JPS58207312A - 液状金属の冶金処理方法および装置 - Google Patents
液状金属の冶金処理方法および装置Info
- Publication number
- JPS58207312A JPS58207312A JP58079228A JP7922883A JPS58207312A JP S58207312 A JPS58207312 A JP S58207312A JP 58079228 A JP58079228 A JP 58079228A JP 7922883 A JP7922883 A JP 7922883A JP S58207312 A JPS58207312 A JP S58207312A
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- JP
- Japan
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- ladle
- phase
- pressure
- furnace
- pressure vessel
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- Pending
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- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B22—CASTING; POWDER METALLURGY
- B22D—CASTING OF METALS; CASTING OF OTHER SUBSTANCES BY THE SAME PROCESSES OR DEVICES
- B22D1/00—Treatment of fused masses in the ladle or the supply runners before casting
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B22—CASTING; POWDER METALLURGY
- B22D—CASTING OF METALS; CASTING OF OTHER SUBSTANCES BY THE SAME PROCESSES OR DEVICES
- B22D41/00—Casting melt-holding vessels, e.g. ladles, tundishes, cups or the like
- B22D41/005—Casting melt-holding vessels, e.g. ladles, tundishes, cups or the like with heating or cooling means
- B22D41/01—Heating means
-
- H—ELECTRICITY
- H05—ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H05B—ELECTRIC HEATING; ELECTRIC LIGHT SOURCES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; CIRCUIT ARRANGEMENTS FOR ELECTRIC LIGHT SOURCES, IN GENERAL
- H05B6/00—Heating by electric, magnetic or electromagnetic fields
- H05B6/02—Induction heating
- H05B6/22—Furnaces without an endless core
- H05B6/24—Crucible furnaces
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C21—METALLURGY OF IRON
- C21C—PROCESSING OF PIG-IRON, e.g. REFINING, MANUFACTURE OF WROUGHT-IRON OR STEEL; TREATMENT IN MOLTEN STATE OF FERROUS ALLOYS
- C21C7/00—Treating molten ferrous alloys, e.g. steel, not covered by groups C21C1/00 - C21C5/00
- C21C7/0081—Treating and handling under pressure
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02P—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN THE PRODUCTION OR PROCESSING OF GOODS
- Y02P10/00—Technologies related to metal processing
- Y02P10/25—Process efficiency
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Electromagnetism (AREA)
- Furnace Details (AREA)
- Treatment Of Steel In Its Molten State (AREA)
- Manufacture And Refinement Of Metals (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は鋳造用、特に連続−進用の液状金属の冶金処理
方法及び装置に関するものである。
方法及び装置に関するものである。
Iv融炉又は祠錬炉から、多くの場合は転炉から運搬ト
リベに湯出しすべき液状−は鋼の品質に依ってほぼ15
50〜1750”cの温度をもつ。8萱に応じて冶金処
理をその中で行なうレール上を移動するトリベをIHい
て鋼は連d鋳造装置へ運rよれ、分配装置に移されるが
、そこでは温度は金−のhlJF95的−固が起らない
程の^さになければならない。
リベに湯出しすべき液状−は鋼の品質に依ってほぼ15
50〜1750”cの温度をもつ。8萱に応じて冶金処
理をその中で行なうレール上を移動するトリベをIHい
て鋼は連d鋳造装置へ運rよれ、分配装置に移されるが
、そこでは温度は金−のhlJF95的−固が起らない
程の^さになければならない。
転炉内は1700°C$11度の温度に自ら到適せしめ
るが、これは後から生ずる温度ロスを予防するためで6
v、或いは合金銅は高い鋳造1度ご必要と「るので、転
炉の耐火性ライニングは大きなストレスを受け、迅速・
に磨滅することになる。
るが、これは後から生ずる温度ロスを予防するためで6
v、或いは合金銅は高い鋳造1度ご必要と「るので、転
炉の耐火性ライニングは大きなストレスを受け、迅速・
に磨滅することになる。
それ故、転炉から鋳込んだ後に−に追加の冶金処理tm
こ丁必要がある。この処理には合金添加物及び/又は精
錬添加物の付加及び加熱が含まれるO j4!M’−造に関してはトリベ内の綱の加熱は常法に
より電弧を用いて行なわれる。しかしこの方法は特に大
きな欠点をもつ。即ち高温の悪焼個所で看しい無制御の
1素の受入れが起る。この欠点は少なくとも部分的に次
の如くして除去する0即ち電弧装置を真空下で又は空気
を排除した状態で作動させ、加熱wE極をトリベに曾う
被損装置に設置1゛る〕更にこれは浴面にスラグが絶対
的に存在しないことを必要として、このため複雑な1時
間をとる鋳直しや厄介、なスラグ除去が不可欠となる。
こ丁必要がある。この処理には合金添加物及び/又は精
錬添加物の付加及び加熱が含まれるO j4!M’−造に関してはトリベ内の綱の加熱は常法に
より電弧を用いて行なわれる。しかしこの方法は特に大
きな欠点をもつ。即ち高温の悪焼個所で看しい無制御の
1素の受入れが起る。この欠点は少なくとも部分的に次
の如くして除去する0即ち電弧装置を真空下で又は空気
を排除した状態で作動させ、加熱wE極をトリベに曾う
被損装置に設置1゛る〕更にこれは浴面にスラグが絶対
的に存在しないことを必要として、このため複雑な1時
間をとる鋳直しや厄介、なスラグ除去が不可欠となる。
他の方法によれば、金属は誘導加熱される。このために
−4加熱装置を底に又は−壁に備えた特殊トリベが提案
されたθ 既知の加熱装置は吐にいわゆるみぞ一誘導装置を端尺た
トリベからなり、この誘導装置はほぼ半円形の管からな
り、この旨は磁yf発生コイルを襦え、トリベ妹にある
2つの開口と4結している。
−4加熱装置を底に又は−壁に備えた特殊トリベが提案
されたθ 既知の加熱装置は吐にいわゆるみぞ一誘導装置を端尺た
トリベからなり、この誘導装置はほぼ半円形の管からな
り、この旨は磁yf発生コイルを襦え、トリベ妹にある
2つの開口と4結している。
中空誘4!装置内に生ずる磁界によって管を通して4か
れる金属が誘導加熱され、かくして徐々にトリベ内谷物
全体が高温に加熱される。
れる金属が誘導加熱され、かくして徐々にトリベ内谷物
全体が高温に加熱される。
力)かるVi置の欠点は、特にそれが必要とする特別な
構成、即ち敏感なみぞ一一導一部分にある〇この部分は
特に耐火性ライニングについての待7jlJの問題を生
じる0その理由はとのライニングは明らかな如く度々更
膚しなければならないからでろる。このことはトリベの
ライニングに対しても当紙る〇 更に、Sの分合形成又は加酸は従来既知の装置では問題
があり、特に大皺を処理Tる場合に間趙がめるり 本@明の目的は、上述の入点【除去し、新たに分離され
た金属をスラグ無く状態で加熱し、場合によっては添加
物を統大して金llI4を精練し、かつ化芋的に並びに
熱的に均質化することのできる方法及び鹸w1を提案T
ることにある。
構成、即ち敏感なみぞ一一導一部分にある〇この部分は
特に耐火性ライニングについての待7jlJの問題を生
じる0その理由はとのライニングは明らかな如く度々更
膚しなければならないからでろる。このことはトリベの
ライニングに対しても当紙る〇 更に、Sの分合形成又は加酸は従来既知の装置では問題
があり、特に大皺を処理Tる場合に間趙がめるり 本@明の目的は、上述の入点【除去し、新たに分離され
た金属をスラグ無く状態で加熱し、場合によっては添加
物を統大して金llI4を精練し、かつ化芋的に並びに
熱的に均質化することのできる方法及び鹸w1を提案T
ることにある。
上記目的は、金属相、スラグ相及び不鮮明に限らr′し
た中間相を含む任意の運搬トリペ内の内容物からfIl
属相のみな捉え、これを別にされた処理ユニットに部分
的に移送し、この処理ユニット内で金JIIlt処場し
、この場合前記ユニット内にある金JiIIs分と4瞭
トリベ内にある残りの金属部分間で動的移転を行なわせ
、この移転はスラグ相にも中間相にも開−さ寸ない如き
本発明の方法によって構成される■この移転は蕾を経て
行なわれ、との′にはm−では逃場ユニット内に、他−
では金属相中にあって運飯トリベ内に夫人しておf)、
スラグ層及び不#明な相境界が真通されていて、全くス
ラグの黒い金属が両容器間を循環する。
た中間相を含む任意の運搬トリペ内の内容物からfIl
属相のみな捉え、これを別にされた処理ユニットに部分
的に移送し、この処理ユニット内で金JIIlt処場し
、この場合前記ユニット内にある金JiIIs分と4瞭
トリベ内にある残りの金属部分間で動的移転を行なわせ
、この移転はスラグ相にも中間相にも開−さ寸ない如き
本発明の方法によって構成される■この移転は蕾を経て
行なわれ、との′にはm−では逃場ユニット内に、他−
では金属相中にあって運飯トリベ内に夫人しておf)、
スラグ層及び不#明な相境界が真通されていて、全くス
ラグの黒い金属が両容器間を循環する。
本!J1明装置は、逃場ユニットを含み、このユニット
は電気的に加熱でき、その威には少なくとも1つの当直
下”方に延びる延長gご有Tる0″ぎ状の蝋長部は液状
金属の移送に使わn、この金属は運瞭トリペ中にあり、
従って間dとなる運鍜トリベの範囲を4慮に入れた長さ
をも一、ノ3前記ぎは耐火性ライニングをし4えている
り 第一の好適な実施v+1は寸を有していて、特に炉室内
への金属の導入と金属の#櫃に1J4f−fる木製1d
の作用方式が金属浴融物のA空烙堀用の既知のf’t)
I−装置の作業原理に一致する如くなしている。また第
二実IM例によれば、唯1つの皆を有していて、液状金
属をその″けを通して炉トリベに入れたり出したりする
ようになしている。
は電気的に加熱でき、その威には少なくとも1つの当直
下”方に延びる延長gご有Tる0″ぎ状の蝋長部は液状
金属の移送に使わn、この金属は運瞭トリペ中にあり、
従って間dとなる運鍜トリベの範囲を4慮に入れた長さ
をも一、ノ3前記ぎは耐火性ライニングをし4えている
り 第一の好適な実施v+1は寸を有していて、特に炉室内
への金属の導入と金属の#櫃に1J4f−fる木製1d
の作用方式が金属浴融物のA空烙堀用の既知のf’t)
I−装置の作業原理に一致する如くなしている。また第
二実IM例によれば、唯1つの皆を有していて、液状金
属をその″けを通して炉トリベに入れたり出したりする
ようになしている。
延長部の端に薄板のフードをI輔えて、スラグ層?頁通
して薄板がイー(7た債にスフ、グ黒しの金属を炉嵐内
へ送入できるようになT0金属は本発明によれば1−置
市に加熱され、特にr−44コイルを用いて加熱され、
この誘導コイルは攪拌効果をもたらすことができる。金
属はまた電弧又は潜没ME極を用いて加熱できる。
して薄板がイー(7た債にスフ、グ黒しの金属を炉嵐内
へ送入できるようになT0金属は本発明によれば1−置
市に加熱され、特にr−44コイルを用いて加熱され、
この誘導コイルは攪拌効果をもたらすことができる。金
属はまた電弧又は潜没ME極を用いて加熱できる。
本発明により提供される土−な利点は、比較的限られた
4内でかつ一元全に浴融スラグの無い状態で冶金処理を
行ない、その上塔融物を加熱Tることができ、空間比が
小さいために輻射による熱損失が峡小に限定されるとい
う点にある。
4内でかつ一元全に浴融スラグの無い状態で冶金処理を
行ない、その上塔融物を加熱Tることができ、空間比が
小さいために輻射による熱損失が峡小に限定されるとい
う点にある。
以下1図下の実tIA例に基づき本発明を詳述Tる。
図示の装置は上部を閉−された炉部分と、2つの−F方
に延びる管状延長部1.2を含む0これらの賞の寸法は
、本装置を充てんした運搬トリペ上に載せた際に夫々ス
フグ屡の下に届くようになしている。トリベ0は圧力容
器10内にあり、この上刃容器は図示していない昇降台
上に配置することができ、それ数本装置自身は移動しな
いか又はレール上を移動することができる。後者の場合
。
に延びる管状延長部1.2を含む0これらの賞の寸法は
、本装置を充てんした運搬トリペ上に載せた際に夫々ス
フグ屡の下に届くようになしている。トリベ0は圧力容
器10内にあり、この上刃容器は図示していない昇降台
上に配置することができ、それ数本装置自身は移動しな
いか又はレール上を移動することができる。後者の場合
。
炉部分は勤〈ことができるということは自明である。
本装置は蓋板8を有し、この蓋板中には導管δ2が仲人
されている。この導管は押上はガス又は処理ガスを導入
するために使われる。圧力容器には圧力管δlがあり、
この圧力せは図示していない圧編機に、アルゴンの如き
圧力ガスを圧入Tるために、接続している〇 圧力容4110は炉部分と接触して緊密に接続され、圧
力管81ft経て′/d1物上に高圧を与える。
されている。この導管は押上はガス又は処理ガスを導入
するために使われる。圧力容器には圧力管δlがあり、
この圧力せは図示していない圧編機に、アルゴンの如き
圧力ガスを圧入Tるために、接続している〇 圧力容4110は炉部分と接触して緊密に接続され、圧
力管81ft経て′/d1物上に高圧を与える。
繕融物σ)一部がF倒内にbるとき、液状の金属を1!
t1転させることができる0その摩瀘巣、アルゴンの如
きガス流が導官82を通して唸長部2に導かれる。回転
のほかに、トリベ/″ぼ2/1P菟/”KVトリペの向
きに1誠ガスを用いて溶融物の処理が行なわれる。こう
することは溶融物に装入弁4zを通して添加物を装入す
るときには編ましいことである。
t1転させることができる0その摩瀘巣、アルゴンの如
きガス流が導官82を通して唸長部2に導かれる。回転
のほかに、トリベ/″ぼ2/1P菟/”KVトリペの向
きに1誠ガスを用いて溶融物の処理が行なわれる。こう
することは溶融物に装入弁4zを通して添加物を装入す
るときには編ましいことである。
炉室内では浴融物の111tA誘導加熱が行なわnるQ
例えは転炉内では灰素#illを作ることができ、この
炭素鋼はマンガン′fi:含有することができ、この場
合揚出しは1560°〜1570゛(で行なわれる。
例えは転炉内では灰素#illを作ることができ、この
炭素鋼はマンガン′fi:含有することができ、この場
合揚出しは1560°〜1570゛(で行なわれる。
転炉の被償は特別に必要とされない。もし必要ならば、
クロム行金綱を作ることができる0この場合は湯出し濡
1には実質的に高くしなければならない。しかし酸禦上
吹きの場合には酸化熱のみによってこの湯出し温度C発
生させなければならない0その除金属ロスがやむをえず
生じ、また被砿は傭力なストレス【受ける。本発明によ
る装置では、鋼は比較的問題なくしかも好適に合金させ
られか−1)為−に加熱されることができる。
クロム行金綱を作ることができる0この場合は湯出し濡
1には実質的に高くしなければならない。しかし酸禦上
吹きの場合には酸化熱のみによってこの湯出し温度C発
生させなければならない0その除金属ロスがやむをえず
生じ、また被砿は傭力なストレス【受ける。本発明によ
る装置では、鋼は比較的問題なくしかも好適に合金させ
られか−1)為−に加熱されることができる。
攪拌効果ヲ生ずるai44コイル60は水冷される。
冷却剤の導入、導出用の連結部及び電流供給部の図示は
44T’る〇 図示の如く、炉トリベの上部分は真空接続部41を有し
、金属は真空処理を受けることができる0^空の付与は
金属の導入を助けるためにも役立ち。
44T’る〇 図示の如く、炉トリベの上部分は真空接続部41を有し
、金属は真空処理を受けることができる0^空の付与は
金属の導入を助けるためにも役立ち。
金属は高圧及び/又は低圧の下で導入することができ、
また岬上げ効果により4人Tることかできる0その際コ
イルの電磁力が浴融物を動かym龜をする。
また岬上げ効果により4人Tることかできる0その際コ
イルの電磁力が浴融物を動かym龜をする。
圧力Sat設ける本発明の溝成は幾つかの利点をもたら
T)夫々の外囲体をもたない通富の実際上fべての4@
)’Jべは本発明装置の範囲内で使用できる。Jll
厳ト!Jべの−の厄介な浄化に特別にa、trる必要は
ない。図中に12で示すパツキンIaflIft装置の
直接に高温にさらされない部分に配wtrることができ
る*Igk漫に、J威トリベ中の必須の通気みぞの存在
に依る困難性が避けられる0実θに慣例の遣鍜トリペS
まE述のj1山から直接の片側の圧力を受けるのには通
していない。
T)夫々の外囲体をもたない通富の実際上fべての4@
)’Jべは本発明装置の範囲内で使用できる。Jll
厳ト!Jべの−の厄介な浄化に特別にa、trる必要は
ない。図中に12で示すパツキンIaflIft装置の
直接に高温にさらされない部分に配wtrることができ
る*Igk漫に、J威トリベ中の必須の通気みぞの存在
に依る困難性が避けられる0実θに慣例の遣鍜トリペS
まE述のj1山から直接の片側の圧力を受けるのには通
していない。
圧力容a10と素板8間の出力積大を4慮して1羽−安
全装置11を取付ける必要があり同様に世直と水平に配
置したパツキンを備えることも自IIのことである。前
記パツキンは極端な温度状態の場所の外にあるので1通
の性質のものとすることができる〇 本発明装置の寸法は、1通の冶金用運叙トリベがM垂薄
板を備え、この薄板が大きなスペースを必要とし、この
ため圧力容器がそれ相応にかさばる結果となり、供給す
べき圧力ガス量が大きくなるという点にt、tLで、決
めらnる0し力)し圧力容器の使用による4り点が上記
の9口き不利な点t−埋汗わせるっ
全装置11を取付ける必要があり同様に世直と水平に配
置したパツキンを備えることも自IIのことである。前
記パツキンは極端な温度状態の場所の外にあるので1通
の性質のものとすることができる〇 本発明装置の寸法は、1通の冶金用運叙トリベがM垂薄
板を備え、この薄板が大きなスペースを必要とし、この
ため圧力容器がそれ相応にかさばる結果となり、供給す
べき圧力ガス量が大きくなるという点にt、tLで、決
めらnる0し力)し圧力容器の使用による4り点が上記
の9口き不利な点t−埋汗わせるっ
図は本発明装置の一実施例を示す断面図である〇〇・・
・トリベ l、g・・・室状延長部8・・・
素板 lO・・・圧力容器12・・・バツ
キ/@ f#f81・・・圧力管δ2 ・導g
42・・・装入弁50・・・誘導コイル。
・トリベ l、g・・・室状延長部8・・・
素板 lO・・・圧力容器12・・・バツ
キ/@ f#f81・・・圧力管δ2 ・導g
42・・・装入弁50・・・誘導コイル。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 L 金14相、スラグ相及び不鮮明に限られた中間相を
含む任意のJ!I!!厳トリベ内の内容、物から金属相
のみを捉え、これを別にされた処理ユ、′ ニットに部分的に移送し、この処理ユニ゛ヒト内で金f
jl’)処理し、この場合少なくとも1つの官連結部を
用いて処理ユニット中の金属相と迷戯トリベ中の金属相
聞の動的移転f、行なわせることを特赦とTるII4造
用1待に連続−1用の液状金属の冶金処理方法。 & 特許請求の範囲l記載の方法に於て、金属相t−制
圧で51!31理ユニツトに送り%4@)!Jぺを圧力
8蕗に威込み、圧力容器を前記ユニットと緊蓄に連結し
、加圧された不活性ガスを送入して、液状金属を前記ユ
ニットに圧入することを特徴とする方法6 & 処理ユニットをm気加熱可能の炉トリベにより簿成
し、#紀炉トリベの底が少なくとも1つ′の嚢直に下に
延びた延長部(1,1をもち□、前記延漬部は圧力容器
(lO)内にある通′イの運搬トリベ(0)内に医大し
ており、炉部分と圧力容器は両4をお互に緊密に連結す
るために手段(11,11)をもつことを特徴とする鋳
造用、特に連続鋳造用の液状金属の冶金処理装置◇ 4 特許請求の範囲8紀載の装置に於て、fトリベが蓋
板へ)をもち、この蓋板に少なくとのガス4′Ili部
は管状延長部(2)内に開口していることを特赦とする
装置0 & 特許請求の範囲8又は番記載の装置に於て、圧力容
器はガス圧力導管(81)をもつことを臀鍛とTる装置
。 a 特許請求の範囲8乃至5のイロ]れか1つに記載の
装置に於て、炉トリベの上部に真空連結g(41)を設
けたことを特徴とTる装置O1待#請求の範囲8乃至6
のp」れ力)1つに記載の装置に於°C1炉トリベの上
部かm1体材料装入のための装入弁(42)を備えたこ
とを特徴とTる装置。 & 特許請求の範囲δ乃至7の1DIれが1つに記載の
装置に於て、勉長部の出口が4板の′ノードでおおわれ
、この7−ドはスラグ層を責瑞した後に浴融−「ること
を特徴とする装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| LU84133 | 1982-05-07 | ||
| LU84133A LU84133A1 (de) | 1982-05-07 | 1982-05-07 | Verfahren und vorrichtung zum metallurgischen behandeln von fluessigen metallen |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58207312A true JPS58207312A (ja) | 1983-12-02 |
Family
ID=19729873
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58079228A Pending JPS58207312A (ja) | 1982-05-07 | 1983-05-06 | 液状金属の冶金処理方法および装置 |
Country Status (6)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4456478A (ja) |
| EP (1) | EP0094334B1 (ja) |
| JP (1) | JPS58207312A (ja) |
| AT (1) | ATE25017T1 (ja) |
| DE (1) | DE3369259D1 (ja) |
| LU (1) | LU84133A1 (ja) |
Families Citing this family (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE3424510A1 (de) * | 1984-07-04 | 1986-01-09 | Krupp Stahl Ag, 4630 Bochum | Vorrichtung und verfahren zur metallurgischen nachbehandlung von vorgeschmolzenen metallen |
| JPH0620618B2 (ja) * | 1985-03-26 | 1994-03-23 | 日立電線株式会社 | 連続鋳造方法及びその装置 |
| ATE70751T1 (de) * | 1987-03-03 | 1992-01-15 | Inteco Int Techn Beratung | Verfahren und vorrichtung zur herstellung von gusskoerpern aus druckbehandelten schmelzen aus stahllegierungen. |
| US6830723B2 (en) * | 2001-10-01 | 2004-12-14 | Alcan International Limited | Apparatus for treating molten metal having a sealed treatment zone |
| US20030080480A1 (en) * | 2001-10-01 | 2003-05-01 | Richard Larouche | Apparatus for treating molten metal having a sealed treatment zone |
| CN109676120B (zh) * | 2019-01-25 | 2020-11-06 | 湖北鄂钢扬子重型机械制造有限公司 | 一种炼钢包 |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE1912936B2 (de) * | 1969-03-14 | 1971-05-19 | Vorrichtung und betriebsverfahren zum reinigen und vakuum entgasen von schmelzfluessigen metallen | |
| DE2114452A1 (en) * | 1971-03-25 | 1972-09-28 | Union Siderurgique du Nord et de lEst de la France USINOR, Paris | Vacuum vessel - used in the treatment of molten metal, esp steel |
| US3798025A (en) * | 1971-12-29 | 1974-03-19 | Allegheny Ludlum Ind Inc | Vacuum decarburization in rh and dh type degassing systems |
| SE432150B (sv) * | 1976-10-04 | 1984-03-19 | Siderurgie Fse Inst Rech | Apparat for metallurgisk induktionsbehandling av metaller och metalliska eller andra legeringar |
-
1982
- 1982-05-07 LU LU84133A patent/LU84133A1/de unknown
-
1983
- 1983-04-29 DE DE8383630074T patent/DE3369259D1/de not_active Expired
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- 1983-04-29 AT AT83630074T patent/ATE25017T1/de not_active IP Right Cessation
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