JPS58218608A - パ−ツの検査選別機 - Google Patents

パ−ツの検査選別機

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Publication number
JPS58218608A
JPS58218608A JP10186782A JP10186782A JPS58218608A JP S58218608 A JPS58218608 A JP S58218608A JP 10186782 A JP10186782 A JP 10186782A JP 10186782 A JP10186782 A JP 10186782A JP S58218608 A JPS58218608 A JP S58218608A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
parts
bolt
gauge
inspection
parts carrier
Prior art date
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Pending
Application number
JP10186782A
Other languages
English (en)
Inventor
Hiroshi Kawai
河合 弘
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
CHUO SOKKI KK
Original Assignee
CHUO SOKKI KK
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Filing date
Publication date
Application filed by CHUO SOKKI KK filed Critical CHUO SOKKI KK
Priority to JP10186782A priority Critical patent/JPS58218608A/ja
Publication of JPS58218608A publication Critical patent/JPS58218608A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Classifications

    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B07SEPARATING SOLIDS FROM SOLIDS; SORTING
    • B07CPOSTAL SORTING; SORTING INDIVIDUAL ARTICLES, OR BULK MATERIAL FIT TO BE SORTED PIECE-MEAL, e.g. BY PICKING
    • B07C5/00Sorting according to a characteristic or feature of the articles or material being sorted, e.g. by control effected by devices which detect or measure such characteristic or feature; Sorting by manually actuated devices, e.g. switches
    • B07C5/34Sorting according to other particular properties

Landscapes

  • Length Measuring Devices With Unspecified Measuring Means (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 この発明は、パーツの検査選別機に関する亀のであり、
その目的とするところはパーツの良否の判定において有
効な検査選別機を胤供することである。
以下、本発明の一実施例を図面にしたがって説明する。
図において1は検査選別機全体であシ、その上部に被装
されたへウジング2内にはパーツB(本例では六角穴付
きボルトを対象とする。)の搬送を行う搬送作動部Sが
内蔵されている。そして、該作動部はそのL面が情剖し
て形成されたベース3上に支持されるとともに該ベース
3の頂部側において下向きに斜設された導入$/JL−
)4からポルトBを導入しつる。tず、この作動部Sに
ついて説明する(#、2図および第3図参照)。
5はベース3上に立設された支軸であり、その外周には
中央部にフフンジ6Aを有する回転支筒6が輔受乙7を
介して回転可能に嵌挿されている。
8け回転支筒6の下部に嵌着された従動ギヤであ抄、核
従動ギヤ8社図示しない駆動源に連繋された駆動ギヤ9
に噛合されている。
10は有底短内筒状に形成されたパーツキャリアであり
、回転支筒6に対し従動ギヤ8の上面側において嵌合さ
れている。また、核パーツキャリア10の上縁には1閾
示8箇所にポル)Bに対する保合溝部11〜11が等間
隔毎に配されている。
なお、゛各保合溝部11〜110m深さはポル)Bの軸
部B1を係入するのに充分に設定され、またパーツキャ
リア10の側壁の厚みはポル)Bの軸径より小さめに設
定されている。
12はパーツキャリア10と従動ギヤ8との間に介装さ
れた円板状のカムプレートであり、上記各係合構部11
〜11と対応した間隔で図示8枚の萌光翼13〜13が
放射状に形成されている。
一方、ベース6上にはカムプレート12の下方において
投光素子14が装着されていて、該投光素子14からの
投光により前記各遮光翼13〜130通商タイミングを
順次検出する。そして、この通雨タイミングと対応して
順次検査位置に搬送されるポル)Bに対し後述する各種
検査要素毎に計測指令とその計測結果の記憶指令を演算
処理機構へ与えうる。
15は回転ドラムであシ、回転支筒6の上部において軸
受IS、16を介して回転可能に嵌装されている。また
、禮回転ドラム15は、パーツキャリア10内に収容さ
れるとともに同キャリア10の内壁とは搬送途上にある
ポル)Hの軸部B1と接触しうる間iKをおいて臨んで
いる。さらに、回転ドラム15の上部にはタイミングベ
ルト用プーリ17が嵌着されている。そして、回転ドラ
ム15についてはこのプーリ17と、前述した図示しな
い駆動源に連繋される駆動用プーリ18との間にタイミ
ングベルト19が掛装されてお如、パーツキャリア10
の回転速度に対し本例では、同方向へのほぼ倍i車とな
石ように設定されている。
20は略円盤伏に形1潴されたキャップであシ、回転支
筒乙の」―端部に嵌着されている。また、回転支筒6の
周囲土にト]、、r4.述する押込みゲージ25〜25
を装着するために、図示8個の差込み孔21〜21が等
間隔毎にllIr設されるとともに各差込み孔21〜2
1は前記各係合溝部11〜11のほぼ痺上に位置される
ように形成されている。
22けキャップ20の上面側において、支軸5に対しビ
ス止めにて臓介された固定カムであり、その外壁上縁カ
ム而23が形成されている。該カム而23は、所定範囲
にぼって切欠き部24が形成されるとともに該力嶌面2
6に沿って、各押し  ユ込みゲージ25〜25のフォ
ロア26〜26に対し図示P欠惧、方向の回転を伴った
滑動をガイドしつる。
さて、本例検査選別機1においては、ポル)Bの良否の
判定のために、ボルト頭部B2に関し、そのレンチ差込
み孔B3の孔深さおよびその内径等、さらにはボルト軸
部B1に関し、そのねじのピッチおよび軸径等の各要素
をその検査要素とする。
まず、ボルト頭部B2のレンチ差込み孔B3に関する測
定機構について説明する(第4図参照)。
前記各押し込みゲージ25〜25はキャップ20の各差
込み孔21〜21に対し上下方向への摺動i1+J能に
峡込まれている。また、各押し込みゲージ25〜25の
フォロア26の下面には、ポル)Bの差込み孔B5に適
合しうる六角注状のゲージ棒27がそれぞれ垂設されて
いて、押し込みゲージ25が固定カム22の切欠き部2
4を進行する際には、押し込みゲージ25の下動にてポ
ル)B頭部B1の差込み孔BS内に差込まれ、切欠き部
24通41は押し込みゲージ25の上動によ如離間しう
る。
28は支軸5上端にビス止めされたキャップナツトであ
り、その側部からは支持アーム29が延出されている。
核支持アーム29は上記固定カム22の切欠角部24の
上方を通1尚しつるようにその延出方向が設定されると
ともにその延出端には取付は部材30を介してリニアゲ
ージセンサ31が装着されている。
32は取付は部材30に枢着された揺動部材であり、支
持ボルト33を中心として上下方向へのスイングをなし
つる。したがって、該揺動部材32は、押し込みゲージ
25が検査位置、つまシ切欠き部24へ到達して、当該
フォロア26にてその先端側が押し下げられたと傘には
、逆に後部側の重錘部32Aにてリニアゲージセンサ3
3のスピンド/l/34を押し−Fげう不。そして、演
算処理機構ではこのスピンドA/34の揮し上げ値に基
づき合否判定がなされ石。すなわち、スピンド1v34
の押し上げ鑓はリニアゲージセンサ31からコンパレー
タ35へ送られ、ここにおいて予め設定された許容範囲
との比較が行われ、さらにこの比較に応じて後述する合
格パーツ取出し用ソレノイド36に動作指令を与えうる
次に、ボルト軸部B1に関する測宇機構につい( て説明する(第5喘参照)。
37は弧状に形成されたリングゲージであシ、上記t、
たりニアゲージセンサ31の下方において、パーツキャ
リア10の外壁に対し所要の間隙をおいて臨設され、か
つその内周部には検査すべきボルトBのねじピッチに適
合しうる複数条のゲージ構がその同方向に沿って平行に
刻設されている。
また、該リングゲージ37はホルダー39を介してベー
ス6上に固定される基台40に対し図示X−X’方向へ
の進退をなしつる。なお、図示はしないが、ホルダー3
9にはスプリングが内傾されていて、ポル)Bを回転ド
ラム15側へ押し付けうるように付勢されている。
41はベース6に固定されたゲージセンサであり、その
スピンド)v42の先端はホルダ39の下部からその何
方へ突出されたプレート43に当接されている。そして
、前述した演算処理機構ではリングゲージ37の後退量
(プレート46の後退量)にべづき、ポルl−Bの合否
判定がなされる。
すなわち、ゲージセンサ41から送られる後退量はコン
パノー夕44において、予め設電された許容範囲と比較
され、さらにこの比較に応じて合格パーツ取出し用ソレ
ノイド36に動作指令を与える。
前記ソレノイド36はベース3上に立設された支柱上部
に取付けられるとと本にその作動子として合格パーツ取
出し用のフック46を備える。核フック46について詳
しく図示はしないが、演算処理機構からの合格信号によ
り測宇完了後のボルトBに対しその頭部B2を引掛けて
外方へはじき出しうる一方、不合格信号により当該ポル
)Bを引き続き増透させうる位置に退避しつる。なお、
47はフック46にてけじき出された合格ボルトを取出
す丸めの第1V、−トであり、一方48はフック46を
噛禍した後、自然落下される不合格  ′ボルトを排出
する第2Vニートである。また、導入Vニート4から第
2V五−ト48へ至るまでの間において、リングゲージ
37および合格ボルトの取出し口を除くパーツキャリア
10の外側には同キャリア10の外壁に沿ってボルトB
の脱落を防止するための脱落防1ヒ壁50が所定の間隙
をおいて臨設されている。
引き続^、上記のように構成された本例の作用と効果を
4体的に説明する。
開示しない駆@源が駆動されると、駆動ギヤ9、従動ギ
ヤ8を介して回転支筒6が回転される。これにより、カ
ムプレート12、パーツキャリア10およびキャップ2
0がそれぞれ同方向へ等速で回転される。一方、駆@源
の駆動により、駆動用プーリ18も回転されるため、タ
イミングベルト19を介してタイミングベルト用プーリ
17が回転され、これによ)回転ドラム15が回転され
る。但し、前述の如く、回転ドラム15は上記カムプレ
ー)12、パーツキャリア10およびキャップ20のそ
れぞれに対しほぼ倍速で回転される。
このような状況下において、導入Vニート4から検査す
べきポル)Bを流し込んでやり、パーツキャリア10の
各係合tlf11〜11へ順次係入させる。この)@に
おいて、ベース3の傾斜によりパーツキャリア10によ
るポル)Hの受は入れは水平面に対して所定の用實をも
ってなされるため、パーツキャリア10の回転に伴い導
入Vエート4と各係合IfIt11〜11が4介する都
廖、各ボルトBは自重により、係合溝11に対し順次円
滑に係入されてゆく。
このようにして、パーツキャリア10に受は入れられた
ポル)Bが険奢位置に搬入されると、ここにおいて前記
した各禰(★都がをわれる。
まず、ボルト軸部B1に関する検査について説明する。
検査すべ良ボルトBがリングゲージ37へ進入されると
、核ポル)Bはこの間を通過する際、リングゲージ37
、ホルダー39を外方へ押しやる。そして、この際の押
しやった量は、プレート43を介してゲージセンサ41
にて検出される。該検出績は、演W処I用国(付におい
て、フンパレータ44に予めI&定された許容範囲との
比較に基づき合否の判定がなされ、取出し用ソレノイド
36のフックは46その判定出力に応じた作動を行う。
すなわちフック46は、上記検出値および差込み孔B3
に関する検出[が共に許容範囲内である場合には、リン
グゲージ37通過後において、ポル) +?1i部B2
全B2けて第1シユート47への1はじき出しの乍勅を
行い、逆にボルトBのねじピッチがリングゲージ37の
ゲージ溝58に適合しない場合、および@径が許容筒用
外である場合には、当核ポル)Bがそのまま通過される
位置に退僻する。
さて、ポル)Bがリングゲージ37を進行する曲は、開
示時計問りの自転が行われる。これはパーツキャリア1
0と回転ドラ7−15との回転速度の差によって生ずる
ものである。したがって、上記したボルト軸部B1に関
する検査は、軸部B1の全局に亘ってなされるため、ね
じピッチを全域にぼってチェックすることができ、加え
て軸部B1の嗅直性(@部B1の反り等)′においても
正確に検査しつる。
次に、ポルト頭部B2の差込み孔B3に関する検査につ
いて説明する。該検査は上記軸部B1に関する1灸査と
ほぼ同時間になされる。
キャップ20が回転される間、各押し込みゲージ25は
回申カム22の周りを周転すると同時に各フォロア26
がカム而23トを滑動する際にその間の摩1察力にて図
示開時げト周りの自転を行う。
そして、fE’Rの押し込みゲージ25がカム面26の
切欠き部24に到浦すると、押し込みゲージ25は自重
にて下降し、前記リングゲージ37を通商中のポル)H
の華込み化B3に対しゲージ棒27が差込まれる。この
際に鰺いて、ポル)Bは前述の如く、図示時引力向へ自
転しており、逆に上述の如く押し込みゲージ25は1+
21承反時計方向へ自11云される丸め、ゲー!/vt
t2yと差込み孔B3とは瞬時に18合して係合される
かくしてゲージ127が差込み孔B3に差込まれると、
この差込み醍に応じて7オロア26が揺動部材32を補
動させる。そして、P@動部材32  1の重錘部32
Aの即し上げ亀がリニアゲージセンサ31にて噴出され
る。核検出鑓は、演算処理機構において、コンパレータ
35に予め設定された許容範囲との比較に基づき、合否
の判定が々され、その判定出力に応じて取出し用フック
46に作動指令を与える。すなわち、7ツク46はこの
検査と上記した軸部B1に関する検査が共に合格した場
合には前述したように第1シユート47へのはじき出し
の作動を行い、逆にこの検査が不合格の場合、例えば差
込み孔B3が形成されていない場合あるいは孔深さが許
容筒用外である場合には退僻動作を行う。
以上のように測定位置においてポル)Bの選別判定がな
されれば、合格ボルトBは第1シユート47へ排出され
、不合格ボpl−Bはそのままパーツキャリア10にて
搬送され、脱落防止壁50を通過後、第2シユート48
へ自然落下されて取り出される。また、順次測定位置へ
送られてくるポル)Bの選別判定のタイミングは各遮光
翼13〜16が投光素子14上を通過するタイミングと
同調して行われる。
なお、本発明は好適な実施例に関して曙示され、説明さ
れているが、本発明の精神を逸脱しない範囲で各種の便
化が1丁能であり、必ずしもここに示された形式に限定
されるべき亀のではない。
例えば、脱肩防1に壁50に代えて、又は脱落防止壁5
0と共に油のセンサペースを設け、本例検査要素(ねじ
浦膚、ボルト高さ、差込み孔深さおよびその二面1隔等
)に加えて他の検査要素を付加して検査の応用範囲の拡
大を図ること本できる。
ま九、本例とけ逆に第1g’、−)47へ不合格ボルト
、第2 sz、 −) 48へ合格ボルトを排出するよ
うにしてもよく、さらに各検査要素毎に不合格ボルトを
取出しつるようにすることも可能であ択この場合には不
良要素のチILyりを行うことができる。さらにまた、
検査対象となるパーツは、本例のような六殉穴付きボル
トに限らず、他の亀のであってもよく、この場合にはリ
ングゲージ37およびゲー!’li@27が他のゲージ
手段に交換される。
以上l4し丸ように、本発明はパーツの良否を自Mih
ill別する横査鯛別槻であって、導入路から1@次搬
入されるパーツに対し自転と周転とを付与するパーツ搬
送作動部と、該搬送作動部の周りに配設される検査装置
とを具備してなるをその要旨とするものである。
本発明は、この構成によシバーツの良否選別を自動的に
行うことができる。そして、特にパーツの搬送が上述の
如く、周転と同時に自転を伴うものであるため、パーツ
をその全周に亘ってチェックすることができ、したがっ
て検査をよシ確実なものにすることができる。
このように、本発明はこの坤検査機にとって極めて有益
なものであり、業界の希求するものと言いつる。
【図面の簡単な説明】
図面は本発明の一実施例を示すものであり、第1図は本
例選別機全体を示す斜視図、第2図はパーツの搬送作動
部の断面を示す斜視図、第6図は同分解斜視図、第4図
は差込み孔に関する検査状況を示す斜視図、第5図は軸
部に関する検査状況を示す斜視図である。 1・・・検査選別機     4・・・導入シュート1
0・・・パーツキャリア    11・・・係合 溝 
部15・・・回転ドラム     25・・・押し込み
ゲージ67・・・リングゲーg)8・・・搬送作動部B
・・・ボ /L/1・ 出  願  人  株式会社 中 央 測 機代  理
  人  弁1(lj士 岡1)英彦第4図 25 第5図 51−

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. パーツの良否を自動選別する検査選別機であって、1人
    路から順次搬入されるパーツに対し自転と周転とを付与
    するパーツ搬送作動部と、該搬送作動部の周りに配設さ
    れる検査装置とを具備してなるを特徴とするパーツ選別
    機。
JP10186782A 1982-06-12 1982-06-12 パ−ツの検査選別機 Pending JPS58218608A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP10186782A JPS58218608A (ja) 1982-06-12 1982-06-12 パ−ツの検査選別機

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JP10186782A JPS58218608A (ja) 1982-06-12 1982-06-12 パ−ツの検査選別機

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JPS58218608A true JPS58218608A (ja) 1983-12-19

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ID=14311936

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JP10186782A Pending JPS58218608A (ja) 1982-06-12 1982-06-12 パ−ツの検査選別機

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Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS4935383A (ja) * 1972-08-04 1974-04-01
JPS5625208B2 (ja) * 1978-10-04 1981-06-11

Patent Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS4935383A (ja) * 1972-08-04 1974-04-01
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