JPS58206760A - 電気刺激装置 - Google Patents
電気刺激装置Info
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- JPS58206760A JPS58206760A JP8893282A JP8893282A JPS58206760A JP S58206760 A JPS58206760 A JP S58206760A JP 8893282 A JP8893282 A JP 8893282A JP 8893282 A JP8893282 A JP 8893282A JP S58206760 A JPS58206760 A JP S58206760A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は数千Hz程度以上の周波数の交流の分布型15
tl’2つ以−E人体の共通局所組織に加え、それによ
って当該局所組織に干渉波を生じさせて低周波刺激を与
え条電気刺激装置に関する。
tl’2つ以−E人体の共通局所組織に加え、それによ
って当該局所組織に干渉波を生じさせて低周波刺激を与
え条電気刺激装置に関する。
従来、上記の電気刺激装置は、周波数が刺激しrこい低
周波数相当の差のある2つの4.00011z 8度の
正弦波交流の分布電流乞、治療すべき局所組織に空間的
に交差はせて加え、各正弦波交流の分布電流の相互干渉
により、当該局所組織に低周波側Wkを与えるのが一般
的でありfこ。
周波数相当の差のある2つの4.00011z 8度の
正弦波交流の分布電流乞、治療すべき局所組織に空間的
に交差はせて加え、各正弦波交流の分布電流の相互干渉
により、当該局所組織に低周波側Wkを与えるのが一般
的でありfこ。
このような従来の電気刺激装置の場合に於いては、2つ
の正弦波交流の分布電流の干渉効果を利用するものであ
る為、数千Hz程度以上の発振周波数の発振器を2つ必
要とし、特に治療すべき局所組織に超低周波の刺激を与
えたいときは、2つの発振器の安定度ン充分に高く保t
こなければならない為、回路構成が複雑になり、また、
このような干渉効果ン得る手段では低尚波刺激も正弦波
状の波形のみの刺激しか得られないという欠点があった
。
の正弦波交流の分布電流の干渉効果を利用するものであ
る為、数千Hz程度以上の発振周波数の発振器を2つ必
要とし、特に治療すべき局所組織に超低周波の刺激を与
えたいときは、2つの発振器の安定度ン充分に高く保t
こなければならない為、回路構成が複雑になり、また、
このような干渉効果ン得る手段では低尚波刺激も正弦波
状の波形のみの刺激しか得られないという欠点があった
。
本発明はこれらの欠点ン除去し、史に多様な刺激効果ン
得られるようにした電気刺激装置を提供することを目的
とする。以下、実施例を図面に基いて詳細に説明する。
得られるようにした電気刺激装置を提供することを目的
とする。以下、実施例を図面に基いて詳細に説明する。
第1図は本発明の一実施例のブロック#M図である。同
図に於いて、1は発振器、2はバッファアンプ、3は位
相変調器、4は低周t&什急波形発生器、5.6はパワ
ーアンプ、7.8は化カドランス、9.9’、10.1
0’は電極、11は人体の共通局所組織である。
図に於いて、1は発振器、2はバッファアンプ、3は位
相変調器、4は低周t&什急波形発生器、5.6はパワ
ーアンプ、7.8は化カドランス、9.9’、10.1
0’は電極、11は人体の共通局所組織である。
発振器1に4.000 Hzの発振出力が生じると。
この発振出力によるバッファアンプ2の出力はパワーア
ンプ5及び出カドランス7χ介して定常位相波のまま電
極9.9′に加わる。1だ、バッファアンプ2の出力は
位相変調器3にも加わり、この位相変関器3に於いて、
低周波任意波形発生器4からの低周波の任意波形信号に
より振幅一定の1″1位相変調される。そして位相変調
器3VCJ、心位相寒調波はパワーアンプ6、出カドラ
ンス8ン経て電極10.1.0’ K加わる。
ンプ5及び出カドランス7χ介して定常位相波のまま電
極9.9′に加わる。1だ、バッファアンプ2の出力は
位相変調器3にも加わり、この位相変関器3に於いて、
低周波任意波形発生器4からの低周波の任意波形信号に
より振幅一定の1″1位相変調される。そして位相変調
器3VCJ、心位相寒調波はパワーアンプ6、出カドラ
ンス8ン経て電極10.1.0’ K加わる。
この場合−12つの化カドランス7.8からは、治療に
適しrこ大きさのそれぞれ定常位相出力及び位相変調出
力が生じることになる。また、その定常位相出力及び位
相変調出力による分布電流が治療すべき共通局所組織1
1になるべ(直交して加わるように、図示の如く、電極
9.9′及び電極10.10’Y共通局所組織11の周
囲に配置しておくものである。
適しrこ大きさのそれぞれ定常位相出力及び位相変調出
力が生じることになる。また、その定常位相出力及び位
相変調出力による分布電流が治療すべき共通局所組織1
1になるべ(直交して加わるように、図示の如く、電極
9.9′及び電極10.10’Y共通局所組織11の周
囲に配置しておくものである。
なお、発振器の出力周波数として通常IKHz〜10K
Hzの範囲が適用されるが、治療部付tCよってはそれ
以上の周波数ン適用する9ともできる。
Hzの範囲が適用されるが、治療部付tCよってはそれ
以上の周波数ン適用する9ともできる。
第2図は第1図の変調器の一つの実現例と1て低周波の
方形波で2相位相変調をおこなう位相変調器20Y適用
した場合の回路図である。
方形波で2相位相変調をおこなう位相変調器20Y適用
した場合の回路図である。
第3図(a)〜(dlは第2嫡の各部分■〜ψの信号波
形を対応するアルファベット符号で示しfこものである
。
形を対応するアルファベット符号で示しfこものである
。
発振器1の正弦波出力によりバッファアンプ2の出カン
第3図(atに示す波形とし、この出力が位相変調器2
0に加λられる。
第3図(atに示す波形とし、この出力が位相変調器2
0に加λられる。
位相変調器20において、この入力信号は第3図(bl
に示すように反転アンプ21により反転し、位相が18
0°偏移する。ノリツブフロップ22は、入力信号と位
相反転し1こ反転アンノ21の出力信号とのいずれかを
選択するスイッチ24を入力信号が零電位のタイミング
で実行するrこめに用いられている。即ち、フリップフ
ロップ22のり、ロック入力端には、入力信号が零電位
を・横切る点?検出するコンパレータ23の出力パルス
が加えられており、一方、データ入力端VCは、第1−
での低周波任意波形発生器4に相当する方形波発生器2
5からの第3図(c)で示す方形波パルスが与へられろ
。
に示すように反転アンプ21により反転し、位相が18
0°偏移する。ノリツブフロップ22は、入力信号と位
相反転し1こ反転アンノ21の出力信号とのいずれかを
選択するスイッチ24を入力信号が零電位のタイミング
で実行するrこめに用いられている。即ち、フリップフ
ロップ22のり、ロック入力端には、入力信号が零電位
を・横切る点?検出するコンパレータ23の出力パルス
が加えられており、一方、データ入力端VCは、第1−
での低周波任意波形発生器4に相当する方形波発生器2
5からの第3図(c)で示す方形波パルスが与へられろ
。
データ入力の状態の″】”又は10′の変化があっfこ
とき、クロックの変化タイミングに同[してノリツブフ
ロップ22の出力が変化しスイッチ24を駆動する。
とき、クロックの変化タイミングに同[してノリツブフ
ロップ22の出力が変化しスイッチ24を駆動する。
ス・fフチ24には位相変調器入力信号と反転アンプ出
力イロ号の両者が加えられ、フリップフロッグ22の出
力状態にエリ、いずれかの入力が接地される。従って、
接地されない方の信号和位相変調された信号となり、こ
れが位相変調器20の出力となり、 バッフ了−アンプ2の出力信号(第3 図(a))と5
位相変調器出力(第31W(dl)はそれぞれ。
力イロ号の両者が加えられ、フリップフロッグ22の出
力状態にエリ、いずれかの入力が接地される。従って、
接地されない方の信号和位相変調された信号となり、こ
れが位相変調器20の出力となり、 バッフ了−アンプ2の出力信号(第3 図(a))と5
位相変調器出力(第31W(dl)はそれぞれ。
第1図でのパワーアンプ5.6に入力される。
このようにし−C,足常位相波馨電椿9,9′を介した
伝導により局所組織11に加え、その定常位相波と#よ
ば直交するように位相変調波な電極10.IO”r介し
た伝導により局所組f&11に加えることにより、第3
図(a)の波形と、第3図(dlの波形とが空間的に合
成されて、例えば局部組織11の部位に応じて、第4図
及び第5図(a) 、 (b)に示す工5eこ、合成波
XIX’が局所組織11に生じ、その包絡波y、y’は
低周波任慧故形発生器4の方形波に相当する平均電流の
強弱変化の波形となり、これが局所組織11の低周波刺
激となる。
伝導により局所組織11に加え、その定常位相波と#よ
ば直交するように位相変調波な電極10.IO”r介し
た伝導により局所組f&11に加えることにより、第3
図(a)の波形と、第3図(dlの波形とが空間的に合
成されて、例えば局部組織11の部位に応じて、第4図
及び第5図(a) 、 (b)に示す工5eこ、合成波
XIX’が局所組織11に生じ、その包絡波y、y’は
低周波任慧故形発生器4の方形波に相当する平均電流の
強弱変化の波形となり、これが局所組織11の低周波刺
激となる。
なお、局所組織の場所により両電極対からの電流分布の
大小関係が異なり、ちょうど同一のときは第5図(a)
の如くなるが一般的には(blの如き波形となる。
大小関係が異なり、ちょうど同一のときは第5図(a)
の如くなるが一般的には(blの如き波形となる。
まfこ、第1図の位相変調器3に於層′C11)(周波
任意波形発生器4からの第6図(blの低周波数の三角
波によって、第6図(alのようなパノノノ゛アンゾ2
の出カケ位相変調した場合、位相変調器3の出力の位相
変調波は、第6図(clに示すよ5v−位相が少しずつ
ずれて再び元に戻る繰返しの波形となり、共通局所組k
k、11に対して、電419.9’から第6図(atの
定常位相波を加え、また電接10.10’がら第6図(
clの位相変調波を加えることにより、第7図のような
合成波X//が局所組織に生じ、その包絡波y′は、正
弦波状となり従来の干渉波刺激療法機器と同様の低周波
刺激ン局所組織11に与えることができる。
任意波形発生器4からの第6図(blの低周波数の三角
波によって、第6図(alのようなパノノノ゛アンゾ2
の出カケ位相変調した場合、位相変調器3の出力の位相
変調波は、第6図(clに示すよ5v−位相が少しずつ
ずれて再び元に戻る繰返しの波形となり、共通局所組k
k、11に対して、電419.9’から第6図(atの
定常位相波を加え、また電接10.10’がら第6図(
clの位相変調波を加えることにより、第7図のような
合成波X//が局所組織に生じ、その包絡波y′は、正
弦波状となり従来の干渉波刺激療法機器と同様の低周波
刺激ン局所組織11に与えることができる。
“一般に位相差φ(1) (1一時間)をもつ2つの正
弦IMsinωtとsin (ωを十φ(1)) (ω
は発振出力刺#波形状に変化させてやれば、任意の波形
の刺激が得られる。任意波形変調信号f (t)の逆余
弦関数cos−1f(t) Yつくり↓φ(t) =
cos−” f(tlとすることにより、刺激に寄与す
る合成波の包絡成形はf (t)に従う事VCなり希望
の波形が得られる。
弦IMsinωtとsin (ωを十φ(1)) (ω
は発振出力刺#波形状に変化させてやれば、任意の波形
の刺激が得られる。任意波形変調信号f (t)の逆余
弦関数cos−1f(t) Yつくり↓φ(t) =
cos−” f(tlとすることにより、刺激に寄与す
る合成波の包絡成形はf (t)に従う事VCなり希望
の波形が得られる。
以−ヒの説明で明らかなように、本発明はホ′M位相波
と1つの67相愛a14彼とt、電極ケ介しfこ伝導に
より人体の共通局Iツ[組織に与えfことき。
と1つの67相愛a14彼とt、電極ケ介しfこ伝導に
より人体の共通局Iツ[組織に与えfことき。
こねらも波による当該局所組織での電界が空間的に合成
さ第1て、その各波相互の瞬時の振幅差により、当該局
所組織の深部Vこ合成形M vcよ−1て決する波形の
低周波刺激を加えることかでさるものであ′/、)、し
2かるをこ、本発明VCよれは、t。
さ第1て、その各波相互の瞬時の振幅差により、当該局
所組織の深部Vこ合成形M vcよ−1て決する波形の
低周波刺激を加えることかでさるものであ′/、)、し
2かるをこ、本発明VCよれは、t。
療すべき人体の局所組織に於はり例えば便秘。
腰痛等の症状に合わせて低周波刺激の波形ケ迩宜に選べ
ると共に;その刺激が深部から全体しこ拡がるように感
じさCることができるので、低周波刺激ケ人体に加える
電気刺激装置の用逮ゲ飛躍的に拡大できるものである。
ると共に;その刺激が深部から全体しこ拡がるように感
じさCることができるので、低周波刺激ケ人体に加える
電気刺激装置の用逮ゲ飛躍的に拡大できるものである。
第1図は本発明の一実施例のブロックーーであり、定常
位相波と変調位相波と10干i!P−させる場合である
。第2図は第1図の静細説明用の回路図であり、低周波
数の方形波で位相哀調する場合であり。′!rこ、第3
図(al〜((至)は第2図の各部分の信吟波形、第4
図、第5図はそれぞれ人体の局所組織で空間的に合成さ
れた第3図(a)と第3図(d)との合成波及びその包
絡波馨示す。 ffこ、第6図fat〜(clは本発明の他笑施例の説
明図であって、2tBLの一方ケ五角波で位相変調する
場合の各波形、第7図は第6図(atと第6図(clと
の合成波及びその包絡波ン示す。 符吟説明 l:発振器、3:変調器、4:低周波波形発牛脂、7.
8:出力回路、 9.9’、 10.10’:電極、2
0:変調器 特許出願人 株式会社 アドバンス
位相波と変調位相波と10干i!P−させる場合である
。第2図は第1図の静細説明用の回路図であり、低周波
数の方形波で位相哀調する場合であり。′!rこ、第3
図(al〜((至)は第2図の各部分の信吟波形、第4
図、第5図はそれぞれ人体の局所組織で空間的に合成さ
れた第3図(a)と第3図(d)との合成波及びその包
絡波馨示す。 ffこ、第6図fat〜(clは本発明の他笑施例の説
明図であって、2tBLの一方ケ五角波で位相変調する
場合の各波形、第7図は第6図(atと第6図(clと
の合成波及びその包絡波ン示す。 符吟説明 l:発振器、3:変調器、4:低周波波形発牛脂、7.
8:出力回路、 9.9’、 10.10’:電極、2
0:変調器 特許出願人 株式会社 アドバンス
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ill 数千Hz程度以上の発振周波数で出力fる発
振器と、意図する刺激波形ン有する低周波信号発生手段
により位相変調する位相f調器と、2対の電極とを設け
、1対の電極VCはMl記発振器の出力を定n位相波と
して与−・1、他の1対の電極には前記発振器の出力を
前8e b’を相変調器によって位相変調した信号を与
へると共に、前記各対の11極から人体の共通局所組織
にi+ t、て、それぞれの分布電流を加λ祷るように
し、当該局所組織において2つの異波の成分ケ有【2、
この成分が当該局所組織に刺激ケ与fCることeこなる
ことを特徴とする電気刺激装置7、 (2) 前記低周波信号発生手段では、意図する刺激
波形を逆余弦関数又はこれに近似した関数の伝達関数特
性により変化し得るようにし、これによって前記位相変
調器への変調入力信号と人体の共通局所組織で合成され
る波形との間に比例関数が得られるように【7、当該局
所組織VC罰して、変調入力信号の変化により刺激波形
Y多様に変化できるようにしたことr%微とする%rF
−求の範囲第1項記載の電気刺激装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8893282A JPS58206760A (ja) | 1982-05-27 | 1982-05-27 | 電気刺激装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8893282A JPS58206760A (ja) | 1982-05-27 | 1982-05-27 | 電気刺激装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58206760A true JPS58206760A (ja) | 1983-12-02 |
| JPH0243508B2 JPH0243508B2 (ja) | 1990-09-28 |
Family
ID=13956663
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8893282A Granted JPS58206760A (ja) | 1982-05-27 | 1982-05-27 | 電気刺激装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58206760A (ja) |
Cited By (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60246770A (ja) * | 1984-05-21 | 1985-12-06 | 原 新治 | 細分化対極板による温熱治療用高周波加温装置 |
| JPH01305966A (ja) * | 1988-06-02 | 1989-12-11 | Advance Co Ltd | 電気刺激装置 |
| JPH02140135A (ja) * | 1988-06-02 | 1990-05-29 | Advance Co Ltd | 電気刺激装置 |
| JPH02206475A (ja) * | 1989-02-06 | 1990-08-16 | Teijin Ltd | 便秘用電気治療器 |
| JPH05115564A (ja) * | 1992-04-04 | 1993-05-14 | Advance Co Ltd | 皮膚貼着型低周波治療器 |
| JPH05115565A (ja) * | 1992-04-04 | 1993-05-14 | Advance Co Ltd | 皮膚貼着型低周波治療器 |
| JPH05337194A (ja) * | 1992-06-12 | 1993-12-21 | Advance Co Ltd | 電気刺激装置 |
| JP2008000631A (ja) * | 2007-09-25 | 2008-01-10 | Nihon Medix | 干渉低周波治療器 |
| JP2008036448A (ja) * | 2007-09-25 | 2008-02-21 | Nihon Medix | 干渉低周波治療器 |
| JP2009273622A (ja) * | 2008-05-14 | 2009-11-26 | Nihon Medix | 電気的刺激装置 |
| JP2012070777A (ja) * | 2010-09-27 | 2012-04-12 | Ito Chotanpa Kk | 治療器及び信号生成方法 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5330270A (en) * | 1976-09-02 | 1978-03-22 | Fujitsu Ltd | Gas discharge panel |
-
1982
- 1982-05-27 JP JP8893282A patent/JPS58206760A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| JPS5330270A (en) * | 1976-09-02 | 1978-03-22 | Fujitsu Ltd | Gas discharge panel |
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| JP2009273622A (ja) * | 2008-05-14 | 2009-11-26 | Nihon Medix | 電気的刺激装置 |
| JP2012070777A (ja) * | 2010-09-27 | 2012-04-12 | Ito Chotanpa Kk | 治療器及び信号生成方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0243508B2 (ja) | 1990-09-28 |
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