JPS58210209A - ドレ−ン材打込用マンドレルの切断検出装置 - Google Patents
ドレ−ン材打込用マンドレルの切断検出装置Info
- Publication number
- JPS58210209A JPS58210209A JP9238782A JP9238782A JPS58210209A JP S58210209 A JPS58210209 A JP S58210209A JP 9238782 A JP9238782 A JP 9238782A JP 9238782 A JP9238782 A JP 9238782A JP S58210209 A JPS58210209 A JP S58210209A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- mandrel
- cutter
- drain material
- projection
- cutting
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 239000000463 material Substances 0.000 title claims abstract description 18
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 6
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 5
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 239000013535 sea water Substances 0.000 description 2
- 241000269400 Sirenidae Species 0.000 description 1
- 238000005266 casting Methods 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 230000002747 voluntary effect Effects 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Classifications
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E02—HYDRAULIC ENGINEERING; FOUNDATIONS; SOIL SHIFTING
- E02D—FOUNDATIONS; EXCAVATIONS; EMBANKMENTS; UNDERGROUND OR UNDERWATER STRUCTURES
- E02D3/00—Improving or preserving soil or rock, e.g. preserving permafrost soil
- E02D3/02—Improving by compacting
- E02D3/10—Improving by compacting by watering, draining, de-aerating or blasting, e.g. by installing sand or wick drains
- E02D3/103—Improving by compacting by watering, draining, de-aerating or blasting, e.g. by installing sand or wick drains by installing wick drains or sand bags
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Structural Engineering (AREA)
- Agronomy & Crop Science (AREA)
- Environmental & Geological Engineering (AREA)
- Soil Sciences (AREA)
- General Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Mining & Mineral Resources (AREA)
- Paleontology (AREA)
- Civil Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Investigation Of Foundation Soil And Reinforcement Of Foundation Soil By Compacting Or Drainage (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はペーパードレーンやPV Cト1−−ントンの
ドレーン材を軟弱地盤中に打ち込むためのマ/ドレルの
ドレーン材切断検出装置に関するものである。
ドレーン材を軟弱地盤中に打ち込むためのマ/ドレルの
ドレーン材切断検出装置に関するものである。
・般:こ、l−記種類のマンドレルは、トレーン材を地
盤中に残したまま引き抜いてがら詠トレーン材を切断す
るためのカッターを、そのF’ 7J先端部1− に備えている。
盤中に残したまま引き抜いてがら詠トレーン材を切断す
るためのカッターを、そのF’ 7J先端部1− に備えている。
しか腰 1−記マンドレルは泥1−中l二挿入するため
常に海水や泥水か侵入し、また泥1−がイ・L A’i
するため、L記カッターが確天に作動しているがどう
がIF確に把握することか非常:こ知しく、ドレーン材
打設作文の能率や粘度を低ドさせる問題点があった。
常に海水や泥水か侵入し、また泥1−がイ・L A’i
するため、L記カッターが確天に作動しているがどう
がIF確に把握することか非常:こ知しく、ドレーン材
打設作文の能率や粘度を低ドさせる問題点があった。
本発明はI−記問題点に鑑みてなされたもので、その[
1的とするところは、カッターの動きを確更に検知する
と共に、マンドレル内にフンバクトに設置することの出
来るトレー/材打込用マンドレルの切断検出装置を提供
するにある。
1的とするところは、カッターの動きを確更に検知する
と共に、マンドレル内にフンバクトに設置することの出
来るトレー/材打込用マンドレルの切断検出装置を提供
するにある。
以1:、本発明の一実施例に−ノいてし1面を参照しな
から説明する。第1図にお(パ乙 1は台船であって海
面SJxに係tlすれており、そのI−にクレーン柱2
かq設されている1、該クレーン柱2の、L端部にはプ
ーリ3,3か収り付けてあって、ワイヤー4が掛は回さ
れている3、該ワイヤー4にはl−記りレーン社2に沿
って1−下動する鋼管5の1一端部が係止されていて、
適宜・ンインチ(図示せず)により2− ワイヤー4を引っ張って前記flA1°j5を1−’I
”;こ駆動するようになっている。該鋼管5の1・端部
にはマンドレル6が取り付けられてν・で、海底地盤A
中に抜外差しされるようになっている。
から説明する。第1図にお(パ乙 1は台船であって海
面SJxに係tlすれており、そのI−にクレーン柱2
かq設されている1、該クレーン柱2の、L端部にはプ
ーリ3,3か収り付けてあって、ワイヤー4が掛は回さ
れている3、該ワイヤー4にはl−記りレーン社2に沿
って1−下動する鋼管5の1一端部が係止されていて、
適宜・ンインチ(図示せず)により2− ワイヤー4を引っ張って前記flA1°j5を1−’I
”;こ駆動するようになっている。該鋼管5の1・端部
にはマンドレル6が取り付けられてν・で、海底地盤A
中に抜外差しされるようになっている。
7はドラムであって、ドレーン材Y)をロール状に捲回
しており、その先端部は41j記クレーン率12の[一
端部に取り付けられたプーリ8 、8を経て1゜記鋼管
5を通って第2図に示1よう1こマンドレル6のド端部
のスリ7)6aから下方に延びている。
しており、その先端部は41j記クレーン率12の[一
端部に取り付けられたプーリ8 、8を経て1゜記鋼管
5を通って第2図に示1よう1こマンドレル6のド端部
のスリ7)6aから下方に延びている。
第2図におい′乙9は回転軸であってマンドレル6のF
端部に回動自在に取り(・1けられており、その外周部
にはカッター10か付設され′ζ〜・る。
端部に回動自在に取り(・1けられており、その外周部
にはカッター10か付設され′ζ〜・る。
10′は固定された受刃である。
また、上記回転軸9の一側端部にはビニオン11か固着
されてい゛6第3図に示tよう1こう/り12と噛み合
っている。該う・ツク12の1.端部は油圧シリンダー
13のロンド13a:こ収り1′・jけられている。
されてい゛6第3図に示tよう1こう/り12と噛み合
っている。該う・ツク12の1.端部は油圧シリンダー
13のロンド13a:こ収り1′・jけられている。
第1図から明らかなように、上記回転軸−」の池端部に
は2−)の突起物14か一体的に突設されて3− ぃて、詠回転軸5ノの回転と共に回動するようになって
いる。該突起物11のf )jにはマイクロ波等の電磁
波の送波器と受渡器を内蔵釘るセンサー15か配設され
ている。該センサー15からはケーブル16か引外出さ
れていて、マンドレル()及び鋼管5の側面に沿ってL
)j iこ延び、第1図に示すように台船1に設置され
た地1−検出装置17に麹かれている。該地に検出装置
617内には電源、同期部、送イ11部、受信部及び7
サー等の警報装置か納められている。
は2−)の突起物14か一体的に突設されて3− ぃて、詠回転軸5ノの回転と共に回動するようになって
いる。該突起物11のf )jにはマイクロ波等の電磁
波の送波器と受渡器を内蔵釘るセンサー15か配設され
ている。該センサー15からはケーブル16か引外出さ
れていて、マンドレル()及び鋼管5の側面に沿ってL
)j iこ延び、第1図に示すように台船1に設置され
た地1−検出装置17に麹かれている。該地に検出装置
617内には電源、同期部、送イ11部、受信部及び7
サー等の警報装置か納められている。
本天施例は以上のように構成されているので、L記マン
ドレル6の先端部:こ適宜コーン(図示せす)を装着し
、該コーンにドレーン材1)の先端部を取すイ・1けた
状態で、1−記ワイヤー・1により鋼管5゛、即ちマン
ドレル6を海底地盤A中に差し込む。
ドレル6の先端部:こ適宜コーン(図示せす)を装着し
、該コーンにドレーン材1)の先端部を取すイ・1けた
状態で、1−記ワイヤー・1により鋼管5゛、即ちマン
ドレル6を海底地盤A中に差し込む。
マンドレル6の1ζ端31Sか所定の深さに達したら1
ユ記ワイヤー4を逆り向に引っ張ってマンドレル6を引
きl−、ける。、−の時に記フーンは海底地盤、\中に
留まるので、−に記ドレーン材1)ら海底地盤A iJ
に残されたままになっている。マンドレル6のF4一 端部かi毎底面11こ引トド、けられると、第31メl
::+1’<すように)二足油圧シリンダー1;(か働
いてでの口・/ト看j(aか1−刀に引b1−けられ、
これと 体になったう、り12かl hに移動する4ラ
ツク1ンの1゜力移動に伴なってこれと噛み合ったビニ
オン11かイ5回転し第2し1に示すよう1こカッター
N+を大線状態からυに想線状態に回転させて、トレー
ン材1)を切断する。
ユ記ワイヤー4を逆り向に引っ張ってマンドレル6を引
きl−、ける。、−の時に記フーンは海底地盤、\中に
留まるので、−に記ドレーン材1)ら海底地盤A iJ
に残されたままになっている。マンドレル6のF4一 端部かi毎底面11こ引トド、けられると、第31メl
::+1’<すように)二足油圧シリンダー1;(か働
いてでの口・/ト看j(aか1−刀に引b1−けられ、
これと 体になったう、り12かl hに移動する4ラ
ツク1ンの1゜力移動に伴なってこれと噛み合ったビニ
オン11かイ5回転し第2し1に示すよう1こカッター
N+を大線状態からυに想線状態に回転させて、トレー
ン材1)を切断する。
ft54図に示すように、上記回転軸5〕の回転+二(
’l’なって突起物14が回動し、−[−記カツタ−1
0の切断作用時く第2図で仮想線状態):こはセンサー
15に最も近づいた位置で停止[る、詠セ、・勺−15
内の電磁波送波器からは常時電磁波か発射されていて、
これか接近した突起物1・1に反射され受波器にキA・
ンチされ、詠突起物1・1の同動Lliちカッター1(
)の切断体ITIか検出さnる3、(゛記七/サー15
で検出された信しはケーブル1li=iり地1−検出装
置11°iに送られ警報を鳴ら4−こと:二上り容易に
確認することか出来る− I記切断の完了と共に油)(−シリンダー1、(か山5
− び田1いてロッド1:(をl’ )j iこ延出させ、
ラック12およびビニオン11を介して回転軸5ノを左
回転させ、力、ター10を実線位置に引と戻す3.この
時、1−記突起物14aと肘になった突起物1・11)
かセンサー15の[側に接近し1、:れを該センサー1
5が山び検出して、1.記カ、ター10の復帰動作を確
認する。
’l’なって突起物14が回動し、−[−記カツタ−1
0の切断作用時く第2図で仮想線状態):こはセンサー
15に最も近づいた位置で停止[る、詠セ、・勺−15
内の電磁波送波器からは常時電磁波か発射されていて、
これか接近した突起物1・1に反射され受波器にキA・
ンチされ、詠突起物1・1の同動Lliちカッター1(
)の切断体ITIか検出さnる3、(゛記七/サー15
で検出された信しはケーブル1li=iり地1−検出装
置11°iに送られ警報を鳴ら4−こと:二上り容易に
確認することか出来る− I記切断の完了と共に油)(−シリンダー1、(か山5
− び田1いてロッド1:(をl’ )j iこ延出させ、
ラック12およびビニオン11を介して回転軸5ノを左
回転させ、力、ター10を実線位置に引と戻す3.この
時、1−記突起物14aと肘になった突起物1・11)
かセンサー15の[側に接近し1、:れを該センサー1
5が山び検出して、1.記カ、ター10の復帰動作を確
認する。
尚、」二記天施例では回転式カソターシこりいて説明し
たか、本発明はこれに限定するものではなく、スライド
式のカッターの作動部材に突起物を突設してオ;き1、
−の動きを上記電磁波−二よる検出装置で検出側るよう
にしてもよい9、 また、本発明のセンサーはに記のように電磁波に限定す
るもので・はなく、超音波等による検知装j6であって
もよい。
たか、本発明はこれに限定するものではなく、スライド
式のカッターの作動部材に突起物を突設してオ;き1、
−の動きを上記電磁波−二よる検出装置で検出側るよう
にしてもよい9、 また、本発明のセンサーはに記のように電磁波に限定す
るもので・はなく、超音波等による検知装j6であって
もよい。
次に、本発明の効果を列記する。
(1)突起物の作動位置を電磁波或いは超畠波により検
知するよう1こなっているので、その間に海水や泥土か
あっても確実に検知することができる。
知するよう1こなっているので、その間に海水や泥土か
あっても確実に検知することができる。
−6=
(2)検知装置の内、電源、同期部、送(、f部、受イ
、1部、警報装置等は地トに設置して、マンドレルの下
端部にはケーブルで継いだ電磁波送波器と受波器のみを
設置すれば良いので、コンパクトに、投置出来ると共に
、警報を確実にキ1ンチ出来る。
、1部、警報装置等は地トに設置して、マンドレルの下
端部にはケーブルで継いだ電磁波送波器と受波器のみを
設置すれば良いので、コンパクトに、投置出来ると共に
、警報を確実にキ1ンチ出来る。
(:9)突起物がカッターを取りt−1けた回転軸に・
体内に付設されているので、カッターの動きを確実に検
出小米る。
体内に付設されているので、カッターの動きを確実に検
出小米る。
第1図はドレーン材打込み装置の全1)4−慨略し1、
第2図はマンドレル先端部の断IfiI図、第:9図は
回転軸の回転駆動装置の一例を′/J’C−j断面し1
、第1図はマンドレル先端部の斜視図である。 6・・・マンドレル、5〕・・・回転軸、】()・力、
ター、14・・・突起物、15・・・センサー、特り!
l出顧へ 東急11!設株式ダ目1間 東亜建設置
、業株式会社 同 大部」−業株式会社 同 若築仕設株式会社 手続補正書 1.事件の表示 昭和57年特許m第!I 23 ii
7号2、発明の名称 ドレーン材打込用マンドレルの
切断検出装置3、補正をする8 事件との関係
特d1 出願へ住 所 東京都渋谷区渋谷−丁1
’l I (3番] 、1 v。 4、代理人 住 +ili 東京都中央区八重洲2−11−2
城辺橋ビル5、補正命令のロイ1 (自発) 6、補正の月象 (1)明細書の発明の詳細な説明の欄 7、補正の内容
第2図はマンドレル先端部の断IfiI図、第:9図は
回転軸の回転駆動装置の一例を′/J’C−j断面し1
、第1図はマンドレル先端部の斜視図である。 6・・・マンドレル、5〕・・・回転軸、】()・力、
ター、14・・・突起物、15・・・センサー、特り!
l出顧へ 東急11!設株式ダ目1間 東亜建設置
、業株式会社 同 大部」−業株式会社 同 若築仕設株式会社 手続補正書 1.事件の表示 昭和57年特許m第!I 23 ii
7号2、発明の名称 ドレーン材打込用マンドレルの
切断検出装置3、補正をする8 事件との関係
特d1 出願へ住 所 東京都渋谷区渋谷−丁1
’l I (3番] 、1 v。 4、代理人 住 +ili 東京都中央区八重洲2−11−2
城辺橋ビル5、補正命令のロイ1 (自発) 6、補正の月象 (1)明細書の発明の詳細な説明の欄 7、補正の内容
Claims (1)
- トレーン相打込用マンドレルの1・°端部:こ油圧等の
適宜動力に上り回動又は摺動駆動される11.動部材を
配設すると共に該作動部材:こトレー/祠切断用カッタ
ーを(−1設し、該作動部材の 端部に突起物を突設す
ると共に詠突起物の回動又は摺動位1°6を電磁波或い
は超rf波等の送波器と受波器をflrるセンサーによ
り検出することを特徴と°Vるトレーン材打込用マンド
レルの切断検出装置1.
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9238782A JPS58210209A (ja) | 1982-05-31 | 1982-05-31 | ドレ−ン材打込用マンドレルの切断検出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9238782A JPS58210209A (ja) | 1982-05-31 | 1982-05-31 | ドレ−ン材打込用マンドレルの切断検出装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58210209A true JPS58210209A (ja) | 1983-12-07 |
| JPS6253646B2 JPS6253646B2 (ja) | 1987-11-11 |
Family
ID=14053006
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9238782A Granted JPS58210209A (ja) | 1982-05-31 | 1982-05-31 | ドレ−ン材打込用マンドレルの切断検出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58210209A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6131517A (ja) * | 1984-07-23 | 1986-02-14 | Fudo Constr Co Ltd | ドレーン材の共上がり検知装置 |
| WO1998055700A1 (en) * | 1997-06-05 | 1998-12-10 | Raswill Representative Pte. Ltd. | A mandrel shoe |
| NL1019619C2 (nl) * | 2001-12-20 | 2002-12-20 | Ndb B V | Inrichting voor het plaatsen van bijvoorbeeld drainagelinten. |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS50119410A (ja) * | 1974-03-07 | 1975-09-18 | ||
| JPS522012A (en) * | 1975-06-24 | 1977-01-08 | Aoki Construction | Automatic loading and cutting apparatus for drain material |
| JPS5777792A (en) * | 1980-10-30 | 1982-05-15 | Koken Boring Machine Co | Step feeder for curing agent injection boring machine |
-
1982
- 1982-05-31 JP JP9238782A patent/JPS58210209A/ja active Granted
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS50119410A (ja) * | 1974-03-07 | 1975-09-18 | ||
| JPS522012A (en) * | 1975-06-24 | 1977-01-08 | Aoki Construction | Automatic loading and cutting apparatus for drain material |
| JPS5777792A (en) * | 1980-10-30 | 1982-05-15 | Koken Boring Machine Co | Step feeder for curing agent injection boring machine |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6131517A (ja) * | 1984-07-23 | 1986-02-14 | Fudo Constr Co Ltd | ドレーン材の共上がり検知装置 |
| WO1998055700A1 (en) * | 1997-06-05 | 1998-12-10 | Raswill Representative Pte. Ltd. | A mandrel shoe |
| NL1019619C2 (nl) * | 2001-12-20 | 2002-12-20 | Ndb B V | Inrichting voor het plaatsen van bijvoorbeeld drainagelinten. |
| EP1323868A1 (en) * | 2001-12-20 | 2003-07-02 | Ndb B.V. | A method for inserting a drainage wick |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6253646B2 (ja) | 1987-11-11 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6833795B1 (en) | Underground utility detection system and method employing ground penetrating radar | |
| WO2005031389A3 (en) | Obstacle detection for underground operations | |
| US5105882A (en) | Lateral cutter device | |
| BR9913259A (pt) | Processo e aparelho para determinar a natureza de um reservatório submarino ou subterrâneo, e, processo de levantamento de medidas subterrâneas | |
| ES2452690T3 (es) | Sistema de grupo sonar | |
| US5088553A (en) | Lateral cutter device | |
| JPS58210209A (ja) | ドレ−ン材打込用マンドレルの切断検出装置 | |
| JP3689906B2 (ja) | 深層水取水装置 | |
| CN101891008A (zh) | 船速补偿电动绞车 | |
| CN211663406U (zh) | 一种基于大数据的无人船自动靠泊系统 | |
| CN219263561U (zh) | 一种动力浮筏式管道探测装置 | |
| NL8900542A (nl) | Inrichting voor bodemonderzoek onder water. | |
| DE1623111A1 (de) | Vermessung von Hohlraeumen,insbesondere von unterirdischen Kavernen | |
| US11242745B2 (en) | Drill head for earth boring, drilling device for earth boring having the drill head, method to detect objects while earth boring, and use of direct digital synthesizer as a signal in detecting an obstacle in earth boring | |
| JP2013163491A (ja) | 掃海作業支援装置 | |
| JP4202839B2 (ja) | 地中レーダ装置 | |
| KR20230022479A (ko) | 어구 분실 예방을 위한 스마트부이 장치와 그 방법 | |
| JP3523919B2 (ja) | 推進工法における水道管の探知装置 | |
| JP3726022B2 (ja) | 非開削ドリリング工法用地中レーダ装置 | |
| RU2645598C1 (ru) | Способ охранного мониторинга с применением линейного радиоволнового средства обнаружения | |
| Yan et al. | Methods of marine fouling investigation in offshore areas | |
| CN212965436U (zh) | 一种基于gps的水利测量装置 | |
| FR2661991B1 (fr) | Systeme de reception d'ondes acoustiques pour puits permettant un decouplage mecanique des capteurs. | |
| JPH02179492A (ja) | 既設管路外周の地中探査方法及び装置 | |
| CN112946674B (zh) | 一种探测水下深洞的方法及水上救援机器人 |