JPS58213965A - 係合具 - Google Patents
係合具Info
- Publication number
- JPS58213965A JPS58213965A JP8424383A JP8424383A JPS58213965A JP S58213965 A JPS58213965 A JP S58213965A JP 8424383 A JP8424383 A JP 8424383A JP 8424383 A JP8424383 A JP 8424383A JP S58213965 A JPS58213965 A JP S58213965A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rod
- ferromagnetic
- permanent magnet
- hole
- plate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Purses, Travelling Bags, Baskets, Or Suitcases (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明はハント/ヘッダ等の開閉着版の係合具、就中
永久磁石を使用した止具に係わるものであって、磁着面
に於ける係合真相カーのズレを確実に抑止し、且つその
磁着力をより強固とした止具構造の開示に係わるもので
ある。
永久磁石を使用した止具に係わるものであって、磁着面
に於ける係合真相カーのズレを確実に抑止し、且つその
磁着力をより強固とした止具構造の開示に係わるもので
ある。
而して、従前に於けるこの種の永久磁石を使用した止具
、就中永久磁石に於ける開設孔端に他方端面の強磁性鈑
に連設された強磁性桿の端面を臨ましめるようにした保
合具に於いては、磁着面に於けるズレを惹起し易く、又
このズレを防止する目的で磁着脱自在となる強磁性鈑の
周縁に永久磁石の周縁に係合する縁付を設けた場合は該
縁付が使用時に永久磁石端面に摺接して、摺接金属音を
発するのみならず該端面に擦過傷等を惹起し、又他の物
品に対す8引っ掛りの原因になると同時に外観体裁を著
しく損じたものである。
、就中永久磁石に於ける開設孔端に他方端面の強磁性鈑
に連設された強磁性桿の端面を臨ましめるようにした保
合具に於いては、磁着面に於けるズレを惹起し易く、又
このズレを防止する目的で磁着脱自在となる強磁性鈑の
周縁に永久磁石の周縁に係合する縁付を設けた場合は該
縁付が使用時に永久磁石端面に摺接して、摺接金属音を
発するのみならず該端面に擦過傷等を惹起し、又他の物
品に対す8引っ掛りの原因になると同時に外観体裁を著
しく損じたものである。
又、強磁性桿と、これに離着脱自在とされる強磁性鈑と
の接触端面積が比較的小さく、又該接触面が平面的な接
触であることより、その磁石−力は弱く、又外圧付加に
より一旦引き剥された場合に極めて簡単に離脱されたも
のである。
の接触端面積が比較的小さく、又該接触面が平面的な接
触であることより、その磁石−力は弱く、又外圧付加に
より一旦引き剥された場合に極めて簡単に離脱されたも
のである。
同時にか−る平面的な接触であることよりその接触面の
密着精度の作出は極めて難しく、接触面の歪み等は即離
着力の減殺を将来したものである。
密着精度の作出は極めて難しく、接触面の歪み等は即離
着力の減殺を将来したものである。
本発明は斯かる従前例に於ける磁石−1−の不都合に鑑
み特に案出されたものであって、永久磁石の孔端に臨設
した強磁性桿端面に係合開穿を陥設すると云った極めて
簡単な手法をもって磁着力の強化と共に係合時のズレの
防止並びに許容された磁着係合端面のラフな密着精度よ
りする製作、組み利はコストの低減等の諸特性の奏効を
期すようにしたものであって、本発明は斯かる諸特性の
具体的且つ合目的々な奏効を期すべくその構成の要旨を
一方の磁極端面より他方の磁極端面に向けて適宜の孔を
開設されてなる永久磁石に於ける一力の磁極面に強磁性
鈑を添装止着し、且つこの強磁性鈑に該永久磁石孔の開
口端縁に到る強磁性桿を該孔周壁に接する−ことなく隆
設せしめるようになすと共に6に永久磁石に於ける他方
の磁極端面−トに離着脱自在に添装するようにした強磁
性銀面上に突出する如くカンメイ]けされる係合桿を前
記強磁性桿」−面に陥設するようにしてなる開穿に離着
脱自在に係合せしめるようにした点に置き、更に斯かる
構成の要旨にμイ(随した相当の設シ」変更が予定され
たものである。
み特に案出されたものであって、永久磁石の孔端に臨設
した強磁性桿端面に係合開穿を陥設すると云った極めて
簡単な手法をもって磁着力の強化と共に係合時のズレの
防止並びに許容された磁着係合端面のラフな密着精度よ
りする製作、組み利はコストの低減等の諸特性の奏効を
期すようにしたものであって、本発明は斯かる諸特性の
具体的且つ合目的々な奏効を期すべくその構成の要旨を
一方の磁極端面より他方の磁極端面に向けて適宜の孔を
開設されてなる永久磁石に於ける一力の磁極面に強磁性
鈑を添装止着し、且つこの強磁性鈑に該永久磁石孔の開
口端縁に到る強磁性桿を該孔周壁に接する−ことなく隆
設せしめるようになすと共に6に永久磁石に於ける他方
の磁極端面−トに離着脱自在に添装するようにした強磁
性銀面上に突出する如くカンメイ]けされる係合桿を前
記強磁性桿」−面に陥設するようにしてなる開穿に離着
脱自在に係合せしめるようにした点に置き、更に斯かる
構成の要旨にμイ(随した相当の設シ」変更が予定され
たものである。
以下本発明の詳細を図面に示す典型的な一実施例につい
て説明するに、(1)は永久磁石であって該永久磁、石
(1)は単体に於いて、即ち孔(1)aを開穿し又は複
数個の永久磁石(1)を組み付けて孔(1)aを開設す
るようにしたものであって、一方の磁極端面に強磁性鈑
(2)を止着し、この止着された強磁性鈑(2)より該
永久磁石 (1)の孔(1)aの開口端部にその頂端を
臨ましめるように強磁性桿(3)を隆設したものである
。而して、強磁性鈑(2)は永久磁石(1)に被嵌され
た非磁性鈑よりなる筒状力/<−(4)に於ける開口縁
の係止片(4)a〜(4)aをもって止着するようにし
た場合と、第四図に於けるように鈑(2)と永久磁石(
1)とを直接4着するようにした場合その他の相当の取
り付は手法が予定されたものである。尚、このカバー(
4)は永久磁石(1)に於ける孔(1)aに相当する孔
を開穿され、■。つ該開穿孔の周縁を磁石孔(1)a内
に折り曲げて係止縁(4)bとした場合と、第二図に於
ける如く永久磁石(1)に於ける他方の磁極面」二に介
装された磁気シールド用の強磁性鈑(5)を折曲げ縁(
4)cをもって継着するようにした場合とが予定され、
更に第三図並びに第五図に於ける如く球凹面状とされた
永久磁石(1)の磁極面に一致した球凹面状とされた場
合その他の相当の設計変更が予定されたものである。
て説明するに、(1)は永久磁石であって該永久磁、石
(1)は単体に於いて、即ち孔(1)aを開穿し又は複
数個の永久磁石(1)を組み付けて孔(1)aを開設す
るようにしたものであって、一方の磁極端面に強磁性鈑
(2)を止着し、この止着された強磁性鈑(2)より該
永久磁石 (1)の孔(1)aの開口端部にその頂端を
臨ましめるように強磁性桿(3)を隆設したものである
。而して、強磁性鈑(2)は永久磁石(1)に被嵌され
た非磁性鈑よりなる筒状力/<−(4)に於ける開口縁
の係止片(4)a〜(4)aをもって止着するようにし
た場合と、第四図に於けるように鈑(2)と永久磁石(
1)とを直接4着するようにした場合その他の相当の取
り付は手法が予定されたものである。尚、このカバー(
4)は永久磁石(1)に於ける孔(1)aに相当する孔
を開穿され、■。つ該開穿孔の周縁を磁石孔(1)a内
に折り曲げて係止縁(4)bとした場合と、第二図に於
ける如く永久磁石(1)に於ける他方の磁極面」二に介
装された磁気シールド用の強磁性鈑(5)を折曲げ縁(
4)cをもって継着するようにした場合とが予定され、
更に第三図並びに第五図に於ける如く球凹面状とされた
永久磁石(1)の磁極面に一致した球凹面状とされた場
合その他の相当の設計変更が予定されたものである。
次いで強磁性鈑(2)に対する強磁性桿(3)はスポッ
ト爆接、ロウヅケないしは接着、カシメイ;」けあるい
は絞り出し等の種々のものが予定され、その典型的な一
例として数個脚片(6)a〜(6)aを有する取付鈑(
6)と強磁性鈑(2)とに桿(3)の端部を挿通、カシ
メ付け(3)a Lだ場合を図示したものである。
ト爆接、ロウヅケないしは接着、カシメイ;」けあるい
は絞り出し等の種々のものが予定され、その典型的な一
例として数個脚片(6)a〜(6)aを有する取付鈑(
6)と強磁性鈑(2)とに桿(3)の端部を挿通、カシ
メ付け(3)a Lだ場合を図示したものである。
か\る構成よりなる桿(3)は孔(1)aの内周壁と直
接4着することのないように相当の磁気的空隙を介して
立設せしめるようになすと共にその頂端を力/<−(4
)の開口縁端又は強磁性桿(5)の開口縁端ないしは第
四図に於ける如く永久磁石(1)の孔(1)a端に合せ
るようにしたものであり、係合雄具となる強磁性鈑(7
)との確実な一接触並びに該桿(3)の頂端部に磁力線
を集束してその切断磁力線密度の高いものとして係合〃
f2具たる強磁性鈑(7)の磁着力より強固なものとし
たものである。
接4着することのないように相当の磁気的空隙を介して
立設せしめるようになすと共にその頂端を力/<−(4
)の開口縁端又は強磁性桿(5)の開口縁端ないしは第
四図に於ける如く永久磁石(1)の孔(1)a端に合せ
るようにしたものであり、係合雄具となる強磁性鈑(7
)との確実な一接触並びに該桿(3)の頂端部に磁力線
を集束してその切断磁力線密度の高いものとして係合〃
f2具たる強磁性鈑(7)の磁着力より強固なものとし
たものである。
次いで桿(3)の頂端に係合開穿(3)bを陥設したも
のであって、この開穿(3)bは第一図ないし第三図に
於ける如く底部を平面とした円孔又は角孔状のものとし
た場合と、第四図並びに第五図に於ける如く半球面状と
した場合、その他の相当の形状並ひに深さ寸法の開穿(
3)bが予定されたものである。
のであって、この開穿(3)bは第一図ないし第三図に
於ける如く底部を平面とした円孔又は角孔状のものとし
た場合と、第四図並びに第五図に於ける如く半球面状と
した場合、その他の相当の形状並ひに深さ寸法の開穿(
3)bが予定されたものである。
か−る係合雌具の構成に対し強磁性鈑(7)に前記開穿
(3)bに嵌挿係合される強磁性桿(8)を突設して係
合雄具を構成したものであって、鈑(7)に対する桿(
8)の取付けと同様にスポット溶接、ロウ付け、接着な
いしはカシメ伺けあるいは絞り出し等が予定され、図示
のものはその−・例として脚片(9)a〜(8)aを有
する取付鈑(9)と共に桿(8)の−力の細径端部を鈑
(7)に挿通し、その突出端部をカシメ(8)aしたも
のである。
(3)bに嵌挿係合される強磁性桿(8)を突設して係
合雄具を構成したものであって、鈑(7)に対する桿(
8)の取付けと同様にスポット溶接、ロウ付け、接着な
いしはカシメ伺けあるいは絞り出し等が予定され、図示
のものはその−・例として脚片(9)a〜(8)aを有
する取付鈑(9)と共に桿(8)の−力の細径端部を鈑
(7)に挿通し、その突出端部をカシメ(8)aしたも
のである。
尚、鈑(7)は基本的には第−図並びに第二図に於ける
如く平鈑状とされたものであるが、第三図並びに第五図
に於ける如く半球凸面状とした場合とが予定され、いず
れの場合に於いても係合雌具の端面上に密着する形状と
されたものである。
如く平鈑状とされたものであるが、第三図並びに第五図
に於ける如く半球凸面状とした場合とが予定され、いず
れの場合に於いても係合雌具の端面上に密着する形状と
されたものである。
又、桿(8)が確実に保合状態を作出し得ない第四図並
びに第五図に於ける図示例のような構成に於いては鈑(
7)の周縁を係合雌具の周縁に係当するように縁付(7
)aを垂t′連設し、係合雄具の保合状態をより確実と
したものである。
びに第五図に於ける図示例のような構成に於いては鈑(
7)の周縁を係合雌具の周縁に係当するように縁付(7
)aを垂t′連設し、係合雄具の保合状態をより確実と
したものである。
尚、叙−にに於ける桿(8)は、基本的には先の桿(3
)に於ける開穿(3)bに係合電着される形状及び寸法
とを有したものであることは云うまでもないとして、第
四図並びに第五図に於ける如く桿(8)の端面を半球凸
面状とした場合に於いては鈑(7)と係合雌具端面間に
ギヤングを生じた場合、殊に鈑(7)が外力によって傾
倒した場合に於いても確実な磁着状態を継続して保障さ
れたものである。
)に於ける開穿(3)bに係合電着される形状及び寸法
とを有したものであることは云うまでもないとして、第
四図並びに第五図に於ける如く桿(8)の端面を半球凸
面状とした場合に於いては鈑(7)と係合雌具端面間に
ギヤングを生じた場合、殊に鈑(7)が外力によって傾
倒した場合に於いても確実な磁着状態を継続して保障さ
れたものである。
本発明は叙りに於ける特長ある構成、就中桿(3)を係
合雌具、の磁着端面のレベルと−・致した長さ寸法のも
のとし、しかも該桿(3)を永久磁石(1)に接触させ
ることなく直接強磁性鈑(7)又は該鈑(7)に於ける
桿(8)に接触させたこと及び桿(3)の上面に開穿(
3)bを設け、これに桿(8)を嵌挿係合せしめるよう
にしたことによって前記ぜる緒特性の具体的な奏効を期
し得たものである。
合雌具、の磁着端面のレベルと−・致した長さ寸法のも
のとし、しかも該桿(3)を永久磁石(1)に接触させ
ることなく直接強磁性鈑(7)又は該鈑(7)に於ける
桿(8)に接触させたこと及び桿(3)の上面に開穿(
3)bを設け、これに桿(8)を嵌挿係合せしめるよう
にしたことによって前記ぜる緒特性の具体的な奏効を期
し得たものである。
即ち、本発明に係る係合具に於いては永久磁石(1)の
磁力線が桿(3)の頂端部に集束され、この集束磁力線
を横切る態様に強磁性鈑(7)を位置せしめ、先ずその
磁着力の強化を期せしめるようになすと共に桿(3)並
びに桿(8)を平面的な接触から嵌挿係合接触面とし、
その接触端面を著しく拡げて磁着力の強化を期すと同時
に接触平滑面の歪み等から誘起される接触不良の発生を
確実に回避し、更に係合状態の作出によって接触面のズ
レによる磁着状態の離脱の危惧等の発生をも有効に防止
したものである。
磁力線が桿(3)の頂端部に集束され、この集束磁力線
を横切る態様に強磁性鈑(7)を位置せしめ、先ずその
磁着力の強化を期せしめるようになすと共に桿(3)並
びに桿(8)を平面的な接触から嵌挿係合接触面とし、
その接触端面を著しく拡げて磁着力の強化を期すと同時
に接触平滑面の歪み等から誘起される接触不良の発生を
確実に回避し、更に係合状態の作出によって接触面のズ
レによる磁着状態の離脱の危惧等の発生をも有効に防止
したものである。
又、桿(8)は比較的細径且つ短寸のものとされ、外観
体裁が簡素なものとされると共に桿(8)による係合雌
具端面の毀傷損ないしは顔面に対する不快な擦過音の発
生等を未然に防止し得たものである。
体裁が簡素なものとされると共に桿(8)による係合雌
具端面の毀傷損ないしは顔面に対する不快な擦過音の発
生等を未然に防止し得たものである。
第一図は本発明の典型的な一実施例を示す断面図、第二
図ないし第五図は他の実施例を示す断面図である。 尚、図中(1)・・・永久磁石、(2)・・・強磁性鈑
、(3)・・・強磁性桿、(4)・・・力/<−1(5
)・・・強磁性鈑、(6)・・・数句鈑、(7)・・・
強磁性鈑、(8)・・・強磁性桿、(8)・・・取付鈑
を示したものである。 特許出願人 有限会社 タ − モ 代理人弁理士 桑 原 稔 、弔1図 第2図 第3Fぐ[ 第41°(i
図ないし第五図は他の実施例を示す断面図である。 尚、図中(1)・・・永久磁石、(2)・・・強磁性鈑
、(3)・・・強磁性桿、(4)・・・力/<−1(5
)・・・強磁性鈑、(6)・・・数句鈑、(7)・・・
強磁性鈑、(8)・・・強磁性桿、(8)・・・取付鈑
を示したものである。 特許出願人 有限会社 タ − モ 代理人弁理士 桑 原 稔 、弔1図 第2図 第3Fぐ[ 第41°(i
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1) −力の磁極端面より他方の磁極端面に向けて
適宜の孔を開設されてなる永久磁石に於ける−・方の磁
極面に強磁性鈑を添装止着し、且つこの強磁性鈑に該永
久磁石孔の開目端縁に到る強磁性桿を該孔周壁に接する
ことなく隆起せしめるようにカシメ付けをなすと共に該
永久磁石に於ける他方の磁極端面上に磁着脱自在に添装
するようにした強磁性銀面上に突出する如くカシメ付け
される係合桿を前記強磁性桿上面に陥設するようにして
なる開穿に磁着脱自在に保給せしめるようにしたことを
特徴とする保合具。 ■ 前記開穿を円孔又は多角孔状のものとし四重底部を
平面状としたことを特徴とする特許請求の範囲第一項記
載に係る係合具。 (3) 前記開穿を円形の球面状としたことを特徴と
する特許請求の範囲第一項記載に係る係合具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8424383A JPS58213965A (ja) | 1983-05-16 | 1983-05-16 | 係合具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8424383A JPS58213965A (ja) | 1983-05-16 | 1983-05-16 | 係合具 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58213965A true JPS58213965A (ja) | 1983-12-13 |
Family
ID=13825020
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8424383A Pending JPS58213965A (ja) | 1983-05-16 | 1983-05-16 | 係合具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58213965A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61212005A (ja) * | 1985-03-18 | 1986-09-20 | Taamo:Kk | 係合具 |
| JPH04261005A (ja) * | 1990-12-28 | 1992-09-17 | Oyo Gijutsu Kenkyusho:Kk | 磁気掛止具 |
-
1983
- 1983-05-16 JP JP8424383A patent/JPS58213965A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61212005A (ja) * | 1985-03-18 | 1986-09-20 | Taamo:Kk | 係合具 |
| JPH04261005A (ja) * | 1990-12-28 | 1992-09-17 | Oyo Gijutsu Kenkyusho:Kk | 磁気掛止具 |
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