JPS5820802B2 - ケンインセツゾクタイ - Google Patents

ケンインセツゾクタイ

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JPS5820802B2
JPS5820802B2 JP47120287A JP12028772A JPS5820802B2 JP S5820802 B2 JPS5820802 B2 JP S5820802B2 JP 47120287 A JP47120287 A JP 47120287A JP 12028772 A JP12028772 A JP 12028772A JP S5820802 B2 JPS5820802 B2 JP S5820802B2
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JP
Japan
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coupling element
pin
tractor
trailer
collar
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JP47120287A
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JPS4863421A (ja
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ハロルド・ジヨージ・プール
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Publication of JPS4863421A publication Critical patent/JPS4863421A/ja
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Description

【発明の詳細な説明】 本発明は牽引接続体に関し、特にトレーラ−の荷重の一
部分をトラクターにかけるようにトラクターと狛−車軸
トレーラ−とを接続するその間の牽引接続体に関する。
本発明は第1結合素子と、牽引車に設けた軸の固りで回
転しうるように該素子を牽引車上に装着する一対のリフ
トアームと、トレーラ−に装着された第2の結合素子と
、第1結合素子を第2結合素子に係合させるため第1結
合素子を水平軸の周りに北向きに揺動させるリンクと、
使用中に垂直軸の周りの牽引車と被牽引車の連結を可能
にするための係合時には第1結合素子と第2結合素子の
間に上記垂直軸の周りの相対回転以外に相対移動を与え
ないように第1及び第2結合素子をロックする柱にカラ
ーを嵌めこのカラーに設けた凹みとこれに係合するピン
又はゲート部材とよりなる牽引接続体を提供する。
本発明では、第1結合素子は上端に球状ベアリングを有
する上向きに延びる柱を含み、第2結合素子は第1結合
素子の球状ベアリングを受取るための下向きの部分球状
ベアリング(凹み座を有し。
第1結合素子は更に球状ベアリングの下方で柱上に回転
自在に装着された且つ柱に対して軸方向に上下しないよ
うに制限されたカラーを有し、固定装置のピン又はゲー
ト部材で第2結合素子をカラーに保持する。
第2結合素子は第1結合素子の柱を受取る座で上端を閉
じた上向きに延びるチャンネル部材を有する。
上記チャンネル部材の相対向する壁に明けた孔を通した
着脱し得るピン又はゲート部材で柱のカラーを固定し、
チャンネル部材内で柱上のカラーに支えられた柱をチャ
ンネル部材内に保持する。
上記の構成において第」結合素子を牽引車に装着する装
置は2つの水平方向に間隔をおかれたリフトアームを有
し、この間に第1結合素子を装着する。
好ましくは、略X字状の剛体をリフトアーム間に設け、
第1結合素子をX字状構体の中心に装着するのがよい。
柱は例えばその下端にハブを設け、これを構体上に支持
されたピン上に装着することも出来る。
X字状の構体の前脚にチャンネル部材を設けその端部に
リフトアームを枢着させることも出来る。
X字状構体の後脚は中空シャフトにつないでもよく、リ
フトアームの端部をアームを貫通するボルトにより素子
に取付け、中空シャフトの端部内へねじ込んでもよい。
アームの端部は従来の球砲耳を有しこれにボルトが貫通
する。
本発明は又上述の構成に従った牽引接続体を有する牽引
車を提供し、第1結合素子に対するリフトアームは車の
横方向に延びる水平軸の周りを回転するよう牽引車に枢
支し、その軸は後車軸に近接している。
横方向の軸は後車軸の下方で且つその前方に間隔をおい
てもよい。
第1結合素子のためにリフトアームを回転する装置は流
体ジヤツキとしてもよい。
本発明は又トレーラ−と組合わせた上述のいづれかの構
成に従った牽引車を提供し、この場合トレーラ−はがち
ょうの首状の引張棒を有し、牽引接続体の第2結合素子
はがちょうの首状の引張棒の前端に取付けられる。
次に本発明を添付図面について詳述すれば、第1図には
普通の農耕用トラクター10を示した。
トラクターは後部に、普通の1対のリフトアーム11を
有し水平軸13の周りを回転するよう後車軸ケース12
上に枢支されこの軸13は後車軸14と平行に且つこれ
のすぐ下方且つ前方に延びている。
かくして、上記アームによりトラクターにか\るいかな
る荷重もトラクターの前部及び後部を下向きに押しつけ
、トラクターの荷重が何であれトラクターを上方へ持ち
上げる傾向はない。
後述する如く、リフトアーム11は水平軸13の僅か後
方でトラクター上に枢支してもよく、その場合、トレー
ラ−の荷重により軸13の周りで僅かな持上げ力がトラ
クターにかかるがこれはトラクターの自重に比して無視
しうる。
後車軸14の後方へ延びている11フトアーム11は、
流体ジヤツキにより水平軸13のまわりで垂直面におい
て回転でき(その上昇位置は第4図の実線位置で、下降
位置が第4図の一点鎖線位置である)、また、水平軸1
3を通る垂直面内で揺動可能である。
従って、アーム11は互いに前後するよう移動可能であ
る。
牽引陽続体の第1結合素子15はアーム上に接着し柱3
0.ベース31及びカラー35を含みこれらについては
後に詳述する。
牽引接続体はトレーラ−(図示せず)をトラクターにつ
なぐのに用いる。
トレーラ−は学−車軸型のもので、車軸がトレーラ−の
後方にあり従ってトレーラ−荷重の一部分が牽引接続体
に下向きにかかる。
トレーラ−の前端にがちょうの首状の引張棒16があり
引張棒の正面下端に牽引陽続体の第2結合素子17を装
着する。
この第2結合素子17は、チャンネル部材40及びベア
リング座42を含みこれらについては後述する。
アーム11上への牽引接続体の第1結合素子の装着を第
2図を参照して説明する。
剛性の略X字型のベース構体をアーム11間におきこの
構体は頂点が平坦になっている2つの対向したV字型部
材18.19よりなる。
これら部材18.19はその頂点近くで2つの間隔をお
いた平行な板20によりしっかりと接合しこの板の端部
を部材18゜19に溶接しこれら部材の頂点と共に箱を
形成する。
部材18の外端は中空シャフト21に溶接する。
リフトアーム11の一番後の端には普通のユニバーサル
球砲耳22を具備する。
シャフト21は砲耳の間に入り、アーム11の端に円形
の孔があり、その中に球形の砲耳が入るようボルト23
でシャフトに固定し、シャフトにはボルトを受取るよう
に雌ねじをきっである。
部材18はかくてアーム間に懸架され、アームは分離し
ないように保持されるが未だ上下には移動出来る。
部材19の端部を各々チャンネル部材24に固定し、こ
れがアーム11の周りに係合して部材19をアーム上に
支持する。
リング25を部材18及び19の頂点に近い面で溶接す
る。
中空円筒ハブ26を軸27の周りを回転しうるように取
付け、軸27は頂点及びリング25を貫通するピン28
の中心を通り、車の前後に延びている。
ピンは一端に頭部を有し、スプリングクリップ29で他
端をピン内のスロットと係合させピンを定位置に保持す
る。
バブ26は第1係合素子15の拡がった直径のベース3
1を有する直立する柱30を保持する。
平行した側板20に装着された2つの横方向に延びるピ
ン32がバブの表面に形成された凹みに係合し牽引接続
をするまでは柱30がピン28の周りで回転するのを阻
止する。
ピンは側板20に溶接した板ばね33によりバブに押し
つけられる。
牽引接続の素子は重いので、先づバブ26.柱30及び
ピン28をアーム間から除いた状態でV字型部材18.
19よりなる略X字型のベース構体を最初にアーム11
上に取付ける。
ついでバブ26を入れ柱30をピン32によりベース構
体の頂点間に直立した状態でおく。
柱の詳細を示す第3図を参照し、柱30の上端は後述す
る第2結合素子17と係合するため部分球状ベアリング
34となっている。
ベース31のすぐ上方にあるカラー35が柱を取囲み、
柱の周りに回転する。
カラーは柱の構内にサークリップ36を入れ柱に対して
上向きに移動しないように保持する。
カラーの外周には円周方向に間隔をおいた4つの部分凹
み37を形成している。
第3図に示したように牽引接続体の第2結合素子17は
直立したチャンネル部材40よりなりそのチャンネル部
材は引張棒の前方に向いている。
更にチャンネル部材断面は下端が開き上端が端壁41に
より閉じており、端壁の下面は柱30の球状ベアリング
34と係合するための部分球状凹みの座42を形成して
いる。
チャンネル部材40の下端で後壁に隣接してチャンネル
部材を横切るよう固定ピン44がおかれている。
ピンは柱30上のカラー35内の部分凹み37の1つと
係合しうるように端壁41からの高さを定めである。
第2のピン45がチャンネル部材40の開端に隣接して
チャンネル部材の壁の間に延びておりカラーの反対側で
第2の凹み37と係合し、よって後述するように柱をチ
ャンネル部材40内に保持する。
ピン45は取外し可能であり一端に頭部を有し他端に解
放しうるスプリングクリップ46を有してピンを定位置
に保持する。
牽引接続体の動作を次に第3及び4図を参照して述べる
第3図で、トラクターのアーム11はアームにつながれ
たリンク50を含む動作機構により接続体の第1結合素
子15を下方に回転することが出来る(第4図一点鎖線
位置)。
トレーラ−の前端はこの間普通の受台又はジヤツキによ
り支持する。
次いでトラクターを後退させ第3図に破線で示したよう
に柱30をトレーラ−引張棒上のチャンネル部材40内
に入れる。
ついで部分球状ベアリングが座42のすぐ下方に入る。
次に動作機構リンク50でアーム11を上昇させベアリ
ング34を座42と係合させ、アームを更に上昇させる
とチャンネル部材が上昇しそれと共にトレーラ−の前端
が上昇する。
このようにして、柱30は柱上のカラー35がチャンネ
ル部材内の固定ピン44と係合するまでチャンネル部材
内へ入る。
ピン44が第4図に示したようにカラー内の1つの凹み
37内へ入るまでカラーをゆさぶる。
次いでチャンネル部材を横切ってピン45を挿入しスプ
リングクリップ46により定位置にロックする。
勿論カラーはゲート装置の如き他の保持装置によりチャ
ンネル部材内にロックしてもよい。
(第10図参照) 接続体の結合素子15.17は垂直面内でロックされる
が1通常の方向転換のため水平面内でトラクターとトレ
ーラ−の関節運動を可能にするよう柱の軸の周りで互い
に回転することができる。
垂直面内でのトラクターとトレーラ−の関節運動を可能
にするには、アーム11を上昇するのに用いた動作機構
リンクを解放しアーム11をトラクター上の水平軸13
の周りで自由に回動させるようにするとよい。
更に前後軸の周りでトラクターとトレーラ−をねじるた
めには柱30をベース構体上のマウントピン28の周り
で回転させるとよい。
ピン32は十分なトルクがこれに与えらrした場合にバ
ブ26内の凹みから追い出されバブがピン28上で回転
しうるように構成されている。
上に述べた接続工程を逆にすると牽引接続を解放するこ
とが出来る。
トラクターが牽引の必要のない場合ベース構体をリフト
アームから取外して他の用途に容易に用いることができ
る。
上述の第3及び4図の構造は第1図のそれと僅かに異な
る。
即ちリフトアームの水平軸13が後車軸14の僅か後方
にあり従ってこの場合トレーラ−の荷重はトラクターの
前輪には下向きの荷重とならず、軸13は軸14の僅か
後方にあるので極めて小さな持ち上げ力がトレーラ−か
らトラクターに加えられるが、これはトラクターの重量
により充分バランスされる。
第4図は又がちょうの首状の引張棒16の代りにトレー
ラ−に対する普通の真直ぐな引張り棒51の部分を示す
真直ぐな引張棒が用いられる場合、牽引接続体の第2結
合素子17は引張棒の前端にしっかりと取付けられる。
トラクターが普通の1対のリフトアーム11を持たない
場合は上述したリフトアームと似た複数のアーム又は羊
−のアームを設けてもよい。
第5乃至8図に示した別の牽引接続体は第1乃至4図に
示されたものとよく似ており、同じ部品には同じ番号を
付けである。
主要な相違点は、アーム11間におかれた剛体のX字状
ベース構体を1断面梁55で作り、X構体の中心で一緒
に溶接し板55aで接合部をおおっている点である。
X構体の中心前方には横木部材56を設けである。
直立したラグ57が中央孔(図示せず)を有する横木部
材56の中心に装着され、同様なラグ58がX字状構体
のすぐ前方に装着される。
ラグ57゜58を側壁59によりつなぐ。
柱30の下端のハブはラグを通って延びているピン28
上でラグ57.58の間に装着されスプリングクリップ
により定位置に保持される。
牽引接続体の係合前に柱30をはX゛直立位置に保持す
るために、ばね鋼フィンガー60を横木部材56に取付
ける。
これはラグ57と58の間で上向きに延びている。
フィンガーの端は円筒状に巻かれ第8図に示されたハブ
26の下面の平坦な切欠部61にあたる。
この構成は他の点では第1乃至4図を参照して述べたの
と大体同じである。
第9及び10図は牽引接続体の重荷重用に特に適する柱
30をチャンネル部材40ヘロツクするための別の構成
を示す。
ピン45はゲート部材62でおきかえられこれはチャン
ネル部材40の下端の側面から突出した2つの間隔をお
いたラグ63の間でラグの間に延びるピン64上に枢支
されている。
ゲート部材62は閉位置ではチャンネル部材40を横切
って延び柱30上のカラー35と係合し、チャンネル部
材の他の側の下端から突出する第2の1対のラグ65の
間に入る。
1ンクピン66がラグ内の孔を通り又ラグ間のゲート部
材の端部を通って挿入されるとゲート部材を閉位置に保
持する。
ゲート部材を開くには、ピン66をゲート部材から離れ
るまで持ち上げ、そこでゲート部材を側面へ揺動して柱
30をチャンネル部材40から解放する。
ゲート部材は車の運転者がゲートを開閉するのに用いる
ため直立した剛体のアーム67を付け、ピン66の上端
はピンの操作を容易にするため曲げて水平脚を与えであ
る。
本発明の実施の態様は下記の通りである。
(1)第2結合素子は第1結合素子の柱を受取る座によ
り上端が閉ざされている上方に延びるチャンネル部材含
む特許請求の範囲記載の牽引接続体。
(2)ロック装置はチャンネル部材の対向壁内の孔を貫
通し且つチャンネル部材内に柱を保持するため柱上の環
状部材に対接する取外し可能なピンを含む(1)項記載
の牽引接続体。
(3)牽引車に第1結合素子を装着する装置は2つの水
平方向に間隔をおいたリフトアームを有し、この間に第
1結合素子を装着する特許請求の範囲又は前記各項記載
の牽引接続体。
(4)略X字状の剛性の構体をリフトアーム間に装着し
、第1結合素子がX字状構体の中心に装着される第(3
)項記載の牽引接続体。
(5)住は下端にハブを有しこれが構体に支持されたピ
ン上に取付けられている特許請求の範囲記載の牽引接続
体。
(6)X字状構体の前脚はリフトアームの周りで係合す
るチャンネル部材の端部を有する特許請求の範囲又は第
(4) 、 (5)項記載の牽引接続体。
(7)X字状構体の後脚は中空シャフトにより接続され
、リフトアームの端部はアームを貫通し且つ中空シャフ
トの端部にねじ込まれたボルトにより素子に取付けられ
る特許請求の範囲又は第け) 、 (5) 、 (6)
項記載の牽引接続体。
(8)アームの端部は普通の球砲耳を有しこれにボルト
が貫通している第(7)項記載の牽引接続体。
(9)第1結合素子に対する装着装置は牽引車に横方向
に延び且つ牽引車の後車軸に近接する軸の周りを揺動す
るよう牽引車に枢支される特許請求の範囲又は前記各項
記載の牽引車。
(10)横軸は後車軸の前方下方にある第(9)項記載
の牽引車。
(11)第1結合素子に対する装着装置を回動する装置
は流体ジヤツキを含む第(9)又はαO)項記載の牽引
車。
(12)がちょうの首状の引張棒を有するトレーラ−と
組合わされ、牽引接続体の第2結合素子が該引張棒の前
端に取付けられている第(9)乃至圓項記載の牽引車。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明に従った牽引接続体によりトレーラ−に
つながれたトラクターの側面図、第2図はトラクターに
取付けられた牽引接続体の一部の平面図、第3図′ま係
合直前の牽引接続体の各部の側面図、第4図は完全に係
合した牽引接続体の各部の側面図、第5図は牽引接続体
の他の例の平面図、第6図は第5図の牽引接続体の一部
の平面図、第7図は第6図の接続体の一部の側面図、第
8図は接続体の他の一部分の側面図、第9図は修正され
た接続体の一部分の正面図、第10図は第9図の接続体
の平面図である。 10・・・・・−トラクター、11・・・・・・リフト
アーム、13−1.・・・水平軸、14・・・・・・後
車軸、15・・・・・・第1結合素子、16・・・・・
・トレーラ用引張棒、17・・・・・・第2結合素子、
18.19・・・・・・V字状部材、21・・・・・ウ
ヤフト、22・・・・・・砲耳、25・・・・・・リン
グ。 30・・・・・・柱、28・・・・・・ピン、44.4
5・−・・・−固定ピン、50・・・・・・リンク。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 第1結合素子と、該結合素子を牽引車上で横方向の
    水平軸の周りで回転させるよう牽引車上に装着する。 2つの水平方向に間隔をおかれたリフト・アームと、ト
    レーラ−に装着された第2結合素子と、第1結合素子を
    第2結合素子と係合させ第2結合素子と共に上昇させる
    ため上記軸の周りで第1結合素子を回転させるリンクと
    、使用中に牽引車と被牽引車の垂直軸の周りの関節運動
    を可能にするため上記垂直軸の周りの相対回転以外の相
    対運動を係合時に阻止するよう第1及び第2結合素子を
    ランクするピン又はゲート部材とよりなり、前記第1結
    合素子は上端に球状ベアリングを有する上向きに延びる
    柱を含み、前記第2結合素子は第1結合素子の球状ベア
    リングを受取るための下向きの部分球状凹み座を有し、
    前記第1結合素子は更に球状ベアリングの下方で柱の周
    りで回。 転回能なように装着され且つ柱に対して軸方向に移動し
    ないよう設けられたカラーを含み、上記ピン又はゲート
    部材を前記カラーに設けた凹みに係合させることによっ
    て第1と第2結合素子をロックすることを特徴とする牽
    引接続体。
JP47120287A 1972-11-30 1972-11-30 ケンインセツゾクタイ Expired JPS5820802B2 (ja)

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JP47120287A JPS5820802B2 (ja) 1972-11-30 1972-11-30 ケンインセツゾクタイ

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JP47120287A JPS5820802B2 (ja) 1972-11-30 1972-11-30 ケンインセツゾクタイ

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Publication Number Publication Date
JPS4863421A JPS4863421A (ja) 1973-09-04
JPS5820802B2 true JPS5820802B2 (ja) 1983-04-25

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ID=14782491

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JP47120287A Expired JPS5820802B2 (ja) 1972-11-30 1972-11-30 ケンインセツゾクタイ

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6213344U (ja) * 1985-07-05 1987-01-27

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6213344U (ja) * 1985-07-05 1987-01-27

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JPS4863421A (ja) 1973-09-04

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