JPS58224123A - 高被還元性焼結鉱製造のための擬似粒子 - Google Patents
高被還元性焼結鉱製造のための擬似粒子Info
- Publication number
- JPS58224123A JPS58224123A JP10652082A JP10652082A JPS58224123A JP S58224123 A JPS58224123 A JP S58224123A JP 10652082 A JP10652082 A JP 10652082A JP 10652082 A JP10652082 A JP 10652082A JP S58224123 A JPS58224123 A JP S58224123A
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- JP
- Japan
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- ore
- sintered ore
- pseudo
- sintering
- iron ore
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、高炉製銑法にとって望ましい被還元性の優れ
た焼結鉱を得るための原料に関するものである。
た焼結鉱を得るための原料に関するものである。
焼結鉱は最近の大型の高炉に不可欠の原料であり、鉄鉱
石類中の70チ以上を占めている。昭和48年の石油危
機を契機として鉄鋼業においても省エネルギーは著しく
進み、高炉での燃料比は大きく低減したが、高炉内では
固体量/ガス量の比が増大した結果、高炉シャフト部の
温度は下がり、COやH2ガスによる還元能力が徐々に
低下してきている。今後、よシ一層の燃料比の低減を達
成するには、原料の大部分を占める焼結鉱の還元性を向
上する以外ないと言っても過言ではない。その被還元性
の評価は一般的には900℃で0030%N270%の
混合ガスを使って3時間還元するJIS法によって行わ
れている。現在、JIS法還元率60〜65チの焼結鉱
が一般的であり、70q6以上のものが切望されている
。
石類中の70チ以上を占めている。昭和48年の石油危
機を契機として鉄鋼業においても省エネルギーは著しく
進み、高炉での燃料比は大きく低減したが、高炉内では
固体量/ガス量の比が増大した結果、高炉シャフト部の
温度は下がり、COやH2ガスによる還元能力が徐々に
低下してきている。今後、よシ一層の燃料比の低減を達
成するには、原料の大部分を占める焼結鉱の還元性を向
上する以外ないと言っても過言ではない。その被還元性
の評価は一般的には900℃で0030%N270%の
混合ガスを使って3時間還元するJIS法によって行わ
れている。現在、JIS法還元率60〜65チの焼結鉱
が一般的であり、70q6以上のものが切望されている
。
本発明は以上の点に鑑み?現在使用されている焼結装置
および焼結方法をほとんど変更することなしに高被還元
性焼結鉱を製造することを目的とするもので、焼結原料
の構造によってその目的を達成せんとするものである。
および焼結方法をほとんど変更することなしに高被還元
性焼結鉱を製造することを目的とするもので、焼結原料
の構造によってその目的を達成せんとするものである。
焼結鉱はほぼ10■以下の鉄鉱石類2石灰石。
コークスなどの諸原料を混合し、つぎに水を散布しなが
ら大きな粒子の表面に微粉を仲着して、いわゆる擬似粒
子を作り、それを焼結機に装入して内装したコークスの
燃焼熱によって融液を生成し、これらの原料を焼き固め
ている。そのため焼結鉱は未溶融部と溶融部に大別する
ことができるが、最近では焼結鉱製造工程でも省エネル
ギーカ身青力的に行なわれており、焼結鉱断面で未溶融
部の占める面積率は30〜50チにもなってきている。
ら大きな粒子の表面に微粉を仲着して、いわゆる擬似粒
子を作り、それを焼結機に装入して内装したコークスの
燃焼熱によって融液を生成し、これらの原料を焼き固め
ている。そのため焼結鉱は未溶融部と溶融部に大別する
ことができるが、最近では焼結鉱製造工程でも省エネル
ギーカ身青力的に行なわれており、焼結鉱断面で未溶融
部の占める面積率は30〜50チにもなってきている。
これまでの被還元性の改善は溶融部に着目し、供給熱量
全低減して難還元性のマグネタイトラ少なくしようとす
るものであり、省エネルギーが進んだ今日ではこの熱レ
ベルの低下による改善はほぼ限界にきている。
全低減して難還元性のマグネタイトラ少なくしようとす
るものであり、省エネルギーが進んだ今日ではこの熱レ
ベルの低下による改善はほぼ限界にきている。
本発明者らは、従来無視されていた未溶融部(以後残留
元鉱と称す]に着目し、未溶融部と溶融部の両面から被
還元性について実験した結果、擬似粒子で核となる粗い
粒子の気孔率と溶融しやすい微粉部の粒度ヲ調斃するこ
とによってJIS還元率70%以上の焼結鉱が安定して
製造できるこ(とに成功した・即ち・ 1000〜14
001:に加熱した後の100μm以下の気孔割合が0
.05 ’/、以上で1mm以上の大きさを有する鉄鉱
石を核として、その周囲に0.5m・5・以下の鉄鉱石
類2石灰石、含けい酸塩鉱物、コークス々どの微粉の焼
結原料を付着させたことを特徴とする高被還元性焼結鉱
製造のだめの擬似粒子である。
元鉱と称す]に着目し、未溶融部と溶融部の両面から被
還元性について実験した結果、擬似粒子で核となる粗い
粒子の気孔率と溶融しやすい微粉部の粒度ヲ調斃するこ
とによってJIS還元率70%以上の焼結鉱が安定して
製造できるこ(とに成功した・即ち・ 1000〜14
001:に加熱した後の100μm以下の気孔割合が0
.05 ’/、以上で1mm以上の大きさを有する鉄鉱
石を核として、その周囲に0.5m・5・以下の鉄鉱石
類2石灰石、含けい酸塩鉱物、コークス々どの微粉の焼
結原料を付着させたことを特徴とする高被還元性焼結鉱
製造のだめの擬似粒子である。
以下に本発明について図面をもって詳細に説明する。
鉄鉱石類の被還元性は、気孔率と関係のあることが知ら
れている。そこで、先づ残留元鉱となる鉱石の気孔率の
測定条件について検討した。
れている。そこで、先づ残留元鉱となる鉱石の気孔率の
測定条件について検討した。
擬似粒子は1300〜1400℃まで急速に加熱されて
焼結されるが、この間結晶水の蒸発などによって気孔率
は変化する。加熱処理温度と気孔率の関係ヲ調べると、
気孔率ははじめ処理温度に伴って上昇し、tooo℃以
上では結晶水は完全に抜けである値でほぼ一定となるが
% 1350〜1400℃以上に加熱すると鉄鉱石中ヘ
マタイトのマグネタイト化、融着などによって反対に減
少してくるので、気孔、、車側定時の試料加熱処理温度
はtooo〜1400℃に、好ましくは1200〜13
50℃にする必要があることが明らかとなった。
焼結されるが、この間結晶水の蒸発などによって気孔率
は変化する。加熱処理温度と気孔率の関係ヲ調べると、
気孔率ははじめ処理温度に伴って上昇し、tooo℃以
上では結晶水は完全に抜けである値でほぼ一定となるが
% 1350〜1400℃以上に加熱すると鉄鉱石中ヘ
マタイトのマグネタイト化、融着などによって反対に減
少してくるので、気孔、、車側定時の試料加熱処理温度
はtooo〜1400℃に、好ましくは1200〜13
50℃にする必要があることが明らかとなった。
つぎに、このように加熱処理した鉱石について空気比M
法、・gラフイン被覆法、水銀圧入法などの各種の方法
で気孔率を測定し、JIS法還光還元率較検討した結果
、第1図のごとく鉄鉱石のJIS還元率は水銀圧入法で
測定した100μm以下の気孔割合(鉱石11当りの気
孔容積)と直線的な関係にあることが判明した。擬似粒
子形成時にはほぼ1闘以上の粗粒が核となることが知ら
れている。
法、・gラフイン被覆法、水銀圧入法などの各種の方法
で気孔率を測定し、JIS法還光還元率較検討した結果
、第1図のごとく鉄鉱石のJIS還元率は水銀圧入法で
測定した100μm以下の気孔割合(鉱石11当りの気
孔容積)と直線的な関係にあることが判明した。擬似粒
子形成時にはほぼ1闘以上の粗粒が核となることが知ら
れている。
ML 1図から残留元鉱となる可能性のある擬似粒子中
核粒子としては、気孔割合の大きなものほど好+l m
m’(1〜5關]の鉄鉱石の割合を60チとし、1■以
下の微粉部の粒度分布を変えて焼結実験を行ない、焼結
鉱のJ II S法還元率を調べた。なお、OaO/S
i02 、およびコークス量は最近の実機での標準的
な値に合わせそれぞれ1.4 、3 %とした。また、
供給熱量に応じて鉱物組織が変わり還元性が違ってくる
ので、現在の省エネルギーの進んだ実機操業結果に合せ
てコークス(平均粒度1.3IIII+I)の配合量は
3%一定として供給熱量の影響はないようにした。その
結果が第2図である。第2図において1〜5晒の鉱石A
、Bの気孔割合は前掲第1図に併記したごとく、鉱石A
では小さく、鉱石5馴の鉱石の気孔割合と一1mm粉の
粒度分布に大きく左右されることは明瞭である。即ち一
1鰭の微粉部についてみると細かい方が望ましいが、0
.5mm以下に整粒すると被還元性は大きく改善され、
さらに細か(0−25tpun以下としてもさほど向上
していない。このように微粉部の粒度全帆5 mm以下
に揃えることは非常に効果的なことを見い出した。
核粒子としては、気孔割合の大きなものほど好+l m
m’(1〜5關]の鉄鉱石の割合を60チとし、1■以
下の微粉部の粒度分布を変えて焼結実験を行ない、焼結
鉱のJ II S法還元率を調べた。なお、OaO/S
i02 、およびコークス量は最近の実機での標準的
な値に合わせそれぞれ1.4 、3 %とした。また、
供給熱量に応じて鉱物組織が変わり還元性が違ってくる
ので、現在の省エネルギーの進んだ実機操業結果に合せ
てコークス(平均粒度1.3IIII+I)の配合量は
3%一定として供給熱量の影響はないようにした。その
結果が第2図である。第2図において1〜5晒の鉱石A
、Bの気孔割合は前掲第1図に併記したごとく、鉱石A
では小さく、鉱石5馴の鉱石の気孔割合と一1mm粉の
粒度分布に大きく左右されることは明瞭である。即ち一
1鰭の微粉部についてみると細かい方が望ましいが、0
.5mm以下に整粒すると被還元性は大きく改善され、
さらに細か(0−25tpun以下としてもさほど向上
していない。このように微粉部の粒度全帆5 mm以下
に揃えることは非常に効果的なことを見い出した。
第3図には微粉部に0.5mm以下として1〜5Wnn
4層の比は6/4である。JIS法還光還元率粒子の気
孔割合が0.05 ”/、までは11ぼ直線的に上昇し
、それ以降上昇度は小さくなり、はぼ0.07 ”/、
以上でv」、はとんど変化しなくなった。また同図は高
炉装入鉄鉱石類の全て’に100%とした場合に相aO 当する塩基度(/S、02)の、部会の結果で、塩基度
は小さい。焼結鉱のJIS法還元率は塩基度の高いほど
一般に大きくなる。従って第3図から気孔A 割@ k O−05/y以上とすれば、JIS法還元率
で70係以上の高被趙元性焼結鉱を安定して製造するこ
とが可能といえる。
4層の比は6/4である。JIS法還光還元率粒子の気
孔割合が0.05 ”/、までは11ぼ直線的に上昇し
、それ以降上昇度は小さくなり、はぼ0.07 ”/、
以上でv」、はとんど変化しなくなった。また同図は高
炉装入鉄鉱石類の全て’に100%とした場合に相aO 当する塩基度(/S、02)の、部会の結果で、塩基度
は小さい。焼結鉱のJIS法還元率は塩基度の高いほど
一般に大きくなる。従って第3図から気孔A 割@ k O−05/y以上とすれば、JIS法還元率
で70係以上の高被趙元性焼結鉱を安定して製造するこ
とが可能といえる。
なお、焼結鉱の品質としては、被還元性のほかに落下強
度、耐還元粉化性が1要である。これらは1〜5 mm
鉱石の気孔割付が大きくなるほどやや低下する傾向がみ
られたが、いずれも落下強度(S、1.)は85以上、
還元粉化指数(R,D、1. )はほぼ35以下となっ
ており、通常の焼結鉱の場合と大差なく高炉操業上問題
ないこと全確認している。
度、耐還元粉化性が1要である。これらは1〜5 mm
鉱石の気孔割付が大きくなるほどやや低下する傾向がみ
られたが、いずれも落下強度(S、1.)は85以上、
還元粉化指数(R,D、1. )はほぼ35以下となっ
ており、通常の焼結鉱の場合と大差なく高炉操業上問題
ないこと全確認している。
第1表に実施例を示した、表中の原料条件Aお4 よ。
ヤ。1ゆ。□8□。□、お1.31準的なものである。
これに比較して、本発明の条件であるB−Bでは還元性
の優れた強度も問題ない優良な焼結鉱が得られることは
明白である。また、実倫例のほかに核粒子となる鉱石粒
度it〜10 mm 、 2〜5 mm 、 2〜l
Ottmと変化してみたがJIS法還元率で70%を得
る効果については何ら変ることはなかった。
の優れた強度も問題ない優良な焼結鉱が得られることは
明白である。また、実倫例のほかに核粒子となる鉱石粒
度it〜10 mm 、 2〜5 mm 、 2〜l
Ottmと変化してみたがJIS法還元率で70%を得
る効果については何ら変ることはなかった。
以上h)?1明したように本発明の構造の擬似粒子を焼
成して焼結鉱を製造する場合には、従来の焼結原料で焼
結した場合に比較し、落下強度、耐還元粉化性’t l
’J、 (t’Jニ一定に維持してJIS法還元率を大
きく改善することができ、工業的効果は多大なものがあ
る。
成して焼結鉱を製造する場合には、従来の焼結原料で焼
結した場合に比較し、落下強度、耐還元粉化性’t l
’J、 (t’Jニ一定に維持してJIS法還元率を大
きく改善することができ、工業的効果は多大なものがあ
る。
第1図は1350℃加熱後の100μm以下の気孔割合
と鉱石のJIS法還元率の関係を示す。図中のA、B鉱
石は第2図の鉱石A、Bに相当する。 第2図は付着粉の粒度分布と焼結鉱のJIS法還元率の
関係を示す。 第3図は核粒子の加熱後の気孔割合とJIS法還元率の
関係を示す。 代理人 弁理士 秋 沢 政 光 他2名
と鉱石のJIS法還元率の関係を示す。図中のA、B鉱
石は第2図の鉱石A、Bに相当する。 第2図は付着粉の粒度分布と焼結鉱のJIS法還元率の
関係を示す。 第3図は核粒子の加熱後の気孔割合とJIS法還元率の
関係を示す。 代理人 弁理士 秋 沢 政 光 他2名
Claims (1)
- (+)1000〜1400℃に加熱した後の100An
以下の気孔割合が0.05C9以上でl閣以上の大きさ
を有する鉄鉱石を核として、その周囲に0.5m+n以
下の鉄鉱石類2石灰石、含けい酸塩鉱物コークスなどの
微粉の焼結原料を利殖させたことを特徴とする高被還元
性焼結鉱製造のための擬似粒子。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10652082A JPS58224123A (ja) | 1982-06-21 | 1982-06-21 | 高被還元性焼結鉱製造のための擬似粒子 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10652082A JPS58224123A (ja) | 1982-06-21 | 1982-06-21 | 高被還元性焼結鉱製造のための擬似粒子 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58224123A true JPS58224123A (ja) | 1983-12-26 |
| JPS6212293B2 JPS6212293B2 (ja) | 1987-03-18 |
Family
ID=14435676
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10652082A Granted JPS58224123A (ja) | 1982-06-21 | 1982-06-21 | 高被還元性焼結鉱製造のための擬似粒子 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58224123A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005171388A (ja) * | 2000-05-29 | 2005-06-30 | Jfe Steel Kk | 焼結用擬似粒子原料、高炉用焼結鉱および焼結用擬似粒子原料の製造方法 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5135361A (ja) * | 1974-09-19 | 1976-03-25 | Tokutaro Yahashi | Nanbokushijikei |
-
1982
- 1982-06-21 JP JP10652082A patent/JPS58224123A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5135361A (ja) * | 1974-09-19 | 1976-03-25 | Tokutaro Yahashi | Nanbokushijikei |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005171388A (ja) * | 2000-05-29 | 2005-06-30 | Jfe Steel Kk | 焼結用擬似粒子原料、高炉用焼結鉱および焼結用擬似粒子原料の製造方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6212293B2 (ja) | 1987-03-18 |
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