JPS58207138A - ブツク式多項目入力装置 - Google Patents
ブツク式多項目入力装置Info
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- JPS58207138A JPS58207138A JP57090932A JP9093282A JPS58207138A JP S58207138 A JPS58207138 A JP S58207138A JP 57090932 A JP57090932 A JP 57090932A JP 9093282 A JP9093282 A JP 9093282A JP S58207138 A JPS58207138 A JP S58207138A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- book
- ring
- information
- tablet
- type multi
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F3/00—Input arrangements for transferring data to be processed into a form capable of being handled by the computer; Output arrangements for transferring data from processing unit to output unit, e.g. interface arrangements
- G06F3/01—Input arrangements or combined input and output arrangements for interaction between user and computer
- G06F3/02—Input arrangements using manually operated switches, e.g. using keyboards or dials
- G06F3/023—Arrangements for converting discrete items of information into a coded form, e.g. arrangements for interpreting keyboard generated codes as alphanumeric codes, operand codes or instruction codes
- G06F3/0238—Programmable keyboards
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Human Computer Interaction (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Input From Keyboards Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、ブック式多項目人力装置に係り、とくに情報
シートブックリプツク識別磯叱ヲ備えたブック式多項目
入力装置に関する。
シートブックリプツク識別磯叱ヲ備えたブック式多項目
入力装置に関する。
ブック式多項目入力装置ILは、マトリクス状に配設烙
れた複数のキーを肩すゐキーホード又は(l畝のキー頭
載をMするタブレット等の入力盤上に、多項目が記入さ
れた情報シートラ僅数枚ブック状に重ねて置き、ての中
の任意のページの1項目を打けん又は構出ペンの白画で
指示することにより位置座Sを発生させ、当該項目の入
力を行なう装置でおシ、在庫管理等のデータ人力装置と
して広く利用烙れているものである。
れた複数のキーを肩すゐキーホード又は(l畝のキー頭
載をMするタブレット等の入力盤上に、多項目が記入さ
れた情報シートラ僅数枚ブック状に重ねて置き、ての中
の任意のページの1項目を打けん又は構出ペンの白画で
指示することにより位置座Sを発生させ、当該項目の入
力を行なう装置でおシ、在庫管理等のデータ人力装置と
して広く利用烙れているものである。
従来から前記1FIシートは5441図に示すようにg
悄厭シー1”l+’!、13r・・・の一端縁に穿設し
たとじ穴5.5・・・に共通に押貞し九遅結喋6.4・
・・が更Vこバイ7ダー7に一体的に装着されて冊子状
に形pX、ちれている。この冊子はIK諏シートブック
と称嘔れ、向えば第2図に示すベンタッチ式タブレット
入力装置本俸100人力盤11に形成したバインダー挿
入溝12内に前記バインダ−7金層脱せしめるようにな
っている。ところで前記情報シートブック金人力襄11
上に載置し1史用する揚台、いずれのブックを現に選択
しているかを明確にするためブックfffiを出力し、
仄に負情緒及び劫望の項目の座標情報を送量するように
しなけれはならない。
悄厭シー1”l+’!、13r・・・の一端縁に穿設し
たとじ穴5.5・・・に共通に押貞し九遅結喋6.4・
・・が更Vこバイ7ダー7に一体的に装着されて冊子状
に形pX、ちれている。この冊子はIK諏シートブック
と称嘔れ、向えば第2図に示すベンタッチ式タブレット
入力装置本俸100人力盤11に形成したバインダー挿
入溝12内に前記バインダ−7金層脱せしめるようにな
っている。ところで前記情報シートブック金人力襄11
上に載置し1史用する揚台、いずれのブックを現に選択
しているかを明確にするためブックfffiを出力し、
仄に負情緒及び劫望の項目の座標情報を送量するように
しなけれはならない。
従来μ、前述したブック情報金得るため前記バインダー
7にブック情報を記憶したメモリ回拍等r内シし該バイ
ンダー7を人力盤11に鉄層するとブック情報が人力装
置1u側に絖牟出されるように構成していた。
7にブック情報を記憶したメモリ回拍等r内シし該バイ
ンダー7を人力盤11に鉄層するとブック情報が人力装
置1u側に絖牟出されるように構成していた。
しかしながら、上記1疋米技#に於てはバインダー7の
構造が複雑で崖く大型となり取扱いeこ支−を米すとと
もVこ、ブックの冊Cが多くなると沫管のたのにムいス
ー・−スτ漿しまた1曲格も高価なものになってし19
欠点がめった。
構造が複雑で崖く大型となり取扱いeこ支−を米すとと
もVこ、ブックの冊Cが多くなると沫管のたのにムいス
ー・−スτ漿しまた1曲格も高価なものになってし19
欠点がめった。
不発明に、上記従X技術の欠点に酋みな烙れたものであ
シ、情′44i’/−トプシクの連結環の配置でブック
の識別上行なうこと区より、情報シートブックを生型・
簡単・i価で取扱いが容易なものとすることが−C@る
ブック式多項目人力装置1j k M供すること全1七
の目的とする。
シ、情′44i’/−トプシクの連結環の配置でブック
の識別上行なうこと区より、情報シートブックを生型・
簡単・i価で取扱いが容易なものとすることが−C@る
ブック式多項目人力装置1j k M供すること全1七
の目的とする。
本発明は、複数枚のページ式情報シートを1又に懐畝の
連結環で見開き自在に綴甘わぜ友情後紅のキーを肩し前
舊己情報シートブックをM、置して情報入力を行なうた
。めの入°力盤と、この入力盤に慣かれた前記情緒シー
トブックの連結環に対応して設けられた連胎環伎出手段
とを備え、前記連結環tブック毎に異別に配置し、この
連結環の位を全前記連粕環狽出手段によフて検出してブ
ックと識別するように構成したことによりSiI記口的
を適数しようとするものである。
連結環で見開き自在に綴甘わぜ友情後紅のキーを肩し前
舊己情報シートブックをM、置して情報入力を行なうた
。めの入°力盤と、この入力盤に慣かれた前記情緒シー
トブックの連結環に対応して設けられた連胎環伎出手段
とを備え、前記連結環tブック毎に異別に配置し、この
連結環の位を全前記連粕環狽出手段によフて検出してブ
ックと識別するように構成したことによりSiI記口的
を適数しようとするものである。
以下、本%明の一実施劣t−第3図乃至第9図に基づい
て説明する。
て説明する。
巣3因に本発明に係るブック式多項目人力装、置の一列
としてのタブレット入力装置の使用状態を示す概略斜視
図である。図に於て20は入力装置本俸であシ、この人
力装置本体20の上側類側面に人力盤としてのタブレッ
ト21(第4図参照)が装置されている。このタブレッ
ト21は、オペレータ側から見て圧、右2つに分かれた
左、石タブレット部21A、21Bを有し、この左、右
タプレッ) fls 21A、 ;2133がプリント
基板で−1本形成さnてJ25I、;b。前6ピ圧、右
タブレット部21A、21BKは各々X方間及びy方向
に複数本のX、7%極線(凶示せf)が配股芸備逼れて
2−リ、谷X、Y醸極鍼に1幀次走量パルスが印加ぢれ
ゐようになっている。前記圧、石タブレント#’lA、
21Bの@藏極姻の内、X又はY電極祿σ該圧、石タ
ブレット都21A、21B相互間でプリント配置によっ
て共通接続されてい@。このタブレ・ノド21上l/L
IJ第3図に示すように情報シートブック30がg激さ
れていり。この情報シートブック30の各情報7)51
.521531゛・・にに、前記圧、石タブレット部2
1A、21Bの’r!rX、Yt1.便皓の父叉鄭分に
対応して複叙個の項目がマトリクス状に記入べ水爆れで
いる。そして、R118e悄■/−ドブツク60をタブ
レット21上にgf[したのち、静電粕・叶型の検出ベ
ン22を11f弗シートの所望の項目筒所に当接すると
白該当艦fMf9′rに悶」〃0芒れた前記走置パルス
が検出賂1シ、七の構出タイミングに基づき所定の座標
情報が出力されるようになっており、この座標情報及び
ブック情1 争頁情報で物足される前記項目に対応する
情報が処理装置等へ入力嘔れ、かようになっている。
としてのタブレット入力装置の使用状態を示す概略斜視
図である。図に於て20は入力装置本俸であシ、この人
力装置本体20の上側類側面に人力盤としてのタブレッ
ト21(第4図参照)が装置されている。このタブレッ
ト21は、オペレータ側から見て圧、右2つに分かれた
左、石タブレット部21A、21Bを有し、この左、右
タプレッ) fls 21A、 ;2133がプリント
基板で−1本形成さnてJ25I、;b。前6ピ圧、右
タブレット部21A、21BKは各々X方間及びy方向
に複数本のX、7%極線(凶示せf)が配股芸備逼れて
2−リ、谷X、Y醸極鍼に1幀次走量パルスが印加ぢれ
ゐようになっている。前記圧、石タブレント#’lA、
21Bの@藏極姻の内、X又はY電極祿σ該圧、石タ
ブレット都21A、21B相互間でプリント配置によっ
て共通接続されてい@。このタブレ・ノド21上l/L
IJ第3図に示すように情報シートブック30がg激さ
れていり。この情報シートブック30の各情報7)51
.521531゛・・にに、前記圧、石タブレット部2
1A、21Bの’r!rX、Yt1.便皓の父叉鄭分に
対応して複叙個の項目がマトリクス状に記入べ水爆れで
いる。そして、R118e悄■/−ドブツク60をタブ
レット21上にgf[したのち、静電粕・叶型の検出ベ
ン22を11f弗シートの所望の項目筒所に当接すると
白該当艦fMf9′rに悶」〃0芒れた前記走置パルス
が検出賂1シ、七の構出タイミングに基づき所定の座標
情報が出力されるようになっており、この座標情報及び
ブック情1 争頁情報で物足される前記項目に対応する
情報が処理装置等へ入力嘔れ、かようになっている。
前記情報シートブック30は、懐数収の情緒7F” I
+ 32 + 33−・と、この各情報シートの一端
縁に沿って形成場れたとじ穴40に共通に貫挿したリン
グ状の連結環50とから構成嘔れている(第8図参Fm
>。前記とじ穴40げ、情報シーF’t * 5□、3
.・・・の上下端近傍に各々形成場れた固定用とじ穴4
0A、 4CIAと、これらの固定用とし人40A、4
0A闇に互いに所に間隔除れて複畝個芽設芒れた識別兼
用とじ穴41〜45とから成る。このとじ穴・40に各
ブック30.30.・・・に亘ジ同一に形成場れている
。これに対し前記連結環50は、前記固定用とじ穴40
A、40Aに貫挿され、情報シート31.62,3.・
・・全冊子状に固定するための固定用運M環50A、5
0Aと、前記識別兼用とじ穴41〜・4−5の内、所定
のとじ大円に貫挿された1又は複数の識別兼用連結環5
oB、 soB・・・(第3図では1つ)とから成る。
+ 32 + 33−・と、この各情報シートの一端
縁に沿って形成場れたとじ穴40に共通に貫挿したリン
グ状の連結環50とから構成嘔れている(第8図参Fm
>。前記とじ穴40げ、情報シーF’t * 5□、3
.・・・の上下端近傍に各々形成場れた固定用とじ穴4
0A、 4CIAと、これらの固定用とし人40A、4
0A闇に互いに所に間隔除れて複畝個芽設芒れた識別兼
用とじ穴41〜45とから成る。このとじ穴・40に各
ブック30.30.・・・に亘ジ同一に形成場れている
。これに対し前記連結環50は、前記固定用とじ穴40
A、40Aに貫挿され、情報シート31.62,3.・
・・全冊子状に固定するための固定用運M環50A、5
0Aと、前記識別兼用とじ穴41〜・4−5の内、所定
のとじ大円に貫挿された1又は複数の識別兼用連結環5
oB、 soB・・・(第3図では1つ)とから成る。
前記固足用連結環50A、50Aシ1生ブック50.3
0.・・・に亘シ共通に設けられておplこnvこ対し
、識別兼用遵IFi環50Bは、前述した識別兼用とじ
穴41〜45に泡しブック毎に異なる配置となるように
貫挿ahておシ、こ2%によってブック30.3[、・
・・の識別r打なうことが出来るようになっている。
0.・・・に亘シ共通に設けられておplこnvこ対し
、識別兼用遵IFi環50Bは、前述した識別兼用とじ
穴41〜45に泡しブック毎に異なる配置となるように
貫挿ahておシ、こ2%によってブック30.3[、・
・・の識別r打なうことが出来るようになっている。
即ち、n16の識別兼用とじ穴に対し識別兼用連結環5
oB1 nビットの2遥符号、「0」又Hrinニ対工
しさせて配置すれri束大2 冊鍼別できる。前記各=
i’#稀シート51,5□、53・・・は前記帰結環5
0にrcIってj1貝仄双ページ可能に形成もれている
。
oB1 nビットの2遥符号、「0」又Hrinニ対工
しさせて配置すれri束大2 冊鍼別できる。前記各=
i’#稀シート51,5□、53・・・は前記帰結環5
0にrcIってj1貝仄双ページ可能に形成もれている
。
この連結450は第9図に示すように一部が切り離され
た壬、−°ぢ成衛脂等の弾性部材から成シ、地材端部を
一時げりに離間することによって情報ンーF 3+ +
52 + ’3・・・全個別的に着脱せしめることが
−し@るようになっている。
た壬、−°ぢ成衛脂等の弾性部材から成シ、地材端部を
一時げりに離間することによって情報ンーF 3+ +
52 + ’3・・・全個別的に着脱せしめることが
−し@るようになっている。
−万、前記−11#報シートブツク30の連結環50に
対応して、前〇じタブレット21の中天部に連結環係止
愼構60が裳補塾れておシ、この連結、コ促係止憬M6
0によってタブレット21上に載置された当該情報シー
トブックを着脱自在に係止出来るようになっている。詳
述すると、@記タブレット21の丘、石タブレット部2
1A、21B闇v′cは、各ブック30.,5C1,−
・・の遅結環位−に対応して帰結環挿入口61.,61
.・・・が押設ちれてシシ、この邊鮎埋神入口?通して
タブレット21内に挿入芒れた連i項50の略下手部分
が、該タブレット21の裏面1削に装着さfLfC支枠
62に刻設それた断面略牛円状の受入63.65.・・
・内に抹持孕れるようになっている。前記受枠62は、
第4図に下す如くタブレット21と一坏的に入力装置本
体20の筺体20Aに固看塾れたスペーサー64.64
にネジ止めされている。MtJ記支入63.65.
・・・の各々には、ざ受入63の下端部分にバネ性を有
する係止片65.65.・・・が備えられている。この
係止片65は上端に半円部65A k a L 、全坏
がL字状に形成さnておシ、他端が受入63の下端−口
67から外部へは役場れ前記受枠62の下面にネジ止め
芒れでいる。
対応して、前〇じタブレット21の中天部に連結環係止
愼構60が裳補塾れておシ、この連結、コ促係止憬M6
0によってタブレット21上に載置された当該情報シー
トブックを着脱自在に係止出来るようになっている。詳
述すると、@記タブレット21の丘、石タブレット部2
1A、21B闇v′cは、各ブック30.,5C1,−
・・の遅結環位−に対応して帰結環挿入口61.,61
.・・・が押設ちれてシシ、この邊鮎埋神入口?通して
タブレット21内に挿入芒れた連i項50の略下手部分
が、該タブレット21の裏面1削に装着さfLfC支枠
62に刻設それた断面略牛円状の受入63.65.・・
・内に抹持孕れるようになっている。前記受枠62は、
第4図に下す如くタブレット21と一坏的に入力装置本
体20の筺体20Aに固看塾れたスペーサー64.64
にネジ止めされている。MtJ記支入63.65.
・・・の各々には、ざ受入63の下端部分にバネ性を有
する係止片65.65.・・・が備えられている。この
係止片65は上端に半円部65A k a L 、全坏
がL字状に形成さnておシ、他端が受入63の下端−口
67から外部へは役場れ前記受枠62の下面にネジ止め
芒れでいる。
この係止片65に、上方から受入63内に挿入塾7′し
た連結環50が当接押下芒れると、前6己半円@65A
が起伏し逐には5g7図に示す4口く遅帖埋50の下端
に係日して該遅粕塊50を係止する機能ケ羽するもので
ある。′!Eた、この係止状態から連結環50乞引上げ
ることにより停台をにずすことが邑米るようになってい
る。前記半円部65Aは該半円部65Aの#11′[方
間に刻眩芒れ′fC,鳴け、466 Vこよシ起伏膏J
拌を日清に何なうことが田米ゐようν、lっている。ま
たこの保止片65に係止忌ねた遅ml環50は前記受入
63により第3図の前vi圧石方Iり移動が割味a n
−1’)r足の位置決めが行なわれるようになっており
、かつ、該連結環50が係止みfした状態で前記タブレ
ット21上Vt#:櫨した各情報ンーF31+32゜3
3、・・・針圧、石タブレット部21A、21B上へ確
実に改頁出来るようになっている。
た連結環50が当接押下芒れると、前6己半円@65A
が起伏し逐には5g7図に示す4口く遅帖埋50の下端
に係日して該遅粕塊50を係止する機能ケ羽するもので
ある。′!Eた、この係止状態から連結環50乞引上げ
ることにより停台をにずすことが邑米るようになってい
る。前記半円部65Aは該半円部65Aの#11′[方
間に刻眩芒れ′fC,鳴け、466 Vこよシ起伏膏J
拌を日清に何なうことが田米ゐようν、lっている。ま
たこの保止片65に係止忌ねた遅ml環50は前記受入
63により第3図の前vi圧石方Iり移動が割味a n
−1’)r足の位置決めが行なわれるようになっており
、かつ、該連結環50が係止みfした状態で前記タブレ
ット21上Vt#:櫨した各情報ンーF31+32゜3
3、・・・針圧、石タブレット部21A、21B上へ確
実に改頁出来るようになっている。
このように得成された入力装置本体20には更に遵結環
構出子段70が装備enている0即ち、前=1受穴63
の内、識別兼用連結環50Bが挿入される受入66に(
・ゴ、J受入のf′端償Jに連結環50B検出用のマイ
クnスイッチ71〜75 が装備されている。この1
イクロスイツチ71〜75の各押しボタン71A〜75
Aに、前記受枠62の下側開口67から受入63内に突
ti3芒れでおシ繊別兼用連粕環jOBが係止片65に
係止畑れると当該押しボタン71A〜75Aが押下石れ
てスイッチ信号が邑力嘔れるようにta−)ている。
構出子段70が装備enている0即ち、前=1受穴63
の内、識別兼用連結環50Bが挿入される受入66に(
・ゴ、J受入のf′端償Jに連結環50B検出用のマイ
クnスイッチ71〜75 が装備されている。この1
イクロスイツチ71〜75の各押しボタン71A〜75
Aに、前記受枠62の下側開口67から受入63内に突
ti3芒れでおシ繊別兼用連粕環jOBが係止片65に
係止畑れると当該押しボタン71A〜75Aが押下石れ
てスイッチ信号が邑力嘔れるようにta−)ている。
このように構成嘔れ光連結環検出手段7Uに於て、情味
シートブック30がタブレット21±に載置され、オペ
レータによる連結環50の押下で該連結環50が漣粘環
保止磯構60に係止嘔れると、該慣轍シートブック3θ
の識別兼用、4 超450Bの配tが前記マイクロスイ
ッチ71〜75 によって検出され、各マイクロスイ
ッチ71〜75 のON・OFFの組付せが当該情報
シートブック30のブック情報として送出されるよ5に
なっている。従ってこのブック情報及び貞情報並ひにベ
ンタッチによる座標情報に基づき検出ベン22で指定し
fc狽白情報を入力することができる。
シートブック30がタブレット21±に載置され、オペ
レータによる連結環50の押下で該連結環50が漣粘環
保止磯構60に係止嘔れると、該慣轍シートブック3θ
の識別兼用、4 超450Bの配tが前記マイクロスイ
ッチ71〜75 によって検出され、各マイクロスイ
ッチ71〜75 のON・OFFの組付せが当該情報
シートブック30のブック情報として送出されるよ5に
なっている。従ってこのブック情報及び貞情報並ひにベ
ンタッチによる座標情報に基づき検出ベン22で指定し
fc狽白情報を入力することができる。
この実施例によれはブックの識別を1′i#報ソートブ
ツクに備えられた述−環の配置によって行なうため、複
雑な償造を持つバインダーが不要とな、ij、’l育報
ノートブックに小型・軽重・女価で取慎いり容易なもの
とすることができ、灸に人力製首本体側にめ、〕ては入
入力にバインダー挿入溝としての艮燐ケ形成する必要が
なく装置の小型比を図ることが可能となり、同時に静電
容縦粕せ型 ’、電磁結付型、マトリクススイ
ッチ型等その型式を問わず@記入カ盤にプリント4板を
用いて戟る装置の揚台、従来は前記バインダー神入鍔で
圧、右2つのy(2)部(第2図の符号15−照)に分
子tlJ Gれてぃたものが1伐りプリント基板で形成
することが出来、コネクタ等の部品点数を減らして装置
全体を女価で組豆谷易なものとすることができる。また
、連結環の配置でブックの識別を行なう構成としたこと
ぐごよシフ゛ンク識)31ノ金藺牢な構成で確実にNl
うことが回目どとなる。
ツクに備えられた述−環の配置によって行なうため、複
雑な償造を持つバインダーが不要とな、ij、’l育報
ノートブックに小型・軽重・女価で取慎いり容易なもの
とすることができ、灸に人力製首本体側にめ、〕ては入
入力にバインダー挿入溝としての艮燐ケ形成する必要が
なく装置の小型比を図ることが可能となり、同時に静電
容縦粕せ型 ’、電磁結付型、マトリクススイ
ッチ型等その型式を問わず@記入カ盤にプリント4板を
用いて戟る装置の揚台、従来は前記バインダー神入鍔で
圧、右2つのy(2)部(第2図の符号15−照)に分
子tlJ Gれてぃたものが1伐りプリント基板で形成
することが出来、コネクタ等の部品点数を減らして装置
全体を女価で組豆谷易なものとすることができる。また
、連結環の配置でブックの識別を行なう構成としたこと
ぐごよシフ゛ンク識)31ノ金藺牢な構成で確実にNl
うことが回目どとなる。
尚、上記実施ツリに於てば、連結環の一部を鐵別零用連
続環として用いたが、情報シートブックを構成する連結
環の全て?蝋別兼用連結環として1f用してもよ< 、
x yc %識別兼用4粘環を連結環保止機構に係止す
る構成としたが、これ?フリーとし情報シートブックの
着脱を簡単に行なえるようにしてもよい。1′fcX識
別乗用連結環の憤出手段は前述しπマイクロスイッチに
限定きれず、リードスイッチ等の近接スイッチ、光セン
サ尋之+を用し、これらの構出手段に尾、した連#j環
(磁気を帝ひ穴もの等)を構成して行なってもよい。
続環として用いたが、情報シートブックを構成する連結
環の全て?蝋別兼用連結環として1f用してもよ< 、
x yc %識別兼用4粘環を連結環保止機構に係止す
る構成としたが、これ?フリーとし情報シートブックの
着脱を簡単に行なえるようにしてもよい。1′fcX識
別乗用連結環の憤出手段は前述しπマイクロスイッチに
限定きれず、リードスイッチ等の近接スイッチ、光セン
サ尋之+を用し、これらの構出手段に尾、した連#j環
(磁気を帝ひ穴もの等)を構成して行なってもよい。
!Eた、前記連結環の係止は、前述した保止片の他に5
孟磁性不で形成葛九た遵箱庫をマグ坏ットで吸着するよ
うにしてもよい。lた、連結環自体も、第10図に示す
如く邊紹環8oの一端ffrkホスi状に欠員させ、こ
のボスト部81を片号嚇65を着15?、自在に保谷せ
しめてもよく、またこのポスト部ヲバナナチップ81A
とし単に孔に挿入するだけで保止できるようにしてもよ
く(第14図参照)、第11図に示す如く半円状の案内
環83の一端にバーB4を回動目在に@叉し、このバー
84の曲端ン条円環85の情趣に看睨自任tC係膚δせ
て遵粕塊85を構成してもよく、第12図に示す如く浮
性を有する半円状の案内凍860下端に切欠部86A、
86A’i設、ブ、該案内環86を押し縮めて止め板8
7の虚礼87A、87A円VC押人し@台芒せることに
より連結環88を偽威しでもよく、更に第10図に示す
シロくリング状のスプリンタ9uの周−全樹脂板積して
連結環91を形成し、切り陥し端部?ホック92弄で着
脱出来るよンに構成してもよい。
孟磁性不で形成葛九た遵箱庫をマグ坏ットで吸着するよ
うにしてもよい。lた、連結環自体も、第10図に示す
如く邊紹環8oの一端ffrkホスi状に欠員させ、こ
のボスト部81を片号嚇65を着15?、自在に保谷せ
しめてもよく、またこのポスト部ヲバナナチップ81A
とし単に孔に挿入するだけで保止できるようにしてもよ
く(第14図参照)、第11図に示す如く半円状の案内
環83の一端にバーB4を回動目在に@叉し、このバー
84の曲端ン条円環85の情趣に看睨自任tC係膚δせ
て遵粕塊85を構成してもよく、第12図に示す如く浮
性を有する半円状の案内凍860下端に切欠部86A、
86A’i設、ブ、該案内環86を押し縮めて止め板8
7の虚礼87A、87A円VC押人し@台芒せることに
より連結環88を偽威しでもよく、更に第10図に示す
シロくリング状のスプリンタ9uの周−全樹脂板積して
連結環91を形成し、切り陥し端部?ホック92弄で着
脱出来るよンに構成してもよい。
以上のようVこ本発明によ几は、1g@ジードブツタの
連結環の配置でブックの識別を行なうことにより、11
4頌シートブツクを小型・簡単・安1曲で取1及いの谷
易なものと−、r7)ことがC1,l畦な優れた時似?
南す、5ブック式多項目人力鉄置?提供できゐ。
連結環の配置でブックの識別を行なうことにより、11
4頌シートブツクを小型・簡単・安1曲で取1及いの谷
易なものと−、r7)ことがC1,l畦な優れた時似?
南す、5ブック式多項目人力鉄置?提供できゐ。
第1図は従来の情報シートブックを示す概略R硯図、第
2区+4第1図の情報7−トブソクを載置するブック式
多項目入力装置本体を示す概略料視図、第6図は不発明
に併るブック式多項目人力装置Kの1更用状悪を示す概
略斜視図1、第4図は46図の一部に怪る情報シートブ
ックを外した状態での入力装置冬1杢r示す帆略州視図
、第5図に第4図のv−v媚に沿った続断面口、第6図
tff第5図のvi−VI?IMに沿った坂断囲図、第
7図り″i第6図に示した憬栴の動1・′1説明図、第
8図は第6図に示す情報シートブックの一部省。 略した断面図、第9図は瀝紹環の端部を離間して示すj
lJ=+視(2)、第10図乃至第15図は各々第9図
に示″′f述粘環の変形例τ示す慨略図、第14図(1
弔1uの変形例を示す概始図でめる。 ’1 + 12 + ’3 +・・・+ 51 +
52 + ’3 *・・・・・・消育シート、6、5J
80.8OA、 135.88.91・・・連結環、
11.21・−・入力層、30・・・↑賀卸シートブッ
ク、70・・・4超環検田子以。
2区+4第1図の情報7−トブソクを載置するブック式
多項目入力装置本体を示す概略料視図、第6図は不発明
に併るブック式多項目人力装置Kの1更用状悪を示す概
略斜視図1、第4図は46図の一部に怪る情報シートブ
ックを外した状態での入力装置冬1杢r示す帆略州視図
、第5図に第4図のv−v媚に沿った続断面口、第6図
tff第5図のvi−VI?IMに沿った坂断囲図、第
7図り″i第6図に示した憬栴の動1・′1説明図、第
8図は第6図に示す情報シートブックの一部省。 略した断面図、第9図は瀝紹環の端部を離間して示すj
lJ=+視(2)、第10図乃至第15図は各々第9図
に示″′f述粘環の変形例τ示す慨略図、第14図(1
弔1uの変形例を示す概始図でめる。 ’1 + 12 + ’3 +・・・+ 51 +
52 + ’3 *・・・・・・消育シート、6、5J
80.8OA、 135.88.91・・・連結環、
11.21・−・入力層、30・・・↑賀卸シートブッ
ク、70・・・4超環検田子以。
Claims (1)
- (1)複数枚のページ式情報シートを1又は複数の連結
環で見開き自在に綴合わせ九↑#報ノートブックと、マ
トリクス状に配設洛れた複数のキーを有し前記1に報シ
ートブックを載置して情報人力全行°なうための入力盤
と、この入力盤に置かれ九前記1を報シートブックの連
結環に対応して設けられた遵#環構出手段とを備え、前
記癌粘環七ブック毎に異別に配置し、この連結環の位a
t前記連精環構出手段によって構出してブックtR別す
るように構成し几ことを特徴とするブック式多項目人力
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57090932A JPS58207138A (ja) | 1982-05-28 | 1982-05-28 | ブツク式多項目入力装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57090932A JPS58207138A (ja) | 1982-05-28 | 1982-05-28 | ブツク式多項目入力装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58207138A true JPS58207138A (ja) | 1983-12-02 |
| JPH0152767B2 JPH0152767B2 (ja) | 1989-11-10 |
Family
ID=14012215
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57090932A Granted JPS58207138A (ja) | 1982-05-28 | 1982-05-28 | ブツク式多項目入力装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58207138A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2006107071A1 (ja) * | 2005-04-05 | 2006-10-12 | Sega Toys Co., Ltd. | 電子装置用カートリッジ |
-
1982
- 1982-05-28 JP JP57090932A patent/JPS58207138A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2006107071A1 (ja) * | 2005-04-05 | 2006-10-12 | Sega Toys Co., Ltd. | 電子装置用カートリッジ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0152767B2 (ja) | 1989-11-10 |
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