JPS5821074A - 電気的な比例制御を行う液圧装置 - Google Patents
電気的な比例制御を行う液圧装置Info
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- JPS5821074A JPS5821074A JP57113801A JP11380182A JPS5821074A JP S5821074 A JPS5821074 A JP S5821074A JP 57113801 A JP57113801 A JP 57113801A JP 11380182 A JP11380182 A JP 11380182A JP S5821074 A JPS5821074 A JP S5821074A
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- F16K—VALVES; TAPS; COCKS; ACTUATING-FLOATS; DEVICES FOR VENTING OR AERATING
- F16K31/00—Actuating devices; Operating means; Releasing devices
- F16K31/12—Actuating devices; Operating means; Releasing devices actuated by fluid
- F16K31/36—Actuating devices; Operating means; Releasing devices actuated by fluid in which fluid from the circuit is constantly supplied to the fluid motor
- F16K31/40—Actuating devices; Operating means; Releasing devices actuated by fluid in which fluid from the circuit is constantly supplied to the fluid motor with electrically-actuated member in the discharge of the motor
- F16K31/406—Actuating devices; Operating means; Releasing devices actuated by fluid in which fluid from the circuit is constantly supplied to the fluid motor with electrically-actuated member in the discharge of the motor acting on a piston
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- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60T—VEHICLE BRAKE CONTROL SYSTEMS OR PARTS THEREOF; BRAKE CONTROL SYSTEMS OR PARTS THEREOF, IN GENERAL; ARRANGEMENT OF BRAKING ELEMENTS ON VEHICLES IN GENERAL; PORTABLE DEVICES FOR PREVENTING UNWANTED MOVEMENT OF VEHICLES; VEHICLE MODIFICATIONS TO FACILITATE COOLING OF BRAKES
- B60T15/00—Construction arrangement, or operation of valves incorporated in power brake systems and not covered by groups B60T11/00 or B60T13/00
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- B60T15/025—Electrically controlled valves
- B60T15/028—Electrically controlled valves in hydraulic systems
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- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05D—SYSTEMS FOR CONTROLLING OR REGULATING NON-ELECTRIC VARIABLES
- G05D16/00—Control of fluid pressure
- G05D16/20—Control of fluid pressure characterised by the use of electric means
- G05D16/2093—Control of fluid pressure characterised by the use of electric means with combination of electric and non-electric auxiliary power
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、液圧サーボ弁のパイロットチャンバの圧力を
調整する如くパイロットチャンバと、液圧パイロット弁
とを有する液圧サーボ弁を備える型式の電気的な比例制
御を伴う液圧装置に関する。
調整する如くパイロットチャンバと、液圧パイロット弁
とを有する液圧サーボ弁を備える型式の電気的な比例制
御を伴う液圧装置に関する。
特に1本発明は、上述の型式の液圧装置に関し。
これでは、パイロット弁は、電磁的に操作され、小さい
断面のオリフィスを介し加圧流体源に結合されパイロッ
トチャンバに連通するダクトと、排出タンクに結合され
る如く意図される孔と、該排出孔に#ダクトを連通させ
る通路とを有する体部と、該通路に対応して体部に形成
される座と協働するシャッタと、パイロット弁の体部に
結合されるアーマチュアと1巻線と、骸巻III/c供
給される電流の強さに比例する力で該座に向いシャッタ
をその閉鎖位置へ付勢する可動コアとを有する電磁石と
を備えている。
断面のオリフィスを介し加圧流体源に結合されパイロッ
トチャンバに連通するダクトと、排出タンクに結合され
る如く意図される孔と、該排出孔に#ダクトを連通させ
る通路とを有する体部と、該通路に対応して体部に形成
される座と協働するシャッタと、パイロット弁の体部に
結合されるアーマチュアと1巻線と、骸巻III/c供
給される電流の強さに比例する力で該座に向いシャッタ
をその閉鎖位置へ付勢する可動コアとを有する電磁石と
を備えている。
上述の型式のパイロット弁は、例えば、プレスと、工作
機と、−/ム加工機と、鉄産業のプラントと、樹脂材料
の加工機との様な異なる型式の装置における種々な用途
および一般に、液圧回路の圧力を調整することが所望の
総ての用途を見出した。
機と、−/ム加工機と、鉄産業のプラントと、樹脂材料
の加工機との様な異なる型式の装置における種々な用途
および一般に、液圧回路の圧力を調整することが所望の
総ての用途を見出した。
皺伸は、サーボ弁のパイロットチャンバの圧力が電磁石
の巻線に供給される電流を変更することによシ比例的に
変更されるのを許容する。従って。
の巻線に供給される電流を変更することによシ比例的に
変更されるのを許容する。従って。
電流の変動は、シャッタをその座に対して付勢し齢紀ダ
クトと排出タンクとの間め連通を制御する力の比例的な
変動を生じさせる。
クトと排出タンクとの間め連通を制御する力の比例的な
変動を生じさせる。
しかしながら、現在までに作られたこの型式の弁は、比
較的複雑な構造を有し、高価で重く嵩張シ、自動車産業
、特に1例えば、ブレーキ装置。
較的複雑な構造を有し、高価で重く嵩張シ、自動車産業
、特に1例えば、ブレーキ装置。
伝動装置およびエンジンの供給装置に使用するのに不充
分に適合させる欠点を備えている。
分に適合させる欠点を備えている。
本発明の目的は、上述の欠点を克服するのを可能にする
電気的な比例制御を有する液圧装置を提供することであ
る。
電気的な比例制御を有する液圧装置を提供することであ
る。
この目的に鑑み1本発明は、前記シャッタと協働する座
が電磁石のアーマチュア内にあるパイロット弁体部の領
域に位愛し、該シャッタが電磁石の可動コアで直接に操
作されることを特徴とする上述の型式の液圧装置を提供
する。
が電磁石のアーマチュア内にあるパイロット弁体部の領
域に位愛し、該シャッタが電磁石の可動コアで直接に操
作されることを特徴とする上述の型式の液圧装置を提供
する。
本発明は、弁が小数の部品により一層簡単な構造で作ら
れるのを可能にし、#弁は、現在までに作られたこの型
式の弁よシも経済的であまシ嵩張らずに軽い。該公知の
弁では、排出タンクとの連通を制御するシャッタと協働
する座は、電磁石のアーマチュアの外側のパイロット弁
の体部の領域に位置し、皺座と協働するシャッタは、可
動コアとシャッタとの間に軸方向に間挿される要素を介
して電磁石の可動コアで間接的に制御される。
れるのを可能にし、#弁は、現在までに作られたこの型
式の弁よシも経済的であまシ嵩張らずに軽い。該公知の
弁では、排出タンクとの連通を制御するシャッタと協働
する座は、電磁石のアーマチュアの外側のパイロット弁
の体部の領域に位置し、皺座と協働するシャッタは、可
動コアとシャッタとの間に軸方向に間挿される要素を介
して電磁石の可動コアで間接的に制御される。
本発明の液圧装置の嬉1!l!施例では、ダクトを加圧
流体源に結合する小さい断面のオリフィスは、パイロッ
ト弁の体部に形成される。しかしながら。
流体源に結合する小さい断面のオリフィスは、パイロッ
ト弁の体部に形成される。しかしながら。
第2実施例では、#オリフィスは、パイロットチャンバ
が該オリアイスとダクトとの間に間挿される様な領域で
液圧サーボ弁に形成される。
が該オリアイスとダクトとの間に間挿される様な領域で
液圧サーボ弁に形成される。
本発明の液圧装置の好適夾施例は、更に次の特徴を有し
ている。電磁石の可動コアは、巻線の支持メ♂ン内で摺
動可能であ夛、パイロット弁体部は、はソ円筒形要素の
形態であシ1巻線の支持ボビンの一端内に挿入される一
端を有し、#弁体部のこの端部は、それに面する可動コ
アの端部と共に、支持ffry内に主チャンバを限定し
、パイロット弁体部に形成される前記ダクトは、該主チ
ャンバに開口し、該ダクトを排出孔に結合する前記通路
は、#主チャンバと、#主チャンバを排出孔に結合する
少くとも1つの補助ダクトとで構成され、シャッタの塵
は、主チャンバに開口するダクトの端部で構成される。
ている。電磁石の可動コアは、巻線の支持メ♂ン内で摺
動可能であ夛、パイロット弁体部は、はソ円筒形要素の
形態であシ1巻線の支持ボビンの一端内に挿入される一
端を有し、#弁体部のこの端部は、それに面する可動コ
アの端部と共に、支持ffry内に主チャンバを限定し
、パイロット弁体部に形成される前記ダクトは、該主チ
ャンバに開口し、該ダクトを排出孔に結合する前記通路
は、#主チャンバと、#主チャンバを排出孔に結合する
少くとも1つの補助ダクトとで構成され、シャッタの塵
は、主チャンバに開口するダクトの端部で構成される。
好ましくは、電磁石の外へ央出る弁体部の部分は、サー
が弁とパイロット弁との間の継手を得る如く液圧サーメ
弁の体部の座に挿入される。これは、パイロット弁体部
が同時に異なる作用を行うのを可能忙する。皺伸体部は
、実際上、弁自体の休部(これには、前記ダクトと、シ
ャッタの座とが形成される)と、サーボ弁に結合する要
素との両者として作用する。その上、パイロット弁体部
は、好ましくは、強磁性材料で作られ、従って。
が弁とパイロット弁との間の継手を得る如く液圧サーメ
弁の体部の座に挿入される。これは、パイロット弁体部
が同時に異なる作用を行うのを可能忙する。皺伸体部は
、実際上、弁自体の休部(これには、前記ダクトと、シ
ャッタの座とが形成される)と、サーボ弁に結合する要
素との両者として作用する。その上、パイロット弁体部
は、好ましくは、強磁性材料で作られ、従って。
巻線の励起の際、電磁石の可動コアをそれ自体へ引き付
ける作用をも行う。
ける作用をも行う。
本発明の弁の別の特徴と、利点とは、添付図面を参照し
単に非制限的な例として与えられる下記の説明によって
明瞭になる。
単に非制限的な例として与えられる下記の説明によって
明瞭になる。
第1図では、符号1は1円筒形ボア2を有する液圧サー
ボ弁の体部を示し、パイロット弁の体部3の一部は、#
ビア2内で摺動可能である。体部3は、円筒形であシ、
強磁性材料で作られる。該パイロット弁は、管状fie
rン6で支持される巻線5を有する電磁石4を更に備え
ている。非強磁性材料であるが♂ン6は、カップ形要素
8を有する強磁性材料のアーマチュア7内に位置し、要
素8は、底壁8aを有し、中心孔のある板9をその開口
端部に備えている。環状板10は、一方では。
ボ弁の体部を示し、パイロット弁の体部3の一部は、#
ビア2内で摺動可能である。体部3は、円筒形であシ、
強磁性材料で作られる。該パイロット弁は、管状fie
rン6で支持される巻線5を有する電磁石4を更に備え
ている。非強磁性材料であるが♂ン6は、カップ形要素
8を有する強磁性材料のアーマチュア7内に位置し、要
素8は、底壁8aを有し、中心孔のある板9をその開口
端部に備えている。環状板10は、一方では。
ボビン6の端部と底8aとの間に、他方では、ボCン6
の端部と板9との間に間挿される。カップ形要素8と、
板9,10との両者は、強磁性材料で作られる。
の端部と板9との間に間挿される。カップ形要素8と、
板9,10との両者は、強磁性材料で作られる。
強磁性コア12は、非強磁性材料のスリープ11の間挿
によシ、巻線支持管状ボビン6内に摺動可能Ilc鋏着
される。
によシ、巻線支持管状ボビン6内に摺動可能Ilc鋏着
される。
弁体部のボア2に挿入される端部の反対側のパイロット
弁の体部3の端部は、板9と、板10と、スリープ11
の隣接端部とを貫通して突出し、これ等の内部に位置し
ている。
弁の体部3の端部は、板9と、板10と、スリープ11
の隣接端部とを貫通して突出し、これ等の内部に位置し
ている。
パイロット弁の体部3は、オリフィス13を介しパイロ
ットチャンバ14に一端で連通する軸方向の貫通ダクト
18を有し、チャンバ14内の圧力は、パイロット弁で
調整される。ポア18は。
ットチャンバ14に一端で連通する軸方向の貫通ダクト
18を有し、チャンバ14内の圧力は、パイロット弁で
調整される。ポア18は。
限られた軸方向長さの制限オリフィス23を介して1体
部に形成される半径方向孔21に連通すも峡孔21は、
弁体部1に形成され加圧流体源に結合される如く意図さ
れるポート22に連通する。
部に形成される半径方向孔21に連通すも峡孔21は、
弁体部1に形成され加圧流体源に結合される如く意図さ
れるポート22に連通する。
体部3は、lI状チャンバ16をざア2内に限定する周
辺溝を有している。また1体部3は、排出タンク(図示
せず)に結合される体部1のポート17KII状チヤン
バ16を介して連通される排出孔15を有している。
辺溝を有している。また1体部3は、排出タンク(図示
せず)に結合される体部1のポート17KII状チヤン
バ16を介して連通される排出孔15を有している。
体部3は、ダクト18と、排出孔15とを連結する流路
を更に備えている。t*流路は、パイロットチャンバ1
40反対側のダクト18の端部が開口する主チャンバ1
9(体部3と、可動コア12との対向する端部でスリー
プ11内に限定される)と、咳主チャンバ19を排出孔
151C結合する少くとも1つの補助ダクト20とで形
成される。
を更に備えている。t*流路は、パイロットチャンバ1
40反対側のダクト18の端部が開口する主チャンバ1
9(体部3と、可動コア12との対向する端部でスリー
プ11内に限定される)と、咳主チャンバ19を排出孔
151C結合する少くとも1つの補助ダクト20とで形
成される。
体部3は、該体部3に形成される夫々の周辺溝に収容さ
れる一連の環状シールリング240間挿によってI72
内に装着される。体部3は1体部1にねじ2Tで固定さ
れサーメ弁の体部1に対してパイロット弁の体部3を固
定する如く配置されるプラケット26の設置のため1体
部1の外側に周辺溝25を更に有している。
れる一連の環状シールリング240間挿によってI72
内に装着される。体部3は1体部1にねじ2Tで固定さ
れサーメ弁の体部1に対してパイロット弁の体部3を固
定する如く配置されるプラケット26の設置のため1体
部1の外側に周辺溝25を更に有している。
主チャンバ19に開口するダクト18の端部には、シー
ル用プッシュ28が装着され、チャンバ19Vc面する
鋏プッシュの内儒端鍬は、ボールシャッタ290座を限
定し、#シャッタは1巻線5の励起の際、電磁石の可動
コア12で座に対して付勢される。
ル用プッシュ28が装着され、チャンバ19Vc面する
鋏プッシュの内儒端鍬は、ボールシャッタ290座を限
定し、#シャッタは1巻線5の励起の際、電磁石の可動
コア12で座に対して付勢される。
プラグ30は1体部3の反対側のスリープ11の端部で
圧力嵌めされる。プラグ30は、保持リング31を設置
する周辺溝を有し、保持リング31は、スペーサリング
32に接触する。
圧力嵌めされる。プラグ30は、保持リング31を設置
する周辺溝を有し、保持リング31は、スペーサリング
32に接触する。
プラグ30は、それに面する可動コア12の端部と共に
スリープ11内に補助チャンバ33を限定する。補助チ
ャンバ33は、可動コア12に形成される一連の軸方向
の周辺溝34(その1つのみが示される)を介して主チ
ャンバ19に連通する。また、コア12は環状チャンバ
35を限定する小さい直径の中間部分を有している。上
述の構造によ)、操作の際、流体の薄膜は、チャンバ3
5に形成されて軸受として作用し、コア12のスリープ
11内の摺動を容易にする。
スリープ11内に補助チャンバ33を限定する。補助チ
ャンバ33は、可動コア12に形成される一連の軸方向
の周辺溝34(その1つのみが示される)を介して主チ
ャンバ19に連通する。また、コア12は環状チャンバ
35を限定する小さい直径の中間部分を有している。上
述の構造によ)、操作の際、流体の薄膜は、チャンバ3
5に形成されて軸受として作用し、コア12のスリープ
11内の摺動を容易にする。
可動コア12の体部は、ぎン36が圧力嵌めされる軸方
向の貫通だアを有している。ビン36は、コア12の体
部から突出る両端を有している。コア12の端部からチ
ャンバ33に面して突出るtン16の部分は、コア12
およびプラグ30の対向面の液圧「粘着」の危険を伴い
これらの面が相互に接触する様になるのを防止する。ビ
ン36は、非強磁性材料で作られ、可動コア12の硬度
よシもかKり高い硬度を有している。
向の貫通だアを有している。ビン36は、コア12の体
部から突出る両端を有している。コア12の端部からチ
ャンバ33に面して突出るtン16の部分は、コア12
およびプラグ30の対向面の液圧「粘着」の危険を伴い
これらの面が相互に接触する様になるのを防止する。ビ
ン36は、非強磁性材料で作られ、可動コア12の硬度
よシもかKり高い硬度を有している。
主チャンバ19に向い可動コア12の体部から突出るタ
ンク6の端部では、コア12は、ポールシャッタ29を
収容する空所37を有している。
ンク6の端部では、コア12は、ポールシャッタ29を
収容する空所37を有している。
プラグ30および可動コア120対向端部関には、その
作用が下記で明瞭になる螺旋形はね38が設置される。
作用が下記で明瞭になる螺旋形はね38が設置される。
オリフィス13は、パイロットチャンバ14に開口する
ダクト18の端部に位置する制限板39に形成される。
ダクト18の端部に位置する制限板39に形成される。
オリフィス13は、ダクト18とチャンバ14との間で
の伝達圧力の動揺を防止する。
の伝達圧力の動揺を防止する。
サーボ弁の可動部材1図示せず)i/c固定される要素
は、符号40で示される。要素4oは、チャンバ14の
圧力を受け、従って、との圧力の変動は、!!要素0の
位置の変化を生じさせる。また。
は、符号40で示される。要素4oは、チャンバ14の
圧力を受け、従って、との圧力の変動は、!!要素0の
位置の変化を生じさせる。また。
第1図には、サーボ弁の入口孔のポート41が示され、
該ポート41は、サーボ弁の前記可動部材で制御される
流路を介し出口ポート(図示せず)K連通される。
該ポート41は、サーボ弁の前記可動部材で制御される
流路を介し出口ポート(図示せず)K連通される。
第1図に示される液圧装置の作用は1次の通シである。
サーざ弁の可動部材に固定される要素40の位置は、パ
イロットチャンバ14の圧力に依存すムこの圧力社、サ
ー?弁の体部1のポート22と、パイロット弁の体部3
に形成される孔21の制限オリフィス23と、/クト1
8とを介してパイロットチャンバ14に&達される。
イロットチャンバ14の圧力に依存すムこの圧力社、サ
ー?弁の体部1のポート22と、パイロット弁の体部3
に形成される孔21の制限オリフィス23と、/クト1
8とを介してパイロットチャンバ14に&達される。
ざ−ルシャッタ29は、巻線5の励起の際、電磁石4の
可動コア12でその座に対して押圧される。ダクト18
の圧力がシャッタ29に可動コア12で加えられる力を
克服する如く充分に増大すれば、シャッタ29は、可動
コア12と共にその座から持上げられ、主チャンバ19
と、補助ダクト20とを介しダクト18を排出タンクに
結合される孔15に連通する。従って、ダクト18の圧
力(従って、パイロットチャンバ14の圧力)は。
可動コア12でその座に対して押圧される。ダクト18
の圧力がシャッタ29に可動コア12で加えられる力を
克服する如く充分に増大すれば、シャッタ29は、可動
コア12と共にその座から持上げられ、主チャンバ19
と、補助ダクト20とを介しダクト18を排出タンクに
結合される孔15に連通する。従って、ダクト18の圧
力(従って、パイロットチャンバ14の圧力)は。
可動コア12でシャッタ29に加えられる力の値に依存
する。
する。
パイロットチャンバ14の圧力の調整(サーボ弁の可動
部材の位置の変動を生じさせる)は1巻線5に加えられ
る電流の強さを変更することで比例的な態様で行われる
ととになる。
部材の位置の変動を生じさせる)は1巻線5に加えられ
る電流の強さを変更することで比例的な態様で行われる
ととになる。
上述の構成、特に、ポールシャッタ29の座が電磁石4
0巻線5内に位置するパイロット弁の体部の領域く形成
され、また、鋏シャッタが如何なる間挿要素もなしに電
磁石の可動;ア12で[1!’に作用されることは、従
来作られた電気的な比例制御のパイロット弁よシも簡単
で経済的なあまシ嵩張らない弁を生じる。
0巻線5内に位置するパイロット弁の体部の領域く形成
され、また、鋏シャッタが如何なる間挿要素もなしに電
磁石の可動;ア12で[1!’に作用されることは、従
来作られた電気的な比例制御のパイロット弁よシも簡単
で経済的なあまシ嵩張らない弁を生じる。
第2図(これでは、第1図と共通の部分は、同一の符号
で示さ1れる)は、仁の場合には、ダクト18を加圧流
体源に連通する小さい断面のオリアイスがパイロット弁
の体部30代)Kサーが弁の可動部材40に形成される
点でのみ第1図に示されるものとは異なる本発明の第2
実施例を示す。
で示さ1れる)は、仁の場合には、ダクト18を加圧流
体源に連通する小さい断面のオリアイスがパイロット弁
の体部30代)Kサーが弁の可動部材40に形成される
点でのみ第1図に示されるものとは異なる本発明の第2
実施例を示す。
その上、この場合には、制限オリフィス13は。
省略される。
49に、小さい断面のオリフィス(符号42で示される
)は、パイロットチャンバ14がオリフィス42とダク
ト18との間に間挿される様な領域で可動部材40の壁
に形成される。オリフィス42は、加圧流体源に結合さ
れる如く意図されるサーボ弁の体部1のボー)43に連
通する。
)は、パイロットチャンバ14がオリフィス42とダク
ト18との間に間挿される様な領域で可動部材40の壁
に形成される。オリフィス42は、加圧流体源に結合さ
れる如く意図されるサーボ弁の体部1のボー)43に連
通する。
第2図に示される弁の作用は、第1図の弁を参照して上
述で説明されたものと全く同様である。
述で説明されたものと全く同様である。
第1図に示されるl!施例の本発明による液圧装置の作
用の理論的な解析は1巻線5に供給される電流の強さと
、ダクト18の圧力との間の一義的な関係(電流の各々
の値に対して圧力の唯一の値が対応せねばならない)と
、該装置の安定性とを保証しパイロット弁の寸法を定め
る基準の同定を可能にする。
用の理論的な解析は1巻線5に供給される電流の強さと
、ダクト18の圧力との間の一義的な関係(電流の各々
の値に対して圧力の唯一の値が対応せねばならない)と
、該装置の安定性とを保証しパイロット弁の寸法を定め
る基準の同定を可能にする。
次のパラメータは、同定可能である。
P−パイロット弁の供給圧力(入ローート22における
)、 Q−パイロット弁の理想的な最大流量(理想的な状態は
、が718内の圧力が零の際に生じるXp寓流体の密度
。
)、 Q−パイロット弁の理想的な最大流量(理想的な状態は
、が718内の圧力が零の際に生じるXp寓流体の密度
。
IIimaw −’ma−ここK P’、、、は、ダク
ト18に対応する最高設計圧力であ如、 ”min = ’min/Pこ\KP’。1oは、ダク
ト18に対応する最低設計圧力であ夛。
ト18に対応する最高設計圧力であ如、 ”min = ’min/Pこ\KP’。1oは、ダク
ト18に対応する最低設計圧力であ夛。
工wax ” P′mhxに対応する電流値(ばね38
の作用は無視する)、 R寓スリーブ11の内側半径。
の作用は無視する)、 R寓スリーブ11の内側半径。
上編スリープ11の壁の厚さ、
W#ココア面するアーマチュアの厚さく板10の厚さ十
底壁8aの厚さ)、 こ−に、!、およびDは、夫々プッシュ28の孔の直径
と、ポールシャッタ29の直径とである。
底壁8aの厚さ)、 こ−に、!、およびDは、夫々プッシュ28の孔の直径
と、ポールシャッタ29の直径とである。
次の係数の値は、*験によって見出される。
シー電磁石の分散係数。
μ厘空気中の透過度。
Og=狭い部分23の流量係数。
Q、s−シャッタ29で制御される通路の流量係上述の
パラメータの値を一定にすることKよシ。
パラメータの値を一定にすることKよシ。
次の特性の値の次元が限定可能である。
D=d、/Fπ
4JQ・ 最大距離)
こ\JK、Hは、電磁石の巻線の巻き数である。
この最後の関係は、3つの大きさの積の値を定め、これ
Kよシ、これ等の寸法の任意の2つの値を選定して第3
の値を定めることが常に可能であ ゛る。
Kよシ、これ等の寸法の任意の2つの値を選定して第3
の値を定めることが常に可能であ ゛る。
こ\に、hは、シャッタ29がその座に対して押圧され
た際の電磁石の可動コアと、弁の体部3との間の距離で
ある。
た際の電磁石の可動コアと、弁の体部3との間の距離で
ある。
勿論、この最後の関係に関して、負でないhの 、値が
得られるのを可能にする如(t、vの値を選定するとと
は、必要である。
得られるのを可能にする如(t、vの値を選定するとと
は、必要である。
最後I/c。
と\に、−1nは% ”min I/c対応する電流の
値である。
値である。
夾際上、加工公差を考慮し、設計圧力よシも高い供給圧
力が生じた際にパイロット弁の使用の一層大きい融通性
を許容する如く上述の関係式で定められるものよ)も大
きい電磁石の可動コアの最大ストロークIO値を使用す
ることは1便利である。 ゛ 最大ストロークXの理論値よシも大きい値の採用は、装
置での摩擦のため、可動コアが変位を開始し得ないこと
の危険を招く所与の電流に対する電磁力の低減を他方で
生じ得る。
力が生じた際にパイロット弁の使用の一層大きい融通性
を許容する如く上述の関係式で定められるものよ)も大
きい電磁石の可動コアの最大ストロークIO値を使用す
ることは1便利である。 ゛ 最大ストロークXの理論値よシも大きい値の採用は、装
置での摩擦のため、可動コアが変位を開始し得ないこと
の危険を招く所与の電流に対する電磁力の低減を他方で
生じ得る。
巻線に供給される電流の強さを増大することでこの問題
を解決することは、それがダクト18の圧力の揺動を伴
う鋭い増加へ導く点で誤シである。
を解決することは、それがダクト18の圧力の揺動を伴
う鋭い増加へ導く点で誤シである。
プラグ30と可動コア12との間に間挿される螺旋形ば
ね38の作用は、正に#問題を解決するものである。該
ばねは、可動コア12と、弁の体部3との間の距離が最
大のとき、ダク)18に存在する最低圧力に平衡するの
に充分な負荷を有している。
ね38の作用は、正に#問題を解決するものである。該
ばねは、可動コア12と、弁の体部3との間の距離が最
大のとき、ダク)18に存在する最低圧力に平衡するの
に充分な負荷を有している。
従って、ダク)18に最低設計圧力があるとき、この圧
力は、蚊ばねで完全に平衡され、電磁石の巻mK供給さ
れる電流の強さは、殆んど零である。
力は、蚊ばねで完全に平衡され、電磁石の巻mK供給さ
れる電流の強さは、殆んど零である。
その上、ばね38の使用は、一層短い応答時間を保証し
、装置の安定性を増大する。体部3は。
、装置の安定性を増大する。体部3は。
非強磁性材料で作られてもよい。しかしながら、この場
合には、可動コア12が、シャッタ29をその座に向っ
て押圧するとき、巻線5内の中央位置に設置されないこ
とは、不可欠である。
合には、可動コア12が、シャッタ29をその座に向っ
て押圧するとき、巻線5内の中央位置に設置されないこ
とは、不可欠である。
裏側
第1図に示される実施例によるパイロット弁の次元の一
例は、下記に与えられる。
例は、下記に与えられる。
設計データ
P −200NW/crn”
Q口20cy’/秒
p w 9.10−’ 111秒”/at’I!!mi
n −0,02 11j、、!−〇・99 R■0.7 am t sgo、1cII W 鯰0.3 ”max露1アンペア J −0,8 実験によって推論される値 μ x 1.26 ・ 10’ 1iW/(アンペア
x巻き数)2ν =1.3 0 −0.78 O,−、0,55 o’ −0,66 次の特性の大きさが得られる。
n −0,02 11j、、!−〇・99 R■0.7 am t sgo、1cII W 鯰0.3 ”max露1アンペア J −0,8 実験によって推論される値 μ x 1.26 ・ 10’ 1iW/(アンペア
x巻き数)2ν =1.3 0 −0.78 O,−、0,55 o’ −0,66 次の特性の大きさが得られる。
eLg−0,07cII
d8−0.2菌 。
D ””o−5scst
X mo、075cm
N −554巻き
h −0,063cIII
”win no−094アンペア
P’、axW 198 NW/z”
’m1H−4NW/cvx a
添付図面の第3図は、第1図に示される値の実際的な該
実施例の圧ガ/電流の特性を示す。
実施例の圧ガ/電流の特性を示す。
勿論1本発明の実際的な実施例の構造の詳細は。
例としてのみ図示説明されたものに関し1本発明の範囲
から逸脱するととなく広く変更可能である。
から逸脱するととなく広く変更可能である。
第1図は本発明の液圧装置の第1実施例の部分的な断面
図%第2図は本発明の液圧装置の第2実施例の部分的な
所間図、第3図は本発明の装置の一部を形成するパイロ
ット弁の実際的な実施例の圧力/電流特性の線図を示す
。 1・・・サーボ弁の体部 2・・・体部の円筒形ボア
3・・・パイロット弁の体部 4・・・電磁石5・・・
巻* 6・・・管状ざ♂ン7・・・アー
マチュア 11・・・スリープ12・・・可動コア
14・・・パイロットチャンバ15・・・排
出孔 18・・・ダクト19・・・主チャンバ
20・・・補助ダクト23・・・制限オリフィス
29・・・ホールシャッタ30・・・プラグ
33・・・補・助チャンバ34・・・軸方向の周辺溝
35・・・環状チャンバ36・・・ぜン
38・・・螺旋形ばね39・・・制限板 42・・・小さい断面のオリアイス 代理人 浅 村 皓 外4名 F−ie、 i
図%第2図は本発明の液圧装置の第2実施例の部分的な
所間図、第3図は本発明の装置の一部を形成するパイロ
ット弁の実際的な実施例の圧力/電流特性の線図を示す
。 1・・・サーボ弁の体部 2・・・体部の円筒形ボア
3・・・パイロット弁の体部 4・・・電磁石5・・・
巻* 6・・・管状ざ♂ン7・・・アー
マチュア 11・・・スリープ12・・・可動コア
14・・・パイロットチャンバ15・・・排
出孔 18・・・ダクト19・・・主チャンバ
20・・・補助ダクト23・・・制限オリフィス
29・・・ホールシャッタ30・・・プラグ
33・・・補・助チャンバ34・・・軸方向の周辺溝
35・・・環状チャンバ36・・・ぜン
38・・・螺旋形ばね39・・・制限板 42・・・小さい断面のオリアイス 代理人 浅 村 皓 外4名 F−ie、 i
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1) *圧す−?弁のパイロットチャンバの圧力を
調整する如(パイロットチャンバ(14)ト、 WI圧
パイ胃ット弁とを賽讐る液圧サー?弁を具儂し、#パイ
ロット弁が、#パイロットチャンバ(14)k連通し小
さい断面のオリアイス(23,42)を介し加圧流体1
1[K結合されるダク)(18)と排出タンクに#合さ
れる孔(15)と、#排出孔(Is)K1mダク)(1
8)を連通させる通路(19,20)とを有する体部(
3)と、#通路(19,20)に対応して鋏体l5(3
)K形成される座と協働するシャッタ(29)と、該パ
イロット弁体部(3)K取付けられるアーマチユア(7
)と、巻線(5)と、鋏巻*(S )IIc供給される
電流の強さに比例する力で該座に向い該シャッタ(29
)をその閉鎖位置に付勢する可動;ア(12)とを有す
る電磁石(4)とを備え、電気的な比例制御を行う液圧
装置において、前記シャッタと協働する前記座が、前記
電磁石(4)のアーマチユア(7)内にある前記パイロ
ット弁体部(3)の領域に位置し、#シャッタ(29)
が、#電磁石(4)の前記可動コア(12)で直接に操
作されることを特徴とする液圧装置。 (2)前記ダクト(1日)を加圧流体源に結合する小さ
い断面のオリフィス(23)が、前記パイロット弁の体
部(3)K形成されることを特徴とする特許請求の範囲
第1項記載の液圧装置。 (3)前記ダク)(1B)を加圧流体INK結合する小
さい断面のオリアイス(42)が、前記液圧サーざ弁に
形成され、前記パイロットチャンバ(14)が、該ダク
)(1B)と、小さい断面の該オリフィス(42)との
間に間挿されることを特徴とする特許請求の範囲第1項
記載の液圧装置。 (4)小さい断面のオリフィス(23,42)が。 比較的短い軸方向長さを有することを特徴とする特許請
求の範囲第1項記載の液圧装置。 (5)前配電磁石(4)の可動コア(12)が、前記巻
線(5)の管状支持ボーン(6)K摺動可能に装着され
、前記パイロット弁体部(3)が、はぼ円筒形の要素の
形態であシ、該電磁石(4)の巻線(5)の支持ボーン
(6)の一端内に挿入される一端を有し、該弁体部(3
)の該一端が、該支持Mげン(6)内の主チャンバ(1
9)をそれに面する約1可動コア(12)の端部と共に
限定し、該パイロット弁体部(3)K形成される前記ダ
クト(18)が、該主チャンバに開口し、#ダク)(1
8)を排出孔(15)に結合する前記通路が、#主チャ
ンバ(19)と、該主チャンバ(19)を諌排出孔(1
5)K結合する少くとも1つの補助ダク)(2G)とで
構成され、前記シャッタ(29)の座が、該主チャンバ
(19)K開口する鋏ダク)(18)の端部で構成され
ることを特徴とする特許請求の範1!1IK1.l[記
載の液圧装置。 (6)前記パイロット弁体部(3)が、強磁性材料で作
られることを特徴とする特許請求の範1111に5項記
載の液圧装置。 (7) 前記可動コア(12)が、スリープ(11)
の間挿により、前記巻III(5)の支持ボビン(6)
内に摺動可能に装着されることを特徴とする特許請求の
範囲第5項記載の液圧装置。 (8) 1Ift記弁が、#弁の体部(3)K対向し
て前記スリープ(11)の端部を閉じる閉鎖要素(30
)を有し、#閉鎖要素(30)が、それに面する前記可
動コア(12)の端部と共に%#スリープ(11)内に
補助チャンバ(33)を限定し、#可動コア(12)が
、前記主チャンバ(19)を該補助チャンバ(33)K
連通させる一連の軸方向の周辺溝(34)を有すること
を特徴とする特許請求の範囲第7項記載の液圧装置。 (9)前記可動コア(12)が、環状周辺チャンバ(3
5)を前記スリープ(11)内に限定する小さい直径の
中間部分を有することをIP#微とする特許請求の範囲
第8項記載の液圧装置。 (転)弾性装置(38)が、前記閉鎖要素(30)と、
骸畳素に面する前記可動コア(12)の端部との間に間
挿されることを特徴とする特許請求の範囲第8項記載の
液圧装置。 a力 前記閉#l!!素(30)の方向で前記可動コ
ア(12)のストロークの限界を限定するストローク制
限装置(36)を備え、皺可動コア(12)と、閉鎖要
素(30)との対向する端部が、このストローク限界位
置で相互に離れることを特徴とする特許請求の範囲第8
項記載の液圧装置。 (2)前記ストロークの制限装置が、前記可動コア(1
2)内に圧力量めされる軸方向ビン(36)で構成され
ることを特徴とする特許請求の範囲第11項記載の液圧
装置。 (至)前記シャッタ(29)の座が、前記ダクト(18
)の前記主チャンバ(19)K開口する端部で前記弁体
部(3)K装着されるプッシュ(28)の内側端縁によ
って限定されるごとを特徴とする特許請求の範囲第5項
の液圧装置。 α◆ 前記電磁石の外方へ突出る前記弁体部(3)の部
分が、前記液圧サーメ弁と、ル血七辷←岨パイロット弁
との結合を達 成する如く鋏す−?弁の体部(1)の座(2)に挿入′
されることを特徴とする特許請求の範囲第5項記載の液
圧装置。 6時 前記ダクト(18)が、前記体部(3)を軸方向
に貫通して延びるざアで構成されることを特徴とする特
許請求の範囲第5項記載の液圧装置。 0・ 前記パイロットチャンバ(14)K連通−する前
記ダク)(18)の端部が、該ダクトと、パイロットチ
ャンバ(14)との間での圧力の揺動の伝達を防止する
如く孔付き制限板(39)を備えることを特徴とする特
許請求の範囲第5項記載の液圧装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| IT67914A/81 | 1981-07-01 | ||
| IT67914/81A IT1144260B (it) | 1981-07-01 | 1981-07-01 | Sistema idraulico a pilotaggio elettrico proporzionale |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5821074A true JPS5821074A (ja) | 1983-02-07 |
Family
ID=11306327
Family Applications (2)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57113801A Pending JPS5821074A (ja) | 1981-07-01 | 1982-06-30 | 電気的な比例制御を行う液圧装置 |
| JP1990111563U Pending JPH0369379U (ja) | 1981-07-01 | 1990-10-24 |
Family Applications After (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1990111563U Pending JPH0369379U (ja) | 1981-07-01 | 1990-10-24 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (2) | JPS5821074A (ja) |
| DE (1) | DE3224189A1 (ja) |
| FR (1) | FR2509009B1 (ja) |
| GB (1) | GB2103390B (ja) |
| IT (1) | IT1144260B (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6166276U (ja) * | 1984-10-08 | 1986-05-07 | ||
| JPS6457472U (ja) * | 1987-10-05 | 1989-04-10 | ||
| JPH06248840A (ja) * | 1993-02-23 | 1994-09-06 | Steris Corp | オーバセンターカム駆動のロックメカニズム |
Families Citing this family (12)
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| DE3443079A1 (de) * | 1984-07-21 | 1986-01-30 | Wabco Westinghouse Fahrzeugbremsen GmbH, 3000 Hannover | Ventileinrichtung |
| DE3427033A1 (de) * | 1984-07-21 | 1986-01-23 | Wabco Westinghouse Fahrzeugbremsen GmbH, 3000 Hannover | Ventileinrichtung |
| DE3442750A1 (de) * | 1984-11-23 | 1986-05-28 | Robert Bosch Gmbh, 7000 Stuttgart | Magnetventil zur fluidsteuerung |
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| DE2439271A1 (de) * | 1974-08-16 | 1976-03-11 | Herion Werke Kg | Durchgangsmagnetventil |
-
1981
- 1981-07-01 IT IT67914/81A patent/IT1144260B/it active
-
1982
- 1982-06-23 GB GB08218210A patent/GB2103390B/en not_active Expired
- 1982-06-29 DE DE19823224189 patent/DE3224189A1/de active Granted
- 1982-06-30 JP JP57113801A patent/JPS5821074A/ja active Pending
- 1982-06-30 FR FR8211492A patent/FR2509009B1/fr not_active Expired
-
1990
- 1990-10-24 JP JP1990111563U patent/JPH0369379U/ja active Pending
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| IT8167914A0 (it) | 1981-07-01 |
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