JPS58207178A - 物体認識装置 - Google Patents
物体認識装置Info
- Publication number
- JPS58207178A JPS58207178A JP57090152A JP9015282A JPS58207178A JP S58207178 A JPS58207178 A JP S58207178A JP 57090152 A JP57090152 A JP 57090152A JP 9015282 A JP9015282 A JP 9015282A JP S58207178 A JPS58207178 A JP S58207178A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- video signal
- circuit
- scanning line
- line number
- television camera
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06V—IMAGE OR VIDEO RECOGNITION OR UNDERSTANDING
- G06V20/00—Scenes; Scene-specific elements
- G06V20/60—Type of objects
- G06V20/64—Three-dimensional [3D] objects
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Image Input (AREA)
- Image Processing (AREA)
- Image Analysis (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明に物体の種類およびその位−亡判定する物体認識
装置に関する。
装置に関する。
第1図にこの種の従来の製置の構成を示すブロック図で
、ベルトコンベア(3)によって送給される物体(9)
の種類咬たにその位置全判定する場合、ベルトコンベア
(8)の物体載置面は直線光源(2月C=り帯状の光が
照射されるとともに、この元か照射された部分を視野と
するラインセンサ(1)が直線光源(2)に並設されて
いる。このラインでンサ(1)の映像信号に2値化回路
(4)に送り込まれ、ここで−足のしきい値を超えるか
否かで10#または11〃に2値化される。すなわち、
ベルトコンベア(8)上の物体(9)が直線光源(2)
の光を蓮ることがなければ、ラインセンサ(1)の受光
部全体が兄に捉えるため第2図に示した如く全ビット〃
ハOIで表現される2値化信号に変換され、物体(9)
が直線光源(2)の光tAっていると、ラインセンサ(
1)0受光部の一部が元?捉えないため第6図に示す如
く物体(9)に対応する部分が%1r%これを除く部分
が%OIで表現される2値化信号に変換される。かかる
2値化信号はエツジ抽出回路(5)に送り込まれ、ここ
で%ONから11#に変化する境界および111から’
D#に変化する境界、つまり、第3図中の1ビツトお工
びJピットが読取られ、エツジ信号が輪郭メモリ(6)
に加えられる。輪郭メモリ(6)はこのエツジ信号全一
次元的な輪郭情報として集めるとともに、ベルトコンベ
ア(8)の位置情報と加え合わせて2次元的な情報とし
て記憶する。ここで例えば、ベルトコンベア(8)によ
って送給される物体(9)が第4図に示した如き形状を
有している場合にに、輪郭メモ’J(6MD情報を再構
成することによって第5図に示すような輪郭上再現する
′ことができる。
、ベルトコンベア(3)によって送給される物体(9)
の種類咬たにその位置全判定する場合、ベルトコンベア
(8)の物体載置面は直線光源(2月C=り帯状の光が
照射されるとともに、この元か照射された部分を視野と
するラインセンサ(1)が直線光源(2)に並設されて
いる。このラインでンサ(1)の映像信号に2値化回路
(4)に送り込まれ、ここで−足のしきい値を超えるか
否かで10#または11〃に2値化される。すなわち、
ベルトコンベア(8)上の物体(9)が直線光源(2)
の光を蓮ることがなければ、ラインセンサ(1)の受光
部全体が兄に捉えるため第2図に示した如く全ビット〃
ハOIで表現される2値化信号に変換され、物体(9)
が直線光源(2)の光tAっていると、ラインセンサ(
1)0受光部の一部が元?捉えないため第6図に示す如
く物体(9)に対応する部分が%1r%これを除く部分
が%OIで表現される2値化信号に変換される。かかる
2値化信号はエツジ抽出回路(5)に送り込まれ、ここ
で%ONから11#に変化する境界および111から’
D#に変化する境界、つまり、第3図中の1ビツトお工
びJピットが読取られ、エツジ信号が輪郭メモリ(6)
に加えられる。輪郭メモリ(6)はこのエツジ信号全一
次元的な輪郭情報として集めるとともに、ベルトコンベ
ア(8)の位置情報と加え合わせて2次元的な情報とし
て記憶する。ここで例えば、ベルトコンベア(8)によ
って送給される物体(9)が第4図に示した如き形状を
有している場合にに、輪郭メモ’J(6MD情報を再構
成することによって第5図に示すような輪郭上再現する
′ことができる。
また、中央処理装置(8)に2値化回路(4)に映像信
号取込み指令を与えるとともに1輪郭メモリ(6)の輪
郭情報全処理して、物体(9)の形状若しくに種類およ
びその位置の判定を行っている。
号取込み指令を与えるとともに1輪郭メモリ(6)の輪
郭情報全処理して、物体(9)の形状若しくに種類およ
びその位置の判定を行っている。
なお、タイミング信号発生回路(7)ハラインセンサ(
1)にクロックパルスを加えると同時に、2値化回路(
4)、エツジ抽出回路(5)お工び輪郭メモリ(6〕に
対して処理タイミング信号を加えている。
1)にクロックパルスを加えると同時に、2値化回路(
4)、エツジ抽出回路(5)お工び輪郭メモリ(6〕に
対して処理タイミング信号を加えている。
また、第1図におけるベルトコンベア(8)の進行方向
の映像サンプリングのタイミングはラインセンサ(1)
の倍率に合わせであること(1勿論である。
の映像サンプリングのタイミングはラインセンサ(1)
の倍率に合わせであること(1勿論である。
斯かる従来の物体認識装置にあっては、ベルトコンベア
の高さが一定である限り、その表面が汚れて光の反射率
が幾分小さくなったとしても、あるいに、ベルトコンベ
アおよび物体が同一系統の色であったとしても、光の反
射角度が異ることにより、物体の輪郭1i笑に検出し得
これによって物体の種類や位置全正確に判定することが
できる。
の高さが一定である限り、その表面が汚れて光の反射率
が幾分小さくなったとしても、あるいに、ベルトコンベ
アおよび物体が同一系統の色であったとしても、光の反
射角度が異ることにより、物体の輪郭1i笑に検出し得
これによって物体の種類や位置全正確に判定することが
できる。
しかしながら、ラインセンサを含む光学系の位置決定に
際して、映像モニタ手段を持たないため、その氏゛定が
難しく、また、コンベアの代わpK複数個の供給台を使
って物体を送給するに除して、供給台の高さ會一定に揃
えなければならないというような欠点が□::竜・1・
・うた。
際して、映像モニタ手段を持たないため、その氏゛定が
難しく、また、コンベアの代わpK複数個の供給台を使
って物体を送給するに除して、供給台の高さ會一定に揃
えなければならないというような欠点が□::竜・1・
・うた。
本発明に上記の欠点を除去するためになされπもので、
受光部にテレビカメラ七使うことに工つて光学系の位置
決定作業を容易化し得るとともに。
受光部にテレビカメラ七使うことに工つて光学系の位置
決定作業を容易化し得るとともに。
供給台の高さが変化した場合でも事前の処理によって物
体の種類および位置を正確に判定し得る物体認識装置の
提供を目的とする。
体の種類および位置を正確に判定し得る物体認識装置の
提供を目的とする。
以下、添付図面を参照して本発明の一実施例について説
明する。
明する。
第6図に本発明に係る物体認識装置の構成を示すブロッ
ク図で、認識対象としての物体は供給台αB)に載置さ
れた状態で送給され、@線光源(埒が供給台α印の物体
載置面を黒い実線イで示した部分を明かるく照らしてい
る。すなわち、直線光原図が。
ク図で、認識対象としての物体は供給台αB)に載置さ
れた状態で送給され、@線光源(埒が供給台α印の物体
載置面を黒い実線イで示した部分を明かるく照らしてい
る。すなわち、直線光原図が。
矢印aで示した供給台αB)の移動方向に対して直角な
直線状の被照射部を作っている。また、供給台αB)全
視野とし、ラスクスキャンの方向すなわち走査線の方向
が被照射部と略一致するテレビカメラ(9)が供給台α
B)の上方に設置されている。テレビカメラ(9)の映
像信号は上述したと同様な2値化回路幡に入力される。
直線状の被照射部を作っている。また、供給台αB)全
視野とし、ラスクスキャンの方向すなわち走査線の方向
が被照射部と略一致するテレビカメラ(9)が供給台α
B)の上方に設置されている。テレビカメラ(9)の映
像信号は上述したと同様な2値化回路幡に入力される。
この2値化回路a41の出力端には、中央指令装置12
11の指令のもとで、1フレ一ム分の2値化された映像
信号1■込み、走査線毎の!1〃の数を計数し、これt
記憶するヒストグラム作成回路μs)が鍜続され、さら
に、このヒストグラム作成回路部)のW刃端KU、その
ヒストグラムの中で最大値(sOr、覧1*が逆の場合
には最小領)ゲ待つ走査線の番号t1テレビカメラの走
査線の中で直線状の被照射部が写っている箇所として求
める直線位置検圧回路叩)が接続されている。
11の指令のもとで、1フレ一ム分の2値化された映像
信号1■込み、走査線毎の!1〃の数を計数し、これt
記憶するヒストグラム作成回路μs)が鍜続され、さら
に、このヒストグラム作成回路部)のW刃端KU、その
ヒストグラムの中で最大値(sOr、覧1*が逆の場合
には最小領)ゲ待つ走査線の番号t1テレビカメラの走
査線の中で直線状の被照射部が写っている箇所として求
める直線位置検圧回路叩)が接続されている。
また%直線位置検出回路<16)の出力側Kに、この直
線位置検圧回路■)の走査線番号信号お工び2値化回路
に)の映像信号全入力とし、中央処理装f C1lの布
令を受けて、走査線番号信号に対応する2値化映像化号
を選び出す映像信号選別回路qηが設けられ、さらに、
この映像信号選別回路C1ηの出力側には上述したと同
様なエツジ抽出回路Q8)が設けられている。
線位置検圧回路■)の走査線番号信号お工び2値化回路
に)の映像信号全入力とし、中央処理装f C1lの布
令を受けて、走査線番号信号に対応する2値化映像化号
を選び出す映像信号選別回路qηが設けられ、さらに、
この映像信号選別回路C1ηの出力側には上述したと同
様なエツジ抽出回路Q8)が設けられている。
さらにまyc%エツジ抽出回路μsノの出力側にσ。
エツジ信号全一次元的な輪郭情報とじて集めるとともに
、供給台口Wの位置情報に対応させて2次元的な情報全
記憶する輪郭メモリ+19+が設けられている。なお、
この輪郭メモリ■もまた中央処理装置Lu1lの指令を
受けて記憶動作する。
、供給台口Wの位置情報に対応させて2次元的な情報全
記憶する輪郭メモリ+19+が設けられている。なお、
この輪郭メモリ■もまた中央処理装置Lu1lの指令を
受けて記憶動作する。
一方、上述した供給台αB)は駆動機構(4);を介し
て中央処理装置1211に工って移動操作される。
て中央処理装置1211に工って移動操作される。
この中央処理装置allはこれまで述べた各種の指令の
他に輪郭メモリ(1鑓に記憶された情報をもとにして、
供給台(至)の載置される認識対象物体の形状若しくは
種類およびその位置の判定機能を併せ持っている。
他に輪郭メモリ(1鑓に記憶された情報をもとにして、
供給台(至)の載置される認識対象物体の形状若しくは
種類およびその位置の判定機能を併せ持っている。
上記の如く構成された本発明の物体認識装置の作用全以
下に説明する。
下に説明する。
先ず、この装置では高さの異る供給台α3,1奮用いる
とき、認識対象物体が載置されていないもの。
とき、認識対象物体が載置されていないもの。
またに、認識対象物体が載置されている場合でも認識対
象物体が存在しない部分に直線光が照射されるように供
給台QB) ’に位置させる。
象物体が存在しない部分に直線光が照射されるように供
給台QB) ’に位置させる。
ここで、@線光が轟っている部分すなわち直線状の被照
射部に、当然のことながら他の部分より明るくなってい
るために、テレビカメラ頃)からの映像信号の中、明る
い部分が′1′に、暗い部分が″O′になるような適当
なしきい値を2値化回路−5に設定すると、第7図に示
す如き、1フレ一ム分の映像信号が2値化回路041エ
ク出力される。この場合、斜線で塗りつぶされた桝目が
11′ヲ示し。
射部に、当然のことながら他の部分より明るくなってい
るために、テレビカメラ頃)からの映像信号の中、明る
い部分が′1′に、暗い部分が″O′になるような適当
なしきい値を2値化回路−5に設定すると、第7図に示
す如き、1フレ一ム分の映像信号が2値化回路041エ
ク出力される。この場合、斜線で塗りつぶされた桝目が
11′ヲ示し。
空白の桝目が10′ヲ示している。なお、供給台α3)
上に作られる直線状の被照射部の方向とテレビカメラ(
2)の走査線方向と全一致させているため、1番の走査
線上に11′の部分が県中している。
上に作られる直線状の被照射部の方向とテレビカメラ(
2)の走査線方向と全一致させているため、1番の走査
線上に11′の部分が県中している。
次に、この1フレ一ム分の映像信号がヒストグラム作成
回路μsンに送り込まれると、このヒストグラム作成回
ji2IOB)に第8図に示すようなヒストグラムを作
る。また、直線位置検出回路■ンはこのヒストグラムに
基いて11′の数が最も多い走査線番号信号(ここでH
p番)を出力する。
回路μsンに送り込まれると、このヒストグラム作成回
ji2IOB)に第8図に示すようなヒストグラムを作
る。また、直線位置検出回路■ンはこのヒストグラムに
基いて11′の数が最も多い走査線番号信号(ここでH
p番)を出力する。
なお、ヒストグラムのピークが2〜3本の走査線上に跨
った場合にはその中心付近の走査線着号を選ぶようにし
ている。
った場合にはその中心付近の走査線着号を選ぶようにし
ている。
このようにして得られた走査線番号信号は、以1′、。
後、映t@号選別回路″′αηにセットされるので、2
値化回路−よりこの映像信号選別回路口ηに送り込まれ
る1フレ一ム分の映像信号の中、走査線番号P番に対応
する2値化信号のみがエツジ抽出回路μs)に加えられ
る。
値化回路−よりこの映像信号選別回路口ηに送り込まれ
る1フレ一ム分の映像信号の中、走査線番号P番に対応
する2値化信号のみがエツジ抽出回路μs)に加えられ
る。
る工うにラインセンサ(1)全位置決めする操作に対応
しており、これに工って光学系の位置決め1/l:菜が
著しく容易化される。
しており、これに工って光学系の位置決め1/l:菜が
著しく容易化される。
ここで、供給台(18)上に、第4図で示したg=対象
物体を載置丁れは、P番目の走査線の′1″DIの変化
点がエツジ抽出回路Q8)にエフ輪郭点として求められ
、この輪郭情報と供給台08)の位置情報とが輪郭メモ
リ(2)に記憶される。すなわち、輪郭メモリ(2)に
は第5図に示す輪郭情報が記憶される。
物体を載置丁れは、P番目の走査線の′1″DIの変化
点がエツジ抽出回路Q8)にエフ輪郭点として求められ
、この輪郭情報と供給台08)の位置情報とが輪郭メモ
リ(2)に記憶される。すなわち、輪郭メモリ(2)に
は第5図に示す輪郭情報が記憶される。
この場合、桝目の縦方向に供給台αB)の位置に対応し
、桝目の横方向は走査線内の位置に対応している。
、桝目の横方向は走査線内の位置に対応している。
中央処理装置+21110この輪郭情報を処理すること
に裏って供給台αB)に載置された認識対象物体の種類
お工び位置を判定する。
に裏って供給台αB)に載置された認識対象物体の種類
お工び位置を判定する。
なお、上記実施例ではテレビカメラ011および直線光
源(12)を固足し、供給台αB)を移動させたが、供
給台αB)自体が固定を余儀なくされた場合KIri、
テレビカメラσ(1)と直線光源啜との相対的な位置関
係をそのままにしてこれらを同時に移動させても上述し
たと同様な作用が行なわれる。
源(12)を固足し、供給台αB)を移動させたが、供
給台αB)自体が固定を余儀なくされた場合KIri、
テレビカメラσ(1)と直線光源啜との相対的な位置関
係をそのままにしてこれらを同時に移動させても上述し
たと同様な作用が行なわれる。
以上の説明によって明らかな如く1本発明の物体認識装
置に工れば、光学系の位置決め作業が著しく容易化され
るとともに、供給台の冒さが変化した場合でも直線光を
捉える走査線が異るだけで。
置に工れば、光学系の位置決め作業が著しく容易化され
るとともに、供給台の冒さが変化した場合でも直線光を
捉える走査線が異るだけで。
実質的には人為操作が殆んど不敬になり、高さの異る複
数種類の供給台の使用も可能になる。
数種類の供給台の使用も可能になる。
また、直線光を捉える手段としてテレビカメラケ用いて
いるため、これにモニタテレビ會接続することに裏って
供給台の光の照射状態を@接口でi8することtT:き
、さらに、供給台の物体載置面の汚れや、認識対象物の
色の影響を受は難い正確な物体認識が可能になる。
いるため、これにモニタテレビ會接続することに裏って
供給台の光の照射状態を@接口でi8することtT:き
、さらに、供給台の物体載置面の汚れや、認識対象物の
色の影響を受は難い正確な物体認識が可能になる。
第1図は従来の物体認識装置の調成を示すブロック図、
第2図および第3図に同装置の作用全貌明するための信
号形態図、第4図は同装置による認識対象物体の一例を
示す斜視図、第5図に同装置の作用を説明するための輪
郭図チ、第6図に本発明による物体認識装置の一実施例
の禍成を示すブロック図、第7図に同実施例の作用を説
明する(1)ニラインセンサ (2) s (12)
:直線光源(8):ベルトコンベア(4)s x :
2値化回路(5)、叱:エツジ抽出回路 (6)、α9):輪郭メモリ σ′?):タイミング信号発主回路 (8)、匹:中央処理装置 (9):認識対象物体 (9):テレビカメラaBl
:供給台 (15) :ヒストグラム作成回路 ◇6ノ:@線位置検出回路 q7):映像信号選別回路 代理人 葛 野 信 − 第 6151 第 7 図 手続補正書(自発) 昭和 年 月 日 特許庁長官殿 2、発明の名称 物坏認識装置 3 補正をする者 事件との関係 特許出願人 住 所 ゛ 東京都千代田区丸の内二丁目2番3
号名 称f601 j 三菱電機株式会社代表者片
山仁八部 4代理人 5、補正の対象 cs帷書の発明の詳細な説明の欄。 6補正の内容 (1)明細書第3頁第18行の「およびその位置の判定
」という記載を「の判定およびその位置の算出1と補正
する。 −2−細書第7頁第7行の「およびその位置の判定」と
いう記載を「の判定およびその位置の算出」と補正する
。
第2図および第3図に同装置の作用全貌明するための信
号形態図、第4図は同装置による認識対象物体の一例を
示す斜視図、第5図に同装置の作用を説明するための輪
郭図チ、第6図に本発明による物体認識装置の一実施例
の禍成を示すブロック図、第7図に同実施例の作用を説
明する(1)ニラインセンサ (2) s (12)
:直線光源(8):ベルトコンベア(4)s x :
2値化回路(5)、叱:エツジ抽出回路 (6)、α9):輪郭メモリ σ′?):タイミング信号発主回路 (8)、匹:中央処理装置 (9):認識対象物体 (9):テレビカメラaBl
:供給台 (15) :ヒストグラム作成回路 ◇6ノ:@線位置検出回路 q7):映像信号選別回路 代理人 葛 野 信 − 第 6151 第 7 図 手続補正書(自発) 昭和 年 月 日 特許庁長官殿 2、発明の名称 物坏認識装置 3 補正をする者 事件との関係 特許出願人 住 所 ゛ 東京都千代田区丸の内二丁目2番3
号名 称f601 j 三菱電機株式会社代表者片
山仁八部 4代理人 5、補正の対象 cs帷書の発明の詳細な説明の欄。 6補正の内容 (1)明細書第3頁第18行の「およびその位置の判定
」という記載を「の判定およびその位置の算出1と補正
する。 −2−細書第7頁第7行の「およびその位置の判定」と
いう記載を「の判定およびその位置の算出」と補正する
。
Claims (1)
- テレビカメラと、認識対象物全保持するとともに、この
認識対象物が前記テレビカメラの視野内を通過するよう
に前記テレビカメラおよび認識対象物の相対位kt変化
させる駆動手板と、前記テレビカメラの視野内に、この
テレビカメラのラスタ方向と略一致するような@線状O
光照射都を形成する直線光源と、前記テレビカメラの映
像信号を2値化する2値化回路と、この2値化回路に工
って2値化された1フレ一ム分の映像信号に基つき、ラ
スク毎の2値化号の和?求めその和が最大着しくに最小
となる走査線番号を求める走査線番号検出回路と、この
走査線番号検出回路によって求められた走査線番号に対
応する前記2値化回路の映像信号を抽出する映像イ百号
選別回路とを具備し、この映像信号選別回路の出力信号
に基づいて前記認識対象物体の形状お工び位置を判定す
ること?]l−特徴とする物体認識装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57090152A JPS58207178A (ja) | 1982-05-27 | 1982-05-27 | 物体認識装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57090152A JPS58207178A (ja) | 1982-05-27 | 1982-05-27 | 物体認識装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58207178A true JPS58207178A (ja) | 1983-12-02 |
Family
ID=13990519
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57090152A Pending JPS58207178A (ja) | 1982-05-27 | 1982-05-27 | 物体認識装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58207178A (ja) |
-
1982
- 1982-05-27 JP JP57090152A patent/JPS58207178A/ja active Pending
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