JPS58221994A - 衣類乾燥機の運転制御方法 - Google Patents

衣類乾燥機の運転制御方法

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JPS58221994A
JPS58221994A JP57104502A JP10450282A JPS58221994A JP S58221994 A JPS58221994 A JP S58221994A JP 57104502 A JP57104502 A JP 57104502A JP 10450282 A JP10450282 A JP 10450282A JP S58221994 A JPS58221994 A JP S58221994A
Authority
JP
Japan
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key
time
number key
program
key signal
Prior art date
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Granted
Application number
JP57104502A
Other languages
English (en)
Other versions
JPS6126400B2 (ja
Inventor
坂根 鉄男
末廣 典之
季家 隆美
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sanyo Electric Co Ltd
Sanyo Denki Co Ltd
Original Assignee
Sanyo Electric Co Ltd
Sanyo Denki Co Ltd
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Publication date
Application filed by Sanyo Electric Co Ltd, Sanyo Denki Co Ltd filed Critical Sanyo Electric Co Ltd
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Publication of JPS58221994A publication Critical patent/JPS58221994A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、マイクロコンピュータに畳込んだプログラム
に従って自動的に運転を行うものに於て、運転中もスト
ップキーを押すことなしにプログラム會変更できる工う
にぜんとするものである。
一般にマイクロコンピュータに瞥込んだプログラムに従
って運転を行うものでは、運転中に誤ってキーボードに
触れた時にプログラムが変更してしまうことのないよう
に、ストップキーケ押して一旦運転を止めてからでない
とプログラム會変更することができないものが多い。
本発明は特定の運転コース以外は、運転中もプログラム
kK更できるようにして、特に衣類乾燥機のように乾燥
状態を見ながら適宜乾燥時間音調節する必要がある場合
に都合の工い工うにし友ものてあり、又ファンクション
キーと数字キー金押すことに工っで初めてプログラムの
変更全可能にすると共に、キー操作の間隔が所定時間以
上になった時はそ几以降のキー人力を受付けない工9に
して、誤ってキーに触几た場合にはプログラムが変更さ
れにくいようにすること?目的としているOこの目的全
連取するために、ファンクションキー信号の入力後一定
時間内でのみ次のナンバーキー信号會受入几ると共に、
ナンバーキー信号が複数桁である場合は、先のナンバー
キー信号を入力した後一定時間内でのみ次のナンバーキ
ー信号會受入几る工うにし、それ以後の入力を拒否する
ようにしている。こnによって意識的にキー操作をした
時以外は、プログラムが変更されることがほとんどない
のである。
以下図に基いて説明すると、(1)は前面に衣類投入用
ドア(2)分有する衣類乾燥機で、このドアの上方には
、電源投入及び遮断用の主開閉器(3)、自動検知終了
時の乾燥度合を調節するための乾燥度調節摘子(4)、
コース設定や時間設定あるいは温度設定の几めのキーボ
ード15)、時間表示用の螢光表示管(6)、温度表示
用の螢光表示管(7)、及び乾燥用熱源となる蒸気の圧
力全表示する蒸気圧計(8)を設けている。又この衣類
乾燥機の内部中央に形成し几乾燥呈(9)内には乾燥ド
ラムu(1回転自在に設けると共に、その上部にラジェ
ータ(111H1131t−三分割して設け、且つ下部
に有底円筒状のフィルタ■と排気弁tt61v介して蒸
気供給管側に接続すると共に、他の二つのラジェータ(
12(13は共通の第2蒸気弁a梯を介して前記蒸気供
給管側に接続しており、更にこの蒸気供給管側からは加
湿管[9′t−分岐してその先端を前記乾燥室(9)に
開口すると共に、この加湿管の途中に生蒸気弁(イ)と
手動の開度v4整弁Q])とt介挿している。前記乾燥
ドラム(11はプーリ勾(4)を介してモータ(ハ)に
よって回転ぜしめらn1排気用送風機t151は他のモ
ータ(ホ)によって回転ぜしめら几る。排気用送風機が
回転することに工9、吸気口(ホ)から望見が吸込まn
、てラジェータllR21(13で加熱さ几、更に乾燥
ドラム(1〔内に入って衣類から水分?奪った後排気口
幹から排出さ几る。而し1前記ラジエータu1103t
131と乾燥ドラム(IO+間にサーミスタよりなる入
口温度検出器(4)が、乾燥ドラムμαの出口側に同じ
くサーミスタからなる出口温度検出器翰が夫々設けらn
ている。■は制制回路會構成するプリント基板で、この
回路のブロック図kM3       、。
図に示している。
前記キーボード(5)は第6図に示す工うに配置さ几て
お9、乾燥室の入口温度と出口i度とを検出しながら運
転し、その温度が急激に変動した時に乾燥運転全終了す
る自動検知運転と、運転時間が設定値に達し友時に終了
する時間制(2)運転と、温度及び時間ケ認意に設定す
る手動運転と、乾燥後の衣類に適度な湿り気?与えるた
めの生蒸気投入と衡指定する夫々のキー(A)+8)(
CりCD)と、熱風時間と冷風時間と入口温度と出口温
度を指定するキー(B)(F) (Gl但)と、ナンバ
キー(I)と、ストップキー(、T)と、スタートキー
([)とを備えている。
側副回路はマイクロコンピュータ?中心に構成さf’L
、 01)の中央処理装#(本実施例の場合はRAM1
内蔵。以下CPUと略す)とプログラムヶ格納している
ROM(2)との間は、プログラムの番地指定の几めの
アドレス、バス(12ビツト)ト命令?、CPU0])
に転送する几めのデータ、バス(8ビツト)に工って接
続さ几ている。CPUCII)Kは入出力拡張用の1c
c!3および弼が接続さ几て′:M9、多数の入出力に
対応できる・工うになっている。CPUC5υの入力に
は、入口温度と出口温度と乾燥度調節摘子(4)の設定
値會出力するD/A変喚4M置装至)から06ビツトと
、運転コースや時間・温度の設定及び運転開始・停止操
作のためのキーボードスイッチ及び電源投入時の運転コ
ースを選択設定するためコースケプリセット・スイッチ
■からの4ヒツトと、50Hz/60H2の仕様切換え
用スイッチとドア・スイッチとサーマル・スイッチ■か
らの6ビツトと、電源立ち上が9時にCPUe(ηをリ
セットするためのリセクト回路弼からの1ビツトと、電
源周波数の矩形波電圧全発生してCPU C;J)の外
部割込端子に入力する外部割込回路−からの1ピントが
ある。また、CPUCII)の出力には、時間表示等を
するための螢光表示管(61へのものと、温度表示等を
するための螢光表示管(7)へのものと、温度測定や乾
燥度調節つまみの設定値読み込みのためのD/A変換装
置に)へのものと、蒸気弁(161Ql・生蒸気弁(2
0)・ファンモータ(ロ)・ドラムモータ(ハ)を駆動
するためのもの及びブザー匍への出力がある0 以下フローチャートに基いて動作孕説明する。
このフローチャートに於てファンクションキーとけ、前
記キーボード151[あるナンバーキー(1)以外の全
てのキーを言い、プログラムナンバーキーとは、自動検
知キー(A)又は時間側副Φ−(B)の後に押すナンバ
ーキーを指し、一般ナンバーキーとは、自動検知キーf
A)時間制副キー+B)とストップキー(、r)とスタ
ートキー(幻以外のファンクションキーの後に押すナン
バーキー會指している。
電源間閉器(3)を人几ると、ファンクションキー人力
及びナンバーキー人力の有無を調べる。今自動検知キー
(A)又は時間制(財)キー(囚が押さrしると1プロ
グラムナンバーキー待ち”フラグヶ立てる。
この状態で1〜4のナンバーキー紮押すと、四つの運転
コースのうちの所望のコースが設定され、次にスタート
キー(K)t−押すことにLつで運転が開始さ几る。
手動で任意のプログラム2組立て、そのプログラムに従
って運転ケする場合は次のようにする0例えば熱風時間
全指定する場合は、手動キー(C)と熱風時間キー【匂
紮押す。熱風時間キーが押されるト、’ 一般ナンバー
キー待ち1フラグに立てると共に、一般ナンバーキーが
押さ几た時に、その信号f CP’ U (,31)内
に°あるRAMの6番地に格納するLうに指定する。乾
燥運転孕65分行いたい埠1:HE@−匿に!]−1N
−11と押す。この場合各キーの操作間隔時間に特に制
限I/′iない。この後温度設定等をしてからスタート
キー(KITh押忙げ運転が開始さ几る。
運転中衣類の乾き具合を見ながら熱風時間を変更したい
場合には、熱風時間キー(g)とナンバーキー (I)
 ?押す。熱風時間キー【匂ヲ押すと、この時は運転中
フラグが立っており、且つこの運転は生蒸気投入行程で
もなく、冷風運転中でもなく、且つ自動検知コースでも
ないので、′一般ナンバーキー待ち1フラグ會立て、次
のナンバーキーQRAMの6番地に格納する準備tした
後変更可能時間力・クンタ欠クリアする。矢にナンバー
キー(1)を押すとその値がRAMの6番地に格納され
るが、熱風     ′″′1時間キー(乃會押してか
らナンバキー(I)’t−押すまで5秒以上の間隔があ
くと、亀一般ナンバーキー待ちqフラグ?消してしまう
ので、ナンバーキー江)全受付けなくなる。又複数桁の
熱風時間を入力する場合、最初のナンバーキーは5秒以
内に入力したとしても、ナンバーキーを入力する毎に変
更可能時間カウンタ全クリアするので、次のナンバーキ
ーが5秒経過した後押さ几てtそルは受付けない。なお
自動検知キー(Nl又は時間割1キー(B)K工って運
転コース全指定しt場合は、ストップキー(、y)i押
さない限り運転中にキー人カケ受けない。
以上の如く熱風時間等を指定して運転する場合は、運転
中でも自由に運転内容ケ変えることができるので、例え
ば衣類乾燥機の場合には、乾燥状態金目で見ながら随時
運転時間を延長しfc v短縮し友りすることがで齢て
使用し易く、又変更する場合はファンクションキーと数
字キーの双万全押す必要があり、且つキーの操作間隔が
一定時間以上になるとキー信号全受付けなくなるので、
誤ってキーボードに触nてもマイクロコンピュータの記
憶内容が変更さ几てしまうことがほとんどない0
【図面の簡単な説明】
第1図は衣類乾燥機の正面図、第2図は縦断側面図、第
6図はキーボードの拡大図、第4図は情報伝達関係のブ
ロック図、第5図(イ)〜(へ)はフローチャートであ
る。 (5)・・・キーボード、(A)・・・自動検知キー、
(B)・・・時間開削キー、(C)・・・手動キー、(
E)・五熱風時間キー、(I)・・・ナンバーキー、I
K)・・・スタートキー。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 ]1)、マイクロコンピュータに書込んだプログラムに
    従って自動的に運転1行うものにおいて、運転中前記マ
    イクロコンピュータはファンクションキー(Ft号の入
    力後一定時間以内でのみナンバーキー信号欠受入几、且
    つナンバーキー信号が複数桁である場合は、先のナンバ
    ーキー信号を入力した後一定時間以内でのみ次のナンバ
    ーキー信号全受入れるようにしたことケ特徴とする運転
    割部装置。 (2、特許請求の範囲第1項に於いて、運転中は前記〕
    1アンクションキーのうちの熱風時間キーと数字キーの
    みを受入几るLうにしてなる衣類乾燥機用の運転側副装
    置。
JP57104502A 1982-06-16 1982-06-16 衣類乾燥機の運転制御方法 Granted JPS58221994A (ja)

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JPS58221994A true JPS58221994A (ja) 1983-12-23
JPS6126400B2 JPS6126400B2 (ja) 1986-06-20

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ID=14382278

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6287193A (ja) * 1985-10-15 1987-04-21 松下電器産業株式会社 全自動洗濯機

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0356297U (ja) * 1989-10-03 1991-05-30

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS54144059A (en) * 1978-04-28 1979-11-09 Toshiba Corp Electronically controlled automatic washing machine
JPS5784096A (en) * 1980-11-12 1982-05-26 Sanyo Electric Co Full automatic washing machine

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JPS6126400B2 (ja) 1986-06-20

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