JPS582232Y2 - 製麺器 - Google Patents
製麺器Info
- Publication number
- JPS582232Y2 JPS582232Y2 JP1482682U JP1482682U JPS582232Y2 JP S582232 Y2 JPS582232 Y2 JP S582232Y2 JP 1482682 U JP1482682 U JP 1482682U JP 1482682 U JP1482682 U JP 1482682U JP S582232 Y2 JPS582232 Y2 JP S582232Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- section
- kneading
- gear
- unit
- shredding
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Manufacturing And Processing Devices For Dough (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案は、小麦粉等により麺生地まで一貫してつくる
ことが出来る家庭用の製麺器に関するものである。
ことが出来る家庭用の製麺器に関するものである。
従来、この棟の装置として小麦粉等を練り上げる練り器
が存し、攪拌羽根を内蔵して練り作用を行なわせるよう
にしているものである。
が存し、攪拌羽根を内蔵して練り作用を行なわせるよう
にしているものである。
また、うどん等を作るには手などで練った練り玉を帯状
に圧延し、かつ、細断する圧延細断器も存する。
に圧延し、かつ、細断する圧延細断器も存する。
しかるに、各器具は個々に製作されているものであり、
保管等も大変であり、取扱いも容易なものではない。
保管等も大変であり、取扱いも容易なものではない。
さらに、業務用の大型装置においては三者を一体化した
ものも存するが、すべてが同時に駆動装置にあり、その
まま小型化して家庭用とすることはできないものである
。
ものも存するが、すべてが同時に駆動装置にあり、その
まま小型化して家庭用とすることはできないものである
。
その理由として最も重要なことは、家庭用において練り
玉、圧延部組断部を順次使用するものであり、使用中以
外のところも駆動されていることはきかめて危険性を伴
うものであるためである。
玉、圧延部組断部を順次使用するものであり、使用中以
外のところも駆動されていることはきかめて危険性を伴
うものであるためである。
したがって、駆動状態についてみれば選択的に駆動され
ることが望ましく、駆動部も一個であることが望ましい
ものである。
ることが望ましく、駆動部も一個であることが望ましい
ものである。
この考案は、このような点に鑑みなされたもので、練り
玉と圧延部および細断部とを一体化し、−個の駆動部に
より選択的に駆動させうるどともに切換クラッチの構造
をきわめて簡単にすることができ、これにより小型化し
うる製麺器を得ることを目的とするものである。
玉と圧延部および細断部とを一体化し、−個の駆動部に
より選択的に駆動させうるどともに切換クラッチの構造
をきわめて簡単にすることができ、これにより小型化し
うる製麺器を得ることを目的とするものである。
この考案は、本体ケースに製麺用粉を水と混合して練り
玉を形成する練り部を設けるとともに前記練り玉を圧延
して帯状に形成する圧延部とそれを細断して麺生地を形
成する細断部とをたがいに連動状態に設け、前記本体ケ
ースに正転および逆転可能な駆動部を設け、この駆動部
と連結されてその回転方向により前記練り部と前記圧延
部および前記細断部とのいずれか一方に駆動力伝達を行
なうよう切換える切換スイッチを設けたことを特徴とす
るものである。
玉を形成する練り部を設けるとともに前記練り玉を圧延
して帯状に形成する圧延部とそれを細断して麺生地を形
成する細断部とをたがいに連動状態に設け、前記本体ケ
ースに正転および逆転可能な駆動部を設け、この駆動部
と連結されてその回転方向により前記練り部と前記圧延
部および前記細断部とのいずれか一方に駆動力伝達を行
なうよう切換える切換スイッチを設けたことを特徴とす
るものである。
したがって、練り部と圧延部および細断部とが本体ケー
スに一体化して設けられていても駆動部に対しては切換
クラッチを介して連結されているため選択的に駆動され
、これにより駆動部自体の出力は小さくても元号な駆動
状態を得ることができ、かつ、駆動部を正転および逆転
可能なものとすることにより切換クラッチを同一軸上で
の切換可能として簡単な構造のものとすることができ、
かつ、切換機能も確実であり、しかも小型に形成するこ
とができるように構成したものである。
スに一体化して設けられていても駆動部に対しては切換
クラッチを介して連結されているため選択的に駆動され
、これにより駆動部自体の出力は小さくても元号な駆動
状態を得ることができ、かつ、駆動部を正転および逆転
可能なものとすることにより切換クラッチを同一軸上で
の切換可能として簡単な構造のものとすることができ、
かつ、切換機能も確実であり、しかも小型に形成するこ
とができるように構成したものである。
この考案の一実施例を図面に基づいて説明する。
1は直方体形に形成された本体ケースで、この本体ケー
ス1内にはフレーム2が設けられ、このフレーム2には
駆動部となるモータ3とこのモータ3に連結された切換
クラッチ4とこの切換クラッチ4に連結された練り部5
と前記切換クラッチ4と変速部6を経て連結された圧延
部7および細断部8とが設けられている。
ス1内にはフレーム2が設けられ、このフレーム2には
駆動部となるモータ3とこのモータ3に連結された切換
クラッチ4とこの切換クラッチ4に連結された練り部5
と前記切換クラッチ4と変速部6を経て連結された圧延
部7および細断部8とが設けられている。
まず、前記モータ3のモータ軸9の先端には駆動歯車1
0が固着され、この駆動歯車10はクラッチギヤ11に
噛み合わされている。
0が固着され、この駆動歯車10はクラッチギヤ11に
噛み合わされている。
前記モータ3は前記本体ケース1の外部に設けられたス
イッチ12により正転および逆転をするものであり、前
記クラッチギヤ11にはいずれかの方向の回転力が伝達
される。
イッチ12により正転および逆転をするものであり、前
記クラッチギヤ11にはいずれかの方向の回転力が伝達
される。
そして、クラッチギヤ11はクラッチ軸13に軸方向移
動自在に取付けられ、その両側面には逆方向に傾斜して
いるとともに図示しない段部が設けられた斜面部14.
15が一体的に形成されている。
動自在に取付けられ、その両側面には逆方向に傾斜して
いるとともに図示しない段部が設けられた斜面部14.
15が一体的に形成されている。
ついで、前記クラッチ軸13の前記クラッチギヤ11の
両側には前記斜面部14.15に対応する斜面を有して
段部により係合可能なりラッチ部16.17を有する歯
車18.19が設けられている。
両側には前記斜面部14.15に対応する斜面を有して
段部により係合可能なりラッチ部16.17を有する歯
車18.19が設けられている。
そして、一方の歯車18には大径の歯車20が噛み合わ
され、この歯車20が固着された歯車軸21の端部には
ベベルギヤ22が設けられて垂直な駆動軸23にベベル
ギヤ24を介して連結されている。
され、この歯車20が固着された歯車軸21の端部には
ベベルギヤ22が設けられて垂直な駆動軸23にベベル
ギヤ24を介して連結されている。
この駆動軸23の上部には図示しないカップリングを介
して練り容器25内に位置する攪拌羽根26が着脱自在
に設けられている。
して練り容器25内に位置する攪拌羽根26が着脱自在
に設けられている。
また、前記練り容器25も前記本体ケース1に着脱自在
に設けられている。
に設けられている。
なお、21は蓋である。
ついで前記歯車19には前記変速部6が連結されている
ものであるが、この変速部6は前記歯車19に噛合する
大径の歯車28とこの歯車28と同軸的に設けられた小
径の歯車29とこの歯車2.9に噛合う大径の歯車30
とよりなり、この歯車30が固着された軸31には前記
圧延部7の一部となるローラ32が連結されている。
ものであるが、この変速部6は前記歯車19に噛合する
大径の歯車28とこの歯車28と同軸的に設けられた小
径の歯車29とこの歯車2.9に噛合う大径の歯車30
とよりなり、この歯車30が固着された軸31には前記
圧延部7の一部となるローラ32が連結されている。
このローラ32はポリアセタール樹脂よりなり、両端に
フランジ33が形成されている。
フランジ33が形成されている。
また、前記軸31にはモジュールの大きい結合歯車34
が固着され、この結合歯車34に噛み合う同歯数の結合
歯車35により前記ローラ32の前記フランジ33間に
入り込むローラ36が駆動されている。
が固着され、この結合歯車34に噛み合う同歯数の結合
歯車35により前記ローラ32の前記フランジ33間に
入り込むローラ36が駆動されている。
このローラ36は前記ローラ32と間隔調整軸37によ
り間隔調節自在に設けられ、前記間隔調整軸37の前記
本体ケース1より突出した端部には調整ノブ38が設け
られている。
り間隔調節自在に設けられ、前記間隔調整軸37の前記
本体ケース1より突出した端部には調整ノブ38が設け
られている。
ついで、前記ローラ32と同軸的に連結された細断ロー
ラ39が設げられ、この細断ローラ39に噛合う細断ロ
ーラ40はそれぞれの端部に設けられた結合歯車41.
42により同速回転するように連結されている。
ラ39が設げられ、この細断ローラ39に噛合う細断ロ
ーラ40はそれぞれの端部に設けられた結合歯車41.
42により同速回転するように連結されている。
なお、前記本体ケース1の前面には帯状に圧延された帯
状体と細断された麺生地とが放出される放出口43が形
成されている。
状体と細断された麺生地とが放出される放出口43が形
成されている。
また、電気的回路についてみれば、電源44に対して前
記スイッチ12が接続され、安全スイッチ12が接続さ
れ、安全スイッチ45a 、45bおよびコンデンサ4
6を介して前記モータ3が接続されている。
記スイッチ12が接続され、安全スイッチ12が接続さ
れ、安全スイッチ45a 、45bおよびコンデンサ4
6を介して前記モータ3が接続されている。
前記安全スイッチ45aは練り容器250セツトにより
閉じ、前記安全スイッチ45bは後述するカバ一体のセ
ットにより閉じるものである。
閉じ、前記安全スイッチ45bは後述するカバ一体のセ
ットにより閉じるものである。
さらに、前記圧延部7と前記細断部8との上部にカバ一
体47が着脱自在に取付けられている。
体47が着脱自在に取付けられている。
このカバ一体47には前記本体ケース1の上面より上方
へ突出する突出部48が形成され、前記圧延部Tと前記
細断部8との上部にはそれぞれ挿入孔49.50が形成
されている。
へ突出する突出部48が形成され、前記圧延部Tと前記
細断部8との上部にはそれぞれ挿入孔49.50が形成
されている。
これらの挿入孔49.50は細長い矩形状に形成されて
いるものがあるが、一方の前記圧延部7の上方の挿入孔
49はその中央部に径太部51が形成されている。
いるものがあるが、一方の前記圧延部7の上方の挿入孔
49はその中央部に径太部51が形成されている。
このような構成において、たとえばうどんやそばをつく
るためには、所定量の製麺用粉とそれに対応した水とを
練り容器25内に入れ、蓋21をしてからスイッチ12
を練り方向に回す。
るためには、所定量の製麺用粉とそれに対応した水とを
練り容器25内に入れ、蓋21をしてからスイッチ12
を練り方向に回す。
このスイッチ12は電源スィッチを兼ねており、その方
向によってモータ3の回転方向が定まる。
向によってモータ3の回転方向が定まる。
そのため、クラッチギヤ11の回転方向はその斜面部1
4.15によって歯車19とは離反し、歯車18のクラ
ッチ部16とは噛み合うような軸方向の力を発生するも
のとなり、歯車20を経て練り部5に駆動力が伝達され
、変速部6には駆動力が伝達されない状態にセットされ
る。
4.15によって歯車19とは離反し、歯車18のクラ
ッチ部16とは噛み合うような軸方向の力を発生するも
のとなり、歯車20を経て練り部5に駆動力が伝達され
、変速部6には駆動力が伝達されない状態にセットされ
る。
したがって、攪拌羽根26のみが練り容器25内で回転
し、内部の製麺用段を水と混合するとともに順次練り玉
を練り上げる。
し、内部の製麺用段を水と混合するとともに順次練り玉
を練り上げる。
この練り状態は機械力により行なわれるため、手で練る
場合よりもはるかに硬い練り玉を形成することができ、
その状態も均一である。
場合よりもはるかに硬い練り玉を形成することができ、
その状態も均一である。
このように練り作用を行なっている間、圧延部7と細断
部8とは駆動されていないので、カバ一体47を開いて
内部の清掃等を行なっていてもなんらの危険性はない。
部8とは駆動されていないので、カバ一体47を開いて
内部の清掃等を行なっていてもなんらの危険性はない。
また、練り部5駆動中に練り容器25を取りはずそうと
すると安全スイッチ45aが働いてモータ3を停止させ
る。
すると安全スイッチ45aが働いてモータ3を停止させ
る。
ついで、練り玉が形成された後には、スイッチ12を圧
延方向へ回す。
延方向へ回す。
これによりモータ3は逆転し、クラッチギヤ11に反対
方向の回転力を伝達することになる。
方向の回転力を伝達することになる。
そのため、クラッチギヤ11はクラッチ部16で反撥さ
せて軸方向にスライドし、他方のクラッチ部17と噛合
うことになる。
せて軸方向にスライドし、他方のクラッチ部17と噛合
うことになる。
これにより、攪拌羽根26の回転は停止し、変速部6を
経て圧延部7と紙継部8とが駆動されることになる。
経て圧延部7と紙継部8とが駆動されることになる。
すなわち、ローラ32が駆動される結果、結合歯車34
.35により他方のローラ36も同速駆動され、また、
ローラ32と同軸的に固定された細断ローラ39が駆動
される結果、結合歯車41.42によって細断ローラ4
0も駆動される。
.35により他方のローラ36も同速駆動され、また、
ローラ32と同軸的に固定された細断ローラ39が駆動
される結果、結合歯車41.42によって細断ローラ4
0も駆動される。
したがって、練り容器25内から所定量に千切って練り
玉をとり出し、これを棒状に手で伸ばして挿入孔49か
ら挿入する。
玉をとり出し、これを棒状に手で伸ばして挿入孔49か
ら挿入する。
この場合、径太部51が存することにより簡単に挿入さ
れる。
れる。
そして、圧延されて帯状になったものは放出口43から
放出されるが最初の一回では幅寸法が揃わないのでニな
いし四重に折りたたんで数回圧延する。
放出されるが最初の一回では幅寸法が揃わないのでニな
いし四重に折りたたんで数回圧延する。
これにより、より一層練り状態も良好になる。
このようにして形成された帯状物は挿入孔50より細断
部に通され、細断ローラ39,40によってうどん生地
として細断される。
部に通され、細断ローラ39,40によってうどん生地
として細断される。
このうどん生地の太さを決定するのは圧延部7における
圧延厚さによるものであるため、調整ノブ38を回して
ローラ32,36の間隔調節を行なってその厚さを定め
る。
圧延厚さによるものであるため、調整ノブ38を回して
ローラ32,36の間隔調節を行なってその厚さを定め
る。
なお、カバ一体47を取りはずすと安全スイッチ45b
が開いてモータ3を停止させる。
が開いてモータ3を停止させる。
この考案は、上述のように練り部と圧延部および細断部
とは本体ケースに一体化して設け、駆動部に対しては切
換クラッチを介して連結したので、練り部のみの駆動ま
たは圧延部および細断部の駆動を選択的に行なうことが
でき、これにより安全性をきわめて向上させうるととも
に一個の駆動部を設けるだけでよく、また、駆動部もい
ずれか一方しか駆動しないため出力の小さいものでよく
、とくに、駆動部を正転および逆転可能なものとし、こ
の回転方向によって伝達状態を切換える形式の切換クラ
ッチであるので、切換クラッチを斜面方式の簡単なもの
とすることができ、これにより小型化もできて部品配置
を容易にすることができ、切換機能もきわめて確実であ
る等の効果を有するものである。
とは本体ケースに一体化して設け、駆動部に対しては切
換クラッチを介して連結したので、練り部のみの駆動ま
たは圧延部および細断部の駆動を選択的に行なうことが
でき、これにより安全性をきわめて向上させうるととも
に一個の駆動部を設けるだけでよく、また、駆動部もい
ずれか一方しか駆動しないため出力の小さいものでよく
、とくに、駆動部を正転および逆転可能なものとし、こ
の回転方向によって伝達状態を切換える形式の切換クラ
ッチであるので、切換クラッチを斜面方式の簡単なもの
とすることができ、これにより小型化もできて部品配置
を容易にすることができ、切換機能もきわめて確実であ
る等の効果を有するものである。
四面はこの考案の一実施例を示すもので\第1図は斜視
図、第2図は本体ケースを取去った状態の斜視図、第3
図は横断平面図、第4図は縦断正面図、第5図は縦断側
面図、第6図は電気回路図である。 1・・・・・・本体ケース、3・・・・・・モータ(駆
動部)、4°°パ切換クラッチ、5・・・・・・練り部
、7・・・・・・圧延部、8・・・・・・細断部。
図、第2図は本体ケースを取去った状態の斜視図、第3
図は横断平面図、第4図は縦断正面図、第5図は縦断側
面図、第6図は電気回路図である。 1・・・・・・本体ケース、3・・・・・・モータ(駆
動部)、4°°パ切換クラッチ、5・・・・・・練り部
、7・・・・・・圧延部、8・・・・・・細断部。
Claims (1)
- 本体ケースに製麺用粉を水と混合して練り玉を形成する
練り部を設けるとともに前記練り玉を圧延して帯状に形
成する圧延部とそれを細断して麺生地を形成する細断部
とをたがいに連動状態に設け、前記本体ケースに正転お
よび逆転可能な駆動部を設け、この駆動部と連結されて
その回転力向により前記練り部と前記圧延部および前記
細断部とのいずれか一方に駆動力伝達を行なうよう切換
クラッチを設けたことを特徴とする製麺器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1482682U JPS582232Y2 (ja) | 1982-02-05 | 1982-02-05 | 製麺器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1482682U JPS582232Y2 (ja) | 1982-02-05 | 1982-02-05 | 製麺器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS57144489U JPS57144489U (ja) | 1982-09-10 |
| JPS582232Y2 true JPS582232Y2 (ja) | 1983-01-14 |
Family
ID=29812855
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1482682U Expired JPS582232Y2 (ja) | 1982-02-05 | 1982-02-05 | 製麺器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS582232Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2007125586A1 (ja) * | 2006-04-27 | 2007-11-08 | Tsukuba Food Science, Inc. | 混捏製品の製造装置、製造方法、混捏製品および加工品 |
-
1982
- 1982-02-05 JP JP1482682U patent/JPS582232Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS57144489U (ja) | 1982-09-10 |
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