JPS582187A - 荷重保持兼下降制動用の弁装置 - Google Patents

荷重保持兼下降制動用の弁装置

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JPS582187A
JPS582187A JP7557982A JP7557982A JPS582187A JP S582187 A JPS582187 A JP S582187A JP 7557982 A JP7557982 A JP 7557982A JP 7557982 A JP7557982 A JP 7557982A JP S582187 A JPS582187 A JP S582187A
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 この発明は、荷物等を荷揚げおよび下降せしめるように
動作する線型もしくは非線型の液圧モータに使用される
荷重保持兼制動用の弁装置の改良に関する。
この発明の目的は、荷重を安全確実にホールドしうるの
みならず、液圧モータのr1重圧力によって荷重の降下
速度を制御できるような弁装置を提供するにあり、この
目的を達成するための本発明の要旨は、頭書に記載の特
許請求の範囲に掲記したとおりである。
以下に図面に示した好適な数個の実施例について本発明
の詳細な説明する。
図において、1は本発明による荷重保持兼下降制動用の
弁装置であって、液圧モータすなわら図示の実施例では
液圧ピストンシリンダユニット2の萄揚げ側3および荷
下げ側4に接続されている。
5は圧油ポンプのごとき圧油供給源であって位置決め弁
6と導管7.8とを介して上記の弁1に接続されている
。なお、弁1は導管9によってピストンシリンダユニッ
ト2の荷揚げ側3に接続され、また導管10を介して萄
下げ側4に接続されている。なお、ピストンシリンダユ
ニット2によって図示例ではクレーン11の昇降操作が
行われる。
上記の弁1には可変絞り弁12とパイロット被逆止弁1
4.15とが設けである。そして一方の逆止弁14は絞
り弁12と並列に接続され、それら2つの弁14と12
とは導管10を介してピストンシリンダユニット2の荷
下げ側4に接続されている。またその逆止弁14の接続
態様はピストンシリンダユニット2の荷下げ側4より圧
油を排出できるようになっているのであるが、その排油
が必ず絞り弁12を通れるようになされている。
他方の逆止弁15はホールド・アップ・バルブ13と並
列に接続され、しかも、それら2つの弁15.13が導
管9を介してピストンシリンダユニット2のvJ揚げ側
3に接続されている。したがって圧油をピストンシリン
ダユニット2の荷揚げ側3に供給することができるが、
弁13が開弁しているときには、すべての圧油がこめ弁
13を通ってのみユニット2の荷揚げ側(加圧側)3に
流入するようになっている。
パイロット被制御のボールド・アップ・バルブ13は地
点16のところの油圧に応じて制御される。このところ
の圧油の値がある一定の値に達すると、弁13は圧油を
導通する状態に切り換えられる。すると圧油がこの弁1
3を通って流れ、それによりクレーン11の作動アーム
を下げることができる。地点17の油圧は絞り弁12の
調整饋に影響を与える。導管9内の油圧が高ければ高い
ほど、つまりクレーン11の負荷が大きければ大きいほ
ど、絞り弁12の絞り度が強く絞られるようになる。
以上に述べた本発明による荷重保持兼下降制動用弁装@
1の作用を述べると次のとおりである。
すなわち、クレーン11によって荷(図示せず)を上げ
ようとするときには、位置決め弁6の弁部材を第1図に
おいて左方へ動かす。すると圧油が圧油供給源5より導
管7を経て逆止弁15を通り、弁13はバイパスして圧
送される。他方圧油はピストンシリンダユニットの排出
側より導管10を通って排出され、逆止弁14、絞り弁
12ならびに導管8を流れオ゛イルリザーバ5′へ排出
される。
荷重を下げる場合には次のようにして行われる。
このときには、位置決め弁6の弁部材を第1図において
右方へ動かすと、圧油は圧油供給源5より導管8を通り
絞り弁12を経て圧送される。このときには逆止弁14
は塞−止作用を営み、圧油の流れは絞られたのち導管1
0を流れてピストンシリンダユニット2の荷下し側4内
へ流入する。ユニット2の荷揚げ側3からの排出油は導
管9を通ってホールド・アップ・バルブ13と15に流
れる。2つの弁13と15はこの場合、荷揚げ側からの
油の流れを阻止する役目を営む。導管10内の油圧、し
たがって地点16のところの油圧が上昇して、パイロッ
ト被制御のホールド・アップ・バルブ13が開弁するよ
うな値に達すると、該弁13が開き、導管9内の圧油が
導管7を通ってオイルリザーバ5′内に流入し、かくし
て荷重は下がる。。
そこで導管9内の油圧、したがって地点17のところの
油圧が下がると、絞り弁12が制御を受け、ピストンシ
リンダユニット2内の負荷すなわち油圧が高まり、導管
9内の油圧が上がると絞り弁12における油流の絞りを
大きくする。したがって荷重が大きいときには自動的に
荷重が徐々に下降するようにし、逆に荷重が小さいとき
には下降速度を早めるように作用する。したがって絞り
弁12の構成部材を適宜に選定することにより、荷重の
重さの関数として合目的な効果速度特性が得られるよう
にすることができる。
このようにしてホールド・アップ・バルブ13に対する
パイロット圧力が絞り弁12とピストンシリンダユニッ
ト2の荷下し側4との間にある地点16のところにおけ
る圧力に相当するようにすることによって必要とする安
全性の改善が達成できる。荷重の大きさのみが荷重降下
速度に影響を与えるものではない。荷重降下速度が制御
されることなく増大するときは、導管10内の油圧がそ
れにともなって低下するが、そのようなときには、荷揚
げ側からの油圧がホールド・アップ・バルブ13・によ
って絞られる。
次には、荷重保持兼下降制動用の弁装置1の好適な実施
例を第2図ないし第6図を参照して、さらに具体的に説
明をする。とくに第2図および第3図に詳示した絞り弁
12にはピストン18が設けてあり、このピストン18
は第3図のやや左手に示す如く、このピストン18の長
子方向に自己拡張性をもったコイルバネ19を備えてい
る。荷重が下降する際に圧油は導管8の接続口8′より
溝20を経てピストン18のまわりの第1の環状通路2
1内へ流入し、それからコイルバネ19のところを通っ
て第2の環状通路22内に流入する。
コイルバネ19は上記2つの環状通路21と22とを連
ねる唯一の連続手段になっている。第2の環状通路22
は別の通路23(第4図参照)と連通している。またこ
の通路23は通路24とも連絡している。前記の地点1
6(第1図参照)はこの通路24内にあるものと考えて
よい。圧油はこの通路24より別の通路25(第2図お
よび第5図参照)を通って、導管1oの接続口10′に
導かれる。なお、前記の接続口8′よりは、さらに別の
通路26(第5図参照)が伸びており、今の場合は閉ざ
されている逆止弁14に通じている。
今説明したことは、第1図について前述した互いに並列
接続の弁12と14の接続に対応するものである。荷重
を揚げる場合には、圧油は逆方向に流れる。油は逆止弁
14ならびに12を流れることができる。
荷物を下げるときには油は導管9より接続口9(第2図
参照)を通って圧力下に導入される。
この油は通路28を経てホールド・アップ・バルブ13
内に流入する。この弁13は第2図に図示の状態の下で
は閉じている。通路24内の油圧はこの場合上昇し、ピ
ストン29に対しである定まった力を及は1ような伯に
なると、弁13がバネ30の作用力に打ち勝つようにな
って、この弁13は動かされる(これは第2図に示した
状態に相応する)。
なお、前記において第1図について示した地点16は通
路24内にあるものと考えてよい。油は通路24より通
路25(第2図および第5図参照)より導管10の接続
口10′に流れる。さらに別の通路26(第5図参照)
が接続口8′より、今の段階では閉じている逆止弁14
に流れる。この所からは通路27が通路24に伸びてい
る。今説明した構造は第1図で並列に接続された逆止弁
12と14に相応する。荷物をmsげするときには、圧
油は逆方向に流れる。油は逆止弁14ならびに12を通
って流れる。導管9からの油は荷物を下げるときには接
続口9′(第2図)を通って流れる。この場合、油は通
路28よりホールド・アップ・バルブ13に流れる。
この弁13は第2図に図示の場合には閉じている。通路
24内の油圧はこの場合増加し、ピストン29に作用力
が及ぶようになると、その作用力によってバネ30の力
に抗して弁13が動かされる。この状態は第2図に図示
の状態に相応する。
弁13の円錐部31が今まで着座していた弁座32より
離座すると、油は通路28より中空室33内に流れ込み
、さらにそこから弁部材13の環状通路34(第2図と
第6図参照)に流入する。
この環状通路34は半径方向の開口部35を備えている
。この開口部35は環状通路36に開口している。油は
そこから通路37.38.39を流れ、次いでそこから
導管7の接続ロア′に流れる。
それから、この接続ロア と流路39(第2図および第
6図参照)を通ってから、逆止弁15のところに到達す
る。油は開がれるこの逆止弁15を通り、環状通路40
に到達する。この環状通路40は、轡!!9の接続口9
′と、横通路41(第6図参照)とに連通している。圧
油は導管9を通ってピストンシリンダユニット2の向揚
げ側3に圧送される。また圧油はこの横通路41を通っ
て流れるがこの横通路41は通路42によって通路43
(第3図参照)と連通している。そしてこの通路43が
第1図について前記した地点17がある所であると考え
てよい。
ピストン18の位置、すなわち絞り弁12の調整の程度
は通路43内の油圧とバネ44(第3図)のバネ圧とに
よって定まる。通路43内の油圧が高まると、ピストン
18は第3.1liiiにおいて左方へ押圧され、弁1
2の絞りはいちじるしくなる。その理由はこ、の場合、
削平ら部19の幅の狭い部分が環状通路21の縁部のと
ころにあるからである。
したがって、この絞り作用は荷重の重さに正比例する。
そこで、バネ44の特性を適当に選定するとともに、ピ
ストン18の削平ら部19の形状を適宜に選定すること
により、荷重の降下速度と?i!i!!lの重さとの関
係が所望のようになるようになしうる。
第8図は本発明装置の1変形例を示1゜この変形実施例
においては、窓調整型の絞り弁12aと、圧力制限器1
3aと、2つの逆止弁14a、15aとを備えている。
圧力制限器45が導管7と8との間に配装されている。
この圧力制限器45は絞り弁12aが受ける圧力を制限
する作用をもつ。
?i5重の重さの関数として荷重の降下速度が所望の特
性をもつようにするため、パイロット圧力として地点1
6のところの油圧を採用7るようにしたパイロット被制
御の塞止弁15aが導管9内に配装されている。
この実施例においては部材12aと45とは次のように
選定されている。すなわち、荷重の圧力が増大したとき
に絞り弁12aの両側間の圧り差が適値であるようにな
っている。この場合、荷重圧力が上昇すると、逆止弁1
5aに対するパイロット圧力が増大する。絞り弁12a
の両側間の11力差が適値に押えられているために、荷
重降下速度の好ましい特性が保持される。
第9図に示したさらなる変形例の基本構成態様は第1図
について説明したのと同じであるが、変更された点は、
導管7と8との間に圧力制限器45を配装した点にある
。この場合、本例装置の作用は次のようになる。すなわ
ち、ホールド・アップ・バルブ13に対するパイロット
圧が荷重の重さ増加に際しては減少するのである。この
場合には、荷重圧力の関数として荷重降下速度を所望の
ようにするには絞り率を変え、荷重圧力が増大したとき
には圧油通流率がいちじるしく減少するようになってい
る。較り弁12の調整はこの目的のために導管9内の圧
力によって制御されるものである。
第10図はさらに他の実施例を示す。本例装置の基本構
成は第9図について説明したものとほぼ変りがないが、
らがっている点は急速な絞り作用をするための弁12c
と、圧力制限器45cとを配装したことである。これに
より、荷重圧力の増大の場合に、制限If力は低下する
。づなゎち地点17のところの油圧を検知し、それに応
じて圧力制限器450の調整値を変え、荷重圧力が増大
したときには、それに応じて制限圧力が下がるようにし
た。このようにすることによっても、弁の好ましい作用
が達成される。
第10図に示したト述の実施例における圧力制限器45
cの変形実施態様が第11図に示しである。本例装置に
おいては、導管8は通路46に接続されている。この通
路46の下方部分にはロッド部材47が設けてあって、
その端部がピストン′48もしくは円錐部材49に接触
している。ビス1−ン48と円錐部材49とは通路46
の一方の側に配装されている。そしてピストン48は通
路50内にて左右に運動可能に配装され、その細くなっ
ている部分47が通路51に出入可能であり、この通路
51内には円錐部49が一部進入している。52は通路
であってピストン48の上記とは反対側の端部に接する
ように配装されており、それによって既ピストン48は
2つの通路52と46とを互いに他より分離している。
円錐部49は部材53の一部分をもって構成されており
、部材53は通路54内に配装されている。−55はバ
ネであって、上記の部材53に圧着され、通常はこの円
錐部49は通路51を閉ざしている。また通路54は通
路56と連通している。
上記の圧力制限器45cは次のように作用する。
通路56と54とには導管7と同じ油圧が存dしている
。この油圧は円錐部49の方へ作用をづるバネ55の作
用力と協働して部分49が通路51を開かぬように圧着
状態に保持しており、したがって通路51は通常は閉ざ
されている。前述のように、通路46と51には導管8
内の油圧と同じ圧力が存在しているので、この圧力によ
り、部分49は通路51を閉じるように加圧され、ピス
トン48は通路52を閉じている。通路51の横断面積
は通路50のそれよりも大きく選定されているとともに
、ピストン48と部分50とは互いに他と堅固に連結さ
れているので、それらを綜合すると、通路46内の油圧
にもとすく作用力は第11図において左方へ働く。通路
51内の油几は第10図の地点17のところにおける油
圧と同圧である。この油圧は弁を開くように作用し、圧
油が導管8より7へ流れる。これにより、導管8内の油
圧が制限される。したがって導管8内の許容油圧はMl
圧力に依存するものとなり、荷重圧力が高い場合には導
管8内の許容油圧は低くなるが、これはもちろん好適な
成果を招来することになる。
かくして、第8図と第9図に示した装置において使用さ
れた圧力制限器8と9とを上述の圧力制限器45cと同
様に使用しうるが、この圧力制限器はその構造を簡単な
ものにすることができる。その理由は前記の地点17の
ところにおけるパイロット油圧をなんら使用する必要が
なくなるからである。
前述の本1発明装置を使用すれば、次に述べるような種
々の利点が得られる。
何重の降下速度が荷重圧力によって制御されるので、た
とえば西独規格DIN15068に規定されている所要
の規格に違背することなく、クレーンの荷揚げ能力を増
大することができる。
以上の説明からも判るように、本発明の弁装置を使用す
れば、公知例に比べ□て動的荷揚げ能力が20〜30%
も大きなりレーンを実現することができる。
ピストンシリンダユニット2の荷揚げ側3の代りに、そ
の荷下し側4に絞り弁のピストンが配装されているので
、荷重を下げおろす場合の圧力の保持や制御をピストン
シリンダユニット内にてfTわしめる必要がない。
また本発明の弁装置は確実な荷重保持ができるし、油漏
れもない。また第7図に示す如く荷重保持兼制動用の弁
装置1の全体または要部をピストンシリンダユニット2
の所に直接に配装できる。
すなわち、このユニット2の荷揚げ側3にホールド・ア
ップ・バルブ13とともに咳所に配装して中間の導管を
省略できる。このようにすると、危険なパイプバースト
による事故を防止できる。
前述の諸実施例は単なる例示であって、本発明の要旨を
それのみに限定すべきではなく、ユニット2のような直
線式の油圧手段に変え′C、ロータリー型の油圧手段に
することも容易であるが、当業者にとって必要・に応じ
容易に実施できるので、その図示は省略した。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の弁装置の第1実施例を示した配管図、
第2図と第3図とはその要部の拡大縦断面図、第4図な
いし第6図は第2図と第3図の、それぞれ■−11V、
v−v、m−■線に沿って切断して示した要部横断面図
、第7図ないし第10図は本発明の装置の数個の変形例
を示した略図的配管図、第11図は本発明の装置に必要
に応じて用いられる圧力制限器の1例を示した要部の縦
断面図である。 1・・・荷重保持無弁下降制動用の弁装置2・・・液圧
ピストンシリンダユニット  3・・・向揚げ側  4
・・・荷下げ側  5・・・圧油供給源  6・・・位
置決め弁  7.8.9.10・・・導管  12・・
・絞り弁  13・・・ホールド・アップ・バルブ  
14・・・逆止弁

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 荷揚げもしくは萄下しのために荷物を勅か寸ようにした
    線型もしくは非線型の液圧モータのための弁装置で、位
    置決め弁を介して液圧供給源に接続されるとともに他方
    においては液圧モータの荷揚げ側と荷下し側に接続され
    、パイロット被制御の保持弁と第1の逆止弁とは液圧モ
    ータの荷揚げ側に至る導管に配装し、しかも該逆止弁は
    上記の保持弁をバイパスして上記の液圧モータの荷揚げ
    側と連通しうべく配装され、液圧モータの荷揚げ側より
    の圧力液は上記の逆止弁が開いているときには上記の保
    持弁をバイパスして流れるようにしたものにおいて、液
    圧モータ(2)の荷下し側に至る導管(8,10)内の
    1つの較り弁(12)と第2の逆止弁(14)とを並列
    に接続して、この第2の逆止弁(14)が液圧モータ(
    2)の荷下し側よりの圧力液のみは、上記絞り弁(12
    )をバイパスして流れることができるが、液圧モータ(
    2)の荷下し側への圧力液は上記絞り弁を通って流れる
    ように構成し、また上記のホールド・アップ・バルブ(
    13)は液圧モータ(2)の荷下し側の導管内の圧力液
    を操作してホールド・アップ・バルブ(13)が該導管
    内の液圧をパイロット圧とする圧力がある一定の値にな
    ったときには開弁するように構成し、さらにまた、上記
    の較り弁(12)はその絞り調整度が、上記のホールド
    ・アップ・バルブ(13)と、液圧モータ(2)の荷揚
    げ側(3)との間における導管(9)内の液圧に依存し
    て制定され、その結果、該導管(9)内の液圧が上昇し
    たときには、該絞り弁(12)の絞り度が高まるように
    装置されていることを特徴とする荷重保持兼下降制動用
    の弁装置。
JP7557982A 1981-05-07 1982-05-07 荷重保持兼下降制動用の弁装置 Granted JPS582187A (ja)

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JP7557982A JPS582187A (ja) 1981-05-07 1982-05-07 荷重保持兼下降制動用の弁装置

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JP7557982A JPS582187A (ja) 1981-05-07 1982-05-07 荷重保持兼下降制動用の弁装置

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JPS582187A true JPS582187A (ja) 1983-01-07
JPS625877B2 JPS625877B2 (ja) 1987-02-06

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0218286A (ja) * 1988-07-04 1990-01-22 Iwao Onuma エスカレーター

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0218286A (ja) * 1988-07-04 1990-01-22 Iwao Onuma エスカレーター

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