JPS5820747A - 環状ブシング - Google Patents
環状ブシングInfo
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- JPS5820747A JPS5820747A JP56199918A JP19991881A JPS5820747A JP S5820747 A JPS5820747 A JP S5820747A JP 56199918 A JP56199918 A JP 56199918A JP 19991881 A JP19991881 A JP 19991881A JP S5820747 A JPS5820747 A JP S5820747A
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Classifications
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C03—GLASS; MINERAL OR SLAG WOOL
- C03B—MANUFACTURE, SHAPING, OR SUPPLEMENTARY PROCESSES
- C03B37/00—Manufacture or treatment of flakes, fibres, or filaments from softened glass, minerals, or slags
- C03B37/01—Manufacture of glass fibres or filaments
- C03B37/02—Manufacture of glass fibres or filaments by drawing or extruding, e.g. direct drawing of molten glass from nozzles; Cooling fins therefor
- C03B37/0203—Cooling non-optical fibres drawn or extruded from bushings, nozzles or orifices
- C03B37/0213—Cooling non-optical fibres drawn or extruded from bushings, nozzles or orifices by forced gas cooling, i.e. blowing or suction
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C03—GLASS; MINERAL OR SLAG WOOL
- C03B—MANUFACTURE, SHAPING, OR SUPPLEMENTARY PROCESSES
- C03B37/00—Manufacture or treatment of flakes, fibres, or filaments from softened glass, minerals, or slags
- C03B37/08—Bushings, e.g. construction, bushing reinforcement means; Spinnerettes; Nozzles; Nozzle plates
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- General Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Geochemistry & Mineralogy (AREA)
- Manufacturing & Machinery (AREA)
- Materials Engineering (AREA)
- Organic Chemistry (AREA)
- Manufacture, Treatment Of Glass Fibers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明にガラス繊維の生産に使用されるプシング板に関
する。
する。
もつと特定な観点の7つでは、本発明は、ガラス繊維の
生産について、環状ブシング板の使用を含む装置と方法
に関する。
生産について、環状ブシング板の使用を含む装置と方法
に関する。
ガラス繊維の製造はよく知られている。一般に。
溶融ガラスが有孔又はオリフィス底板を有するプシング
に導入される。溶融プラスは板の孔を通して個々のフィ
ラメントとして流される。フイラメy)ij糊付けされ
、ストランドに集束され、このストランドはワイングー
のコレットにノ臂ツケージとして巻かれろう このようがブシングよる生産速度を増すために、いろい
ろな方法が使用されてきえ。7つの方法は空気のような
冷却ガスをオリスイス板に衝突させて、ブシング板の外
面からよどんだガス−ケラトを除去し、オリフィスに形
成される溶融ガラスコーンを冷却することを含む。この
ガス衝突は繊維の分離を維持する助けとなシ、板に位置
するオリアイスの数を着しく増加させる。
に導入される。溶融プラスは板の孔を通して個々のフィ
ラメントとして流される。フイラメy)ij糊付けされ
、ストランドに集束され、このストランドはワイングー
のコレットにノ臂ツケージとして巻かれろう このようがブシングよる生産速度を増すために、いろい
ろな方法が使用されてきえ。7つの方法は空気のような
冷却ガスをオリスイス板に衝突させて、ブシング板の外
面からよどんだガス−ケラトを除去し、オリフィスに形
成される溶融ガラスコーンを冷却することを含む。この
ガス衝突は繊維の分離を維持する助けとなシ、板に位置
するオリアイスの数を着しく増加させる。
この方法が発展して、生産を増やす目的でオリフィス板
の寸法を増大させると、ガスの冷却効果が低下するとい
う主な問題が起こる。オリフィス板から引き出されるフ
ィラメントの数が増加スルと、冷却ガスをフィラメント
のかたま夛に効果的に侵入させる仁とのできる度合が減
少する。これFi、多数の孔を有するオリフィス板は巾
に対して非常に長くなければならないことを示す亀ので
ある。これは、既存の前炉にブシングを取付けること、
プシングを加熱して一様な加熱を維持すること、#Iな
しで前炉からガラスを供給すること等について問題を引
き起す。
の寸法を増大させると、ガスの冷却効果が低下するとい
う主な問題が起こる。オリフィス板から引き出されるフ
ィラメントの数が増加スルと、冷却ガスをフィラメント
のかたま夛に効果的に侵入させる仁とのできる度合が減
少する。これFi、多数の孔を有するオリフィス板は巾
に対して非常に長くなければならないことを示す亀ので
ある。これは、既存の前炉にブシングを取付けること、
プシングを加熱して一様な加熱を維持すること、#Iな
しで前炉からガラスを供給すること等について問題を引
き起す。
この発明の方法と装置は、それらの問題の解決に向けら
れるものであ)、繊維が繊維列として引き出される。即
ちオリフィスのない板の中央に位置する領域をはぼ完全
に取シ囲こむ複数のオリアイスの位置する環状領域から
繊維が引きだされるようなチップのある或はチップなし
のツシングに関する。
れるものであ)、繊維が繊維列として引き出される。即
ちオリフィスのない板の中央に位置する領域をはぼ完全
に取シ囲こむ複数のオリアイスの位置する環状領域から
繊維が引きだされるようなチップのある或はチップなし
のツシングに関する。
この発明によれば、環状オリフイスプシング板と、環状
オリフイXfシング板内に位置する中央部分と、中央部
分からブシングの外部へ開放連通するため中央部分から
開口している少なくとも1つの口部とを有するプシ/グ
を提供する。
オリフイXfシング板内に位置する中央部分と、中央部
分からブシングの外部へ開放連通するため中央部分から
開口している少なくとも1つの口部とを有するプシ/グ
を提供する。
又1本発明によれば、ブシング板と協働していて、環状
オリフイスブシング板と接触するようにガスを排出する
ようになっている少なくとも1つのガス排出マズホルド
を提供する。
オリフイスブシング板と接触するようにガスを排出する
ようになっている少なくとも1つのガス排出マズホルド
を提供する。
(の発明の1つの実施例でFi、ガス排出マニホルドは
ブシングの中央部分に向って上方に排出するようになっ
ている。
ブシングの中央部分に向って上方に排出するようになっ
ている。
この発明の他の実施例では、がス排出マニホルドが、プ
シング板と接触するように中央部分から外方に排出する
ようになっている。
シング板と接触するように中央部分から外方に排出する
ようになっている。
又、この発明によれば、ガラス繊維を環状プシング板か
ら環状列として引き出し、繊維の環状列の周囲およびブ
シング板と接触するよ、うにガスを導入することから成
るガラス繊維の製造方法を提供する。
ら環状列として引き出し、繊維の環状列の周囲およびブ
シング板と接触するよ、うにガスを導入することから成
るガラス繊維の製造方法を提供する。
本発明の1つの実施例では、ガスが繊維の環状列の内周
と接触するように導入される。
と接触するように導入される。
もう7つの実施例では、ガスがll#!環状列の外周と
接触するように導入される。
接触するように導入される。
1チツグなし1というのは、厳密な意味での板が板の一
般的に平らな下面を越えて下方に突出す下方突出有孔延
長部を有していないことを意味する。
般的に平らな下面を越えて下方に突出す下方突出有孔延
長部を有していないことを意味する。
今、第1図を#照すると、ガラスをプシング2へ排出す
る前炉が示され、フイラメン)3Fi2シング2からオ
リフィス即ち有孔プシング板8f:通して引き出される
。フィラメントはサイズアプリケーター4で糊付けされ
いて集束シュー5で集束され、ワイングー7でパッケー
ジ6として収集される。マニホルド9が扇形広がシの繊
維を四んでいる。
る前炉が示され、フイラメン)3Fi2シング2からオ
リフィス即ち有孔プシング板8f:通して引き出される
。フィラメントはサイズアプリケーター4で糊付けされ
いて集束シュー5で集束され、ワイングー7でパッケー
ジ6として収集される。マニホルド9が扇形広がシの繊
維を四んでいる。
第2図及び第5図を参照すると、リング内に位置する中
央部分を有する環状オリフィスリングからなるプシング
を示している実施例が示されている。中央部分#′i、
、環状りングによって取り囲こオれておr、m状リング
は、環状リングを通して中央部分から開放連通をなすた
めKりングを通して開口している複数の口を有する。
央部分を有する環状オリフィスリングからなるプシング
を示している実施例が示されている。中央部分#′i、
、環状りングによって取り囲こオれておr、m状リング
は、環状リングを通して中央部分から開放連通をなすた
めKりングを通して開口している複数の口を有する。
第2図、第5図てFi、ガラス12はブシングの上方部
分17に入〕ツシングの上方部分17がら排出導管16
のオわシを通ってプシングの下方部分18へ流れ、環状
の扇形広がりとして孔1.4から繊維として引かれる。
分17に入〕ツシングの上方部分17がら排出導管16
のオわシを通ってプシングの下方部分18へ流れ、環状
の扇形広がりとして孔1.4から繊維として引かれる。
ガスマニホルP9は扇形広がシの繊維を囲みガス(以後
空気と称する)が空気入口10を通ってガスマニホルド
9に導かれる。環状の扇形広がり繊維はプジング板・か
ら放出され、マニホルドからノズル21を通して放出さ
れる空気は *維とプシング板に接触する。次に、空気
は、上方に流れてブクングの中央部分19に入ルさらに
、ガラスの中に位置する複数の排出導管16を通ってマ
ニホルド20へ流入する。多数のノズル21が、スノ臂
イダ状構造に配置されうる排出導管16に向って開口し
ている。空気は排出導管16から空気マニホルド20へ
流れ、さらに/っ又はそれ以上の導管22を通って出る
。この方法での流れは、導管22と開放連通している真
空装置(図示せず)によって引き起される。
空気と称する)が空気入口10を通ってガスマニホルド
9に導かれる。環状の扇形広がり繊維はプジング板・か
ら放出され、マニホルドからノズル21を通して放出さ
れる空気は *維とプシング板に接触する。次に、空気
は、上方に流れてブクングの中央部分19に入ルさらに
、ガラスの中に位置する複数の排出導管16を通ってマ
ニホルド20へ流入する。多数のノズル21が、スノ臂
イダ状構造に配置されうる排出導管16に向って開口し
ている。空気は排出導管16から空気マニホルド20へ
流れ、さらに/っ又はそれ以上の導管22を通って出る
。この方法での流れは、導管22と開放連通している真
空装置(図示せず)によって引き起される。
ツシンダは適当な締め具装[26によって前炉と接触し
て保持され、プシング本体のある部分は。
て保持され、プシング本体のある部分は。
注型耐火れんが25で都合よく構成される。これらの部
分は有利には適当な冷却コイル構造24を備えるのが良
い。
分は有利には適当な冷却コイル構造24を備えるのが良
い。
任意適当な量の空気がマニホルド9を介してノズル21
によって供給され、空気と環状プシングオリフイス板と
の完全な接触を保障するのに十分な任意の数のノズル2
1は、マニホルドの周囲に適当な間隔で配置されている
。ノズル21は放出される空気の量を調整するために個
々に調整可能である。
によって供給され、空気と環状プシングオリフイス板と
の完全な接触を保障するのに十分な任意の数のノズル2
1は、マニホルドの周囲に適当な間隔で配置されている
。ノズル21は放出される空気の量を調整するために個
々に調整可能である。
適当な空気導入マニホルドの他の実施例が第3図に図示
されている。図示されるように%マニホルド30は、空
気入ロスロット31をブシ/グをMRシ囲こむマニホル
ドの周囲に位置させてプシング本体に直接取付けること
ができる。これらのスロットに、冷却空気を差し向けて
環状プクングオリフイス板と接触させるためにダンノ量
又は方向羽根32を備えるのが良い。
されている。図示されるように%マニホルド30は、空
気入ロスロット31をブシ/グをMRシ囲こむマニホル
ドの周囲に位置させてプシング本体に直接取付けること
ができる。これらのスロットに、冷却空気を差し向けて
環状プクングオリフイス板と接触させるためにダンノ量
又は方向羽根32を備えるのが良い。
適当な空気導入装置とマニホルドのもうlっの実施例が
第5図に示されている。この実施例では。
第5図に示されている。この実施例では。
空気は、導管37を通って散布器34に導入される。散
布器は適当な数の空気出口35を有しており、出口35
は、孔14から円形ベールの形に出たフィラメントの周
囲の範囲内に空気を放出する。
布器は適当な数の空気出口35を有しており、出口35
は、孔14から円形ベールの形に出たフィラメントの周
囲の範囲内に空気を放出する。
出口に開放している排出空気マニホルド36は出口35
と関連して位置している。出口39に真空を加えること
Kよって、出口35から放出された空気の王な部分け、
オリフィス板と接触するように流れ、かつフィラメント
によって形成された扇形広がりを通して流れかくしてプ
シング板を冷却するように作用する。
と関連して位置している。出口39に真空を加えること
Kよって、出口35から放出された空気の王な部分け、
オリフィス板と接触するように流れ、かつフィラメント
によって形成された扇形広がりを通して流れかくしてプ
シング板を冷却するように作用する。
今第乙図を参照すると、実際に第2図、第11A図に示
されている装置の組合せが示されており1その装置には
、繊維の環状列の周囲の空気導入マニホルド9と繊維の
環状列の中央のマニホルP34の両方がある。この構成
では、有孔プシング板の巾全体に亘る空気導入が達成さ
れ、繊維の下方への移動により、導入された空気を繊維
との接触後、プシングから下方へ運ぶ・この実施例とS
≠図に示される実施例の両方においては、空気導入ス/
1イダーの冷却面でガラスの凝結が起こらないようにす
るために空気導入ス/母イ〆−を絶縁するのが好ましい
。
されている装置の組合せが示されており1その装置には
、繊維の環状列の周囲の空気導入マニホルド9と繊維の
環状列の中央のマニホルP34の両方がある。この構成
では、有孔プシング板の巾全体に亘る空気導入が達成さ
れ、繊維の下方への移動により、導入された空気を繊維
との接触後、プシングから下方へ運ぶ・この実施例とS
≠図に示される実施例の両方においては、空気導入ス/
1イダーの冷却面でガラスの凝結が起こらないようにす
るために空気導入ス/母イ〆−を絶縁するのが好ましい
。
空気導入が繊維の環状列の中央に及び/又は外部になさ
れる場合、どちらの部分にも導入される空気の量は、希
望する任意の程度まで変えることができる。
れる場合、どちらの部分にも導入される空気の量は、希
望する任意の程度まで変えることができる。
第2図及び第3図に関して述べたように、繊維と接触す
るようにそして、板を冷却するために導入される空気ま
たはガスの流れ社、原則的には、たとえば、円形;長方
形又は他の任意の形状の繊雑の環状列を横切り、プシン
グの中央部分へ向う。
るようにそして、板を冷却するために導入される空気ま
たはガスの流れ社、原則的には、たとえば、円形;長方
形又は他の任意の形状の繊雑の環状列を横切り、プシン
グの中央部分へ向う。
しかしながら、この構造では他の流れの態様が可能であ
る。
る。
繊維列を通して導入されたガスのある部分は先天的に、
繊維に付着して下方に流れる。このガスの量は、ガスを
プシングの中央部分へ上方に、そしてこの中央部分から
外へ流すように吸引される真空の量に応じて成る範囲に
亘って変えることができる。
繊維に付着して下方に流れる。このガスの量は、ガスを
プシングの中央部分へ上方に、そしてこの中央部分から
外へ流すように吸引される真空の量に応じて成る範囲に
亘って変えることができる。
出て行くガス流の更に他の変形をなすことができる。第
7図に示されるように、繊維列の周囲に部分的に或は連
続的に位置するダクト70に真空を引くことによって、
マニホルド9を通して導入されたガスの成る部分社、繊
維列を横切って側方へ除去される。この例では、又、繊
維列を通って導入されたガスの成る部分は、繊維に付着
して下方に流れ、この量は前に述べたように変えること
ができる。さらに、ダクト70と導管22を通して引か
れる真空の量によってブシングを通って上方に或は繊維
列を横切って外方に出るガスの量は又、あらかじめ選択
された範涯に亘って変えることができる。
7図に示されるように、繊維列の周囲に部分的に或は連
続的に位置するダクト70に真空を引くことによって、
マニホルド9を通して導入されたガスの成る部分社、繊
維列を横切って側方へ除去される。この例では、又、繊
維列を通って導入されたガスの成る部分は、繊維に付着
して下方に流れ、この量は前に述べたように変えること
ができる。さらに、ダクト70と導管22を通して引か
れる真空の量によってブシングを通って上方に或は繊維
列を横切って外方に出るガスの量は又、あらかじめ選択
された範涯に亘って変えることができる。
第≠図に関して述べたように、ガス流はあらゆる例にお
ける如く任意の形状の繊維列の中央に導入されガスは’
vマニホルド6に真空を引くことによって繊維列を通し
て吸引される。
ける如く任意の形状の繊維列の中央に導入されガスは’
vマニホルド6に真空を引くことによって繊維列を通し
て吸引される。
繊維列に導入されたガスのある部分は、先天的に、繊維
に付着して下方に流れる。前の実施例における如く、こ
のガスの量は、ガスを繊維列を横切って外方に流すよう
に吸引される真空量によって成る範囲に亘って変えるこ
とができる。
に付着して下方に流れる。前の実施例における如く、こ
のガスの量は、ガスを繊維列を横切って外方に流すよう
に吸引される真空量によって成る範囲に亘って変えるこ
とができる。
出て行くガス流の更に他の変形をなすことができる。第
g図に示されるように\繊維列の周りに部分的に又は連
続的に位置するダクト70を通して真空を引くことによ
って、散布器34を通して導入されるガスの成る部分は
ブシングを通して上方に除去される。この態様では、又
、繊維列の中央に導入されたガスのある部分は繊維に付
着して下方に流れ、この量はマニホルドse及びB1を
通って引かれる真空量によって変えることができる。さ
らにマニホルド39.81を通して引かれる真空量によ
って、プ7ングを通って上方に又は繊維列を横切って外
方に田るガス量は又あらかじめ選択された範囲に亘って
変えることができる。
g図に示されるように\繊維列の周りに部分的に又は連
続的に位置するダクト70を通して真空を引くことによ
って、散布器34を通して導入されるガスの成る部分は
ブシングを通して上方に除去される。この態様では、又
、繊維列の中央に導入されたガスのある部分は繊維に付
着して下方に流れ、この量はマニホルドse及びB1を
通って引かれる真空量によって変えることができる。さ
らにマニホルド39.81を通して引かれる真空量によ
って、プ7ングを通って上方に又は繊維列を横切って外
方に田るガス量は又あらかじめ選択された範囲に亘って
変えることができる。
本発明の更にλつの実施例を第7図および第7θ図に示
す。
す。
第9図では、繊維は列をなしてプシ/グ2から引き出さ
れる。ガスはガス1ニホルド91.34を通して繊維列
へ導入され、ガスのある部分は繊維と共に下方に運ばれ
る。
れる。ガスはガス1ニホルド91.34を通して繊維列
へ導入され、ガスのある部分は繊維と共に下方に運ばれ
る。
第1θ図では、繊維が円形列をなしてブシング2から引
き出される。ガスはガスマニホルド101及び34を通
して導入され、その生々部分は真空の引かれる1ニホル
ド102を通して引かれる。真空の強さに応じて、ガス
のある部分は繊維と共に下方に運ばれる。
き出される。ガスはガスマニホルド101及び34を通
して導入され、その生々部分は真空の引かれる1ニホル
ド102を通して引かれる。真空の強さに応じて、ガス
のある部分は繊維と共に下方に運ばれる。
第り図では、!ニホルド91は繊維列の一部又は全部を
取り囲むように構成される。同様に、第1O図では、マ
ニホルド101.102は繊維列の一部又は全部を取り
囲むように構成される。
取り囲むように構成される。同様に、第1O図では、マ
ニホルド101.102は繊維列の一部又は全部を取り
囲むように構成される。
種々の変形がこの発明になされることは前述したことよ
り明らかである。しかしながら、このようなことは本発
明の範囲内で考えられることである0
り明らかである。しかしながら、このようなことは本発
明の範囲内で考えられることである0
第1図は、この発明の装置の1つの実施例の正面図であ
る。 第2図は、第7図の11A2−2で切った正面図である
。 第3図は、本発明のもう1つの実施例の断面図である。 第≠図は、本発明のもう7つの実施例の断面図である。 第5図は、第一図の線!−5で切った平面図である。 第6図は、本発明のもう7つの実施例の正面図である。 第7図は、本発明のもう1つの実施例の正面図である。 第r図は、本発明のもう7つの実施例の正Wi図である
。 第7図は、本発明のもう7つの実施例の正面図である。 第7θ図は、本発明のもう7つの実施例の正面図である
。 8・・・・・フシング板、9・・・・・がスマ二本ルド
、14・・・・・孔、16・・・・・排気導管、34・
・・・・I&布!、36・・・・・マニホルド、70・
・・・争ダクト。 h叡/
る。 第2図は、第7図の11A2−2で切った正面図である
。 第3図は、本発明のもう1つの実施例の断面図である。 第≠図は、本発明のもう7つの実施例の断面図である。 第5図は、第一図の線!−5で切った平面図である。 第6図は、本発明のもう7つの実施例の正面図である。 第7図は、本発明のもう1つの実施例の正面図である。 第r図は、本発明のもう7つの実施例の正Wi図である
。 第7図は、本発明のもう7つの実施例の正面図である。 第7θ図は、本発明のもう7つの実施例の正面図である
。 8・・・・・フシング板、9・・・・・がスマ二本ルド
、14・・・・・孔、16・・・・・排気導管、34・
・・・・I&布!、36・・・・・マニホルド、70・
・・・争ダクト。 h叡/
Claims (9)
- (1) 環状オリフイスプシング板と、環状オリフイ
スブクング板内に位置する中央部分と、前記中央部分か
らマニホルドへ開口している少なくとも7つの口部と、
前記マニホルドから開口している少なくと41つの口部
とからなるガラス繊維形成用ブシング。 - (2) 前記中央部分から開口している複数の口部を
有する特許請求の範囲第(1)項に記載のプシング。 - (3) 前記複数の口部が、前記環状板の中央に位置
する散布器に開口している特許請求の範囲第(2)項に
記載のプシング。 - (4)ガスを前記板の前記中央部分に向かってかつ前記
ブシ/グから引き出されるがラスストランドと接触する
ように上方に排出するようになったガス排出マニホルド
を有する特許請求の範囲第(1)項に記載のプシング。 - (5) 前記プシング板のオリフィス領域の周囲に位
置し、前記ガス排出マニホルドから排出されるガスを受
けるようになっている第2のマニホルドを有する特許請
求の範囲第(4)項に記載のプシング。 - (6) II状オリフィスプシング板七、環状オリフ
ィスゾシング板内に位置する中央部分と、前記中央部分
から前記ブシングの外部へ開放している少なくとも7つ
の口部と、前記プシングと隔置した関係に位置し、かつ
、ガスを前記ブシyグ板に接触するように排出するよう
になっている第1のマニホルドと、前記プシ/グ板と前
記第1マニホルドの間に位置し、かつ前記ブシング板に
沿ってガスを引くようKなっている第2のマニホルドと
からなるガラス繊維形成用ブシング。 - (7) ll状オリフィスブシング板と、環状オリフ
ィスブシング板内に位置する中央部分と、前記プシング
の前記中央部分から外方にガスを排出するようになって
いる第1のマニホルドとからなるガラス繊維形成用ブシ
ング。 - (8)#記!シノグから隅丸っており、前記ブシングの
前記中央部に向って内方にガスを排出するようになって
いる第2のマニホルドを有する特許請求の範囲第(7)
項に記載のプシング。 - (9) 前ffiプシング板のオリフィスの外部に前
記プシング板から開口しかつ前記プシング板からガスを
排出するようになっている少なくとも1つの口部を有す
る特許請求の範囲第(8)項に記載のプシング。 00111状オリアイスプシング板と、環状オリフイス
ブシング板内圧位置する中央部分と、前記板゛ と接触
するようにガスを排出するよう罠なってお抄、かつ前記
板のオ゛リフイスの外部に位置している少なくとも1つ
の第1のマニホルドとからなるがラス繊維形成層ゾシン
グ。 aυ 前配板に接触するようにガスを引くようになって
いる少なくとも1つ9第:、2のマニホルドを有する特
許請求の範囲第(ト)項に記載のガラス繊維形成用プシ
ング。 O3プシングの環状部分内に位置する中央部分を有する
環状ブシングからガラス繊維を環状列として引き出し、
繊維の環状列の外周と接触するようにがスを導入し、前
記繊維列を通してかつ前記プシ/グの中央部分を通して
前記ガスを引くことからなるガラス繊維製造方法。 a漕 前記ガスが岐記環状列の内周と接触するように導
入される特許請求の範囲第O3項に記載の方法。 I 前記がスが前記環状列の内周と接触するように導入
され、ガスが前記プシンダの中央部分から引かれる特許
請求の範囲第<121項に記載の方法。 (151ガラス繊維を、ブシングの環状部分内に位置す
る中央部分を有する環状プシングから環状列として引き
出し、前記列の内周と接触するようにガスを導入し、前
記プシングの中央部分を通して前記ガスを引くことから
なるガラス*Mの製造方法。 061 ガラス繊維を、プシンダの環状部分内に位置
する中央部分を有する環状プシングから環状列として引
き出し、前記列の内周と接触するようにガスを導入し、
前記列を通して前記ガスを引くことからなるガラス繊維
の製造方法。 aη がラス繊維を、プシンダの環状部分内に位置する
中央部分を有する環状プシングから環状列として引き出
し、前配列の内周および外周と接触するようにガスを導
入することからなるガラス繊維の製造方法。 O8ガラス繊維を、プシングの環状部分内に位置する中
央部分を有する環状ブシングから環状列として引き出し
、前記列の外周と接触するようにかつ前記プシングの環
状部分にガスを導入し、前記プシングの中央部分を通っ
てガスの第7の部分を引き、前記ガスの導入点と前記プ
シ/グの面との間の場所で、前記環状列内からガスの第
2の部分を引くことからなるガラス繊維の製造方法。 Ql ガラス繊維をプシングの環状部分内に位置する
中央部分を有する環状プシンダから環状列として引き出
し、前記列の内周と接触するようにガスを導入し、複数
の場所で前記列を通してガスを引くことからなるガラス
繊維の製造方法。 ■ 前記ガスが前記プシングから隔たった場所で前記列
を通して引かれる特許請求の範囲第α3項に記載の方法
。 Qυ 前記ガスが前記ブシンダ板に沿って前記列を通し
て引かれる特許請求の範囲第四項に記載の方法。 C2湯 前記ガスが前記プシングから隔たった第1の
位置で前記列を通してかつ前記ブシング板に沿って引か
れる特許請求の範囲g (II 、IJ K記載の方法
。 (ハ) ガラス繊維を、プシングの環状部分内に位置す
る中央部分を有する環状ブシングから環状列として引き
出し、前記列の外周と接触するようにかつ前記列の中央
にガスを導入することからなるガラス繊維の生産方法。 ■ ガスが前記列の外周を通して前記列の中央から引か
れる特許請求の範囲第0項に記載の方法。
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| Publication Number | Publication Date |
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- 1981-11-13 EP EP81401796A patent/EP0070945A1/en not_active Withdrawn
- 1981-12-11 JP JP56199918A patent/JPS5820747A/ja active Pending
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