JPS58220389A - 照明演出装置 - Google Patents
照明演出装置Info
- Publication number
- JPS58220389A JPS58220389A JP57102728A JP10272882A JPS58220389A JP S58220389 A JPS58220389 A JP S58220389A JP 57102728 A JP57102728 A JP 57102728A JP 10272882 A JP10272882 A JP 10272882A JP S58220389 A JPS58220389 A JP S58220389A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lighting
- cross
- fade
- circuit
- dimming
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000005286 illumination Methods 0.000 title description 7
- 235000002492 Rungia klossii Nutrition 0.000 claims description 3
- 244000117054 Rungia klossii Species 0.000 claims description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 description 2
- 241000218645 Cedrus Species 0.000 description 1
- 230000004424 eye movement Effects 0.000 description 1
- 238000005562 fading Methods 0.000 description 1
- 210000001747 pupil Anatomy 0.000 description 1
- 230000007704 transition Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Circuit Arrangement For Electric Light Sources In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は舞台照明等に使用する照明演出装置に関するも
のである。
のである。
第1図は従来例装瞳の操作盤面の構成例?ボし、第2図
はその回路例金不丁ものであって、この従来例ではプリ
セットフエータ(II)・・・及び(lρ・°・全2段
に設けた例?示しているが、これ全3段あるいは七〇以
上に設けても良い。(2)はり0スフエータであって、
A、B2個のフェーダよりなり、こnらフェーダABを
同時に削刀為丁ことにより1段目のプリセットフエータ
(1+戸・・による調光設定状餓力・ら2段目のプリセ
ットフエータ(1す・・・による調光設定状崗へ、ある
いはその逆に、照明状応のシーン転換全クロスフェード
して行うものである。即ち図示の場合クロスフエータ(
2)のフェーダA側が0%、フェーダB側が100%の
位置にあるとき、1段目のづリセ・νトフエータ(1□
)・・・により夫々設定された調光レベルで各照明回路
が点灯さnるものであり、この後フェーダA側が100
%、フェーダB側が0%になるようにクロスフエータ(
2)會剃〃・していくと、1段目のブリセットフエータ
(11)・・・で設定した照明状恵〃・ら徐々に2段目
のプリセットフェータ(lt)・・・で設定した煕用状
簡に$−何していくわけである。従ってこの工うなりロ
スフェード機能ケ得ようとする場合、ある一つの照明状
船方・ら他の照明状戦に移り父って行くときに、クロス
フエータ(2+ k wJた丁速度に従って全ての照明
回路か一様に友っていくものであるところか舞台等の照
り」演出においては、照明シーンの移り変り(クロスフ
ェード時中に、ある照明回路は丁はやく宸わり、またす
1」の照り一1+al路はゆっくり涙っていくことによ
り、その場にふされしい祥囲気會作り出丁ことが望まし
い場合かある。しかるに目1]述の従来例のものにあっ
ては、ある一つの照り」状賠刀・ら他のN町状杉に移り
変って行くとき、谷照明回路の調光状1占は均一な割合
で鋭化していくことになQ1上記のような照明演出r村
うことが全くできない間−があった。
はその回路例金不丁ものであって、この従来例ではプリ
セットフエータ(II)・・・及び(lρ・°・全2段
に設けた例?示しているが、これ全3段あるいは七〇以
上に設けても良い。(2)はり0スフエータであって、
A、B2個のフェーダよりなり、こnらフェーダABを
同時に削刀為丁ことにより1段目のプリセットフエータ
(1+戸・・による調光設定状餓力・ら2段目のプリセ
ットフエータ(1す・・・による調光設定状崗へ、ある
いはその逆に、照明状応のシーン転換全クロスフェード
して行うものである。即ち図示の場合クロスフエータ(
2)のフェーダA側が0%、フェーダB側が100%の
位置にあるとき、1段目のづリセ・νトフエータ(1□
)・・・により夫々設定された調光レベルで各照明回路
が点灯さnるものであり、この後フェーダA側が100
%、フェーダB側が0%になるようにクロスフエータ(
2)會剃〃・していくと、1段目のブリセットフエータ
(11)・・・で設定した照明状恵〃・ら徐々に2段目
のプリセットフェータ(lt)・・・で設定した煕用状
簡に$−何していくわけである。従ってこの工うなりロ
スフェード機能ケ得ようとする場合、ある一つの照明状
船方・ら他の照明状戦に移り父って行くときに、クロス
フエータ(2+ k wJた丁速度に従って全ての照明
回路か一様に友っていくものであるところか舞台等の照
り」演出においては、照明シーンの移り変り(クロスフ
ェード時中に、ある照明回路は丁はやく宸わり、またす
1」の照り一1+al路はゆっくり涙っていくことによ
り、その場にふされしい祥囲気會作り出丁ことが望まし
い場合かある。しかるに目1]述の従来例のものにあっ
ては、ある一つの照り」状賠刀・ら他のN町状杉に移り
変って行くとき、谷照明回路の調光状1占は均一な割合
で鋭化していくことになQ1上記のような照明演出r村
うことが全くできない間−があった。
不発明は上述の点に罐みて提供したものであって、谷1
16川1川路毎に任胎のクロスフェード時間金設定でき
るようにし、もって多様な照明演出のぜυ宋〃・得らn
るようにした照明演出装置゛紮提供すること?目的とす
るものである。
16川1川路毎に任胎のクロスフェード時間金設定でき
るようにし、もって多様な照明演出のぜυ宋〃・得らn
るようにした照明演出装置゛紮提供すること?目的とす
るものである。
以下木兄り1の一夫施例r凶曲により詳述−゛f−ゐ。
第3図I/″i本発明の1照明1包路分の要部の概略構
成図?下し、谷照明回路毎に設けられ”夫々の90スフ
エート時向ケ予め設定する操作部(3)と、この操作部
(3)からの偏号によりM要のり0スフ工−ト時間で制
作するクロスフェード制ta m +4+と、l照明回
路分の傍牧のプリtットフエー’;I (1+J (1
tJよりなるつりセットフエー51都(5)とより構成
さn1クロスフエード制佃j都(4)の1作に応じてづ
リセットフエータ都(5)におけるプリセットフエータ
(11)(lt)間のクロスフェード動作が行なわれる
〇!it!+4凶は不発明の一実施例の操作盤面の構成
例そ示し、この実施例では各照明回路毎のブリセットフ
エータ(IJ(Ig)に対応する操作815131とし
て、り0スフ工−ト時間を夫々1秒、3秒、5秒に選択
設定する選択スイッチ(6J (6s) (6a)を設
けた例であり、谷照明回路毎にこの選択スイッチ(61
)(6a)(65)’に予め選択操作しておくことによ
って、クロスフェード相(j)全操作したとき、谷照明
回路・L子のクロスフェード制作が上記選択スイッチ(
6I)(6a)(65)の選択設定状窓に心じたクロス
フェード時間で行なわれることになる。第5凶は第4凶
天施圀による回路構成例ケボし、前述のり0スフエート
制4i11都(4)として、クロスフェードスタート釦
(7)により始卯Jさnる3台の自−Jり0スフエータ
(8+) <8s) (8s)k設け、これら目前り0
スフエータ(L) (8g) (8sJが夫々1秒、3
秒、5秒のクロスフェード時間金何するようにしたもの
であり、各選択スイッチ(<)+)(6m) (6s)
は上d己自動り0スフエータ(81)(8B) (85
)のいずnの出力′1il−プリセットフエータ(1+
)(1+)ill!IK出力するy:>s ’f: 選
択設定するようにしである。第6凶は自助クロスフエー
タ(8、)・・・の1例ケ下し、りDスフエータ(2)
の両フエータA、BのfIvm子をt−タ(9)により
前作させるようにして構成さnl ℃−夕(9)は速度
調整部00)全■して1秒、3秒、5秒等過当なりロス
フェード時間を設定でさるようにしてあり、スタートス
イッチlljかオンされたとき目動り0スフニーV:#
iJ作が行なわnる。
成図?下し、谷照明回路毎に設けられ”夫々の90スフ
エート時向ケ予め設定する操作部(3)と、この操作部
(3)からの偏号によりM要のり0スフ工−ト時間で制
作するクロスフェード制ta m +4+と、l照明回
路分の傍牧のプリtットフエー’;I (1+J (1
tJよりなるつりセットフエー51都(5)とより構成
さn1クロスフエード制佃j都(4)の1作に応じてづ
リセットフエータ都(5)におけるプリセットフエータ
(11)(lt)間のクロスフェード動作が行なわれる
〇!it!+4凶は不発明の一実施例の操作盤面の構成
例そ示し、この実施例では各照明回路毎のブリセットフ
エータ(IJ(Ig)に対応する操作815131とし
て、り0スフ工−ト時間を夫々1秒、3秒、5秒に選択
設定する選択スイッチ(6J (6s) (6a)を設
けた例であり、谷照明回路毎にこの選択スイッチ(61
)(6a)(65)’に予め選択操作しておくことによ
って、クロスフェード相(j)全操作したとき、谷照明
回路・L子のクロスフェード制作が上記選択スイッチ(
6I)(6a)(65)の選択設定状窓に心じたクロス
フェード時間で行なわれることになる。第5凶は第4凶
天施圀による回路構成例ケボし、前述のり0スフエート
制4i11都(4)として、クロスフェードスタート釦
(7)により始卯Jさnる3台の自−Jり0スフエータ
(8+) <8s) (8s)k設け、これら目前り0
スフエータ(L) (8g) (8sJが夫々1秒、3
秒、5秒のクロスフェード時間金何するようにしたもの
であり、各選択スイッチ(<)+)(6m) (6s)
は上d己自動り0スフエータ(81)(8B) (85
)のいずnの出力′1il−プリセットフエータ(1+
)(1+)ill!IK出力するy:>s ’f: 選
択設定するようにしである。第6凶は自助クロスフエー
タ(8、)・・・の1例ケ下し、りDスフエータ(2)
の両フエータA、BのfIvm子をt−タ(9)により
前作させるようにして構成さnl ℃−夕(9)は速度
調整部00)全■して1秒、3秒、5秒等過当なりロス
フェード時間を設定でさるようにしてあり、スタートス
イッチlljかオンされたとき目動り0スフニーV:#
iJ作が行なわnる。
第7凶は木介例の別の実施例の操作盤面の構成例才不し
、第8凶にその回路構成例ケ不丁。小くてこの実施例に
おいて操作部(3)は、各照明回路に対応するクロスフ
ェード時間表示器:12)及びセットJ旧13)と、全
体に弁頭のクロスフェード時1111設定スイッチ(1
4+)(14s) (145)とにより構成され、谷照
明回路毎にクロスフェード時+11に予め記憶させてお
く方式のものである。〃1くてこの実施例においては、
クロスフェード時間設定スイッチ(141) (14a
) (14s)’を選択操作し几状忽で所要の照明回路
のセット顛03)を操作すると、そのとき操作されてい
るクロスフェード時間設定スイッチ(14θ(14s)
(14lI)にシSじてしジスタ(15)がセットさ
れ、このレジスタ畑のセット状膨に応じてリレー(16
゜) (16s) (166)が駆動され、その接点(
16o)(1fisl)(16sJが閉じられることに
なるものであり、これにより前述の第5図天部例回路の
場合と同様の動作機能が得られることになる。またり0
スフ工−ト時間表示器(12)は、上記レジスタ(16
)の出カケニジコータ(1ηでエンコードした後さらに
デ]−タ(I81でデコードし次出力により1前さnl
その照明回路のクロスフェード時間が何秒に設定されて
いる〃λk 表;’T:するようにしである。
、第8凶にその回路構成例ケ不丁。小くてこの実施例に
おいて操作部(3)は、各照明回路に対応するクロスフ
ェード時間表示器:12)及びセットJ旧13)と、全
体に弁頭のクロスフェード時1111設定スイッチ(1
4+)(14s) (145)とにより構成され、谷照
明回路毎にクロスフェード時+11に予め記憶させてお
く方式のものである。〃1くてこの実施例においては、
クロスフェード時間設定スイッチ(141) (14a
) (14s)’を選択操作し几状忽で所要の照明回路
のセット顛03)を操作すると、そのとき操作されてい
るクロスフェード時間設定スイッチ(14θ(14s)
(14lI)にシSじてしジスタ(15)がセットさ
れ、このレジスタ畑のセット状膨に応じてリレー(16
゜) (16s) (166)が駆動され、その接点(
16o)(1fisl)(16sJが閉じられることに
なるものであり、これにより前述の第5図天部例回路の
場合と同様の動作機能が得られることになる。またり0
スフ工−ト時間表示器(12)は、上記レジスタ(16
)の出カケニジコータ(1ηでエンコードした後さらに
デ]−タ(I81でデコードし次出力により1前さnl
その照明回路のクロスフェード時間が何秒に設定されて
いる〃λk 表;’T:するようにしである。
なお上述の実施例ではクロスフェード時同音1秒、3秒
、5秒に夫々設定できるようにした例?ボしたか、他の
秒数に設定できるようにしても良いものであり、また自
#Jり0スフエータの奴?増加する等の手段vjl;f
、…することにより、さらに多数のクロスフェート時同
音選択設定できるようにしても艮い。
、5秒に夫々設定できるようにした例?ボしたか、他の
秒数に設定できるようにしても良いものであり、また自
#Jり0スフエータの奴?増加する等の手段vjl;f
、…することにより、さらに多数のクロスフェート時同
音選択設定できるようにしても艮い。
本発明は上述のように、谷照明回路毎に夫々のクロスフ
ェード時間ケ予め設定する操作部紫膜け、谷照明回路金
夫々任慧のクロスフェード時間でクロスフェードするよ
うにし次ので、照明演出の目的に従って各照明1川路の
クロスフェート時間を夫々任竹に設定することができる
ようになり、多様な照明演出會自在に行うことかできる
ようになる1IJJ宋を有するものである。
ェード時間ケ予め設定する操作部紫膜け、谷照明回路金
夫々任慧のクロスフェード時間でクロスフェードするよ
うにし次ので、照明演出の目的に従って各照明1川路の
クロスフェート時間を夫々任竹に設定することができる
ようになり、多様な照明演出會自在に行うことかできる
ようになる1IJJ宋を有するものである。
第1凶は従来例の操作盤面の構成何区、第2凶は同上の
1川路例凶、第3凶は本発明の1照11L1回路分の概
略構収凶、弗4図は不尖明−夫施例の操作盤面の構成供
回、第5凶は同上の装部回路何区、第6図は同上の自動
りOスフエータの構成忰1図、第7図は本発明の別の実
施例の操作盤面の構成何区、第8凶は向上の要部回路何
区であり、(11)(IgJはプリ℃ットフエー哨、(
3)は操作部である。 代理人 弁理士 石 1)艮 七 第5図 01 第6図 第7図
1川路例凶、第3凶は本発明の1照11L1回路分の概
略構収凶、弗4図は不尖明−夫施例の操作盤面の構成供
回、第5凶は同上の装部回路何区、第6図は同上の自動
りOスフエータの構成忰1図、第7図は本発明の別の実
施例の操作盤面の構成何区、第8凶は向上の要部回路何
区であり、(11)(IgJはプリ℃ットフエー哨、(
3)は操作部である。 代理人 弁理士 石 1)艮 七 第5図 01 第6図 第7図
Claims (1)
- 10 多数設けられた各照明回路毎に柳数段のプリセ
ットフエータを設け、−の段のプリセットフエータによ
り設定された調光照明状幽から他の段のプリセットフエ
ータにより設定さnfc調光照明状簡に切換変更するに
除しりDスフニードしてこの切換変更を行うようにした
照明演出袋直において、谷僚明回路毎に夫々のクロスフ
ェード時間?予め設定する操作部?設け、谷煕明回路全
夫々任意のクロスフェード時間でクロスフェードするよ
うにして取ること全特徴とする照明演出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57102728A JPS58220389A (ja) | 1982-06-15 | 1982-06-15 | 照明演出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57102728A JPS58220389A (ja) | 1982-06-15 | 1982-06-15 | 照明演出装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58220389A true JPS58220389A (ja) | 1983-12-21 |
Family
ID=14335311
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57102728A Pending JPS58220389A (ja) | 1982-06-15 | 1982-06-15 | 照明演出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58220389A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6322100U (ja) * | 1986-07-26 | 1988-02-13 |
-
1982
- 1982-06-15 JP JP57102728A patent/JPS58220389A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6322100U (ja) * | 1986-07-26 | 1988-02-13 |
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