JPS582190A - クレ−ン伸縮ブ−ムの先端ブ−ム - Google Patents
クレ−ン伸縮ブ−ムの先端ブ−ムInfo
- Publication number
- JPS582190A JPS582190A JP10698782A JP10698782A JPS582190A JP S582190 A JPS582190 A JP S582190A JP 10698782 A JP10698782 A JP 10698782A JP 10698782 A JP10698782 A JP 10698782A JP S582190 A JPS582190 A JP S582190A
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- cord
- boom
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- tubular member
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Links
- 239000000463 material Substances 0.000 description 4
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000006835 compression Effects 0.000 description 2
- 238000007906 compression Methods 0.000 description 2
- 241000287828 Gallus gallus Species 0.000 description 1
- 235000010575 Pueraria lobata Nutrition 0.000 description 1
- 241000219781 Pueraria montana var. lobata Species 0.000 description 1
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 1
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- 239000010959 steel Substances 0.000 description 1
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B66—HOISTING; LIFTING; HAULING
- B66C—CRANES; LOAD-ENGAGING ELEMENTS OR DEVICES FOR CRANES, CAPSTANS, WINCHES, OR TACKLES
- B66C23/00—Cranes comprising essentially a beam, boom, or triangular structure acting as a cantilever and mounted for translatory of swinging movements in vertical or horizontal planes or a combination of such movements, e.g. jib-cranes, derricks, tower cranes
- B66C23/62—Constructional features or details
- B66C23/64—Jibs
- B66C23/70—Jibs constructed of sections adapted to be assembled to form jibs or various lengths
- B66C23/701—Jibs constructed of sections adapted to be assembled to form jibs or various lengths telescopic
- B66C23/702—Jibs constructed of sections adapted to be assembled to form jibs or various lengths telescopic with a jib extension boom
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Jib Cranes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はクレーン伸縮ブームのための格子部先端ブーム
に関するものである。
に関するものである。
従来のクレーンにおいては伸縮ブームの先端に先端ブー
ムを一時的KjlD付けることくよって伸縮ブームの長
さを駕長せしめ特別な仕様に応えゐようにしている。こ
のような先端ブームにはその重量を小さくするため葛子
構造を採用している。更に先端ブームはケーブルで支え
るようにしその上面及び底面コードを形成する管状部材
には同−外径及び肉厚の管を用いている。
ムを一時的KjlD付けることくよって伸縮ブームの長
さを駕長せしめ特別な仕様に応えゐようにしている。こ
のような先端ブームにはその重量を小さくするため葛子
構造を採用している。更に先端ブームはケーブルで支え
るようにしその上面及び底面コードを形成する管状部材
には同−外径及び肉厚の管を用いている。
このようなケーブルで支える格子構造のものでは軸方向
圧縮負荷が問題となる。即ち底面及び上面コードは圧縮
される。自重及び偏心支持による曲はモーメントは通常
軸方向負荷に比べ小さい、これらケーブルによって支持
されゐ先端ブームは純粋な柱として作用し、ビーム負荷
は重要ではない。この負荷4−ドをペースとして上面及
び底面ブードな形成する管状部材は同一0外径としてい
る。然しなから伸縮ブーム及且つ大きく作られているた
め前述の等しい大きさのコードでは長い且つ大負荷用に
は不適幽であシ先端ブームの改棗が望まれている、本発
明者は従来のケーブルによって支持される格子構造の先
端ブームについて種々集験、研究の結果、ケーブルによ
って支持されず伸縮ブームに揺動自在に取シ付けた先端
ブームには軸方向圧縮力と曲げ力が組合って加わシ、従
ってビーム柱として作用しこの種の負荷はケーブルによ
って支えるものに対するものとは根本的に異なることを
見出した。
圧縮負荷が問題となる。即ち底面及び上面コードは圧縮
される。自重及び偏心支持による曲はモーメントは通常
軸方向負荷に比べ小さい、これらケーブルによって支持
されゐ先端ブームは純粋な柱として作用し、ビーム負荷
は重要ではない。この負荷4−ドをペースとして上面及
び底面ブードな形成する管状部材は同一0外径としてい
る。然しなから伸縮ブーム及且つ大きく作られているた
め前述の等しい大きさのコードでは長い且つ大負荷用に
は不適幽であシ先端ブームの改棗が望まれている、本発
明者は従来のケーブルによって支持される格子構造の先
端ブームについて種々集験、研究の結果、ケーブルによ
って支持されず伸縮ブームに揺動自在に取シ付けた先端
ブームには軸方向圧縮力と曲げ力が組合って加わシ、従
ってビーム柱として作用しこの種の負荷はケーブルによ
って支えるものに対するものとは根本的に異なることを
見出した。
特に1一対の横方向に離間した細長い管状部材よシ成る
上面コードと、一対の横方向に離間した細憂い管状部材
よシ成る底面コード、これらコードを互いに連結する丸
めの連結機構とよシ成る先端ブームにおいては底面コー
ドに対する圧縮負圧のほうが“上面コードに対する伸長
負荷よシも大きいことを見出した。更に支持されないコ
ードの長さに対する最大曲げ負荷は材料の隈界強さ以下
となる丸め底面コードのための許容負荷は減少せしめる
必要がある。従ってケーブルによって支持しない格子構
造の先端ブームを作る正しい有効な方法は上面=−ドを
よシ軽くしながら底面コードの寸法を大きくし、恋力の
^好なバランスを得るようにすることである。
上面コードと、一対の横方向に離間した細憂い管状部材
よシ成る底面コード、これらコードを互いに連結する丸
めの連結機構とよシ成る先端ブームにおいては底面コー
ドに対する圧縮負圧のほうが“上面コードに対する伸長
負荷よシも大きいことを見出した。更に支持されないコ
ードの長さに対する最大曲げ負荷は材料の隈界強さ以下
となる丸め底面コードのための許容負荷は減少せしめる
必要がある。従ってケーブルによって支持しない格子構
造の先端ブームを作る正しい有効な方法は上面=−ドを
よシ軽くしながら底面コードの寸法を大きくし、恋力の
^好なバランスを得るようにすることである。
従って本尭@においては伸縮ブームの端部に着脱自在K
jlD付ける、ケーブルによって支持しない格子型先端
プームを一対の横方向に離間しえ細長い管状部材より成
る上面コードと、一対O横方向に離間し九細長い管状部
材よシ成る底面コードと、これら管状部材を互いに連結
する複数の交叉支柱とによって形成し、上面コードの管
状部材の外径と肉厚、従って重量は底面コードの管状部
材のそれよシも小さくし、強度と負荷電層能力を犠牲と
することなくそのコストを下げ得るようにする。
jlD付ける、ケーブルによって支持しない格子型先端
プームを一対の横方向に離間しえ細長い管状部材より成
る上面コードと、一対O横方向に離間し九細長い管状部
材よシ成る底面コードと、これら管状部材を互いに連結
する複数の交叉支柱とによって形成し、上面コードの管
状部材の外径と肉厚、従って重量は底面コードの管状部
材のそれよシも小さくし、強度と負荷電層能力を犠牲と
することなくそのコストを下げ得るようにする。
本発明先端プームを用いれば例えば118111(42
フイート)O長さの先端ブームの場合約90.711+
(200ボンド)の重量を軽減でき良。
フイート)O長さの先端ブームの場合約90.711+
(200ボンド)の重量を軽減でき良。
コードの材料費は極めて高いことを考慮すると軽量とす
ることはコスト低下につながる亀のである。
ることはコスト低下につながる亀のである。
以下図面によって本発明の詳細な説明する。
第1図に示す移動クレーン1oはシャーシ11と、この
シャーシ11に設けた車輪12と、アウトリガ13と、
運転室14とを含む下部と、ハウジング16と、このハ
ウジング16上に設けた運転m17と、伸縮ブーム18
と、プームホイストシリンダ19と、ケーブルウィンチ
20とよシ成る上部を有する。
シャーシ11に設けた車輪12と、アウトリガ13と、
運転室14とを含む下部と、ハウジング16と、このハ
ウジング16上に設けた運転m17と、伸縮ブーム18
と、プームホイストシリンダ19と、ケーブルウィンチ
20とよシ成る上部を有する。
第1図はアウトリガ13が伸長され車輪が浮いておシ、
ブームホイストシリンダ19によってブーム18が完全
く伸長されている状態を示す。
ブームホイストシリンダ19によってブーム18が完全
く伸長されている状態を示す。
第1図、第2図に示すように2枚の横方向に互いに離間
した側板23と、こ0@1128間に回動自在に支持さ
れ九一対のホイストケーブルプーリ24.25とよ)成
る既知のプームヘッド22が゛プーム18の頂部に設け
られている。
した側板23と、こ0@1128間に回動自在に支持さ
れ九一対のホイストケーブルプーリ24.25とよ)成
る既知のプームヘッド22が゛プーム18の頂部に設け
られている。
各側板23には先端ブーム26の基端上の後述するυ字
状連結具に着脱自在に係合される2つのビン(図示せず
)が設けられている。先端プーム26の頂部Kaホイス
トケーブルプーリ28が設けられ、このプーリ28には
ウィンチ20からのケーブル30が懸架され、このケー
ブル30にはフック31′が吊下されている。
状連結具に着脱自在に係合される2つのビン(図示せず
)が設けられている。先端プーム26の頂部Kaホイス
トケーブルプーリ28が設けられ、このプーリ28には
ウィンチ20からのケーブル30が懸架され、このケー
ブル30にはフック31′が吊下されている。
第1図〜第7図に示すように先端プーム26は4つの側
面、即ち上面31.底面32.右側面33.左側面34
よ構成る格子型構造をなしその基端から先端に向うに従
ってその断面形状が小さくなるように構成されている。
面、即ち上面31.底面32.右側面33.左側面34
よ構成る格子型構造をなしその基端から先端に向うに従
ってその断面形状が小さくなるように構成されている。
又、先端プーム26は後述する交叉支柱によって連結さ
れる4つの細長い管状部材35〜38を有する。
れる4つの細長い管状部材35〜38を有する。
この管状部材35.36は例えば上面コードとして互い
に横方向に離間し次第に接近するように配置される。管
状部材37゛、・(38は例えば底面コードとして同じ
く互いに横方向に離間し次第に接近するように配置され
る。底面コードとコードとしての管状部材35.36の
中心線の徴直方向の真下に位!1れる。上面管状部材3
5.36は両者間にS*され九交叉支柱40゜40ムに
よって既知のように亙いに連結されるう底面管状部材3
7.38も溶接され九交叉支柱41.41Aによって互
いに連結される。
に横方向に離間し次第に接近するように配置される。管
状部材37゛、・(38は例えば底面コードとして同じ
く互いに横方向に離間し次第に接近するように配置され
る。底面コードとコードとしての管状部材35.36の
中心線の徴直方向の真下に位!1れる。上面管状部材3
5.36は両者間にS*され九交叉支柱40゜40ムに
よって既知のように亙いに連結されるう底面管状部材3
7.38も溶接され九交叉支柱41.41Aによって互
いに連結される。
第5図〜第7図に示すように上面管状部材35゜36は
更に夫々長手方向に間隔を置いて中間支柱43.44に
よって夫々対向する底面管状部材37.38に連結され
る、必要な強度を得るため適轟な形状と大きさの補強板
50.51を先端プーム26の基端に設ける。前述した
ように4個のυ字状連結具55〜58を先端プーム26
の基端即ち管状部材35〜380基端に夫々溶接によっ
て連結せしめる。
更に夫々長手方向に間隔を置いて中間支柱43.44に
よって夫々対向する底面管状部材37.38に連結され
る、必要な強度を得るため適轟な形状と大きさの補強板
50.51を先端プーム26の基端に設ける。前述した
ように4個のυ字状連結具55〜58を先端プーム26
の基端即ち管状部材35〜380基端に夫々溶接によっ
て連結せしめる。
第2図、第4図に示すように底面管状部材37゜38K
f8つた支持されない管状部材部分の最−大きい長さは
先端プーム26の全長の約lo−穆度である。支持され
ない管状部材の長さと紘例えば2つの交叉支柱42.4
2Aの接続点間の管状部材37又は38Kaつた距離で
ある。
f8つた支持されない管状部材部分の最−大きい長さは
先端プーム26の全長の約lo−穆度である。支持され
ない管状部材の長さと紘例えば2つの交叉支柱42.4
2Aの接続点間の管状部材37又は38Kaつた距離で
ある。
支持されない管状部材の長さの式は
□ ≦ s。
となる。
本発明においては上面管状部材35.36の外径及び肉
厚は互いに等しくする。同様にして底面管状部材37.
38の外径及び内厚も互いに等しくする。然しなから底
面管状部材の外径及び内厚拡上面管状部材のそれよシ大
きくする。
厚は互いに等しくする。同様にして底面管状部材37.
38の外径及び内厚も互いに等しくする。然しなから底
面管状部材の外径及び内厚拡上面管状部材のそれよシ大
きくする。
このようにすれば負荷電通能力と強度を低下することな
しに先端プーム26の重量と価格を減少することができ
る。本発明の実施例として下記寸法の先端プーム26に
つきテストを行った。
しに先端プーム26の重量と価格を減少することができ
る。本発明の実施例として下記寸法の先端プーム26に
つきテストを行った。
管状部材は降伏点6飯84/11/(100,000P
、8.I)の冷間引抜、加熱鶏理鋼とし、交叉支柱は降
伏点3&7i雪(5翫000P、8.I)の電気抵抗溶
接された高降伏点低炭素材料とした。
、8.I)の冷間引抜、加熱鶏理鋼とし、交叉支柱は降
伏点3&7i雪(5翫000P、8.I)の電気抵抗溶
接された高降伏点低炭素材料とした。
長さ IL811 (42フイー
ト)ベース幅 0.9m (3フイート
)ベース高さ 1.2ml+ 22.9国m (4フ
ィート、9インチ)ポイント幅 0.311.10
.2国(1フイート、4インチ)ポイント高さ Qm
、26.8m(Oフィート、1036インチ)底面管
状部材の外径 8.3clR(3,25インチ)底
面管状部材の肉厚 0.5tM(0,188インチ
)上面管状部材の外径 6.4cm (′L5イ
ンチ)上面管状部材の肉厚 0.4es (0,
156インチ)交叉支柱取付点に おける支持されない 116.8国m(46インチ)
管状部材の最大長さ 第2図に示すように2面力線図rは先端プーム26の縦
方向中心線と垂線との間の角度αが15°であることを
示している。フック31′にxa、6t(30,000
ポンド)の負荷が加わればウィンチ20とプーリ28間
のケーブル30には6.8t(15,000ポンド)の
負荷が加えられる。
ト)ベース幅 0.9m (3フイート
)ベース高さ 1.2ml+ 22.9国m (4フ
ィート、9インチ)ポイント幅 0.311.10
.2国(1フイート、4インチ)ポイント高さ Qm
、26.8m(Oフィート、1036インチ)底面管
状部材の外径 8.3clR(3,25インチ)底
面管状部材の肉厚 0.5tM(0,188インチ
)上面管状部材の外径 6.4cm (′L5イ
ンチ)上面管状部材の肉厚 0.4es (0,
156インチ)交叉支柱取付点に おける支持されない 116.8国m(46インチ)
管状部材の最大長さ 第2図に示すように2面力線図rは先端プーム26の縦
方向中心線と垂線との間の角度αが15°であることを
示している。フック31′にxa、6t(30,000
ポンド)の負荷が加わればウィンチ20とプーリ28間
のケーブル30には6.8t(15,000ポンド)の
負荷が加えられる。
力線図Fでは伸縮ブームの偏位、先端プームの伸び及び
交叉支柱接続点における撓みを無視しているが、この線
図は上面管状部材3舊、36と底面管状部材37.38
間の基本的な力及び応力関係を夫々示している。
交叉支柱接続点における撓みを無視しているが、この線
図は上面管状部材3舊、36と底面管状部材37.38
間の基本的な力及び応力関係を夫々示している。
本発明による異なる寸法の上面及び底面コードを用いゐ
ことKよゐ利益を下記の計算で示す。
ことKよゐ利益を下記の計算で示す。
l)垂直負荷による力
誠R會譚0−57.111X1翫000+4&12XR
++2406Xw15°(3CLOOO)−504Xk
a15@(80,000) at −9,、、甑012φ 2)側方負荷による力 MRa−0−−03X30,0OOX504 36Rm
R8寓R4コ1龜sooφ(圧縮8.H;伸長り、H)
上面右側コード上の力 上面左側コード上の力 A3旦11.1記四旦−30,806φ (張力)2
2 高さ MRI−9,06X1’5.000 2406Xccm
15°(30,000)504Xgk+15’(30,
000)−4&12Re−=智’、4.6.49 =
g21gBg+底面左側コード上の力 底面右側コード上の力 高さ 支持されないコードの長さと材料の降伏点(100K、
11.I 、)を基礎とした底面コードのための許容圧
縮応力 L=461n K−1,0、g−1,0B47K
L 1− OX 46−4 z 4声 1.0
847 許容応力 F; 45.351し=に、8.I。
++2406Xw15°(3CLOOO)−504Xk
a15@(80,000) at −9,、、甑012φ 2)側方負荷による力 MRa−0−−03X30,0OOX504 36Rm
R8寓R4コ1龜sooφ(圧縮8.H;伸長り、H)
上面右側コード上の力 上面左側コード上の力 A3旦11.1記四旦−30,806φ (張力)2
2 高さ MRI−9,06X1’5.000 2406Xccm
15°(30,000)504Xgk+15’(30,
000)−4&12Re−=智’、4.6.49 =
g21gBg+底面左側コード上の力 底面右側コード上の力 高さ 支持されないコードの長さと材料の降伏点(100K、
11.I 、)を基礎とした底面コードのための許容圧
縮応力 L=461n K−1,0、g−1,0B47K
L 1− OX 46−4 z 4声 1.0
847 許容応力 F; 45.351し=に、8.I。
上面コードのための許容伸長応力
F、−,6X 100−6.00 K、!i、1.−3
仮定し九コード材 と機械的特性
底面コードr 12!$ in O,11X 、188
(厚)ム −1,8930in鵞 I =
・2L1228 in’8−1.30631− μ
m1.0847上面コード12.50.0X 、156
(厚)ム= 1.15051m鵞 I−,79341
n’8−.64371m” μ0.8304里ii艶 R,;R會−一直すアクシ冒ン R1; R4−側方リアクシロン MR,−リアクシ璽ンポイントR1に対するモーメント
MR4−リアクシ曹ンポイント−に対するモーメントL
−支持されないコードの長さ K −実効長さファクター μ 一回転半径 F、−許容応力(伸長又は圧縮) A −コード断面積 l −コード断面の慣性モーメント 8−コード断面の断面係数
(厚)ム −1,8930in鵞 I =
・2L1228 in’8−1.30631− μ
m1.0847上面コード12.50.0X 、156
(厚)ム= 1.15051m鵞 I−,79341
n’8−.64371m” μ0.8304里ii艶 R,;R會−一直すアクシ冒ン R1; R4−側方リアクシロン MR,−リアクシ璽ンポイントR1に対するモーメント
MR4−リアクシ曹ンポイント−に対するモーメントL
−支持されないコードの長さ K −実効長さファクター μ 一回転半径 F、−許容応力(伸長又は圧縮) A −コード断面積 l −コード断面の慣性モーメント 8−コード断面の断面係数
第1図は本発明の先端ブームを取シ付けた移動クレーン
の側面図1.、第21!は本発明先端ブームの詳細図、
第3図は先端ブームの拡大平面図、第4図は正面図、第
5図は第4図の5−541面図、第6図は第4図の6−
6線面図、第7図は4第4図の7−7線面図である。 lO・・・移動クレーン、11・・・シャーシ、12・
・・車輪、13・・・アウトリガ、14.17・・・運
転室、18・・・伸縮ブーム、19・・・ブームホイス
トシリング、20・・・ウィンチ、22・・・ブームヘ
ッド、23・・・側!、24.25.28・・シイ゛ス
トケーブルグーリ、26・・・先端ブーム、30・・・
ケーブル、31′・・・フック、31・・・上面、32
・・・底面、33・・・右側面、34・・・左側面、3
5〜38・・・管状部材、40.4OA、41141A
、42e42a・・・交叉支柱、50.51・・・補強
板、55〜5a・・・U字状連結具。 rt<y、 z FIG、 1 −165
の側面図1.、第21!は本発明先端ブームの詳細図、
第3図は先端ブームの拡大平面図、第4図は正面図、第
5図は第4図の5−541面図、第6図は第4図の6−
6線面図、第7図は4第4図の7−7線面図である。 lO・・・移動クレーン、11・・・シャーシ、12・
・・車輪、13・・・アウトリガ、14.17・・・運
転室、18・・・伸縮ブーム、19・・・ブームホイス
トシリング、20・・・ウィンチ、22・・・ブームヘ
ッド、23・・・側!、24.25.28・・シイ゛ス
トケーブルグーリ、26・・・先端ブーム、30・・・
ケーブル、31′・・・フック、31・・・上面、32
・・・底面、33・・・右側面、34・・・左側面、3
5〜38・・・管状部材、40.4OA、41141A
、42e42a・・・交叉支柱、50.51・・・補強
板、55〜5a・・・U字状連結具。 rt<y、 z FIG、 1 −165
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1)基端と、先端と、上面と、底面と及び側面とを有
し、前記上面は一対の横方向に離間した所定の外径と肉
厚を有すゐ細長い管状部材よシ成外径と内厚より大暑い
外径と肉厚を有する細長い管状部材より成るm面コード
によシ形成され、前記コードは交叉支柱によシ連結され
ていることを特徴とするクレーン伸縮ブームの先端ブー
ム 、 偉) 前記上面コードを形成する一対の管状部材は前記
基端から先端に向うに従って互いに次第に接近し、前記
底面コードを形成すゐ一対の管状部材は前記基端から先
端に向うtcltつて互いに次第に接近すゐ特許請求の
範囲第1項記載の先端ブーム。 (3) 同一の側の上面コードと底面コードの管状部
材が前記基端から先端に向うに従って互いに次第に接近
する特許請求の範囲第2項記載の先端ブーム。 (4) 同一の側の上面及び底面コードの管状部材の
縦方向中心線が垂直面内に位置し、前記上面及び底面コ
ード側の対応する交叉部材が興なる長さである特許請求
の範囲第3項記載O先端ブーム (5) 前記交叉支柱は夫々上面コード及び底面コー
ドの一対の管状部材間及び各上面コードと底面コード間
を連結すゐ特許請求の範囲第1項記載の先端ブーム。 (6) 同一の側の上面コードと底面コードの管状部
材が前記基端から先端に向うに従って互いに次第に接近
する特許請求の範囲第1項記載の先端ブー五〇 ()) 前記底面コードの管状部材の内厚が前記上面
コードの管状部材のそれよシ大きい特許請求の範囲第1
現記戦の先端ブーム。
Applications Claiming Priority (2)
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|---|---|---|---|
| US27705581A | 1981-06-24 | 1981-06-24 | |
| US277055 | 1981-06-24 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS582190A true JPS582190A (ja) | 1983-01-07 |
Family
ID=23059212
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10698782A Pending JPS582190A (ja) | 1981-06-24 | 1982-06-23 | クレ−ン伸縮ブ−ムの先端ブ−ム |
Country Status (7)
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|---|---|
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| MX (1) | MX157503A (ja) |
Families Citing this family (3)
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|---|---|---|---|---|
| DE19721298C2 (de) | 1997-05-21 | 2001-09-06 | Mannesmann Sachs Ag | Hybrid-Fahrantrieb für ein Kraftfahrzeug |
| CN102398863A (zh) * | 2011-07-05 | 2012-04-04 | 上海三一科技有限公司 | 提高臂架承载能力的支撑结构及包括该结构的起重机 |
| DE202022103551U1 (de) | 2022-06-27 | 2022-07-18 | Tadano Demag Gmbh | Auslegerabschnitt, Ausleger und Fahrzeugkran hiermit |
Citations (2)
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| JPS5650097U (ja) * | 1979-09-27 | 1981-05-02 |
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-
1982
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- 1982-06-04 BR BR8203293A patent/BR8203293A/pt unknown
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- 1982-06-23 FR FR8210975A patent/FR2508427A1/fr not_active Withdrawn
- 1982-06-24 DE DE19823223620 patent/DE3223620A1/de not_active Withdrawn
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5115859U (ja) * | 1974-07-22 | 1976-02-05 | ||
| JPS5650097U (ja) * | 1979-09-27 | 1981-05-02 |
Also Published As
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| GB2100701A (en) | 1983-01-06 |
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