JPS5820643A - 包装用緩衝体 - Google Patents
包装用緩衝体Info
- Publication number
- JPS5820643A JPS5820643A JP56113240A JP11324081A JPS5820643A JP S5820643 A JPS5820643 A JP S5820643A JP 56113240 A JP56113240 A JP 56113240A JP 11324081 A JP11324081 A JP 11324081A JP S5820643 A JPS5820643 A JP S5820643A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- fixing
- portions
- band
- forming
- plates
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Packaging Of Machine Parts And Wound Products (AREA)
- Cartons (AREA)
- Buffer Packaging (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、重合板体相互を固定する固定方法である。
通常、複写機を梱包する場合には、比較的強度が有する
複写機の付属品であるカセット、トレイ等は、包装用緩
衝体に収容したのち包装箱I:複写機本体とともに収納
している。
複写機の付属品であるカセット、トレイ等は、包装用緩
衝体に収容したのち包装箱I:複写機本体とともに収納
している。
しかしながら、この種の包装用緩衝体等を組立てる際に
、重合する板体相互を固定する場合には従来、ステーブ
ル(針金)止め、あるいは接着剤で接着して一体化して
いるが次のような欠点がある。
、重合する板体相互を固定する場合には従来、ステーブ
ル(針金)止め、あるいは接着剤で接着して一体化して
いるが次のような欠点がある。
すなわち、@者の針金止めのものは(a)寸法のばらつ
きが大きい、(b)作業性が悪い、(C)作業(二熟練
を要す、(荀加工費が高いといった欠点がある。また、
後者の接着剤を用いるものは上記−)〜(dJに加え、
(e)接l剤の悪臭や煙が発生し、作業環境を損ねる。
きが大きい、(b)作業性が悪い、(C)作業(二熟練
を要す、(荀加工費が高いといった欠点がある。また、
後者の接着剤を用いるものは上記−)〜(dJに加え、
(e)接l剤の悪臭や煙が発生し、作業環境を損ねる。
(f)身体に接着剤が付着してがぶれをおこす、(−た
とえばホットメルト接着剤のように60℃以上になると
接着機能を失い剥れやすくなり信頼性に欠ける等の欠点
がある。
とえばホットメルト接着剤のように60℃以上になると
接着機能を失い剥れやすくなり信頼性に欠ける等の欠点
がある。
本発明は上記事情にもとづきなされたもので。
その目的とするところは、極めて簡単な手段でありなが
ら、接着剤や針金を用いることなく重合板体相互を容易
かつ確実に固定できる重合板体相互の固定ガ法を提供し
ようとするものである。
ら、接着剤や針金を用いることなく重合板体相互を容易
かつ確実に固定できる重合板体相互の固定ガ法を提供し
ようとするものである。
以下、本発明の一実施例wm付図面の第1図乃至第1θ
図を#照して説明する。第1図は本発明を用いて一部を
固定した包装用緩衝体の使用状態を不すもので、カセッ
ト、トレイ等の被包装物A、Hな並べて収容した包装用
緩衝体1を包装箱2内に収納し、この上に複写機本体等
の被包装物Cを載置する状態で収納することになる。
図を#照して説明する。第1図は本発明を用いて一部を
固定した包装用緩衝体の使用状態を不すもので、カセッ
ト、トレイ等の被包装物A、Hな並べて収容した包装用
緩衝体1を包装箱2内に収納し、この上に複写機本体等
の被包装物Cを載置する状態で収納することになる。
包装用緩衝体lは第2図に示すように被包装物A、Bを
収容する第!、第2の収容部3,4と、被包装物0を支
承する互いに離間する一対の角筒状の被包装、物支持部
5.5とを有した構成となっている。
収容する第!、第2の収容部3,4と、被包装物0を支
承する互いに離間する一対の角筒状の被包装、物支持部
5.5とを有した構成となっている。
また、包装用緩衝体1は第3図に展開して示すよう41
1枚の基板6からなり、この基板6は段が−ル、厚紙、
あるいはグラスチックシート等の長方形状の板状体から
形成されている。この基vy、6は長手方向に沿う両側
縁部の中央部にそれぞれ収容部3,4の一側醇7,2を
形成する帯状板部7a 、7aが、また、これらの両端
側に被包装物支持部5.5の端部に嵌入して補強する補
強筒8,8を形成する矩形り都8轟〜8eが幅方向に沿
う5本の折目線(筋押し部)a ””−eを境として連
設されているまた、基板6の長手方向両趨郡かつ上記帯
状都88〜86を除く部分には被包装物支持部5゜5を
形成する帯状板部51〜5dが幅方向に沿う4本の折目
fjd f −iを境として連設されている。
1枚の基板6からなり、この基板6は段が−ル、厚紙、
あるいはグラスチックシート等の長方形状の板状体から
形成されている。この基vy、6は長手方向に沿う両側
縁部の中央部にそれぞれ収容部3,4の一側醇7,2を
形成する帯状板部7a 、7aが、また、これらの両端
側に被包装物支持部5.5の端部に嵌入して補強する補
強筒8,8を形成する矩形り都8轟〜8eが幅方向に沿
う5本の折目線(筋押し部)a ””−eを境として連
設されているまた、基板6の長手方向両趨郡かつ上記帯
状都88〜86を除く部分には被包装物支持部5゜5を
形成する帯状板部51〜5dが幅方向に沿う4本の折目
fjd f −iを境として連設されている。
また、収容部3,4の一側壁7,7を形成する帯状板部
7a、7mの折目線jtJと、上記被包装物支持部5.
5の外側板面を形成する帯状板部5d 、5dの折目i
f、fとによって囲まれ、上記収容室3,4の底部9を
形成する矩形板部9aの中央部には上記被包装物支持部
5゜5を形成する帯状板部5a〜5dの折目線f〜1と
自交する折目線にと切込線lとで収容¥3゜41!r:
区画する仕切片10を形成する切起し片10mが形成さ
れCいる。この切起し片10mの両端上部には突片都1
0b、10bがそれぞれ一体成形されている。
7a、7mの折目線jtJと、上記被包装物支持部5.
5の外側板面を形成する帯状板部5d 、5dの折目i
f、fとによって囲まれ、上記収容室3,4の底部9を
形成する矩形板部9aの中央部には上記被包装物支持部
5゜5を形成する帯状板部5a〜5dの折目線f〜1と
自交する折目線にと切込線lとで収容¥3゜41!r:
区画する仕切片10を形成する切起し片10mが形成さ
れCいる。この切起し片10mの両端上部には突片都1
0b、10bがそれぞれ一体成形されている。
一方、被包装物支持部5,5の内側数山1を形成する帯
状板部5b、5bには上記仕切片10の突片都10b、
10bが差込まれる差込イし33.11が形成されてい
る。
状板部5b、5bには上記仕切片10の突片都10b、
10bが差込まれる差込イし33.11が形成されてい
る。
また、上記補強筒8・・・を形成する矩形板部8a〜8
eのうち、上記収容部3,4の一但1j壁2.7を形成
する帯状板部7m、7aの内壁山1と重合する矩形板部
8b・・・(二はへの字状のuJ込みJ2a・・・が入
れられてい℃、自由端側の幅寸法が付根部の幅寸法より
大さl、x係止舌片12・・・が形成されている。一方
、矩形板部8d・・・力1重合される帯状板部7m、7
al二#ま同様(二への字状の切込み13m・・・が入
れられてl、Nて、係止舌片13・・・が形成されてい
る。
eのうち、上記収容部3,4の一但1j壁2.7を形成
する帯状板部7m、7aの内壁山1と重合する矩形板部
8b・・・(二はへの字状のuJ込みJ2a・・・が入
れられてい℃、自由端側の幅寸法が付根部の幅寸法より
大さl、x係止舌片12・・・が形成されている。一方
、矩形板部8d・・・力1重合される帯状板部7m、7
al二#ま同様(二への字状の切込み13m・・・が入
れられてl、Nて、係止舌片13・・・が形成されてい
る。
なお1図中14.14は収容室3,4の一イ糺1]壁7
,7を形成する帯伏数部7g、7ml二ノ1り成された
手指差込み用切欠部であり、15に’i仕切片10の起
立を容易ならしめるため切込Mlの中途部を彎曲させて
なる手指押込舌片である。
,7を形成する帯伏数部7g、7ml二ノ1り成された
手指差込み用切欠部であり、15に’i仕切片10の起
立を容易ならしめるため切込Mlの中途部を彎曲させて
なる手指押込舌片である。
圭た1m・・・は被包装物支持部5.5をノし成する帯
状υ【都5a、5dと補強筒8・・・を形成する矩形機
部8a〜8Cとの境(二jしI戊さシLだ切込み線であ
る。
状υ【都5a、5dと補強筒8・・・を形成する矩形機
部8a〜8Cとの境(二jしI戊さシLだ切込み線であ
る。
つぎに、このように構成された1枚の基数6から包装用
緩衝体1を組立よる手順を説明−ぐる。
緩衝体1を組立よる手順を説明−ぐる。
まず、矩形板部81〜8・をそれぞれ順次折れ目線a−
cを境に折曲げて角筒状にして袖9筒8・・・を形成す
るとともに帯状板部7m 、7aを折目線j、」を境(
=起立させて第4図に示す状態とする。
cを境に折曲げて角筒状にして袖9筒8・・・を形成す
るとともに帯状板部7m 、7aを折目線j、」を境(
=起立させて第4図に示す状態とする。
このとき、第5図に示すように矩形機部88〜8cを順
次折曲げたのち第6図および第7図に示すように補強筒
8・・・の矩形板部8bを収容室3.(菊の一側壁7を
形成する帯状教7al−確実に重合して、係止舌片12
.13を一括して折曲げることにより、これら板体相互
を予め固定する。
次折曲げたのち第6図および第7図に示すように補強筒
8・・・の矩形板部8bを収容室3.(菊の一側壁7を
形成する帯状教7al−確実に重合して、係止舌片12
.13を一括して折曲げることにより、これら板体相互
を予め固定する。
つぎ(二、第8図(二示すように帯状&部5a〜5dを
折目線f〜1を介して同一方向に順次折曲げることにま
り万いに離間する一対の角筒状の被包装物支持部5.5
を形成するととも(二これら被包装物支持部5.5間に
形成した切起し片10af起立させて仕切片10を形成
する。
折目線f〜1を介して同一方向に順次折曲げることにま
り万いに離間する一対の角筒状の被包装物支持部5.5
を形成するととも(二これら被包装物支持部5.5間に
形成した切起し片10af起立させて仕切片10を形成
する。
このとき、被包装物支持部5.6内には補強筒8・・・
が包み込まれる。ついで」この仕切片10の両端上部に
形成した突片部10 b 、 10 、bを上記被包装
物支持部5,5の相互対向板面部に形成された差込孔1
1.11に差込み、第9図および810図に示すように
被包装物支持部5゜5の浮上りと仕切片10の倒れを防
止する。
が包み込まれる。ついで」この仕切片10の両端上部に
形成した突片部10 b 、 10 、bを上記被包装
物支持部5,5の相互対向板面部に形成された差込孔1
1.11に差込み、第9図および810図に示すように
被包装物支持部5゜5の浮上りと仕切片10の倒れを防
止する。
そして、第2図に示すような包装用緩衝体1が接着剤や
針金を用いることなく組立て−られることになる。
針金を用いることなく組立て−られることになる。
なお、上述の一実施例において、本発明の固定方法を包
装用緩衝体の補強筒部(二揮、用したカi、これに限る
ものでないことは勿論である。
装用緩衝体の補強筒部(二揮、用したカi、これに限る
ものでないことは勿論である。
また1重合板体相互の固定方法として係止片を一括して
折曲げるよう(−したが、第111fiおよび第12図
に示すように一方の板体シニ係止片12を設け、他方の
板休め台形孔〕6(=折曲Cデて差込むことにより固定
するようにしてもよI/)。
折曲げるよう(−したが、第111fiおよび第12図
に示すように一方の板体シニ係止片12を設け、他方の
板休め台形孔〕6(=折曲Cデて差込むことにより固定
するようにしてもよI/)。
本発明は、以上説明したように、少くとも2みを入れて
自由端側の幅寸法が付根部の幅寸法より大きい係止舌片
を形成し、これら係止舌片を一括して折曲げることによ
り重合する板体相互を固定することを特徴とする重合板
体相互の固定方法にある。したがって、極めて簡単な手
段でありながら接着剤やステーグル(針金)等を用いる
ことなく2枚以上の重合板体相互を容易かつ確実に固定
できるとともに固定解除も容易に行なえて被固定物の分
解保管も容易となるといった効果を奏する。
自由端側の幅寸法が付根部の幅寸法より大きい係止舌片
を形成し、これら係止舌片を一括して折曲げることによ
り重合する板体相互を固定することを特徴とする重合板
体相互の固定方法にある。したがって、極めて簡単な手
段でありながら接着剤やステーグル(針金)等を用いる
ことなく2枚以上の重合板体相互を容易かつ確実に固定
できるとともに固定解除も容易に行なえて被固定物の分
解保管も容易となるといった効果を奏する。
第1図は本発明を用いて一部を固定した包装用緩衝体の
使用状態を示す概略的縦断面図、第2図は包装用緩衝体
の斜視図、183図はその展開図、第4図は一部組立て
た状態を示す斜視図、第5図は補強筒部の組立途中の状
態を示す斜視図、第6図は同じく組立完了状態を示す斜
視図、s7図は第6図■−VJJ線に沿う断面図、第8
因は被包装物支持部の組立途中の状態を示す斜視図、第
9図は同じく組立完了状態を示す斜視図、熱10図はw
I9図X−X線に沿う断面図、第11図は補強筒部の変
形例を示す斜視図、第12図は同じく固定完了状態の縦
断面図である。 7a・・・帯状板部、8s〜8C・・・矩形板部、12
・・・係止舌片、13・・・係止舌片。 出願人代理人 弁理土鈴江武彦 オ 1 図 牙2図 牙5図 オ6図 第11図 牙12図 牛、゛、許庁長官 島 1)春 樹 殿1.事
件の表示 特願昭56−113240号 2、発明の名称 重合板体相互の固定方法 3、 ′f+fi’+Eヲt ル者 ・If件との関係 特許出願人 (307)東京芝浦電気株式会社 4、代理人 (i、 ’(市[[のQ−J′臭 明細書1図面 7、補正の内容 (1)明細書の@4頁14行目「切込線!」とあるのを
「切込線l」と訂正する。。 (2)同じ<、@5頁16行目「切込線菫」とあるのを
「切込線!」と訂正する。 (3) 同じく、@8頁7行目「ステーグル」とある
のを「ワイヤー」と訂正する。 (4) 図面の@3図に示す折目線に対し、別紙図面
に未配する通り引出線を介して符号「f」。 r9J 、rhJ 、r長」を加入する。
使用状態を示す概略的縦断面図、第2図は包装用緩衝体
の斜視図、183図はその展開図、第4図は一部組立て
た状態を示す斜視図、第5図は補強筒部の組立途中の状
態を示す斜視図、第6図は同じく組立完了状態を示す斜
視図、s7図は第6図■−VJJ線に沿う断面図、第8
因は被包装物支持部の組立途中の状態を示す斜視図、第
9図は同じく組立完了状態を示す斜視図、熱10図はw
I9図X−X線に沿う断面図、第11図は補強筒部の変
形例を示す斜視図、第12図は同じく固定完了状態の縦
断面図である。 7a・・・帯状板部、8s〜8C・・・矩形板部、12
・・・係止舌片、13・・・係止舌片。 出願人代理人 弁理土鈴江武彦 オ 1 図 牙2図 牙5図 オ6図 第11図 牙12図 牛、゛、許庁長官 島 1)春 樹 殿1.事
件の表示 特願昭56−113240号 2、発明の名称 重合板体相互の固定方法 3、 ′f+fi’+Eヲt ル者 ・If件との関係 特許出願人 (307)東京芝浦電気株式会社 4、代理人 (i、 ’(市[[のQ−J′臭 明細書1図面 7、補正の内容 (1)明細書の@4頁14行目「切込線!」とあるのを
「切込線l」と訂正する。。 (2)同じ<、@5頁16行目「切込線菫」とあるのを
「切込線!」と訂正する。 (3) 同じく、@8頁7行目「ステーグル」とある
のを「ワイヤー」と訂正する。 (4) 図面の@3図に示す折目線に対し、別紙図面
に未配する通り引出線を介して符号「f」。 r9J 、rhJ 、r長」を加入する。
Claims (1)
- 少くとも2枚以上の板体が重合する面の任意の箇所に切
込みを入れて自由端側の幅寸法が付根部の幅寸法より大
き゛い係止舌片を形成し、これら係止舌片を一括して折
曲げることにより重合する板体相互を固定することを特
徴とする重合板体相互の固定方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56113240A JPS6028746B2 (ja) | 1981-07-20 | 1981-07-20 | 包装用緩衝体 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56113240A JPS6028746B2 (ja) | 1981-07-20 | 1981-07-20 | 包装用緩衝体 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5820643A true JPS5820643A (ja) | 1983-02-07 |
| JPS6028746B2 JPS6028746B2 (ja) | 1985-07-06 |
Family
ID=14607115
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56113240A Expired JPS6028746B2 (ja) | 1981-07-20 | 1981-07-20 | 包装用緩衝体 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6028746B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05294366A (ja) * | 1992-04-10 | 1993-11-09 | Chuo Shiki Kogyo Kk | 折畳式の段ボール製パッキン |
| JP2005231641A (ja) * | 2004-02-17 | 2005-09-02 | Kyocera Mita Corp | ダンボール緩衝材 |
| WO2010082309A1 (ja) * | 2009-01-14 | 2010-07-22 | 三菱電機株式会社 | 梱包箱およびその製造方法 |
-
1981
- 1981-07-20 JP JP56113240A patent/JPS6028746B2/ja not_active Expired
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05294366A (ja) * | 1992-04-10 | 1993-11-09 | Chuo Shiki Kogyo Kk | 折畳式の段ボール製パッキン |
| JP2005231641A (ja) * | 2004-02-17 | 2005-09-02 | Kyocera Mita Corp | ダンボール緩衝材 |
| WO2010082309A1 (ja) * | 2009-01-14 | 2010-07-22 | 三菱電機株式会社 | 梱包箱およびその製造方法 |
| JPWO2010082309A1 (ja) * | 2009-01-14 | 2012-06-28 | 三菱電機株式会社 | 梱包箱およびその製造方法 |
| US8628002B2 (en) | 2009-01-14 | 2014-01-14 | Mitsubishi Electronic Corporation | Packing box and manufacturing method thereof |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6028746B2 (ja) | 1985-07-06 |
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