JPS58212407A - 芯の組成分の木軸への浸透を防止した鉛筆型化粧品及びその製造方法 - Google Patents
芯の組成分の木軸への浸透を防止した鉛筆型化粧品及びその製造方法Info
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- JPS58212407A JPS58212407A JP9405482A JP9405482A JPS58212407A JP S58212407 A JPS58212407 A JP S58212407A JP 9405482 A JP9405482 A JP 9405482A JP 9405482 A JP9405482 A JP 9405482A JP S58212407 A JPS58212407 A JP S58212407A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、鉛筆型化粧品用の芯に含有される組成分の木
軸への拡散浸透を防止するために、加工された木軸から
成る鉛筆型化粧品及びその製造方法に関する。
軸への拡散浸透を防止するために、加工された木軸から
成る鉛筆型化粧品及びその製造方法に関する。
従来のこのような鉛暗を製造する主要工程を列記すると
次のようになる。
次のようになる。
L 軸板工程 (1)製材(大割、小割、木取)(2)
プレナー (5)切断 (4) 製板 (5) 蒸煮、脱脂 (6)脱気 (7)染料+ハラフィンのエマル ジョン赦の加圧注入 (11) 乾燥 2、木工工程 (1)溝付 (2) 芯入れ (5)接着、貼合せ (11) 乾燥 (5)製軸 (6)小口切り i 塗装工程 このような工程に従って製造された鉛暗において、芯に
含有される組成分、例えば油脂、脂肪、香料、エーテル
状の油が木軸に拡散浸透するために、次のような欠点が
生じていた。すなわち、芯から油分が抜けるために芯自
体がやせ、その結果、木軸から芯が抜けたり、また、芯
における油分の減少により芯の硬化や脆弱化が生じ、使
用しにくくなっていた。更に、木軸内に含有される物質
(レジン、リグニン等)が、その木軸内に浸透してきた
エーテルにより分解され、その結果芯固有の勾いが変化
し、延いては悪臭の原因となった。
プレナー (5)切断 (4) 製板 (5) 蒸煮、脱脂 (6)脱気 (7)染料+ハラフィンのエマル ジョン赦の加圧注入 (11) 乾燥 2、木工工程 (1)溝付 (2) 芯入れ (5)接着、貼合せ (11) 乾燥 (5)製軸 (6)小口切り i 塗装工程 このような工程に従って製造された鉛暗において、芯に
含有される組成分、例えば油脂、脂肪、香料、エーテル
状の油が木軸に拡散浸透するために、次のような欠点が
生じていた。すなわち、芯から油分が抜けるために芯自
体がやせ、その結果、木軸から芯が抜けたり、また、芯
における油分の減少により芯の硬化や脆弱化が生じ、使
用しにくくなっていた。更に、木軸内に含有される物質
(レジン、リグニン等)が、その木軸内に浸透してきた
エーテルにより分解され、その結果芯固有の勾いが変化
し、延いては悪臭の原因となった。
従来、このような欠点を解消させるとともに、芯の強度
を保iするために、芯の表面に次のような加工が試みら
れた。(1)硬化性樹脂の被膜、(2)金属粉の塗料に
よる塗装、(5)化学糊又は合成樹脂の薄い液中での浸
漬被膜、(Ll)蒸着金属の被膜、(5)金属箔の貼付
又は被覆。
を保iするために、芯の表面に次のような加工が試みら
れた。(1)硬化性樹脂の被膜、(2)金属粉の塗料に
よる塗装、(5)化学糊又は合成樹脂の薄い液中での浸
漬被膜、(Ll)蒸着金属の被膜、(5)金属箔の貼付
又は被覆。
しかし、化粧用芯は、柔らかく、損傷を受けやすく、又
熱に弱いので、このような芯に上記加工をおこなったと
きに、芯の外径寸法が不揃となり、品質の一定した鉛筆
型化粧品を製造することがむずかしかった。
熱に弱いので、このような芯に上記加工をおこなったと
きに、芯の外径寸法が不揃となり、品質の一定した鉛筆
型化粧品を製造することがむずかしかった。
そこで、本願発明は、このような欠点を解消すべくなさ
れたもので、その目的は、化粧用芯に含有される組成分
が木軸に拡散することがないように加工された木軸で形
成される鉛筆型化粧品及びその製造方法を提供すること
である。
れたもので、その目的は、化粧用芯に含有される組成分
が木軸に拡散することがないように加工された木軸で形
成される鉛筆型化粧品及びその製造方法を提供すること
である。
本願発明の他の目的は、化粧用芯と木軸とが分離するこ
とのない鉛筆型化粧品を提供することである。
とのない鉛筆型化粧品を提供することである。
更に、本願発明の他の目的は、使用時に木軸を削る際、
切削性のよい上記目的の鉛筆型化粧品を提供することで
ある。
切削性のよい上記目的の鉛筆型化粧品を提供することで
ある。
−更に、本願発明の他の目的は、鉛−筆型化粧品の表面
の塗膜上におこなう文字、記号等の捺印又は転写によっ
て、化粧用芯が押傷することがない木軸で形成される上
記目的の鉛筆型化粧品を提供することである。
の塗膜上におこなう文字、記号等の捺印又は転写によっ
て、化粧用芯が押傷することがない木軸で形成される上
記目的の鉛筆型化粧品を提供することである。
本発明は、鉛筆型化粧品用の芯に含有される組成分が木
軸の中に浸透拡散することを防止するためK、通常の鉛
筆を製造する工程における染色工程において合成樹脂を
染料及びパラフィンと共にエマルジョンにして木軸を形
成する軸板の、少なくとも芯入れされる溝がある部分に
加圧注入し、軸板内に合成樹脂層を形成し、その合成樹
脂層が形成された軸板を木軸にして形成される鉛筆型化
粧品である。
軸の中に浸透拡散することを防止するためK、通常の鉛
筆を製造する工程における染色工程において合成樹脂を
染料及びパラフィンと共にエマルジョンにして木軸を形
成する軸板の、少なくとも芯入れされる溝がある部分に
加圧注入し、軸板内に合成樹脂層を形成し、その合成樹
脂層が形成された軸板を木軸にして形成される鉛筆型化
粧品である。
この合成樹脂層の形成を、図面を参照して詳説する・上
述した通常の軸板工程における(7ンの工程、すなわち
、染色工程は、染料とパラフィンをエマルジョンにして
、溝が形成された軸板に加圧注入する工程であるが、そ
の際に合成樹脂を更に混合して注入することによって合
成樹脂層が形成される。第1図は、溝付けされた軸板に
ノズルによって上記混合材料を吹き付けているところを
略示的に示している。lは軸板、2は溝、5はノズルで
ある。Aで示されている層は合成樹脂が含浸して形成さ
れた層である。
述した通常の軸板工程における(7ンの工程、すなわち
、染色工程は、染料とパラフィンをエマルジョンにして
、溝が形成された軸板に加圧注入する工程であるが、そ
の際に合成樹脂を更に混合して注入することによって合
成樹脂層が形成される。第1図は、溝付けされた軸板に
ノズルによって上記混合材料を吹き付けているところを
略示的に示している。lは軸板、2は溝、5はノズルで
ある。Aで示されている層は合成樹脂が含浸して形成さ
れた層である。
第2図は、合成樹脂が含浸した軸板に芯を置き、さらに
、同様の軸板をその上に接着した状態を示している。
、同様の軸板をその上に接着した状態を示している。
ここで重要なことは、合成樹脂が軸板の中に含浸されな
ければならないことである。つまり、合成樹脂が軸板上
に層となって形成されると、第2図に示されたように2
枚の軸板が合わされたとき、芯の周囲に合成樹脂層が形
成され、また、軸板同志の中間に合成樹脂層が形成され
ることになる。
ければならないことである。つまり、合成樹脂が軸板上
に層となって形成されると、第2図に示されたように2
枚の軸板が合わされたとき、芯の周囲に合成樹脂層が形
成され、また、軸板同志の中間に合成樹脂層が形成され
ることになる。
このように層は、軸板同志を接着剤で接着させる時に接
着剤の軸板とのなじみの点で問題を生じさせることにな
り、又化粧品全使用する際にその層は膚に直接接触する
ことになり、その都度その層を削シ取らなければならな
くなる。
着剤の軸板とのなじみの点で問題を生じさせることにな
り、又化粧品全使用する際にその層は膚に直接接触する
ことになり、その都度その層を削シ取らなければならな
くなる。
1
従って、本願発明に使用達れるべ角合成樹脂の材料は、
軸板上に層とならず、確実に軸板内に含浸するものでな
ければならない。本願発明の目的を達する合成樹脂の材
料唸、市販されている、サイピノール、φ220クリア
ーラッカー、ポリゾールL−100、ザンディングシー
ラーが最適である。第5図は、第2図に示された軸板を
個々に切断し、断面が六角形になるように加工された鉛
鰍型化粧品の断面を示しており、この図かられかるよう
に、合成樹脂層が芯のまわ9を完全に囲んでいる。下記
の表1は、本願発明において使用された上記材料の主成
分及び塗布時の配合割合を示している(実際の塗布され
る材料は、下記の割合の材料と染料とパラフィンとをエ
マルジョンにしたものである)。
軸板上に層とならず、確実に軸板内に含浸するものでな
ければならない。本願発明の目的を達する合成樹脂の材
料唸、市販されている、サイピノール、φ220クリア
ーラッカー、ポリゾールL−100、ザンディングシー
ラーが最適である。第5図は、第2図に示された軸板を
個々に切断し、断面が六角形になるように加工された鉛
鰍型化粧品の断面を示しており、この図かられかるよう
に、合成樹脂層が芯のまわ9を完全に囲んでいる。下記
の表1は、本願発明において使用された上記材料の主成
分及び塗布時の配合割合を示している(実際の塗布され
る材料は、下記の割合の材料と染料とパラフィンとをエ
マルジョンにしたものである)。
:1
1
表 1
上記材料が油分浸透防止に有用であるかを示すために、
各材料を含浸させた軸板に流動パラフィンを滴下させて
その浸透試験をおこなった、その結果を下表で示す。
各材料を含浸させた軸板に流動パラフィンを滴下させて
その浸透試験をおこなった、その結果を下表で示す。
表 2
浸透束ない 浸透多いこの表か
られかるように、上記材料で処理した軸板は、非常に浸
透しにくくなっている。しかし、この試験において、ク
リアー処理板とサンディング処理板は、接着剤とのなじ
みに関して、通常の処理板と比較して多少問題があるこ
とがわかったが、この問題は、鉛筆として成形されるの
であれば、何ら支障をきたすほどのものではない。
られかるように、上記材料で処理した軸板は、非常に浸
透しにくくなっている。しかし、この試験において、ク
リアー処理板とサンディング処理板は、接着剤とのなじ
みに関して、通常の処理板と比較して多少問題があるこ
とがわかったが、この問題は、鉛筆として成形されるの
であれば、何ら支障をきたすほどのものではない。
上述したように本願発明の加工処理は、従来の加工工程
数を増加させる必要がないので、従来の設備を生かせる
ばかりか、製造コストも従来と#1とんど同程度ですむ
。
数を増加させる必要がないので、従来の設備を生かせる
ばかりか、製造コストも従来と#1とんど同程度ですむ
。
木軸に浸透硬化した合成樹脂は、化粧用芯の油分の木軸
への浸透を防止するために、芯がやせたシ、又木軸に含
まれる成分と油分との反応を防ぐ効果がある。
への浸透を防止するために、芯がやせたシ、又木軸に含
まれる成分と油分との反応を防ぐ効果がある。
また、合成樹脂が含浸した木軸は、製品になつ′1ま
た船端を削る際に切削性があがるために、柔い化粧用心
に対して適したものとなる。
に対して適したものとなる。
更に、鉛筆型に仕上げた彼に、金属箔又は蒸着箔を加熱
し、錨鎖表面の塗膜上を加圧しながら、それらの捺印又
は転写をおこなうが、径の太い芯を用いる鉛筆型化粧品
においては、木軸の肉厚が薄くならざるを得す、従って
捺印、転写時の圧力によシ芯が折れたり、変形したりし
ていた。しかし、本願発明に従って木軸は、含浸した合
成樹脂によシ強化されるために捺印、転写時の圧力に十
分耐えるという効果がある。
し、錨鎖表面の塗膜上を加圧しながら、それらの捺印又
は転写をおこなうが、径の太い芯を用いる鉛筆型化粧品
においては、木軸の肉厚が薄くならざるを得す、従って
捺印、転写時の圧力によシ芯が折れたり、変形したりし
ていた。しかし、本願発明に従って木軸は、含浸した合
成樹脂によシ強化されるために捺印、転写時の圧力に十
分耐えるという効果がある。
第1図は、軸板に合成樹脂を含む材料をノズルによって
吹自付けている状態を示す略示斜視図で−ある。 第2図は、2枚の軸板を、芯をはさんで接着した軸板を
示す断面図である。 第5図は、接着された軸板を個々に裁断17鉛娘型に成
形した鉛簸型化粧品を示す断面図である〇[主要符号] 、′1゜
吹自付けている状態を示す略示斜視図で−ある。 第2図は、2枚の軸板を、芯をはさんで接着した軸板を
示す断面図である。 第5図は、接着された軸板を個々に裁断17鉛娘型に成
形した鉛簸型化粧品を示す断面図である〇[主要符号] 、′1゜
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、化粧用芯と、 前記芯が長手方向に芯入れされる溝を有する2片の木軸
であって、前記芯を前記溝の中に芯入れして挾みつけ、
接着される木軸と、から成る鉛筆型化粧品であって、 前記化粧用芯に含有される組成分が前記木軸の中に浸透
することを防止するために、前記化粧用芯が接する溝に
、含浸性があり、接着剤との融和性がある合成樹脂を塗
布して、前記木軸の中に含浸させて含浸層を形成しであ
るところの鉛筆型化粧品。 乙 前記合成樹脂が、サイピノ ル、ポリゾールL−1
00、クリアーラッカー、サンディングシーラーの中の
1つである特許請求の範囲第1項に記載された鉛筆型化
粧品。 i 鉛筆型化粧品を製造する方法であって、−) 軸板
に複数の、化粧用芯が芯入れされる溝を形成する工程と
、 b)前記溝に、軸板に対して含浸性があり、軸板同志を
接着させる接着剤との融和性がある合成樹脂と、染料と
、パラフィンとをエマルジョンにして適用して、前記軸
板内−合成樹脂層を形成する工程と、 e)前記軸板の、軸板同志が接触する部分に接着剤を塗
布し、前記複数の溝の中に前記化粧用芯を芯入れし、前
記軸板同志を接着させる工程と、 d)前記接着された軸板金個々の鉛筆に裁断し、鉛線表
面を塗装する工程と、 から成る方法。 狐 前記合成樹脂が、サイピノール、ポリゾールL−1
00、クリアーラッカー、サンディングシーラーの中の
1つである特許請求の範囲第5項に記載された方法。 i 前記塗布工程が吹付は工程である特許請求の範囲第
5項に記載された方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9405482A JPS58212407A (ja) | 1982-06-03 | 1982-06-03 | 芯の組成分の木軸への浸透を防止した鉛筆型化粧品及びその製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9405482A JPS58212407A (ja) | 1982-06-03 | 1982-06-03 | 芯の組成分の木軸への浸透を防止した鉛筆型化粧品及びその製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58212407A true JPS58212407A (ja) | 1983-12-10 |
| JPS6118444B2 JPS6118444B2 (ja) | 1986-05-13 |
Family
ID=14099826
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9405482A Granted JPS58212407A (ja) | 1982-06-03 | 1982-06-03 | 芯の組成分の木軸への浸透を防止した鉛筆型化粧品及びその製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58212407A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6471799A (en) * | 1987-09-04 | 1989-03-16 | Karan Datsushiyu Sa | Method and device for continuously manufacturing pencil |
| JP2005319186A (ja) * | 2004-05-11 | 2005-11-17 | Mitsubishi Pencil Co Ltd | 鉛筆型化粧料 |
| JP2006346111A (ja) * | 2005-06-15 | 2006-12-28 | Mitsubishi Pencil Co Ltd | 鉛筆型化粧料 |
| WO2019243417A1 (en) * | 2018-06-19 | 2019-12-26 | Schwan-Stabilo Cosmetics Gmbh & Co. Kg | Wood-encased pencil |
| JP2020095677A (ja) * | 2018-11-06 | 2020-06-18 | 三菱鉛筆株式会社 | 入力ペン及び入力ペンの製造方法 |
| JP2021529107A (ja) * | 2018-06-19 | 2021-10-28 | シュワン−スタビロ コスメティクス ゲゼルシャフト ミット ベシュレンクテル ハフツング ウント コンパニー コマンディートゲゼルシャフトSchwan−STABILO Cosmetics GmbH&Co.KG | 木で覆われたペンシル |
-
1982
- 1982-06-03 JP JP9405482A patent/JPS58212407A/ja active Granted
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6471799A (en) * | 1987-09-04 | 1989-03-16 | Karan Datsushiyu Sa | Method and device for continuously manufacturing pencil |
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| CN112292242A (zh) * | 2018-06-19 | 2021-01-29 | 施万-斯特比洛化妆品公司 | 木质包覆铅笔 |
| JP2021529108A (ja) * | 2018-06-19 | 2021-10-28 | シュワン−スタビロ コスメティクス ゲゼルシャフト ミット ベシュレンクテル ハフツング ウント コンパニー コマンディートゲゼルシャフトSchwan−STABILO Cosmetics GmbH&Co.KG | 木で覆われたペンシル |
| JP2021529107A (ja) * | 2018-06-19 | 2021-10-28 | シュワン−スタビロ コスメティクス ゲゼルシャフト ミット ベシュレンクテル ハフツング ウント コンパニー コマンディートゲゼルシャフトSchwan−STABILO Cosmetics GmbH&Co.KG | 木で覆われたペンシル |
| US11911927B2 (en) | 2018-06-19 | 2024-02-27 | Schwan-Stabilo Cosmetics Gmbh & Co. Kg | Wood-encased pencil |
| JP2020095677A (ja) * | 2018-11-06 | 2020-06-18 | 三菱鉛筆株式会社 | 入力ペン及び入力ペンの製造方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6118444B2 (ja) | 1986-05-13 |
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