JPS5822189A - 印字方式 - Google Patents
印字方式Info
- Publication number
- JPS5822189A JPS5822189A JP12075481A JP12075481A JPS5822189A JP S5822189 A JPS5822189 A JP S5822189A JP 12075481 A JP12075481 A JP 12075481A JP 12075481 A JP12075481 A JP 12075481A JP S5822189 A JPS5822189 A JP S5822189A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- paper
- code
- printing
- inserter
- thickness
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B41—PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
- B41J—TYPEWRITERS; SELECTIVE PRINTING MECHANISMS, i.e. MECHANISMS PRINTING OTHERWISE THAN FROM A FORME; CORRECTION OF TYPOGRAPHICAL ERRORS
- B41J21/00—Column, tabular or like printing arrangements; Means for centralising short lines
- B41J21/16—Column, tabular or like printing arrangements; Means for centralising short lines controlled by the sensing of marks or formations on the paper being typed, an undersheet, or the platen
Landscapes
- Handling Of Cut Paper (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本riIIPAは、印字方式に関し、詳しくは、用紙の
厚さ、錨、印字行等のf#報を印字用紙から直接鋳み取
るプリンタの印字方式に関するものである。
厚さ、錨、印字行等のf#報を印字用紙から直接鋳み取
るプリンタの印字方式に関するものである。
例えば、銀行用端本&Mfl!の預金用窓口装置等では
1インサータに通@を挿入すると、これkit人して磁
気コード等のm報′t−障み取り、用紙の厚さ、印字範
囲等t−確認し、余白の最上行にプリンタをセットした
後、預金のあった日付、金額等を印字している。
1インサータに通@を挿入すると、これkit人して磁
気コード等のm報′t−障み取り、用紙の厚さ、印字範
囲等t−確認し、余白の最上行にプリンタをセットした
後、預金のあった日付、金額等を印字している。
このようなインサータを用−るプリンタで杜、従来、用
紙上の1箇所にその用紙に関するコード情報が示されて
おり、このコード情報を読み出すことによ妙、その用紙
の厚さ、印字lIH等を判別してプリントしている。
紙上の1箇所にその用紙に関するコード情報が示されて
おり、このコード情報を読み出すことによ妙、その用紙
の厚さ、印字lIH等を判別してプリントしている。
しかし、このような従来の方式では、インサータに挿入
する用紙には、すべて特定位置に磁気あるいは印刷等に
よりコードを記入する必要があpコードの記入されてv
h″lk−白紙を用−石ことかで書ない。
する用紙には、すべて特定位置に磁気あるいは印刷等に
よりコードを記入する必要があpコードの記入されてv
h″lk−白紙を用−石ことかで書ない。
また、用紙上の特定位置の1箇所にコードが記入されて
−る良め、誤って用紙を裏表反対に、會冷は方向を反対
にしてインサー#に挿入した場会には、謂−Yを読み取
ることがで自ず、プリント不可能となる。
−る良め、誤って用紙を裏表反対に、會冷は方向を反対
にしてインサー#に挿入した場会には、謂−Yを読み取
ることがで自ず、プリント不可能となる。
なお、=−ドが印刷されて−な一自紙を、あらかじめ定
め友印字範囲と用紙厚を覆すゐ用紙であるものと定義す
るととkよって、上記の欠点tS清し、白紙にもプリン
トすることがで自る。
め友印字範囲と用紙厚を覆すゐ用紙であるものと定義す
るととkよって、上記の欠点tS清し、白紙にもプリン
トすることがで自る。
しか1%ロードが印刷されている用紙を、インす一#に
対して前述Oように談挿入し良場合に社、プリン#祉白
紙が挿入された%0としソ、白紙に対して定義宴れた印
字範囲と用紙厚を1って印字′制御を行う冷め、例えば
、佇オーバ、桁オーバによゐプラテン上の空印字、ああ
%/hは用紙の厚盲の違−による印字ヘッドの破損等を
生じる欠点がある。
対して前述Oように談挿入し良場合に社、プリン#祉白
紙が挿入された%0としソ、白紙に対して定義宴れた印
字範囲と用紙厚を1って印字′制御を行う冷め、例えば
、佇オーバ、桁オーバによゐプラテン上の空印字、ああ
%/hは用紙の厚盲の違−による印字ヘッドの破損等を
生じる欠点がある。
本発明の耐豹は、とれら従来の欠点を解消するため、印
字S*、用紙の厚さを定め為コードが用紙上に記入され
てvhゐ場合でも、あゐいはフード−が記入されて一″
Ik−白紙の場合で1、またインサータに用紙tlII
l挿入しに場合で1、種々の印字範囲、用紙厚′sの用
紙に対して支障なく印字するヒとがでiIゐ印字方式を
提供すゐととkある。
字S*、用紙の厚さを定め為コードが用紙上に記入され
てvhゐ場合でも、あゐいはフード−が記入されて一″
Ik−白紙の場合で1、またインサータに用紙tlII
l挿入しに場合で1、種々の印字範囲、用紙厚′sの用
紙に対して支障なく印字するヒとがでiIゐ印字方式を
提供すゐととkある。
本発明の印字方式祉、インサータを賓すゐプシンタC@
用する用紙に鉗して、用紙の仕様を示すコードを、用紙
の褒裏上の対角位IHeあらかじめ記入し1かつフード
を有−un%A白紙を一走の印字範囲、用紙厚と定める
ととkより、印字するヒとを特徴としている。
用する用紙に鉗して、用紙の仕様を示すコードを、用紙
の褒裏上の対角位IHeあらかじめ記入し1かつフード
を有−un%A白紙を一走の印字範囲、用紙厚と定める
ととkより、印字するヒとを特徴としている。
以下、本発明の実施例を、図面によシ説明する。
第1図は、本発明の印字方式に適用するプリンタのプ田
ツタ図である。
ツタ図である。
本発明で使用されるプリンタδは、用紙を吸入するイン
サータ部1と、このインサータ部1かも吸入された用紙
に記入されているコードを読み取らのインサータ部1、
コード読取部2、プリント部3tf制御する制御部番か
ら構成されている。
サータ部1と、このインサータ部1かも吸入された用紙
に記入されているコードを読み取らのインサータ部1、
コード読取部2、プリント部3tf制御する制御部番か
ら構成されている。
帛lt!XIでは、印字条件を餉別させるためのフード
としてパー;−ドを用いており、インサータ部lから吸
入された用紙上のバーコードをコード読取部2(この場
合、バーコード・リーダ)で読み取る。″llt、第1
i1では、制御部番からインす一タ部1%】−ド読取部
2、プリント部3に対してそれぞれ電気的な制御線のみ
゛が示されており、インサータ部lかもコード読取部2
を通過して1121部3に給送される用紙の機構的な給
送路につ・いては記載されていない。
としてパー;−ドを用いており、インサータ部lから吸
入された用紙上のバーコードをコード読取部2(この場
合、バーコード・リーダ)で読み取る。″llt、第1
i1では、制御部番からインす一タ部1%】−ド読取部
2、プリント部3に対してそれぞれ電気的な制御線のみ
゛が示されており、インサータ部lかもコード読取部2
を通過して1121部3に給送される用紙の機構的な給
送路につ・いては記載されていない。
第2図は、本発明O印字方式に用−られる用齢の表面お
よび裏面図である。
よび裏面図である。
[2図−)は用紙70印字面(表面)管示したも5ので
あり、第2WJ(b)if用紙70裏面を示した亀ので
ある。
あり、第2WJ(b)if用紙70裏面を示した亀ので
ある。
第2 WJ (a) (b)に示すように1本発明の方
式で使用・する用紙7には、印字面の対角位置に2箇所
、裏面の対角位置にも2Ii所、コードが記入される。
式で使用・する用紙7には、印字面の対角位置に2箇所
、裏面の対角位置にも2Ii所、コードが記入される。
1(1この鴇合、印字面の正規の位置に記入されたバー
。
。
コード6A社用紙の種別を表わしており、その烙の位置
に記入されたバーコード611,60,6I)。
に記入されたバーコード611,60,6I)。
はすべて排出コードとする。すなわち、従来よ動。
用紙7上に記入されて−る位置のバーロード6ム151
読み取ることにより、その用紙の厚さ、印字彰8%がl
ll別されると同時に1正し一面と方向でイ。
読み取ることにより、その用紙の厚さ、印字彰8%がl
ll別されると同時に1正し一面と方向でイ。
ンサータ部1に吸入されたことも判別できる。
また、正しくな一面と方向でインサータ部1IIc用。
紙7が吸入されたときには、コード読取部2 a &出
コード15t* 6a、f3vを読み取るので、直ちに
I!制御Il!番から排出指令が発行され、インサータ
部1かもその用ITが排出されゐ。同時に、正しい面と
方向で挿入するように指示が表示されるので、IIIF
あるいはオペレータはこれを訂正して再挿入することに
なる。
コード15t* 6a、f3vを読み取るので、直ちに
I!制御Il!番から排出指令が発行され、インサータ
部1かもその用ITが排出されゐ。同時に、正しい面と
方向で挿入するように指示が表示されるので、IIIF
あるいはオペレータはこれを訂正して再挿入することに
なる。
第5図(&) (b)は、第1図におけるプリンタの動
作フ胃−・チャージおよび動作ν明図である。
作フ胃−・チャージおよび動作ν明図である。
先ず、用紙7がプリンタ6の挿入口に挿入されることに
よ抄動作がスタートし、インサータ部1が用紙7を吸入
する。用紙7が吸入されると、制御部4.はコード読取
部2に指令を送り、コード読取部2で用紙7のバーコー
ドを読み出す。コード読取部2により読み取られたバー
コードの内容が用紙種別6ムであれば、制御部4は用紙
の印字範囲と厚さを定める。例えけ、第3図(b)に示
すように、用紙種別のコードが02a′のと龜には、印
字範囲が60桁26行であり、用紙の厚さ社2パーツで
ある。
よ抄動作がスタートし、インサータ部1が用紙7を吸入
する。用紙7が吸入されると、制御部4.はコード読取
部2に指令を送り、コード読取部2で用紙7のバーコー
ドを読み出す。コード読取部2により読み取られたバー
コードの内容が用紙種別6ムであれば、制御部4は用紙
の印字範囲と厚さを定める。例えけ、第3図(b)に示
すように、用紙種別のコードが02a′のと龜には、印
字範囲が60桁26行であり、用紙の厚さ社2パーツで
ある。
制御部4は、用紙の印字範囲、厚さ等が定められた後、
その定められた印字条件Kしたかつてプリント部3に指
令を送り、用紙7に印字させる。
その定められた印字条件Kしたかつてプリント部3に指
令を送り、用紙7に印字させる。
そして、用紙7に印字したならば、用紙7を排出・する
。
。
次に、用紙7が白紙のときには、用紙上にバーコードが
あらかじめプリントされていない九め、コード読取部2
#′!バーコードを読み取ることができず、このとき制
御部4社定義されている白紙の印字範囲と用紙の厚さを
定めて、プリント534c印字指令を送出する。すなわ
ち、第3図軸)に示すように1読出コードが1なし2の
場合には、印字範囲が75桁60行であり、用紙の厚さ
#′11パーツであると定める。
あらかじめプリントされていない九め、コード読取部2
#′!バーコードを読み取ることができず、このとき制
御部4社定義されている白紙の印字範囲と用紙の厚さを
定めて、プリント534c印字指令を送出する。すなわ
ち、第3図軸)に示すように1読出コードが1なし2の
場合には、印字範囲が75桁60行であり、用紙の厚さ
#′11パーツであると定める。
次に1インサ一タmlへの誤挿入により、コー。
ド読取部2で読み取られたバーコードが排出コード61
60.aDである場合には、制御s4は印字動作を行わ
ず、直ちに用紙7を排出する。
60.aDである場合には、制御s4は印字動作を行わ
ず、直ちに用紙7を排出する。
次に、用紙7に対して6Atたは6m1601θDがあ
らかじめプリントされなφttインサータ部1に挿入さ
れた場合、および用紙7に対して6Aと6B、6o、6
1:+が間違えてプリントされた後、インサータ部1に
挿入された場合、につ−て説明する。
らかじめプリントされなφttインサータ部1に挿入さ
れた場合、および用紙7に対して6Aと6B、6o、6
1:+が間違えてプリントされた後、インサータ部1に
挿入された場合、につ−て説明する。
一壕、用紙7に排出コード6]1,60,6])がプリ
ントされておらず、用紙11HR16ムが“02”の用
紙が誤挿入された例を考える。
ントされておらず、用紙11HR16ムが“02”の用
紙が誤挿入された例を考える。
上記の誤挿入により、コード続出部2はバーコードを読
み出せず、制御部4は挿入され友用紙7が白紙であると
譲判定し、第5WJCb)K示す続出;−ド@なし”の
印字条件でプリントしてしまう。したがって、プリン)
部3で杜、桁数、行数、用紙の厚さ等が処理情報と、挿
入され良夷−〇用紙τとで違って−るため、プラテンの
空打ち等によりプリンタ5を破損する場合も生じる。
み出せず、制御部4は挿入され友用紙7が白紙であると
譲判定し、第5WJCb)K示す続出;−ド@なし”の
印字条件でプリントしてしまう。したがって、プリン)
部3で杜、桁数、行数、用紙の厚さ等が処理情報と、挿
入され良夷−〇用紙τとで違って−るため、プラテンの
空打ち等によりプリンタ5を破損する場合も生じる。
を良、排出コードam、60.6!lが”19 > )
されゐ位置に1用紙種別6ムと同一フードをプリントし
て、インナー声部1に挿入した場合に瞠、制御114F
!誤判定するため、印字Wao逆方肉r:印字すゐか、
あるい轄裏面に印字してしまうが、挿入され良用紙7の
印字範囲、厚さO処厘情報祉正しいため、少なくともプ
リンタ5t−破損することはない・ なお、実施例では、用紙7にプリントするバーコードを
用!#穂別と排出コードとに分けて説明しているが、こ
れを用紙種別コードに統一すれば、プリンタ5が破損し
な−だけでなく、オペレータ十**にと9扱−易一用紙
7とな如、インナー声部1に挿入する方向管考える必要
がなくなる・また、用紙上に示すコードを用紙il別と
いう皐−コードに限定せずに、用紙の印字範囲、厚さ0
各情報をそれぞれコードにして用紙上に記入してもよい
。
されゐ位置に1用紙種別6ムと同一フードをプリントし
て、インナー声部1に挿入した場合に瞠、制御114F
!誤判定するため、印字Wao逆方肉r:印字すゐか、
あるい轄裏面に印字してしまうが、挿入され良用紙7の
印字範囲、厚さO処厘情報祉正しいため、少なくともプ
リンタ5t−破損することはない・ なお、実施例では、用紙7にプリントするバーコードを
用!#穂別と排出コードとに分けて説明しているが、こ
れを用紙種別コードに統一すれば、プリンタ5が破損し
な−だけでなく、オペレータ十**にと9扱−易一用紙
7とな如、インナー声部1に挿入する方向管考える必要
がなくなる・また、用紙上に示すコードを用紙il別と
いう皐−コードに限定せずに、用紙の印字範囲、厚さ0
各情報をそれぞれコードにして用紙上に記入してもよい
。
本実施例では、あらかじめ用紙上に記入する;−ドをバ
ーコードとして説明して−るが、用紙上のコード會磁気
コードとして、プリンタの;−ド読取部を磁気ヘッドで
構成すれば、磁気化用紙に。
ーコードとして説明して−るが、用紙上のコード會磁気
コードとして、プリンタの;−ド読取部を磁気ヘッドで
構成すれば、磁気化用紙に。
%適用することがで禽る。
以上説明したように1本発明によれば、用紙上。
k印字範囲や用紙の厚さを定めるコードをあらかじめ記
入した用紙音用−るプリンタにお−て、コードが記入さ
れている用紙とコードが記入されていない白紙を混用す
ることが可能となり、かつ誤操作によシ用紙の挿入を蒙
ってもプリンタ管破損することが表いので、特に端末製
置のプリンタに適用すればきわめて有効である。
入した用紙音用−るプリンタにお−て、コードが記入さ
れている用紙とコードが記入されていない白紙を混用す
ることが可能となり、かつ誤操作によシ用紙の挿入を蒙
ってもプリンタ管破損することが表いので、特に端末製
置のプリンタに適用すればきわめて有効である。
第1図は本発明の印字方式に適用するプリンタのブ田ツ
タ図、第2図は本発明の印字方式に用いられる用紙の表
面および裏面図、第311a第1[に訃けるプリンタの
動作7′c1−・チャー)とそ0説明図である。、 l:インサータ部、2tコ一ド読取部、3ニブリント部
、4+副制御、6:プリンタ、(5At用紙椋別コード
、5B、 6ot 6り:排出コード、7s用紙。 特許出願人 株式金社 日立製作所
タ図、第2図は本発明の印字方式に用いられる用紙の表
面および裏面図、第311a第1[に訃けるプリンタの
動作7′c1−・チャー)とそ0説明図である。、 l:インサータ部、2tコ一ド読取部、3ニブリント部
、4+副制御、6:プリンタ、(5At用紙椋別コード
、5B、 6ot 6り:排出コード、7s用紙。 特許出願人 株式金社 日立製作所
Claims (1)
- インサータに挿入された用紙上に示すフードを読み取り
、該用紙に対する印字条件を設定する印字方式において
、用紙の仕様を示すコード音1該用紙の表と−の対角位
置にあらかじめ記入し、かつコードに合しない白紙がイ
ンサータに挿入されたときには、あらかじめ定めた印字
範囲と用紙厚であると看做して、該白紙あるいは用紙上
に印字することを特徴とする印字方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12075481A JPS5822189A (ja) | 1981-08-03 | 1981-08-03 | 印字方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12075481A JPS5822189A (ja) | 1981-08-03 | 1981-08-03 | 印字方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5822189A true JPS5822189A (ja) | 1983-02-09 |
Family
ID=14794160
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12075481A Pending JPS5822189A (ja) | 1981-08-03 | 1981-08-03 | 印字方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5822189A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6110855U (ja) * | 1984-06-22 | 1986-01-22 | ブラザー工業株式会社 | プリンタ |
| JPS6322169A (ja) * | 1986-07-11 | 1988-01-29 | Urashimaya:Kk | 味付けとろろ昆布の製造方法 |
-
1981
- 1981-08-03 JP JP12075481A patent/JPS5822189A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6110855U (ja) * | 1984-06-22 | 1986-01-22 | ブラザー工業株式会社 | プリンタ |
| JPS6322169A (ja) * | 1986-07-11 | 1988-01-29 | Urashimaya:Kk | 味付けとろろ昆布の製造方法 |
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