JPS58218655A - 粒子速度計測法 - Google Patents
粒子速度計測法Info
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- JPS58218655A JPS58218655A JP10173882A JP10173882A JPS58218655A JP S58218655 A JPS58218655 A JP S58218655A JP 10173882 A JP10173882 A JP 10173882A JP 10173882 A JP10173882 A JP 10173882A JP S58218655 A JPS58218655 A JP S58218655A
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01P—MEASURING LINEAR OR ANGULAR SPEED, ACCELERATION, DECELERATION, OR SHOCK; INDICATING PRESENCE, ABSENCE, OR DIRECTION, OF MOVEMENT
- G01P5/00—Measuring speed of fluids, e.g. of air stream; Measuring speed of bodies relative to fluids, e.g. of ship, of aircraft
- G01P5/18—Measuring speed of fluids, e.g. of air stream; Measuring speed of bodies relative to fluids, e.g. of ship, of aircraft by measuring the time taken to traverse a fixed distance
- G01P5/20—Measuring speed of fluids, e.g. of air stream; Measuring speed of bodies relative to fluids, e.g. of ship, of aircraft by measuring the time taken to traverse a fixed distance using particles entrained by a fluid stream
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は例えば石炭ガス化炉1石炭ミル、セメントプラ
ント等1−おける固気混相流中の粒子速度を計11tu
する粒子速IW#1測法に関する。
ント等1−おける固気混相流中の粒子速度を計11tu
する粒子速IW#1測法に関する。
石炭ガス化炉1石炭ミル、セメントプラント等Cおいて
11!・1気混和尚中の粒子速度を計測する場合、従
来で);J 弔1図(a) (b) l1示す方法(ユ
よって行TJつでいる◎同図において、oiは測定対象
の粒子ノロ′、02は光フアイバプローブ筒体で。
11!・1気混和尚中の粒子速度を計測する場合、従
来で);J 弔1図(a) (b) l1示す方法(ユ
よって行TJつでいる◎同図において、oiは測定対象
の粒子ノロ′、02は光フアイバプローブ筒体で。
後述の3本の光ファイバ中線03.94.05を同右す
る。03は照明用光ファイバで、後述のレーザ装置06
で発生されるレーザ光を上記粒子群O1へ照射1−るr
O4,05はそれぞれ。
る。03は照明用光ファイバで、後述のレーザ装置06
で発生されるレーザ光を上記粒子群O1へ照射1−るr
O4,05はそれぞれ。
第1及び第2の受光用1光ファイバで、上記粒子群θ)
で反射されるtv受光して、それぞれgユ後述の第1及
び弔2の光−′嘔気変換器07゜08へ伝送T4)’口
06はレーザ装置でレーザ光を発生する。01.0Bは
それぞれ、第1及び第2の光−山気硬拗器で、上記第1
及び第2の受光用光ファイバ04 、 Ojが伝送する
粒子群01からの反射光な、その光の強さ51比例した
′重圧C−変池一「るo:40ニジて、その出力電圧信
号はそれぞれ後述の相互相関器09へ入力される◎09
は相互相関器で、上記第1及び第2の光−電気変換器0
7 、0 Bの出力電圧信号の相互相関係数を計算して
、その係数が最大となる時間遅延Φtp′を出力表示1
−る、 上記第1図(二おいて、レーザ装置06で発生されたレ
ーザ光を、照明用光ファイバ03で伝送させて測定対象
の粒子群IIに照射させる◎粒子群0II−照射された
レーザ光は粒子群O)で反射され、その反射光の一部分
は第1及び第2の受光用光ファイバDJ、D5の端面へ
入射し、それぞれ、第1及び第2の光−電気変換器oy
、osへ伝送される◎第1及び第2の光−電気便換50
7 、08に入射した光は、それぞれ、その入射光の強
さC二比例した電圧5二変換される。そして、その2つ
の電圧信号は、それぞれ、相互相関器09に入力される
。相互相関器09区−入力された第1及び第2の光−°
電気変換器07.0Bからの出力電圧信号を、それぞれ
。
で反射されるtv受光して、それぞれgユ後述の第1及
び弔2の光−′嘔気変換器07゜08へ伝送T4)’口
06はレーザ装置でレーザ光を発生する。01.0Bは
それぞれ、第1及び第2の光−山気硬拗器で、上記第1
及び第2の受光用光ファイバ04 、 Ojが伝送する
粒子群01からの反射光な、その光の強さ51比例した
′重圧C−変池一「るo:40ニジて、その出力電圧信
号はそれぞれ後述の相互相関器09へ入力される◎09
は相互相関器で、上記第1及び第2の光−電気変換器0
7 、0 Bの出力電圧信号の相互相関係数を計算して
、その係数が最大となる時間遅延Φtp′を出力表示1
−る、 上記第1図(二おいて、レーザ装置06で発生されたレ
ーザ光を、照明用光ファイバ03で伝送させて測定対象
の粒子群IIに照射させる◎粒子群0II−照射された
レーザ光は粒子群O)で反射され、その反射光の一部分
は第1及び第2の受光用光ファイバDJ、D5の端面へ
入射し、それぞれ、第1及び第2の光−電気変換器oy
、osへ伝送される◎第1及び第2の光−電気便換50
7 、08に入射した光は、それぞれ、その入射光の強
さC二比例した電圧5二変換される。そして、その2つ
の電圧信号は、それぞれ、相互相関器09に入力される
。相互相関器09区−入力された第1及び第2の光−°
電気変換器07.0Bからの出力電圧信号を、それぞれ
。
x(t)、y(4)とおくと、相互相関器09は次式で
表わされる相互相関係数14 x y’(t’ ) l
jr:演算する。
表わされる相互相関係数14 x y’(t’ ) l
jr:演算する。
友だし。
ll
そして、七記相bl口1関係数Rxy(t’)が最大と
なる時間遅延量t′の個呻′を求めて出力表示する。こ
こで、上ft12 ’As l及び第2の受光用光ファ
イバo 4 、0 Bの間隔%j 1. I−すると、
所要の粒 1子群Oノの速1uvは。
なる時間遅延量t′の個呻′を求めて出力表示する。こ
こで、上ft12 ’As l及び第2の受光用光ファ
イバo 4 、0 Bの間隔%j 1. I−すると、
所要の粒 1子群Oノの速1uvは。
y=t/lp’ @−@(51
で求められる〇
上記第1肉に示した従来法は、比較的簡単(二粒子群の
速度を計測できるが1次の欠点なもっている。
速度を計測できるが1次の欠点なもっている。
石炭ガス化炉1石炭ミル及びセメントプラント等の性能
同上及び開発研究【二おける実験では。
同上及び開発研究【二おける実験では。
粒子速度?粒子サイズ別に計測する必要があり、現像把
握上非常C二重要であるが、従来法では粒子径サイズ別
の速度を計測できない◎個別C二計測すると挙動が変る
。その為、上記粉粒体実験ではその挙動把握が十分2−
できない。
握上非常C二重要であるが、従来法では粒子径サイズ別
の速度を計測できない◎個別C二計測すると挙動が変る
。その為、上記粉粒体実験ではその挙動把握が十分2−
できない。
本発明は上記の点C二龜みつなされたもので。
固気混相流の粒子屏C二照明用光ファイバで光を照射し
、その反射光をある一定距離隔った2点の位置で受光し
、その2点での光強度信号の相互相関係数が最大値とな
る時間遅延量t。?求めて、上記2点間の距離tより、
V ” L/ 165計算することC−より1粒子群
の速iV&求める粒子速度計測法において、測定対象の
粒子群を粒子経用に互いに異なる色≦−春色し、その複
数色の光を含む照明光で春色粒子群を照明して得られる
反射光な、ある一定距離隔てた2点の位置で受光し、そ
れぞれの反射光を分光して上記古色粒子の各々の色(二
対応した色の単色光の光強度(−号から樹色拉子別の1
0子速度すなわち粒径用の粒子速ハ1[を測定するよう
にしたことを要旨とし、固気混相流、中1−おける粒子
速度を粒子径別C二酊測し得る私”1子速+t Nt側
副法提供することな[1的とする。
、その反射光をある一定距離隔った2点の位置で受光し
、その2点での光強度信号の相互相関係数が最大値とな
る時間遅延量t。?求めて、上記2点間の距離tより、
V ” L/ 165計算することC−より1粒子群
の速iV&求める粒子速度計測法において、測定対象の
粒子群を粒子経用に互いに異なる色≦−春色し、その複
数色の光を含む照明光で春色粒子群を照明して得られる
反射光な、ある一定距離隔てた2点の位置で受光し、そ
れぞれの反射光を分光して上記古色粒子の各々の色(二
対応した色の単色光の光強度(−号から樹色拉子別の1
0子速度すなわち粒径用の粒子速ハ1[を測定するよう
にしたことを要旨とし、固気混相流、中1−おける粒子
速度を粒子径別C二酊測し得る私”1子速+t Nt側
副法提供することな[1的とする。
以下図1’1llvに照し′C本発明の一実施例を説明
スル・ff12図+Irいて、i−aは測定対象の第1
の粒子群で1例えば粒径5oμmのガラス玉に赤色の染
別布色を1llfi L、たものである◎i −bは測
定対象の第2のネO千群で1例えば粒径500戸 のガ
ラス玉6ユー肖色の染料春色を施したものである・2は
光フアイバプローブ筒体で、後述の3本の光フアイバ単
線3.4.5f固看する◎3は照明用光ファイバで、後
述の白色光源12で発生される白色光な上記114 +
及び第2の粒子群1−8+7−bへ1((1射する。4
.5は、第l及び第2の受光用光ファイバで、ある一定
の間隔tW隔てて粒子群J−a17−bに挿入されてい
る□そして、上記粒子群t−a、t−bで反射される光
を受光して、それぞれ、後述の第1及び第2のプリズム
6.7へ伝送する。6゜7は第1及び弔2のプリズムで
、上記第1及び第2の受光用光ファイバ4.5によねて
伝送された反射光をプリズムの分光機能により、赤色の
光6−a、7−aと汀色の光6−b、7−bを送別する
0そして、赤色の光6−a、7−aは、後述の第1及び
第2の光−電気変換器8゜9へ入射する。また、青色の
光6−b、7−bは、後述の第3及び第4の光−電気変
換器ノ0゜IIへ入射する。8,9は第1及び第2の光
−電気変換器で、それぞれ上占ピ第l及び第2のプリズ
ム6.2で分光された赤色光6−a+7−aの光強度C
二比例した″電圧を発生Tる。そして。
スル・ff12図+Irいて、i−aは測定対象の第1
の粒子群で1例えば粒径5oμmのガラス玉に赤色の染
別布色を1llfi L、たものである◎i −bは測
定対象の第2のネO千群で1例えば粒径500戸 のガ
ラス玉6ユー肖色の染料春色を施したものである・2は
光フアイバプローブ筒体で、後述の3本の光フアイバ単
線3.4.5f固看する◎3は照明用光ファイバで、後
述の白色光源12で発生される白色光な上記114 +
及び第2の粒子群1−8+7−bへ1((1射する。4
.5は、第l及び第2の受光用光ファイバで、ある一定
の間隔tW隔てて粒子群J−a17−bに挿入されてい
る□そして、上記粒子群t−a、t−bで反射される光
を受光して、それぞれ、後述の第1及び第2のプリズム
6.7へ伝送する。6゜7は第1及び弔2のプリズムで
、上記第1及び第2の受光用光ファイバ4.5によねて
伝送された反射光をプリズムの分光機能により、赤色の
光6−a、7−aと汀色の光6−b、7−bを送別する
0そして、赤色の光6−a、7−aは、後述の第1及び
第2の光−電気変換器8゜9へ入射する。また、青色の
光6−b、7−bは、後述の第3及び第4の光−電気変
換器ノ0゜IIへ入射する。8,9は第1及び第2の光
−電気変換器で、それぞれ上占ピ第l及び第2のプリズ
ム6.2で分光された赤色光6−a+7−aの光強度C
二比例した″電圧を発生Tる。そして。
その出力電圧信号は、それぞれ後述の第1の相互相関器
13へ入力されるolO−11は第3及び第4の光−電
気変換器で、それぞれ、上記第1及び第2のプリズム6
.2で分光された青色光6−b、7−bの光強10’
in比例した電圧を発生する□そし、て、その出力電圧
信号は、それぞれイ%述の第2の相わ一相関器14へ入
力される◎12は白色九階で、白色光を発生し、上記照
明用光ファイバ3へ入射させる◎13は第1の相4相関
器で−−1: fr−! 鳩1と第2の光−電気変換器
8.9の出力電圧信号の相互相関係数を計算して、その
係数が最大となる時間遅延量t、’+を出力表示する◎
14は第2の相互相関器で、上記第3と小4の)し−′
山気変換器10.IIの出力電1ト伯袖のn+ t−を
相関係数1に#l゛算して、その係数が最大となる時間
;P4姐糟1,1を出力する。
13へ入力されるolO−11は第3及び第4の光−電
気変換器で、それぞれ、上記第1及び第2のプリズム6
.2で分光された青色光6−b、7−bの光強10’
in比例した電圧を発生する□そし、て、その出力電圧
信号は、それぞれイ%述の第2の相わ一相関器14へ入
力される◎12は白色九階で、白色光を発生し、上記照
明用光ファイバ3へ入射させる◎13は第1の相4相関
器で−−1: fr−! 鳩1と第2の光−電気変換器
8.9の出力電圧信号の相互相関係数を計算して、その
係数が最大となる時間遅延量t、’+を出力表示する◎
14は第2の相互相関器で、上記第3と小4の)し−′
山気変換器10.IIの出力電1ト伯袖のn+ t−を
相関係数1に#l゛算して、その係数が最大となる時間
;P4姐糟1,1を出力する。
次C二−ヒ記妻施例の動作を説明する。第2図C二おい
て、白色光6+Ht zで発生した白色光?、照明用光
ファイバ3で伝送させて、測定対象の第1及び第2の粒
子−#Fj−a 、 t−bを同時に照射する。白色光
で照明された弔工の粒子群l−aは赤色≦−盲色されて
い心ので、赤色の光を他の色に比べて強く反射する◎そ
して、同様に。
て、白色光6+Ht zで発生した白色光?、照明用光
ファイバ3で伝送させて、測定対象の第1及び第2の粒
子−#Fj−a 、 t−bを同時に照射する。白色光
で照明された弔工の粒子群l−aは赤色≦−盲色されて
い心ので、赤色の光を他の色に比べて強く反射する◎そ
して、同様に。
白色光で照明された第2の粒子群7−bは青色1−青色
されているので、青色の光を他の色≦1比べて強く反射
する。上記赤色及び青色を含む反射光は、第l及び第2
の受光用光ファイバ4゜5に入射して、第1及び第2の
プリズム6.7へ到達−[る。第1及び第2のプリズム
6.2はその入射光を分光して、それぞれ赤色光6−a
。
されているので、青色の光を他の色≦1比べて強く反射
する。上記赤色及び青色を含む反射光は、第l及び第2
の受光用光ファイバ4゜5に入射して、第1及び第2の
プリズム6.7へ到達−[る。第1及び第2のプリズム
6.2はその入射光を分光して、それぞれ赤色光6−a
。
2−a、及び青色光6−b、7−bC分離する。
そして、その赤色光6−a*7−aは第1及び第2の光
−爾′気変換器8.9へ送4mされ、また。
−爾′気変換器8.9へ送4mされ、また。
青色光6−b、7−bは、第3及び第イの光−4気変換
器10 、77へ送信される。
器10 、77へ送信される。
ところで、第1及び第2の光−電気変換器8゜9は、そ
れぞれ赤色光6−a、?−aの光強度1ユ比例した電圧
に変換し、その出力゛市圧他号は。
れぞれ赤色光6−a、?−aの光強度1ユ比例した電圧
に変換し、その出力゛市圧他号は。
第]の相互相関器13へ入力される。第1の相互相関器
13は、上記二つの出力4圧4’t<号の相互相関係数
を演算して、相互相関係数が最大となる時間遅延量t、
’ Y求めて出力表示する◎相互相関係数のピーク値
を与える晴間遅延量t、1?求めれば、従来法と同じく
1次式C二て粒子速度V嘗が求められる。
13は、上記二つの出力4圧4’t<号の相互相関係数
を演算して、相互相関係数が最大となる時間遅延量t、
’ Y求めて出力表示する◎相互相関係数のピーク値
を与える晴間遅延量t、1?求めれば、従来法と同じく
1次式C二て粒子速度V嘗が求められる。
v、=t/l、’ e−・(6)ただし、tは1
f41及び飢2の受光用光ファイバ4.5の間隔である
◎−ト記vlは、赤色光を使って得らjまた79丁−速
1uであるので、赤色省色粒子すなわち第1の粒−fノ
lI:t −aの速度を与えている。
f41及び飢2の受光用光ファイバ4.5の間隔である
◎−ト記vlは、赤色光を使って得らjまた79丁−速
1uであるので、赤色省色粒子すなわち第1の粒−fノ
lI:t −aの速度を与えている。
次に、上記用3及びd64の光−゛電気変換器10*J
Iは、それぞれ、青色光6−b、7−bの光強tf1−
比例した嘔tl: l二変換し、その出力4う′圧伯綺
は、第2の相り、相関614へ入力される。@2の相互
相関614は、上記二つの出力゛婿圧伯吟の相性相関係
数ヶ演葬して、相互相関係数が最大となる時曲遅蛙瞳1
1.1求めて出力表示する。相互相関係数のピーク値を
与える時間遅延−1,′1求めれば、上記と同じく1次
式にて粒子畑IW’ V #が求められる。
Iは、それぞれ、青色光6−b、7−bの光強tf1−
比例した嘔tl: l二変換し、その出力4う′圧伯綺
は、第2の相り、相関614へ入力される。@2の相互
相関614は、上記二つの出力゛婿圧伯吟の相性相関係
数ヶ演葬して、相互相関係数が最大となる時曲遅蛙瞳1
1.1求めて出力表示する。相互相関係数のピーク値を
与える時間遅延−1,′1求めれば、上記と同じく1次
式にて粒子畑IW’ V #が求められる。
V B =/、 / tH’ ”・・ (7)上
i前VBは、青色光な使って得られた粒子速度であるの
で、青色青色粒子すなわち第2の粒子群t−bの速度を
与えている。
i前VBは、青色光な使って得られた粒子速度であるの
で、青色青色粒子すなわち第2の粒子群t−bの速度を
与えている。
以上述べたよう1ユ本発明の方法によれば、測定対象の
粒子群を粒経用に複数個の異なる色で古色し、その着色
粒子群?白色光で照明して得られる複数の色を含む反射
光?、ある一足距除隔てた2点の位置で受光したあと、
プリズムで分光し、それぞれの色をもつ光の強度信号の
相互相関係数を求めるようじしたので、古色された粒子
の速度丁なわち1粒子径サイズ別の粒子速度を計測で弄
るようC二なった◎したがって。
粒子群を粒経用に複数個の異なる色で古色し、その着色
粒子群?白色光で照明して得られる複数の色を含む反射
光?、ある一足距除隔てた2点の位置で受光したあと、
プリズムで分光し、それぞれの色をもつ光の強度信号の
相互相関係数を求めるようじしたので、古色された粒子
の速度丁なわち1粒子径サイズ別の粒子速度を計測で弄
るようC二なった◎したがって。
従来法では計測できなかった石炭ガス他炉流動Im、石
灰ミル及びセメントプラント等の固気混相流の粒子ぜイ
ズ別粒子速度の計測が可能となIJ、固気混相流の境象
な適確に把握できるものであるー
灰ミル及びセメントプラント等の固気混相流の粒子ぜイ
ズ別粒子速度の計測が可能となIJ、固気混相流の境象
な適確に把握できるものであるー
第1図(a)は従来の粒子速度計測法の#成を示T図、
第1因(blは第1図(a)のX−X線矢視因。 第2図は本発明の一実施例を示す構成囚である、1 7− a ・−m 1の粒子try、 7 ’−b−i
xg 2の粒子群、2・・・光ファイバ10一ブ筒体、
3・・・照明用光ファイバ、4.5・・・第1.第2の
受光用光ファイバ、6.7・・・ffz、第2のプリズ
ム、8゜y・441.m2の)し−山気z e器、10
.11・・・第3.弔4の光−市:気変換器、ノ2・・
・白色光源、7J・・・第lの相1−J二相関器、14
・・・第2の相互相関器。 出願人11代1111人 弁理士 鈴 圧式 彦2
第1因(blは第1図(a)のX−X線矢視因。 第2図は本発明の一実施例を示す構成囚である、1 7− a ・−m 1の粒子try、 7 ’−b−i
xg 2の粒子群、2・・・光ファイバ10一ブ筒体、
3・・・照明用光ファイバ、4.5・・・第1.第2の
受光用光ファイバ、6.7・・・ffz、第2のプリズ
ム、8゜y・441.m2の)し−山気z e器、10
.11・・・第3.弔4の光−市:気変換器、ノ2・・
・白色光源、7J・・・第lの相1−J二相関器、14
・・・第2の相互相関器。 出願人11代1111人 弁理士 鈴 圧式 彦2
Claims (1)
- 固気混相流の粒子群に照明用光ファイバで光を照射し、
その反射光をある一定距離隔った2点の位置で受光し、
その2点での光強度信号の相互相関係数が最大値となる
時間遅延量t。を求めて、上記2点間の距離tより、v
=L/l。を計算すること1−より1粒子群の速度oi
求める粒子速度計側法Cおいて、測定対象の粒子群を粒
子径別(1互い(−異なる色に古色し、その複数色の光
を含む照明光で着色粒子群を照明して得られる反射光を
、ある一定距離隔てた2点の位置で受光し、それぞれの
反射光を分光して上記看色粒子の各々の色C対応した色
の単色光の光強i信号から粒径別の粒子速度を測定する
ようC二したことな特徴とする粒子速度計測法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10173882A JPS58218655A (ja) | 1982-06-14 | 1982-06-14 | 粒子速度計測法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10173882A JPS58218655A (ja) | 1982-06-14 | 1982-06-14 | 粒子速度計測法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58218655A true JPS58218655A (ja) | 1983-12-19 |
Family
ID=14308591
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10173882A Pending JPS58218655A (ja) | 1982-06-14 | 1982-06-14 | 粒子速度計測法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58218655A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6234531A (ja) * | 1985-08-08 | 1987-02-14 | コーリン電子株式会社 | 脈波伝播速度測定方法 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5218081B2 (ja) * | 1973-04-18 | 1977-05-19 | ||
| JPS578423A (en) * | 1980-06-19 | 1982-01-16 | Nec Corp | Method for inspecting printed matter |
-
1982
- 1982-06-14 JP JP10173882A patent/JPS58218655A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5218081B2 (ja) * | 1973-04-18 | 1977-05-19 | ||
| JPS578423A (en) * | 1980-06-19 | 1982-01-16 | Nec Corp | Method for inspecting printed matter |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6234531A (ja) * | 1985-08-08 | 1987-02-14 | コーリン電子株式会社 | 脈波伝播速度測定方法 |
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