JPS5822020A - 輻射風呂カバ− - Google Patents
輻射風呂カバ−Info
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- JPS5822020A JPS5822020A JP56104497A JP10449781A JPS5822020A JP S5822020 A JPS5822020 A JP S5822020A JP 56104497 A JP56104497 A JP 56104497A JP 10449781 A JP10449781 A JP 10449781A JP S5822020 A JPS5822020 A JP S5822020A
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Landscapes
- Bathtub Accessories (AREA)
- Details Of Fluid Heaters (AREA)
- Housings, Intake/Discharge, And Installation Of Fluid Heaters (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は輻射熱を反射する層を設けたことを特徴とする
風呂カバーに関する亀のである。
風呂カバーに関する亀のである。
風呂をおおう蓋は湯の保温をすることがもっとも重要な
機能となっているが、従来公知のものは第1図のよう忙
湯(1)が入った風呂(2)に木の板(3)を並べて置
くものや、第2図のようにプラスティック製パイプをな
らべて連結したバスシャッターと称する風呂蓋(4)な
どが知られている。
機能となっているが、従来公知のものは第1図のよう忙
湯(1)が入った風呂(2)に木の板(3)を並べて置
くものや、第2図のようにプラスティック製パイプをな
らべて連結したバスシャッターと称する風呂蓋(4)な
どが知られている。
しかしこれら公知の風呂蓋は、湯(1)からの空気熱伝
導および対流による熱損失は抑えられるが輻射による熱
損失については考えられておらず湯の保温上不十分なも
のであることに気がついていなかった。又、第2図のご
ときプラスティック製パイプのものは摂氏80度以上の
湯では変形してしまう欠点があった。
導および対流による熱損失は抑えられるが輻射による熱
損失については考えられておらず湯の保温上不十分なも
のであることに気がついていなかった。又、第2図のご
ときプラスティック製パイプのものは摂氏80度以上の
湯では変形してしまう欠点があった。
本発明は上記のような従来の風呂蓋の欠陥を解消する亀
ので、熱伝導、対流のみならずと〈K輻射による熱損失
を防止して風呂の湯がさめない時間を格段に延長し、又
温度による変形を防止したものである。
ので、熱伝導、対流のみならずと〈K輻射による熱損失
を防止して風呂の湯がさめない時間を格段に延長し、又
温度による変形を防止したものである。
この実施の一例を述べれば、第3図に示すごとく硬質塩
化ビニール(5)と軟質塩化ビニール(6)を加熱軟化
し、断面メガネ状パイプ様忙押出成形12、硬質部(5
)の左側に日清(7)を有し、右側の軟質部(6)に先
太突条(8)を形成し、との突条(8)の先太部を日清
(7)中に恢大して連結するとともに、この軟質部(6
)Vcより蓋全体を巻けるようKなつている。又、メガ
ネ状パイプがその軸方向に抜は出さないように連結部の
両端でスポット溶接されている。幅は風呂(2)の幅の
長さに合せ′である。硬質部(5)の下面に湯(1)か
らの輻射熱を反射(9)+る赤外線等反射開明を設ける
。これは硬質部(5)と軟質部(6)の両方に設けても
よい。赤外線等反射開明はプラスティククメッキやアル
ミ蒸着したシ、アルミニウムの蒸着膜の上にプラスティ
ックフィルム等をラミネートするか、保膜膜(Illを
設けるなどすれば耐久性が増大する。
化ビニール(5)と軟質塩化ビニール(6)を加熱軟化
し、断面メガネ状パイプ様忙押出成形12、硬質部(5
)の左側に日清(7)を有し、右側の軟質部(6)に先
太突条(8)を形成し、との突条(8)の先太部を日清
(7)中に恢大して連結するとともに、この軟質部(6
)Vcより蓋全体を巻けるようKなつている。又、メガ
ネ状パイプがその軸方向に抜は出さないように連結部の
両端でスポット溶接されている。幅は風呂(2)の幅の
長さに合せ′である。硬質部(5)の下面に湯(1)か
らの輻射熱を反射(9)+る赤外線等反射開明を設ける
。これは硬質部(5)と軟質部(6)の両方に設けても
よい。赤外線等反射開明はプラスティククメッキやアル
ミ蒸着したシ、アルミニウムの蒸着膜の上にプラスティ
ックフィルム等をラミネートするか、保膜膜(Illを
設けるなどすれば耐久性が増大する。
第4図も本発明実施例で、前記のパイプ(5)を断面が
台形状のパイプ(転)とし、日清(2)および突条(ロ
)を設けてこれらを嵌合して連結した風呂ふた(1鵠で
ある。この場合、第5図に示すコトくポリエステルフィ
ルム(11VCアルミ蒸着07!シたもの忙感圧性接着
剤α呻を塗布したテープ状のものをけりつけるか蒸着さ
れたフィルムを接着剤ではってもよく、アルミ箔等金属
箔を接着剤ではってもよい。
台形状のパイプ(転)とし、日清(2)および突条(ロ
)を設けてこれらを嵌合して連結した風呂ふた(1鵠で
ある。この場合、第5図に示すコトくポリエステルフィ
ルム(11VCアルミ蒸着07!シたもの忙感圧性接着
剤α呻を塗布したテープ状のものをけりつけるか蒸着さ
れたフィルムを接着剤ではってもよく、アルミ箔等金属
箔を接着剤ではってもよい。
第6図も本発明実施例で第7図に示すごとくポリエステ
ル等のフィルム(11にアルミニウム蒸着(イ)したも
のに保護フィルム(財)をラミネートしたもの翰を湯面
に浮べて湯の熱を反射−するよう建して湯の保温を行う
本発明例を示す。
ル等のフィルム(11にアルミニウム蒸着(イ)したも
のに保護フィルム(財)をラミネートしたもの翰を湯面
に浮べて湯の熱を反射−するよう建して湯の保温を行う
本発明例を示す。
第8図、第9図、第10図も本発明実施例で、第8図は
第6図、第7図のフィルム状風呂カバー(イ)の縁に枠
−を設けたものであり、第9図は浮子(イ)を枠(財)
に取付けて浮かせるようにした風呂カバー−であり、第
10図は第7図のフィルムに)Kプラスティックパイプ
又は発泡板等製の浮子兼拡張子−を設けたものでこれに
より湯面でフィルム(イ)がLわKならないと同時に沈
まず、又収納時は巻くな抄折畳むな9便利である。第1
1図はその使用状況断面図である。
第6図、第7図のフィルム状風呂カバー(イ)の縁に枠
−を設けたものであり、第9図は浮子(イ)を枠(財)
に取付けて浮かせるようにした風呂カバー−であり、第
10図は第7図のフィルムに)Kプラスティックパイプ
又は発泡板等製の浮子兼拡張子−を設けたものでこれに
より湯面でフィルム(イ)がLわKならないと同時に沈
まず、又収納時は巻くな抄折畳むな9便利である。第1
1図はその使用状況断面図である。
第12図も本発明実施例で第7図のフィルム(イ)を風
呂(2)の縁よりも広い大きさにし、風呂(2)の上か
らすっぽりかぶせて保温するようにしたものである。
呂(2)の縁よりも広い大きさにし、風呂(2)の上か
らすっぽりかぶせて保温するようにしたものである。
第13図も本発明実施例で、風呂にかけ渡して並べる木
製の板(3)下面に1アルミ等熱反射層翰を有するポリ
エステルフィルム四をアルミ爾を内側に貼着して風呂カ
バー■とした本発明例を示す。
製の板(3)下面に1アルミ等熱反射層翰を有するポリ
エステルフィルム四をアルミ爾を内側に貼着して風呂カ
バー■とした本発明例を示す。
第14図も本発明実施例で第7図の熱反射層を設は九プ
ラスチックフィルムに)を枠01に張設した軽量の風呂
カバー(至)であシ、これを風呂の上級に並べておおう
ようにしたものである。
ラスチックフィルムに)を枠01に張設した軽量の風呂
カバー(至)であシ、これを風呂の上級に並べておおう
ようにしたものである。
第15図も本発明実施例で枠(至)K溝部(至)を設は
ヒれに熱反射フィルム四をのせ、ことに条体(至)を嶽
入してフィルム(2)を枠(至)に係止するとともに、
このフィルム@によシ各枠(至)のフィルム連結部(至
)を兼用せしめた本発明例の風呂カバー(ロ)を示す。
ヒれに熱反射フィルム四をのせ、ことに条体(至)を嶽
入してフィルム(2)を枠(至)に係止するとともに、
このフィルム@によシ各枠(至)のフィルム連結部(至
)を兼用せしめた本発明例の風呂カバー(ロ)を示す。
第16図も本発明実施例で、第15図の熱反射フィルム
鱒を枠に)の下面に張設して風呂カバー員とし九本発明
例である。
鱒を枠に)の下面に張設して風呂カバー員とし九本発明
例である。
第17図も本発明実施例で第15図、第16図の場合は
巻いて収納するのに対し、第18図の如く折畳んで収納
出来るものである。
巻いて収納するのに対し、第18図の如く折畳んで収納
出来るものである。
第15図又は第16図の枠−にフィルム榊を5−
張る場合に枠(::l 3′)と(3?)の間はフィル
ムω吻を−れ下ら樗て枠(331)の側@(”r・51
)に接着又は第15図又は第16図の如!鉋体(至)を
側II (:j!%+) K設けた溝部−に嵌入して固
定し、枠・(:郭勺の側壁(56つにも同様に附着させ
、枠(3a4)と枠(38(′i’+の接合部は上面に
附着してフィルムのえるみはなく、かくて形成された4
のは第18図に示す如く収納時に折畳む事が出来る風呂
カバー(6でとし九本発明例を示す。
ムω吻を−れ下ら樗て枠(331)の側@(”r・51
)に接着又は第15図又は第16図の如!鉋体(至)を
側II (:j!%+) K設けた溝部−に嵌入して固
定し、枠・(:郭勺の側壁(56つにも同様に附着させ
、枠(3a4)と枠(38(′i’+の接合部は上面に
附着してフィルムのえるみはなく、かくて形成された4
のは第18図に示す如く収納時に折畳む事が出来る風呂
カバー(6でとし九本発明例を示す。
1/s19図は熱反射層−を附着した板■を並べ、その
風呂の縁Kiiする部分に、吸盤(至)を植設し九条*
(IOを取付けてすべりを防止するようした本発明例の
風呂カバーθtである。
風呂の縁Kiiする部分に、吸盤(至)を植設し九条*
(IOを取付けてすべりを防止するようした本発明例の
風呂カバーθtである。
第20図も本発明実施例で第7図の熱反射フィルム(2
)の面に細いアルミ、ニウム又は鋼のパイプ(2)を蛇
行させて面状KL九4のの上に熱歇収用黒色フィルム時
をは9つけた風呂カバー−を風呂(2)の湯面に浮ぺ、
パイプSΦに水道の蛇口(41)より水を通して加熱し
、そのパイ6一 グーに接続し入シャワーリカから温水を出して使用する
ものであシ、第21図も本発明実施例でアルミ管−をび
っしシすきまなく面状にし下面−を黒色塗装又は黒色フ
ィルム鵠を張り、副射熱はアルミ管反射面−を利用して
反射させるものである。
)の面に細いアルミ、ニウム又は鋼のパイプ(2)を蛇
行させて面状KL九4のの上に熱歇収用黒色フィルム時
をは9つけた風呂カバー−を風呂(2)の湯面に浮ぺ、
パイプSΦに水道の蛇口(41)より水を通して加熱し
、そのパイ6一 グーに接続し入シャワーリカから温水を出して使用する
ものであシ、第21図も本発明実施例でアルミ管−をび
っしシすきまなく面状にし下面−を黒色塗装又は黒色フ
ィルム鵠を張り、副射熱はアルミ管反射面−を利用して
反射させるものである。
第22図も本発明実施例で、アルミ蒸着等熱線反射層−
を有するポリエステルフィルム−のアルミ蒸着面に全面
保護コーティングを兼ねぇ花模様等印刷−をしたものを
発泡ポリウレタン板輪の上面に貼着した風呂カバーであ
る。
を有するポリエステルフィルム−のアルミ蒸着面に全面
保護コーティングを兼ねぇ花模様等印刷−をしたものを
発泡ポリウレタン板輪の上面に貼着した風呂カバーであ
る。
鮪23図も本発明実施例で、熱線反射層[)を設けたプ
ラスチックフィルム−を発泡ポリウレタン板輪の上面に
のせ、全体をビニール勢プラスチック製防水フィルム−
で包み、密封して成る風呂カバーを示す。
4゜本発明は、風呂の湯の放熱を、対流、伝導のみな
らず熱輻射についても抑制して従来の風呂の叢よりも熱
損失を18チ低減させることができ、風呂熱料費の節約
、放置時間の弧長、シャワーへの活用等省エネルギーに
大きく寄与することができる。
ラスチックフィルム−を発泡ポリウレタン板輪の上面に
のせ、全体をビニール勢プラスチック製防水フィルム−
で包み、密封して成る風呂カバーを示す。
4゜本発明は、風呂の湯の放熱を、対流、伝導のみな
らず熱輻射についても抑制して従来の風呂の叢よりも熱
損失を18チ低減させることができ、風呂熱料費の節約
、放置時間の弧長、シャワーへの活用等省エネルギーに
大きく寄与することができる。
また、本発明の風呂カバーはその熱反射層によシ従来の
もののように温度が上昇しないので、湯熱により曲がる
おそれもあった例えば変形温度80oCの塩化ビニール
でも使用することができ、これは風呂の蓋が従来の腐り
易い木製に代り成形容易で腐らないが変形温度が低い熱
可塑性プラスチックによる製作を可能とするなど本発明
はきわめて有意義で画期的外発明である。
もののように温度が上昇しないので、湯熱により曲がる
おそれもあった例えば変形温度80oCの塩化ビニール
でも使用することができ、これは風呂の蓋が従来の腐り
易い木製に代り成形容易で腐らないが変形温度が低い熱
可塑性プラスチックによる製作を可能とするなど本発明
はきわめて有意義で画期的外発明である。
なお、各様の形状、材質の風呂カバーに種々の材質の熱
反射層を被着し、あるいは層状に挿入するなどの変形は
すべて本発明に含まれるものである。
反射層を被着し、あるいは層状に挿入するなどの変形は
すべて本発明に含まれるものである。
第1図は従来公知例の断面図、
第2図も従来公知例の断面図、
第3図は本発明第1実施例の断面図、
第4図は本発明第1実施例ろ断面図、
第5図は第2実施例の部分拡大図、
第6図は本発明第3実施例の断面図、
第7図は第3実施例の部分拡大図、
第8図は本発明第4実施例の平面図、
第9同社本発明第5実施例の平面図、
第10図は本発明第6夾施例の平面図、第11図は第6
実施例の断面図、 第12図は本発明第7実施例の断面図、第13図は本発
明第8実施例の斜視図、第14図は本発明第9実施例の
平面図、第15図は本発明第1o実施例の断面図、第1
6図は本発明第11與施例の断面図、第17図は本発明
第12実施例の断面図、第18図は第12実施例の折畳
み断面図、第19図は本発明第13実施例の平面図、第
9図は本発明第14実施例の断面図、第21図は本発明
第15実施例の断面図、第22図は本発明第16実施例
、の断面図、第器図は本発明第17実施例の断面図、9
− 1へ17.2(k 2& ;Fk 46.47.51、
曲面曲用輻射熱を、反射する層 5.6.1飄22.2B、 30. i 37.5斗、
43.141、+1.60.5()−、、。 風呂カバー −10= 笛1図 第2図 港13図 ≠lφ図
実施例の断面図、 第12図は本発明第7実施例の断面図、第13図は本発
明第8実施例の斜視図、第14図は本発明第9実施例の
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6図は本発明第11與施例の断面図、第17図は本発明
第12実施例の断面図、第18図は第12実施例の折畳
み断面図、第19図は本発明第13実施例の平面図、第
9図は本発明第14実施例の断面図、第21図は本発明
第15実施例の断面図、第22図は本発明第16実施例
、の断面図、第器図は本発明第17実施例の断面図、9
− 1へ17.2(k 2& ;Fk 46.47.51、
曲面曲用輻射熱を、反射する層 5.6.1飄22.2B、 30. i 37.5斗、
43.141、+1.60.5()−、、。 風呂カバー −10= 笛1図 第2図 港13図 ≠lφ図
Claims (1)
- 輻射熱を反射する層を設けたことを特徴とする風呂カバ
ー
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56104497A JPS5822020A (ja) | 1981-07-06 | 1981-07-06 | 輻射風呂カバ− |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56104497A JPS5822020A (ja) | 1981-07-06 | 1981-07-06 | 輻射風呂カバ− |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5822020A true JPS5822020A (ja) | 1983-02-09 |
| JPH0126693B2 JPH0126693B2 (ja) | 1989-05-25 |
Family
ID=14382154
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56104497A Granted JPS5822020A (ja) | 1981-07-06 | 1981-07-06 | 輻射風呂カバ− |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5822020A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59150248A (ja) * | 1983-02-16 | 1984-08-28 | Hatano Shigeru | 浴場用温水装置 |
| JPS6288246U (ja) * | 1985-11-22 | 1987-06-05 | ||
| JPS63302815A (ja) * | 1987-06-03 | 1988-12-09 | 松下電器産業株式会社 | 浴槽の蓋 |
-
1981
- 1981-07-06 JP JP56104497A patent/JPS5822020A/ja active Granted
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59150248A (ja) * | 1983-02-16 | 1984-08-28 | Hatano Shigeru | 浴場用温水装置 |
| JPS6288246U (ja) * | 1985-11-22 | 1987-06-05 | ||
| JPS63302815A (ja) * | 1987-06-03 | 1988-12-09 | 松下電器産業株式会社 | 浴槽の蓋 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0126693B2 (ja) | 1989-05-25 |
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