JPS58207640A - 半導体装置の製造方法 - Google Patents
半導体装置の製造方法Info
- Publication number
- JPS58207640A JPS58207640A JP57091630A JP9163082A JPS58207640A JP S58207640 A JPS58207640 A JP S58207640A JP 57091630 A JP57091630 A JP 57091630A JP 9163082 A JP9163082 A JP 9163082A JP S58207640 A JPS58207640 A JP S58207640A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- gas
- film
- grown
- silicon nitride
- plasma vapor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10P—GENERIC PROCESSES OR APPARATUS FOR THE MANUFACTURE OR TREATMENT OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10P14/00—Formation of materials, e.g. in the shape of layers or pillars
- H10P14/60—Formation of materials, e.g. in the shape of layers or pillars of insulating materials
- H10P14/69—Inorganic materials
- H10P14/694—Inorganic materials composed of nitrides
- H10P14/6943—Inorganic materials composed of nitrides containing silicon
- H10P14/69433—Inorganic materials composed of nitrides containing silicon the material being a silicon nitride not containing oxygen, e.g. SixNy or SixByNz
Landscapes
- Formation Of Insulating Films (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(al 発明の技イIlh分野
+、発明は半導体装置の製油方法のうち、屋化シリコン
m榎(カバー)膜の形:戊方法に関する。
m榎(カバー)膜の形:戊方法に関する。
(1)l 従来技術と問題点
ICなどの半導体装置は、半Is体基板上に素子が形成
され、その形成された素子は大気とアクティブに反応し
て、特性の変動を生じやすいため、表面にカバー膜が形
成される。このようなカバー膜として、従来から燐ンリ
ケートガラス(PI)@が用いられていて、pseBは
大気中のナトリウムイオンなど゛の侵入阻止に有効でめ
るが、水分の侵入に対しては充分とは言えない。しだが
って、水分の阻止に有効な暎として、最近は窒化シリコ
ン膜がt+Hされ、IJt用されるようになってきた。
され、その形成された素子は大気とアクティブに反応し
て、特性の変動を生じやすいため、表面にカバー膜が形
成される。このようなカバー膜として、従来から燐ンリ
ケートガラス(PI)@が用いられていて、pseBは
大気中のナトリウムイオンなど゛の侵入阻止に有効でめ
るが、水分の侵入に対しては充分とは言えない。しだが
って、水分の阻止に有効な暎として、最近は窒化シリコ
ン膜がt+Hされ、IJt用されるようになってきた。
しかしながら、カバー膜を表面Vこ被覆する場合には、
既にアルミニウム(1)膜からなる自己線やボンデング
パッドが形成さルているために、500〜600℃以上
の高1品度に7111熱して、カバー1庚を被覆するC
とができない。そのため、窒化シリコン映は約400C
に刀[1熱して破着する)”ラヌ゛マ嘔く(・目り定長
法が用いられる。それは一般にモノシラン (Si[(
4)ガスとアンモニア(NHa )ガスとの混合ガスを
高温分解して、窒化シリコン荻を被着させるが、その際
にプラズマエネルギーの援助をうけるから、400 を
程度の低温度で形成することができるものである。
既にアルミニウム(1)膜からなる自己線やボンデング
パッドが形成さルているために、500〜600℃以上
の高1品度に7111熱して、カバー1庚を被覆するC
とができない。そのため、窒化シリコン映は約400C
に刀[1熱して破着する)”ラヌ゛マ嘔く(・目り定長
法が用いられる。それは一般にモノシラン (Si[(
4)ガスとアンモニア(NHa )ガスとの混合ガスを
高温分解して、窒化シリコン荻を被着させるが、その際
にプラズマエネルギーの援助をうけるから、400 を
程度の低温度で形成することができるものである。
ところが、このように被着温度を低くすれば、ある程度
未分解物が取り込まれ、又分解生成されたガスが飛散さ
れずに窒化シリコン膜中に取り込まれることになり、そ
のうち水素(H2)ガスは特に透過しやすく、拡散しや
すいためVこ、例えばMO8半導体素子のゲート絶縁膜
に侵入して、ホールトラップが形成され、スレーショル
ドfi圧(Vch )を変動さ壜る問題がある。Vth
の変動は素子特性にとって致命的欠陥であり、窒化シリ
コン膜はたとえ1耐湿性が良くても、この間趙が大きな
欠点である。
未分解物が取り込まれ、又分解生成されたガスが飛散さ
れずに窒化シリコン膜中に取り込まれることになり、そ
のうち水素(H2)ガスは特に透過しやすく、拡散しや
すいためVこ、例えばMO8半導体素子のゲート絶縁膜
に侵入して、ホールトラップが形成され、スレーショル
ドfi圧(Vch )を変動さ壜る問題がある。Vth
の変動は素子特性にとって致命的欠陥であり、窒化シリ
コン膜はたとえ1耐湿性が良くても、この間趙が大きな
欠点である。
tc+ 発明の目的
本発明はこのような欠点を解消させ、H2ガスの素子部
分への影響を除去した窒化シリコンからなるカバー膜の
形成法を提案するものである。
分への影響を除去した窒化シリコンからなるカバー膜の
形成法を提案するものである。
■ 発明の構成
その目的は、半導体基板上にシリコンリッチな窒化シリ
コン(5j−xNy、 X>Y )膜をプラズマ気相成
長法により成長し、その上に四窒化三シリコンに近似す
る窒化シリコン(Si、aN4)膜をプラズマ気相成長
法により成長して、二層からなるカバー膜を形成する製
造方法によって達成される。
コン(5j−xNy、 X>Y )膜をプラズマ気相成
長法により成長し、その上に四窒化三シリコンに近似す
る窒化シリコン(Si、aN4)膜をプラズマ気相成長
法により成長して、二層からなるカバー膜を形成する製
造方法によって達成される。
また、池の方法として、半導体基板上に窒化シリコン膜
を化学気相成長法により成長し、その玉に同じく窒化シ
リコン膜をフ”ラズマ気相成長法により成長して、二層
からなるカバー1換を形成する製造方法によ2ても、そ
の目的は達成される。
を化学気相成長法により成長し、その玉に同じく窒化シ
リコン膜をフ”ラズマ気相成長法により成長して、二層
からなるカバー1換を形成する製造方法によ2ても、そ
の目的は達成される。
tell 発明の実施例
以下、図面を参照して実施例VCより詳細に説明する。
第1図はシリコンリッチな窒化シリコン膜をフ′ラズマ
気木目成長し、その北にS、13N4組成の窒化シリコ
ン膜をプラズマ気相成長した断面図である。図のようV
こ半導体基板1上に酸化シリコン膜2を形成し、その玉
にA[映の配を星3が形成されているとする。そのカバ
ー膜として、先づシリコ7 !J 7 チナSi、xN
y映(X’>Y) 4をi4500〜1000人程度に
破着するが、それにはSiH4ガスと窒素(H2)ガス
との混合ガスを約400 uに加熱するプラズマ気相成
長法により成長破着する。このようなH2ガヌを用いる
と、H2ガスの含有は極めて少なくなる。次いで膜厚0
.5〜1μmのS、13N、膜5をS、iH,ガスとN
H3ガスとの混合ガスを用い、同様に約400 t:に
加熱してプラズマ気相成長法により成長m着する。そう
すると、J:層の5j−3N4膜5にある程度のH2ガ
スが含まれていても、5j−xNY暎4に阻止されて、
基板内部にH2ガヌが侵入することは防止される。この
ようなSixNy暎とSi、3N4膜とは同一の成長装
置で流入ガスのみ変えて連続成長することができる。
気木目成長し、その北にS、13N4組成の窒化シリコ
ン膜をプラズマ気相成長した断面図である。図のようV
こ半導体基板1上に酸化シリコン膜2を形成し、その玉
にA[映の配を星3が形成されているとする。そのカバ
ー膜として、先づシリコ7 !J 7 チナSi、xN
y映(X’>Y) 4をi4500〜1000人程度に
破着するが、それにはSiH4ガスと窒素(H2)ガス
との混合ガスを約400 uに加熱するプラズマ気相成
長法により成長破着する。このようなH2ガヌを用いる
と、H2ガスの含有は極めて少なくなる。次いで膜厚0
.5〜1μmのS、13N、膜5をS、iH,ガスとN
H3ガスとの混合ガスを用い、同様に約400 t:に
加熱してプラズマ気相成長法により成長m着する。そう
すると、J:層の5j−3N4膜5にある程度のH2ガ
スが含まれていても、5j−xNY暎4に阻止されて、
基板内部にH2ガヌが侵入することは防止される。この
ようなSixNy暎とSi、3N4膜とは同一の成長装
置で流入ガスのみ変えて連続成長することができる。
第2図は池の製造方法を示す実施例の断面図でめる。図
示のように、半導体基板ll上にゲート絶縁膜12とゲ
ートイ極18f:有するMO3半導体素子が形成されて
2す、その丑に化学気相成長法V(よって、暎厚約10
00人の窒化シリコン膜14ケ収長彼眉する。それには
約800’Cに7JII熱して、SiH4ガスとNH3
ガスとを分解生成するが、この場合は昼温度であるから
未分解物はlく、またH2ガヌも飛散しく収り込まれる
こεべiない。次いで−1゜PSG膜15を成長被着す
るが、PSGII@15の成長は高l晶度でも、また4
0012程度の低温度でも円曲でめり、またこの映にH
2ガヌは言−まれない。
示のように、半導体基板ll上にゲート絶縁膜12とゲ
ートイ極18f:有するMO3半導体素子が形成されて
2す、その丑に化学気相成長法V(よって、暎厚約10
00人の窒化シリコン膜14ケ収長彼眉する。それには
約800’Cに7JII熱して、SiH4ガスとNH3
ガスとを分解生成するが、この場合は昼温度であるから
未分解物はlく、またH2ガヌも飛散しく収り込まれる
こεべiない。次いで−1゜PSG膜15を成長被着す
るが、PSGII@15の成長は高l晶度でも、また4
0012程度の低温度でも円曲でめり、またこの映にH
2ガヌは言−まれない。
入いで、A1116を形成した後、ト記5i3N41I
!ii!5と同様にして)“ラズマ気相成長法によって
膜厚0.5〜1μmの窒化シリコン膜17金成長t11
着する。このようVCして、低l晶度で浴融するA4映
を形成する前に、高温分解によって窒化シリコン映14
を成長し、次にAl膜の配線形成した後、低温分解の窒
化シリコン膜17を成長すnば、窒化シリコン膜17に
含まれるH2ガスは窒化シリコン膜14によって侵入が
阻止される。
!ii!5と同様にして)“ラズマ気相成長法によって
膜厚0.5〜1μmの窒化シリコン膜17金成長t11
着する。このようVCして、低l晶度で浴融するA4映
を形成する前に、高温分解によって窒化シリコン映14
を成長し、次にAl膜の配線形成した後、低温分解の窒
化シリコン膜17を成長すnば、窒化シリコン膜17に
含まれるH2ガスは窒化シリコン膜14によって侵入が
阻止される。
第3図は本発明により形成きれた窒化シリコン1模と従
来の形成方法(′こよる窒化シリコン1換とのVm父化
の比較図表であり、第4図にこのデータがえられた実験
の栴帷断面図をボしている。即ち、半!、Is陣基板2
1上にゲート絶縁膜22を介してA1映のゲート?41
2gを形成し、その北に窒化シリコン1Iii124を
成長させ、一つは従来のように5it(2ガヌとtJH
3ガヌとを用いてプラズマ気相成長法で成長きせたカバ
ー膜24P、一つは本発明にか\るSi、I(4ガスと
H2ガヌを用い、次いでSiH4ガスとIJH3ガスを
用い、連続してプラズマ気相成長法で成長したカバー膜
24Q、にする。ゲート電極23Vこ+50Vを印加し
てえられたデータが、第8図の図表でこのように従来の
カバーd24Pは時間と共にフラットバンド電圧(△V
FB)が変化するが、本発明によるカバー膜24Q、で
は殆んど変動しないで一定となる。これはホー7L/
)ラップの有無に大きく影響されている結果と考えられ
る。
来の形成方法(′こよる窒化シリコン1換とのVm父化
の比較図表であり、第4図にこのデータがえられた実験
の栴帷断面図をボしている。即ち、半!、Is陣基板2
1上にゲート絶縁膜22を介してA1映のゲート?41
2gを形成し、その北に窒化シリコン1Iii124を
成長させ、一つは従来のように5it(2ガヌとtJH
3ガヌとを用いてプラズマ気相成長法で成長きせたカバ
ー膜24P、一つは本発明にか\るSi、I(4ガスと
H2ガヌを用い、次いでSiH4ガスとIJH3ガスを
用い、連続してプラズマ気相成長法で成長したカバー膜
24Q、にする。ゲート電極23Vこ+50Vを印加し
てえられたデータが、第8図の図表でこのように従来の
カバーd24Pは時間と共にフラットバンド電圧(△V
FB)が変化するが、本発明によるカバー膜24Q、で
は殆んど変動しないで一定となる。これはホー7L/
)ラップの有無に大きく影響されている結果と考えられ
る。
(i″)@明の効果
以北の説明から明らかなように、本発明によればH2ガ
スの侵入が生じない窒化シリコン膜からなる被覆(カバ
ー)映が形成されるから、耐湿性が良くなると共にVt
hなどの素子特性を安定にすることができ、半導体装置
の信頼性白玉に瑚めて効果のあるものでめる。
スの侵入が生じない窒化シリコン膜からなる被覆(カバ
ー)映が形成されるから、耐湿性が良くなると共にVt
hなどの素子特性を安定にすることができ、半導体装置
の信頼性白玉に瑚めて効果のあるものでめる。
第1図および第2図は本発明により形成した半導体装置
の断面図、第3図および第4図は従来の形成方法と本発
明によるル成方法との相異を示す特注比較図表とその実
験横1告図である。
の断面図、第3図および第4図は従来の形成方法と本発
明によるル成方法との相異を示す特注比較図表とその実
験横1告図である。
図中、l、11,2!tは半導環基板、3.16はアル
ミニウム配線、12.22はゲート絶縁膜、18.28
はゲート電極、4,5,14,17゜24は何れも窒化
シリコン映を示す。
ミニウム配線、12.22はゲート絶縁膜、18.28
はゲート電極、4,5,14,17゜24は何れも窒化
シリコン映を示す。
第1図
第2121
173
第4図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 +1+ 生温f4−M板上にシリコンリッチな窒化シ
リコ7 (5j−XNy、 X、)Y )膜をプラズマ
気相成長法により成長し、その上に四窒化三シリコンに
近似する窒化シリコン(5iaN4 ) Pli4をプ
ラズマ気相成長法により成長して、二層からなる窒化シ
リコン被覆膜を形成する工程が含まれてなることを特徴
とする半導体装置の製造方法。 (2)半導体基板玉に窒化シリコン膜を化学気相成長法
により成長し、その上に同じく窒化シリコン膜をプラズ
マ気相成長法により成長して、二層からなる窒化シリコ
ン被覆膜を形成する工程が含まれてなることを特徴とす
る半414−装置の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57091630A JPS58207640A (ja) | 1982-05-28 | 1982-05-28 | 半導体装置の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57091630A JPS58207640A (ja) | 1982-05-28 | 1982-05-28 | 半導体装置の製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58207640A true JPS58207640A (ja) | 1983-12-03 |
Family
ID=14031863
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57091630A Pending JPS58207640A (ja) | 1982-05-28 | 1982-05-28 | 半導体装置の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58207640A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6298625A (ja) * | 1985-10-24 | 1987-05-08 | Nec Corp | 半導体装置 |
| JPS62174927A (ja) * | 1986-01-28 | 1987-07-31 | Nec Corp | 半導体装置 |
| JPH0613339A (ja) * | 1991-12-10 | 1994-01-21 | Nec Corp | 配線の構造およびその製造方法 |
| JPH09139383A (ja) * | 1995-10-30 | 1997-05-27 | Sony Corp | 半導体装置 |
-
1982
- 1982-05-28 JP JP57091630A patent/JPS58207640A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6298625A (ja) * | 1985-10-24 | 1987-05-08 | Nec Corp | 半導体装置 |
| JPS62174927A (ja) * | 1986-01-28 | 1987-07-31 | Nec Corp | 半導体装置 |
| JPH0613339A (ja) * | 1991-12-10 | 1994-01-21 | Nec Corp | 配線の構造およびその製造方法 |
| JPH09139383A (ja) * | 1995-10-30 | 1997-05-27 | Sony Corp | 半導体装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS57211267A (en) | Semiconductor device and manufacture thereof | |
| JPH06196702A (ja) | 薄膜トランジスタの製造方法 | |
| KR920003414A (ko) | 고융점금속 성장방법 | |
| US3767484A (en) | Method of manufacturing semiconductor devices | |
| JP2001110750A5 (ja) | ||
| Ishida et al. | Growth and properties of Si films on sapphire with predeposited amorphous Si layers | |
| JPS58190020A (ja) | エピタキシヤル成長法 | |
| JPH04111362A (ja) | 薄膜トランジスタとその製造方法 | |
| JPS61256735A (ja) | 半導体装置及びその製造方法 | |
| JPS60244057A (ja) | 半導体装置 | |
| JPS6414968A (en) | Formation of gate electrode | |
| JP2501209B2 (ja) | ガラス基板およびその製造方法 | |
| JPH01238126A (ja) | 半導体装置の製造方法 | |
| JPS60158672A (ja) | 半導体装置の製造方法 | |
| EP0023925A1 (en) | Method of producing insulating film for semiconductor surfaces and semiconductor device with such film | |
| JPS61203652A (ja) | 半導体装置の製造方法 | |
| KR950021071A (ko) | 금속배선 형성방법 | |
| JPS6234139B2 (ja) | ||
| JPS61264720A (ja) | 多結晶シリコンの製造方法 | |
| WO1980001739A1 (fr) | Procede de preparation d'un film isolant pour surfaces semi-conductrices | |
| JPS61203682A (ja) | 半導体装置及びその製造方法 | |
| JPS59129418A (ja) | 半導体装置の製造方法 | |
| CN117790402A (zh) | 一种双埋氧绝缘体上硅晶圆及其制备方法 | |
| JPH04154125A (ja) | シリコンオキシナイトライド膜の成膜方法 | |
| JPS6278819A (ja) | X線露光用のマスク基板 |