JPS58213501A - Mic用パツケ−ジ - Google Patents
Mic用パツケ−ジInfo
- Publication number
- JPS58213501A JPS58213501A JP9666282A JP9666282A JPS58213501A JP S58213501 A JPS58213501 A JP S58213501A JP 9666282 A JP9666282 A JP 9666282A JP 9666282 A JP9666282 A JP 9666282A JP S58213501 A JPS58213501 A JP S58213501A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- package
- hole
- electric wave
- terminal
- wave absorber
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H05—ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H05K—PRINTED CIRCUITS; CASINGS OR CONSTRUCTIONAL DETAILS OF ELECTRIC APPARATUS; MANUFACTURE OF ASSEMBLAGES OF ELECTRICAL COMPONENTS
- H05K9/00—Screening of apparatus or components against electric or magnetic fields
- H05K9/0007—Casings
- H05K9/0049—Casings being metallic containers
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Microelectronics & Electronic Packaging (AREA)
- Waveguide Connection Structure (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(n) 発明の技術分野
本発明は、MIO用パッケージの改善に係り、とくにモ
ジュール間を導波管接続とし、該接続部からの漏洩電波
を吸収する電波吸収体をイ」設したMIO用パッケージ
に関するものである。
ジュール間を導波管接続とし、該接続部からの漏洩電波
を吸収する電波吸収体をイ」設したMIO用パッケージ
に関するものである。
(b) 従来技術と問題点
従来のMIO用パッケージは1個の(至)体に複数のキ
ャリアを実装し、カスケード1イ続したるのち気密封1
1−を行なっているMIO川パ用ケージの斜視図を第1
図に示す。図においてlは金属たとえば銅(00)@か
らなり中央部に四部11を穿設してなる筐体、2はキャ
リア、3は品1i’fi IJt人1.111J端子、
4はDOバイアスV−子、5は信η伝送11!錨1子、
6は金p?たとえば斜M (Ou )等力)らなる錆で
ある。
ャリアを実装し、カスケード1イ続したるのち気密封1
1−を行なっているMIO川パ用ケージの斜視図を第1
図に示す。図においてlは金属たとえば銅(00)@か
らなり中央部に四部11を穿設してなる筐体、2はキャ
リア、3は品1i’fi IJt人1.111J端子、
4はDOバイアスV−子、5は信η伝送11!錨1子、
6は金p?たとえば斜M (Ou )等力)らなる錆で
ある。
四部11を穿設した筐体lに旨周波人出力用17−子3
、I)0バイアス端子4および信号伝送用端子5をそれ
ぞれハーメチックシールしたるのち、<1ν属根上にm
Iに体基板を実装し、tiQ mw体体板板上半導体
デバイス等の能動素子を搭峨したキャリア2を複数実装
してカスケード接続を行なったのち醋体11c 416
を合致せしめて溶着し気密封止を行なっていた。ところ
が周沢数が高く(たとえは12GHy、以上)なると、
キャリア間の14 続方法が問題となり接続インピーダ
ンス整合を良好に保つことが内性になるという間j、4
jかあった。
、I)0バイアス端子4および信号伝送用端子5をそれ
ぞれハーメチックシールしたるのち、<1ν属根上にm
Iに体基板を実装し、tiQ mw体体板板上半導体
デバイス等の能動素子を搭峨したキャリア2を複数実装
してカスケード接続を行なったのち醋体11c 416
を合致せしめて溶着し気密封止を行なっていた。ところ
が周沢数が高く(たとえは12GHy、以上)なると、
キャリア間の14 続方法が問題となり接続インピーダ
ンス整合を良好に保つことが内性になるという間j、4
jかあった。
(C) 虻明の目的
本発明け、1.41′従来(1)問題、q’、j M:
杭1み、キャリアミ をイ国々に実装するパッケージを心成し7、fljハツ
ケ間をりY+Iv管接続を行うとともQこ、人出カシ+
11i 1¥1(力・らぴ月しシ蔑7[t1波を吸収す
る7打汲1汲収11ζを(q設したMIC月1パ′ンケ
ージを#!、! I(することをN rr:、+とする
イ、のである。
杭1み、キャリアミ をイ国々に実装するパッケージを心成し7、fljハツ
ケ間をりY+Iv管接続を行うとともQこ、人出カシ+
11i 1¥1(力・らぴ月しシ蔑7[t1波を吸収す
る7打汲1汲収11ζを(q設したMIC月1パ′ンケ
ージを#!、! I(することをN rr:、+とする
イ、のである。
(d) 発明者渚の構成
1111述σ)目的を達IJν4するため&jl 4□
、元11iは、中央部にキャリアを実装する門1ケ1.
をllj Ii〜5した気密If rr、の11+体に
、J) Cバイアス用、1.D)伝送用および、:/i
囚tW人mIJ用のハーメチックンール・t、〜fを設
V)たへ11C用パンケージにおいて、1j11記電周
教人出力用出するような1波″1\Nil最の孔を・人
出力%4子別にそれぞれV設するとともに1.ビ人出力
端からの漏洩電関を1++4 +17する電波吸収体k
[]り記気気密封の国体の一部に付Wヒしたことによっ
て達成尽れる。
、元11iは、中央部にキャリアを実装する門1ケ1.
をllj Ii〜5した気密If rr、の11+体に
、J) Cバイアス用、1.D)伝送用および、:/i
囚tW人mIJ用のハーメチックンール・t、〜fを設
V)たへ11C用パンケージにおいて、1j11記電周
教人出力用出するような1波″1\Nil最の孔を・人
出力%4子別にそれぞれV設するとともに1.ビ人出力
端からの漏洩電関を1++4 +17する電波吸収体k
[]り記気気密封の国体の一部に付Wヒしたことによっ
て達成尽れる。
(e) 発明の実装例
以F[¥j torを参照しながら本発明に係るM l
(j用パッケージの事1i11i例についてdf細に
119明する。
(j用パッケージの事1i11i例についてdf細に
119明する。
8I)2図は本発明の一実由例を説明するための(a)
は斜視図、(b)は断面図、(c)は啓開の斜視図で、
nt+図と同等の部分については同−掬号をf」シてお
り、ハは金りまたとえばIIn(Ou)等力・らなるパ
ッケージ木杯で、該パッケージ本体ハには中央部にキャ
リア2を実装する四M+i2旧と、その幅方向両側に切
欠き202を形成し、部間の長[方向内VA h:sに
ノリilk管構i1)孔203と1.+j ac II
IG IIV!体挿入孔204 b 、1. ヒパッケ
ージ本体加の周囲に田り々のIIV f=J孔205を
背設したものであり、21は金、匣たとえは袷(+Uu
)痔からなる飴、ηはフエライ)4カ・らなる市υし
吸1(V。
は斜視図、(b)は断面図、(c)は啓開の斜視図で、
nt+図と同等の部分については同−掬号をf」シてお
り、ハは金りまたとえばIIn(Ou)等力・らなるパ
ッケージ木杯で、該パッケージ本体ハには中央部にキャ
リア2を実装する四M+i2旧と、その幅方向両側に切
欠き202を形成し、部間の長[方向内VA h:sに
ノリilk管構i1)孔203と1.+j ac II
IG IIV!体挿入孔204 b 、1. ヒパッケ
ージ本体加の周囲に田り々のIIV f=J孔205を
背設したものであり、21は金、匣たとえは袷(+Uu
)痔からなる飴、ηはフエライ)4カ・らなる市υし
吸1(V。
体である。
パッケージ本体かの中央部にキYリア2を実装する凹部
201を′g設するとともに、曲回hls201の’l
’++を方向内101]にIJJ欠き202を形成して
、そのj−p ilKにDoバイアス端子4および信号
伝送141・j子5をそれぞれハーメチックシールする
。そし、て1lil n己パッケージ本体■の裏面の1
;)]一方向両ゾ−酷に導rJl管構造の孔203を<
P設し、曲孔203と凹部201との壁部Qこ+C−1
i 1+’fl波人出力用1ノii□8をハーメチック
シールして、該人出万国・+晶子3&)一部を前記導波
管1マq造の孔20:lε二突出せしめる。 ぞしてn
Q記それぞれの導波・At’ i;’Q造の孔203の
中央にJlf、仮吸収体挿入孔204を背設して、フェ
ライト′等力・らなる’tイ、l皮1曖11Vイ・1・
ηを挿入したもので、ノ・る。この状9(、でniI記
凹部2 I) l UrZ ;Vヤリ゛r2を実生ンし
、そilぞれのハーメデックシール噛1”−14および
5をr陪接続したるび〕も、鉛21をi’M)イ44に
より’a(、’+’f7 :F4 +t=したもノテあ
る。
201を′g設するとともに、曲回hls201の’l
’++を方向内101]にIJJ欠き202を形成して
、そのj−p ilKにDoバイアス端子4および信号
伝送141・j子5をそれぞれハーメチックシールする
。そし、て1lil n己パッケージ本体■の裏面の1
;)]一方向両ゾ−酷に導rJl管構造の孔203を<
P設し、曲孔203と凹部201との壁部Qこ+C−1
i 1+’fl波人出力用1ノii□8をハーメチック
シールして、該人出万国・+晶子3&)一部を前記導波
管1マq造の孔20:lε二突出せしめる。 ぞしてn
Q記それぞれの導波・At’ i;’Q造の孔203の
中央にJlf、仮吸収体挿入孔204を背設して、フェ
ライト′等力・らなる’tイ、l皮1曖11Vイ・1・
ηを挿入したもので、ノ・る。この状9(、でniI記
凹部2 I) l UrZ ;Vヤリ゛r2を実生ンし
、そilぞれのハーメデックシール噛1”−14および
5をr陪接続したるび〕も、鉛21をi’M)イ44に
より’a(、’+’f7 :F4 +t=したもノテあ
る。
第3図は本拮明に係る八・+10由パツケージの他の実
iMh l+!lを1165明する7hめの裏面の斜視
図である。
iMh l+!lを1165明する7hめの裏面の斜視
図である。
第31Aにおいて、この発明のM I U用パッケージ
は第2図と回(,1シのパッケージ木杯にrIL波吸収
悸をII設した・(、のであり、+i:4 ’+17.
TJt lII& IIK体の41設方法を改良した
点に相徴を一イjする。したがってME波吸収俸の伺股
都以外は第2図と回し符号を付しており、ことてはこれ
らのMli分の説明は省略するものとする。第3図(a
)はそれぞれの導波管構造の孔203の中央に成板吸収
体挿入溝206を形成し、該押入面206にフェライト
等からなる電波吸収杯器を嵌め込んt(ものである。第
3図(b)は導波ψ4’ +iりM’、iの孔203の
それぞれの+It:囲に電波1汲収体挿入溝207を形
成し、該挿入溝207にフェライト等からなる11L彼
1しZ11M体Uを嵌め込んだものである。
は第2図と回(,1シのパッケージ木杯にrIL波吸収
悸をII設した・(、のであり、+i:4 ’+17.
TJt lII& IIK体の41設方法を改良した
点に相徴を一イjする。したがってME波吸収俸の伺股
都以外は第2図と回し符号を付しており、ことてはこれ
らのMli分の説明は省略するものとする。第3図(a
)はそれぞれの導波管構造の孔203の中央に成板吸収
体挿入溝206を形成し、該押入面206にフェライト
等からなる電波吸収杯器を嵌め込んt(ものである。第
3図(b)は導波ψ4’ +iりM’、iの孔203の
それぞれの+It:囲に電波1汲収体挿入溝207を形
成し、該挿入溝207にフェライト等からなる11L彼
1しZ11M体Uを嵌め込んだものである。
第4図は本発明に係るM I O用パッケージの実装例
を説明するための側面図で、口+J図と同等の部分につ
いては同一ね号を(jしており、:幻は金属たとえば銅
(Ou)”Jからなりモジュール31σ)導波管が#清
の孔203に対Fれ1する伸J…孔801と、+14.
阪吸収体nの挿入孔302を穿孔してなるψ民ベース、
〜はモジュール31を金属ベース、幻に螺着する締イ」
ねじ、羽は高周改人出力用の塀板”1−イである。
を説明するための側面図で、口+J図と同等の部分につ
いては同一ね号を(jしており、:幻は金属たとえば銅
(Ou)”Jからなりモジュール31σ)導波管が#清
の孔203に対Fれ1する伸J…孔801と、+14.
阪吸収体nの挿入孔302を穿孔してなるψ民ベース、
〜はモジュール31を金属ベース、幻に螺着する締イ」
ねじ、羽は高周改人出力用の塀板”1−イである。
N数のモジュール31を金属ベースJ)の表裏に交互に
導波管接続する挿通孔301と、゛11モ波、吸11V
i4ηの挿入孔802を穿孔し、該挿典孔801に1
111記モジユール31の図示しない専波晋構乃の孔を
;0JJIt>’せしめるとともに、ri11記モジュ
ール31の?tt ! 11!ffi 収体nを挿入孔
302に挿入した状I、11、でiu (」ねじ澄で取
着する。そして配列接続された■す記モジュール310
1%周波人出力会υこ対1心する挿曲孔801にはそれ
ぞれ導波管間を取着すれはよい。
導波管接続する挿通孔301と、゛11モ波、吸11V
i4ηの挿入孔802を穿孔し、該挿典孔801に1
111記モジユール31の図示しない専波晋構乃の孔を
;0JJIt>’せしめるとともに、ri11記モジュ
ール31の?tt ! 11!ffi 収体nを挿入孔
302に挿入した状I、11、でiu (」ねじ澄で取
着する。そして配列接続された■す記モジュール310
1%周波人出力会υこ対1心する挿曲孔801にはそれ
ぞれ導波管間を取着すれはよい。
なお、4【゛Lジー例゛Cはモジュール31を31t;
J接続した4’2明をしたが、モジフーールl’lli
よ31固に111(らずl」的に応じ?l!個であって
も1.′りわない。またパッケージ本体′AIにはキャ
リア2をI桟実11;シた実1t1(例について説明し
たが、同W各内谷C・じ)ノドじ2〜3 N、 !j!
装するNl i′iであっても」く、さらにIi皮+1
15 IQ体はフェライトに限らずエポアイγン雪であ
ってもlI’liわない。
J接続した4’2明をしたが、モジフーールl’lli
よ31固に111(らずl」的に応じ?l!個であって
も1.′りわない。またパッケージ本体′AIにはキャ
リア2をI桟実11;シた実1t1(例について説明し
たが、同W各内谷C・じ)ノドじ2〜3 N、 !j!
装するNl i′iであっても」く、さらにIi皮+1
15 IQ体はフェライトに限らずエポアイγン雪であ
ってもlI’liわない。
(f) 狛明の効果
以上の説明から明ら力・なように本発明に1糸るN11
0用パツケージによれば、(+1−%GのM I C用
パッケージにくらべて周IIり数の15bい引代におい
てモジュール着脱の際の接続インピーダンスを良好VC
保持できるとともに漏洩117.波による相互干渉がb
ツノ正でき、し力・もh(熱効果が良好となるので特性
向上に寄与するところが大であり、さらに捕修が容易に
行えるf’J’ 、IJII的効″14がある。
0用パツケージによれば、(+1−%GのM I C用
パッケージにくらべて周IIり数の15bい引代におい
てモジュール着脱の際の接続インピーダンスを良好VC
保持できるとともに漏洩117.波による相互干渉がb
ツノ正でき、し力・もh(熱効果が良好となるので特性
向上に寄与するところが大であり、さらに捕修が容易に
行えるf’J’ 、IJII的効″14がある。
第1図は従来のb+ I O用バハージを1i1’、、
j明するための斜視図、牟、2図は本発明Qこ(とるM
I C用パッケージの一実1・也例復説明するための
(、l)は1.・1規図、(b)はに;面図、(C)は
専(川の示l視1′A1第31ズ番−111!、σ)実
1lli例を説明するための郵面の斜僧5図、第4図は
本発明に係るM I Ot+1パンケージの実装削を説
明するための図である。 図において、lは筺体、2はキャリア、3は尚周辰入出
力用妬4子、4は1)Cバイアスf1子、5(−↓信号
伝送用!I−子、6および21は蓋、IIおよび201
は四部、Δ)はパッケージ本体、22はrat l’i
収収体、加は金属ペース、31はモジュール、32は豪
市イ・1ねし、33は導波管、202は切欠き、203
は導θに1イ11す1告の孔、204および302はm
波吸収体挿入孔、205は取U孔、801は挿辿孔、を
それぞれ示す。
j明するための斜視図、牟、2図は本発明Qこ(とるM
I C用パッケージの一実1・也例復説明するための
(、l)は1.・1規図、(b)はに;面図、(C)は
専(川の示l視1′A1第31ズ番−111!、σ)実
1lli例を説明するための郵面の斜僧5図、第4図は
本発明に係るM I Ot+1パンケージの実装削を説
明するための図である。 図において、lは筺体、2はキャリア、3は尚周辰入出
力用妬4子、4は1)Cバイアスf1子、5(−↓信号
伝送用!I−子、6および21は蓋、IIおよび201
は四部、Δ)はパッケージ本体、22はrat l’i
収収体、加は金属ペース、31はモジュール、32は豪
市イ・1ねし、33は導波管、202は切欠き、203
は導θに1イ11す1告の孔、204および302はm
波吸収体挿入孔、205は取U孔、801は挿辿孔、を
それぞれ示す。
Claims (1)
- 中央部にキャリアを実装する四部を形成した気密封止の
筐体に、l)Oバイアス用、信号伝送用および高周波人
出力用のノ\−メチツクシール端子を設けたMIO用パ
ッケージにおいて、前記高固波人出力用のハーメチック
シール端子の一部を同軸洩電波を吸収する電波吸収体を
前記気密封tLの筐体の一部にイ」設したことを特徴と
するM I 01Hパツケージ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9666282A JPS58213501A (ja) | 1982-06-04 | 1982-06-04 | Mic用パツケ−ジ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9666282A JPS58213501A (ja) | 1982-06-04 | 1982-06-04 | Mic用パツケ−ジ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58213501A true JPS58213501A (ja) | 1983-12-12 |
Family
ID=14171026
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9666282A Pending JPS58213501A (ja) | 1982-06-04 | 1982-06-04 | Mic用パツケ−ジ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58213501A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH11243307A (ja) * | 1997-11-26 | 1999-09-07 | Trw Inc | ミリメートル波ltccパッケージ |
-
1982
- 1982-06-04 JP JP9666282A patent/JPS58213501A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH11243307A (ja) * | 1997-11-26 | 1999-09-07 | Trw Inc | ミリメートル波ltccパッケージ |
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