JPS58208627A - 電気的液位検知用探針 - Google Patents
電気的液位検知用探針Info
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- JPS58208627A JPS58208627A JP8566383A JP8566383A JPS58208627A JP S58208627 A JPS58208627 A JP S58208627A JP 8566383 A JP8566383 A JP 8566383A JP 8566383 A JP8566383 A JP 8566383A JP S58208627 A JPS58208627 A JP S58208627A
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- probe
- liquid level
- tube
- insulating
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-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01F—MEASURING VOLUME, VOLUME FLOW, MASS FLOW OR LIQUID LEVEL; METERING BY VOLUME
- G01F23/00—Indicating or measuring liquid level or level of fluent solid material, e.g. indicating in terms of volume or indicating by means of an alarm
- G01F23/04—Indicating or measuring liquid level or level of fluent solid material, e.g. indicating in terms of volume or indicating by means of an alarm by dip members, e.g. dip-sticks
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01F—MEASURING VOLUME, VOLUME FLOW, MASS FLOW OR LIQUID LEVEL; METERING BY VOLUME
- G01F23/00—Indicating or measuring liquid level or level of fluent solid material, e.g. indicating in terms of volume or indicating by means of an alarm
- G01F23/22—Indicating or measuring liquid level or level of fluent solid material, e.g. indicating in terms of volume or indicating by means of an alarm by measuring physical variables, other than linear dimensions, pressure or weight, dependent on the level to be measured, e.g. by difference of heat transfer of steam or water
- G01F23/24—Indicating or measuring liquid level or level of fluent solid material, e.g. indicating in terms of volume or indicating by means of an alarm by measuring physical variables, other than linear dimensions, pressure or weight, dependent on the level to be measured, e.g. by difference of heat transfer of steam or water by measuring variations of resistance of resistors due to contact with conductor fluid
- G01F23/241—Indicating or measuring liquid level or level of fluent solid material, e.g. indicating in terms of volume or indicating by means of an alarm by measuring physical variables, other than linear dimensions, pressure or weight, dependent on the level to be measured, e.g. by difference of heat transfer of steam or water by measuring variations of resistance of resistors due to contact with conductor fluid for discrete levels
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- Physics & Mathematics (AREA)
- Fluid Mechanics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Thermal Sciences (AREA)
- Lubrication Details And Ventilation Of Internal Combustion Engines (AREA)
- Measurement Of Levels Of Liquids Or Fluent Solid Materials (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
く技術分野〉
本発明は電気的な液位検知用探針に係シ、さらに詳細に
は内燃機関のクランク室内の槁滑油液位の計測に好適な
検知用探針に関する。
は内燃機関のクランク室内の槁滑油液位の計測に好適な
検知用探針に関する。
く背景技術〉
機関内のクランク室内の潤滑油に探針か電気的に接触し
ている際には、それに応じてクランク室内の潤滑油液位
を好適に表示し、探針が機関内のクランク室内の@滑油
に接触していない時には異なった表示をするように作動
する電気回路は既にオリ用可口しである。探針は機関の
通常の計′X俸管内に挿入されているので、潤滑油液位
と電気的に接触する探針の部位は、計量棒管又は機関の
その他の金楓部分から電気的に絶縁する必要がある。要
求される回路仕様として、対地間絶縁抵抗は150℃に
おいて101iオーム以上に保持されなけれはならない
。探針に関する従来設計の一つでは、計量棒管の閉鎖部
材である絶縁材を装着された平板−条帯又は円形線材を
使用していた6電気的接続を平板鋼条帯又は円形線材と
とるための接続器は計量棒管間鎖部$に装着されている
。潤滑油と電気的に接触している先端部分を除いて、平
板鋼条帯又は円形線材は市販されている粉末エポキシ樹
脂で被覆されている。
ている際には、それに応じてクランク室内の潤滑油液位
を好適に表示し、探針が機関内のクランク室内の@滑油
に接触していない時には異なった表示をするように作動
する電気回路は既にオリ用可口しである。探針は機関の
通常の計′X俸管内に挿入されているので、潤滑油液位
と電気的に接触する探針の部位は、計量棒管又は機関の
その他の金楓部分から電気的に絶縁する必要がある。要
求される回路仕様として、対地間絶縁抵抗は150℃に
おいて101iオーム以上に保持されなけれはならない
。探針に関する従来設計の一つでは、計量棒管の閉鎖部
材である絶縁材を装着された平板−条帯又は円形線材を
使用していた6電気的接続を平板鋼条帯又は円形線材と
とるための接続器は計量棒管間鎖部$に装着されている
。潤滑油と電気的に接触している先端部分を除いて、平
板鋼条帯又は円形線材は市販されている粉末エポキシ樹
脂で被覆されている。
このように設計された探針は、使用される環境か探針に
とって苛酷なものとなると徳々の問題に直面してきた。
とって苛酷なものとなると徳々の問題に直面してきた。
苛酷な環境としては高く又大幅に髪化する温度と、計量
棒管内部に、粗粒、よごれ、研層剤やかなり鋭オリな切
り粉等の絶縁被覆や探針の外面被覆に傷を付ける可能性
のあるものが存在することである。均一な厚さのエポキ
シ樹脂被稜を平板金属、特に鋭角なふちを有する金鵜条
帯上に塗布することは非常に困難である。鋭角なふちは
最も摩滅して金属部を露出させ易いため、機関内に設置
された除に探針が接地短絡して回路に該表示を引き起こ
す。一方円形憑探針はエポキシ樹脂で均−被覆とするこ
とは容易であるが、しなシや曲げに対する十分な抵抗力
を有するように選定された縁材は、はとんどの!II関
内に挿入するのが困難であり曲がりの付いた計量棒管に
無理に通されると残留歪を生じる。計量棒管の中には曲
げ半径が7.6から10センチメ一タ程度に小さな直角
曲げ部分を有するものもある。子板金属条帯の設訂の場
合と同じように、内形線材構造においてもエポキシ樹脂
の剥離はまぬがれない。
棒管内部に、粗粒、よごれ、研層剤やかなり鋭オリな切
り粉等の絶縁被覆や探針の外面被覆に傷を付ける可能性
のあるものが存在することである。均一な厚さのエポキ
シ樹脂被稜を平板金属、特に鋭角なふちを有する金鵜条
帯上に塗布することは非常に困難である。鋭角なふちは
最も摩滅して金属部を露出させ易いため、機関内に設置
された除に探針が接地短絡して回路に該表示を引き起こ
す。一方円形憑探針はエポキシ樹脂で均−被覆とするこ
とは容易であるが、しなシや曲げに対する十分な抵抗力
を有するように選定された縁材は、はとんどの!II関
内に挿入するのが困難であり曲がりの付いた計量棒管に
無理に通されると残留歪を生じる。計量棒管の中には曲
げ半径が7.6から10センチメ一タ程度に小さな直角
曲げ部分を有するものもある。子板金属条帯の設訂の場
合と同じように、内形線材構造においてもエポキシ樹脂
の剥離はまぬがれない。
〈発明の開示〉
従来の検知用探針のすべての欠点は本発明による検知用
探針によって解決さ7″L″′Cお9、本発明による探
針は、巻か扛た、来秋で弾力性のある金属管又は、プラ
スチック製の宮と、一部を上記管内に配置され、第2部
分が首の一方の端から押ひている絶縁部材とを含み、ま
た上部管と絶縁部材の全長にわた−って伸びる絶縁され
た線材をもってバる。線材は絶縁部材の端から少し外に
伸びめでいて、絶縁部材に備えられている装置によって
その位置に固定されておりこの装置は、線材と絶縁部材
の間の領域を密封している。Ili材と、線材を絶縁部
材の漏部に固定している装置とで、導電路を作っている
、この一端は、液KPMし、もう一方の端は、探針と共
に使用される回路に接続される。
探針によって解決さ7″L″′Cお9、本発明による探
針は、巻か扛た、来秋で弾力性のある金属管又は、プラ
スチック製の宮と、一部を上記管内に配置され、第2部
分が首の一方の端から押ひている絶縁部材とを含み、ま
た上部管と絶縁部材の全長にわた−って伸びる絶縁され
た線材をもってバる。線材は絶縁部材の端から少し外に
伸びめでいて、絶縁部材に備えられている装置によって
その位置に固定されておりこの装置は、線材と絶縁部材
の間の領域を密封している。Ili材と、線材を絶縁部
材の漏部に固定している装置とで、導電路を作っている
、この一端は、液KPMし、もう一方の端は、探針と共
に使用される回路に接続される。
′このような配置をとることによって、検知用探針は、
多(の計量棒管内にある曲がり部を容易に通過するのに
必要な柔軟性を有し、さらに探針が計量棒管の端から支
持物の無い距離ンある程度押ひてもしなった多たわむこ
とのないだけの動方向の剛性を有するものにすることが
できる。
多(の計量棒管内にある曲がり部を容易に通過するのに
必要な柔軟性を有し、さらに探針が計量棒管の端から支
持物の無い距離ンある程度押ひてもしなった多たわむこ
とのないだけの動方向の剛性を有するものにすることが
できる。
巻かれた管は、使用者の部会で容易に短くすることがで
き、これが使用される@関に必要な長さに会わせること
ができる。さらに、これは、販売用に包装する際に容易
に巻ぎ城ることができ、残留歪も残さないので、従来設
計の場合のように、使用者が探針を真直ぐに伸は丁とい
った問題点を除去している。
き、これが使用される@関に必要な長さに会わせること
ができる。さらに、これは、販売用に包装する際に容易
に巻ぎ城ることができ、残留歪も残さないので、従来設
計の場合のように、使用者が探針を真直ぐに伸は丁とい
った問題点を除去している。
管内に納められた線材は漱面と、これか接続される回路
との間の必要な4電路を作っている。管は接地から絶縁
さnる必要は無い、それは探針の使用環境に通合した絶
縁材で被覆された#I材を購入できるからである。管は
一材上の絶縁を種々の?に傷からhaする役を負うだけ
である。
との間の必要な4電路を作っている。管は接地から絶縁
さnる必要は無い、それは探針の使用環境に通合した絶
縁材で被覆された#I材を購入できるからである。管は
一材上の絶縁を種々の?に傷からhaする役を負うだけ
である。
〈発明を実施するための最良Q)形態〉本発明の、その
新規な特徴及び長所を含めてよシ良い理解を得るために
、添付図を参照して以下に詳細記述を行なう。
新規な特徴及び長所を含めてよシ良い理解を得るために
、添付図を参照して以下に詳細記述を行なう。
第1図には本発明の実施例である検知用探針が示されて
いる。第1図に示す探針の構造の一部が断面図の形で第
2図に示されている。探針の機械的剛性は、管状部材1
0によって保たれ℃おり、これは1巻かれた柔軟な弾力
性のある管である。金塊又は、プラスチック材が管状′
h材10を作るのに使用可能であるが、巻かれた金洟管
で造営、目製嵐や、ガソリン機関駆鯛式芝刈磯で使用さ
れるブツシュ・プル式制御ケーブルで用いられる管が好
適な部材10の構造を代表し℃いる。管は、金属で形成
される除には、円形又は平板な鋼?FM材で栖成され、
これらは弾力性を有するか又はばね状であり、配管又は
管を形成するためにらせん状に巻ぎ付σられる。平板−
融材の断面は長方形である。管材10は自形線材よシむ
しろ平板部材で形成されるのが望ましいが、これは、与
えられた外径に対してよシ大きな内径を得られる点パと
、外表面かよりなめらかなため、そこから液がすみやか
に離脱することとによる。組長い絶縁部材12で甲/b
部には穴又は開口20が絶縁部材12の長さ分だけ開い
ている絶縁部材12か備えられている。
いる。第1図に示す探針の構造の一部が断面図の形で第
2図に示されている。探針の機械的剛性は、管状部材1
0によって保たれ℃おり、これは1巻かれた柔軟な弾力
性のある管である。金塊又は、プラスチック材が管状′
h材10を作るのに使用可能であるが、巻かれた金洟管
で造営、目製嵐や、ガソリン機関駆鯛式芝刈磯で使用さ
れるブツシュ・プル式制御ケーブルで用いられる管が好
適な部材10の構造を代表し℃いる。管は、金属で形成
される除には、円形又は平板な鋼?FM材で栖成され、
これらは弾力性を有するか又はばね状であり、配管又は
管を形成するためにらせん状に巻ぎ付σられる。平板−
融材の断面は長方形である。管材10は自形線材よシむ
しろ平板部材で形成されるのが望ましいが、これは、与
えられた外径に対してよシ大きな内径を得られる点パと
、外表面かよりなめらかなため、そこから液がすみやか
に離脱することとによる。組長い絶縁部材12で甲/b
部には穴又は開口20が絶縁部材12の長さ分だけ開い
ている絶縁部材12か備えられている。
絶縁部材12を形成するために使用される材料は、15
0℃において最低1011オームの抵抗値を示す必要が
ある。ポリテトラフルオロエチレンハ絶縁部材12の材
料として好適である。その尚抵抗に加え℃、このような
材料は油に対する親和力が小さいことが望ましい。絶縁
部材12は第1部分14を有し、これは管状部材10の
一部の端内に受は入れられておりその人ささば、管状部
材10の内径に合わせてあって、管10の内面と、部材
12とが圧層し、固定されるように作られている。
0℃において最低1011オームの抵抗値を示す必要が
ある。ポリテトラフルオロエチレンハ絶縁部材12の材
料として好適である。その尚抵抗に加え℃、このような
材料は油に対する親和力が小さいことが望ましい。絶縁
部材12は第1部分14を有し、これは管状部材10の
一部の端内に受は入れられておりその人ささば、管状部
材10の内径に合わせてあって、管10の内面と、部材
12とが圧層し、固定されるように作られている。
絶縁部材12の残シの部分16の直径は第一部分14の
直径より犬ぎいため、肩18は管状部材10の端と境を
接している。中心部開口20は部分16の外端部におい
1拡張されている。
直径より犬ぎいため、肩18は管状部材10の端と境を
接している。中心部開口20は部分16の外端部におい
1拡張されている。
探針は線材24を含み、これは単線でも撚線でも良い。
線材には外部絶縁被へ26がほどこされてお、す、これ
は150℃で最低1Qllオームの抵抗を示すポリテト
ラフルオロエチレンが好適である。融材24は管状部材
10の内部に配tされ、動脈部材12の外部長端より少
し外に出た部分から管状部材10θ)もう一方の端の外
に計徂り用探針で使用される回路と好適に接続できる距
離まで伸ひている。線材24の絶縁被覆26は絶縁部材
12の外端部16の開口20が拡張されている部分では
取り除かれている。この開口20の仏駁部分には、半田
28又はその他の導電材が満されていて、これは、絶に
部材12の外端部における開口20の封人材として餉ぎ
、又、融材24を1#5鰍部材12内に固定している。
は150℃で最低1Qllオームの抵抗を示すポリテト
ラフルオロエチレンが好適である。融材24は管状部材
10の内部に配tされ、動脈部材12の外部長端より少
し外に出た部分から管状部材10θ)もう一方の端の外
に計徂り用探針で使用される回路と好適に接続できる距
離まで伸ひている。線材24の絶縁被覆26は絶縁部材
12の外端部16の開口20が拡張されている部分では
取り除かれている。この開口20の仏駁部分には、半田
28又はその他の導電材が満されていて、これは、絶に
部材12の外端部における開口20の封人材として餉ぎ
、又、融材24を1#5鰍部材12内に固定している。
融材24の非絶線部分を、部材12の終端部FF316
内に封入して固定する方法は他の1伝も可能である。例
えは、蛍輌の円筒状部材を融材24の非絶線部分に、例
えは半田又は概械的圧層によって封入するように117
!j足し、次に部材12の終端部16円に圧入する方法
も可能である。第1図にはM材24か半田28の本体よ
りわずかに飛び出て図示されているが、これは半田28
と同一面であっても、半田28で機われていても良い。
内に封入して固定する方法は他の1伝も可能である。例
えは、蛍輌の円筒状部材を融材24の非絶線部分に、例
えは半田又は概械的圧層によって封入するように117
!j足し、次に部材12の終端部16円に圧入する方法
も可能である。第1図にはM材24か半田28の本体よ
りわずかに飛び出て図示されているが、これは半田28
と同一面であっても、半田28で機われていても良い。
絶縁部材12内の開口20のよシ小さな径の部分は線材
24の絶縁被覆26の外径と合っていて、絶縁被覆26
の外面と、絶縁部材12との間に液体に対する@閉嵌合
となっている。伺らかの理出で液体が管状部材10の内
部に入っても、この液体に対する密vf1a合のおかげ
で液体が半田28や開口20内の線材24の露出部分に
達するのが防かれる。もし液体が半田や線材に接すると
、電気回路が、液体を柱出して管状部材10から線材2
40間に存在することになり、探針にあたかも検知対象
の液体と接触したかのごとき誤動作を行なわしめる。こ
れは当然FEW、できる状態ではない。油膜又は油の堆
積が、管状部材の外側にあって、絶縁部材12を橋絡し
、管状部材10と磁材24又は半田28を部材12の終
端部において短絡している状態は問題とはならない。
24の絶縁被覆26の外径と合っていて、絶縁被覆26
の外面と、絶縁部材12との間に液体に対する@閉嵌合
となっている。伺らかの理出で液体が管状部材10の内
部に入っても、この液体に対する密vf1a合のおかげ
で液体が半田28や開口20内の線材24の露出部分に
達するのが防かれる。もし液体が半田や線材に接すると
、電気回路が、液体を柱出して管状部材10から線材2
40間に存在することになり、探針にあたかも検知対象
の液体と接触したかのごとき誤動作を行なわしめる。こ
れは当然FEW、できる状態ではない。油膜又は油の堆
積が、管状部材の外側にあって、絶縁部材12を橋絡し
、管状部材10と磁材24又は半田28を部材12の終
端部において短絡している状態は問題とはならない。
温いha油は、たとえ粘度の尚い、古い絢滑油であって
も15から20秒あれば切れて乾くのに十分であること
が知られており導電性が十分低くなって、探針と共に使
用されツムる回路の正しい作動に影I#を与えない。先
に示したように、管状部材10は平板銅線材で形成され
ているので@冴10の外表面は鈎清油に対し良好な油切
り効果を示す。
も15から20秒あれば切れて乾くのに十分であること
が知られており導電性が十分低くなって、探針と共に使
用されツムる回路の正しい作動に影I#を与えない。先
に示したように、管状部材10は平板銅線材で形成され
ているので@冴10の外表面は鈎清油に対し良好な油切
り効果を示す。
第1図の検知用探針には又、管法部材10に沿ってブッ
シング30が示されているが、ブッシング30無しで示
されている検知用探針の部分は、全部と!では貰わなく
ても、はとんどの内燃像間で使用できる構造であり、そ
の場8便用者はクランク室向清旧液位の篭気聞検仰のた
めにその機関が必要とする長さにたや丁(切ることかで
きる゛。
シング30が示されているが、ブッシング30無しで示
されている検知用探針の部分は、全部と!では貰わなく
ても、はとんどの内燃像間で使用できる構造であり、そ
の場8便用者はクランク室向清旧液位の篭気聞検仰のた
めにその機関が必要とする長さにたや丁(切ることかで
きる゛。
シツシング30は、機関の計重偉官の甲tu sK恨知
用探探針位を次めし、fr′rt棒管を密閉し、クラン
ク室内の簡滑藺准位が迩切な位置にある場合に機関内に
伸びるべき探針の長さを足める役をはだ1 して
いる。シツシングは又、探針な引き抜く際の抵抗ヲ与え
る。ブッシングはこれらの機能を備えつつ種々の形状を
とり得る。ブッシングは種々の材質又は材質の組み合わ
せで作ることかでさる、例えは、プラスチック、ゴム、
高田度発毛体、及び金属等である。電気式掴隋旧液位検
知を行なう機関で必要なシツシング3υは既に作られて
いて、好適に管状部材沿いに配!され1、例えば固足ネ
ゾ(図示せず)によって固定さnて、使用者によって第
1図に示す構造に作り上げられるものと考えている。図
示はされて囚ないが、金属又はプラスチック取午をシツ
シング30の一部として具備させたり、ブッシングに!
!することが可能であシ、探針乞藺年に計重棒管に押入
したシ、引き扱いたりするようにできる。
用探探針位を次めし、fr′rt棒管を密閉し、クラン
ク室内の簡滑藺准位が迩切な位置にある場合に機関内に
伸びるべき探針の長さを足める役をはだ1 して
いる。シツシングは又、探針な引き抜く際の抵抗ヲ与え
る。ブッシングはこれらの機能を備えつつ種々の形状を
とり得る。ブッシングは種々の材質又は材質の組み合わ
せで作ることかでさる、例えは、プラスチック、ゴム、
高田度発毛体、及び金属等である。電気式掴隋旧液位検
知を行なう機関で必要なシツシング3υは既に作られて
いて、好適に管状部材沿いに配!され1、例えば固足ネ
ゾ(図示せず)によって固定さnて、使用者によって第
1図に示す構造に作り上げられるものと考えている。図
示はされて囚ないが、金属又はプラスチック取午をシツ
シング30の一部として具備させたり、ブッシングに!
!することが可能であシ、探針乞藺年に計重棒管に押入
したシ、引き扱いたりするようにできる。
第1図に示す構造が、ブッシング30を言めて光成した
恢、R奴の機関にクランク峯同船1出液位の電気的検知
器をJ4y、り何げろには以下の手1胞で行なう。使用
者は計量棒を機関から椴シ除ぎ、第1図に不丁探針乞、
絶線部材12の終端部の部材24が機関から引き抜いた
耐重棒上の「油追加」印に対向するように畦菫俸に蓮ぺ
て配置する。次にブッシング30を管状部材10に沿っ
て位1を次め−する、これは使用者によって行なわれ、
機関、かう引き抜いた計菫律上に具備されたシツシング
の位置に合わせるようにして行なわれる。次にブッシン
グ30は、その位置に固定される、これは例えは(2)
匣不ゾ(図示せず)を用い、使用者によって行なわ几る
。賞状部材10のシツシング30から外に出ている部分
はもし必安であnは各局に短くできる、これは、切断し
たい点で部材1uを181j[ftlけることで行なわ
れる。このように180度曲げると、1・法部材の側壁
に人か開く。
恢、R奴の機関にクランク峯同船1出液位の電気的検知
器をJ4y、り何げろには以下の手1胞で行なう。使用
者は計量棒を機関から椴シ除ぎ、第1図に不丁探針乞、
絶線部材12の終端部の部材24が機関から引き抜いた
耐重棒上の「油追加」印に対向するように畦菫俸に蓮ぺ
て配置する。次にブッシング30を管状部材10に沿っ
て位1を次め−する、これは使用者によって行なわれ、
機関、かう引き抜いた計菫律上に具備されたシツシング
の位置に合わせるようにして行なわれる。次にブッシン
グ30は、その位置に固定される、これは例えは(2)
匣不ゾ(図示せず)を用い、使用者によって行なわ几る
。賞状部材10のシツシング30から外に出ている部分
はもし必安であnは各局に短くできる、これは、切断し
たい点で部材1uを181j[ftlけることで行なわ
れる。このように180度曲げると、1・法部材の側壁
に人か開く。
次に使用者は一冴24ケ管状部材10の側壁に開いた穴
から引き出して、仄に盲状帽10を、曲げた場庁で切1
1′rする。次に線材24を検知用探針と共に使用さ7
するLg1給に接続し、検知用探針を機関θ)計重管内
に押入し、その粘米@臀24は深針と共に使用される電
子回路と結合される。
から引き出して、仄に盲状帽10を、曲げた場庁で切1
1′rする。次に線材24を検知用探針と共に使用さ7
するLg1給に接続し、検知用探針を機関θ)計重管内
に押入し、その粘米@臀24は深針と共に使用される電
子回路と結合される。
管状部材10の内面と、絶縁部材12の闇にプレス恢め
かなされているが、このような嵌めは、温度−期を通し
て改善される、これは、検知用探針か使用中に受ける温
度変化の崗期によって部材12で使用されている絶縁材
に常温流れを生ぜしめ、この絶縁材が管状部材10内面
のらせん溝に適合して変形するためである。さらに、部
材10と部グ12との間のプレス飲めは、巌材24の杷
脈扱横26と部材12との間に締め付は作用を作9出す
。管状部材10は構造上X要な物性を有している、それ
は、半径5センチメートルの凹げにも沃笛歪を残すこと
な(通り、囲げらnる削と同じように真直ぐになって出
てくるという魚である。
かなされているが、このような嵌めは、温度−期を通し
て改善される、これは、検知用探針か使用中に受ける温
度変化の崗期によって部材12で使用されている絶縁材
に常温流れを生ぜしめ、この絶縁材が管状部材10内面
のらせん溝に適合して変形するためである。さらに、部
材10と部グ12との間のプレス飲めは、巌材24の杷
脈扱横26と部材12との間に締め付は作用を作9出す
。管状部材10は構造上X要な物性を有している、それ
は、半径5センチメートルの凹げにも沃笛歪を残すこと
な(通り、囲げらnる削と同じように真直ぐになって出
てくるという魚である。
これは酊量稗管の端から20センチメートルモ伸ひてい
る時にも曲げやし7よりに対して尚い抵仇力を示す。丁
でに述べた長坊に付は加え℃、管状部材10を作るため
に平板味付か使用されていて、平板味付は117T(8
)か長方形であるため、部材10Q)与えられた外径に
対してより太さな預匿を儒えている。
る時にも曲げやし7よりに対して尚い抵仇力を示す。丁
でに述べた長坊に付は加え℃、管状部材10を作るため
に平板味付か使用されていて、平板味付は117T(8
)か長方形であるため、部材10Q)与えられた外径に
対してより太さな預匿を儒えている。
先に記述した詳細は単に図解のためにのみ用意されたも
のでありこれらは、ここに提示された駄夙な数糀から離
nることなく多(の修正を受は得るものである。従って
、本発明の範囲は冷性の特許請求の範囲によってのみ限
定されるものとし、これは、この明細誉の解釈範囲と一
致しているべきものである。
のでありこれらは、ここに提示された駄夙な数糀から離
nることなく多(の修正を受は得るものである。従って
、本発明の範囲は冷性の特許請求の範囲によってのみ限
定されるものとし、これは、この明細誉の解釈範囲と一
致しているべきものである。
第1図は不晃明の芙施例である恢知用沫町を示す。
第2因は第1図に示″′f検知用探欝の一部分の断囲図
である。 10・・・巷かれた宜 12・・絶線部材 24・・・一杯 代理人 茂 村 昭 Fzc、1
である。 10・・・巷かれた宜 12・・絶線部材 24・・・一杯 代理人 茂 村 昭 Fzc、1
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1)柔軟で弾力性のある管(1o)で構成され、該管
の中にその全長にわたって伸ひる線材(24)が納めら
れている、液位を電気的に検知する法灯において、 前記柔軟で弾力性のある管(10)は巻かれた管であり
、第一部分(14)は管円に又第2部分(16)は管の
一端の外に伸ひる絶縁S材(12)を有しMU配絶縁部
材は該絶縁S材の全長にわたって1ψびる前記管と同軸
の開口を有し、前記fI!A材(24)は絶縁抜機を有
し、前記絶線材(ハ)の前記開口を通って伸びており、
前配煉材は非絶縁終端部分を前記絶縁部材の前記第2t
tll内に有し、前記第2部分の終端部の外に伸び、そ
して材料(28)か前記載材の前記丼絶縁終端に固足さ
れかつ前記絶縁S材円の前記開口を融材の前記非絶縁終
端部において@閉していることを特徴とする電気的液位
検知用探針。 (2、特許請求の範囲第1項に記載の電気的液位検知用
探針において、融材(24)の前記非絶縁部分に同定さ
れている前記材料(28)が導電性を有することを特徴
とする電気的液位検知用探針。 (3)特許請求の範囲第1棚に記載の電気的液位検知用
探針において、柔軟な巻かnた金属管(1o)は、残留
歪を残すことなく、約7.6cIILの半径の凹けかl
:IT能であることをを徴とする電気的液位検知用探針
。 (4)特許請求の範囲第1項に記載の電気的液位検知用
探針において、前記絶縁部材(12)か油に対して低親
和性7fI料で形成されていることを物、黴とする電気
的液位検知用探針。 (5)%FF請氷のil@囲第1項に記載の電気的液位
検知用探針におい℃、前記絶縁部材(12)円の前記開
口の前記第1部分(14)における直径か、?e縁7i
18を材と密層し、前記絶縁部材と、前記第1部分にお
いて准を封印するように接触する大きさであることを特
徴とする電気的液位検知用探針。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US37904082A | 1982-05-17 | 1982-05-17 | |
| US379040 | 1982-05-17 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58208627A true JPS58208627A (ja) | 1983-12-05 |
Family
ID=23495568
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8566383A Pending JPS58208627A (ja) | 1982-05-17 | 1983-05-16 | 電気的液位検知用探針 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0102678A2 (ja) |
| JP (1) | JPS58208627A (ja) |
| AU (1) | AU1456183A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6099641A (ja) * | 1983-11-07 | 1985-06-03 | 凸版印刷株式会社 | 糊付着量検出方法 |
Families Citing this family (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB8926223D0 (en) * | 1989-11-20 | 1990-01-10 | Solinst Canada Ltd | Water level probe |
| US6799458B2 (en) * | 2001-05-04 | 2004-10-05 | Delphi Technologies, Inc. | Oil level/condition sensor |
| US7730778B2 (en) | 2005-10-11 | 2010-06-08 | Vega Grieshaber Kg | Filling level and/or limit level measuring device with flexible connecting piece |
| DE102005049034A1 (de) * | 2005-10-11 | 2007-04-12 | Vega Grieshaber Kg | Füllstand- und/oder Grenzstand-Messvorrichtung mit flexiblem Verbindungsstück |
| FR2950968B1 (fr) * | 2009-10-01 | 2012-03-23 | Sc2N Sa | Sonde de mesure du niveau d'huile dans un carter d'automobile realisee en materiau polymere |
| CN108489571A (zh) * | 2018-04-12 | 2018-09-04 | 张鹤洋 | 一种用于地下水水位测量的防卡测线 |
| CN113358190B (zh) * | 2021-05-31 | 2023-01-17 | 天水华天传感器有限公司 | 一种遇水报警液位变送器 |
-
1983
- 1983-04-29 EP EP19830302447 patent/EP0102678A2/en not_active Withdrawn
- 1983-05-16 JP JP8566383A patent/JPS58208627A/ja active Pending
- 1983-05-16 AU AU14561/83A patent/AU1456183A/en not_active Abandoned
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6099641A (ja) * | 1983-11-07 | 1985-06-03 | 凸版印刷株式会社 | 糊付着量検出方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0102678A2 (en) | 1984-03-14 |
| AU1456183A (en) | 1983-11-24 |
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