JPS5821585A - 時計 - Google Patents
時計Info
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- JPS5821585A JPS5821585A JP12153281A JP12153281A JPS5821585A JP S5821585 A JPS5821585 A JP S5821585A JP 12153281 A JP12153281 A JP 12153281A JP 12153281 A JP12153281 A JP 12153281A JP S5821585 A JPS5821585 A JP S5821585A
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- JP
- Japan
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- minute
- hand
- wheel
- pointer
- hour
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Links
- 239000000696 magnetic material Substances 0.000 claims description 7
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical group [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 9
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 5
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000007493 shaping process Methods 0.000 description 2
- 229930091051 Arenine Natural products 0.000 description 1
- 230000002411 adverse Effects 0.000 description 1
- 239000013078 crystal Substances 0.000 description 1
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- 238000010248 power generation Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G04—HOROLOGY
- G04B—MECHANICALLY-DRIVEN CLOCKS OR WATCHES; MECHANICAL PARTS OF CLOCKS OR WATCHES IN GENERAL; TIME PIECES USING THE POSITION OF THE SUN, MOON OR STARS
- G04B19/00—Indicating the time by visual means
- G04B19/04—Hands; Discs with a single mark or the like
- G04B19/042—Construction and manufacture of the hands; arrangements for increasing reading accuracy
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Manufacturing & Machinery (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Measurement Of Predetermined Time Intervals (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は時計Kliするものである。
従来、ステップ運針を行なう時計において、ステップを
きざむときに生じる針のふらつきをなくす丸めにばね部
材を用いている。第1図はその一例を示す。図に、おい
て、711j文字板、72はケース上壁、73は地板、
74嫁ケース下壁である。
きざむときに生じる針のふらつきをなくす丸めにばね部
材を用いている。第1図はその一例を示す。図に、おい
て、711j文字板、72はケース上壁、73は地板、
74嫁ケース下壁である。
75は秒針、76F1分針、77は時針であり、それぞ
れ秒針車フ5” e分針車76膳オよび時針車771に
圧入固定されている0分針車761および時針車??l
ti地板73の筒状突部78に順次回転自在に外嵌し
ている。秒針車75Jllの軸部は前記筒状突部78内
を貫通している。79はケース上壁に支持された日の裏
車であり、その小歯車部79Mおよび大歯車部79bに
時針車771および分針車761がそれぞ°れ噛み合っ
ている。秒針車75mはステップモータ(図示せず)に
より1秒ごとにステップ運針される。80はふらつき防
止用ばねであり、時針車77蹴および分針車76畠を地
板7311へ付勢している。81は他のふらつき防止用
はねであり、秒針車75Mをケース下壁74偶に付勢し
ている。
れ秒針車フ5” e分針車76膳オよび時針車771に
圧入固定されている0分針車761および時針車??l
ti地板73の筒状突部78に順次回転自在に外嵌し
ている。秒針車75Jllの軸部は前記筒状突部78内
を貫通している。79はケース上壁に支持された日の裏
車であり、その小歯車部79Mおよび大歯車部79bに
時針車771および分針車761がそれぞ°れ噛み合っ
ている。秒針車75mはステップモータ(図示せず)に
より1秒ごとにステップ運針される。80はふらつき防
止用ばねであり、時針車77蹴および分針車76畠を地
板7311へ付勢している。81は他のふらつき防止用
はねであり、秒針車75Mをケース下壁74偶に付勢し
ている。
とのように、ふらつき防止用ばね80,811’設ける
ことによって、合釘75〜77がステップ運針されると
きのふらつきを防止している。しかし、そのため部品点
数が増え、また組立が困難になるという問題があった。
ことによって、合釘75〜77がステップ運針されると
きのふらつきを防止している。しかし、そのため部品点
数が増え、また組立が困難になるという問題があった。
したがって、この発明の目的は、部品点数の増大や組立
ての困難を招く仁となく、針のふらつきを防止すること
のできる時計を提供することである。
ての困難を招く仁となく、針のふらつきを防止すること
のできる時計を提供することである。
この発明の一実施例を第2図に示す。なお、第1図の時
計と対応する部分は同一符号を附してその説明を省略す
る。すなわち、第1図のものと異なる部分につき説明す
ると、秒針75.分針76および時針77がそれぞれ磁
石により形成され、文字板71が磁性体からなる。第1
図のふらつき防止用ばね80.81は設けられていない
。
計と対応する部分は同一符号を附してその説明を省略す
る。すなわち、第1図のものと異なる部分につき説明す
ると、秒針75.分針76および時針77がそれぞれ磁
石により形成され、文字板71が磁性体からなる。第1
図のふらつき防止用ばね80.81は設けられていない
。
このように構成したため、秒針75と文字板71との間
に吸引力が生じ、そのためステダブ運針の秒針75が1
秒ごとに秒をきざみ止まるときに生じるふらつきが、前
記吸引力によって少なくなる。
に吸引力が生じ、そのためステダブ運針の秒針75が1
秒ごとに秒をきざみ止まるときに生じるふらつきが、前
記吸引力によって少なくなる。
また、同様に、分針76シよび時針77のふらつきも少
なくなる。一方、従来のふらつき防止用にね80.81
が不要となるので、部品点数がそれだけ削減され、かつ
組立てが簡単になる。
なくなる。一方、従来のふらつき防止用にね80.81
が不要となるので、部品点数がそれだけ削減され、かつ
組立てが簡単になる。
第3図ないし第10図は他の実施例を示す。第3図にお
いて、3は文字板、6は透明の前面カバー、13はムー
ブメント、18は分針、19は時針である。分針18お
よび時針19は文字板3に接して運針される。分針18
は先端のみが文字板3に接する。分針18および時針1
9は磁石で形成され、文字板3は磁性体からなる。なお
、分針18および時針19を磁性体とし、文字板3を磁
石にしてもよい。i&、文字板3は、分針18の止まる
箇所だけを磁石または磁性体としてもよヘムーブメント
は次のように構成されている。すなわち、第4図および
第5図に示すように、ステップモータ21を構成する鉄
心22を略円環状に形成し、この鉄心22の両端に互い
に回転子23を囲む磁極221122bを形成し、鉄心
22の磁極22m 、 22b以外の部分に一1ニータ
コイル28を巻装し、鉄心22の内側の空間に歯車機構
24シよび回路ブロック25を配置し、これらを上ケー
ス26と下ケース27との間に収納し友ものである。鉄
心22はパーマロイまたは電磁軟鉄棒等の磁性材料から
なる。鉄心22の一方の磁極22mは中間部分と同じ曲
率でそのtt延出した部分によシ形成され、他方の磁極
22bはV字状に屈曲して形成されている。回転子23
と磁極221 、22bの各部との距離A、B、C(第
6図)はA(B(Cとなっている。コイル2Bは上下ケ
ース26.27内に設けられ丸断面形状略半円状の受溝
29に設置されている。回転子23は軸体30(第3因
)に固着され、その軸体30は両端が下ケース27の孔
23′と上ケース26のビン23′とに回転自在に支持
されている。t+、回転子23の軸体30には出力歯車
301が設けられている。回転子23は第6図のように
輪心を通る断面(破線t)の両側で磁極が異々るように
2極に磁極、され九ものである。
いて、3は文字板、6は透明の前面カバー、13はムー
ブメント、18は分針、19は時針である。分針18お
よび時針19は文字板3に接して運針される。分針18
は先端のみが文字板3に接する。分針18および時針1
9は磁石で形成され、文字板3は磁性体からなる。なお
、分針18および時針19を磁性体とし、文字板3を磁
石にしてもよい。i&、文字板3は、分針18の止まる
箇所だけを磁石または磁性体としてもよヘムーブメント
は次のように構成されている。すなわち、第4図および
第5図に示すように、ステップモータ21を構成する鉄
心22を略円環状に形成し、この鉄心22の両端に互い
に回転子23を囲む磁極221122bを形成し、鉄心
22の磁極22m 、 22b以外の部分に一1ニータ
コイル28を巻装し、鉄心22の内側の空間に歯車機構
24シよび回路ブロック25を配置し、これらを上ケー
ス26と下ケース27との間に収納し友ものである。鉄
心22はパーマロイまたは電磁軟鉄棒等の磁性材料から
なる。鉄心22の一方の磁極22mは中間部分と同じ曲
率でそのtt延出した部分によシ形成され、他方の磁極
22bはV字状に屈曲して形成されている。回転子23
と磁極221 、22bの各部との距離A、B、C(第
6図)はA(B(Cとなっている。コイル2Bは上下ケ
ース26.27内に設けられ丸断面形状略半円状の受溝
29に設置されている。回転子23は軸体30(第3因
)に固着され、その軸体30は両端が下ケース27の孔
23′と上ケース26のビン23′とに回転自在に支持
されている。t+、回転子23の軸体30には出力歯車
301が設けられている。回転子23は第6図のように
輪心を通る断面(破線t)の両側で磁極が異々るように
2極に磁極、され九ものである。
縮重機構24は回転子23の出力歯車301に噛み合う
2番車31と、分針車18’等で構成される。
2番車31と、分針車18’等で構成される。
2番車31は上ケース26のボス31’に取付けられる
。
。
回路ブtlvり25はモータ21を駆動するものであっ
て、プリント基板33(第5図)上に設けられ、第9図
のように回路構成されている。すなわち、34はインバ
ータ、35は水晶振動子、36はコンデンサ、37はト
リマコンデンサ、38は分周回路、39は波形整形回路
、40は駆動回路である。駆動回路40の出力端子41
8 、41bはコイル28の接続端子64に接続されて
いる。インバータ34、分局回路38、波形整形回路3
9および駆動回路40はワンチップ化された集積回路、
で構成されている。回路ブロック25の電源電圧社太
陽電池(図示せず)から充電される2次電池から得られ
る。プリント基板33につき説明すると、外周形状はモ
ータコイル28より小さい略円形状に構成され、内部に
出力歯車23.2番車31が接触しないように1円形状
の切り抜き33Mが設けられている。36′はコンデン
サ、36′は端子である。
て、プリント基板33(第5図)上に設けられ、第9図
のように回路構成されている。すなわち、34はインバ
ータ、35は水晶振動子、36はコンデンサ、37はト
リマコンデンサ、38は分周回路、39は波形整形回路
、40は駆動回路である。駆動回路40の出力端子41
8 、41bはコイル28の接続端子64に接続されて
いる。インバータ34、分局回路38、波形整形回路3
9および駆動回路40はワンチップ化された集積回路、
で構成されている。回路ブロック25の電源電圧社太
陽電池(図示せず)から充電される2次電池から得られ
る。プリント基板33につき説明すると、外周形状はモ
ータコイル28より小さい略円形状に構成され、内部に
出力歯車23.2番車31が接触しないように1円形状
の切り抜き33Mが設けられている。36′はコンデン
サ、36′は端子である。
モータ21の回転子21t30秒間隔で1−転する。回
転子23から分針車31までの減速比を面と構成すると
、30秒間に分針車31は120 回転することになる。分針車31は、第3図、第5図お
よび第7図に示すように、上ケース26を貫通した分針
軸16の中央部に圧入固定されている。分針軸16は上
ケース26の孔46とは遊僚状態であり、分針軸16a
一端に分針ブツシュ17が圧入固定されている。分針軸
16の他端には針回しつまみ32が圧入固定されている
。上ケース26の表面に11枚の譜を持った固定型車4
7が一体に形成されている(第3図、第5図、第7図λ
48は時針190基部の裏111に一体的に設けられ九
内歯歯1であり、12枚の歯を有している。49は分針
ブ叩シェ17と一体に設けられた偏心カムであり、時針
190基部に設けられた中心孔50(第7図9第8図)
k嵌入している。分針18は切欠部181を有し、分針
プツシ:Li2の突部17aに結合され遊嵌状11にな
っている。
転子23から分針車31までの減速比を面と構成すると
、30秒間に分針車31は120 回転することになる。分針車31は、第3図、第5図お
よび第7図に示すように、上ケース26を貫通した分針
軸16の中央部に圧入固定されている。分針軸16は上
ケース26の孔46とは遊僚状態であり、分針軸16a
一端に分針ブツシュ17が圧入固定されている。分針軸
16の他端には針回しつまみ32が圧入固定されている
。上ケース26の表面に11枚の譜を持った固定型車4
7が一体に形成されている(第3図、第5図、第7図λ
48は時針190基部の裏111に一体的に設けられ九
内歯歯1であり、12枚の歯を有している。49は分針
ブ叩シェ17と一体に設けられた偏心カムであり、時針
190基部に設けられた中心孔50(第7図9第8図)
k嵌入している。分針18は切欠部181を有し、分針
プツシ:Li2の突部17aに結合され遊嵌状11にな
っている。
ムーブメント13の動作につき説明する。モータ21の
コイル28には回路プロツク25から第1θ図に示すよ
うな出力波形が印加され、30秒間隔で交互に電流が流
れる。その九め、鉄心220両端の磁極22a e 2
2bは交互に磁化される。一方、回転子23は前記のよ
うに2極に着磁され、また磁極221 、22bとの間
の距離がA(B(Cとなっているので、回転子23は磁
気的バランスのとれ九方向に向く(第6図矢印P方向)
。そのため、磁極221 、22bが前記のように交互
に磁化されることにより、回転子23は一方向(第6図
矢印y方向)に回転する。回転子230回転は2番車3
1′1分針車18′に伝わり、分針車18’の回転は分
針軸16に圧入され九分針プツシ、17に伝達され、分
表示が行なわれる。分針ブ雫シェ17は偏′心カム49
を介し、時針19と一体となった内歯歯車48を枢動す
る。一方、内歯歯車48は上ケース26と一体の固定歯
車47に噛み合っている九め、偏心カム4901回転す
なわち分針18の1回転で時針19が」一回転し、時表
示するこ2 とができる。
コイル28には回路プロツク25から第1θ図に示すよ
うな出力波形が印加され、30秒間隔で交互に電流が流
れる。その九め、鉄心220両端の磁極22a e 2
2bは交互に磁化される。一方、回転子23は前記のよ
うに2極に着磁され、また磁極221 、22bとの間
の距離がA(B(Cとなっているので、回転子23は磁
気的バランスのとれ九方向に向く(第6図矢印P方向)
。そのため、磁極221 、22bが前記のように交互
に磁化されることにより、回転子23は一方向(第6図
矢印y方向)に回転する。回転子230回転は2番車3
1′1分針車18′に伝わり、分針車18’の回転は分
針軸16に圧入され九分針プツシ、17に伝達され、分
表示が行なわれる。分針ブ雫シェ17は偏′心カム49
を介し、時針19と一体となった内歯歯車48を枢動す
る。一方、内歯歯車48は上ケース26と一体の固定歯
車47に噛み合っている九め、偏心カム4901回転す
なわち分針18の1回転で時針19が」一回転し、時表
示するこ2 とができる。
このようKして、分針18および時針19の駆動が行な
われるが、これら分針18および時針19と文字板3と
の間に生じる磁力の吸引力によp・、分針18および時
針19のステップ時のふらつきが防止される。時刻合わ
せは分針車18′と分針軸16で一体となっている針回
しつまみ32を外部より強制的に回すことにより行なう
。この時、回転子23も回転させられるが別設悪影響は
ない。
われるが、これら分針18および時針19と文字板3と
の間に生じる磁力の吸引力によp・、分針18および時
針19のステップ時のふらつきが防止される。時刻合わ
せは分針車18′と分針軸16で一体となっている針回
しつまみ32を外部より強制的に回すことにより行なう
。この時、回転子23も回転させられるが別設悪影響は
ない。
以上のように、この発明の時計は、文字板および時計針
の一方を磁石で、他方を磁性体で形成したから、前記時
計針がステップ運針されるときく生じるふらつきを少な
くすることができる。しかも、従来のふらつき防止用ば
ねが不要で、部品点数が削減され、かつ組立が容易にな
るという効果がある。
の一方を磁石で、他方を磁性体で形成したから、前記時
計針がステップ運針されるときく生じるふらつきを少な
くすることができる。しかも、従来のふらつき防止用ば
ねが不要で、部品点数が削減され、かつ組立が容易にな
るという効果がある。
第11図ないし第13図は、太陽電池時計の提案例を示
す。従来、太陽電池時計の太陽電池は文字板に窓を設け
て七のIIK設は光9、i九文字板外に設けたシしてい
た。し九がって美観上よくなかつえ。また、文字板に設
は友場合、時分針によって太陽電池が覆われて光がさえ
ぎられるので、太陽電池に電圧が発生されない時間帯が
あう友。
す。従来、太陽電池時計の太陽電池は文字板に窓を設け
て七のIIK設は光9、i九文字板外に設けたシしてい
た。し九がって美観上よくなかつえ。また、文字板に設
は友場合、時分針によって太陽電池が覆われて光がさえ
ぎられるので、太陽電池に電圧が発生されない時間帯が
あう友。
第11図ないし第13図の太陽電池時計線、このような
問題を解消したものである。図において、101はムー
ブメントケース、102は文字板、103は分針、10
4は時針、105は分針104 K設けられ九太陽電池
素子である。ケース101の外形は、分針103の長さ
と略同じ半径の円形に形成されている。106は分針車
、107は日の裏車、108は時針車である。1G9a
、109bは分針103と分針車106とを接続する接
続端子、 1101.110bは分針車106とプリン
ト基板111とを接続する接続端子である。
問題を解消したものである。図において、101はムー
ブメントケース、102は文字板、103は分針、10
4は時針、105は分針104 K設けられ九太陽電池
素子である。ケース101の外形は、分針103の長さ
と略同じ半径の円形に形成されている。106は分針車
、107は日の裏車、108は時針車である。1G9a
、109bは分針103と分針車106とを接続する接
続端子、 1101.110bは分針車106とプリン
ト基板111とを接続する接続端子である。
太陽電池素子105は直列に接続されていて、一方の極
は端子1091、もう一方の極は端子109bへと接続
さ゛れている。分針103は分針車106 K圧入によ
って結合され、分針車106と一体的に動く。そして、
分針103の圧入によって接続端子109a、109b
は接続端子110L110b K接続される。接続端子
110M、110bは分針車106 K一体内に取り付
けられているので分針車106といっしょに動く。プリ
ント基板111はムーブメントケース101に固定され
テイル、 J[’Mfillll子1101.110b
t112点部110m’、110b’でプリント基板
111 K接触していて、したがって太陽電池素子10
5のプラス極、マイナス極はプリント基板1110回路
に#続され、2次電池に!I!続される。第13図は回
路ブロック図であり、1o5は太陽電池、112は過充
電防止回路、113は2次電池、114は時計態動回路
、115はモータを示す。
は端子1091、もう一方の極は端子109bへと接続
さ゛れている。分針103は分針車106 K圧入によ
って結合され、分針車106と一体的に動く。そして、
分針103の圧入によって接続端子109a、109b
は接続端子110L110b K接続される。接続端子
110M、110bは分針車106 K一体内に取り付
けられているので分針車106といっしょに動く。プリ
ント基板111はムーブメントケース101に固定され
テイル、 J[’Mfillll子1101.110b
t112点部110m’、110b’でプリント基板
111 K接触していて、したがって太陽電池素子10
5のプラス極、マイナス極はプリント基板1110回路
に#続され、2次電池に!I!続される。第13図は回
路ブロック図であり、1o5は太陽電池、112は過充
電防止回路、113は2次電池、114は時計態動回路
、115はモータを示す。
動作につき説明する。分針車106紘七−タ115より
減速されて1時間で1回転する。時針車108は日の裏
車107を介して分針車106より回転伝達され、12
時間で1回転する。太陽電池素子105に光が当たると
電流が流れ、接続端子109as 109b−110m
、110b 、 fリント基板111を介して2次電池
113に充電される。このように、太陽電池素子105
を分針103に設は九ので、従来の・ように文字板に設
けたものと異なり、時分針によって太陽電池が覆われて
電流が生じないようになるということがなくなる。その
丸め、太陽電池の発電効果がよくなる。また、文字板1
02に太陽電池を構成しなくてよいので、美観が良くな
る。
減速されて1時間で1回転する。時針車108は日の裏
車107を介して分針車106より回転伝達され、12
時間で1回転する。太陽電池素子105に光が当たると
電流が流れ、接続端子109as 109b−110m
、110b 、 fリント基板111を介して2次電池
113に充電される。このように、太陽電池素子105
を分針103に設は九ので、従来の・ように文字板に設
けたものと異なり、時分針によって太陽電池が覆われて
電流が生じないようになるということがなくなる。その
丸め、太陽電池の発電効果がよくなる。また、文字板1
02に太陽電池を構成しなくてよいので、美観が良くな
る。
なお、太陽電池素子105を時針104や秒針に設けて
もよい。
もよい。
第1肉は従来例の断面図、第2図はこの発明の一実施例
の断面図、第3図は他の実施例の断面図、第4図はその
ムーブメントの内部の平面図、第5図は同じくその分解
斜視図、第6図は同じくその鉄心の部分拡大平面図、第
7図は同じくその歯車機構部の分解斜視図、第8図は同
じくその時針の基端部の下面図、第9図は同じくその七
−夕枢動回路の説明図、第10図は同じくそのモータ電
動回路の出力波形肉、第11図はこの発明とは異なる時
計の提案例の正面図、第12図はその部分断面図°、第
13図は同じくその回路の説明図である。
の断面図、第3図は他の実施例の断面図、第4図はその
ムーブメントの内部の平面図、第5図は同じくその分解
斜視図、第6図は同じくその鉄心の部分拡大平面図、第
7図は同じくその歯車機構部の分解斜視図、第8図は同
じくその時針の基端部の下面図、第9図は同じくその七
−夕枢動回路の説明図、第10図は同じくそのモータ電
動回路の出力波形肉、第11図はこの発明とは異なる時
計の提案例の正面図、第12図はその部分断面図°、第
13図は同じくその回路の説明図である。
Claims (1)
- 文字板および時計針の一方を磁石で、他方を磁性体で形
成した時計。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12153281A JPS5821585A (ja) | 1981-07-31 | 1981-07-31 | 時計 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12153281A JPS5821585A (ja) | 1981-07-31 | 1981-07-31 | 時計 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5821585A true JPS5821585A (ja) | 1983-02-08 |
Family
ID=14813561
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12153281A Pending JPS5821585A (ja) | 1981-07-31 | 1981-07-31 | 時計 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5821585A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS587625U (ja) * | 1982-06-23 | 1983-01-18 | 石川 尭 | 複合板製造装置 |
| JPS587626U (ja) * | 1982-06-23 | 1983-01-18 | 石川 尭 | 複合板製造装置 |
| JPS5853621U (ja) * | 1982-06-23 | 1983-04-12 | 石川 堯 | 複合板製造装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55949U (ja) * | 1978-06-18 | 1980-01-07 |
-
1981
- 1981-07-31 JP JP12153281A patent/JPS5821585A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55949U (ja) * | 1978-06-18 | 1980-01-07 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS587625U (ja) * | 1982-06-23 | 1983-01-18 | 石川 尭 | 複合板製造装置 |
| JPS587626U (ja) * | 1982-06-23 | 1983-01-18 | 石川 尭 | 複合板製造装置 |
| JPS5853621U (ja) * | 1982-06-23 | 1983-04-12 | 石川 堯 | 複合板製造装置 |
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