JPS58206785A - スタンプ玩具 - Google Patents
スタンプ玩具Info
- Publication number
- JPS58206785A JPS58206785A JP9094282A JP9094282A JPS58206785A JP S58206785 A JPS58206785 A JP S58206785A JP 9094282 A JP9094282 A JP 9094282A JP 9094282 A JP9094282 A JP 9094282A JP S58206785 A JPS58206785 A JP S58206785A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- stamp
- roll
- case
- stamper
- toy
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Toys (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、スタンプケース内に羨数ノロールスタンプ
を収容し、使用にあたって任怠のロールスタンプをスタ
ンプケースに設けた透孔からg&ませ連続するスタンプ
を条し・ゴことσノでさるスタンプ玩具に閃するもので
ある。
を収容し、使用にあたって任怠のロールスタンプをスタ
ンプケースに設けた透孔からg&ませ連続するスタンプ
を条し・ゴことσノでさるスタンプ玩具に閃するもので
ある。
従来においてもスタンプ玩具は徨々仔仕するか、これら
の灸くはスタンプ囲か平l的で変1cTることりない画
定的なものであると力)、あるいはロールスタンプを4
’Tるものでもロールスタンプを1個のみ設けたもので
あって、スタンプ遊びに変11Zかなく玩具性に乏しい
ものであった。
の灸くはスタンプ囲か平l的で変1cTることりない画
定的なものであると力)、あるいはロールスタンプを4
’Tるものでもロールスタンプを1個のみ設けたもので
あって、スタンプ遊びに変11Zかなく玩具性に乏しい
ものであった。
この発明は上記の争′r#vcXJ)ん7:l)みなし
たもので、その目「Uとするところに1内部中空のスタ
ンプケース内Vc禮数のロールスタンプ子を取りnけた
回転盤を収容すると共に、使用にあたって上記L!!1
転!1を回転させることによってロールスタンプ子の任
意な1子を選定してスタンプケースの下@vc形成した
悉孔より基土露出させ、この露出@を用蛾に押し付けて
回転させ連続するスタンプを楽しむことのでさるスタン
プ玩、Kを−kM9I−することにある。
たもので、その目「Uとするところに1内部中空のスタ
ンプケース内Vc禮数のロールスタンプ子を取りnけた
回転盤を収容すると共に、使用にあたって上記L!!1
転!1を回転させることによってロールスタンプ子の任
意な1子を選定してスタンプケースの下@vc形成した
悉孔より基土露出させ、この露出@を用蛾に押し付けて
回転させ連続するスタンプを楽しむことのでさるスタン
プ玩、Kを−kM9I−することにある。
以下、回器に基ついてこの発明に力)かるスタンプ玩具
の一実施例を静和に説明する。
の一実施例を静和に説明する。
第1図は、全体の悔成を不丁料硯図である。図中1はス
タンプテースで、+−実地劉で1ユ曾成切buを用いて
x、ii5岳橡に成移さtている。2は俊迂する回転盤
を回転Tるつまみで、上記のスタンプケース1の止Uk
Jζまは中央に突出して配直己γ仁る。5・・・は上記
つまみ2の周囲、スタンプケース1の上向の剋亘侃直に
穿設された“ダイヤル山−侠倣の6孔“で、本実施例で
は例えばスタンプケース1内に収?6される桟々のスタ
ンプのマークンールか膠層ざする。4は用紙で、5はス
タンプを示す。
タンプテースで、+−実地劉で1ユ曾成切buを用いて
x、ii5岳橡に成移さtている。2は俊迂する回転盤
を回転Tるつまみで、上記のスタンプケース1の止Uk
Jζまは中央に突出して配直己γ仁る。5・・・は上記
つまみ2の周囲、スタンプケース1の上向の剋亘侃直に
穿設された“ダイヤル山−侠倣の6孔“で、本実施例で
は例えばスタンプケース1内に収?6される桟々のスタ
ンプのマークンールか膠層ざする。4は用紙で、5はス
タンプを示す。
第2凶は上記のスタンプケース1の内部博造を示したも
のである。凶に示すようにスタンプケース1は左右の半
体で構成され、これら崗半体はヒス6によって組立てら
れるようになっている。そして中空部内には前述したつ
丁み2の傑作により回転される回転盤lか収容されろ。
のである。凶に示すようにスタンプケース1は左右の半
体で構成され、これら崗半体はヒス6によって組立てら
れるようになっている。そして中空部内には前述したつ
丁み2の傑作により回転される回転盤lか収容されろ。
この回転盤/はつ丁み2を成形してなる半休7aと後述
する回弘規柄部材(弾性片)を形成してなる牛体7bで
有成さn為こ扛ら阿半坏7&、7bはヒ′ス8によって
一体化さnる。なお一体化にあたり上記の周半s7a+
7b…]には慣散り)ロールスタンプ子9・・・(杢央
凪か」では6子ンが/’!’!定の間隔で取り付けらす
る 上記谷ロールスタンプ子9・・・は上記阿半体7a
、1bに形成した凹部1oと1品11を対向散層してm
或する−12に歌舞して回転i」−能に支持される。と
ころで上記各ロールスタンプ子9・°゛の制動には−1
2を11j心とするリング状凸部16・・・かL[2れ
、各ロールスタンプ子9・・・のロール両縁か阿牛俸7
a、7bO)内側凹に当接することを防止し、インク汚
れがケしないようTicなっている。図中14・・・は
衾述する弾性片の突起が成金するクリック凹部である。
する回弘規柄部材(弾性片)を形成してなる牛体7bで
有成さn為こ扛ら阿半坏7&、7bはヒ′ス8によって
一体化さnる。なお一体化にあたり上記の周半s7a+
7b…]には慣散り)ロールスタンプ子9・・・(杢央
凪か」では6子ンが/’!’!定の間隔で取り付けらす
る 上記谷ロールスタンプ子9・・・は上記阿半体7a
、1bに形成した凹部1oと1品11を対向散層してm
或する−12に歌舞して回転i」−能に支持される。と
ころで上記各ロールスタンプ子9・°゛の制動には−1
2を11j心とするリング状凸部16・・・かL[2れ
、各ロールスタンプ子9・・・のロール両縁か阿牛俸7
a、7bO)内側凹に当接することを防止し、インク汚
れがケしないようTicなっている。図中14・・・は
衾述する弾性片の突起が成金するクリック凹部である。
よた上記スタンプケースVCii5じて若干wtmする
ようになっている。
ようになっている。
第4図(aJ (b)はO+j均した)回転盤7を構成
する牛悴7bの形状を示したもので、この千に7’oは
菌(旬に不T知く日盛状に旅戊され、盤面には放射状(
本実施例では120曳分瞥1)に切り残8れた弾性片1
6. 16. 16fJ−&けられる。この各弾性片1
6,16.16に、は突起17,17.17か成形され
、この突起1,17.17は前述したスタンプケース1
の内面に成形されたクリック凹部14,14.14にそ
れぞれ嵌合して上記回転盤7C/ノI−!J動角が規制
さnるようになっている。
する牛悴7bの形状を示したもので、この千に7’oは
菌(旬に不T知く日盛状に旅戊され、盤面には放射状(
本実施例では120曳分瞥1)に切り残8れた弾性片1
6. 16. 16fJ−&けられる。この各弾性片1
6,16.16に、は突起17,17.17か成形され
、この突起1,17.17は前述したスタンプケース1
の内面に成形されたクリック凹部14,14.14にそ
れぞれ嵌合して上記回転盤7C/ノI−!J動角が規制
さnるようになっている。
なお上記の実施例ではロールスタンプ子9・−・を6子
設けるように説明したが、数については特に上記の実施
例に限定するものではない。又スタンプケース1の外形
に関しても′11話器IC模して成形したが他の形状に
チェンジしてもよく特に上記の実施例にのみ限定−づる
ものではない。又回転#t7の回転を規制する規制部材
として半体に弾性片16゜16.16で形成して行なう
ように説明したが、他の規制部材11成、例えば簡単な
りラッチ簿膜等によるもよく、特に上記の規制手段にの
み限定するもので線7ぽいつ 以下、上記の実施例に基づいてこの発明の作用と効果を
併わせで説明する。
設けるように説明したが、数については特に上記の実施
例に限定するものではない。又スタンプケース1の外形
に関しても′11話器IC模して成形したが他の形状に
チェンジしてもよく特に上記の実施例にのみ限定−づる
ものではない。又回転#t7の回転を規制する規制部材
として半体に弾性片16゜16.16で形成して行なう
ように説明したが、他の規制部材11成、例えば簡単な
りラッチ簿膜等によるもよく、特に上記の規制手段にの
み限定するもので線7ぽいつ 以下、上記の実施例に基づいてこの発明の作用と効果を
併わせで説明する。
スタンプケース1内に段数のロールスタンプ子9・・・
を取り付けた回転盤7を配置し、この回転盤7を什意角
良に回転セットして上記ロールスタンプ子9のい丁れか
1つのロール面をスタンプケース1の下面に設けた透孔
1り力)ら露出させ、用砒4上に押し当てスタンプ5を
楽しむようにしたのテ、極めて簡単な傑作で任忽なロー
ルスタンプ子9を選定して所定のスタンプ5′f:楽し
むことかでさる。またつまみ2の周囲【−含孔6・・・
を設けてこれに臨むシールで回転盤7のロールスタンプ
子9の位置を知るようにしたので、スタンプしようとす
るものが非常vc 簡単にわがりスタンプρ)−盾某し
くなる。また回転撃7の回転規制を半体7bに形成した
弾性片16の突起17がクリック凹部14に嵌合するこ
とによって行なうようにしたので非常r(r#J単な構
成で、しかも確実に行うことかできる。また各スタンプ
ロール子9・・・の側面(cリング状凸邪16を形成し
てロール面の両縁が回転盤7に厘i当謄することがない
ように懲戒したのでインク汚れもなく常にm潔な使用を
約束する。また前述のロールスタンプ子9・・・の規制
を例えは透1し15から臨出しない位置においても可能
としたq〕で使用便ゎ丁かに回転盤7を回転ごせるのみ
で、ロールスタンプ子9・・・の蕗出向を透孔15より
引込めることかでざる。したかってホケッ)%に収納し
ても1ンク汚れか生じない等種々の漬れた効果を有する
。
を取り付けた回転盤7を配置し、この回転盤7を什意角
良に回転セットして上記ロールスタンプ子9のい丁れか
1つのロール面をスタンプケース1の下面に設けた透孔
1り力)ら露出させ、用砒4上に押し当てスタンプ5を
楽しむようにしたのテ、極めて簡単な傑作で任忽なロー
ルスタンプ子9を選定して所定のスタンプ5′f:楽し
むことかでさる。またつまみ2の周囲【−含孔6・・・
を設けてこれに臨むシールで回転盤7のロールスタンプ
子9の位置を知るようにしたので、スタンプしようとす
るものが非常vc 簡単にわがりスタンプρ)−盾某し
くなる。また回転撃7の回転規制を半体7bに形成した
弾性片16の突起17がクリック凹部14に嵌合するこ
とによって行なうようにしたので非常r(r#J単な構
成で、しかも確実に行うことかできる。また各スタンプ
ロール子9・・・の側面(cリング状凸邪16を形成し
てロール面の両縁が回転盤7に厘i当謄することがない
ように懲戒したのでインク汚れもなく常にm潔な使用を
約束する。また前述のロールスタンプ子9・・・の規制
を例えは透1し15から臨出しない位置においても可能
としたq〕で使用便ゎ丁かに回転盤7を回転ごせるのみ
で、ロールスタンプ子9・・・の蕗出向を透孔15より
引込めることかでざる。したかってホケッ)%に収納し
ても1ンク汚れか生じない等種々の漬れた効果を有する
。
第1図はこの発明の全体有酸を示す?M硯図、第28!
Jは要都岨断面図、第3図は底面図、第4図(a)(b
Jは回転盤を有酸する半体に設けた規制部材構造ケ示す
図である。 減 舟許出蒙人、体入会社 ポ ピ −
Jは要都岨断面図、第3図は底面図、第4図(a)(b
Jは回転盤を有酸する半体に設けた規制部材構造ケ示す
図である。 減 舟許出蒙人、体入会社 ポ ピ −
Claims (2)
- (1)amのロールスタンプ子を取りHけた(gI私擦
と、該(ロ)転盤を収容し、力)つ上記ロールスタンプ
子の少なくとも1子のロール面を外方へ鯖出させる透孔
を有したスタンプケースと、該スタンプケースと上記回
転盤との筒に介在させlll!1転盤の7リ一回転を規
制Tる規11J部材と力)らなることを特徴とするスタ
ンプ玩具。 - (2) スタンプケースと回転盤との間に介在させる
規制部材?回転盤の迩亘位重に切り残した弾性片でWI
t或したことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の
スタンプ玩具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9094282A JPS58206785A (ja) | 1982-05-28 | 1982-05-28 | スタンプ玩具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9094282A JPS58206785A (ja) | 1982-05-28 | 1982-05-28 | スタンプ玩具 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58206785A true JPS58206785A (ja) | 1983-12-02 |
Family
ID=14012503
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9094282A Pending JPS58206785A (ja) | 1982-05-28 | 1982-05-28 | スタンプ玩具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58206785A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5340172U (ja) * | 1976-09-10 | 1978-04-07 |
-
1982
- 1982-05-28 JP JP9094282A patent/JPS58206785A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5340172U (ja) * | 1976-09-10 | 1978-04-07 |
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