JPS58205342A - 送信周波数制御方式 - Google Patents
送信周波数制御方式Info
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- JPS58205342A JPS58205342A JP8826982A JP8826982A JPS58205342A JP S58205342 A JPS58205342 A JP S58205342A JP 8826982 A JP8826982 A JP 8826982A JP 8826982 A JP8826982 A JP 8826982A JP S58205342 A JPS58205342 A JP S58205342A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- frequency
- mixer
- output
- oscillator
- stations
- Prior art date
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04B—TRANSMISSION
- H04B7/00—Radio transmission systems, i.e. using radiation field
- H04B7/14—Relay systems
- H04B7/15—Active relay systems
- H04B7/155—Ground-based stations
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Radio Relay Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(a) 光シjの奴何分釘
杢%鴫は父6周阪畝を中間局仮数に1洪した恢之佃周数
V、に震供する依中鼠肌阪のへテロターイン甲紙旗込表
直にトり込仏周肢数かテレビチャンネルによりかわりて
も又又佃皮を込16プと献tした薯PJrに設けても込
佃周肢叙飢獅口路を反史する必資Co a t/′1込
1B 向’Ia 62制御刀式rc関丁Q。
V、に震供する依中鼠肌阪のへテロターイン甲紙旗込表
直にトり込仏周肢数かテレビチャンネルによりかわりて
も又又佃皮を込16プと献tした薯PJrに設けても込
佃周肢叙飢獅口路を反史する必資Co a t/′1込
1B 向’Ia 62制御刀式rc関丁Q。
(bJ (iE米蚊術と間私点
第1図は従来枦:の振巾夏虐ζ名た込伯吠像局波数と市
安定基率発振器の局数数な比軟し送信局発発振器を制御
する万代のブロック凶である。
安定基率発振器の局数数な比軟し送信局発発振器を制御
する万代のブロック凶である。
図中1.7はアンテナ、2は面絢数増中番、3゜5.1
6&エミキサ、4は中闇崗吸増甲番、6は亀刀茸中器、
8は水晶発振器で構成されるS:化局発颯振器、9は込
(l!約兜発振番で電圧mlJ俯形でめる010はFt
l餘勢の回路、11はリミッタ、12゜14は分8器、
13は位相比較器、15は#I安定基阜籟振餘、17は
iIi+]次逓倍肢梶住器ン示す0アンテナ1にて受傷
した振巾変鉤畑jた受信周波数を烏周を増中器2で増申
しミキサ3にてり佃肩 宛発振器8よりの信号と&合し、甲闇周鼓舷とし中1i
ij絢鼓増中器4にて増巾し、ミキサ5にて送侶150
J兜発振器9の周数数と庇合し皮寛の振中変調場れた送
個局数数を作りt力増巾器6にで電力増巾してアンテナ
7ン介して込傷している。
6&エミキサ、4は中闇崗吸増甲番、6は亀刀茸中器、
8は水晶発振器で構成されるS:化局発颯振器、9は込
(l!約兜発振番で電圧mlJ俯形でめる010はFt
l餘勢の回路、11はリミッタ、12゜14は分8器、
13は位相比較器、15は#I安定基阜籟振餘、17は
iIi+]次逓倍肢梶住器ン示す0アンテナ1にて受傷
した振巾変鉤畑jた受信周波数を烏周を増中器2で増申
しミキサ3にてり佃肩 宛発振器8よりの信号と&合し、甲闇周鼓舷とし中1i
ij絢鼓増中器4にて増巾し、ミキサ5にて送侶150
J兜発振器9の周数数と庇合し皮寛の振中変調場れた送
個局数数を作りt力増巾器6にで電力増巾してアンテナ
7ン介して込傷している。
ここで、テレビの吠像信号を送信する場合は次元の局数
数よりの偏差が2.5 H1以内に準梢比す器等のI!
l!I#!10によりスゲリアスのない送信映像1句分
数(中筒周仮欽十込侶局鍵発薇器の周波数)を柩り出し
リミッタ11を片しミキサ16に人力する0又−刀尚簀
足基S兜振器15の周波数γIJえは101VIHzン
分周器12により1MH4とし高次逓忙1&発住器17
によりIMkiZ間隔の島次冶侶肢な発生きし、ミキサ
16に入力し、IMHzのN倍より必ず250に1(Z
低い、送佃映像周鼓数との差の250KH2の7!Ot
&数を出方蔓せ位相比較器13に入力する0又−万位相
比較器13には高安定基皐尭振器15の周数数ケ分周器
14にて分周した250に〜の周′r&数が入力してい
る0ここで位相比較器13により分7I¥l器14より
の高安てhる。このことにより中間局仮数が多少ずれて
も局発発振器9の周波数を市り何することによりこt′
l−を補償し込傷周数数は所定の単相化された櫨となる
0しカ・し、送@映a局汲数はVHF帝L7)1F帯を
通じてテレビチャンネルによる異なる数十極類の周波数
侶ぢが有りこれに応じてP波器等の回路10はに更ぜね
はならず又リミッタ11も全周仮数帯をカバーするもの
は得られずJ!d波数帝にょえ り力・杯ねばならない欠点がある〇 この欠点を無くする為に次のような方式がある〇#!2
図は別の従来例の受信Ma発発振6と送佃局発梶振器の
周仮数制御万式のブロック図である〇図中!1図と同−
M&能のものは同−此方で示す08′は受伯局梶発振器
、9′は込化局梶先振器。
数よりの偏差が2.5 H1以内に準梢比す器等のI!
l!I#!10によりスゲリアスのない送信映像1句分
数(中筒周仮欽十込侶局鍵発薇器の周波数)を柩り出し
リミッタ11を片しミキサ16に人力する0又−刀尚簀
足基S兜振器15の周波数γIJえは101VIHzン
分周器12により1MH4とし高次逓忙1&発住器17
によりIMkiZ間隔の島次冶侶肢な発生きし、ミキサ
16に入力し、IMHzのN倍より必ず250に1(Z
低い、送佃映像周鼓数との差の250KH2の7!Ot
&数を出方蔓せ位相比較器13に入力する0又−万位相
比較器13には高安定基皐尭振器15の周数数ケ分周器
14にて分周した250に〜の周′r&数が入力してい
る0ここで位相比較器13により分7I¥l器14より
の高安てhる。このことにより中間局仮数が多少ずれて
も局発発振器9の周波数を市り何することによりこt′
l−を補償し込傷周数数は所定の単相化された櫨となる
0しカ・し、送@映a局汲数はVHF帝L7)1F帯を
通じてテレビチャンネルによる異なる数十極類の周波数
侶ぢが有りこれに応じてP波器等の回路10はに更ぜね
はならず又リミッタ11も全周仮数帯をカバーするもの
は得られずJ!d波数帝にょえ り力・杯ねばならない欠点がある〇 この欠点を無くする為に次のような方式がある〇#!2
図は別の従来例の受信Ma発発振6と送佃局発梶振器の
周仮数制御万式のブロック図である〇図中!1図と同−
M&能のものは同−此方で示す08′は受伯局梶発振器
、9′は込化局梶先振器。
18は一安定蕪準鞄嶽器、19は分周比が1150分周
器、20は^次憑慴肢梶住器、21はミキサ、22,2
5は位相比較器、23は分局比が1/20の分8器、2
4は分周比が1/71の分周器、26は分局比がl/4
0の分周器な示す。
器、20は^次憑慴肢梶住器、21はミキサ、22,2
5は位相比較器、23は分局比が1/20の分8器、2
4は分周比が1/71の分周器、26は分局比がl/4
0の分周器な示す。
第2図の場合は先づ甲閲絢肢数(17,75hhH1)
を中閾局波増中器40出刃より取り山し、が膨比1/7
1の分局器24にて分局し25(jLH!の周数数を健
住させ、これを、尚安定泰準発−指18の10kHzの
周波数を分周比1/4oの分局器26にて分周して侍た
高安定な250KH2の周波数と位相比較器25にて位
相比較し、一致するよう電圧制御形の受信局発発振器8
′の周波数を#lJ伽している0又一方電圧制御形の送
信局発颯振器9′の出力のJiOm数をミキサ21に入
力しておき、10kHzの高安定基準@振器18の周波
数を分周比115の分周@19にて分局し2M)iZを
発止ざし烏次逓倍披発止器20に入力し2M)12間隔
の尚次週倍波を発生きしミキサ21に入力し2MklZ
の81倍より必ず500KHz低い迭侶局発鞄振器9′
の周波数との差の50°0KHjの周波数を得て位相比
較器22に入力しておく。−万IOM)iZの尚安定基
準弗振器18の周波数を分局比1/20分周器23にて
分周し高安定な500KH!を発生醤し、ミキサ21か
らのfly、、00kHzと位相比較し一励 玖するよう電圧制御形のfsgs―発発振器9′の尚仮
数ン制伽している。以上により甲蘭周仮数も送16局発
%振器9′の周波数も卑稽化はれ従りて送信周仮数も卑
梢化される。
を中閾局波増中器40出刃より取り山し、が膨比1/7
1の分局器24にて分局し25(jLH!の周数数を健
住させ、これを、尚安定泰準発−指18の10kHzの
周波数を分周比1/4oの分局器26にて分周して侍た
高安定な250KH2の周波数と位相比較器25にて位
相比較し、一致するよう電圧制御形の受信局発発振器8
′の周波数を#lJ伽している0又一方電圧制御形の送
信局発颯振器9′の出力のJiOm数をミキサ21に入
力しておき、10kHzの高安定基準@振器18の周波
数を分周比115の分周@19にて分局し2M)iZを
発止ざし烏次逓倍披発止器20に入力し2M)12間隔
の尚次週倍波を発生きしミキサ21に入力し2MklZ
の81倍より必ず500KHz低い迭侶局発鞄振器9′
の周波数との差の50°0KHjの周波数を得て位相比
較器22に入力しておく。−万IOM)iZの尚安定基
準弗振器18の周波数を分局比1/20分周器23にて
分周し高安定な500KH!を発生醤し、ミキサ21か
らのfly、、00kHzと位相比較し一励 玖するよう電圧制御形のfsgs―発発振器9′の尚仮
数ン制伽している。以上により甲蘭周仮数も送16局発
%振器9′の周波数も卑稽化はれ従りて送信周仮数も卑
梢化される。
この場合は支侶局兜発畿器8′、送化局梶発蚕器9′の
周波数が中継1皺によりかわってもこれを準稍化する制
御回路は変らない。
周波数が中継1皺によりかわってもこれを準稍化する制
御回路は変らない。
しかし受@篭数の品位を確株するため観尚亀肢に
の電界の強い点に受信所を狡け、目局送倍電汲のかぶり
を少なくするために迭伯所を52a所と離れた点に設置
する場合がめる。この場合はこの方式は送1b所と受@
r9T間のケーブルが焚くなるので不安定となり使用出
来ない欠Aがめる。以上はオフセット無しの場合で説明
したが同一エリア忙で同一テヤンイ・ルの中継を行なう
ためにチャンネル周波数より±10.01Ki−11ず
らした芽フセット肩りの場合は第1−ではミキサ16よ
りの周波数が25 OK fi z±10.01Ki−
12となり父第2区ではミキサ21よりの出力周数数が
500KHz:tl O,01KBftとなるのでいづ
れも10kHz(7)尚安定き卑%m器15,1Bの1
@仮数を250hHj士10.01KHz又は500K
l−12=tlO,olKi−12になるよう分周して
送qB局発発情器9.9′の周数数を制御しているが上
記と同じ欠点を付り〇 (C) 発明の目的 不発明の目的は上記の欠点を無くシ、込侶所と受信所が
幅nでいても中駐放迭襞直の込伯映傷周波数がテレビチ
ャンネルによりてがゎりてもその1″tt用出来る送信
胸波数制御方式の提供にある。
を少なくするために迭伯所を52a所と離れた点に設置
する場合がめる。この場合はこの方式は送1b所と受@
r9T間のケーブルが焚くなるので不安定となり使用出
来ない欠Aがめる。以上はオフセット無しの場合で説明
したが同一エリア忙で同一テヤンイ・ルの中継を行なう
ためにチャンネル周波数より±10.01Ki−11ず
らした芽フセット肩りの場合は第1−ではミキサ16よ
りの周波数が25 OK fi z±10.01Ki−
12となり父第2区ではミキサ21よりの出力周数数が
500KHz:tl O,01KBftとなるのでいづ
れも10kHz(7)尚安定き卑%m器15,1Bの1
@仮数を250hHj士10.01KHz又は500K
l−12=tlO,olKi−12になるよう分周して
送qB局発発情器9.9′の周数数を制御しているが上
記と同じ欠点を付り〇 (C) 発明の目的 不発明の目的は上記の欠点を無くシ、込侶所と受信所が
幅nでいても中駐放迭襞直の込伯映傷周波数がテレビチ
ャンネルによりてがゎりてもその1″tt用出来る送信
胸波数制御方式の提供にある。
(d) 発明O術数
不発明は上記の目的を達成するために、テレビ中継放送
装置の送信局発周波数と^安定i準促蚕器の@波数を分
局しこの周@を数の高次九倍教との差局仮数と、中間m
&IIQ (17,75MH1) ト(Mi:が吊にあ
るWrUr&数で一足でなけt′Lはならないことをオ
リ用し、中間周波数の愉差を込伯局梶兜倣器の周波数を
変イじせることによりカバーし送1b映像周坂叙の安定
化ンはかることンV留とする〇(eJ 発門の央迦例 以下不発明の一笑TM例につき図に促りて祝鴫する0 第3@lは不発明の*mガの送信局発発振器の鵬r&v
、を中闇周仮数の物差を刀バーするよう匍」御する込物
周波数11IJ御万式の回路のブロック図な示す。
装置の送信局発周波数と^安定i準促蚕器の@波数を分
局しこの周@を数の高次九倍教との差局仮数と、中間m
&IIQ (17,75MH1) ト(Mi:が吊にあ
るWrUr&数で一足でなけt′Lはならないことをオ
リ用し、中間周波数の愉差を込伯局梶兜倣器の周波数を
変イじせることによりカバーし送1b映像周坂叙の安定
化ンはかることンV留とする〇(eJ 発門の央迦例 以下不発明の一笑TM例につき図に促りて祝鴫する0 第3@lは不発明の*mガの送信局発発振器の鵬r&v
、を中闇周仮数の物差を刀バーするよう匍」御する込物
周波数11IJ御万式の回路のブロック図な示す。
図中第1図第2図と閂−壁籠のものは同一ムじ号で示す
0 30は甲lTh1j Jtil ’115 F 17.
75 fvi HZを鹿丁荀域ysymr汲器、31は
リミッタ、32p 35,40はミキサ、34は17
.25 M)iz土10.01K)Ifの帯域の帯域S
過F鼓器、36は9倍の九倍器、37は750±10.
01 Kh zY:地す低域fP&器、38は分局比1
/3の分局器、39,41は位相比較番。
0 30は甲lTh1j Jtil ’115 F 17.
75 fvi HZを鹿丁荀域ysymr汲器、31は
リミッタ、32p 35,40はミキサ、34は17
.25 M)iz土10.01K)Ifの帯域の帯域S
過F鼓器、36は9倍の九倍器、37は750±10.
01 Kh zY:地す低域fP&器、38は分局比1
/3の分局器、39,41は位相比較番。
42は分周比1/2997のが周器、SWはスイッチ、
a、b、c、dは切管端子を示ず〇 アンプ1工にて文化した振巾iI4芒れた父伯藏肢数を
^局肢燥゛巾器2で階申しミ井す3にて水晶発振−で構
成芒れる父優局梶軸振餘8よりの局数の8数数と厩合し
P5T建の振中髪調ざ9た込佑眠憔絢汲数を作り電力増
中器6にて電力増巾してアンテナ7ン介して込物してい
る。
a、b、c、dは切管端子を示ず〇 アンプ1工にて文化した振巾iI4芒れた父伯藏肢数を
^局肢燥゛巾器2で階申しミ井す3にて水晶発振−で構
成芒れる父優局梶軸振餘8よりの局数の8数数と厩合し
P5T建の振中髪調ざ9た込佑眠憔絢汲数を作り電力増
中器6にて電力増巾してアンテナ7ン介して込物してい
る。
この時送信kJ発兜恢器9′の配力の周数0をミキサ2
1に人力しておき101KH2,”)尚安定赫準発振器
18の周数数を分局比115の分周器19にて分局し尚
安定な2MjiZを光生芒し尚次逓倍肢健生器201C
人力し2M)lz的隔の^次九倍肢を発生でしミキサ2
1に人力し2mhZON’缶より必す500KH2低い
送信局発発熾嬉9′の周t&数との走の500KH2の
周波数を脅てt域P仮器33乞介しミキv32に人力す
る0−万中間周吸畝(17,75MH2)を中闇周′m
数瑠巾鈷4の出刃より取り出し帝域辿過F汲器30、リ
ミッタ31を介してミキサ32に入力し、差のJid&
数17.25MMjを之過帯域F仮ム34を介して取出
し、ミ千す面に入力する〇 父−1分膨比115の分局器19の出力の2J1mZの
@仮数を9倍の九借器36にて逓倍し18MH2のS仮
数を得てミキサ35に人力し低域通過E波器37を介し
差のJi1沢数750KMZY取出しこれをb膨比1/
3のが周器38にて分周し250五Hzの周数数を得て
位相比軟番39に人力する◎又−万1(HVIH!の尚
女足き単発振器18の周数数を分局jtl/40(D分
N器26VCて簡安定な250K11jの周数数な俺て
位相比較−#39に入力しておき、この−安定な250
K)iZの周波数と創6己の250KI−IZ の周
数数との伍@乞位相比較器39にて比敗し一3Xするよ
う電圧!ll#形の送9M島梶兜を揺りのrsU坂数を
制御している。このことにより送信局発撮器9′の周数
数と、10#iHzの鑓安定會早免振h18の周数数を
分周し、この尚仄遍倍肢より得た500KfiZの向仮
数(低塚戸肢益33の出力地中間周t&数との差周仮数
(帯塚庖惑F波器34の出力)が−足となる0促って例
えば受伯約髭発振器8の周数数変動により中間周波数が
多少低くなれば低域P肢器33の出力の周波数も低くな
りた分たけ低くなる0即ち込@局発梶@器9′の周波数
はその分たけ都〈なり送佃映稼周波叙としては一足走な
りr!#梢化でれる0促りてこの方式ならは込@局@@
伽誓9′の制御の与であるので込個所と受傷所が敬れて
いても間転なく又テレビのチャンイ・ルかかわり送伯映
鳶MI&数が3&9てぃても単相化する制御回路は同一
のものを使庄出来るO 以上はyr7セツト無しの場合で説明したがオフセット
市゛りの場合はスイッチSWをオフセット肩辿IK怪し
局数数が10.01に’fl而い場合は切換亀子a、b
、c、 dは*婦に示すように法枕い0.01kHz低
い場合は切換端子a、b、c、d!XAMで示すように
接枕する0 オフ−1!ツトMの場合は置局a数は500KHz士1
0.01K)iZのいずれかで肩るので帝fmmyji
iPIR器341D出刃の局数数は17.25MHz±
10.016゜この周波数と分m器26の出力の^安定
な局数数250KHzとをミ叶す40に入力し差の局数
数10.01jlZ/3を侍て、10MflZの一安定
&$Q&i18のffd汲数な分局比1/2997C)
分周器42にて分局して伶た尚安定な10.01 KB
j/3の局数数とな笹相比教器41にて位相比軟し1p
」−になるようこの出力で込115MJ発宛伽養9′を
制#jり0 このことによりオフセット無しの場合とIす殊に込物周
r&数は卑精化出米る0ここで9侠端子a。
1に人力しておき101KH2,”)尚安定赫準発振器
18の周数数を分局比115の分周器19にて分局し尚
安定な2MjiZを光生芒し尚次逓倍肢健生器201C
人力し2M)lz的隔の^次九倍肢を発生でしミキサ2
1に人力し2mhZON’缶より必す500KH2低い
送信局発発熾嬉9′の周t&数との走の500KH2の
周波数を脅てt域P仮器33乞介しミキv32に人力す
る0−万中間周吸畝(17,75MH2)を中闇周′m
数瑠巾鈷4の出刃より取り出し帝域辿過F汲器30、リ
ミッタ31を介してミキサ32に入力し、差のJid&
数17.25MMjを之過帯域F仮ム34を介して取出
し、ミ千す面に入力する〇 父−1分膨比115の分局器19の出力の2J1mZの
@仮数を9倍の九借器36にて逓倍し18MH2のS仮
数を得てミキサ35に人力し低域通過E波器37を介し
差のJi1沢数750KMZY取出しこれをb膨比1/
3のが周器38にて分周し250五Hzの周数数を得て
位相比軟番39に人力する◎又−万1(HVIH!の尚
女足き単発振器18の周数数を分局jtl/40(D分
N器26VCて簡安定な250K11jの周数数な俺て
位相比較−#39に入力しておき、この−安定な250
K)iZの周波数と創6己の250KI−IZ の周
数数との伍@乞位相比較器39にて比敗し一3Xするよ
う電圧!ll#形の送9M島梶兜を揺りのrsU坂数を
制御している。このことにより送信局発撮器9′の周数
数と、10#iHzの鑓安定會早免振h18の周数数を
分周し、この尚仄遍倍肢より得た500KfiZの向仮
数(低塚戸肢益33の出力地中間周t&数との差周仮数
(帯塚庖惑F波器34の出力)が−足となる0促って例
えば受伯約髭発振器8の周数数変動により中間周波数が
多少低くなれば低域P肢器33の出力の周波数も低くな
りた分たけ低くなる0即ち込@局発梶@器9′の周波数
はその分たけ都〈なり送佃映稼周波叙としては一足走な
りr!#梢化でれる0促りてこの方式ならは込@局@@
伽誓9′の制御の与であるので込個所と受傷所が敬れて
いても間転なく又テレビのチャンイ・ルかかわり送伯映
鳶MI&数が3&9てぃても単相化する制御回路は同一
のものを使庄出来るO 以上はyr7セツト無しの場合で説明したがオフセット
市゛りの場合はスイッチSWをオフセット肩辿IK怪し
局数数が10.01に’fl而い場合は切換亀子a、b
、c、 dは*婦に示すように法枕い0.01kHz低
い場合は切換端子a、b、c、d!XAMで示すように
接枕する0 オフ−1!ツトMの場合は置局a数は500KHz士1
0.01K)iZのいずれかで肩るので帝fmmyji
iPIR器341D出刃の局数数は17.25MHz±
10.016゜この周波数と分m器26の出力の^安定
な局数数250KHzとをミ叶す40に入力し差の局数
数10.01jlZ/3を侍て、10MflZの一安定
&$Q&i18のffd汲数な分局比1/2997C)
分周器42にて分局して伶た尚安定な10.01 KB
j/3の局数数とな笹相比教器41にて位相比軟し1p
」−になるようこの出力で込115MJ発宛伽養9′を
制#jり0 このことによりオフセット無しの場合とIす殊に込物周
r&数は卑精化出米る0ここで9侠端子a。
出力JIj&数とのミキサ40への大力陽子を切替え、
ミキサ40よりの10.01KRZ/3の局数数の増電
による位相比較器41の出力電圧の増数の方間をかえ送
信局梶梶倣器9′の局数数制御の方間をかえるためであ
るO 即”b+10.011IZの場合はミキサ40のJii
l@欽が増加すれば込侶ItJ兄軛氷器9′の局数数を
低くし、−10,01KHzの場合は迫に込侶kJ兜颯
伽番9′の局数数を尚くするようになりている。
ミキサ40よりの10.01KRZ/3の局数数の増電
による位相比較器41の出力電圧の増数の方間をかえ送
信局梶梶倣器9′の局数数制御の方間をかえるためであ
るO 即”b+10.011IZの場合はミキサ40のJii
l@欽が増加すれば込侶ItJ兄軛氷器9′の局数数を
低くし、−10,01KHzの場合は迫に込侶kJ兜颯
伽番9′の局数数を尚くするようになりている。
このことによりオフセット無しの場合と同徐に千111
1]JII&数のすれを込侶局軛発伽器9′でカッ(−
し阜精化出米る0 +fJ 兜明の効釆 以上許細に説明する如く不発明によfはテレビ千載放送
装置の受1F5坊と込も朗が離れた場次にな2’Cも、
テレビのチャンネルがかわり込侶映泳周11ZWiLが
かわ9ても、込価吹懺に汲数な阜梢化するfs@Mjz
数制倫凸絡r夏艶しなくてすむのでテレビ甲紬故込表置
を装作する場酋大証王圧が出来コストタウンカ・出来る
と共にストック化がり誌となり均帽45化が出来、b効
米がめる。
1]JII&数のすれを込侶局軛発伽器9′でカッ(−
し阜精化出米る0 +fJ 兜明の効釆 以上許細に説明する如く不発明によfはテレビ千載放送
装置の受1F5坊と込も朗が離れた場次にな2’Cも、
テレビのチャンネルがかわり込侶映泳周11ZWiLが
かわ9ても、込価吹懺に汲数な阜梢化するfs@Mjz
数制倫凸絡r夏艶しなくてすむのでテレビ甲紬故込表置
を装作する場酋大証王圧が出来コストタウンカ・出来る
と共にストック化がり誌となり均帽45化が出来、b効
米がめる。
4、凹面の1革なii5!明
Th1図は促米狗の像中i歳はれた込匍吠惰、局数数と
lllo女足i準兜氷器の局数数を比較し迭侶局発扼振
器を節j餌する万人のブロック凶、第2凶は別の従来例
の受伯周発発熾器と込化局梶発振番の局数数制御方式の
ブロック図、第3図は不発鴫の央凡例の送@局先発振器
のJ!Ill阪a馨中間局仮数の偽左なカバーするよう
制#する迭侶尚&e側−刀式の回路のブロック凶でめる
〇 凶中、l、7はアンテナ、2は尚周波増中器、3.5,
16,2L 32,35.40はミキサ、4(工I:
PI屹凡&坩巾器・6は(刀増中番・8−8′は父f5
局発先振勘、9.9′は迭化友発丸振器、10はv:J
ibsの1路、11.31はリミッタ。
lllo女足i準兜氷器の局数数を比較し迭侶局発扼振
器を節j餌する万人のブロック凶、第2凶は別の従来例
の受伯周発発熾器と込化局梶発振番の局数数制御方式の
ブロック図、第3図は不発鴫の央凡例の送@局先発振器
のJ!Ill阪a馨中間局仮数の偽左なカバーするよう
制#する迭侶尚&e側−刀式の回路のブロック凶でめる
〇 凶中、l、7はアンテナ、2は尚周波増中器、3.5,
16,2L 32,35.40はミキサ、4(工I:
PI屹凡&坩巾器・6は(刀増中番・8−8′は父f5
局発先振勘、9.9′は迭化友発丸振器、10はv:J
ibsの1路、11.31はリミッタ。
121 14.191 23t 241 26s
38t42はか拘置、13.22.25. ′、J9
.41は位和比転訪、15,18を工尚女定秘皐幌yB
@、 17 s20は篩仄逓伝故先生器、30は急惜器
・30934は帝承迅過Fl器、33,374’!区域
通過戸板器、5W(uスイッチ馨示すO −鋤三
38t42はか拘置、13.22.25. ′、J9
.41は位和比転訪、15,18を工尚女定秘皐幌yB
@、 17 s20は篩仄逓伝故先生器、30は急惜器
・30934は帝承迅過Fl器、33,374’!区域
通過戸板器、5W(uスイッチ馨示すO −鋤三
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 支@Ml仮数を中間局仮数に変換した後送侶周阪旅 数に二供する壇巾&−駁のヘテロダインテレビ中紬lR
込表直に2いて、込侶局%発伝−の周数数と尚安定基準
発振器の局数数を分周した周数数の繻仄雄宣教とン厩合
して侍られる絢汲畝と1区甲関#&畝とを丹i混曾して
儲られる局数数が一連の局数数になるよう鈑込11局先
発振番Vに1」′−することを特留とする込侶絢毅鯰節
」両刀式0
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8826982A JPS58205342A (ja) | 1982-05-25 | 1982-05-25 | 送信周波数制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8826982A JPS58205342A (ja) | 1982-05-25 | 1982-05-25 | 送信周波数制御方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58205342A true JPS58205342A (ja) | 1983-11-30 |
| JPS6313378B2 JPS6313378B2 (ja) | 1988-03-25 |
Family
ID=13938169
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8826982A Granted JPS58205342A (ja) | 1982-05-25 | 1982-05-25 | 送信周波数制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58205342A (ja) |
-
1982
- 1982-05-25 JP JP8826982A patent/JPS58205342A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6313378B2 (ja) | 1988-03-25 |
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