JPS58224308A - 映像拡大装置 - Google Patents

映像拡大装置

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JPS58224308A
JPS58224308A JP57107604A JP10760482A JPS58224308A JP S58224308 A JPS58224308 A JP S58224308A JP 57107604 A JP57107604 A JP 57107604A JP 10760482 A JP10760482 A JP 10760482A JP S58224308 A JPS58224308 A JP S58224308A
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JP
Japan
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light
optical fiber
receiving end
optical fibers
receiving
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Application number
JP57107604A
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English (en)
Inventor
Hisao Taki
久雄 瀧
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N K B EEJIENSHII KK
Original Assignee
N K B EEJIENSHII KK
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Publication date
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    • GPHYSICS
    • G02OPTICS
    • G02BOPTICAL ELEMENTS, SYSTEMS OR APPARATUS
    • G02B6/00Light guides; Structural details of arrangements comprising light guides and other optical elements, e.g. couplings
    • G02B6/24Coupling light guides
    • G02B6/42Coupling light guides with opto-electronic elements
    • G02B6/4201Packages, e.g. shape, construction, internal or external details
    • G02B6/4204Packages, e.g. shape, construction, internal or external details the coupling comprising intermediate optical elements, e.g. lenses, holograms
    • G02B6/4206Optical features
    • GPHYSICS
    • G02OPTICS
    • G02BOPTICAL ELEMENTS, SYSTEMS OR APPARATUS
    • G02B6/00Light guides; Structural details of arrangements comprising light guides and other optical elements, e.g. couplings
    • G02B6/24Coupling light guides
    • G02B6/42Coupling light guides with opto-electronic elements
    • G02B6/4201Packages, e.g. shape, construction, internal or external details
    • G02B6/4249Packages, e.g. shape, construction, internal or external details comprising arrays of active devices and fibres

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  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Optics & Photonics (AREA)
  • Optical Fibers, Optical Fiber Cores, And Optical Fiber Bundles (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は映像拡大装置に係r)、特に、拡大され・た映
像が明るく美魔であり、かつコンパクトな映像拡大装置
に関する。
宣伝広告のための画像等の一展示手段として、スライド
グロジエクタによって映像を大きなスクリーンに拡大映
写1−ることはしはしは行われる。
しかして、このスライドグロジエクタによる展示は、映
像の転換が容易であるという利点を有するにもかかわら
ず、展示効、果が5すいとされて主流の広告緩下手段と
はなっていない。その理由は、人目を引(ため大きなス
クリーン上用い拡大倍率ケ大きくするので、スクリーン
面照度か小さくなってしまい、従来のスクリーンの透過
またに反射効率があまり大ぎ(ないことも原因して、ス
クリーン上の映1象を明るくてることが1゛ぎないから
である。また、スクリーンは例えは駅のコンコース等比
較的明るい場所に設置されるので、スライドグロジエク
タからの尤の他に外光がスクリーン面上に照射され、こ
りたぬ映像のコントラストが著しく弱められるからであ
る。
そこで、本発明の目的は、拡大された映像が明るくかつ
美麗であり、かつコンパクトな映像拡大9i lit 
l’ 佛供し、もってスライドグロジエクタ等による展
示効果を高めるにある。
上記の目的を達成するため、本発明に、それぞれ一端を
受光端とじ他端を発光端とした多数のオプチカルファイ
バよりなり、これらオプチカルファイバ群の受光端部ケ
相互に雷接するように集束すると共に、各オプチカルフ
ァイバの受光端面がほぼ同一平面上にあるように揃えて
、これら受光端面の集合によって受光面を形成した光分
岐機構と、上記受光面におけるオプチカルファイバの各
受光端面に対応して同じ配列で、かつ相生の間に間隔欠
保って開口した、オプチカルファイバと同数のファイバ
挿入孔を有し、各ファイバ挿入孔に対応−1−71)オ
プチカルファイバの発光端部を挿入して固定した表示板
と、各オプチカルファイバの発光端部に丈接して同定さ
れた、オプチカルファイバと同数の屈折体とを有し、上
記受光面に投影された映1象?、オプチカルファイバの
受光端面に投影された単位画素毎に分割して表示板上に
伝達すると共に、上記屈折体によって単位画章ケ拡大す
るよりにしたことを特徴とする。
以下本発明の実施例を図面ケ参照して説明する。
第1図において符号1は光分岐機構ケ示し、この光分岐
機構1は、それぞれ一端を受光端とし、他端を発光端と
した多数のいわゆるオプチカルファイバ2,20束であ
る。なお、ここでオプチカルファイバとは、全反射を利
用して光を伝導する光学繊維をいい、本発明装置におい
ては、オプチカルファイバとして安価なプラスチック製
のものを用いるごとができる。
これら多数のオプチカルファイバ2.2の受光端部(第
1図において手@ flill )は相〃に密−N1−
ろよ5に集束されており、また、各オプチカルファイバ
2の受光端部lが同一平面上に七・るよ5に軸線方向の
位置が揃えられている。
図示の実榴例では、オプチカルファイバ2.2の受光端
部は、第2図に示すように、受光端面が方眼状に配列す
るように集束されている。このようにするには、例えは
−行毎に発光端部?横方向に川原に密着させた状態で接
着剤等によって一体的に固定し、これらを縦方向に積層
てれはよい。
このとき、各行相互の結合は例えば接着剤によって内定
′1−ろだけでもよいが、第1図に示すように、同定伜
3によってオプチカルファイバ群の自由端ffL’ケ拘
束すねは、相牝の結合が一層確実1てなる。
上記オプチカルファイバ2.2の受光端面の集合は受光
面4を形成している。
一方、光分岐a購1を構成1−るオプチカルファイバ群
のも発光y#?1部は、対応する受光端に関して次に述
べる位11関係を保って表示板5(第1図参lf@)K
結合されている。
すなわち、第3図に下すように、告示板5にはこれを板
厚方間にH通する多数のファイバ挿入孔6.6が開口し
ており、表示板5上において、これらのファイバ挿入孔
6.6は受光面4(第1図および第2図参照)における
オプチカルファイバの受光端面と同じように方眼状に、
かっ相生の曲に一定の間隔を保って配設されている。
そして、オプチカルファイバの受光端面が横方向にM列
、縦方向にN行方眼状に配列されている受光面の例えは
左側からm列目の一列のオプチカルファイバ群2ml 
+ 2m2 + ・・・12 m Nを、第3図に示す
ように、表示板5の裏面(第3肉において石11111
 )から姑て左からm列目のファイバ挿入孔6.ml。
6m2 、・・・16mNの列に対応させ、受光面にお
いて左からm列目上かl−In行目のオプチカルファイ
バ1−11□1 2mnの発光端部を、表示板5の共面側からみて左から
m列目上からn行1めファイバ挿入孔6mnに挿入し、
例えは接着剤によって固定する。同様にして、受光面に
おいて他の刈地の行に楕するオプチカルファイバの発光
端部も同一サフィックスのファイバ挿入孔6に挿入され
それぞれ同定されている。
仙万、表示板50表面側には、第3図に示すように、各
オプチカルファイバの受光端面に近接して、各オプチカ
ルファイバと同数の屈折体7.7が内定されている。1
¥1示の実施例における屈折体7は、例えはガラスある
いはアクリル樹脂などの透明な材實で、前記ファイバ挿
入孔6.6の相生の間隔より若干小さい同径を有する球
である。そして、各屈折体7は、告示板5の81flj
にこねと重合するように固定されたホルダ板8(第1図
参照)を介して、表示板5に内定されている。
丁なわち、上記ホルダ板8には告示板5のファイバ挿入
孔6.6と同じ配列でこれらと同数の皿モミ部付透孔9
.9が開口しており(第3図参照)、各屈折体7は上記
透孔9の皿モミ部が1而に例えはビニール系接着剤等の
透明な#、M削によって同定されている。久お、各ファ
イバ挿入孔6とも透孔9とが相生に整合するように、表
示板5とホルダ8との重合位置ケ調91すべきことは勿
論である。
上記のように構成された主要部を有する本発明による映
像拡大装置は、例えばスライドプロジェクタと一体的に
結合してもよいが、前記光分牡機構1、表示板5、およ
び多数の屈折体を相持したホルダ板8を1喜Iボしない
枠体を介して一体的に結合し、これらケ過当なカバーで
横えは、第4図および第5図に示すように、単体として
独立して映像拡大機能を有する映像拡大装置を構成する
ことができる。
上記のように構成さ第1た本発明の一実施例による映像
拡大装置は、例えば第6□□□に示すように、スライド
プロジェクタ10によって受光面4に褐示したい画像等
を投影する。
受光面4上に投影された画像等は実像であり、一般的に
は一空中に結像された実像は透過型ある(゛は反射型ス
クリーンを用いなけれは視認することはできないし、ま
た、特に大きな屈折あるいは反射光学系ン柑いなければ
大勢の人Kllえるような形では拡大することができな
い。
しかして、本発明による映像拡大装置は、次に述べるよ
5K、あたかも拡大機能を有てるスクリーンのように作
用するのであ勺。
すなわち、第3(9)に示すように、例えは受光面4に
おいて左からm列目上からp行目のオグチカ/l/ 7
7 ’f ハ2mpの受光端面には、スライドプロジェ
クタ川(第6図)によっである桿度拡大された画像等の
一部分が実像として投影される。オプチカルファイバ2
の受光端面外&(正確にはオプチカルファイバ2のコア
層とクラッド層との環状の境界、W)によって区画され
た投影画像の一部分を以鏝単位画素ということにすると
、上記オプチカルファイバ2mpの受光端面に投影され
た単位画累′f結像した光線は、当該受光端面ケ透過し
てオプチカルスフ4フ2mp内に入射し、全反射を繰り
返しながら発光端方間に進行する。この成型反射の過程
において、上記単位画素を結像した光fi!に、プロジ
ェクタの映写レンズによって付与された方向性を喪失し
、−以優相互に混合しながら表示板50万回に進行し、
オプチカルファイバ内における最終の反射の後発光端t
n+から射出する。
周矧のように、像点が11’点として視認されるために
Q工、実在の物点がそりであるよりに、そのブ象点から
の光が散乱光であることが必要であるが、本発明装置に
おいては、オプチカルファーイバ20発光端面から射出
てる光そのものが既に散乱光になっている。それに、オ
プチカルファイバ2の受光端面への入射光の入射角およ
び入射方向が光線によって異なる上、オプチカルファイ
バの曲がりなどによって内部での反射が不規則になり、
オプチカルファイバ2内での最終反射(i7 Rおよび
反射角がアトランダムになるから′t″ある。しかしな
がら、オプチカルファイバへの入射光線の入射角がかな
り小さいため、発光端面からの射串光は完全な散乱光す
なわち射出空中角が2πの散乱光とはならず・射出空中
角”゛かな1り小さ゛散乱光とな6・散乱光の射出空中
角が小さいということは、オプチカルファイバ20発光
端面を明る(見ることができる観察者側の空間的範囲が
狭いということであるが、はぼ正面から吃だとぎKは発
光端面【″X、非當非常るい光点として見、える。つ葦
り、各オプチカルファイバ2は、空中に結像された実像
を単位画素毎に視認可能な光点に′!l[換てる効率の
よい透過スクリーンとして機能てろ。
しかして、上記光点としての発光端面を屈折体7を曲し
て見ろと、屈折体7は焦点距離の短かい凸レンズとして
機能′fるので、発光端面に光学的に拡大される。すな
わち、屈折体7の屈折率に応じて屈折体とオプチカルフ
ァイバの発光端面との間隔を適切に設定すると、前方か
ら吃だときあたかも屈折体全体が明るく発光しているよ
うに見える。
光学理論からは、屈折体7の輝度はオプチカルファイバ
20発光端而の輝度よりかなり小さくなるはすであるが
、本発明者等が試作した本発明装置においては、見かけ
上両者間に差異が紹め1l−1J1ない捏度に屈折体7
は明るくなる。
本発明は屈折体70元学的拡大機能を応用して単位画素
の拡大を行っており、この場合の拡大倍率は、屈折体7
0直径とオプチカルファイバ2の1θ径との比にほぼ等
しい。
従って、第7図に下すように、受光面4上に投影された
映像を屈折体7の集合である表示向ll上に拡大投影す
ることができる。第7図はオプチカルファイバの数が縦
40行横(イ)列の場合を示しており、この場合には単
位画素数が少ないので最終画像がモザイク様になるが、
単位1ilIir素数ケ第7図示のものの3倍相jf−
K−fれはかなり細かな図柄も岩塊できる。例えは、オ
プチカルファイバ2の直径・52mとし、表示板5にお
けるオプチカルファイバ20間隔(はぼ屈折体7の1頁
径に等しい)を101IIIVC″′すれば、拡大倍率
は約5倍となり、単位1穐章数をM1120i 180
と丁れば、最終表示画1象の大きさは1.2m X 1
.87Nとなって亘伝広告用として迫力のある人画向の
発元表示杯眞となる。
第8図は本発明の変形実施例ケ示し、この実施例は、受
光面4におけるオプチカルファイバの受光端面7万眼状
にではなく、積み上げられた俵状に配列したもので、こ
の場合には表示&5におけるファイバ挿入孔6,6も同
じ配列で開口させるのは勿論である。
このようにすると、受光面4上における単位面積当りの
単位画素数が第2図示のものと比較して約15%嗜太し
、投影画像の分解能がそれだけ同上するとい5オU点が
ある。
第9図および第10図は本発明の他の変形実施例ケ示し
、この実施例は、各屈折体7をホルダ板8に固定するの
に接着剤を使lガ七ず、その代りに透明な押え板12で
固定するよ5にしたものである。
”fなわち、透孔9の皿モミ部な−ヒにしてホルダ板8
を水平に保持し、その上にMi要数の屈折体7゜7?ば
らまいてかき回すと屈折体7.’NXNX茫然孔9.9
の皿モミ部に落ち込んでその位置が定まるから、その錯
押え&12ヲ例えばビス止めするき、屈折体7,7とホ
ルダ板8との結合作業が非常[容易になる。なお、押え
板12は無反射処理ケ施すのが望ましい。それは、押え
板120表向が外光の反射向となるので、外光の反射に
よる表示画への干渉を防止するためである。
第1]図およびm12図は本楯明のさらに他の変形令I
] 実施例ケ示し、この実施益は、屈折体7として第13図
に7F、てよ5なもの、すなわち表示板5におけるオプ
チカルファイバ2.2の間隔よりも大きい直径の透明球
ケ、オプチカルファイバの発光端部の軸線方間から見た
とぎ正方形になるようにそぎ(y43.11図および第
321!Q+参照)、そのそがれた平面部13 、 I
4に反射処理′?施したものを採用したもので、このよ
うな屈折体欠相いると、第9図および第1]図から明ら
かlよよりに、表示向に暗い部分が゛なくなると共に単
IJ画素の拡大倍率を増大さ+!ニア)ことができると
いり利点が生じる。
ところで、本発明による映像拡大装置においては、前記
元分岐磯構1?構成1″る各オプチカルファイバ2目体
が透過スクリーンとして機能し、はとんど尤の損失なく
実1象結像光線ン赦乱光線に転#するし、また、屈折体
7による即位画像の光学的拡大の際にも光の損失の要因
はないので、表示向が非常に明るくなることは前述した
とおりであるが、各屈折体7から射出する光線はかなり
細く絞られてしまうので(第3図参照)、遠くから表示
向を吃るとぎには問題はないとしても、本発明。
装置の設置個所が狭くて大型の表示面欠近くから県なけ
れはならない場合には周辺部が暗くなることがある。
このΦ合には、表示板5に開口するファイバ挿入孔6,
6の中心軸線ケ開ロ個所に応じて通期にf頃け、第14
図にボ丁ように、表示面から射出てろ光線が平均的な視
点EPに果申するようにてれはよい。この場合、全集中
面を明るく胃、える場所が一点だけというのでになく、
かなり広い範囲にわたることは勿論である。
又は、多数のファイバ挿入孔6.6を開口個所に応じて
傾けるのは面倒であるから、第10図W示て押え板12
の代りに、凸レンズとなるフレネルレンズを用い、要て
れは表示面全体ケ前優に傾けれはよい。
以上の説明から明らかなよりに、本発明は、オプチカル
ファイバによって実像結僧光勝ヲ散乱させ、屈折体の光
学的拡大作用によって単位画素の拡大ヲ行い、これらの
光の処理の過程において光ケ減衰させる要因がほとんど
ないので、通常の投影スクリーンと比較して表示向が格
段に明るくて鮮やかであり、また−樟のきらめきがあっ
て美麗である。
筐だ、単位画素の拡大弔・グロジエクタからの結潰光巌
の光路の延長によって行5のではな(、屈折体の光学的
拡大作用によって行うので、映1象拡太装酋目体がコン
パクトになるのは勿論のこと、グロジエクタをも含めた
光′栄系の光路長を短縮することができる。前mlした
よりに拡大倍率ケ約5倍にした場合には、グロジエクタ
10から同じ大きさの映像?直接スクリーンに投影する
場合と比較して、第6図に示す受光面とグロジエクタの
映写レンズの距離tの約4倍から本発明装置の奥行を引
いた分だけ光路長を短かくすることがT:きる。
これは設+1場所K ff+!l約が多いこの種の表示
装置にとって大きな利点である。
なお、以上の説明で(工受元向と8ホ板とが平行である
としたが、これらは光学系の設計上の都合により任意の
関係角度および位置に配置してもよいことは勿論である
また、受光面への映像の入力は必ずしもスライドグロジ
エクタに限定されるものではな(、例えは受画面と同じ
太ささの原板を・押し当て、背泳から光を照射するよう
にしてもよい。この場合には、カラースライドケ原板と
すると面積が人ぎくなって高価になるので、例えは透明
なプラスチックフィルムに、オプチカルファイバの受光
端面を覆5位の小さな色付きセロファンなどケモザイク
状に貼着したり、あるいは透明な塗料等によつ′″CC
画像出したものケ原板として用いろとよい。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例による映像拡大装置の構成要
孝ケ分解して示す斜視1メ!、第2図はその受光■の拡
大図、第3図は本発明装置の要部の拡大一部所面図、第
4図および第5図は本発明の一夷、m例による映像拡大
装置の外観斜視図−1第6図はその使用の一列を示す1
I11面図、第7図はその映像の拡大例ゲ示す線図、第
8図は本発明の変形−実施例を示す受光III+の一部
拡大図、第9図は本発明の11iJの変形実施例による
映像拡大装置の表示面の一部1〜iE面図、第1()図
は第91QIX−X線による断りり1、第11図は本発
明のさらに他の変形実施例による映1象拡大装置の衣丁
面の一1η13正而図、第12図は第11[’掩刈−刈
巌による断面図、第13図V工第1j図および第12図
ボの)…折体の外製斜視図、第14図は本発明・直販の
表不面を見易く1−る改良欠説明1−るための線図′t
″ある。 1・・・光分岐機構、2・・・オプチカルファイバ、4
・・・受光面、5・・・表示板、6・・・ファイバ挿入
孔、7・・・屈折体、8・・・ホルダ板、9・・・透孔
、1】・・・表示面。 特許出願人 株式会社エヌケービーエージェンシー :・9j 5     第  8  図 第  5  図 第  6  図 第  7  図 第  9  図 第10図 第11図 第12図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 ■、それぞれ一端を受光端とし他端な発光端とした多数
    のオプチカルファイバよりなり、これらオプチカルファ
    イバ群の受光端部を相互に密接するように集束すると共
    に、各オプチカルファイバの受光端面がほぼ同一平面上
    にあるように揃えて、これら受光端面の集合によって受
    光面を形成した光分岐機構と、上記受光面におけるオ’
    7’fカルファイバの各受光端面に対応して同じ配列で
    、かつ相互の間に間隔を保って開口した、オプチカルフ
    ァイバと同数のファイバ挿入孔を有し、各ファイバ挿入
    孔に対応するオプチカルファイバの発光端部を挿入して
    同定した表示板と、各オプチカルファイバの発光y@面
    忙近接して固定された、オプチカルファイバと同数像を
    、オプチカルファイバの受光端面に投影された単位画素
    毎に分割して表示板上に伝達すると共に、上記屈折体に
    よって単位画素を拡大するよりにしたことを特徴とする
    映像拡大装置。 2、それぞれ一端を受光端とし他端を発光端とした多数
    のオプチカルファイバよりなり、これらオプチカルファ
    イバ群の受光端部を相〃に密接するように集束すると共
    に、各オプチカルファイバの受光端面がほぼ同一平面上
    にあるように揃えて、これら受光端面の集合によって受
    光向を形成した光分岐機構と、上記受光向におけるオプ
    チカルファイバの各受光端面に対応して同じ配列で、か
    つ相互の間に間隔を保って開口した、オプチカルファイ
    バと同数のファイバ挿入孔な有し、各ファイバ押入孔に
    対応するオプチカルファイバの発光端部を挿入して固定
    した衣ボ板と、各オプチカルファイバの発光端部に近接
    して固定された、オプチカルファイバと同数の屈折体と
    、これら屈折体の全体ケ覆うように面に投影された映像
    を、オプチカルファイバの受光端面に投影された単位画
    素毎に分割して表示板上に伝達し、上記屈折体によって
    単位画素を拡大すると共に、上記フレネルレンズによっ
    て屈折体からの射出光に集光性を付与せしめるようにし
    たことを特徴とする映像拡大装置。
JP57107604A 1982-06-24 1982-06-24 映像拡大装置 Pending JPS58224308A (ja)

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Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS56117226A (en) * 1980-02-22 1981-09-14 Matsushita Electric Ind Co Ltd Transmissive projection screen
JPS56140335A (en) * 1980-04-04 1981-11-02 Matsushita Electric Ind Co Ltd Transmission type projecting screen

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