JPS5822401A - 調節計 - Google Patents
調節計Info
- Publication number
- JPS5822401A JPS5822401A JP12098281A JP12098281A JPS5822401A JP S5822401 A JPS5822401 A JP S5822401A JP 12098281 A JP12098281 A JP 12098281A JP 12098281 A JP12098281 A JP 12098281A JP S5822401 A JPS5822401 A JP S5822401A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- control
- switch
- mode
- manual operation
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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-
- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05B—CONTROL OR REGULATING SYSTEMS IN GENERAL; FUNCTIONAL ELEMENTS OF SUCH SYSTEMS; MONITORING OR TESTING ARRANGEMENTS FOR SUCH SYSTEMS OR ELEMENTS
- G05B7/00—Arrangements for obtaining smooth engagement or disengagement of automatic control
- G05B7/02—Arrangements for obtaining smooth engagement or disengagement of automatic control electric
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Automation & Control Theory (AREA)
- Feedback Control In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
ζO発明は7”wセッナによr1セス制御を行う調節計
に−す為。
に−す為。
従来の、ζomo調節針は第1図に示すように、マイク
リ1セツナ11がマルチプレタナ12Yt制御して端子
13よ、? f ws七ヌフイールドから測定信号中端
子14から制御目標である設定信号などを切替えて比較
器15の一方の入力側に取込へマイクリ1セツナ11よ
りDA変換器16へ出力したデジタル信4#會アナ霞ダ
信号に変換し、そのアナログ信号管比較IBI 50他
方の入力側へ供給し、その比較器15の出力tマイク1
−セ。
リ1セツナ11がマルチプレタナ12Yt制御して端子
13よ、? f ws七ヌフイールドから測定信号中端
子14から制御目標である設定信号などを切替えて比較
器15の一方の入力側に取込へマイクリ1セツナ11よ
りDA変換器16へ出力したデジタル信4#會アナ霞ダ
信号に変換し、そのアナログ信号管比較IBI 50他
方の入力側へ供給し、その比較器15の出力tマイク1
−セ。
すIIK取込む操作により、端子13,140$II定
信号や設定償4#tデジタル信4#に変換して!イク1
−セッナlIKm込む、このよ5Kして測定信号及び設
定信号を取込み、これらO偏差を求め、その偏差に対し
比例、積分、微分など、いわゆる調節演算管施し、そO
演算結果をDA変換器16へ出力し、その変換されたア
ナログ信号tスイッチ17により保持手段18に標本化
保持し、その保持出力管出力Δツ7ア191通じて出力
端子21より制御信号として7’wセヌフィールドへ出
力する。こO端子210制御信号紘必要に応じてマルテ
グVタナ12よp1比較器15を通じてマイクcIfロ
竜ツtllK*込むことができる。
信号や設定償4#tデジタル信4#に変換して!イク1
−セッナlIKm込む、このよ5Kして測定信号及び設
定信号を取込み、これらO偏差を求め、その偏差に対し
比例、積分、微分など、いわゆる調節演算管施し、そO
演算結果をDA変換器16へ出力し、その変換されたア
ナログ信号tスイッチ17により保持手段18に標本化
保持し、その保持出力管出力Δツ7ア191通じて出力
端子21より制御信号として7’wセヌフィールドへ出
力する。こO端子210制御信号紘必要に応じてマルテ
グVタナ12よp1比較器15を通じてマイクcIfロ
竜ツtllK*込むことができる。
マイクリ1セツナ11jり測定信号、設定信号、制御信
号、偏差信号など各種の信号を表示5122へ出力して
表示させることができる。演算に必要な各種パラメータ
はパラメータ設定手段23よpマイク四グロセッサ11
に対し予め設定する。
号、偏差信号など各種の信号を表示5122へ出力して
表示させることができる。演算に必要な各種パラメータ
はパラメータ設定手段23よpマイク四グロセッサ11
に対し予め設定する。
更に手動操作手段24が設けられ、!−fスイッチ2s
會手動MIIに指定した状態で、増加スイ、チ26、減
少スィッチ27Yt手動操作して手動操作手段24よp
保持手段180保持内容を増減制御することができる。
會手動MIIに指定した状態で、増加スイ、チ26、減
少スィッチ27Yt手動操作して手動操作手段24よp
保持手段180保持内容を増減制御することができる。
マイク四グ四セッサ11は手動操作ヌイッテ!5Z手動
儒M又は自動側Aの何れに切替えられてiるかを読取p
、自動制御を実行し、又はその制御を保留する。tたマ
イクロデ■セ、?11は伝送路とのインタ7エイス28
【通じて上位とのデー#O授受を行い、例えば遠隔地よ
pマイク田ゾEl * yす1it−通じて手動操作す
ること4で自る。913)この調節針動作をローカルモ
ードとす峰−トモー−との切替え、また各モードにおi
て自動峰−r及び手動峰−どの切替えを行うことができ
る。
儒M又は自動側Aの何れに切替えられてiるかを読取p
、自動制御を実行し、又はその制御を保留する。tたマ
イクロデ■セ、?11は伝送路とのインタ7エイス28
【通じて上位とのデー#O授受を行い、例えば遠隔地よ
pマイク田ゾEl * yす1it−通じて手動操作す
ること4で自る。913)この調節針動作をローカルモ
ードとす峰−トモー−との切替え、また各モードにおi
て自動峰−r及び手動峰−どの切替えを行うことができ
る。
この従来の!イタロプロセ、す管用いた調節計におiて
iイクロf■竜、−tF”l 1が故障し穴場合に自動
操作状態に指定されてあれは、これに応じ九所期の自動
制御會行わず、しかも手動制御も行われない状llが生
じゐ、”*yt:、霞一層ル毫−ドの指定とリモートモ
ーどの指定とが衝突すると混乱を生じるおそれがあった
・ ζO発男の目的は■−カルモードの指定とり毫−トモ−
どの指定との衝突が生じた場合にその両指定のうち好ま
しい方の毫−ドを優先させて制御が混乱しない調節針を
提供することにある。
iイクロf■竜、−tF”l 1が故障し穴場合に自動
操作状態に指定されてあれは、これに応じ九所期の自動
制御會行わず、しかも手動制御も行われない状llが生
じゐ、”*yt:、霞一層ル毫−ドの指定とリモートモ
ーどの指定とが衝突すると混乱を生じるおそれがあった
・ ζO発男の目的は■−カルモードの指定とり毫−トモ−
どの指定との衝突が生じた場合にその両指定のうち好ま
しい方の毫−ドを優先させて制御が混乱しない調節針を
提供することにある。
この発1jiKよれば、リモートモード指定信号、及び
ローカル指定信号が優先権処理回路に入力され、これら
入力された信号に応じて動作モードが決定される0例え
はローカルの手動操作指定信七がリモートモード指定信
号に優先される。また必要に応じて一一カルモードの手
動操作はfaセツ−rt−通じて制御信号に対する制御
が行われゐよ5KLAftsセツナが自動と手動との何
れかへの切替えO際に、グ四七ツナ内の処理において準
備かで暑てから、その切替えられた操作に移ることがで
きる・更に!イクログ四セッサが正常か異常か【示す信
号も優先権処理回路に入力し、 ?−Og号の状態に応
じた動作モードを指定する0例えばプロセ、す【通じな
い絶対的な手動操作手段を設け、グロセ、tが異常0時
にその絶対的手動操作のモードにする。
ローカル指定信号が優先権処理回路に入力され、これら
入力された信号に応じて動作モードが決定される0例え
はローカルの手動操作指定信七がリモートモード指定信
号に優先される。また必要に応じて一一カルモードの手
動操作はfaセツ−rt−通じて制御信号に対する制御
が行われゐよ5KLAftsセツナが自動と手動との何
れかへの切替えO際に、グ四七ツナ内の処理において準
備かで暑てから、その切替えられた操作に移ることがで
きる・更に!イクログ四セッサが正常か異常か【示す信
号も優先権処理回路に入力し、 ?−Og号の状態に応
じた動作モードを指定する0例えばプロセ、す【通じな
い絶対的な手動操作手段を設け、グロセ、tが異常0時
にその絶対的手動操作のモードにする。
第1allはとの発11IKよる調節針の一例を示し、
lI1図と対応すゐ部分には同一符号を付けてTo為。
lI1図と対応すゐ部分には同一符号を付けてTo為。
この発明においては優先権処理回路31が設けられ、こ
の優先権処111B路31にはローカルモードO自動操
作指定スイッチ32、手動操作指定スイ、チ33より各
モーr指定信号が入力される。これらスイッチsz、s
so指定状態は信号ll!34゜3sをそれぞれ通じて
!イクリζセツナ11に入力される。オえ!イクログ田
七ツナ11からす峰−ト峰−ド指定信号、9壕クイン#
78イス28を通じて遠隔地からの手動操作、自動操作
管行う罎−rt示す信号が信号−36t−通じて優先権
処11wAjl131に入力盲A!。
の優先権処111B路31にはローカルモードO自動操
作指定スイッチ32、手動操作指定スイ、チ33より各
モーr指定信号が入力される。これらスイッチsz、s
so指定状態は信号ll!34゜3sをそれぞれ通じて
!イクリζセツナ11に入力される。オえ!イクログ田
七ツナ11からす峰−ト峰−ド指定信号、9壕クイン#
78イス28を通じて遠隔地からの手動操作、自動操作
管行う罎−rt示す信号が信号−36t−通じて優先権
処11wAjl131に入力盲A!。
また四−カルモードOJP動操作は!イク四グ■セッナ
11を通じて行うようにした場合であって、増加スイッ
チ26、減少スィッチ27はマイクロf四竜ツナIIK
%接続されていゐ、更に絶対的な手動操作指定スィッチ
37が設けられ、この指定信号は優先権1IJIIIv
IU路31に入力される。優先権処理回路31の選択し
た動作モードを示す信号が信号1138Yt通じてマイ
クvxf四セ、す11に供給される。優先権処理回路3
1の出力4139より予め決められた信号が発生し大時
のみ手動操作手段24の動作が可能とされる。マイクル
ゾロ権ッサ11が正常か異常かt示す信号が信号l14
1を通じて優先権処理回路31に入力される。
11を通じて行うようにした場合であって、増加スイッ
チ26、減少スィッチ27はマイクロf四竜ツナIIK
%接続されていゐ、更に絶対的な手動操作指定スィッチ
37が設けられ、この指定信号は優先権1IJIIIv
IU路31に入力される。優先権処理回路31の選択し
た動作モードを示す信号が信号1138Yt通じてマイ
クvxf四セ、す11に供給される。優先権処理回路3
1の出力4139より予め決められた信号が発生し大時
のみ手動操作手段24の動作が可能とされる。マイクル
ゾロ権ッサ11が正常か異常かt示す信号が信号l14
1を通じて優先権処理回路31に入力される。
優先権処理回路31は例えば第3図に示すように構成さ
れゐ、即ち、スイッチ32.33.37の各一端は接地
され、各他端はインバータ42゜43.44に接続され
ると共忙抵抗器4 !S 、 46゜471−それぞれ
通じて正の電源端子48Km!続される。インバータ4
2.43の各出力側は信号線34.35に介して、第2
図に示し大ようにマイクログロセ、すIIKI続される
。インバータ44からの絶対的手動操作を示す信号と、
信号1II41からの!イクafロセッサ11が正常か
異常か【示す信号とがNOR回路51に入力され、NO
R回路51の出力側はNAND回路よシなるフリッグ7
0ッf52の竜ット入カ骨Kll続される。Yイク冨7
’ ”−ky ? 11を通じて制御信号を制御する場
4は、そのむとを示す信号がインバータ5statて7
リツデフロツfs2のリセット入方儒に与メられゐ、ア
リツブ70ジグ52のセット出力は1号!139を通じ
て第2図の手動操作手段24へ1給畜れると共にそ0信
号*seo信号、インバー#43.!$3の各出方はそ
れぞれ極性が反転さt’c AND a路54に人力g
れる@ AND I!1jij) 54の社力は信号8
38管通じてiイクロ7#レセ、す11に人力畜れる。
れゐ、即ち、スイッチ32.33.37の各一端は接地
され、各他端はインバータ42゜43.44に接続され
ると共忙抵抗器4 !S 、 46゜471−それぞれ
通じて正の電源端子48Km!続される。インバータ4
2.43の各出力側は信号線34.35に介して、第2
図に示し大ようにマイクログロセ、すIIKI続される
。インバータ44からの絶対的手動操作を示す信号と、
信号1II41からの!イクafロセッサ11が正常か
異常か【示す信号とがNOR回路51に入力され、NO
R回路51の出力側はNAND回路よシなるフリッグ7
0ッf52の竜ット入カ骨Kll続される。Yイク冨7
’ ”−ky ? 11を通じて制御信号を制御する場
4は、そのむとを示す信号がインバータ5statて7
リツデフロツfs2のリセット入方儒に与メられゐ、ア
リツブ70ジグ52のセット出力は1号!139を通じ
て第2図の手動操作手段24へ1給畜れると共にそ0信
号*seo信号、インバー#43.!$3の各出方はそ
れぞれ極性が反転さt’c AND a路54に人力g
れる@ AND I!1jij) 54の社力は信号8
38管通じてiイクロ7#レセ、す11に人力畜れる。
絶対的手動操作指定スイッチ37がオンにさ4る七、イ
ンバータ440出カは高レベル11#とχp、これがN
on 1m路51t−通じて7リツグフロ。
ンバータ440出カは高レベル11#とχp、これがN
on 1m路51t−通じて7リツグフロ。
7”51に与えられ、これがセットサれ、信号線31が
高レベル′″1“とな夕、第2図の手動接続手段2−が
動作可能になる。を大マイクセデロセ、す11が異常と
なシ、信号線41が高レベル“1”Kな4と同様に7リ
ツプ7 * y 7” 52がセットされて信号ll1
39−fi高レベルにIkる。従って現場にシいて1
操作員が絶対的手動操作指定スイッチ37をオント
にするか、マイク1−セッサ11が異常になあと、マ
イクロプロセッサ11管通じることなく、wc2図中の
出力端子210制御信号管制御し、プ「 ロセy−を
手動制御するこ七がて′!ゐ、この場合信1 号l1
39の高レベル゛l”は反転されて、AND回路54に
入力されるため、信号1R38が仮レベルになタマイク
ロプロセッサ11はfaセッナに対す1 る制御を行
わない。
高レベル′″1“とな夕、第2図の手動接続手段2−が
動作可能になる。を大マイクセデロセ、す11が異常と
なシ、信号線41が高レベル“1”Kな4と同様に7リ
ツプ7 * y 7” 52がセットされて信号ll1
39−fi高レベルにIkる。従って現場にシいて1
操作員が絶対的手動操作指定スイッチ37をオント
にするか、マイク1−セッサ11が異常になあと、マ
イクロプロセッサ11管通じることなく、wc2図中の
出力端子210制御信号管制御し、プ「 ロセy−を
手動制御するこ七がて′!ゐ、この場合信1 号l1
39の高レベル゛l”は反転されて、AND回路54に
入力されるため、信号1R38が仮レベルになタマイク
ロプロセッサ11はfaセッナに対す1 る制御を行
わない。
手動操作指定スイッチ33がオンにされると、このこと
が信号ll3B及び38を通じてマイク四グロセ、す1
1へ通知され、#!2図において、増口 加、減少ス
イッチ26.27の操作状態がマイクロゾロセッサII
K散込まれ、これに応じてマイ1 クロfセ竜y t
l 1 t−通じて出力端子21C>制御1 信号が
制御される。こO際マイクロプロセッサ1!は信号as
st高レベルにして7リツデフ四ツデ52をり竜、トシ
ておく、自動操作指定スイッチ32がオンにされると、
このことが信号1134を通じて!イタ1−セッサ11
へ通知され、こOことと他OIt勺纏3!S、380状
態などよp判断してマイク11七Vす11は自動操作會
行う。
が信号ll3B及び38を通じてマイク四グロセ、す1
1へ通知され、#!2図において、増口 加、減少ス
イッチ26.27の操作状態がマイクロゾロセッサII
K散込まれ、これに応じてマイ1 クロfセ竜y t
l 1 t−通じて出力端子21C>制御1 信号が
制御される。こO際マイクロプロセッサ1!は信号as
st高レベルにして7リツデフ四ツデ52をり竜、トシ
ておく、自動操作指定スイッチ32がオンにされると、
このことが信号1134を通じて!イタ1−セッサ11
へ通知され、こOことと他OIt勺纏3!S、380状
態などよp判断してマイク11七Vす11は自動操作會
行う。
828にお−でインタフェイス28を通じて遠隔地、例
えば中央制御所からリモートによる手動モード指令を示
す償勺tマイクpノロ竜ツサ11へ与えると、マイク’
CM felrtt”lす1−1は信号9330状態が
高し碩ルでありて、つtr絶対的手動操作、オ大■−カ
ルO手動操作とされてな%A仁とt確認して、遠隔よ夕
O手動操作に応じて出力端子21O制御信号管制御す1
拳 以上oWRIRから理解畜れbように第3図に示した優
先権鵡理i1路31によれば出力は絶対的手動操作(デ
ーセッサ110ik常を含む)1第1に優先し、次に■
−カル(現場)での手動操作、そO後すモー)0苧動操
作の順に優先権が与えられる。
えば中央制御所からリモートによる手動モード指令を示
す償勺tマイクpノロ竜ツサ11へ与えると、マイク’
CM felrtt”lす1−1は信号9330状態が
高し碩ルでありて、つtr絶対的手動操作、オ大■−カ
ルO手動操作とされてな%A仁とt確認して、遠隔よ夕
O手動操作に応じて出力端子21O制御信号管制御す1
拳 以上oWRIRから理解畜れbように第3図に示した優
先権鵡理i1路31によれば出力は絶対的手動操作(デ
ーセッサ110ik常を含む)1第1に優先し、次に■
−カル(現場)での手動操作、そO後すモー)0苧動操
作の順に優先権が与えられる。
従りて、この発−によれば複数の動作モード指定が同時
に与えられても、予め決められた優先順位に従って動作
モードが決定され、tIIILするおそれはなく、その
時に望壕しi動作モードとされる。
に与えられても、予め決められた優先順位に従って動作
モードが決定され、tIIILするおそれはなく、その
時に望壕しi動作モードとされる。
更に前記実施例のようにローカルの手動操作もマイク!
2 f Wセッサ11を通じて行う場合に1各種の動作
モードの相互切替えの際に、連続し九制御が行われ、制
御が中断される期間はない。
2 f Wセッサ11を通じて行う場合に1各種の動作
モードの相互切替えの際に、連続し九制御が行われ、制
御が中断される期間はない。
第1図は従来のfロセッナを用い九調節計を示権処理回
路の^体例を示す回路図である。 】1・・・マイクロプロセッサ、12・・・マルチプレ
クサ、ス3・・・測定信号入力端子、14・・・混合信
号入力端子、15−・・比較器、16・・・0人変換器
、19・・・出力バッファ、21−・・制御信号出力端
子、22・・・表示器、23・・・dツメータ設定手段
、24・・・手動操作手段、26.27・・・手動操作
スイッチ、28・・・通信n*用インタフ、イス、31
・−優先指定スイッチ。 特許出願人 株式会社 北辰電機製作所代通人 軍
費 卓
路の^体例を示す回路図である。 】1・・・マイクロプロセッサ、12・・・マルチプレ
クサ、ス3・・・測定信号入力端子、14・・・混合信
号入力端子、15−・・比較器、16・・・0人変換器
、19・・・出力バッファ、21−・・制御信号出力端
子、22・・・表示器、23・・・dツメータ設定手段
、24・・・手動操作手段、26.27・・・手動操作
スイッチ、28・・・通信n*用インタフ、イス、31
・−優先指定スイッチ。 特許出願人 株式会社 北辰電機製作所代通人 軍
費 卓
Claims (1)
- (1) 少くと4III定信号及び設定信号を入力し
て調節演算管行い、制御出力管出力するグロ竜ツサと、
す峰−トからO篭−ド指定信号或いは四−カルでの峰−
r指定414I/が供給され、予め決められた優先順位
に基づいて動作峰−ド會決定すゐ優先権l6m1回路と
【具値すゐ調節針。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12098281A JPS5822401A (ja) | 1981-07-31 | 1981-07-31 | 調節計 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12098281A JPS5822401A (ja) | 1981-07-31 | 1981-07-31 | 調節計 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5822401A true JPS5822401A (ja) | 1983-02-09 |
| JPH0310961B2 JPH0310961B2 (ja) | 1991-02-14 |
Family
ID=14799848
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12098281A Granted JPS5822401A (ja) | 1981-07-31 | 1981-07-31 | 調節計 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5822401A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS633A (ja) * | 1986-05-19 | 1988-01-05 | 三洋電機株式会社 | 薬剤包装機 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5422074A (en) * | 1977-07-19 | 1979-02-19 | Mitsubishi Electric Corp | Switching control system |
| JPS55165301U (ja) * | 1979-05-11 | 1980-11-27 |
-
1981
- 1981-07-31 JP JP12098281A patent/JPS5822401A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5422074A (en) * | 1977-07-19 | 1979-02-19 | Mitsubishi Electric Corp | Switching control system |
| JPS55165301U (ja) * | 1979-05-11 | 1980-11-27 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS633A (ja) * | 1986-05-19 | 1988-01-05 | 三洋電機株式会社 | 薬剤包装機 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0310961B2 (ja) | 1991-02-14 |
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