JPS58213224A - ベルト張力測定装置 - Google Patents
ベルト張力測定装置Info
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- JPS58213224A JPS58213224A JP58083994A JP8399483A JPS58213224A JP S58213224 A JPS58213224 A JP S58213224A JP 58083994 A JP58083994 A JP 58083994A JP 8399483 A JP8399483 A JP 8399483A JP S58213224 A JPS58213224 A JP S58213224A
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- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01L—MEASURING FORCE, STRESS, TORQUE, WORK, MECHANICAL POWER, MECHANICAL EFFICIENCY, OR FLUID PRESSURE
- G01L5/00—Apparatus for, or methods of, measuring force, work, mechanical power, or torque, specially adapted for specific purposes
- G01L5/04—Apparatus for, or methods of, measuring force, work, mechanical power, or torque, specially adapted for specific purposes for measuring tension in flexible members, e.g. ropes, cables, wires, threads, belts or bands
- G01L5/08—Apparatus for, or methods of, measuring force, work, mechanical power, or torque, specially adapted for specific purposes for measuring tension in flexible members, e.g. ropes, cables, wires, threads, belts or bands using fluid means
-
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- G01L—MEASURING FORCE, STRESS, TORQUE, WORK, MECHANICAL POWER, MECHANICAL EFFICIENCY, OR FLUID PRESSURE
- G01L5/00—Apparatus for, or methods of, measuring force, work, mechanical power, or torque, specially adapted for specific purposes
- G01L5/04—Apparatus for, or methods of, measuring force, work, mechanical power, or torque, specially adapted for specific purposes for measuring tension in flexible members, e.g. ropes, cables, wires, threads, belts or bands
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- Devices For Conveying Motion By Means Of Endless Flexible Members (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、クランク軸より内燃mmのカム軸を駆動する
ためのタイミングベルトなどのように機械要素の駆動の
几めに用いられる駆動ベルトのベルト張力を検査するも
ので、コつの接触箇所の間で自由となっているプーリ同
ベルト部分が負荷装置を通じである力を与えられ几際の
tわみt測定値として用いるところのベルト張力検査装
置に関する。
ためのタイミングベルトなどのように機械要素の駆動の
几めに用いられる駆動ベルトのベルト張力を検査するも
ので、コつの接触箇所の間で自由となっているプーリ同
ベルト部分が負荷装置を通じである力を与えられ几際の
tわみt測定値として用いるところのベルト張力検査装
置に関する。
駆動ベルトのベルト張力の正しい調整は、そのベルト張
力が小さすぎるとベルト側に大きすぎると機械4割にそ
れぞれ損傷を生じさせ、その結果としての機能損失を引
き起すこととなるので、そのようなベルトと回転するよ
う結ばれている機械要素を有している機械の機能の信頼
性に関し大変重要である。 このことは、特にクランク
軸より内燃機関のカム軸を駆動する几めのタイミングベ
ルトにとっても重路であり、その張力を正w4に調整す
ることによって正確な制御時間を守るためVC要求され
るクランク軸とカム軸の回転運動の十乏すにゆるぎのな
い連絡が保証される。
力が小さすぎるとベルト側に大きすぎると機械4割にそ
れぞれ損傷を生じさせ、その結果としての機能損失を引
き起すこととなるので、そのようなベルトと回転するよ
う結ばれている機械要素を有している機械の機能の信頼
性に関し大変重要である。 このことは、特にクランク
軸より内燃機関のカム軸を駆動する几めのタイミングベ
ルトにとっても重路であり、その張力を正w4に調整す
ることによって正確な制御時間を守るためVC要求され
るクランク軸とカム軸の回転運動の十乏すにゆるぎのな
い連絡が保証される。
工場における作業ではプーリに掛っていない目出なプー
リ同ベルト部分を手で押すことによる触感及びその検査
πよりてベルト張力の調整が実1祭上非常によく行なわ
れており、軽く押しつけることができる場合はベルトの
張力が低くすき゛ると指摘され、強く押しつけなければ
ならない場合はベルトの張力が高すぎると指摘されるの
であるが、仁の方法は正しいベルト張力の意味からすれ
ば満足されるものではない。 ま几よく知られた装置あ
るいはまた方法があり、その用いている方法の教えると
ころは、λつのささ、tを有し、その間でプーリに掛っ
ていない自由なプーリ同ベルト部分がよく知られた例え
ばバネやあるいはその種の蓄えられ九カによりて負荷を
かけられ、そのiMVC生じ几たわみ全ベルト張力の几
めの量として用いられる。 決定的な大木、として、こ
の装置では駆動ベルトが静止している場合にのみベルト
張力が測定可能であり、このことは駆動ベルトが機械の
稼動中では伝達される回転モーメントの九めにかなりの
付加的な力Vcさら6れるという事大を考えに入れると
誤まった値や事情によってV′i過大負荷?導くことが
あるということが挙げられるであろう。 また事情によ
っては、安全の理由からある期間の定期的なベルト張力
の検査が望まれることがあり、前述のよく知られ九装置
では、毎回この測定のために機械全停止することが必要
となる。
リ同ベルト部分を手で押すことによる触感及びその検査
πよりてベルト張力の調整が実1祭上非常によく行なわ
れており、軽く押しつけることができる場合はベルトの
張力が低くすき゛ると指摘され、強く押しつけなければ
ならない場合はベルトの張力が高すぎると指摘されるの
であるが、仁の方法は正しいベルト張力の意味からすれ
ば満足されるものではない。 ま几よく知られた装置あ
るいはまた方法があり、その用いている方法の教えると
ころは、λつのささ、tを有し、その間でプーリに掛っ
ていない自由なプーリ同ベルト部分がよく知られた例え
ばバネやあるいはその種の蓄えられ九カによりて負荷を
かけられ、そのiMVC生じ几たわみ全ベルト張力の几
めの量として用いられる。 決定的な大木、として、こ
の装置では駆動ベルトが静止している場合にのみベルト
張力が測定可能であり、このことは駆動ベルトが機械の
稼動中では伝達される回転モーメントの九めにかなりの
付加的な力Vcさら6れるという事大を考えに入れると
誤まった値や事情によってV′i過大負荷?導くことが
あるということが挙げられるであろう。 また事情によ
っては、安全の理由からある期間の定期的なベルト張力
の検査が望まれることがあり、前述のよく知られ九装置
では、毎回この測定のために機械全停止することが必要
となる。
この公知の装置のさらに銘記すべき欠点は、正確なベル
ト張力の決定のために要求される几わみの零点を定める
のに非常な困atともない、このことが測定誤差を引き
起すこと°がある。というところに見られることができ
る。
ト張力の決定のために要求される几わみの零点を定める
のに非常な困atともない、このことが測定誤差を引き
起すこと°がある。というところに見られることができ
る。
本願発明の課題は、前述した従来の装置の欠点を避け、
そして特に冒頭で述べた方法によるベルト張力測定装a
t−改良し、稼動中の機械においても−すなわち駆動ベ
ルトが回って゛いる状態で□測定可能であり、かつ簡単
な方法でベルト張力の正確な測定を実現することである
。
そして特に冒頭で述べた方法によるベルト張力測定装a
t−改良し、稼動中の機械においても−すなわち駆動ベ
ルトが回って゛いる状態で□測定可能であり、かつ簡単
な方法でベルト張力の正確な測定を実現することである
。
これは、本発明に従い、
ア)ベルト伝動の稼動中における検査のために負荷され
るべきプーリ同ベルト部分への方向に移#可能に受けら
れている負荷装置のプーリ間ベルト部分側の端部にベル
トとの接触時にそのベルトによって駆動される測定ロー
ラを配置し、 イ) 測定ローラが測定のためにプーリ同ベルト部分に
向って動き、測定ローラがそのベルトに接当する時点で
回転検知器を通じ、測定ローラの回転金示す信号全測定
ユニットへ送り、つ)負荷真の移動行程を測定する移動
行程測定装置は、測定ローラの回転目始時に測定ユニッ
トを介し零に設定されることができ、ある押しつけ時間
後に測定されたそ−の移動行程を測定値として用いる、 ことによって達成される。 ベルト張力の測定を始める
ために移動可能に受けられている負荷装置の先端に取り
ついている測定ローラが、駆動プーリと被駆動プーリの
それぞれの支点の間のプーリに掛っていない自由なプー
リ間ベルト部分に向って肋かされる。 測定ローラの周
囲が動いているベルトに接触すると、それまで静th
t、ていた測定ローラが回転し始め、このことが回転検
知器を通じて、実用上ロスタイムなしで記録される。
負荷装置の移動行程を測定する測定ユニットは、測定a
−ラの回転そしてその結果としてのベルトとの最初の接
咳ヲ示す信+jKよって移動行程を零vC設定され、こ
のことにより非常に感度のよい、正確な測定が可能とな
る。 ベルトに働くこととなった一定の力は、ある量り
之わみを引き起し、これが一定の移動行程であられされ
、測定されたプーリ聞ベルト部分にかかつている張力に
直接関係づけられる。
るべきプーリ同ベルト部分への方向に移#可能に受けら
れている負荷装置のプーリ間ベルト部分側の端部にベル
トとの接触時にそのベルトによって駆動される測定ロー
ラを配置し、 イ) 測定ローラが測定のためにプーリ同ベルト部分に
向って動き、測定ローラがそのベルトに接当する時点で
回転検知器を通じ、測定ローラの回転金示す信号全測定
ユニットへ送り、つ)負荷真の移動行程を測定する移動
行程測定装置は、測定ローラの回転目始時に測定ユニッ
トを介し零に設定されることができ、ある押しつけ時間
後に測定されたそ−の移動行程を測定値として用いる、 ことによって達成される。 ベルト張力の測定を始める
ために移動可能に受けられている負荷装置の先端に取り
ついている測定ローラが、駆動プーリと被駆動プーリの
それぞれの支点の間のプーリに掛っていない自由なプー
リ間ベルト部分に向って肋かされる。 測定ローラの周
囲が動いているベルトに接触すると、それまで静th
t、ていた測定ローラが回転し始め、このことが回転検
知器を通じて、実用上ロスタイムなしで記録される。
負荷装置の移動行程を測定する測定ユニットは、測定a
−ラの回転そしてその結果としてのベルトとの最初の接
咳ヲ示す信+jKよって移動行程を零vC設定され、こ
のことにより非常に感度のよい、正確な測定が可能とな
る。 ベルトに働くこととなった一定の力は、ある量り
之わみを引き起し、これが一定の移動行程であられされ
、測定されたプーリ聞ベルト部分にかかつている張力に
直接関係づけられる。
本発明のその他の槽底として、
プーリ間ベルト部分に向う方向に負荷装+1VC働き、
かつ最初は静止している測定ローラを動い工いるプーリ
聞ベルト部分に向って動かすところの力は、シリンダ内
を案内されかつ作動媒体によって一定の圧力で操作され
る作動ピスト/を介して与えられ、その際に測定ローラ
の回転を示す信号が発生するまでは、絞りがシリンター
内の圧力客室に対して直列接続されており、011記絞
り#′j$勤行程測定の開始と共にバイパスされること
がor能であるということが、あらかじめ備えられてい
る。 これでもって、i圧あるいはま之空圧で作動する
負荷装置により、測定ローラが測定すべきプーリ間ベル
ト部分と接触するまで−このことは上述した方法でパル
ス発生器(よって指示される一負荷装置ll ′)iり
は、非常にゆっくりと測定すべきグーり聞ベルバイパス
され、それによって負荷装置のピストンに全作動圧が働
く。
かつ最初は静止している測定ローラを動い工いるプーリ
聞ベルト部分に向って動かすところの力は、シリンダ内
を案内されかつ作動媒体によって一定の圧力で操作され
る作動ピスト/を介して与えられ、その際に測定ローラ
の回転を示す信号が発生するまでは、絞りがシリンター
内の圧力客室に対して直列接続されており、011記絞
り#′j$勤行程測定の開始と共にバイパスされること
がor能であるということが、あらかじめ備えられてい
る。 これでもって、i圧あるいはま之空圧で作動する
負荷装置により、測定ローラが測定すべきプーリ間ベル
ト部分と接触するまで−このことは上述した方法でパル
ス発生器(よって指示される一負荷装置ll ′)iり
は、非常にゆっくりと測定すべきグーり聞ベルバイパス
され、それによって負荷装置のピストンに全作動圧が働
く。
零発11を次に図で不された実施例によってよ部分が示
されている。 例として、図示されていないが内燃機関
を想定する場合、駆動プーリ(1)がクランク軸にそし
てa駆動プーリ(2)がカム軸に収り付いていることと
なる。 さらに無負荷である方のプーリ間ベルト部分に
タイトナー(3)が配置されており、前記タイトナーは
プーリ(1)、(2)に対してここでは示されていない
方法で位置を父兄られ、これによって駆動ベル) 14
1 &多かれ少なかれ緊張させることかでさる。
されている。 例として、図示されていないが内燃機関
を想定する場合、駆動プーリ(1)がクランク軸にそし
てa駆動プーリ(2)がカム軸に収り付いていることと
なる。 さらに無負荷である方のプーリ間ベルト部分に
タイトナー(3)が配置されており、前記タイトナーは
プーリ(1)、(2)に対してここでは示されていない
方法で位置を父兄られ、これによって駆動ベル) 14
1 &多かれ少なかれ緊張させることかでさる。
駆動プーリ(1)でのベルトの掛り点tll11と被駆
動プーリ(2)でのベルトのはずれ点(6)の間で引張
り目出にされ、かつ駆動プーリtl+によって引張られ
ているプーリ四ベルト都′jj+71は、その張力にH
して検査しなければならlく、このこと1よ運転中の内
ms四の場合に、すなわら大中(8)の方間にd<l!
LltJベルトにおいて、生じてくるのである。
動プーリ(2)でのベルトのはずれ点(6)の間で引張
り目出にされ、かつ駆動プーリtl+によって引張られ
ているプーリ四ベルト都′jj+71は、その張力にH
して検査しなければならlく、このこと1よ運転中の内
ms四の場合に、すなわら大中(8)の方間にd<l!
LltJベルトにおいて、生じてくるのである。
この^めに負荷装置(9)が装備されている。
この負荷装置+91は負(flj(f−与えられるべさ
プーリ間ベルト部分(7)の方向に移w8可能に受けら
れており、そしてその先端部に回転+J屹に収り付けら
れている測定ロー−y trot を有している0 こ
の測定ローラ(10)は、ベルト(4)と接触した際ベ
ルト(4)によって駆動させられる。 測定ロー5 u
olには、パルス用目印(川が収りついており、この目
印(1りが測定のためにプーリ間ベルト部分(7)に向
って助く測定ローラ1101がベルトに接当する時点よ
り(この時点での測定ローラ叫の前側の輪郭が点線でM
さ加えられている)負荷装置it t91に収りついて
いるパルス発生器1121と共働して側疋ローラ叫の回
転5!、あられすパルスを測定ユニット容へ送る。 こ
こでパルス発生器は、他の回転検知器でめってもよい。
プーリ間ベルト部分(7)の方向に移w8可能に受けら
れており、そしてその先端部に回転+J屹に収り付けら
れている測定ロー−y trot を有している0 こ
の測定ローラ(10)は、ベルト(4)と接触した際ベ
ルト(4)によって駆動させられる。 測定ロー5 u
olには、パルス用目印(川が収りついており、この目
印(1りが測定のためにプーリ間ベルト部分(7)に向
って助く測定ローラ1101がベルトに接当する時点よ
り(この時点での測定ローラ叫の前側の輪郭が点線でM
さ加えられている)負荷装置it t91に収りついて
いるパルス発生器1121と共働して側疋ローラ叫の回
転5!、あられすパルスを測定ユニット容へ送る。 こ
こでパルス発生器は、他の回転検知器でめってもよい。
負荷装置+91において測定ローラt101と反対側の
端部1’lよ、移勤行程測足装置す→が収りつけられて
おり、これは例えばここではコイル96)とこのコイル
リ句内?を移動する心棒−から作られており、心棒lJ
僧は測定ロー2叫の1さと直接連係している。 コイル
17f11は、測定ユニットリ場とケーブル初金介して
接続されており、測定ユニットリ場内で心欅鵠の位置に
心して便化するコイル四のインダクタンスが測定OI能
である。
端部1’lよ、移勤行程測足装置す→が収りつけられて
おり、これは例えばここではコイル96)とこのコイル
リ句内?を移動する心棒−から作られており、心棒lJ
僧は測定ロー2叫の1さと直接連係している。 コイル
17f11は、測定ユニットリ場とケーブル初金介して
接続されており、測定ユニットリ場内で心欅鵠の位置に
心して便化するコイル四のインダクタンスが測定OI能
である。
パルス発生器のパルスによりてあられされる測定ロー2
IILIの回転が開始すると測定ユニット11:1ケ
弁して移勤行程測定袋mu慟は零に設定さ/Lることか
でさ、七のWJ!、定4ILある押しつけ時間の後に偏
走されるところのヤしてスプロケット間ベルト(7)の
たわみSに対応するところの$助行程が測定される。
IILIの回転が開始すると測定ユニット11:1ケ
弁して移勤行程測定袋mu慟は零に設定さ/Lることか
でさ、七のWJ!、定4ILある押しつけ時間の後に偏
走されるところのヤしてスプロケット間ベルト(7)の
たわみSに対応するところの$助行程が測定される。
負何r与えられるべきプーリ1mlベルト部分(7)に
同って負(1f装置(9)に働く力は、シリンダ部内r
案内されかつ、作動媒体により一定の圧力で操伴さtL
4件助ピストンtnt介して与えられる。
同って負(1f装置(9)に働く力は、シリンダ部内r
案内されかつ、作動媒体により一定の圧力で操伴さtL
4件助ピストンtnt介して与えられる。
シリンダ賭は、この次めに弁端、(至)、tnrffi
中に接続している管路端、Vυ、げ金介し、図ボされて
いない万人で圧力を有する作動媒体が管路I:17)
k fiじて供給されているアキュムレータ端と接続さ
れている。 シリングリ→tこをま、作動ピストン四の
11j側と後側にそれぞれ排出W路シ樽、四が装備され
ており、この排出管w1(ハ)、シ鴫の途中には弁−、
131)が接続され、圧力平衡を保っている。
中に接続している管路端、Vυ、げ金介し、図ボされて
いない万人で圧力を有する作動媒体が管路I:17)
k fiじて供給されているアキュムレータ端と接続さ
れている。 シリングリ→tこをま、作動ピストン四の
11j側と後側にそれぞれ排出W路シ樽、四が装備され
ており、この排出管w1(ハ)、シ鴫の途中には弁−、
131)が接続され、圧力平衡を保っている。
検査を始める7こめに管路v4の弁端が開かれ、−4に
よジ作wJ媒体の流れが減少させらiLることに工つて
、作1ピストンリリがくしでその結果負荷装置(9)と
測定ローラt101がゆう〈ジとプーリ間ベルト部分(
7)に回りCwh<。 最初静止している測定ローラー
ム())が動いているベルトと接触すると、パルス用目
印−1す:)−2リパルス発生器四を通じて連続したパ
ルスがグーグル1341を辿って測定ユニット1.l匈
に伝達され、七の後で弁端を閑しそして営NIvυの弁
端を開げる。 ヤれで作動媒体が紋られずに1キユムレ
ータ(ハ)からシリングリ樽に流れ、ピストン1191
の後側の谷厘關内に生じているビカは距離(8)だけた
わんだスプロケット間ベルト(7)によって及はされる
反作用力と平衡を保っている。
よジ作wJ媒体の流れが減少させらiLることに工つて
、作1ピストンリリがくしでその結果負荷装置(9)と
測定ローラt101がゆう〈ジとプーリ間ベルト部分(
7)に回りCwh<。 最初静止している測定ローラー
ム())が動いているベルトと接触すると、パルス用目
印−1す:)−2リパルス発生器四を通じて連続したパ
ルスがグーグル1341を辿って測定ユニット1.l匈
に伝達され、七の後で弁端を閑しそして営NIvυの弁
端を開げる。 ヤれで作動媒体が紋られずに1キユムレ
ータ(ハ)からシリングリ樽に流れ、ピストン1191
の後側の谷厘關内に生じているビカは距離(8)だけた
わんだスプロケット間ベルト(7)によって及はされる
反作用力と平衡を保っている。
弁端、12&9の切換えに同期して、プーリ間ベルト部
分(7)に測定ロー2uO)が接当し始め次時にストロ
ーク測定装置It−による移動行程測定は測定ユニット
(l場内で零に設定されており、それtもって測定ユニ
ット111を通じて前設定可能な一定の押しつけ時間の
経過後測定される移動行程(S)は、直接ベルト張力の
測定1自として用いることかり能である。 移勤行程虐
り定の終r時点での測定Cj −21101の前側の輪
郭側が図に1点鎖線でボされている。
分(7)に測定ロー2uO)が接当し始め次時にストロ
ーク測定装置It−による移動行程測定は測定ユニット
(l場内で零に設定されており、それtもって測定ユニ
ット111を通じて前設定可能な一定の押しつけ時間の
経過後測定される移動行程(S)は、直接ベルト張力の
測定1自として用いることかり能である。 移勤行程虐
り定の終r時点での測定Cj −21101の前側の輪
郭側が図に1点鎖線でボされている。
弁四が開かれ、弁端、副が閉じられると、負荷装置ll
t91は再び静止位置に民ることができ、平衡相の弁
−1CI)は、作動ピストンφ場の移薊方向にめじてそ
れぞれ開けられるかまたは閉じられる。 児やすくする
ために図中には、前記の弁と測定ユニット−めるいはま
た測定ユニットと連給しているここでは示されていない
1帥ユニットとの間の−JO8グーグルは記入されてい
ない。
t91は再び静止位置に民ることができ、平衡相の弁
−1CI)は、作動ピストンφ場の移薊方向にめじてそ
れぞれ開けられるかまたは閉じられる。 児やすくする
ために図中には、前記の弁と測定ユニット−めるいはま
た測定ユニットと連給しているここでは示されていない
1帥ユニットとの間の−JO8グーグルは記入されてい
ない。
負荷装置11υ)あるいはまztその操イ′U及び移動
行程測定装置が本発明のわくνjで他の公知の物で構成
°することができることVよもちろんである。
行程測定装置が本発明のわくνjで他の公知の物で構成
°することができることVよもちろんである。
4 図1川の1〜車な説1」
図面は不発明に俤るベルト張力測定装置の実施例t−ボ
ナ全体図である。
ナ全体図である。
(7)・・・・・・グーり間ベルト部分、(9)・・・
・・・負荷装置、(10j・・・・・・測定ローフ、す
4・・・・・・回転模知器としてのパルス発生器、峙・
・・・・・測定ユニット、I・・・・・・移動行程測定
装置、轡・・・・・・シリング、燵ト・・・・・作動ピ
ストン、13匂・・・・・・絞り、<33>・・・・・
・圧力谷嵐。
・・・負荷装置、(10j・・・・・・測定ローフ、す
4・・・・・・回転模知器としてのパルス発生器、峙・
・・・・・測定ユニット、I・・・・・・移動行程測定
装置、轡・・・・・・シリング、燵ト・・・・・作動ピ
ストン、13匂・・・・・・絞り、<33>・・・・・
・圧力谷嵐。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ■ クラ/り軸より内燃機関のカム軸を駆動するための
タイミングベルトなどのように機械要素の駆動の沈めに
用いられる駆動ベルトのベルト張力を検査するものであ
って、2つの接触箇所の間で自由となっているプーリ間
ベルト部′If(7)が負荷装置(9)會通じである力
會与えられt際の次わみを測定値として用いるところの
ベルト張力511Il九装置であって、カ ベルト伝動
の律動中における検査のために負荷されるべきプーリ間
ベルト部分(7)への方向に移動=r能に受けられてい
る負荷装置(9)のプーリ間ベルト部号(7)側の肩部
にベルトとの接触時にそのベルトによって駆動される測
定ローラ叫を配置し、 イ)測定口、−ラtto+が測定のためにプーリ間ベル
ト部号(7)に向って動き、測定ローラ(11がそのベ
ルトに接当する時点で回転検知器1121を通じ、測定
ローラ1101の回転を示す信号を測定ユニット0へ送
り、 クン 負荷装置(9)の移動行程を測定する移動行程測
定装置041は、測定a−ラ叫の回転間始時に測定ユニ
ット(!Jを介し零に設定されることができ、ある押し
つけ時間後に、測定されたその移動行程(S)を測定値
として用いる、 ことを特徴とする。 ■ 特許請求の範囲第■項記載のベルト張力測定装置で
あって、 プーリ間ベルト部#171に向う方向に負荷装置! (
9) K働き、かつ最初は静止している測定ローラ(l
を動いているプーリ間ベルト部分(7)に向って動かす
ところの力は、シリンダ端内を案内されかつ作動媒体に
よって一定の圧力で操作される作動ピストンHを介して
与えられ、その際に測定ローラ叫の回転を示す信号が゛
発生するまでは、絞り閏がシリンダQI内の圧力容室−
に対して直列接続されており、前記絞り鏝は移動行程測
定の開始と共にバイパスされる仁とが可能であるという
ことを特徴とする。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| AT1873/82 | 1982-05-12 | ||
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|---|---|
| JPS58213224A true JPS58213224A (ja) | 1983-12-12 |
| JPH0342619B2 JPH0342619B2 (ja) | 1991-06-27 |
Family
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Family Applications (1)
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| JP58083994A Granted JPS58213224A (ja) | 1982-05-12 | 1983-05-12 | ベルト張力測定装置 |
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