JPS58210186A - アルミニウム製造用電解槽の中にアルミナを供給する装置 - Google Patents
アルミニウム製造用電解槽の中にアルミナを供給する装置Info
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- JPS58210186A JPS58210186A JP58089041A JP8904183A JPS58210186A JP S58210186 A JPS58210186 A JP S58210186A JP 58089041 A JP58089041 A JP 58089041A JP 8904183 A JP8904183 A JP 8904183A JP S58210186 A JPS58210186 A JP S58210186A
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Classifications
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C25—ELECTROLYTIC OR ELECTROPHORETIC PROCESSES; APPARATUS THEREFOR
- C25C—PROCESSES FOR THE ELECTROLYTIC PRODUCTION, RECOVERY OR REFINING OF METALS; APPARATUS THEREFOR
- C25C3/00—Electrolytic production, recovery or refining of metals by electrolysis of melts
- C25C3/06—Electrolytic production, recovery or refining of metals by electrolysis of melts of aluminium
- C25C3/14—Devices for feeding or crust breaking
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- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
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- Electrochemistry (AREA)
- Materials Engineering (AREA)
- Metallurgy (AREA)
- Organic Chemistry (AREA)
- Electrolytic Production Of Metals (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は1ルーーホJル払によるアルミニウム製造用電
解槽にアルミナを定時的に供給するための取外し可能な
装置に係る。 最近の数年間にアルミニウム製造槽の機能は工゛ネルギ
収支及び作動の規則性を改良するためにも人手を要する
作業を減らし、フッ素廃棄物の捕集効率を向上させるた
めにも段々と自動化されてきた。 氷晶石溶液中に融解したアルミナ電解質によるアルミニ
ウム製造槽の作動に規則性を確保するに要りる条f1の
1つは浴内へのアルミナの補給テンポぐある。 最近までアルミナの補給は槽を覆う凝固電解質の殻状体
上にアルミナを付着させ刺入手段を用いて殻状体を周期
的にこわすという方法がとられてきたが、この方法では
浴内に多量の管理の及ばないアルミナが落下りるという
結果になる。 このような方法は例えばPECHINEY社を出願人と
する フランス特許公開第1245598号、第 15267
66号 及び第2036896号 (米国特許第3216918号、第3372106@及
び第3679557号にそれぞれ対応する)中に記載さ
れている。 次に可能なかぎり最高の効率を得るため電解質のアルミ
ナII!Iを絶えず所定範囲内におさめるようにしで管
理した規則的な方法ぐlルミノの(Jtlを行うことが
試みられる。 このためアルミナは電11)I/買の殻状体内に常時間
いている1乃至数個の穴に重りを管理し定量に分()て
次々に導入される(いわゆる定時的供給方式)。 このような方法は特に フランス特約公開用2099434′I3 (Δ1.
COΔ)、第2264098号 (NIPPON LIGI]I’ M[:TALS
)及び米国特許第3400062号(A 、、L CO
A ’)、第3689229号(ALCO△) 及びフランス特許公開第2465016号(八LLJS
UISSE)、 第2483964号 (AL、UMINIUM 1)IE QRECE)
、第 2483965号 (ALUMINILIM DI三 G RF C
E ”)及び第2487386号(AI−LJMINT
LIMP E CHI N E Y )に記載されてい
る。これらの方法は通常の場合貯蔵手段と電解槽上でア
ルミノを1乃至数個所に分配する手段とから成り、アル
播プの分配手段は電wI質の凝固した殻状体に穴をあ
解槽にアルミナを定時的に供給するための取外し可能な
装置に係る。 最近の数年間にアルミニウム製造槽の機能は工゛ネルギ
収支及び作動の規則性を改良するためにも人手を要する
作業を減らし、フッ素廃棄物の捕集効率を向上させるた
めにも段々と自動化されてきた。 氷晶石溶液中に融解したアルミナ電解質によるアルミニ
ウム製造槽の作動に規則性を確保するに要りる条f1の
1つは浴内へのアルミナの補給テンポぐある。 最近までアルミナの補給は槽を覆う凝固電解質の殻状体
上にアルミナを付着させ刺入手段を用いて殻状体を周期
的にこわすという方法がとられてきたが、この方法では
浴内に多量の管理の及ばないアルミナが落下りるという
結果になる。 このような方法は例えばPECHINEY社を出願人と
する フランス特許公開第1245598号、第 15267
66号 及び第2036896号 (米国特許第3216918号、第3372106@及
び第3679557号にそれぞれ対応する)中に記載さ
れている。 次に可能なかぎり最高の効率を得るため電解質のアルミ
ナII!Iを絶えず所定範囲内におさめるようにしで管
理した規則的な方法ぐlルミノの(Jtlを行うことが
試みられる。 このためアルミナは電11)I/買の殻状体内に常時間
いている1乃至数個の穴に重りを管理し定量に分()て
次々に導入される(いわゆる定時的供給方式)。 このような方法は特に フランス特約公開用2099434′I3 (Δ1.
COΔ)、第2264098号 (NIPPON LIGI]I’ M[:TALS
)及び米国特許第3400062号(A 、、L CO
A ’)、第3689229号(ALCO△) 及びフランス特許公開第2465016号(八LLJS
UISSE)、 第2483964号 (AL、UMINIUM 1)IE QRECE)
、第 2483965号 (ALUMINILIM DI三 G RF C
E ”)及び第2487386号(AI−LJMINT
LIMP E CHI N E Y )に記載されてい
る。これらの方法は通常の場合貯蔵手段と電解槽上でア
ルミノを1乃至数個所に分配する手段とから成り、アル
播プの分配手段は電wI質の凝固した殻状体に穴をあ
【
ノる手段゛としばしば結合されている。 貯蔵手段は各電解槽に対してエアクッシ三1ン方式、空
気圧輸送または流体圧運搬方式などによっ(分配を行う
センター化方式であることも、あるいは1槽ごとに1乃
至数個のホッパを協えこれらに周期的に供給を行うロー
カル化方式であることもできる。 これらの方法の欠点はどくにホッパが固定されていると
き殻状体の穴あけとアルミナの計鰻分配とを行う装置へ
の接近のむずかしさにある。アルミJは摩耗性のために
かなりひんばんな保守作業を必蟹とし、しかもこれらの
保守作業は上部41jの高温、ソツ函ガスの放散及びへ
電位及び二「貝の接着をひきおこしでの取扱いを困難に
づる高磁場1、にど困ガな条f1のもとて槽上(・直接
的に行わざるを得ない。 この問題を解決覆るため上部構造上に組み込まれた軌条
上でホッパbt、<は刺入部材と1lfiftを組合わ
せたホッパ装置を取外し可能または可動にづることが提
案された。 しかし取外し可能のホッパ装置にtよ数多くの欠点があ
る。大寸法の部品の互換性を確保しなければならないた
めに非常に厳密な製造公差を必要とし具体化に費用がか
かる。槽外には交換用小ツバや修理中のホッパを貯蔵し
でおかな(」れはならり”、このための適当なナボート
が必要で構造物内の場所塞ぎにもなる。 さらに小ツバを構成する鋼は檜の上部構造の強度をもガ
スの吸気フードの構造をも補強しない。 取外し可能なホッパの容Mは交換作業に必要な遊隙によ
っCかなりの程度減少する(30%まで)。 故にホッパを満だ1作業がひノυばんになりn業の安全
性が減る。 使い古しの小ツバを交換しもしくは刺入・^1φ装置に
接近するために小ツバを取外す際にはアルミノを空にし
、次にホッパを機能できるj、うに取付りてアルミナを
満た1゜アルミナのこのような傾斜は槽の良好な機能と
作業条件にとって害になるアルミナの吹き飛ばしをII
る。そのため手作業の時間が増え′槽へのアルミナの供
給量が不足し゛(くる。 さらに取外し可能のホッパと槽の上部構造の間の結合は
捕集効率を向上させるため槽のガスに対して可能なかぎ
り密閉性を有しなければならない。 この密閉性は同様に大きな寸法の部品については確保し
鯉い。 最後に、取外しjり能なホッパを考える場合にはどうし
ても程狸丁場内へのアルミノの残留が避【Jかたい。埋
山は小ツバの完全な1出が不11能だからである。故に
非常に摩耗性の強いアルミナによる−1−貝、機械並び
に部品の汚染を防ぐため特別な注意を払う必要がある。 本5で明IJ以上の欠点のリベてを克服づることを0■
能にする。本発明は氷晶石溶液中に融解し1=アルミナ
電解質によるアルミニウム製造槽にアルミノを定時補給
づるための、槽から成敗するガスに対し【密閉性のある
h−合手段にJ、り槽の−L all構造に組み込み固
定された金属製ホッパと、正常作動状態で槽の1−面を
覆う凝固した電解質の殻状体内に穴をあ1)る手段と、
この穴内に一定嬶のアルミナを供給づる1段とを含む取
外し可能の装置を対象と】る。この装置にJ3いて固定
車ツバ14アルミプ1J1出用の下部[−1を備えまた
密閉11Iの金属スリーブを含み、スリーブの1部が開
いており小ツバQ)上部の高さまで少くとも達し、スリ
ーブの下部1jはば平行な2木の枝部を含み、第一の枝
61目よホッパの外部に伸び、第二の枝部はその下部が
ホツ°バ内部の出llT1の軸線内及びイのすぐ近くに
達している。 穴あけ手段はスリーブの第一の枝部内に配置され、アル
ミナの供給手段はスリーブの第二の枝部内に配置される
。これらの枝部はさらにその」二部を金属スリーブの」
〕部開口上にほぼ密閉式に支承される共通リポートに固
定される。ホッパの出1’1は電解質殻状体の穴のづぐ
近くまたは」−側に達づる管状手段によって延長される
。 アルミナの計量手段は容量方式であって上部と下部に個
別に制御される密閉手段を備える所定の容量の管状部材
を含む。管状部材の上部はスリー1の第1−の枝部の一
ト端ど小ツバの出口との間に(O茸するスペースと同じ
nさに達し、一方では管状部材の下部【よホッパの出]
−1に固定されl、:管状手段に達する。 アルミノの貯蔵用ホツパコは槽の」一部構造を形成する
水平ビーム2に組み込まれており、ビーム2の内側の2
つの而3はホッパの側壁を構成する。 、ビーム2は特に陽極と、陽極の高さ調節及び給電装置
とを支持している。ホッパ1はそれを上下に貫通−4る
鋼板製のスリ゛−ブ4を含む。スリーブはホッパの中心
に向かって配置されさらに好ましくは最も低い地点の上
側に位置するのがよい。スリーブはさらに壁の1つに支
承されることもできる。 スリーブの上部5は槽へ固定のためあるいは槽の操作の
ために刺入部材−1!i1m計及びジA7ツキの制御案
内リングにザボー1−の役割を果づフレーム6に結合さ
れる。さらにこのフレームは収容室の1一部5とホッパ
1の内部との間の密閉性を確保づる。 小ツバの下部7(12つのSli行な枝部8及び9に分
岐している。第一の枝部8は殻状体の穴あり1段を受容
する。小ツパコに対して密閉した間中な管が組立て調整
の完了した刺入部材10の通過を1容する。第二の枝部
9は分配計量計11を受容する。 この第二の枝部の先端はホッパの出口12の軸線内及び
そのすぐ近くに位[”lる。数Lンチメートルのこのス
ペース13は計18115の入口14の方へホッパのア
ルミナを移動さけ・る機能を持つ。Ml m 81の出
口16にはホッパの底部を僅かに超える上端面を右する
管17が溶接されている。この管の底部は刺入部材10
によって殻状体の中に市りられた穴のhヘアルミナを誘
導ジる注ぎ口18に通じる。 分配計量g111は、フレーム6上への計量計の弾性結
合を確保しさらにホッパの底部への!rl 18 、;
lの圧縮を可能ならしめるこのフレーム6上のばね20
を介して後部底面」二に固定された空気圧ジA7ツキ、
i1品ツ1の弁22.23を支持し通気路としくL)機
能りる延長軸21.及び2個の円111形支え面28.
29と協動し′これらの面に(、lば密閉式に交替しC
当接りることができる2個の円It形シAフッタ22.
23を備えるシーツツー隻19により肋かされる軸21
が内部を摺動する管状部材26より成る容量測定式、!
1聞器15を含んrいる。 管状部材26及σ」二部部′4A9 LLシX7ツタ2
3が畠位置にある時アルミナの単位量に相当づる容量の
管状部材を満たづような方法ぐアルミノがnmにJ、っ
て自然に間を流れる広いスペースを残す複数のリブ30
によって同軸的に連結され゛(いる。 中心軸27はジ〜7ツキ9にJ、ってシ丸7ツタ23を
1;げて支え面29土に誘導し、−IjではシA/ツタ
22は支え而28を離れこのようにしく管11及び注ぎ
口18を介して単位ωのアルミソがドリル36にJ、り
電解質殻状体にありられた穴の中に直接的に流れ込むこ
とを可能ならしめる。。 811器15は小ツバの下部口12の内側7ランジ32
に対しく !;l liA器を当接さU、さらに81
tM N+が位置についている時にアルミノが通過しな
いようにづるそらせ板の役割を果寸カラー31を合lυ
ている。 刺入部材、10は、絶縁ボルト34を用いてフレーム6
上に接部底面より固定された空気圧ジ%yツー1−33
、殻状体の穴あ【ノ工具36を支える延長軸35、穴あ
(ノエエ436が上昇した際に工具に付着している電解
$3殻状体をはがずことを可能ならしめるスクレーパ3
9及び絶縁シュー38を支持する延長軸ガイド3!1を
含む。 ジ1=ツキIt、+制御用の空気圧センタは装置の頂上
部に設けられた収容室40内にUがれている。分配装置
と1)ずり棒及びiilω:;1どの結合は装置の内側
0行われる。センタと電解槽とを空気圧的及び電気的に
結合づるためのシVンクは槽に登って操゛nしなくとも
済むように槽の側面に配置されている。 圧縮エアのIJI出はマフラ41を用いて収容室40内
で行われる。最後にホッパ1は図には示されていない閉
止可能な注ぎ口を上部にC11えており、この注ざ1]
から小ツバは周期的にアルミノの補給を受GJる。アル
ミノ−は貯Faセンタから1ツノクッションh式の空気
11ないし流体圧輸送にJ、っC1あるいは走行うレー
ンによって誘導されるコンテナから通常の方法にJ、っ
て運ばれてくることlfiできる。 本発明の対象をなず装置は次のJ、うに機能する。。 刺入部材と81 ffl il+の結合装置を交換した
いと所望づる場合電解槽上に位置決めされた装置は使用
を+Lあられ、電気制御系が中断され、J、f縮1アの
供給が断たれる。特殊な支え板が電解槽重に本装噛の1
側に位置決めされ、自#)JラブJット装買が支持フレ
ーム上に設けられたリング42上に鎖錠される。この支
え板はさらに上部構造上への装置の鎖錠を緩める空気I
F、1=−を支持している。 操作者はアルミ犬供給装置の面前で電解槽の11シツプ
を聞く。次に延長軸を用いてアルミノの11ぎ口18の
下側に容器を置く。この容器は菌中くi引掛り装置にJ
、っ(この汀ぎ[lの下に保持されている。 次に刺入部材と4m1itの結合装置を取外−4ことが
できる。そこでアルミナはホッパの底部口12及び口ぎ
口を通ってン1ぎ[lの下側に配置された容器が満たさ
れるまで流れる。従ってその流れを自然にILめるアル
ミノのリイフAンが成立する。小ツバはアルミノで満た
された状態を保つ。 欠陥のある装置は修理:[場に運ぶため特殊な棚]−に
保管される。作動状態の装置は同じ支え板にJ、っ゛C
固定される。装置は空の収容室内に!!1ωh1の底部
がアルミナに衝1トするまで挿入される。アルミノ゛は
i+m針の聞[1内のホッパの底部に入っている。次に
Hざ1:1の下側に配回された容器を取外1゜アルミノ
゛は流れ始め、同時に側聞分配装置111(jホッパの
底部の開口内に位置を占める。従つ゛(装置全体のφ齢
がばね20を介してR1量計11を支え面32上に圧縮
し、そのためjシルミノ−の流れが1二りる。このよう
にして槽内に2kg乃至5koのアルミノを流したこと
になる。、装置の鎖錠装置を締め心り。空気圧及び電気
的結合が回復される。装置は作動状態を回復づる。交換
作業にJ、って電解槽に及ぼされる撹乱は問題にならく
iいど考えることがぐきる。 本発明の適用により別の利点が得られる。例えばホッパ
の上部に絞り43を設り、これと水平ビーム2の内壁と
によって電解槽から放散されるガスの主要な捕集器とし
て使用することが可能なダクト44を形成づることが可
能である1、このJ:うにして、この捕集器の具体化に
必要1.f鋼板の半分を節約゛することができる。
ノる手段゛としばしば結合されている。 貯蔵手段は各電解槽に対してエアクッシ三1ン方式、空
気圧輸送または流体圧運搬方式などによっ(分配を行う
センター化方式であることも、あるいは1槽ごとに1乃
至数個のホッパを協えこれらに周期的に供給を行うロー
カル化方式であることもできる。 これらの方法の欠点はどくにホッパが固定されていると
き殻状体の穴あけとアルミナの計鰻分配とを行う装置へ
の接近のむずかしさにある。アルミJは摩耗性のために
かなりひんばんな保守作業を必蟹とし、しかもこれらの
保守作業は上部41jの高温、ソツ函ガスの放散及びへ
電位及び二「貝の接着をひきおこしでの取扱いを困難に
づる高磁場1、にど困ガな条f1のもとて槽上(・直接
的に行わざるを得ない。 この問題を解決覆るため上部構造上に組み込まれた軌条
上でホッパbt、<は刺入部材と1lfiftを組合わ
せたホッパ装置を取外し可能または可動にづることが提
案された。 しかし取外し可能のホッパ装置にtよ数多くの欠点があ
る。大寸法の部品の互換性を確保しなければならないた
めに非常に厳密な製造公差を必要とし具体化に費用がか
かる。槽外には交換用小ツバや修理中のホッパを貯蔵し
でおかな(」れはならり”、このための適当なナボート
が必要で構造物内の場所塞ぎにもなる。 さらに小ツバを構成する鋼は檜の上部構造の強度をもガ
スの吸気フードの構造をも補強しない。 取外し可能なホッパの容Mは交換作業に必要な遊隙によ
っCかなりの程度減少する(30%まで)。 故にホッパを満だ1作業がひノυばんになりn業の安全
性が減る。 使い古しの小ツバを交換しもしくは刺入・^1φ装置に
接近するために小ツバを取外す際にはアルミノを空にし
、次にホッパを機能できるj、うに取付りてアルミナを
満た1゜アルミナのこのような傾斜は槽の良好な機能と
作業条件にとって害になるアルミナの吹き飛ばしをII
る。そのため手作業の時間が増え′槽へのアルミナの供
給量が不足し゛(くる。 さらに取外し可能のホッパと槽の上部構造の間の結合は
捕集効率を向上させるため槽のガスに対して可能なかぎ
り密閉性を有しなければならない。 この密閉性は同様に大きな寸法の部品については確保し
鯉い。 最後に、取外しjり能なホッパを考える場合にはどうし
ても程狸丁場内へのアルミノの残留が避【Jかたい。埋
山は小ツバの完全な1出が不11能だからである。故に
非常に摩耗性の強いアルミナによる−1−貝、機械並び
に部品の汚染を防ぐため特別な注意を払う必要がある。 本5で明IJ以上の欠点のリベてを克服づることを0■
能にする。本発明は氷晶石溶液中に融解し1=アルミナ
電解質によるアルミニウム製造槽にアルミノを定時補給
づるための、槽から成敗するガスに対し【密閉性のある
h−合手段にJ、り槽の−L all構造に組み込み固
定された金属製ホッパと、正常作動状態で槽の1−面を
覆う凝固した電解質の殻状体内に穴をあ1)る手段と、
この穴内に一定嬶のアルミナを供給づる1段とを含む取
外し可能の装置を対象と】る。この装置にJ3いて固定
車ツバ14アルミプ1J1出用の下部[−1を備えまた
密閉11Iの金属スリーブを含み、スリーブの1部が開
いており小ツバQ)上部の高さまで少くとも達し、スリ
ーブの下部1jはば平行な2木の枝部を含み、第一の枝
61目よホッパの外部に伸び、第二の枝部はその下部が
ホツ°バ内部の出llT1の軸線内及びイのすぐ近くに
達している。 穴あけ手段はスリーブの第一の枝部内に配置され、アル
ミナの供給手段はスリーブの第二の枝部内に配置される
。これらの枝部はさらにその」二部を金属スリーブの」
〕部開口上にほぼ密閉式に支承される共通リポートに固
定される。ホッパの出1’1は電解質殻状体の穴のづぐ
近くまたは」−側に達づる管状手段によって延長される
。 アルミナの計量手段は容量方式であって上部と下部に個
別に制御される密閉手段を備える所定の容量の管状部材
を含む。管状部材の上部はスリー1の第1−の枝部の一
ト端ど小ツバの出口との間に(O茸するスペースと同じ
nさに達し、一方では管状部材の下部【よホッパの出]
−1に固定されl、:管状手段に達する。 アルミノの貯蔵用ホツパコは槽の」一部構造を形成する
水平ビーム2に組み込まれており、ビーム2の内側の2
つの而3はホッパの側壁を構成する。 、ビーム2は特に陽極と、陽極の高さ調節及び給電装置
とを支持している。ホッパ1はそれを上下に貫通−4る
鋼板製のスリ゛−ブ4を含む。スリーブはホッパの中心
に向かって配置されさらに好ましくは最も低い地点の上
側に位置するのがよい。スリーブはさらに壁の1つに支
承されることもできる。 スリーブの上部5は槽へ固定のためあるいは槽の操作の
ために刺入部材−1!i1m計及びジA7ツキの制御案
内リングにザボー1−の役割を果づフレーム6に結合さ
れる。さらにこのフレームは収容室の1一部5とホッパ
1の内部との間の密閉性を確保づる。 小ツバの下部7(12つのSli行な枝部8及び9に分
岐している。第一の枝部8は殻状体の穴あり1段を受容
する。小ツパコに対して密閉した間中な管が組立て調整
の完了した刺入部材10の通過を1容する。第二の枝部
9は分配計量計11を受容する。 この第二の枝部の先端はホッパの出口12の軸線内及び
そのすぐ近くに位[”lる。数Lンチメートルのこのス
ペース13は計18115の入口14の方へホッパのア
ルミナを移動さけ・る機能を持つ。Ml m 81の出
口16にはホッパの底部を僅かに超える上端面を右する
管17が溶接されている。この管の底部は刺入部材10
によって殻状体の中に市りられた穴のhヘアルミナを誘
導ジる注ぎ口18に通じる。 分配計量g111は、フレーム6上への計量計の弾性結
合を確保しさらにホッパの底部への!rl 18 、;
lの圧縮を可能ならしめるこのフレーム6上のばね20
を介して後部底面」二に固定された空気圧ジA7ツキ、
i1品ツ1の弁22.23を支持し通気路としくL)機
能りる延長軸21.及び2個の円111形支え面28.
29と協動し′これらの面に(、lば密閉式に交替しC
当接りることができる2個の円It形シAフッタ22.
23を備えるシーツツー隻19により肋かされる軸21
が内部を摺動する管状部材26より成る容量測定式、!
1聞器15を含んrいる。 管状部材26及σ」二部部′4A9 LLシX7ツタ2
3が畠位置にある時アルミナの単位量に相当づる容量の
管状部材を満たづような方法ぐアルミノがnmにJ、っ
て自然に間を流れる広いスペースを残す複数のリブ30
によって同軸的に連結され゛(いる。 中心軸27はジ〜7ツキ9にJ、ってシ丸7ツタ23を
1;げて支え面29土に誘導し、−IjではシA/ツタ
22は支え而28を離れこのようにしく管11及び注ぎ
口18を介して単位ωのアルミソがドリル36にJ、り
電解質殻状体にありられた穴の中に直接的に流れ込むこ
とを可能ならしめる。。 811器15は小ツバの下部口12の内側7ランジ32
に対しく !;l liA器を当接さU、さらに81
tM N+が位置についている時にアルミノが通過しな
いようにづるそらせ板の役割を果寸カラー31を合lυ
ている。 刺入部材、10は、絶縁ボルト34を用いてフレーム6
上に接部底面より固定された空気圧ジ%yツー1−33
、殻状体の穴あ【ノ工具36を支える延長軸35、穴あ
(ノエエ436が上昇した際に工具に付着している電解
$3殻状体をはがずことを可能ならしめるスクレーパ3
9及び絶縁シュー38を支持する延長軸ガイド3!1を
含む。 ジ1=ツキIt、+制御用の空気圧センタは装置の頂上
部に設けられた収容室40内にUがれている。分配装置
と1)ずり棒及びiilω:;1どの結合は装置の内側
0行われる。センタと電解槽とを空気圧的及び電気的に
結合づるためのシVンクは槽に登って操゛nしなくとも
済むように槽の側面に配置されている。 圧縮エアのIJI出はマフラ41を用いて収容室40内
で行われる。最後にホッパ1は図には示されていない閉
止可能な注ぎ口を上部にC11えており、この注ざ1]
から小ツバは周期的にアルミノの補給を受GJる。アル
ミノ−は貯Faセンタから1ツノクッションh式の空気
11ないし流体圧輸送にJ、っC1あるいは走行うレー
ンによって誘導されるコンテナから通常の方法にJ、っ
て運ばれてくることlfiできる。 本発明の対象をなず装置は次のJ、うに機能する。。 刺入部材と81 ffl il+の結合装置を交換した
いと所望づる場合電解槽上に位置決めされた装置は使用
を+Lあられ、電気制御系が中断され、J、f縮1アの
供給が断たれる。特殊な支え板が電解槽重に本装噛の1
側に位置決めされ、自#)JラブJット装買が支持フレ
ーム上に設けられたリング42上に鎖錠される。この支
え板はさらに上部構造上への装置の鎖錠を緩める空気I
F、1=−を支持している。 操作者はアルミ犬供給装置の面前で電解槽の11シツプ
を聞く。次に延長軸を用いてアルミノの11ぎ口18の
下側に容器を置く。この容器は菌中くi引掛り装置にJ
、っ(この汀ぎ[lの下に保持されている。 次に刺入部材と4m1itの結合装置を取外−4ことが
できる。そこでアルミナはホッパの底部口12及び口ぎ
口を通ってン1ぎ[lの下側に配置された容器が満たさ
れるまで流れる。従ってその流れを自然にILめるアル
ミノのリイフAンが成立する。小ツバはアルミノで満た
された状態を保つ。 欠陥のある装置は修理:[場に運ぶため特殊な棚]−に
保管される。作動状態の装置は同じ支え板にJ、っ゛C
固定される。装置は空の収容室内に!!1ωh1の底部
がアルミナに衝1トするまで挿入される。アルミノ゛は
i+m針の聞[1内のホッパの底部に入っている。次に
Hざ1:1の下側に配回された容器を取外1゜アルミノ
゛は流れ始め、同時に側聞分配装置111(jホッパの
底部の開口内に位置を占める。従つ゛(装置全体のφ齢
がばね20を介してR1量計11を支え面32上に圧縮
し、そのためjシルミノ−の流れが1二りる。このよう
にして槽内に2kg乃至5koのアルミノを流したこと
になる。、装置の鎖錠装置を締め心り。空気圧及び電気
的結合が回復される。装置は作動状態を回復づる。交換
作業にJ、って電解槽に及ぼされる撹乱は問題にならく
iいど考えることがぐきる。 本発明の適用により別の利点が得られる。例えばホッパ
の上部に絞り43を設り、これと水平ビーム2の内壁と
によって電解槽から放散されるガスの主要な捕集器とし
て使用することが可能なダクト44を形成づることが可
能である1、このJ:うにして、この捕集器の具体化に
必要1.f鋼板の半分を節約゛することができる。
第1図はホッパの側面からみた立話面図、第2図はいわ
ゆる8I量計の立話面図、第3図は本発明の対象である
穴あGJ及び定時補給用の交換可能<j装置を含むホッ
パの縦断面図である。 1・・・ホッパ、 2・・・水平ビーム、4・
・・鋼板製スリーブ、 8,9・・・並列枝部、11・
・・il@R1、12・・・ホッパ下部口、18・・・
注ぎ口、 10.36・・・穴あIノ装置、3
9・・・スタレーパ。 代理人弁鳳士今 村 ・ 元
ゆる8I量計の立話面図、第3図は本発明の対象である
穴あGJ及び定時補給用の交換可能<j装置を含むホッ
パの縦断面図である。 1・・・ホッパ、 2・・・水平ビーム、4・
・・鋼板製スリーブ、 8,9・・・並列枝部、11・
・・il@R1、12・・・ホッパ下部口、18・・・
注ぎ口、 10.36・・・穴あIノ装置、3
9・・・スタレーパ。 代理人弁鳳士今 村 ・ 元
Claims (8)
- (1) アルミニウム製造用電解槽の上部構造を形成す
る水平な金属製ビームによって支承され固定された金属
製ホッパと、−正常作動状態に於いて電解槽の表面を覆
う凝固した電解質の殻状体にnあ5ける手段と、この穴
内に制御された聞のj?アルミナ供給づる手段とを含ん
でおり、前記の固定ホッパが少くども部分的にホッパの
側壁を橘成づる水平な金属製ビームに組み込まれている
こと、及び前記のホッパはアルミナ排出用の下部[1を
備え、さらに密閉性の金属スリーブを含んでおり、この
スリーブの上部は開いてホッパの上部とばば同じ高さに
達し、スリーブの下部はばば平(−1な2木の枝部を合
み、第一の枝部は小ツバの外部に伸び第二の枝部はその
下部がホッパ内部の7ルミプーのυl It r+の軸
線内及びそのづぐ近くに達しでもXることを特徴とする
氷晶石溶液中に融解さけたアJレミプ電解質によるアル
ミニウム製造槽にアルミノを定時的に供給リ−るための
交換可能な装置。 - (2) 穴あけ手段がスリーブの第一の枝部内に取外し
可能式に配置されていること、及びアルミナの供給手段
がスリーブの第“二の枝部内に取外し可能式に配置され
ていることを特徴とする特許請求の範囲第1項に記載の
装置。 - (3) 穴あけ手段とアルミノ供給手段とが金属スリー
ブの上部開口に対してはば密閉式に当接するサポート上
に上部を固定されていることを特徴とする特許請求の範
囲v52項に記載の装置。 - (4) サポートが供給手段と穴あ()手段とに共通で
あることを特徴とする特R’l Fl^求の範囲第3項
に記載の@置。 - (5) ボツバの排出[1が欅解質殻状体の穴の」−側
及びすぐ近くに達する管状部材によって延長されている
ことを特徴とする特許請求の範囲第1項乃至第4項のい
ずれかに記載の装置。 - (6) ゛アルミナの計鰻手段が容量方式であって上部
と下部にそれぞれ制御される密閉手段を備える所定の容
置の管状部材を含んでおり、管状部材の上部はスリーブ
の第二の枝部の下端とボツバの出口との間に位置するス
ペースと同じ高さに達しており、管状部材の下部は前記
のホッパの出(]に固定された管状手段に達りることを
特徴とする特許請求の範囲第1項乃至第4項のいずれか
に記載の装置。 - (7) 管状部材が弾性手段によりホッパの出口の内側
7ランジ上に支承される外側カラーを含lυでいること
を特徴とする特許請求の範囲第610に記載の具間。 - (8) ホッパの上部が電解槽から放散されるガスの捕
集器として使用することが可能な密閉性のダクトを水平
ビームの内壁と共に形成する絞りを含lυでいることを
特徴とする特許請求の範囲第1項に記載の装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| FR8209700 | 1982-05-27 | ||
| FR8209700A FR2527647A1 (fr) | 1982-05-27 | 1982-05-27 | Dispositif amovible d'alimentation ponctuelle en alumine d'une cuve d'electrolyse pour la production d'aluminium |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58210186A true JPS58210186A (ja) | 1983-12-07 |
| JPS6210314B2 JPS6210314B2 (ja) | 1987-03-05 |
Family
ID=9274605
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58089041A Granted JPS58210186A (ja) | 1982-05-27 | 1983-05-20 | アルミニウム製造用電解槽の中にアルミナを供給する装置 |
Country Status (15)
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| DE (1) | DE3318542C2 (ja) |
| ES (1) | ES8403168A1 (ja) |
| FR (1) | FR2527647A1 (ja) |
| GB (1) | GB2121438B (ja) |
| GR (1) | GR78139B (ja) |
| HU (1) | HU190845B (ja) |
| IN (1) | IN159845B (ja) |
| NL (1) | NL191946C (ja) |
| NZ (1) | NZ204312A (ja) |
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