JPS58216048A - 歯科用インスツルメントの制御装置 - Google Patents
歯科用インスツルメントの制御装置Info
- Publication number
- JPS58216048A JPS58216048A JP9746182A JP9746182A JPS58216048A JP S58216048 A JPS58216048 A JP S58216048A JP 9746182 A JP9746182 A JP 9746182A JP 9746182 A JP9746182 A JP 9746182A JP S58216048 A JPS58216048 A JP S58216048A
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- JP
- Japan
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- switch
- instrument
- rotates
- control
- turbine
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- Granted
Links
- 239000007921 spray Substances 0.000 claims description 13
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 6
- 230000000994 depressogenic effect Effects 0.000 description 10
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000005507 spraying Methods 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Landscapes
- Dental Tools And Instruments Or Auxiliary Dental Instruments (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、歯科治療用インスツルメ/トの制御方法に関
する。
する。
歯科治療用インスツルメント例えばタービンをコントロ
ールするために、従来より、コントローラを使用してタ
ービンの駆動を制御しているが、特に、タービンの場合
、使用回転数は各使用者側で2〜3箇所の回転数で使用
する場合が多く、これをコントロールするために、足操
作レバーを踏み込んで調整していた。しかし1、足で操
作するため調整が煩わしいという欠点があった。
ールするために、従来より、コントローラを使用してタ
ービンの駆動を制御しているが、特に、タービンの場合
、使用回転数は各使用者側で2〜3箇所の回転数で使用
する場合が多く、これをコントロールするために、足操
作レバーを踏み込んで調整していた。しかし1、足で操
作するため調整が煩わしいという欠点があった。
本発明は、上述のごとき欠点を解決するためになされた
もので、特に、コントローラの操イ咎トベイノチのオン
・オフ操作のみとし、かつ、高速と低速の2種類の回転
数を選択できるようにし、もって、足の操作性の向上を
図ると同時に制御の簡略化を図ったものである。
もので、特に、コントローラの操イ咎トベイノチのオン
・オフ操作のみとし、かつ、高速と低速の2種類の回転
数を選択できるようにし、もって、足の操作性の向上を
図ると同時に制御の簡略化を図ったものである。
第1図は、本発明の実施に使用するスイッチの一例を示
す斜視図で、例えば、図示のように3個のスイッチ81
〜S3が並列に配設さ扛ており、足操作によって矢印方
向に抑圧さ扛た時にスイッチがオンするものであれば、
そのスイッチ機構はいかなる形式のものでもよい。
す斜視図で、例えば、図示のように3個のスイッチ81
〜S3が並列に配設さ扛ており、足操作によって矢印方
向に抑圧さ扛た時にスイッチがオンするものであれば、
そのスイッチ機構はいかなる形式のものでもよい。
第2図は、本発明によるインスツルメント制御方法の一
実施例を説明するための構成図で、1は歯科治療インス
ツルメント、2はエア弁、3は流量弁、■1〜v3は電
磁弁、81〜S3は第1図に示したスイッチS□〜S3
で、スイッチ81のペダルを踏むと、該スイッチS1が
オンして電磁弁V1を開き、インスツルメント(タービ
ン)1にドライブエアカ供給され、該タービン1は高速
回転する。また、スイッチS1と82のペダルを同時に
踏むと電磁弁V□とV3が開き、インスツルメント1に
はドライブエアと水が供給さ扛、タービンが高速回転す
るとともにスプレーが噴射さ扛る。捷た、スイッチS3
のペダルを踏むと電磁弁■2が開くが、該電磁弁■2を
含む通路には流量弁3が設けられており、該流量弁3は
使用者が手動で調整可能になっているため、この時は、
タービンは該流量弁3によって調整された任意の回転数
で低速回転する。更に、スイッチS2と83のペダルを
同時に踏むと電磁弁V2とV3が同時に開き、タービン
が低速回転するとともにスプレーが噴射さ扛る。
実施例を説明するための構成図で、1は歯科治療インス
ツルメント、2はエア弁、3は流量弁、■1〜v3は電
磁弁、81〜S3は第1図に示したスイッチS□〜S3
で、スイッチ81のペダルを踏むと、該スイッチS1が
オンして電磁弁V1を開き、インスツルメント(タービ
ン)1にドライブエアカ供給され、該タービン1は高速
回転する。また、スイッチS1と82のペダルを同時に
踏むと電磁弁V□とV3が開き、インスツルメント1に
はドライブエアと水が供給さ扛、タービンが高速回転す
るとともにスプレーが噴射さ扛る。捷た、スイッチS3
のペダルを踏むと電磁弁■2が開くが、該電磁弁■2を
含む通路には流量弁3が設けられており、該流量弁3は
使用者が手動で調整可能になっているため、この時は、
タービンは該流量弁3によって調整された任意の回転数
で低速回転する。更に、スイッチS2と83のペダルを
同時に踏むと電磁弁V2とV3が同時に開き、タービン
が低速回転するとともにスプレーが噴射さ扛る。
なお、インスツルメント側にスイッチを有している場合
には、インスツルメントヲ使用していない状態即ちイン
スツルメントをインスツルメントホルダーから取シ外し
ていない状態の時に、前述のごとき4通りのスイッチ操
作によって治療椅子 ”の上下及び起倒コントロー
ルを行うようにすることも可能であり、また、インスツ
、ルメ、ントの中にマイクロモータを有している場合に
は、該マイクロモータを前記クービ/の場合と同様に制
御することができ、更には、チップブロー機能或いはス
ケーラ機能を持たせるようにすることも可能である。
には、インスツルメントヲ使用していない状態即ちイン
スツルメントをインスツルメントホルダーから取シ外し
ていない状態の時に、前述のごとき4通りのスイッチ操
作によって治療椅子 ”の上下及び起倒コントロー
ルを行うようにすることも可能であり、また、インスツ
、ルメ、ントの中にマイクロモータを有している場合に
は、該マイクロモータを前記クービ/の場合と同様に制
御することができ、更には、チップブロー機能或いはス
ケーラ機能を持たせるようにすることも可能である。
第3図は、上述のごとき種々の機能を持たせた場合の一
例を説明するための図で、図中、S4はタービン用スイ
ッチ、S5はモータ用スイッチ、S6はスケーラ用スイ
ッチ、4はモータコントロール基板5はモータスプレー
用エア弁、6はスケーラコントロール基板、7はスケー
ラスプレー用エア弁、v4はチ)ププロー用電磁弁、■
5〜v6はパイロット用電磁弁、Ll、I、2はモータ
駆動リレー、R3はタービン用リレー、R4はモータ用
リレー、R3、R6はス’r−ラ用’)レー、R1、R
2はモータ回転コントロールボリウム、R3はスケーラ
パワー調整用ボリウムで、その他、81〜S3、■1〜
V3、及び、1〜3等は第2図の場合と同じである。
例を説明するための図で、図中、S4はタービン用スイ
ッチ、S5はモータ用スイッチ、S6はスケーラ用スイ
ッチ、4はモータコントロール基板5はモータスプレー
用エア弁、6はスケーラコントロール基板、7はスケー
ラスプレー用エア弁、v4はチ)ププロー用電磁弁、■
5〜v6はパイロット用電磁弁、Ll、I、2はモータ
駆動リレー、R3はタービン用リレー、R4はモータ用
リレー、R3、R6はス’r−ラ用’)レー、R1、R
2はモータ回転コントロールボリウム、R3はスケーラ
パワー調整用ボリウムで、その他、81〜S3、■1〜
V3、及び、1〜3等は第2図の場合と同じである。
第3図において、タービン使用の場合は、タービン用ス
イッチS4が入ると電磁弁5が開くと同時に・リレーL
3が働く。ここで、スイッチS1のペダルを踏むと電磁
弁■1が開いてタービン1が高速回転し、スイッチS2
のペダルを踏むと電“磁弁v4が開いてチップエアとな
り、スイッチS3のペダルを踏むと電磁弁V2が開くが
、この時は、タービンlは流量弁3によって調整された
任意の回転数で回転する。スイッチS1のペダルと$2
のペダル全同時に踏むと、スイッチS1によって電磁弁
V1が開き、こ扛によってエアスイッチSaが切り換り
、スイッチS2によって電磁弁v3が開き、タービン1
は高速回転し、同時に、スプレーを噴射する。また、ス
イッチSのペダルとスイッチS3のペダルを同時に踏む
と、前記と同様に作動して電磁弁v2と■3が開き、タ
ービン1は低速回転し、同時に、スプレーを噴射する。
イッチS4が入ると電磁弁5が開くと同時に・リレーL
3が働く。ここで、スイッチS1のペダルを踏むと電磁
弁■1が開いてタービン1が高速回転し、スイッチS2
のペダルを踏むと電“磁弁v4が開いてチップエアとな
り、スイッチS3のペダルを踏むと電磁弁V2が開くが
、この時は、タービンlは流量弁3によって調整された
任意の回転数で回転する。スイッチS1のペダルと$2
のペダル全同時に踏むと、スイッチS1によって電磁弁
V1が開き、こ扛によってエアスイッチSaが切り換り
、スイッチS2によって電磁弁v3が開き、タービン1
は高速回転し、同時に、スプレーを噴射する。また、ス
イッチSのペダルとスイッチS3のペダルを同時に踏む
と、前記と同様に作動して電磁弁v2と■3が開き、タ
ービン1は低速回転し、同時に、スプレーを噴射する。
なお、当然のことながら、タービン用スイッチS4が入
っていない時は、どのペダルを踏んでもタービンは作動
しない。
っていない時は、どのペダルを踏んでもタービンは作動
しない。
また、モータ使用の場合は、モータ用スイッチ55(1
−入れると、電磁弁■6が開いてエア弁5が開き、スイ
ッチS1のペダルを踏むとリレ、−L□が働き、モータ
コントロール基板4に電源が入り、モータは抵抗R1ヲ
通して高速回転する。捷り、スイッチS3のペダルを踏
むとりレーL2が1動き、モータコントロール基板4に
電源が入り、モータは抵抗R2(手動にて調整可能)の
値によって定まる任意の低速回転数で回転する。また、
スイーノチS1とS2又はS3とS2のペダルを同時に
踏むと、スイッチS2によってリレーL4が働いて電磁
弁V3が開くので、この場合には、モータが高速又は低
速回転し、同時に、スプレーも出る。
−入れると、電磁弁■6が開いてエア弁5が開き、スイ
ッチS1のペダルを踏むとリレ、−L□が働き、モータ
コントロール基板4に電源が入り、モータは抵抗R1ヲ
通して高速回転する。捷り、スイッチS3のペダルを踏
むとりレーL2が1動き、モータコントロール基板4に
電源が入り、モータは抵抗R2(手動にて調整可能)の
値によって定まる任意の低速回転数で回転する。また、
スイーノチS1とS2又はS3とS2のペダルを同時に
踏むと、スイッチS2によってリレーL4が働いて電磁
弁V3が開くので、この場合には、モータが高速又は低
速回転し、同時に、スプレーも出る。
更に、スケーラ使用の場合には、スケーラスイッチS6
が入ると、電磁弁v7が動いてエア弁7が開き、同時に
、リレーL5が働くので、この状態でスイッチS2のペ
ダルを踏むとりレーL6が働き、スケl−シコントロー
ル基板6に電源が入ってスケーラが駆動されると同時に
リレーL4が働き、電磁弁V3が開いてスプレーが出る
。なお、スケーラの調整は抵抗R3によって行なわ扛る
。また、この時は、スイッチS1、S3のペダルを踏ん
でも、そnによっては何も動作しない。
が入ると、電磁弁v7が動いてエア弁7が開き、同時に
、リレーL5が働くので、この状態でスイッチS2のペ
ダルを踏むとりレーL6が働き、スケl−シコントロー
ル基板6に電源が入ってスケーラが駆動されると同時に
リレーL4が働き、電磁弁V3が開いてスプレーが出る
。なお、スケーラの調整は抵抗R3によって行なわ扛る
。また、この時は、スイッチS1、S3のペダルを踏ん
でも、そnによっては何も動作しない。
以上の説明から明らかなように、本発明によると、足操
作で回転数を調整する必要がないので、操作性がよく従
っ゛て足の疲nk防ぐととができ、しかも、構造が簡単
であるから故障が少なくなる等の利点がある。
作で回転数を調整する必要がないので、操作性がよく従
っ゛て足の疲nk防ぐととができ、しかも、構造が簡単
であるから故障が少なくなる等の利点がある。
第1図は、本発明の実施に使用するスイッチの一例金示
す斜視図、第2図は、本発明の一実施例を説明するため
の概略構成図、第3図は、本発明の他の実施例を説明す
るための詳細電気回路図である。 1・・・インスツルメント、2・・エア弁、3・・・i
i 弁−+4・・・モータコントロール基板、5・・
・モータスプレー用エア弁、6・・・スケーラコントロ
ール基板、7・・・スケーラスプレー用エア弁、81〜
S6・・・スイッチ、■1〜■7・・・電磁弁、し1−
L6・・・リレー。
す斜視図、第2図は、本発明の一実施例を説明するため
の概略構成図、第3図は、本発明の他の実施例を説明す
るための詳細電気回路図である。 1・・・インスツルメント、2・・エア弁、3・・・i
i 弁−+4・・・モータコントロール基板、5・・
・モータスプレー用エア弁、6・・・スケーラコントロ
ール基板、7・・・スケーラスプレー用エア弁、81〜
S6・・・スイッチ、■1〜■7・・・電磁弁、し1−
L6・・・リレー。
Claims (3)
- (1) 足踏操作によってオン・オフ制御さ扛るスイ
ッチを有し、該スイッチをオン・オフして歯科用インス
ツルメントの動作全制御する歯科用・インスツルメント
の制御方法において、前記スイッチは並列に配列された
少くとも3個のスイッチを有し、端部の第1のスイッチ
を踏んだ時に前記インスツルメントを高速回転し、前記
第1のスイッチと中間に配設された第2のスイッチを同
時に踏んだ時に前記インスノルメント’を高速回転する
とともにスプレーを噴射し、前記第1のスイッチと反対
側の端部に配設された第3のスイッチを踏んだ時に前記
インスッルメントを低速回転し、前記第2のスイッチと
第3のスイッチを同時に踏んだ時に前記インスノルメン
トを低速回転するとともにスプレーを噴射するようにし
たことを特徴とする歯科用インスツルメントの制御・方
法。 - (2)前記低速回転が任意所望の値に調整可能になって
いることを特徴とする特許請求の範囲第(1)項に記載
の歯科用インスツルメントの制御方法。 - (3) 前記第2のスイッチをオンした時に、チップ
プロー又はスケーラが可能であることを特徴とする特許
請求の範囲第(1)項又は第(2)項に記載の歯科用イ
ンスツルメントの制御方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9746182A JPS58216048A (ja) | 1982-06-07 | 1982-06-07 | 歯科用インスツルメントの制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9746182A JPS58216048A (ja) | 1982-06-07 | 1982-06-07 | 歯科用インスツルメントの制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58216048A true JPS58216048A (ja) | 1983-12-15 |
| JPH0375174B2 JPH0375174B2 (ja) | 1991-11-29 |
Family
ID=14192939
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9746182A Granted JPS58216048A (ja) | 1982-06-07 | 1982-06-07 | 歯科用インスツルメントの制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58216048A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5490894A (en) * | 1977-12-28 | 1979-07-18 | Takara Nakajima Kk | Fluid control system for dental unit |
| JPS55161506U (ja) * | 1979-05-09 | 1980-11-20 |
-
1982
- 1982-06-07 JP JP9746182A patent/JPS58216048A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5490894A (en) * | 1977-12-28 | 1979-07-18 | Takara Nakajima Kk | Fluid control system for dental unit |
| JPS55161506U (ja) * | 1979-05-09 | 1980-11-20 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0375174B2 (ja) | 1991-11-29 |
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