JPS58213411A - 自動半田付装置 - Google Patents
自動半田付装置Info
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- JPS58213411A JPS58213411A JP57097143A JP9714382A JPS58213411A JP S58213411 A JPS58213411 A JP S58213411A JP 57097143 A JP57097143 A JP 57097143A JP 9714382 A JP9714382 A JP 9714382A JP S58213411 A JPS58213411 A JP S58213411A
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- soldering
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- 229910000679 solder Inorganic materials 0.000 claims abstract description 55
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims abstract description 44
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 claims abstract description 22
- 238000004804 winding Methods 0.000 abstract description 14
- 238000002844 melting Methods 0.000 abstract description 8
- 230000008018 melting Effects 0.000 abstract description 8
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 6
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01F—MAGNETS; INDUCTANCES; TRANSFORMERS; SELECTION OF MATERIALS FOR THEIR MAGNETIC PROPERTIES
- H01F41/00—Apparatus or processes specially adapted for manufacturing or assembling magnets, inductances or transformers; Apparatus or processes specially adapted for manufacturing materials characterised by their magnetic properties
- H01F41/02—Apparatus or processes specially adapted for manufacturing or assembling magnets, inductances or transformers; Apparatus or processes specially adapted for manufacturing materials characterised by their magnetic properties for manufacturing cores, coils, or magnets
- H01F41/04—Apparatus or processes specially adapted for manufacturing or assembling magnets, inductances or transformers; Apparatus or processes specially adapted for manufacturing materials characterised by their magnetic properties for manufacturing cores, coils, or magnets for manufacturing coils
- H01F41/10—Connecting leads to windings
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Manufacturing & Machinery (AREA)
- Coil Winding Methods And Apparatuses (AREA)
- Manufacturing Cores, Coils, And Magnets (AREA)
- Electric Connection Of Electric Components To Printed Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、例えば空心コイル用の甫#に半田を一定間隔
毎に施こすだめの半田付装置JItK関する。
毎に施こすだめの半田付装置JItK関する。
空心コイル1は、第1図に示すように、ポリウレタン被
蝋wIwなどの電線2を巻き軸3に所定の回数だけ巻き
付け、それをカッター4で切断することによシ製造され
る。ここで電線2は、空心コイル1の製造に必要な長さ
ごとに予備半田層5を備えている。この予備半田層5は
、カッター4により中央位置で切断されたとき、それぞ
り、異なる空心コイルlの端子を′形成することVCな
る。
蝋wIwなどの電線2を巻き軸3に所定の回数だけ巻き
付け、それをカッター4で切断することによシ製造され
る。ここで電線2は、空心コイル1の製造に必要な長さ
ごとに予備半田層5を備えている。この予備半田層5は
、カッター4により中央位置で切断されたとき、それぞ
り、異なる空心コイルlの端子を′形成することVCな
る。
上記を心コイル1の表fMは、目動コイル巻線機rCよ
って行なわれ、−また予備牛用は、自動半田付装置によ
って行なわれる。そして促米のこの種の自動半田付装置
は通常噴流式であり、コイル巻線機の機枠上に坂付けら
れている。 − 噴流式の自動半田付!!!2置は、半田槽内νC収容さ
れた溶融状態の半田を上向きに噴流させ、その噴流部分
で電線2に半田を付着させている。この予備半田付行程
は、コイル巻線機の製造スピードと同期をとるために、
短時間例えば約1.5抄内に終了しなければならない。
って行なわれ、−また予備牛用は、自動半田付装置によ
って行なわれる。そして促米のこの種の自動半田付装置
は通常噴流式であり、コイル巻線機の機枠上に坂付けら
れている。 − 噴流式の自動半田付!!!2置は、半田槽内νC収容さ
れた溶融状態の半田を上向きに噴流させ、その噴流部分
で電線2に半田を付着させている。この予備半田付行程
は、コイル巻線機の製造スピードと同期をとるために、
短時間例えば約1.5抄内に終了しなければならない。
このため牛田僧の温度は500°C以上であり、また噴
流状態の半田の温度は420°C程度に設定されている
。半田の温度が破適な温度250°C以上に上けられる
と、これに比例して溶融状態の半田次面の酸化が畝しく
なり、良好な半田付ができなくなるため、常に半田次面
の清掃およびこれに伴う半田の補給が必要とてれる他、
一定期間ごとに半田槽内の半田の入れ替えが余儀無くさ
れている。また半田および半田槽の熱量が大きいため、
加熱時間が長く、したがって始業1時間f’tど前から
半田槽の加熱が必要とされている。
流状態の半田の温度は420°C程度に設定されている
。半田の温度が破適な温度250°C以上に上けられる
と、これに比例して溶融状態の半田次面の酸化が畝しく
なり、良好な半田付ができなくなるため、常に半田次面
の清掃およびこれに伴う半田の補給が必要とてれる他、
一定期間ごとに半田槽内の半田の入れ替えが余儀無くさ
れている。また半田および半田槽の熱量が大きいため、
加熱時間が長く、したがって始業1時間f’tど前から
半田槽の加熱が必要とされている。
このように従来の噴流式半田装置では、商い半田杢
温度が原因となって、半田表面の酸化速く、また半田の
消費着が多く、さらに半flB檜の劣化が速くなってい
る。
消費着が多く、さらに半flB檜の劣化が速くなってい
る。
本発明の目的は、上記従来技術の欠点を解決するもので
、良好な半田付けを関連でかつ経済的に行なえる自動半
田付装置を提供する点にある。上記目的のもとに本発明
は、半田付は対象の電線と半田とてとを周期的に近接さ
せ、溶融状態の半田を半田とてからt線に付着させるよ
うにしている。
、良好な半田付けを関連でかつ経済的に行なえる自動半
田付装置を提供する点にある。上記目的のもとに本発明
は、半田付は対象の電線と半田とてとを周期的に近接さ
せ、溶融状態の半田を半田とてからt線に付着させるよ
うにしている。
以下、本発明をし1に示す一実施例にもとづいて具体的
に説明する。
に説明する。
本発明の自動半田付装置it6は、第2図および第4図
に示すように、主要部として支持体7.8、半田ごて9
および駆動機構10を備えている。
に示すように、主要部として支持体7.8、半田ごて9
および駆動機構10を備えている。
支持体7,8は、半田とて9を挾んで宿、線2の移動方
向にそって設けられている。一方の支持体7は、フェル
トなどの一対の市″巌押え11.12で電&!2を左右
から挾み込んでおり、右側の1M線押え12は、ブラケ
ット23に固定さfまたU字状の支持板13に面接取付
けられており、また左側の電線押え11は、支持プレー
ト14を介しスプリング15の弾力を受ける伏動で調節
ねじ16により支持板13に間接的に取付けられている
。また他方の支持体8は、上下で対向する一対のwII
11押え17.18の間で電線2を保持している。下方
の電線押え18はブラケット23に取付けられた支持板
19に直接固定されており、また上方の電線押え17は
前記′晰線押え11と同様に支持プレート20.スプリ
ング21および調節ねじ22によりブラケット23に対
し取付けられている。
向にそって設けられている。一方の支持体7は、フェル
トなどの一対の市″巌押え11.12で電&!2を左右
から挾み込んでおり、右側の1M線押え12は、ブラケ
ット23に固定さfまたU字状の支持板13に面接取付
けられており、また左側の電線押え11は、支持プレー
ト14を介しスプリング15の弾力を受ける伏動で調節
ねじ16により支持板13に間接的に取付けられている
。また他方の支持体8は、上下で対向する一対のwII
11押え17.18の間で電線2を保持している。下方
の電線押え18はブラケット23に取付けられた支持板
19に直接固定されており、また上方の電線押え17は
前記′晰線押え11と同様に支持プレート20.スプリ
ング21および調節ねじ22によりブラケット23に対
し取付けられている。
半田付は対象の電線2は、ブラケット23に取付けられ
た直線矯正器24を経て2つの支持体7゜8で支持され
、矢印方向に間欠的に送り込捷れる。
た直線矯正器24を経て2つの支持体7゜8で支持され
、矢印方向に間欠的に送り込捷れる。
一対の11線押え11.12および電線押え17゜18
は、重縁2を岸擦的に押え、その両省間で管線2に所定
の張力を与えた状態で−B鯨状に支持している。上記ブ
ラケット23は、フレーム25の上面に取付けられてお
り、このフレーム25は図示しないコイル巻線機などの
機枠上に取付けられる。
は、重縁2を岸擦的に押え、その両省間で管線2に所定
の張力を与えた状態で−B鯨状に支持している。上記ブ
ラケット23は、フレーム25の上面に取付けられてお
り、このフレーム25は図示しないコイル巻線機などの
機枠上に取付けられる。
そして上記駆動機構10は、半田とて9に昇降運動およ
び水平刃、向の移動運動を与えるもので、昇降台26.
昇14用のエアシリンダー27.移動台28および水平
移動用のエアシリンダー29により構成されている。昇
降台26は、エアシリンダー27のシリンダーロット3
0により昇降自在に支持されている。このエアシリンダ
ー27は、フレーム25の下端に取付けられた基台31
に対し、上向きに取付けられている。なお、この昇降台
26は、一端に案内孔32を有し、この案内孔32は基
台31に城付けられた垂直方向の摺動ロッド33に対し
、摺動自在に嵌9合っている。昇降台26には水平方向
の案内ロッド34が取付けられており、この案内ロッド
34に対し移動台28が水平方向に摺動自在に嵌り合っ
ている。この昇降台26の外側にエアシリンダー29が
水平状態で取+]けられ、そのシリンダーロット35の
°一端端整移動台28連軸をれている2、なお、エアシ
リンダー29には移dthbk設定用のドグ37,38
が取付けられており、またエアシリンダー27には上限
規制用のドグ36が取付けられている。そして半田ごて
9は、移動台28の上&CC支持ランド9により上向き
に支持されている。この半田ごて9は、第4し1に示す
ように、上面に半田溶解溝4゜を有しており、下方のヒ
ータ41により加熱される。なお棒状の半田42は必要
に応じて上方から図示しないラチェット機構により一定
νずつ半田溶解溝40の内部に送り込1れる。
び水平刃、向の移動運動を与えるもので、昇降台26.
昇14用のエアシリンダー27.移動台28および水平
移動用のエアシリンダー29により構成されている。昇
降台26は、エアシリンダー27のシリンダーロット3
0により昇降自在に支持されている。このエアシリンダ
ー27は、フレーム25の下端に取付けられた基台31
に対し、上向きに取付けられている。なお、この昇降台
26は、一端に案内孔32を有し、この案内孔32は基
台31に城付けられた垂直方向の摺動ロッド33に対し
、摺動自在に嵌9合っている。昇降台26には水平方向
の案内ロッド34が取付けられており、この案内ロッド
34に対し移動台28が水平方向に摺動自在に嵌り合っ
ている。この昇降台26の外側にエアシリンダー29が
水平状態で取+]けられ、そのシリンダーロット35の
°一端端整移動台28連軸をれている2、なお、エアシ
リンダー29には移dthbk設定用のドグ37,38
が取付けられており、またエアシリンダー27には上限
規制用のドグ36が取付けられている。そして半田ごて
9は、移動台28の上&CC支持ランド9により上向き
に支持されている。この半田ごて9は、第4し1に示す
ように、上面に半田溶解溝4゜を有しており、下方のヒ
ータ41により加熱される。なお棒状の半田42は必要
に応じて上方から図示しないラチェット機構により一定
νずつ半田溶解溝40の内部に送り込1れる。
次に上記自動半田封装@6の動作を説明する。
電線2は、コイル巻軸機の巻き4!l!J3にeき取ら
れ、一定の長さずつ順次間欠的に矢印方向に送り込まれ
ていく。この由′紛2の移動と同期して、エアシリンダ
ー27.29が順次作動する。まず最初にエアシリンダ
ー27は、そのシリンダーロッド30により昇降台26
および移動台28を上昇させ、半田ごて9・l++[騙
2に接近させ、半田溶解溝40の内部に電Iv312を
位1ηさせる。続いてエアシリンダー29は、シリンダ
ーロッド35を後退させ、移動台28および半田とて9
をW # ’2の移動方向と逆の方向に予備半田層5の
長さに対応する距離だけ移動させる。この両エアシリン
ダー27゜29の順次動作は、それぞれのドグ36,3
7.38の位置を図示しないリミットスイッチなどによ
り挟口し、それを起動信号としてシーケンス制御により
行なえる。
れ、一定の長さずつ順次間欠的に矢印方向に送り込まれ
ていく。この由′紛2の移動と同期して、エアシリンダ
ー27.29が順次作動する。まず最初にエアシリンダ
ー27は、そのシリンダーロッド30により昇降台26
および移動台28を上昇させ、半田ごて9・l++[騙
2に接近させ、半田溶解溝40の内部に電Iv312を
位1ηさせる。続いてエアシリンダー29は、シリンダ
ーロッド35を後退させ、移動台28および半田とて9
をW # ’2の移動方向と逆の方向に予備半田層5の
長さに対応する距離だけ移動させる。この両エアシリン
ダー27゜29の順次動作は、それぞれのドグ36,3
7.38の位置を図示しないリミットスイッチなどによ
り挟口し、それを起動信号としてシーケンス制御により
行なえる。
さて、半田ごて9は、ヒータ41の加熱により、予め必
要な温度例えば500’C8度に加熱されており、その
半田溶解溝4oの内部で溶融状態の半田42を深持して
いる。この半田ごて9が電a2νCそって移動するとき
、半田溶解溝4o内の溶融状態の半田42は′rM線2
の表面に付着し、その周面に予備半田層5を形成する。
要な温度例えば500’C8度に加熱されており、その
半田溶解溝4oの内部で溶融状態の半田42を深持して
いる。この半田ごて9が電a2νCそって移動するとき
、半田溶解溝4o内の溶融状態の半田42は′rM線2
の表面に付着し、その周面に予備半田層5を形成する。
その後、シリンダーロッド35が前進し、続いてシリン
ダーロッド3゜が下降するため、半田とて9は逆の移動
をし、待機位置に戻る。この一連の動作は、電線2の移
動と同期し、繰り返し行なわれる。
ダーロッド3゜が下降するため、半田とて9は逆の移動
をし、待機位置に戻る。この一連の動作は、電線2の移
動と同期し、繰り返し行なわれる。
なお、上記実施例では、半田ごて9が近接動作をするが
、この近接動作は半1Bごて9を固定とし、電線2を移
動させることによっても可能である。
、この近接動作は半1Bごて9を固定とし、電線2を移
動させることによっても可能である。
また半田ごて9の上昇方向への移動は、水平移動用のエ
アシリンダー29と固定的な直動カムとを組合わせるこ
と1cよつ玉も実現できる。したがって脇部機構10は
、上記実施例に限定されない。
アシリンダー29と固定的な直動カムとを組合わせるこ
と1cよつ玉も実現できる。したがって脇部機構10は
、上記実施例に限定されない。
また半田ごて9は、上下方向の移動により電線2に接近
するが、この接近の方向は、半田ごて・9の水平方向の
移動であってもよい。半田ごて9が水平方向に移動した
場合、半田溶解溝40が半田ごて9の側面に形成される
が、溶融状態の半田42は表面張力のため、その溝から
落ちない。
するが、この接近の方向は、半田ごて・9の水平方向の
移動であってもよい。半田ごて9が水平方向に移動した
場合、半田溶解溝40が半田ごて9の側面に形成される
が、溶融状態の半田42は表面張力のため、その溝から
落ちない。
本発明では、下記の特有の効果が借られる。
(11この自動半田付装置では、熱的な特性が優れてい
る。すなわちヒータが電線棒などで構成できるため、加
熱効率が良く、シたがって加熱温度が最高1000°C
程度まで上げられる。またヒータおよび半田とての熱容
量が半田僧形式のものに比較して小さく設定できるから
、その加熱時間が短縮化し、3〜5分子td度て完了す
る。υ上の熱的特性は、半田付は工程の時間を短縮化L
7、コイル巻線−のスピードを高めるのに有効であみ。
る。すなわちヒータが電線棒などで構成できるため、加
熱効率が良く、シたがって加熱温度が最高1000°C
程度まで上げられる。またヒータおよび半田とての熱容
量が半田僧形式のものに比較して小さく設定できるから
、その加熱時間が短縮化し、3〜5分子td度て完了す
る。υ上の熱的特性は、半田付は工程の時間を短縮化L
7、コイル巻線−のスピードを高めるのに有効であみ。
(2)溶融状態の半田の空気接触&i積が少ないため、
表面順化が少なく、また半田温度が高く設定できる。し
たがって半田付けは、當に良好な状態で行なえる。
表面順化が少なく、また半田温度が高く設定できる。し
たがって半田付けは、當に良好な状態で行なえる。
(3)半田の消費量が少なく、また清掃のために良い半
田を捨てることもないので、半田の消費量が少なく、経
済的な半田付けが可能となる。
田を捨てることもないので、半田の消費量が少なく、経
済的な半田付けが可能となる。
(4)装置が小型でへ】酪化できるから、この自動半程
度ですみ、また半田ごてなどの消耗品も低価格で提供で
きる。またこの装置は、噴流式半田装置に比較して、小
型化されているから、コイル巻線機などに特別な設計変
更することf!<、簡単に組込める。
度ですみ、また半田ごてなどの消耗品も低価格で提供で
きる。またこの装置は、噴流式半田装置に比較して、小
型化されているから、コイル巻線機などに特別な設計変
更することf!<、簡単に組込める。
第1図は半田付工程およびコイルの巻き付は工程を示す
説明図、第2図は本発明の自動半田付装置の正面図、紺
3し1は同装置の側面図、第4図は半田ごておよび電線
の拡大断面し1である。 1・・・空心コイル、 2・・・V&、 5・・
・予備半田層、 6・・・自動半田付装置、 7.8
・・・支持体、9・・・半田ごて、 10・・・駆動
a!檎、 40・・・半田溶解溝、 41・・・・
ヒータ、 42・・・半田。 特許出願人 イカリ興産株式会社
説明図、第2図は本発明の自動半田付装置の正面図、紺
3し1は同装置の側面図、第4図は半田ごておよび電線
の拡大断面し1である。 1・・・空心コイル、 2・・・V&、 5・・
・予備半田層、 6・・・自動半田付装置、 7.8
・・・支持体、9・・・半田ごて、 10・・・駆動
a!檎、 40・・・半田溶解溝、 41・・・・
ヒータ、 42・・・半田。 特許出願人 イカリ興産株式会社
Claims (1)
- 半田付は対象としての′ホ森と、この電線を所定の張力
のもとに支持する支持体と、上記%′線と対向する位参
で半田を溶融状態として保持する半田とてと、上記の′
#LItMおよび半田ごてを近接させかつ111線およ
び半田とてのいす名、かを電線の張り方向に移動させて
溶融状態の半田を上記電線に付着させる駆動機構とを具
備することを特徴とする自動半田付装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57097143A JPS58213411A (ja) | 1982-06-07 | 1982-06-07 | 自動半田付装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57097143A JPS58213411A (ja) | 1982-06-07 | 1982-06-07 | 自動半田付装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58213411A true JPS58213411A (ja) | 1983-12-12 |
| JPH0210564B2 JPH0210564B2 (ja) | 1990-03-08 |
Family
ID=14184343
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57097143A Granted JPS58213411A (ja) | 1982-06-07 | 1982-06-07 | 自動半田付装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58213411A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN112802676A (zh) * | 2021-03-31 | 2021-05-14 | 广东昭信智能装备有限公司 | 一种变压器组装线 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH068972U (ja) * | 1992-02-03 | 1994-02-04 | 株式会社日生工研 | 時刻表示装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5484718A (en) * | 1977-12-19 | 1979-07-05 | Hitachi Ltd | Assembling machine of voice coil for speakers |
| JPS5541525A (en) * | 1978-09-18 | 1980-03-24 | Fujitsu Ltd | Cosine sine operation system |
-
1982
- 1982-06-07 JP JP57097143A patent/JPS58213411A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5484718A (en) * | 1977-12-19 | 1979-07-05 | Hitachi Ltd | Assembling machine of voice coil for speakers |
| JPS5541525A (en) * | 1978-09-18 | 1980-03-24 | Fujitsu Ltd | Cosine sine operation system |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN112802676A (zh) * | 2021-03-31 | 2021-05-14 | 广东昭信智能装备有限公司 | 一种变压器组装线 |
| CN112802676B (zh) * | 2021-03-31 | 2021-07-27 | 广东昭信智能装备有限公司 | 一种变压器组装线 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0210564B2 (ja) | 1990-03-08 |
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