JPS5820678A - 照明器具の端部緩衝体およびその包装装置 - Google Patents
照明器具の端部緩衝体およびその包装装置Info
- Publication number
- JPS5820678A JPS5820678A JP56115674A JP11567481A JPS5820678A JP S5820678 A JPS5820678 A JP S5820678A JP 56115674 A JP56115674 A JP 56115674A JP 11567481 A JP11567481 A JP 11567481A JP S5820678 A JPS5820678 A JP S5820678A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- reflector
- plate
- bottom plate
- packaging
- socket mounting
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Cartons (AREA)
- Buffer Packaging (AREA)
- Packages (AREA)
- Packaging Frangible Articles (AREA)
- Fastening Of Light Sources Or Lamp Holders (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は照明器具の端部緩衝体およびその包装装置に関
する。
する。
従来のこの種照明器具の包装は反射板の端部に緩衝体を
当接して包装Nk収納する方法、緩衝板の突片を反射板
のソケット取付孔に挿入して反射板に緩衝板を取付ける
方法、プラスチックフィルムにて密封する方法、或は段
ボールなどの包装板材で巻込む方法などが採られていた
。しかしながら従来の端部緩衝体は発泡支チロール樹脂
などの成形材を段ボール<11着した構成、または段ボ
ールを折込み成形した構成などが知られているが、これ
らの端部緩衝体は反射板の端部に当接或は突片部をソケ
ット取付孔に挿入されるのみで、位置ずれし易く、包装
の自動化の障害となっている。
当接して包装Nk収納する方法、緩衝板の突片を反射板
のソケット取付孔に挿入して反射板に緩衝板を取付ける
方法、プラスチックフィルムにて密封する方法、或は段
ボールなどの包装板材で巻込む方法などが採られていた
。しかしながら従来の端部緩衝体は発泡支チロール樹脂
などの成形材を段ボール<11着した構成、または段ボ
ールを折込み成形した構成などが知られているが、これ
らの端部緩衝体は反射板の端部に当接或は突片部をソケ
ット取付孔に挿入されるのみで、位置ずれし易く、包装
の自動化の障害となっている。
また発泡スチロール樹脂にて成形した端面緩衝体の嵌合
凹部に反射板の端部な嵌合して反射板の端部に緩衝体を
保持することはできるが、開a後に緩衝体の処m<問題
が生じる。
凹部に反射板の端部な嵌合して反射板の端部に緩衝体を
保持することはできるが、開a後に緩衝体の処m<問題
が生じる。
本発明は上記点に鑑みなされたもので、端部緩衝板材−
て成形し使用材料を少くでき、包装機能の向上をはかり
、また緩衝体が位置ずれすることなく反射板に簡単kか
っ確l!に取付けられ包装の自動化が推進でき、さらに
才2の発明は端部緩衝体の周tjl1巻回する包装板材
にて包装が確実にできるようにした照明器具の端部緩衝
体および七の包装装置を提供するものである。
て成形し使用材料を少くでき、包装機能の向上をはかり
、また緩衝体が位置ずれすることなく反射板に簡単kか
っ確l!に取付けられ包装の自動化が推進でき、さらに
才2の発明は端部緩衝体の周tjl1巻回する包装板材
にて包装が確実にできるようにした照明器具の端部緩衝
体および七の包装装置を提供するものである。
次に本発明の端部緩衝体の構成は、反射板の両端部に形
成したソケット取付孔にそれぞれ挿入される突片部を有
し反射板の底部を当接堡持する底板部と、この底板部に
連接され底板部−保持さ些た反射板の端部外面に対向さ
れる外板部と、この外板部に連接され前記底板部に保持
された反射板の端部内側に折曲され前記ソケット取付孔
から挿通された突片部を抑え保持する係止部を有する内
面当板部とを有し一枚の緩衝板材にて形成してなるもの
で、矛2の発明は反射板の両端部に端部緩衝体をそれぞ
れ装着し、この両端部緩衝体の周面に包装板材を巻回し
て包装するものにおいて、突片部を有する底板部と反射
板の端部外面に緩衝間隙を保持して対向される外板部と
、ソケット取付孔に押通され前記突片部を抑え保持する
係止部を形成した内面折曲部とを有する一枚の緩衝板材
にて成形した端部緩衝体と、前記反射板の両端に取付け
られた端部緩衝体の周WiJK巻回して包装する一枚の
包装板材とからなるものである。
成したソケット取付孔にそれぞれ挿入される突片部を有
し反射板の底部を当接堡持する底板部と、この底板部に
連接され底板部−保持さ些た反射板の端部外面に対向さ
れる外板部と、この外板部に連接され前記底板部に保持
された反射板の端部内側に折曲され前記ソケット取付孔
から挿通された突片部を抑え保持する係止部を有する内
面当板部とを有し一枚の緩衝板材にて形成してなるもの
で、矛2の発明は反射板の両端部に端部緩衝体をそれぞ
れ装着し、この両端部緩衝体の周面に包装板材を巻回し
て包装するものにおいて、突片部を有する底板部と反射
板の端部外面に緩衝間隙を保持して対向される外板部と
、ソケット取付孔に押通され前記突片部を抑え保持する
係止部を形成した内面折曲部とを有する一枚の緩衝板材
にて成形した端部緩衝体と、前記反射板の両端に取付け
られた端部緩衝体の周WiJK巻回して包装する一枚の
包装板材とからなるものである。
次に本発明の一実施例の構造を図面矛1図乃至矛8図に
ついて説明する。
ついて説明する。
(1)は端部緩衝体で、段ボールなどの一枚の略矩形状
の緩衝板材(2)kて構成されている。この緩衝板材(
2)は平行な折込II 13) (41151Kて底板
部(6)、外板部(7)、緩衝間隙保持板部18)およ
び内翻折曲部(9)とが形成されている。
の緩衝板材(2)kて構成されている。この緩衝板材(
2)は平行な折込II 13) (41151Kて底板
部(6)、外板部(7)、緩衝間隙保持板部18)およ
び内翻折曲部(9)とが形成されている。
前記底板部(61には反射板帥の両端部に形成したソケ
ット取付孔tllltc挿入される突片部azが切起し
形成されている。この突片部α2の幅はソケット取付札
a1)の幅より多少広く、基部両側はソケット取付孔a
υの内側縁の切欠き部00両側に係合される溝部ti4
が形成されている。
ット取付孔tllltc挿入される突片部azが切起し
形成されている。この突片部α2の幅はソケット取付札
a1)の幅より多少広く、基部両側はソケット取付孔a
υの内側縁の切欠き部00両側に係合される溝部ti4
が形成されている。
また外板部(7)は反射板arjの高さと略同−の高さ
を有し、また内面折曲部(9)は幅が反射板−の両側縁
より内方に折曲された突Il四間の間隔と略同−幅に切
欠き形成され先端側は反射板fl(lの両側傾斜面(l
Gk合せた形状Kjlii側縁が傾斜状に切欠き形成さ
れた端板当板部anと反射板物の内面に当接される反射
板当板部錦とkて構成され、この端板当板部鰭と反射板
当板部(18とは折込線α9によって連接され、この反
射板当板部a&は反射板(1(1の両側傾斜面αQaθ
の内面に当接される側板部■が両側に折込11(11と
直交する方向の折曲□線12カを介してそれぞれ連接さ
れている。またこの反射板当板部arkは前記突片部a
りと略同−形状の挿入孔のが形成され、ソケット取付孔
fillから挿入された突片部a3が内方に折返し状に
折曲されて挿入孔a13に嵌合されるようkなっている
。またこの挿入孔n内IIIIKWR接してソケット取
付孔(1ml押込まれる係止部0が左右に、@起し形成
されている。
を有し、また内面折曲部(9)は幅が反射板−の両側縁
より内方に折曲された突Il四間の間隔と略同−幅に切
欠き形成され先端側は反射板fl(lの両側傾斜面(l
Gk合せた形状Kjlii側縁が傾斜状に切欠き形成さ
れた端板当板部anと反射板物の内面に当接される反射
板当板部錦とkて構成され、この端板当板部鰭と反射板
当板部(18とは折込線α9によって連接され、この反
射板当板部a&は反射板(1(1の両側傾斜面αQaθ
の内面に当接される側板部■が両側に折込11(11と
直交する方向の折曲□線12カを介してそれぞれ連接さ
れている。またこの反射板当板部arkは前記突片部a
りと略同−形状の挿入孔のが形成され、ソケット取付孔
fillから挿入された突片部a3が内方に折返し状に
折曲されて挿入孔a13に嵌合されるようkなっている
。またこの挿入孔n内IIIIKWR接してソケット取
付孔(1ml押込まれる係止部0が左右に、@起し形成
されている。
次1141は包装板材で、この包装板材(至)は段ボー
ルなどkて形成され、前記端部緩衝体(11の幅と略同
−幅の底面部■と、この底面部内の両級から折込線(至
)■を介して端部緩衝体(1)の外板部(7)と略同−
高さの側面部@罰と、この両側面部鰭節の外縁から折込
lI@(支)を介して互いに先端が接谷される上面部@
翰が形成されている。
ルなどkて形成され、前記端部緩衝体(11の幅と略同
−幅の底面部■と、この底面部内の両級から折込線(至
)■を介して端部緩衝体(1)の外板部(7)と略同−
高さの側面部@罰と、この両側面部鰭節の外縁から折込
lI@(支)を介して互いに先端が接谷される上面部@
翰が形成されている。
次にこの実゛・施例め包装方法について説明する。
反射板6Iの端部底面に端部緩衝体(1)の底板部(6
)を当接し、突片部α2を反射板(I・のソケット取付
孔rlDK押込み、との突片部(L3の基部両側に形成
した溝部(14)Qルにソケット取付孔fil+の切欠
き部a9の両側に係合する0次いで折込* 13)から
折曲して外板部(7)を反射板rieの端部外面との間
に緩衝間l1l(1)をもって対向させる。さらに、1
’ 3 ’a K示すよ5に折込線(4)から緩衝間隙
保持板部18)を水平状にして折込!1(51から内面
折曲部(9)を反射板物の内方に折込み、この緩衝間隙
保持板部(8)kて外板部け)と反射板fiQの端部外
面との間の関*rsJを保持する。そして内面折曲部(
9)の端板当板部(Iηを反射板αeの端部内面に当接
し、またこの端板当板部allを反射板11Gの端部内
面に当接することにより折込線器から折込まれた反射板
当板部0秒は反射板物9内i1に当接されるとともにこ
の反射板tteの、傾斜面四の内面に折曲In1にで折
曲された側板部−が当接される。この状態で矛4図に示
すように突片部(121は挿入孔υに挿入される。そし
てとの突片部(13を折返して突片部13’を才5図オ
フ1に示すように挿入孔Hk嵌合する。また係止部−を
ソケット取付孔(illに押込むと、との係止部(ハ)
はソケット頃付札find位置し、突片部(13は抜は
外れが阻止される。
)を当接し、突片部α2を反射板(I・のソケット取付
孔rlDK押込み、との突片部(L3の基部両側に形成
した溝部(14)Qルにソケット取付孔fil+の切欠
き部a9の両側に係合する0次いで折込* 13)から
折曲して外板部(7)を反射板rieの端部外面との間
に緩衝間l1l(1)をもって対向させる。さらに、1
’ 3 ’a K示すよ5に折込線(4)から緩衝間隙
保持板部18)を水平状にして折込!1(51から内面
折曲部(9)を反射板物の内方に折込み、この緩衝間隙
保持板部(8)kて外板部け)と反射板fiQの端部外
面との間の関*rsJを保持する。そして内面折曲部(
9)の端板当板部(Iηを反射板αeの端部内面に当接
し、またこの端板当板部allを反射板11Gの端部内
面に当接することにより折込線器から折込まれた反射板
当板部0秒は反射板物9内i1に当接されるとともにこ
の反射板tteの、傾斜面四の内面に折曲In1にで折
曲された側板部−が当接される。この状態で矛4図に示
すように突片部(121は挿入孔υに挿入される。そし
てとの突片部(13を折返して突片部13’を才5図オ
フ1に示すように挿入孔Hk嵌合する。また係止部−を
ソケット取付孔(illに押込むと、との係止部(ハ)
はソケット頃付札find位置し、突片部(13は抜は
外れが阻止される。
次に反射板fiO内に器具本体Cυを嵌合するとこの本
体011は反射板−の両端に位置ずれすることなく保持
されている端部緩衝体口)の反射板当板部特上に保持さ
れ、本体ellの端面は端板当板部at’+<対向して
本体0υは反射板−に接触することなく保持される。
体011は反射板−の両端に位置ずれすることなく保持
されている端部緩衝体口)の反射板当板部特上に保持さ
れ、本体ellの端面は端板当板部at’+<対向して
本体0υは反射板−に接触することなく保持される。
次いで反射板fieの両端に装着された端部緩衝体(1
)を包装板材(至)の底面部(至)上に接着などKより
固定し、この包装板材(至)を端部緩衝体(1)の周面
Kaつて折込み、上面部(2)の接合部を接着テープ(
至)で封止することkより才81HC示すよ5に包装が
完了する。
)を包装板材(至)の底面部(至)上に接着などKより
固定し、この包装板材(至)を端部緩衝体(1)の周面
Kaつて折込み、上面部(2)の接合部を接着テープ(
至)で封止することkより才81HC示すよ5に包装が
完了する。
また前記実施例では端部緩衝体(1)の底板部(6)k
形成した′突片部(130幅は反射板aaのソケット取
付孔anの幅より多少広く形成して突片部υの弾力性を
利用して挿入したが、矛9図乃至矛11wJK示すよう
に突片部13の幅をソケット取付孔fillの幅より狭
く形成することもでき、る。
形成した′突片部(130幅は反射板aaのソケット取
付孔anの幅より多少広く形成して突片部υの弾力性を
利用して挿入したが、矛9図乃至矛11wJK示すよう
に突片部13の幅をソケット取付孔fillの幅より狭
く形成することもでき、る。
この構成では端部緩衝体(1)の底板部(6)kソケッ
ト取付孔aυの幅より狭い−の突片部(I3を切起し形
成し、矛10図に示すようにソケット取付孔1111に
:挿入後反射板a〔または端部−衝体(りを横方向に移
動させ、矛11WAK示すように突片部Q3の基部−儒
に形成した溝部a−をソケット取付孔aυの切欠き部0
の一側に係止し、一部緩衝体(1)の底板部(6)の突
片部0を反射板aeK*l止め保持することもできる。
ト取付孔aυの幅より狭い−の突片部(I3を切起し形
成し、矛10図に示すようにソケット取付孔1111に
:挿入後反射板a〔または端部−衝体(りを横方向に移
動させ、矛11WAK示すように突片部Q3の基部−儒
に形成した溝部a−をソケット取付孔aυの切欠き部0
の一側に係止し、一部緩衝体(1)の底板部(6)の突
片部0を反射板aeK*l止め保持することもできる。
次に他の実施例を矛12図乃至矛15図について説明す
る。
る。
この実施例は器具本体Ovのソケット吹付金具(至)k
ソケット(財)が回動自在に取着され包装時には器具本
体Gυと略平行状に倒して梱包するような照明器興和お
いては器具本体C11と反射板軸との間に配設されるソ
ケット(財)が損傷されないようkしたものである。
ソケット(財)が回動自在に取着され包装時には器具本
体Gυと略平行状に倒して梱包するような照明器興和お
いては器具本体C11と反射板軸との間に配設されるソ
ケット(財)が損傷されないようkしたものである。
この構成は端部緩衝体C0の底板部(6)k反射板a〔
のソケット取付孔(IIIK挿入される突片部(13(
121を左右に分離して緩衡板材(2)の折込線(3)
と直交する方向の折曲縁clBa51からそれぞれ切起
されるようK 一対形成し、との突片部(13(13を
ソケット取付孔aυの両側縁の位置に挿入され、との突
片部a303は矛13図に示すようにソケット取付孔a
υから挿入され反射板物の両側傾斜面(161(II
K″!IIIされるよ5に折返し方向に折曲され、反射
板a・に端部門価体(1)の突片部a3 (13を抜は
止め保持する。
のソケット取付孔(IIIK挿入される突片部(13(
121を左右に分離して緩衡板材(2)の折込線(3)
と直交する方向の折曲縁clBa51からそれぞれ切起
されるようK 一対形成し、との突片部(13(13を
ソケット取付孔aυの両側縁の位置に挿入され、との突
片部a303は矛13図に示すようにソケット取付孔a
υから挿入され反射板物の両側傾斜面(161(II
K″!IIIされるよ5に折返し方向に折曲され、反射
板a・に端部門価体(1)の突片部a3 (13を抜は
止め保持する。
また端部緩衝体(11の内面折曲部(9)は緩衝間隙保
持板部(8)の先端より折込線α9から連接して端板当
板部aηを形成しこの端板当板部鰭の幅を狭くして緩衝
間隙保持板部(8)の先端両側より突出する突出片部(
至)を介して反射板当接部(ロ)を形成し、この反射板
当接部(ロ)は折込線(至)から折曲されるようkする
。そしてこの反射板当接部−の両側縁(至)(至)は反
射板軸の両側傾斜m as tt@の傾斜に合せて切欠
き形成されている。またこの反射板当接部−の先端側に
は係止部(至)力を形成されている。この係止部のの両
側は反射板−の両傾斜面顧tieの内面に当接された突
片部(121fiりを傾斜w as as *押付ける
押圧緑−囮に形成され、さらに先端はソケット取付孔a
Dk挿入され、突片部a3aりが抜は外れることを阻止
す名ようkなっている。さらに反射板当接部−を突出片
部(至)から折込む折込線(至)の両側位置に切溝−4
4fiが形成され、この切溝(41)@f)Kよって反
射板当接部−の基部両側は反射板軸の突縁a9に係止さ
れ、反射板当接部(財)は係止部口がソケット取付孔a
υに押込まれ両側縁(至)が突片部(121(13を反
射板軸の傾斜面(18fiθの内[k押付けた状態を保
持する。
持板部(8)の先端より折込線α9から連接して端板当
板部aηを形成しこの端板当板部鰭の幅を狭くして緩衝
間隙保持板部(8)の先端両側より突出する突出片部(
至)を介して反射板当接部(ロ)を形成し、この反射板
当接部(ロ)は折込線(至)から折曲されるようkする
。そしてこの反射板当接部−の両側縁(至)(至)は反
射板軸の両側傾斜m as tt@の傾斜に合せて切欠
き形成されている。またこの反射板当接部−の先端側に
は係止部(至)力を形成されている。この係止部のの両
側は反射板−の両傾斜面顧tieの内面に当接された突
片部(121fiりを傾斜w as as *押付ける
押圧緑−囮に形成され、さらに先端はソケット取付孔a
Dk挿入され、突片部a3aりが抜は外れることを阻止
す名ようkなっている。さらに反射板当接部−を突出片
部(至)から折込む折込線(至)の両側位置に切溝−4
4fiが形成され、この切溝(41)@f)Kよって反
射板当接部−の基部両側は反射板軸の突縁a9に係止さ
れ、反射板当接部(財)は係止部口がソケット取付孔a
υに押込まれ両側縁(至)が突片部(121(13を反
射板軸の傾斜面(18fiθの内[k押付けた状態を保
持する。
また前記反射板当接部■の基部には前記端板当板部an
の形成によって設けられる切欠部りの両側位置Kl!具
零体本体の両側縁−を係合する係合溝−が切欠き形成さ
れている。そして器具本体CIを反射板αGと平行状に
両端部緩衝体口)間に挿入すると本体aIυの両端は端
部緩衝体(1)の切欠部−に表金され、両@lk禰が係
合溝(財)k係合されて本体1B扉は反射板fi(Iと
の間に間隙をもって保持され、ソケット(財)は反射板
aS < * ;されることがない、この状態で本体C
υの端部は反射板当板部(IJIKよって緩衝長持され
る。
の形成によって設けられる切欠部りの両側位置Kl!具
零体本体の両側縁−を係合する係合溝−が切欠き形成さ
れている。そして器具本体CIを反射板αGと平行状に
両端部緩衝体口)間に挿入すると本体aIυの両端は端
部緩衝体(1)の切欠部−に表金され、両@lk禰が係
合溝(財)k係合されて本体1B扉は反射板fi(Iと
の間に間隙をもって保持され、ソケット(財)は反射板
aS < * ;されることがない、この状態で本体C
υの端部は反射板当板部(IJIKよって緩衝長持され
る。
次いで前述のよ5に包装板材を巻回して包装を完、了す
る。
る。
なお前記各実施例において緩衝板材(2)を段ボールに
て成形した場合中芯の方向を折込線(3> (4) (
5)と、・ 六2 直交方向とし、包装板材(財)も段ボールにて成形した
場合中芯の方向を折込5cIaasと直交方向とする。
て成形した場合中芯の方向を折込線(3> (4) (
5)と、・ 六2 直交方向とし、包装板材(財)も段ボールにて成形した
場合中芯の方向を折込5cIaasと直交方向とする。
本発明によれば反射板のソケット取付孔に挿入される突
片部を有した底板部と、反射板の端部に対向される外板
部と1反射板の端部内WIK白接されかつ前記突片部を
抑え保持する係止部を有する内面折曲部とを有する端部
緩衝体を一枚の緩衝板#にて成形したので、反射板は端
部緩衝体の内面折曲部にて挾み込まれて上方への動きを
規制され、また反射板のソケット取付孔に挿入された突
片部は内面折曲部から形成された係止部にて抑え保持さ
れ、突片部が抜は外れを阻止され、端部緩衝体は反射板
の両j1mlK位置ずれすることな(保持され。
片部を有した底板部と、反射板の端部に対向される外板
部と1反射板の端部内WIK白接されかつ前記突片部を
抑え保持する係止部を有する内面折曲部とを有する端部
緩衝体を一枚の緩衝板#にて成形したので、反射板は端
部緩衝体の内面折曲部にて挾み込まれて上方への動きを
規制され、また反射板のソケット取付孔に挿入された突
片部は内面折曲部から形成された係止部にて抑え保持さ
れ、突片部が抜は外れを阻止され、端部緩衝体は反射板
の両j1mlK位置ずれすることな(保持され。
反射板に端部緩衝体を簡単でかつ確実に取付けることが
でき、511m緩衝体は一枚の段ポールなどの緩衝板材
にて成形され1組立部品数が少く、包装機能が向上され
る。
でき、511m緩衝体は一枚の段ポールなどの緩衝板材
にて成形され1組立部品数が少く、包装機能が向上され
る。
また反射板の両端に装着した端部緩衝体の周面に包装板
材を巻回して包装するものにおいて外板部を反射板の端
部との間kIIIlli間隙をもって対向させたので、
包装時に外板部が外方kjll出した状態でも反射板に
直接衝撃が加わることがなく、包装の品質を同上でき、
包装の自動化が容易にでき・るものである。
材を巻回して包装するものにおいて外板部を反射板の端
部との間kIIIlli間隙をもって対向させたので、
包装時に外板部が外方kjll出した状態でも反射板に
直接衝撃が加わることがなく、包装の品質を同上でき、
包装の自動化が容易にでき・るものである。
矛1図は本発明の一実施例を示す照明器具の包装装置の
分解斜視図、矛2m11は同上端部緩衝体の展開図、才
3図、才4図、オsim、矛6図はそれぞれ端部緩衝体
の取付性1時の斜視図、矛7図は同上断面図、才8図は
包装状態の斜視図、才9図は他の実施例を示す端部緩衝
体の展開図、矛10図、才11図は同上取付行程を示す
斜視図、才12図はさらに他のII!施例な示す端部緩
衝体の展開図、矛1’Bm、F14@+を同上1K 付
性II k 示t 斜視図、矛15w′は同上断面図で
ある。 (11・・端部緩衝体、(2)・虐緩衝板材、 (6)
−−底板部、(7)・・外板部、19)・・内面折曲
部、特・・反射板、(ll−ソケット取付孔、α2・・
突片部、(ハ)・・係止部、(至)・・包装板材、■・
・緩衝間隙。
分解斜視図、矛2m11は同上端部緩衝体の展開図、才
3図、才4図、オsim、矛6図はそれぞれ端部緩衝体
の取付性1時の斜視図、矛7図は同上断面図、才8図は
包装状態の斜視図、才9図は他の実施例を示す端部緩衝
体の展開図、矛10図、才11図は同上取付行程を示す
斜視図、才12図はさらに他のII!施例な示す端部緩
衝体の展開図、矛1’Bm、F14@+を同上1K 付
性II k 示t 斜視図、矛15w′は同上断面図で
ある。 (11・・端部緩衝体、(2)・虐緩衝板材、 (6)
−−底板部、(7)・・外板部、19)・・内面折曲
部、特・・反射板、(ll−ソケット取付孔、α2・・
突片部、(ハ)・・係止部、(至)・・包装板材、■・
・緩衝間隙。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (!: 反射板の両端部に形成したソケット取付孔に
それぞれ挿入される突片部を有し反射板の底部を@接保
持する底板部と、 この底板部に連接され底板部に保持された反射板の端部
外wk対向される外板部と、 この外板部に連接され前記底板部に保持された反射板の
端部内側に折込まれかつ前記ソケット取付孔から挿通さ
、れた突片部を揄え保持する係止部を有する内面折曲部
と を有し一枚の緩衝板材にて成形したことを特徴とする照
明器具の端部緩衝体。 (2)反射板の両端部に端部緩衝体をそれぞれ装着し、
この両端部緩衝体の周面に包装板材を巻回して包装する
ものkおいて、 前記反射板の端部に形成したソケット取付孔に挿入され
る係合突片を、有し反射板の底部を当接保持する底板部
と、 この底板部に連接され底板部に保持された反射板の端部
外面Kll衝間隙を保持して対向される外 ゛板部
と、 この外板部に連接され前記底板部に保持された反射板の
端部内側に折込まれかつ前記ソケット散村孔に押通され
このソケット敞付孔に押通されている突片部を抑え保持
する係止部を切起し形成した内面折曲部と を有し一枚の緩衝板材にて成形した端部緩衝体と、 前記反射板の両端に取付けられた端部緩衝体の局面に巻
回して包装する一枚の包装板材とからなることを特像と
する照明器具の包装装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56115674A JPS5820678A (ja) | 1981-07-23 | 1981-07-23 | 照明器具の端部緩衝体およびその包装装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56115674A JPS5820678A (ja) | 1981-07-23 | 1981-07-23 | 照明器具の端部緩衝体およびその包装装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5820678A true JPS5820678A (ja) | 1983-02-07 |
| JPS619183B2 JPS619183B2 (ja) | 1986-03-20 |
Family
ID=14668478
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56115674A Granted JPS5820678A (ja) | 1981-07-23 | 1981-07-23 | 照明器具の端部緩衝体およびその包装装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5820678A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6033088U (ja) * | 1983-08-13 | 1985-03-06 | 松下電工株式会社 | 照明器具の梱包装置 |
| JPS6076680U (ja) * | 1983-10-31 | 1985-05-29 | 岩崎電気株式会社 | 螢光灯照明器具の包装構造 |
-
1981
- 1981-07-23 JP JP56115674A patent/JPS5820678A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6033088U (ja) * | 1983-08-13 | 1985-03-06 | 松下電工株式会社 | 照明器具の梱包装置 |
| JPS6076680U (ja) * | 1983-10-31 | 1985-05-29 | 岩崎電気株式会社 | 螢光灯照明器具の包装構造 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS619183B2 (ja) | 1986-03-20 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| KR900001103B1 (ko) | 카세트 테이프의 방진문 스프링 아셈브리 | |
| JPS629260Y2 (ja) | ||
| JPS5873569A (ja) | 包装装置 | |
| JPS6112826B2 (ja) | ||
| JPS58192275U (ja) | シエ−ドの包装装置 | |
| JP3573194B2 (ja) | 表面実装型電子部品およびその製造方法 | |
| JPH10119918A (ja) | 包装材への緩衝材取付方法 | |
| JPS6211771Y2 (ja) | ||
| JPS5941268U (ja) | 照明器具の包装装置 | |
| JPH0328526Y2 (ja) | ||
| JPH1130208A (ja) | 取付構造 | |
| JPH0646874Y2 (ja) | 包装装置 | |
| JPH06156536A (ja) | 照明器具用緩衝体 | |
| JPH0123947Y2 (ja) | ||
| JPH0435234Y2 (ja) | ||
| JPH0115044Y2 (ja) | ||
| JPH066020Y2 (ja) | ボックス | |
| JPS638634Y2 (ja) | ||
| JPS6147366A (ja) | 包装装置 | |
| JPH0142489Y2 (ja) | ||
| JPH0217857Y2 (ja) | ||
| JPS6143727Y2 (ja) | ||
| JP2601264Y2 (ja) | トランス | |
| JPH0340736Y2 (ja) | ||
| JPS5846043Y2 (ja) | 包装用緩衝固定具 |