JPS58206516A - 経皮治療用装具 - Google Patents
経皮治療用装具Info
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- JPS58206516A JPS58206516A JP58003275A JP327583A JPS58206516A JP S58206516 A JPS58206516 A JP S58206516A JP 58003275 A JP58003275 A JP 58003275A JP 327583 A JP327583 A JP 327583A JP S58206516 A JPS58206516 A JP S58206516A
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- A61K9/7023—Transdermal patches and similar drug-containing composite devices, e.g. cataplasms
- A61K9/703—Transdermal patches and similar drug-containing composite devices, e.g. cataplasms characterised by shape or structure; Details concerning release liner or backing; Refillable patches; User-activated patches
- A61K9/7038—Transdermal patches of the drug-in-adhesive type, i.e. comprising drug in the skin-adhesive layer
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- A61K9/7053—Transdermal patches of the drug-in-adhesive type, i.e. comprising drug in the skin-adhesive layer the adhesive comprising macromolecular compounds obtained by reactions only involving carbon to carbon unsaturated bonds, e.g. polyvinyl, polyisobutylene, polystyrene
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- A61M35/00—Devices for applying media, e.g. remedies, on the human body
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- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10S—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本元明は皮膚に活性架剤を投与するための装具、より硅
しくは、エラストマー性のモノリ\的経皮(f3m用シ
ステム(monolithic transderma
l thera−peutic system )に関
する。
しくは、エラストマー性のモノリ\的経皮(f3m用シ
ステム(monolithic transderma
l thera−peutic system )に関
する。
本宅明は、皮膚を通して医薬その他の活性架剤な背1体
に投与することにより、保健又は治療効果なあげる製品
に関する。過去において、例えばメース(Maeth
)らの米国特許第5.249.109号、チェノ(Ch
en )の同第5.639.546号、又はデノアo
二(Zaffaroni )の同第5,598.122
号明細書に開示されるとおり、このような目的のための
個々の器具が提案され、それらの中には局所又は全せに
作用する架剤を含んだ接着性の包金も含まれている。例
えばケイス(Keith )らの米国特許第4,289
.749号明細書に開示されているように、このような
&蛍を皮屑に接触させるための接着材としては、医業の
供給諒をゴムバンドで皮膚に接触させることが示唆され
ている。カーティ(Curtay )の米国特許第5,
200.057号明#14!においては、カフス又はソ
ックスの形にしだ医朶品含浸布を、浦に峨込んだ弾力性
のゴム紐で皮膚に接触させることが従来されている。ワ
ード(Ward )の米国%#’F第2,695.45
8最明、ItlllilF及びアンダーソン(Ande
rson )の同第5,528.259号明#1114
1Fにおいては、医薬品が言まれているフィルム状物質
から手袋を形成することにより、皮膚の外側表面に薬品
を投与することが試みられている。これらの4fi!業
はすべて活性薬剤を皮膚に投与できるものではあるか、
tag、+、!+1雑さ、又は性能の一貞性といった点
に関しての問題を抱えている。
に投与することにより、保健又は治療効果なあげる製品
に関する。過去において、例えばメース(Maeth
)らの米国特許第5.249.109号、チェノ(Ch
en )の同第5.639.546号、又はデノアo
二(Zaffaroni )の同第5,598.122
号明細書に開示されるとおり、このような目的のための
個々の器具が提案され、それらの中には局所又は全せに
作用する架剤を含んだ接着性の包金も含まれている。例
えばケイス(Keith )らの米国特許第4,289
.749号明細書に開示されているように、このような
&蛍を皮屑に接触させるための接着材としては、医業の
供給諒をゴムバンドで皮膚に接触させることが示唆され
ている。カーティ(Curtay )の米国特許第5,
200.057号明#14!においては、カフス又はソ
ックスの形にしだ医朶品含浸布を、浦に峨込んだ弾力性
のゴム紐で皮膚に接触させることが従来されている。ワ
ード(Ward )の米国%#’F第2,695.45
8最明、ItlllilF及びアンダーソン(Ande
rson )の同第5,528.259号明#1114
1Fにおいては、医薬品が言まれているフィルム状物質
から手袋を形成することにより、皮膚の外側表面に薬品
を投与することが試みられている。これらの4fi!業
はすべて活性薬剤を皮膚に投与できるものではあるか、
tag、+、!+1雑さ、又は性能の一貞性といった点
に関しての問題を抱えている。
例えば接着性の包宙は、を占性栗削諒と皮膚との間に挾
まれた別個の接着性物質を必要とし、との接層材は過当
な接着性と、活性薬剤に対する所要の11#濃において
過当な活性薬剤で布を含浸しなくてはならない。活性架
剤のりず一バー(reservoir)を定位置に保持
するためにイムバンドを使用することは、少なくとも二
つの安累を必安どし、りず−バーか[)コ9ムバンドが
分離したり、転移したすしゃ丁い。手袋、カフス又は袖
の形をした医余人すフイルムにIAしていうと、これら
のフィルムは典型的にはその場で形成されるか、又はや
けどもしくはけか、なした皮膚を被覆することを主な目
的とするものであり、そして手袋と神体との間に所巽の
mdを保つことは、フィルムの接着性、その水醗性、父
は室湛軟化性の熱り塑性物質の存在に依存する。
まれた別個の接着性物質を必要とし、との接層材は過当
な接着性と、活性薬剤に対する所要の11#濃において
過当な活性薬剤で布を含浸しなくてはならない。活性架
剤のりず一バー(reservoir)を定位置に保持
するためにイムバンドを使用することは、少なくとも二
つの安累を必安どし、りず−バーか[)コ9ムバンドが
分離したり、転移したすしゃ丁い。手袋、カフス又は袖
の形をした医余人すフイルムにIAしていうと、これら
のフィルムは典型的にはその場で形成されるか、又はや
けどもしくはけか、なした皮膚を被覆することを主な目
的とするものであり、そして手袋と神体との間に所巽の
mdを保つことは、フィルムの接着性、その水醗性、父
は室湛軟化性の熱り塑性物質の存在に依存する。
例えばロング(Long )の米国特許第5.279.
996号明#14Ikに開示されるように、薬品を内部
に分散さぜ、又はその構造の内側に閉じこめたゴムマト
リツクスな移愼可能な薬品り)r−バーとして用いうる
ことは知られているが、経皮治療用システムとしてのエ
ラストマー性装具の活性薬剤放出面な皮膚に密接に接触
させるための手段として、活性薬剤を含むエラストマー
性構造体の弾性を利用−することは今までに提案された
こともないし、又示唆されたこともない。
996号明#14Ikに開示されるように、薬品を内部
に分散さぜ、又はその構造の内側に閉じこめたゴムマト
リツクスな移愼可能な薬品り)r−バーとして用いうる
ことは知られているが、経皮治療用システムとしてのエ
ラストマー性装具の活性薬剤放出面な皮膚に密接に接触
させるための手段として、活性薬剤を含むエラストマー
性構造体の弾性を利用−することは今までに提案された
こともないし、又示唆されたこともない。
身体部分を取囲むに好適なニジストマー性楕j体であっ
て、皮膚に投与するのにi’rA した醋の活性薬剤が
万一、んなくその中に分散され、しかも主として該構造
体自体の弾力作用の結果として皮1@に対する接触が保
たれるような構造体が本発明によって提供される。本発
明の治療用システムは、きわめて簡単に製造で゛き、そ
しているいろな形、囲えば指、脚又は嵐のような身体部
分に巻きつけるのに適したパンV、ひじ、ひざ父は屑の
ような関節を巻(のに適したカフス、手又は足な光音に
視′\ むのに通した手袋やソックス、□父はベルト、ブレスレ
ットもしくはバンドのようなものの中に取入れた弾性の
あるリンクとしてMmする・−とができる@エラストマ
ー性の#4造体な製造するに当り、該構造体の緩和状噛
(relaxed conditlon )における大
きさが使用状態における大きさよりも小さいように作り
上けるので、使用時の弾力により、治療用システムと皮
膚との間を密に接触させるための接暦材が不用となり、
従って装具の設計及び構造が簡素化されるばかりでなく
、#l後における取外し及び再使用が簡単に行える。さ
らにまた、応力緩オl性(5treSs relaxa
tlon properties )の低いゴムな選ぶ
ことKより、再使用fiJ能な装具がイ特られ、又応力
−歪特性(st、ress−strain chara
−cteristics )が比較的一定に保たれるゴ
ムを用いることができるため、k体部分の寸法が比較的
広範囲に変動しても、それに適合しうる装具を装造する
ことができ、直径が小さい所でもゆるすぎることはなく
、又直径が大きい所でもきつすぎることはない。
て、皮膚に投与するのにi’rA した醋の活性薬剤が
万一、んなくその中に分散され、しかも主として該構造
体自体の弾力作用の結果として皮1@に対する接触が保
たれるような構造体が本発明によって提供される。本発
明の治療用システムは、きわめて簡単に製造で゛き、そ
しているいろな形、囲えば指、脚又は嵐のような身体部
分に巻きつけるのに適したパンV、ひじ、ひざ父は屑の
ような関節を巻(のに適したカフス、手又は足な光音に
視′\ むのに通した手袋やソックス、□父はベルト、ブレスレ
ットもしくはバンドのようなものの中に取入れた弾性の
あるリンクとしてMmする・−とができる@エラストマ
ー性の#4造体な製造するに当り、該構造体の緩和状噛
(relaxed conditlon )における大
きさが使用状態における大きさよりも小さいように作り
上けるので、使用時の弾力により、治療用システムと皮
膚との間を密に接触させるための接暦材が不用となり、
従って装具の設計及び構造が簡素化されるばかりでなく
、#l後における取外し及び再使用が簡単に行える。さ
らにまた、応力緩オl性(5treSs relaxa
tlon properties )の低いゴムな選ぶ
ことKより、再使用fiJ能な装具がイ特られ、又応力
−歪特性(st、ress−strain chara
−cteristics )が比較的一定に保たれるゴ
ムを用いることができるため、k体部分の寸法が比較的
広範囲に変動しても、それに適合しうる装具を装造する
ことができ、直径が小さい所でもゆるすぎることはなく
、又直径が大きい所でもきつすぎることはない。
従って本発明の目−゛は、エラストマー性の経皮@擬用
システムであって、装具自体の弾性によって皮屑に装具
な接層させる手段がもたらされる前記システムを提供す
ることである。
システムであって、装具自体の弾性によって皮屑に装具
な接層させる手段がもたらされる前記システムを提供す
ることである。
本発明の別の目的は、緩和状帖における寸法が使用状綿
におけるその寸法よりも小さなエラストマー性の経皮Y
8療用システムな′提供jシ)ことである。
におけるその寸法よりも小さなエラストマー性の経皮Y
8療用システムな′提供jシ)ことである。
本発明の別の目的はモノリス的な経皮出家用システムに
関する。
関する。
本発明の別の目的は、株返し通用及び域外しできるエラ
ストマー性の経皮治獣用システムを・提供することであ
る。
ストマー性の経皮治獣用システムを・提供することであ
る。
本発明め別の目的は、広範囲の寸法の身体部分に用いる
ことのできるエラストマー性の経反Yd家用シスデムな
提供することである。
ことのできるエラストマー性の経反Yd家用シスデムな
提供することである。
これら以外にも本発明の目的はあるが、それらは添付の
図面を参照しての下記の説明から明白になるであろう。
図面を参照しての下記の説明から明白になるであろう。
第1図には本@明の最も簡単な態様が示されている。本
発明による経皮治療用システム(TTS)10は身体部
分な囲繞する手段からなり、この噛様における該手段は
、活性薬剤2〔点で示−(−0これらの点はたとえば活
性薬剤の小粒子の形の活性薬剤集積点(depot )
、活性薬メの小液滴、液状又はrル化(また活性薬剤含
有1.1成物、又は活性薬剤含有ミクロカプセルを表わ
す〕が万べんなくその中に分散しているモノリス的なエ
ラストマー性マトリックス1で形成された連続弾性パン
rである。
発明による経皮治療用システム(TTS)10は身体部
分な囲繞する手段からなり、この噛様における該手段は
、活性薬剤2〔点で示−(−0これらの点はたとえば活
性薬剤の小粒子の形の活性薬剤集積点(depot )
、活性薬メの小液滴、液状又はrル化(また活性薬剤含
有1.1成物、又は活性薬剤含有ミクロカプセルを表わ
す〕が万べんなくその中に分散しているモノリス的なエ
ラストマー性マトリックス1で形成された連続弾性パン
rである。
M1図に示されるとおり、緩和状態で応力のかかつてい
ない時の装具は実線で描かれ、指、腕、父は脚部などと
いった身体部分の周囲に適用されたときの状懸は点線で
示されている。弾性のある装具を緩オロ状ゆから使用状
態に砥伸1.たときに生じる張力は、TTSの内面を皮
膚に密接に接触させることにより、TTSから身体に活
性薬剤を移行させるための手段となる。この張力は、T
TSの薬剤放出面と皮膚との間の緊密な接触を保つのに
充分な程度に尚くなくてはならないが、不快感を与えた
り、血行な患〈するほど高くてはならない。一般的にい
って、適切な接触はエラストマーに対する応力が約10
ps1以上のときに祷られ、応力が約50 psiを
こえると不快感が経験される。従って好ましい範囲は約
20〜35 psiである。緩和状悲から1史川状態に
変わることによって所望の応力が得られる伸びの程度は
、エラストマーの特性に応じて若干異なるものの、一般
には約5〜50憾、好まし゛(は約10〜20%の範囲
内であろう。
ない時の装具は実線で描かれ、指、腕、父は脚部などと
いった身体部分の周囲に適用されたときの状懸は点線で
示されている。弾性のある装具を緩オロ状ゆから使用状
態に砥伸1.たときに生じる張力は、TTSの内面を皮
膚に密接に接触させることにより、TTSから身体に活
性薬剤を移行させるための手段となる。この張力は、T
TSの薬剤放出面と皮膚との間の緊密な接触を保つのに
充分な程度に尚くなくてはならないが、不快感を与えた
り、血行な患〈するほど高くてはならない。一般的にい
って、適切な接触はエラストマーに対する応力が約10
ps1以上のときに祷られ、応力が約50 psiを
こえると不快感が経験される。従って好ましい範囲は約
20〜35 psiである。緩和状悲から1史川状態に
変わることによって所望の応力が得られる伸びの程度は
、エラストマーの特性に応じて若干異なるものの、一般
には約5〜50憾、好まし゛(は約10〜20%の範囲
内であろう。
この時点において待d己しておくが、ここに開示される
発明は活性薬剤とエラストマーとの特Wの組合せに依存
するものではない。皮膚に対し、又は皮膚を通して投与
可1ヒな任意の油性薬剤を、該薬剤と化学的に相容性で
あり、かつ、表具の有効表面積と組合わされて所望の治
療又は他の保鍵効果を生じるのに充分な値の活性薬剤を
拡散その他の作用によって構造体を通過させうるような
任意のエラストマー性マトリックス中に分収させうろこ
とを理解すべきである。エラストマー性マトリックスと
活性薬剤とを組叶わせた際に得られる生成物が、sr望
の期間に区って薬剤を所望のiB度で放出する限り、ま
たさらに化学的分解、方化父は望ましくない副反応を伴
わすに薬剤をエラストマー性の構造体に一人できるもの
である限り、任意の弾性ポリマー組成物を用いることが
本発明において意図される。このように定義された広い
範囲内において、本発明によるryr bの成果が生じ
うる多数の天然及び合成コゞムの中から、特定の活性4
1剤/エラストマーの組合せを選択することは、当業者
の技仙範囲内である。
発明は活性薬剤とエラストマーとの特Wの組合せに依存
するものではない。皮膚に対し、又は皮膚を通して投与
可1ヒな任意の油性薬剤を、該薬剤と化学的に相容性で
あり、かつ、表具の有効表面積と組合わされて所望の治
療又は他の保鍵効果を生じるのに充分な値の活性薬剤を
拡散その他の作用によって構造体を通過させうるような
任意のエラストマー性マトリックス中に分収させうろこ
とを理解すべきである。エラストマー性マトリックスと
活性薬剤とを組叶わせた際に得られる生成物が、sr望
の期間に区って薬剤を所望のiB度で放出する限り、ま
たさらに化学的分解、方化父は望ましくない副反応を伴
わすに薬剤をエラストマー性の構造体に一人できるもの
である限り、任意の弾性ポリマー組成物を用いることが
本発明において意図される。このように定義された広い
範囲内において、本発明によるryr bの成果が生じ
うる多数の天然及び合成コゞムの中から、特定の活性4
1剤/エラストマーの組合せを選択することは、当業者
の技仙範囲内である。
(−かし、一般には次のような天然及び合成エラストマ
ー性物貿を本発明に用いることが特に意図される。その
例として、ポリブタジェンゴム、ボリイソゾレンゴム、
ポリイソブチレンゴム、天然ゴム、ポリウレタンゴム、
シリコーンゴム、それぞれエチレン状不飽和モノマーで
あるビニルアセテートとアルキルアクリレートとのコポ
リマー、ブタジェン/スナレンコボリマー、ブタジェン
/アクリロニトリルコポリマー、ポリブタジェンゴム、
塩素化ポリエチレンゴム、ポリエビクロロヒドリンゴム
、エチレン/fロビレンコボリマーゴム、エチレン/プ
ロピレン/ジエンモノマーがム及びエラストマー性ポリ
エステルがあげられる。 ″また櫨々のエラストマ
ー同志のブレンドな用いてエラストマー性マトリックス
を製造することかでき、それらの離合的性状は、)lL
独のエラストマーのみを用いた場合よりも1薙にそれを
制御¥lIすることが可1ヒである。
ー性物貿を本発明に用いることが特に意図される。その
例として、ポリブタジェンゴム、ボリイソゾレンゴム、
ポリイソブチレンゴム、天然ゴム、ポリウレタンゴム、
シリコーンゴム、それぞれエチレン状不飽和モノマーで
あるビニルアセテートとアルキルアクリレートとのコポ
リマー、ブタジェン/スナレンコボリマー、ブタジェン
/アクリロニトリルコポリマー、ポリブタジェンゴム、
塩素化ポリエチレンゴム、ポリエビクロロヒドリンゴム
、エチレン/fロビレンコボリマーゴム、エチレン/プ
ロピレン/ジエンモノマーがム及びエラストマー性ポリ
エステルがあげられる。 ″また櫨々のエラストマ
ー同志のブレンドな用いてエラストマー性マトリックス
を製造することかでき、それらの離合的性状は、)lL
独のエラストマーのみを用いた場合よりも1薙にそれを
制御¥lIすることが可1ヒである。
当業界で公知のとおり、弾性ポリマーに活性薬剤を組入
れるには個々の方法を用いることができる。f疋って、
例えば天然イム父は一恢に加硫されるゴム原料から作ら
れた他のゴムのようなエラストマーの場合、11塑iす
、軟化剤、枯層削、t…助削及び楽品放出速度訓HI′
i刑のような池の添Dlj 011と共に、活性薬剤を
常用のロール株り又は寄閉・注力混合法でゴム原料と混
ひした後、標情的な加薩処1」を袖すことができる。1
タリえばニトログリセリン自己合4勿のように、もし混
紳父は加硫の条件か特定の活性薬剤に有gであるような
ときには、活性薬剤を例えば開襟シラスチック582
(5ilastic■582)のような成体プレポリマ
ー及び前記した曲の励加削と混合してから、シラスチッ
ク682用の通商な硬化剤、飼えば−[すオフテート(
オクトエート)を加えて咬化又は架倫結合させる。また
、粘性剤な水性ラテックス混合物と混合し、その恢で慣
用の低飄力法で流延及び硬化させることもロエ能である
。
れるには個々の方法を用いることができる。f疋って、
例えば天然イム父は一恢に加硫されるゴム原料から作ら
れた他のゴムのようなエラストマーの場合、11塑iす
、軟化剤、枯層削、t…助削及び楽品放出速度訓HI′
i刑のような池の添Dlj 011と共に、活性薬剤を
常用のロール株り又は寄閉・注力混合法でゴム原料と混
ひした後、標情的な加薩処1」を袖すことができる。1
タリえばニトログリセリン自己合4勿のように、もし混
紳父は加硫の条件か特定の活性薬剤に有gであるような
ときには、活性薬剤を例えば開襟シラスチック582
(5ilastic■582)のような成体プレポリマ
ー及び前記した曲の励加削と混合してから、シラスチッ
ク682用の通商な硬化剤、飼えば−[すオフテート(
オクトエート)を加えて咬化又は架倫結合させる。また
、粘性剤な水性ラテックス混合物と混合し、その恢で慣
用の低飄力法で流延及び硬化させることもロエ能である
。
前記の#進方法では、加硫又は硬化を行う前にエラスト
マー性マトリックスの中に活性薬剤を含ませること?意
図しているが、すでに成形されて11(J ItC又は
硬化のすんだニジストマー性構造体に、前記のロングの
特許に開示されているように活性薬剤を吸収させて冷合
することも可能である。従って、活性淡削ヲエラストマ
ー性のマトリックス中に副台するには、個々の方法が当
業界で公知であり、1面々の粘性策剤/エラストマーシ
ステムにifi+−た閲々の袈居方法を選択することは
当業者の畝に範囲内であると考える。
マー性マトリックスの中に活性薬剤を含ませること?意
図しているが、すでに成形されて11(J ItC又は
硬化のすんだニジストマー性構造体に、前記のロングの
特許に開示されているように活性薬剤を吸収させて冷合
することも可能である。従って、活性淡削ヲエラストマ
ー性のマトリックス中に副台するには、個々の方法が当
業界で公知であり、1面々の粘性策剤/エラストマーシ
ステムにifi+−た閲々の袈居方法を選択することは
当業者の畝に範囲内であると考える。
大抵の礪曾、マ) IJラックス中おける活性薬剤のI
!i!l和水卓よりも^い濃度で薬剤がエラストマー性
マトリックス中に含まれているのが望ましい。
!i!l和水卓よりも^い濃度で薬剤がエラストマー性
マトリックス中に含まれているのが望ましい。
このように形成された所望の活性薬剤の集積点は、モノ
リスから皮膚へ同かつて拡散し、次いで血行中に拡散″
f−る快削の後なうめるため、マトリックスに対して1
g給される楽制のりず一バーとして作用する。これによ
り、装珪の便用寿命が長くなると共に、零位の放出速度
(zero−order releaserate )
をある一定の未件下で唯1しうろことは、後に奸しく述
べるとおりである。
リスから皮膚へ同かつて拡散し、次いで血行中に拡散″
f−る快削の後なうめるため、マトリックスに対して1
g給される楽制のりず一バーとして作用する。これによ
り、装珪の便用寿命が長くなると共に、零位の放出速度
(zero−order releaserate )
をある一定の未件下で唯1しうろことは、後に奸しく述
べるとおりである。
個々Q)エラストマーを本祐明に用いることかできるこ
とはすでに述べたとおりであるが、ある特定の条件下で
は映出が時に望ましい特性を44するエラストマーもあ
る。例えば、ガラス転移【都度か比較的低いポリブタジ
ェンは、ポリイソブチレンのようなゴムよりも活性薬剤
に対するd過性か一般に縄く、従って蘭迷放出システム
に囲いている。
とはすでに述べたとおりであるが、ある特定の条件下で
は映出が時に望ましい特性を44するエラストマーもあ
る。例えば、ガラス転移【都度か比較的低いポリブタジ
ェンは、ポリイソブチレンのようなゴムよりも活性薬剤
に対するd過性か一般に縄く、従って蘭迷放出システム
に囲いている。
またポリブタジェンは、粘7#削、軟化剤その曲の撞々
の補助剤といった変性剤な受入れやすい性責を有してい
る。これに対し、ある鴎のゴム、例えばモノサルファイ
ド糸の架+IIIIi結合、又は炭素−炭素の主原子1
曲架倫結合を@すするキリイソプレンゴムは、比較的低
い応力域y((5tress decay ) &び比
軟的一定不変の応カー士関係を示すことが知られている
。第6図は、最初の伸び一保持一紬み(extensi
on−hold−contract、ion )サイク
ルにおけるこの槽のエラストマーの典型的な応カー止関
係を示すものである。10〜20%の伸びの範囲内では
、応力が約25 psiから約55 psiに増加する
。従って、単一寸法の装具でも身体部分の大きさの有意
な変化に)4応することが可能であって、不快感を与え
たり、もしくは血行を妨げることなしに、活性薬剤の放
出に増した接触が得られる。
の補助剤といった変性剤な受入れやすい性責を有してい
る。これに対し、ある鴎のゴム、例えばモノサルファイ
ド糸の架+IIIIi結合、又は炭素−炭素の主原子1
曲架倫結合を@すするキリイソプレンゴムは、比較的低
い応力域y((5tress decay ) &び比
軟的一定不変の応カー士関係を示すことが知られている
。第6図は、最初の伸び一保持一紬み(extensi
on−hold−contract、ion )サイク
ルにおけるこの槽のエラストマーの典型的な応カー止関
係を示すものである。10〜20%の伸びの範囲内では
、応力が約25 psiから約55 psiに増加する
。従って、単一寸法の装具でも身体部分の大きさの有意
な変化に)4応することが可能であって、不快感を与え
たり、もしくは血行を妨げることなしに、活性薬剤の放
出に増した接触が得られる。
加圧状態に放置した際に生じる応力緩和(5tress
relaxation )は、1l18−の上部と下部
との走によって表わされる。この値が比較的低いため、
装具を装盾している間に皮膚に及はされる力の何首のI
J末城かなく、応力の有意な低落(a6gration
)な[7に(約10%以下)、装具を取外し、及び再
通用−「ることができる。
relaxation )は、1l18−の上部と下部
との走によって表わされる。この値が比較的低いため、
装具を装盾している間に皮膚に及はされる力の何首のI
J末城かなく、応力の有意な低落(a6gration
)な[7に(約10%以下)、装具を取外し、及び再
通用−「ることができる。
皮1#に圧力な及は’rj&fP:n品に付与されるこ
れらの特性は、製品を巻きつけるべき身体部分の大きさ
か変わっても比較的一定に保たれ、そして製品の弾力性
な劣化させることなしに取外し及び再I史用をuf#七
にする。
れらの特性は、製品を巻きつけるべき身体部分の大きさ
か変わっても比較的一定に保たれ、そして製品の弾力性
な劣化させることなしに取外し及び再I史用をuf#七
にする。
ある欅のイソプレンゴムならびに他の天然及び合成ゴム
は、低IM加職で処理することが町11じであって、尚
m nu硫が原因となる副作用や混線時における剪断応
力を受けないですむので、ニトログリセリンのような敏
感な活性条品を投与するの1(自由である。
は、低IM加職で処理することが町11じであって、尚
m nu硫が原因となる副作用や混線時における剪断応
力を受けないですむので、ニトログリセリンのような敏
感な活性条品を投与するの1(自由である。
採用される混合方法や加眺力法に関係なく、生成エラス
トマーマトリックスな虐法によってtカ望の形状に成形
することができる。好適な方法には金型成形、A砥成形
、押出成形及び切wT法が含、まれ、エラストマーのバ
ンド、手袋、ソックス、袖、チューブ及びシートその1
mの弾力性−品が′st Uされる。
トマーマトリックスな虐法によってtカ望の形状に成形
することができる。好適な方法には金型成形、A砥成形
、押出成形及び切wT法が含、まれ、エラストマーのバ
ンド、手袋、ソックス、袖、チューブ及びシートその1
mの弾力性−品が′st Uされる。
第2図な参照するに、本)へ明による経皮市原用システ
ム20は、身体部分囲繞手段からなっている。該手段は
l占性桑#Ij 2を万べんなく分散させたエラストマ
ー性マトリックス1で構成されている。
ム20は、身体部分囲繞手段からなっている。該手段は
l占性桑#Ij 2を万べんなく分散させたエラストマ
ー性マトリックス1で構成されている。
そして該マトリックスは手袋(足ならばソックス)の形
に成形されている。図に示されているような緩和状噛に
おける手袋は、それをはめる手よりも小さくできている
。従って、活性薬剤が投与される過程においては、圧縮
力が指や手に加えられ、手綬が皮膚に密層することにな
る。手袋やソックスの開用は、足父は手9関節の涌みや
は庇の治療に麻酔剤、4J4桶剤、抗11節炎剤父は抗
炎症剤を投与−「るのに特に4j用である。このような
装具は、流延及び硬化に先立ち、ラテックスに活性薬剤
及び+1!IIの補助剤又は添加剤を加え、手術用手袋
の製41/こ普通用いられる標準的なラテックス技法を
用いで形成すると好都合である。別法として、常法によ
って手袋を形成し、その後でエラストマーに対゛J−る
膨を1作用を有し、かつ、後刻#発させて除去できるm
削に活性薬剤をff4解させた溶液から吸収(imbi
bltian )によって活性薬剤を手袋に含ませても
よい。
に成形されている。図に示されているような緩和状噛に
おける手袋は、それをはめる手よりも小さくできている
。従って、活性薬剤が投与される過程においては、圧縮
力が指や手に加えられ、手綬が皮膚に密層することにな
る。手袋やソックスの開用は、足父は手9関節の涌みや
は庇の治療に麻酔剤、4J4桶剤、抗11節炎剤父は抗
炎症剤を投与−「るのに特に4j用である。このような
装具は、流延及び硬化に先立ち、ラテックスに活性薬剤
及び+1!IIの補助剤又は添加剤を加え、手術用手袋
の製41/こ普通用いられる標準的なラテックス技法を
用いで形成すると好都合である。別法として、常法によ
って手袋を形成し、その後でエラストマーに対゛J−る
膨を1作用を有し、かつ、後刻#発させて除去できるm
削に活性薬剤をff4解させた溶液から吸収(imbi
bltian )によって活性薬剤を手袋に含ませても
よい。
ある特定の場合、例えばチューブ状のT’I’Sの皮屑
接触面積がムチぎて、活性薬剤の投与菫が多(なり丁き
゛るような場合には、桑品含有エラストマー4・リンク
又は身体囲繞手段の一部にすることができる。従って射
6図に示すように、rTs 30は活性懐削楽槓点2を
万べんなく分散させ、かつ、図ではバックル付きのベル
トで示した1個又はそれ以トのオ体囲@較索31に結け
、接層、縫11け、その池の方法で1庸させたモノリス
的なエラストマー性マトリックスからなる。i六用に除
しては、’l’T830 ’?建棒体部分列えば十aに
巷きつけ、それヲ締めつけることによってマトリックス
1?シ止押し、所望の皮膚に対す6 m l+出力?生
じさせる。
接触面積がムチぎて、活性薬剤の投与菫が多(なり丁き
゛るような場合には、桑品含有エラストマー4・リンク
又は身体囲繞手段の一部にすることができる。従って射
6図に示すように、rTs 30は活性懐削楽槓点2を
万べんなく分散させ、かつ、図ではバックル付きのベル
トで示した1個又はそれ以トのオ体囲@較索31に結け
、接層、縫11け、その池の方法で1庸させたモノリス
的なエラストマー性マトリックスからなる。i六用に除
しては、’l’T830 ’?建棒体部分列えば十aに
巷きつけ、それヲ締めつけることによってマトリックス
1?シ止押し、所望の皮膚に対す6 m l+出力?生
じさせる。
第4図は、本発明によるチューブ仄のモノリス的TTS
の壁体溝造の@圓図である。この揚台、ベー゛カー (
Baker )らの米国待、、−F第5.925.93
9号明細書の教示に1だい、装具の反膚接t・皿1mに
快tall浸出ずみバリヤー(agent”deple
ted barrier )を七の場で形成することに
よって放出動力4(releare kinetics
)を改善スる目的で、皮膚VC触れる方のTTSの表
面に処理が―されている。
の壁体溝造の@圓図である。この揚台、ベー゛カー (
Baker )らの米国待、、−F第5.925.93
9号明細書の教示に1だい、装具の反膚接t・皿1mに
快tall浸出ずみバリヤー(agent”deple
ted barrier )を七の場で形成することに
よって放出動力4(releare kinetics
)を改善スる目的で、皮膚VC触れる方のTTSの表
面に処理が―されている。
従って第4図にボされるとお℃すA1 エラストマー性
マトリックス1には活性薬剤の楽慣点2が万べんなく分
散されているが、装具の全体の14さの約5幅以下に当
る厚さraJの品分からは活性薬剤か味云されるように
、内側の皮膚に触れる表面に対する処理が鑞されている
。
マトリックス1には活性薬剤の楽慣点2が万べんなく分
散されているが、装具の全体の14さの約5幅以下に当
る厚さraJの品分からは活性薬剤か味云されるように
、内側の皮膚に触れる表面に対する処理が鑞されている
。
聞奉なモノリス的なTTSの製造法を提供することか本
発明の目的の一つではあるが、禎In #IIt&を利
用することVこより、TTSの皮膚に触れる表向、もし
くは−虫れlい表面、又は両方の表面をエラストマー性
’f”I’Sの本体とは異なる特性を何する物質で映盾
してもよい。第5図に示すとおり、本発明によるチュー
ブ状のT’rSは、前6ピのように活性業刑果績点2が
hべんなく分散したエラストマー性マトリックスからな
っているが、TTSの片面はマトリック×1に結付させ
、父は他の方法で接層的 (もしくは同定的に付
着させたノー3であって、この+13はいくつかの慎l
ヒのうちの一つを有することができる。本発明の一つの
暢様においては、デフ1ロ二の米国特許第5,996.
934号明細書に開ホされているように、層3はTTS
から皮膚へ向かって拡散される薬剤の速度を制限する放
出速度−・節用隔膜であってよい。別の態様においては
、層3はT’TSが皮膚に接触したときの触感を改醤し
、又は長期間、例えば故日もしくはそれ以上T’rSを
皮膚の上に保たなければならないような時に皮膚呼吸が
栗にできるように、発電体その、曲の材料で作ることも
できる。これらの1禰においては、)曽3はエラストマ
ー性マトリックスの皮+111 接Pl!1!+fnヒ
に設けられるが、Pjr望によってはこのIのノ曽ケ四
J11411K設け、装具が畏返しに1史われるの?防
ぐこともできる。また別法として、皮膚1tCniれな
い側の1m 3を活性薬剤不透過性バリヤーとし、エラ
ストマー性マトリックスの反膚接喧■以外からの薬剤の
放出又は逸脱な防止することもできる。これらの噛憾に
おいては、層3に用いる材料は、装具の映造貯斌峙点に
おける緩和法帖から、装具1史用時の処押状自まで破戚
、引き裂きその曲の劣化ケ(1)わずに伸びるη[刀を
有するものでなくてはならない。マトリックス1がTT
Sを通用丁べきオ体の次面への反l−接触圧力を維持す
るのに必要な*aを4EJ″f′る以上、+1113Y
エラストマー性の材料で作ることができるが、必M4件
ではない。
発明の目的の一つではあるが、禎In #IIt&を利
用することVこより、TTSの皮膚に触れる表向、もし
くは−虫れlい表面、又は両方の表面をエラストマー性
’f”I’Sの本体とは異なる特性を何する物質で映盾
してもよい。第5図に示すとおり、本発明によるチュー
ブ状のT’rSは、前6ピのように活性業刑果績点2が
hべんなく分散したエラストマー性マトリックスからな
っているが、TTSの片面はマトリック×1に結付させ
、父は他の方法で接層的 (もしくは同定的に付
着させたノー3であって、この+13はいくつかの慎l
ヒのうちの一つを有することができる。本発明の一つの
暢様においては、デフ1ロ二の米国特許第5,996.
934号明細書に開ホされているように、層3はTTS
から皮膚へ向かって拡散される薬剤の速度を制限する放
出速度−・節用隔膜であってよい。別の態様においては
、層3はT’TSが皮膚に接触したときの触感を改醤し
、又は長期間、例えば故日もしくはそれ以上T’rSを
皮膚の上に保たなければならないような時に皮膚呼吸が
栗にできるように、発電体その、曲の材料で作ることも
できる。これらの1禰においては、)曽3はエラストマ
ー性マトリックスの皮+111 接Pl!1!+fnヒ
に設けられるが、Pjr望によってはこのIのノ曽ケ四
J11411K設け、装具が畏返しに1史われるの?防
ぐこともできる。また別法として、皮膚1tCniれな
い側の1m 3を活性薬剤不透過性バリヤーとし、エラ
ストマー性マトリックスの反膚接喧■以外からの薬剤の
放出又は逸脱な防止することもできる。これらの噛憾に
おいては、層3に用いる材料は、装具の映造貯斌峙点に
おける緩和法帖から、装具1史用時の処押状自まで破戚
、引き裂きその曲の劣化ケ(1)わずに伸びるη[刀を
有するものでなくてはならない。マトリックス1がTT
Sを通用丁べきオ体の次面への反l−接触圧力を維持す
るのに必要な*aを4EJ″f′る以上、+1113Y
エラストマー性の材料で作ることができるが、必M4件
ではない。
以上本発明の詳細な説明を何っだか、以下夷織例により
惰々のI!!I俤な示すことにする。
惰々のI!!I俤な示すことにする。
例 I
2本ロール式ゴム混線機を用い、慣用のゴム配合法で下
記組成物な製造する。
記組成物な製造する。
重量部
天然ゴム、淡色クレープ 100ステアリン
酸カルシウム(加工助剤) 2ステアリン酸(硬
化粘性剤) 2酸化141!鉛(硬化活
性剤) 5アルキル化ジフエニルアミン(
tR化化上止剤1(IlfC銭(条慣剤)
2.75ペンゾテアゾルゾサルフアイ
ド(促進剤) 1ヒドロコーチ・戸ンアルコール(活性
薬剤) 12.6次いでブレンドしたミックスを直径
1.8インチ、厚さ0.06インチの円形チューブに押
出し成形する。次に過当な長さにしたこのチューブをス
チームオートクレーブ内で5分間60 psi (50
7’F)で加昧する。加誠後、幅0.5インチのパンげ
にチユーズをスライスする。これらのパンrは薬011
%’10重ill含み、成人の足首のまわりに施丁の
に通し、炎症状鴨の始原に活性懐削が投与されて全##
i壌される。
酸カルシウム(加工助剤) 2ステアリン酸(硬
化粘性剤) 2酸化141!鉛(硬化活
性剤) 5アルキル化ジフエニルアミン(
tR化化上止剤1(IlfC銭(条慣剤)
2.75ペンゾテアゾルゾサルフアイ
ド(促進剤) 1ヒドロコーチ・戸ンアルコール(活性
薬剤) 12.6次いでブレンドしたミックスを直径
1.8インチ、厚さ0.06インチの円形チューブに押
出し成形する。次に過当な長さにしたこのチューブをス
チームオートクレーブ内で5分間60 psi (50
7’F)で加昧する。加誠後、幅0.5インチのパンげ
にチユーズをスライスする。これらのパンrは薬011
%’10重ill含み、成人の足首のまわりに施丁の
に通し、炎症状鴨の始原に活性懐削が投与されて全##
i壌される。
例 ■
加眺の誂、例■に従って装造したチューブを・ゆるい水
の流れにさらし、約6ミルの床さに巨って内111!I
表面から活性桑削を反出させる。反出の幼尿は、活性桑
剤放出動力学、、t−+の関数からtoにさらに近接す
るプロフィル(profile )に取置することであ
る。
の流れにさらし、約6ミルの床さに巨って内111!I
表面から活性桑削を反出させる。反出の幼尿は、活性桑
剤放出動力学、、t−+の関数からtoにさらに近接す
るプロフィル(profile )に取置することであ
る。
別 m
2本ロール式ゴム(M m ffiを用い、慣用のがム
な配合する方法#i(methodology ) K
よって上記の組成物を製造する。
な配合する方法#i(methodology ) K
よって上記の組成物を製造する。
J[綾部
合成シス−ポリイソプレン 10.0酸化亜鉛
4ステアリン酸
1テトラメチルテウラムジサルフアイ
ド 4エフエげリン 9
.5混合の終わったコンパランげを次に例Iのように押
出すか、又は4本ロール式ゴムカレンダーを用いてカレ
ンダー処理し、l鴫12インチ厚さ0.02インチの4
続シートにする。適当な剥離ライナーを用いてンートを
ロールに巻き、そのロールを5時間、58 psi (
284=F’)においてス? −ムオートクレープ内で
JJLl#Lする。侍ら九た押出しチューブを例fのよ
うに切ってもよいし、あるいはまた硬化ンー トを所望
のl嘔及び長さの細片、又は他の1Ii1当な形に切り
、第3図に示す’I’TSケ形成するのに用いてもよい
。本汐uで製造したエラストマーは、モノサルファイド
架橋が大部分を占め、応力対歪の増加が比較的低く、そ
して低い応力減衰を有している。この材料で製造したT
TSは、取外し及び肖1更用に通し、不同の寸法である
背体部分の周囲に通用するのに好適であって、5〜50
%、好まシくは10〜20%の伸びを生じる。水中への
エフ X )’ IJンの平均放出速度は約2.5μm
1/C112/時である。
4ステアリン酸
1テトラメチルテウラムジサルフアイ
ド 4エフエげリン 9
.5混合の終わったコンパランげを次に例Iのように押
出すか、又は4本ロール式ゴムカレンダーを用いてカレ
ンダー処理し、l鴫12インチ厚さ0.02インチの4
続シートにする。適当な剥離ライナーを用いてンートを
ロールに巻き、そのロールを5時間、58 psi (
284=F’)においてス? −ムオートクレープ内で
JJLl#Lする。侍ら九た押出しチューブを例fのよ
うに切ってもよいし、あるいはまた硬化ンー トを所望
のl嘔及び長さの細片、又は他の1Ii1当な形に切り
、第3図に示す’I’TSケ形成するのに用いてもよい
。本汐uで製造したエラストマーは、モノサルファイド
架橋が大部分を占め、応力対歪の増加が比較的低く、そ
して低い応力減衰を有している。この材料で製造したT
TSは、取外し及び肖1更用に通し、不同の寸法である
背体部分の周囲に通用するのに好適であって、5〜50
%、好まシくは10〜20%の伸びを生じる。水中への
エフ X )’ IJンの平均放出速度は約2.5μm
1/C112/時である。
例 ■
天然ゴムラテックスを用いて下記の組成物を製造する。
夏量部
#縮天然ゴムラテックス(固形分68%)147炭飯!
11!鉛(水中50%分赦分収60眺饅(水中50q6
分散液) 6ジプチルジチオカルバミン酸亜
鉛 (水中50%分散液) 4硝酸アン
モニウム(5%氷水酸化アン モニウム中0憾)25 プロゲステロン 6.7適当な
型(例えば手の形をした型)な上d己りラテックスコン
パランr中に漬けて15ミルのl−ヲ作ってから引上げ
、おだやかに編めて水分がlくなるまで乾燥する。まだ
型にかぶせたままの乾床ゴムタ空A中で70〜85℃に
加熱して1〜2時間加硫させる。次にゼム製品をのばし
て型から取外す。型の大きさは、゛製品を手にはめたと
きeこ10〜20チの]甲びが必較とされるものが製造
されるように選定する。この手袋は5優のf * pr
’ステロンな含み、千鈎状總で約0.1μg/cIn2
/時の速度でそれを放出する。
11!鉛(水中50%分赦分収60眺饅(水中50q6
分散液) 6ジプチルジチオカルバミン酸亜
鉛 (水中50%分散液) 4硝酸アン
モニウム(5%氷水酸化アン モニウム中0憾)25 プロゲステロン 6.7適当な
型(例えば手の形をした型)な上d己りラテックスコン
パランr中に漬けて15ミルのl−ヲ作ってから引上げ
、おだやかに編めて水分がlくなるまで乾燥する。まだ
型にかぶせたままの乾床ゴムタ空A中で70〜85℃に
加熱して1〜2時間加硫させる。次にゼム製品をのばし
て型から取外す。型の大きさは、゛製品を手にはめたと
きeこ10〜20チの]甲びが必較とされるものが製造
されるように選定する。この手袋は5優のf * pr
’ステロンな含み、千鈎状總で約0.1μg/cIn2
/時の速度でそれを放出する。
例 ■
レイ フラット(lay flat ) 13/4イン
チ、幅3/8“の映出天然ゴムバンドを沸騰アセトン中
で8時間抽出して低分子菫でアセトンに可溶性の不純匈
& It A−した。次に過剰のエストラジオールを含
ムアセトン中にバンドを45′Cで72時間浸漬してか
ら空気中45℃で1.5時間乾燥した。その時点でこの
バンドはj、69 %のエストラジオールな言んでいた
。エストラジオール4含んだバンドケ、エストラジオー
ルで飽本口したポリエチレングリコールモノラウレート
(PEGML )に浸漬し、エストラジオールを抽出す
ることなしにPEGMLによる透過率向上層がバンドに
付与されるようにした。
チ、幅3/8“の映出天然ゴムバンドを沸騰アセトン中
で8時間抽出して低分子菫でアセトンに可溶性の不純匈
& It A−した。次に過剰のエストラジオールを含
ムアセトン中にバンドを45′Cで72時間浸漬してか
ら空気中45℃で1.5時間乾燥した。その時点でこの
バンドはj、69 %のエストラジオールな言んでいた
。エストラジオール4含んだバンドケ、エストラジオー
ルで飽本口したポリエチレングリコールモノラウレート
(PEGML )に浸漬し、エストラジオールを抽出す
ることなしにPEGMLによる透過率向上層がバンドに
付与されるようにした。
最終組成物はエラストマー性マトリックス74.6優、
PEGML 24.2%及びエストラジオール1.14
優を含んでいた。祷られた表面調節ずみ(5kinco
ntrolled’ ) TTSは、約9.1pal1
cm27時のエストラジオールを放出した。平均的な成
人女性の手首に巻きつけると、約15%の沖びが得られ
るべきである。
PEGML 24.2%及びエストラジオール1.14
優を含んでいた。祷られた表面調節ずみ(5kinco
ntrolled’ ) TTSは、約9.1pal1
cm27時のエストラジオールを放出した。平均的な成
人女性の手首に巻きつけると、約15%の沖びが得られ
るべきである。
例 ■
慣用の2本ロール式ゴム混練法で次の組成物を製造する
。
。
アスピリン(純粋)45
上記のコンパウンドミックスを、天然ゴムの2ミル厚の
チューブの周囲に厚さ0.020インチのチューブとし
て同時押出しを行う。同時に弁用された槙l−物の薄ノ
ー成分は、この場合的80μ9/cm”7時の零位速度
でエラストマー性gVAマトリックスから無限シンク(
1nfinite 5ink ) へアスピリンを放出
するだめの速度a14節用隔膜である。
チューブの周囲に厚さ0.020インチのチューブとし
て同時押出しを行う。同時に弁用された槙l−物の薄ノ
ー成分は、この場合的80μ9/cm”7時の零位速度
でエラストマー性gVAマトリックスから無限シンク(
1nfinite 5ink ) へアスピリンを放出
するだめの速度a14節用隔膜である。
例 vM
慣用の2本ロール式ゴムd線機を用いて次のコンパウン
ドを混合する。 □゛1 京値部 合成イソプレンゴム 50.0Llブ
タジエンゴム 50.00酸化!
Ik船 5.00ステアリ
ン酸 5.004.4′−ジテ
オモルホリン 0.55眺 k
1.6510チラノロールベー
ス 5.83プム混414渉から慴ら
れる細片状のコンパランrをゴムの・a状押出機に供給
し、直径2.25インチ、肉厚0.020インチのチュ
ーブを押出す、未硬化のチューブを48インチの長さに
切り、スチームオートクレーブ内で287 ’Fで60
分硬化させる。
ドを混合する。 □゛1 京値部 合成イソプレンゴム 50.0Llブ
タジエンゴム 50.00酸化!
Ik船 5.00ステアリ
ン酸 5.004.4′−ジテ
オモルホリン 0.55眺 k
1.6510チラノロールベー
ス 5.83プム混414渉から慴ら
れる細片状のコンパランrをゴムの・a状押出機に供給
し、直径2.25インチ、肉厚0.020インチのチュ
ーブを押出す、未硬化のチューブを48インチの長さに
切り、スチームオートクレーブ内で287 ’Fで60
分硬化させる。
蒙化債、・喝14インチのバンドに切断する。得られた
パン−を前縛部に巻きつけると、ゾロシラノ、 l ロールかc−Hの関数である速度で皮膚に投与させる。
パン−を前縛部に巻きつけると、ゾロシラノ、 l ロールかc−Hの関数である速度で皮膚に投与させる。
例 ν纒
慣用の2本ロール式デム混練機を用い、下記の2櫨類の
ゴム組成物を混合する。
ゴム組成物を混合する。
B
合成インプレンゴム 100 100酸化亜
鉛 35ステアリン酸
26テトラメテルテウラム ジサルファイ
ド 36ゾロゾラノロール 5.832
権類の別のコンパランVを同時に、がっ、連続的に共押
出しを行うように設ぎ[されたゴムチューブ押出し機に
、細片状の上記混合コンパウンドを別々に供給し、直径
が2.25インチであり、コンパウンドAが厚さ20ミ
ル(0,020インチ)の外ノーを形成し、ぞしてコン
パウンドBが厚さ4ミル(0,004インチ)の内ノー
を形成する二框壁のチューブを形成する。押出された未
硬化チューブを長さ48インチ忙切断し、浅鍋に入れた
タルク浴中に埋め、スチームオートクレーブ内で2時間
284Fで硬化させる。硬化したチューブな次に幅0.
5インチのバンドに切り、水の中で洗って表面についた
タルクを洛と丁。内側層の力が硬化剤を余計に含んでい
るので、架憫結会の程度が^くなる。この層は、実際の
使用時に皮膚に噛れる面となり、薬品のりデーパ−とし
て役立つ架橋度の低い外I−よりも、薬品の流出着が低
く保たれるであろう。従って、内1111I表面は、例
えば前縛部又は足鉦にTTSを巻付けたとき、TTSの
有用寿命の角層部分なufiじて実質的にζ一定不変の
速度でゾロプラノロールな皮膚に放出させ5る速度調節
要素とじての磯i1ヒ1に′来た丁。
鉛 35ステアリン酸
26テトラメテルテウラム ジサルファイ
ド 36ゾロゾラノロール 5.832
権類の別のコンパランVを同時に、がっ、連続的に共押
出しを行うように設ぎ[されたゴムチューブ押出し機に
、細片状の上記混合コンパウンドを別々に供給し、直径
が2.25インチであり、コンパウンドAが厚さ20ミ
ル(0,020インチ)の外ノーを形成し、ぞしてコン
パウンドBが厚さ4ミル(0,004インチ)の内ノー
を形成する二框壁のチューブを形成する。押出された未
硬化チューブを長さ48インチ忙切断し、浅鍋に入れた
タルク浴中に埋め、スチームオートクレーブ内で2時間
284Fで硬化させる。硬化したチューブな次に幅0.
5インチのバンドに切り、水の中で洗って表面についた
タルクを洛と丁。内側層の力が硬化剤を余計に含んでい
るので、架憫結会の程度が^くなる。この層は、実際の
使用時に皮膚に噛れる面となり、薬品のりデーパ−とし
て役立つ架橋度の低い外I−よりも、薬品の流出着が低
く保たれるであろう。従って、内1111I表面は、例
えば前縛部又は足鉦にTTSを巻付けたとき、TTSの
有用寿命の角層部分なufiじて実質的にζ一定不変の
速度でゾロプラノロールな皮膚に放出させ5る速度調節
要素とじての磯i1ヒ1に′来た丁。
以上本発明を一般的に、かつ、特定的に定義した。しか
し、前口C特許11#求の範囲の記載によってのみ限定
される本@明の範囲から逸脱することなしに、ここに開
示された発明には櫨々の修正が可能であることは明らか
であろう。
し、前口C特許11#求の範囲の記載によってのみ限定
される本@明の範囲から逸脱することなしに、ここに開
示された発明には櫨々の修正が可能であることは明らか
であろう。
第1図は本発明の一つの態様についての斜視図であり、
第2図は本発明の別め態様についての斜視図であり、第
3図は本発明のさらに別の態様についての斜視図であり
、84図は本発明の別の態様の拡大断面図であり、第5
図は本発明のさらに別の紬様についての拡大断面図であ
り、そして第6図は本発明に利用しうるポリイソプレン
エラストマーの典型的な応力−歪曲−である。 図中、10.20及び30・・・す反始原用システム、
1・・・エラストマー性マトリックス、2・・・活性薬
剤、3・・・外1−131・・・オ体巻付は要素。 代理人 浅 村 皓 外4名
第2図は本発明の別め態様についての斜視図であり、第
3図は本発明のさらに別の態様についての斜視図であり
、84図は本発明の別の態様の拡大断面図であり、第5
図は本発明のさらに別の紬様についての拡大断面図であ
り、そして第6図は本発明に利用しうるポリイソプレン
エラストマーの典型的な応力−歪曲−である。 図中、10.20及び30・・・す反始原用システム、
1・・・エラストマー性マトリックス、2・・・活性薬
剤、3・・・外1−131・・・オ体巻付は要素。 代理人 浅 村 皓 外4名
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1) 皮膚に活性薬剤を投与するための経皮市原用
システムにおいて、該システムがオ体部分を囲繞する手
段を含み、該手段の少なくとも一部が活性薬剤な分散さ
せたエラストマー注マトリックスで形成され、しかも背
体部分のまわりに通用された除、該マトリックスの皮膚
接触面の緩40状轢の衣面槙が使用状轢における表面積
よりも小さく、そのため経皮治療用システムとオ体部分
の皮屑との間に活性薬剤移行接触を倒立及び維持するの
に光分なオ体部分に対する圧縮力が、エラストマー性マ
トリックスによって生み出されることを%叡とする前記
システム。 (2)前記エラストマー中の活性薬剤の一度が、a!懐
削のエラストマー中における自相一度をこえる、特#I
!F請求の範囲(1)の経皮治療用システム。 (3) 前記エラストマーマトリックスがオ体部分を
囲繞する、特許請求の範囲(2)の経皮治療用システム
。 +4) 前gdエラストマーマトリックスが天然ゴム
、合成エラストマー及びそれらの混合物からなる群から
選ばれた′a實からなる、特許請求の範囲(2)の経皮
治療用7ステム。 (5)前記合成エラストマーがポリブタジェン、ポリイ
ソプレン、ポリイソブチレン、ポリウレタン、エチレン
/ゾロピレン、エチレン/7″ロビレン/ジエン、ポリ
エステル、ポリクロロプレン、塩累化ポリエナレン、ポ
リエビクロロヒげリン及びシリコーンゴム、ならびにビ
ニルアセテートとエチレン、アルキル アクリレートと
エチレン、ブタジェンとスチレン、ブタジェンとアクリ
ロニトリルとの各コポリマー、ならびにそれらの混合物
からなる解から運ばれたものである、特許請求の範囲(
4)の経皮治療用システム。 16) AIJ Htマ) IJラックス緩和状ゆか
ら使用状ゆへの伸びにより、約10〜50 psiの応
力が生じる、特許請求の範囲(2)の経皮治療用システ
ム。 (7)前記応力が20〜55 psiである、特許請求
の範囲(6)の経皮始原用システム。 (8) 前記エラストマーが、伸びの範囲内において
比較的低い応力減衰を示す、待ifT請求の範囲(61
又は(7)の経皮治療用システム。 (9)前記エラストマーマトリックスの皮膚接触面に、
前記架剤の放出速度をB!4#′lするための中段か設
けられている、待g!f請求の範囲(21の経反市尿用
システム。 OI 前記構造体がソックスの形である、待奸趙累の
範囲(2)の経皮治療用システム。 旧) エラストマーがチューブ状のさやの形である、特
許請求の範囲(2)の酢皮始原用システム。 (12前記システムが手製の形である、’h 、ff請
求の範囲(2)の経皮始原用システム。 0謙 活性架剤を皮膚に投与する方法において、少なく
ともその一部が活性架剤な含むエラストマー性の翼素で
ある活性薬剤投与其をせ体部分の周囲にぬし、そして活
性架剤の投与期間中、該エラストマー性要素が皮膚に接
醸し、かつ、緊張状豊にあるように監視し、それにより
皮膚とエラストマー性要素との間の活性薬剤移行接触が
、前記エラストマー性要素によって生じる゛応力によっ
てもたらされることを特徴とする前記方法。 (141エラストマー内の応力が10〜5 Q psi
の範囲内である、%軒晴求の範囲(131の方法。 (151応力が20〜35 psiの範囲内である、特
許11#水の範囲0荀の方法。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US381994 | 1982-05-25 | ||
| US06/381,994 US4435180A (en) | 1982-05-25 | 1982-05-25 | Elastomeric active agent delivery system and method of use |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58206516A true JPS58206516A (ja) | 1983-12-01 |
| JPH0373522B2 JPH0373522B2 (ja) | 1991-11-22 |
Family
ID=23507142
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58003275A Granted JPS58206516A (ja) | 1982-05-25 | 1983-01-12 | 経皮治療用装具 |
Country Status (12)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4435180A (ja) |
| JP (1) | JPS58206516A (ja) |
| AU (1) | AU550080B2 (ja) |
| CA (1) | CA1205014A (ja) |
| CH (1) | CH660301A5 (ja) |
| DE (1) | DE3317285A1 (ja) |
| FR (1) | FR2527450B1 (ja) |
| GB (1) | GB2122487B (ja) |
| IE (1) | IE53727B1 (ja) |
| IT (1) | IT1191244B (ja) |
| MX (1) | MX161208A (ja) |
| SE (1) | SE465807B (ja) |
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