JPS58219667A - 封筒預かり装置 - Google Patents
封筒預かり装置Info
- Publication number
- JPS58219667A JPS58219667A JP57101674A JP10167482A JPS58219667A JP S58219667 A JPS58219667 A JP S58219667A JP 57101674 A JP57101674 A JP 57101674A JP 10167482 A JP10167482 A JP 10167482A JP S58219667 A JPS58219667 A JP S58219667A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- envelope
- detector
- card
- output
- slot
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06Q—INFORMATION AND COMMUNICATION TECHNOLOGY [ICT] SPECIALLY ADAPTED FOR ADMINISTRATIVE, COMMERCIAL, FINANCIAL, MANAGERIAL OR SUPERVISORY PURPOSES; SYSTEMS OR METHODS SPECIALLY ADAPTED FOR ADMINISTRATIVE, COMMERCIAL, FINANCIAL, MANAGERIAL OR SUPERVISORY PURPOSES, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- G06Q40/00—Finance; Insurance; Tax strategies; Processing of corporate or income taxes
- G06Q40/02—Banking, e.g. interest calculation or account maintenance
Landscapes
- Business, Economics & Management (AREA)
- Accounting & Taxation (AREA)
- Finance (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Development Economics (AREA)
- Economics (AREA)
- Marketing (AREA)
- Strategic Management (AREA)
- Technology Law (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Business, Economics & Management (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Cash Registers Or Receiving Machines (AREA)
- Financial Or Insurance-Related Operations Such As Payment And Settlement (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、銀行の店・肺内等において取引手続書類を
一時的に預かり受ける封筒預かり装置に関する。
一時的に預かり受ける封筒預かり装置に関する。
銀行等において、多くの顧客が一時期に集中すると処理
が追付かず、相当の持ち時間を生じてしまい、非常に不
便である。このような場合に、取引手続書類(通帳や為
替類等)を一時的に保管庫に預かり受け、処理能力に余
裕が出てきたときに預った取引手続書類について処理づ
ようにづれば便利である。
が追付かず、相当の持ち時間を生じてしまい、非常に不
便である。このような場合に、取引手続書類(通帳や為
替類等)を一時的に保管庫に預かり受け、処理能力に余
裕が出てきたときに預った取引手続書類について処理づ
ようにづれば便利である。
この発明は上記のような取引手続書類の一時預かり受1
ノの目的に好適な封筒預かり装置を提供するものである
。
ノの目的に好適な封筒預かり装置を提供するものである
。
以下、この発明の実施例を図面に基づいて詳細に説明す
る。
る。
第1図および第2図はこの発明に係る封筒預かり装置の
外観を示す正面図および側面図であり、第3図は同上装
置の電気的制御系の構成を示すブロック図である。この
封筒預かり装置は、本体ハウジング1の前面上部の接客
パネル部2に設番ノられたカード挿入口3.レジ−1〜
発行しl 4 、封筒積載棚5および封筒投入口6と、
接客パネル部2の下部にほぼ水平に突出して設りられた
筆記台部7とを有Jる。封筒積載棚5には本装置に預け
る書類を入れるための所定の封筒や、取引内容を磨込ん
で封筒の中に入れる伝票が積載される。筆記台部7は、
封筒積載棚5に積載されている上記封筒や伝票に所定事
項を書込む際の筆記台どなる。
外観を示す正面図および側面図であり、第3図は同上装
置の電気的制御系の構成を示すブロック図である。この
封筒預かり装置は、本体ハウジング1の前面上部の接客
パネル部2に設番ノられたカード挿入口3.レジ−1〜
発行しl 4 、封筒積載棚5および封筒投入口6と、
接客パネル部2の下部にほぼ水平に突出して設りられた
筆記台部7とを有Jる。封筒積載棚5には本装置に預け
る書類を入れるための所定の封筒や、取引内容を磨込ん
で封筒の中に入れる伝票が積載される。筆記台部7は、
封筒積載棚5に積載されている上記封筒や伝票に所定事
項を書込む際の筆記台どなる。
また本装置は、封筒投入口6を開閉りるシャッタ機構8
と、封筒投入口6内に封筒が投入されたのを検出する投
入検知器9と、封筒投入[16に投入された封筒を収納
する収納部10と、封筒投入[16から収納部10に正
しく封筒が落゛ドしたのを検出する落下検知器11と、
収納部10に収納された封筒を取り出すためのシリンダ
錠12を備えた扉13とを有する。第2図に示すように
、封筒投入口6は接客パネル部2と筆記台部70角部に
設けられていて、その内部側に回転式のシャッタ機構8
が設番)られでいる。シャッタ機構8は、封筒通路14
の開口を封筒投入口6に合致させる開位置と、通路14
の開口を封筒投入口6から外してこれを塞ぐ閉位置との
間を往復回動づるように構成されている。また、シャッ
タ機構8が閉位置にあるとき、通路14が収納部10に
連通し、開位置にあるとき通路14の下端間口が閉じら
れる。
と、封筒投入口6内に封筒が投入されたのを検出する投
入検知器9と、封筒投入[16に投入された封筒を収納
する収納部10と、封筒投入[16から収納部10に正
しく封筒が落゛ドしたのを検出する落下検知器11と、
収納部10に収納された封筒を取り出すためのシリンダ
錠12を備えた扉13とを有する。第2図に示すように
、封筒投入口6は接客パネル部2と筆記台部70角部に
設けられていて、その内部側に回転式のシャッタ機構8
が設番)られでいる。シャッタ機構8は、封筒通路14
の開口を封筒投入口6に合致させる開位置と、通路14
の開口を封筒投入口6から外してこれを塞ぐ閉位置との
間を往復回動づるように構成されている。また、シャッ
タ機構8が閉位置にあるとき、通路14が収納部10に
連通し、開位置にあるとき通路14の下端間口が閉じら
れる。
従ってシトツタ機構8が開位置にある状態で封筒投入口
6から封筒を投入すると、その封筒は通路14に一〇貯
留され、その状態からシャッタ機構8が開位置になると
、通路14内の封筒が収納部10に落下する。上記投入
検知器9は通路14内に封筒が存在するときに作動する
ように設りたマイクロスイッチ等からなり、上記落下検
知器11は通路14から収納部10へ封筒が落下すると
きに作動をさけられるように設【プだマイク[1スイツ
チ等からなる。
6から封筒を投入すると、その封筒は通路14に一〇貯
留され、その状態からシャッタ機構8が開位置になると
、通路14内の封筒が収納部10に落下する。上記投入
検知器9は通路14内に封筒が存在するときに作動する
ように設りたマイクロスイッチ等からなり、上記落下検
知器11は通路14から収納部10へ封筒が落下すると
きに作動をさけられるように設【プだマイク[1スイツ
チ等からなる。
また本装置は、カード挿入口3に挿入されたカードの受
入れおよび排出を行なうとともにそのカードの記録情報
を読取るカード読取器15と、このカード読取器15で
読取った情報が正規のものか否かを判liする認証手段
と、レシートおよびジャーナルに所定事項を印字すると
ともに印字したレシートを上記レシート発行口4に送出
するレシート印字機16と、上記認証手段の正認証出力
に応動して上記シ17ツタ機構8を開き、その後上記投
入検−知器9の出力に応動して上記シャッタ機構8を閉
じる制御手段と、上記投入検知器9の出力に続く上記落
下検知器11の出力&一応動じ、上記レシート印字機1
6を起動してレシートを発行させるとともに上記カード
読取器15から)j−ドを排出させる制御手段を有する
。上記カードはいわゆる。銀行のキレツシュカードのよ
うに、取引契約者に予め発行されているカードで、その
カードには銀行コードや支店]−ドおよび契約者に対応
した個人コード等が磁気記録されている。上記認証手段
や制御手段はマイクロコンピュータを中心に構成される
制御装置17(以下CPUと称す)によって実現されて
いる。上記カード読取器15やレシート印字機16.シ
ャッタ機構8.投入検知器9.落下検知器11.後述す
るブザー19等の各人出ツノ機器はインターフェイス回
路18を介しTcptl 7に一接続すレテオリ1.1
m(7)CPU1’7によって装置全体の統括制御がな
される。
入れおよび排出を行なうとともにそのカードの記録情報
を読取るカード読取器15と、このカード読取器15で
読取った情報が正規のものか否かを判liする認証手段
と、レシートおよびジャーナルに所定事項を印字すると
ともに印字したレシートを上記レシート発行口4に送出
するレシート印字機16と、上記認証手段の正認証出力
に応動して上記シ17ツタ機構8を開き、その後上記投
入検−知器9の出力に応動して上記シャッタ機構8を閉
じる制御手段と、上記投入検知器9の出力に続く上記落
下検知器11の出力&一応動じ、上記レシート印字機1
6を起動してレシートを発行させるとともに上記カード
読取器15から)j−ドを排出させる制御手段を有する
。上記カードはいわゆる。銀行のキレツシュカードのよ
うに、取引契約者に予め発行されているカードで、その
カードには銀行コードや支店]−ドおよび契約者に対応
した個人コード等が磁気記録されている。上記認証手段
や制御手段はマイクロコンピュータを中心に構成される
制御装置17(以下CPUと称す)によって実現されて
いる。上記カード読取器15やレシート印字機16.シ
ャッタ機構8.投入検知器9.落下検知器11.後述す
るブザー19等の各人出ツノ機器はインターフェイス回
路18を介しTcptl 7に一接続すレテオリ1.1
m(7)CPU1’7によって装置全体の統括制御がな
される。
また本装置は、上記認証手段の偽認証出力に応動してブ
ザー19を鳴らして警報を発づる警報手段と、上記シャ
ッタ機構8を開いてから所定時間内にL記投入検知器9
の出力が1qられないときブリ゛−19を鳴らして警報
を発する手段と、上記投入検知器9の出力に続くべき上
記落下検知器11の出力が発生されないとき、係員に異
常を知らす/jめの異常信号を出力する報知手段とを備
えている。これら警報手段および報知手段はCI〕jJ
17によって実現されている。
ザー19を鳴らして警報を発づる警報手段と、上記シャ
ッタ機構8を開いてから所定時間内にL記投入検知器9
の出力が1qられないときブリ゛−19を鳴らして警報
を発する手段と、上記投入検知器9の出力に続くべき上
記落下検知器11の出力が発生されないとき、係員に異
常を知らす/jめの異常信号を出力する報知手段とを備
えている。これら警報手段および報知手段はCI〕jJ
17によって実現されている。
第4図は上述した構成の封筒預かり装置の動作を使用者
の取扱い手順と組合U゛た形ぐ示した70=ヂヤートで
ある。以下このフローヂャートに従−)で順に説明する
。ます°顧客が封筒積載棚5にある伝票および封筒に所
定の事項を記入し、通帳や為替類等の所定の書類をその
封筒に入れる(ステップ100〉。この準備ができたな
らば、顧客は自分の持っているカードをカード挿入口3
に挿入する(ステップ101)。すると前述したように
、そのカードから記録データが一読取られ、上記認証手
段にて情報が正規のものか1否かが判断される(ステッ
プ102)。カードのデータが正しiプればシャッタ機
構8が開かれる(ステップ103)。
の取扱い手順と組合U゛た形ぐ示した70=ヂヤートで
ある。以下このフローヂャートに従−)で順に説明する
。ます°顧客が封筒積載棚5にある伝票および封筒に所
定の事項を記入し、通帳や為替類等の所定の書類をその
封筒に入れる(ステップ100〉。この準備ができたな
らば、顧客は自分の持っているカードをカード挿入口3
に挿入する(ステップ101)。すると前述したように
、そのカードから記録データが一読取られ、上記認証手
段にて情報が正規のものか1否かが判断される(ステッ
プ102)。カードのデータが正しiプればシャッタ機
構8が開かれる(ステップ103)。
封筒投入口6が開かれたならば、顧客は先に準備した封
筒を投入口6に差し入れる(ステップ104)。差し入
れた封筒が投入検知器9で検出されると、ステップ10
5→106と進み、シャッタ機構8を閉じる。シャッタ
機6I8が閉じられたことにより封筒が収納部10に落
下するが、そのとき落下検知器11でその封筒が確認さ
れると、ステップ107→108と進み、レシート印字
lR16を起動して所定の事項を印字したレシートを発
行するとともに、次のステップ109でカード読取器1
5からカードを排出する。これで正常な封筒預tJ人動
作が終了する。
筒を投入口6に差し入れる(ステップ104)。差し入
れた封筒が投入検知器9で検出されると、ステップ10
5→106と進み、シャッタ機構8を閉じる。シャッタ
機6I8が閉じられたことにより封筒が収納部10に落
下するが、そのとき落下検知器11でその封筒が確認さ
れると、ステップ107→108と進み、レシート印字
lR16を起動して所定の事項を印字したレシートを発
行するとともに、次のステップ109でカード読取器1
5からカードを排出する。これで正常な封筒預tJ人動
作が終了する。
ところで上記の動作において、カード読取器15で読取
られた情報が正規のもの°でなかった場合、ステップ1
02から110に進み、ブザー19を鳴らして警報を発
するとともにカードを排出し、そのカードを顧客が抜取
ると(ステップ111)、ブザー19を停止しくステッ
プ112)、ステップ101に戻る。また、ステップ1
05で封筒の投入が検出されないと、ステップ113に
進み、予め設定しである一定時間以上経過でるまで投入
検知器9の出力が得られないと、ステップ114に進み
シせツタ機構8を閉じ、以上光に説明したステップ11
0→111→112と警報動作を行なう。また、ステッ
プ107で封筒の落下検知器11で検出されない場合、
ステップ115に進み、異常信号を発し係員に異常を報
知する。
られた情報が正規のもの°でなかった場合、ステップ1
02から110に進み、ブザー19を鳴らして警報を発
するとともにカードを排出し、そのカードを顧客が抜取
ると(ステップ111)、ブザー19を停止しくステッ
プ112)、ステップ101に戻る。また、ステップ1
05で封筒の投入が検出されないと、ステップ113に
進み、予め設定しである一定時間以上経過でるまで投入
検知器9の出力が得られないと、ステップ114に進み
シせツタ機構8を閉じ、以上光に説明したステップ11
0→111→112と警報動作を行なう。また、ステッ
プ107で封筒の落下検知器11で検出されない場合、
ステップ115に進み、異常信号を発し係員に異常を報
知する。
以上詳細に説明したように、この発明に係る封筒預かり
装置によれば、書類を入れるべき封筒および取引内容を
記入すべき伝票類が封筒積載棚に積載でさ、ま/C顧客
が封筒や伝票に記入するときも筆記台部でもって記入作
業を行ない、封筒の預GJ入れ手続が非常に簡単で円滑
に行なえる。従って、この装置を銀行の店舗内に設置し
ておき、混雑時に取引手続書類を封筒に入れて本装置に
預【プ入れるようにし、その後処理能力に余裕が出てき
たときに本装置から封筒を取り出して事務処理を11な
うように用いれば、顧客を艮時間持たせることなく円滑
に取引処理を進めることができる。
装置によれば、書類を入れるべき封筒および取引内容を
記入すべき伝票類が封筒積載棚に積載でさ、ま/C顧客
が封筒や伝票に記入するときも筆記台部でもって記入作
業を行ない、封筒の預GJ入れ手続が非常に簡単で円滑
に行なえる。従って、この装置を銀行の店舗内に設置し
ておき、混雑時に取引手続書類を封筒に入れて本装置に
預【プ入れるようにし、その後処理能力に余裕が出てき
たときに本装置から封筒を取り出して事務処理を11な
うように用いれば、顧客を艮時間持たせることなく円滑
に取引処理を進めることができる。
第1図および第2図はこの発明による封筒預かり装置の
外観例を示す正面図J5よび側面図、第3図は同上装置
の電気的制御系の構成を示すブロック図、第4図は同上
装置の操作手順と動作を組合せて示したフローチャーI
〜である。 1・・・・・・本体ハウジング 2・・・・・・接客パネル部 3・・・・・・カード挿入口 4・・・・・・レシート発行口 5・・・・・・封筒積載棚 6・・・・・・封筒投入口 ア・・・・・・筆記台部 8・・・・・・シャッタ機構 9・・・・・・投入検知器 10・・・・・・収納部 11・・・・・・落下検知器 12・・・・・・錠 13・・・・・・畔 14・・・・・・封筒通路 15・・・・・・カード読取器 16・・・・・・レシート印字機 17・・・・・・cPU(制御’ll装置)19 ・・
・ ・・・ ブ 1f − 特許出願人 株式会社 富士精工本社 代理人
外観例を示す正面図J5よび側面図、第3図は同上装置
の電気的制御系の構成を示すブロック図、第4図は同上
装置の操作手順と動作を組合せて示したフローチャーI
〜である。 1・・・・・・本体ハウジング 2・・・・・・接客パネル部 3・・・・・・カード挿入口 4・・・・・・レシート発行口 5・・・・・・封筒積載棚 6・・・・・・封筒投入口 ア・・・・・・筆記台部 8・・・・・・シャッタ機構 9・・・・・・投入検知器 10・・・・・・収納部 11・・・・・・落下検知器 12・・・・・・錠 13・・・・・・畔 14・・・・・・封筒通路 15・・・・・・カード読取器 16・・・・・・レシート印字機 17・・・・・・cPU(制御’ll装置)19 ・・
・ ・・・ ブ 1f − 特許出願人 株式会社 富士精工本社 代理人
Claims (1)
- (1)本体ハウジングの前面上部の接客パネル部に設り
られたカード挿入口、レジ−1〜発行口、封筒梢戟棚お
よび封筒投入口と、上記接客パネル部のF部に設()ら
れた筆記台部と、上記封筒投入口を開開づるシャッタ機
構と、上記封筒投入口内に封筒が投入されたのを検出す
る投入検知器と、上記封筒投入口に投入された封筒を収
納する収納部と、上記封筒投入口から上記収納部に封筒
が落下したのを検出する落下検知器と、上記収納部に収
納された封筒を取出すための錠付きの扉と、上記ノj−
ド挿入口に挿入されたカードの受は入れおよび排出を行
なうどともにそのカードの記録情報を読取るカート読取
器と、このカード読取器で読取った情報が正規のものか
否かを判断する認証手段と、レシートおよびジャーナル
に所定事項を印字するとともに印字したレシートを上記
レシート発行口に送出するレシート印字機と、上記認証
手段の正認証出力に応動して上記シャッタ機構を開き、
その後上記投入検知器の出ツノに応動して上記シトツタ
機構を閉じる制御手段と、上記投入検知器の出力に続く
上記落下検知器の出力に応動し、上記レシート印字機を
起動してレシートを発行さLるとともに、[記カード読
取器からカードを排出させる制御手段と、上記認証手段
の偽認証出力に応動して警報を発する警報手段と、上記
シャッタ機構を開いてから所定時間内に上記投入検知器
の出力が発ぜられないとき警報を発する警報手段と、上
記投入検知器の出力に続くべぎ上記落下検知器の出力が
発せられないとき異常信号を出力する報知手段とを備え
てなる封筒預かり装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57101674A JPS58219667A (ja) | 1982-06-14 | 1982-06-14 | 封筒預かり装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57101674A JPS58219667A (ja) | 1982-06-14 | 1982-06-14 | 封筒預かり装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58219667A true JPS58219667A (ja) | 1983-12-21 |
Family
ID=14306903
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57101674A Pending JPS58219667A (ja) | 1982-06-14 | 1982-06-14 | 封筒預かり装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58219667A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6246395A (ja) * | 1985-08-23 | 1987-02-28 | 日本電気株式会社 | 窓口装置 |
| JPH02178799A (ja) * | 1988-12-28 | 1990-07-11 | Laurel Bank Mach Co Ltd | 配達受付機 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5422899A (en) * | 1977-07-22 | 1979-02-21 | Michizou Takeuchi | System of disposing changing safe |
| JPS5597661A (en) * | 1979-01-20 | 1980-07-25 | Kumahira Safe Co Inc | Receipt issue command device for night safe |
-
1982
- 1982-06-14 JP JP57101674A patent/JPS58219667A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5422899A (en) * | 1977-07-22 | 1979-02-21 | Michizou Takeuchi | System of disposing changing safe |
| JPS5597661A (en) * | 1979-01-20 | 1980-07-25 | Kumahira Safe Co Inc | Receipt issue command device for night safe |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6246395A (ja) * | 1985-08-23 | 1987-02-28 | 日本電気株式会社 | 窓口装置 |
| JPH02178799A (ja) * | 1988-12-28 | 1990-07-11 | Laurel Bank Mach Co Ltd | 配達受付機 |
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