JPS58224593A - 流量・圧力制御方法 - Google Patents
流量・圧力制御方法Info
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- JPS58224593A JPS58224593A JP57107468A JP10746882A JPS58224593A JP S58224593 A JPS58224593 A JP S58224593A JP 57107468 A JP57107468 A JP 57107468A JP 10746882 A JP10746882 A JP 10746882A JP S58224593 A JPS58224593 A JP S58224593A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- inverter
- output
- motor
- circuit
- trouble
- Prior art date
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- Pending
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-
- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05B—CONTROL OR REGULATING SYSTEMS IN GENERAL; FUNCTIONAL ELEMENTS OF SUCH SYSTEMS; MONITORING OR TESTING ARRANGEMENTS FOR SUCH SYSTEMS OR ELEMENTS
- G05B9/00—Safety arrangements
- G05B9/02—Safety arrangements electric
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Automation & Control Theory (AREA)
- Inverter Devices (AREA)
- Control Of Positive-Displacement Pumps (AREA)
- Safety Devices In Control Systems (AREA)
- Flow Control (AREA)
- Control Of Ac Motors In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はポンプ、送風機等の流体供給源の吐出流m葦た
は圧力を制御する調節弁、ベーン、ダンパ等の絞9開度
調節による制御機構(嫌作器)と、流体供#源t−g#
する電動機の回転数を制御するインバータとを有し、前
記絞p一度調節による市U御機構の操作とインバータに
よる前記′を動機の回@数制岬とにより流体供給−の吐
出波1または圧力を制御する方法に係り、特にインバー
タに事故が発生した場合の流量・圧力IIIIIiI4
1力法に関する。
は圧力を制御する調節弁、ベーン、ダンパ等の絞9開度
調節による制御機構(嫌作器)と、流体供#源t−g#
する電動機の回転数を制御するインバータとを有し、前
記絞p一度調節による市U御機構の操作とインバータに
よる前記′を動機の回@数制岬とにより流体供給−の吐
出波1または圧力を制御する方法に係り、特にインバー
タに事故が発生した場合の流量・圧力IIIIIiI4
1力法に関する。
まず、第1図t−参照しながら従来方法について説明す
る。
る。
第1図において、1は給水源2よp供給さ扛た水を加熱
し高温の蒸気に変えて填出すためのボイラ、3は蒸気取
出パイプ、4は蒸気流を発Ti゛器である。5はボイラ
lに送風するための送風機、6は送風績50吐出g!気
t−煙突7へ排気される島1の排ガスと熱交洪して予熱
するためのg!気予A器t8は空気波n発値器でぬる。
し高温の蒸気に変えて填出すためのボイラ、3は蒸気取
出パイプ、4は蒸気流を発Ti゛器である。5はボイラ
lに送風するための送風機、6は送風績50吐出g!気
t−煙突7へ排気される島1の排ガスと熱交洪して予熱
するためのg!気予A器t8は空気波n発値器でぬる。
9は送風機5に−A績した遡励愼、10はこの(動機9
の回転数を制御することによ如送風磯5の吐出流量を制
御するインバータ(I2T変′亀圧−周波数変係装置t
)、llは藺用亀纒でめる・12tLは蒸気流量、空気
流型発信a4.8の出力に基づいてインバータlOの出
力t’−節するための調節器、12bは自動手動切儀器
で、これらはインバータIOの出力制御装置12を構成
する。
の回転数を制御することによ如送風磯5の吐出流量を制
御するインバータ(I2T変′亀圧−周波数変係装置t
)、llは藺用亀纒でめる・12tLは蒸気流量、空気
流型発信a4.8の出力に基づいてインバータlOの出
力t’−節するための調節器、12bは自動手動切儀器
で、これらはインバータIOの出力制御装置12を構成
する。
従来はインバータ出力制御装置12によシインバータl
Oの出力を手動または自動でi&l1節し、′蝋動機9
のfgl@故を制御することによって送風機5の吐出5
Jlt−tttt+nする方法を採用している。この方
法は送風機5の吐出流量を制御する絞9開度調節による
制御機mを不要にできる利点があるが、インバータlO
の故障等による事故発生時は安全確諷のため、電m機9
を停止しボイラ1の運転を停止するようにしている。し
かしボイラ1等の装置の運4i1t4開は容易ではな匹
ので、装置の運転を中萌することなく装置を遅続して運
転することが要望され、籍に蒸気供N1會)%続して行
い丸い場合には装置11t一連続運転することが必要で
るる。
Oの出力を手動または自動でi&l1節し、′蝋動機9
のfgl@故を制御することによって送風機5の吐出5
Jlt−tttt+nする方法を採用している。この方
法は送風機5の吐出流量を制御する絞9開度調節による
制御機mを不要にできる利点があるが、インバータlO
の故障等による事故発生時は安全確諷のため、電m機9
を停止しボイラ1の運転を停止するようにしている。し
かしボイラ1等の装置の運4i1t4開は容易ではな匹
ので、装置の運転を中萌することなく装置を遅続して運
転することが要望され、籍に蒸気供N1會)%続して行
い丸い場合には装置11t一連続運転することが必要で
るる。
本発明はこの要4t−満すためになされたものでるって
、成体供給源の吐出流産または圧力の制御債惰を併設し
、インバータVC事故が発生した際には事故信号に基づ
いてインバータt″via愼よp切娠すと共に、制御機
n’ih手動操作に切換え1次いで所定時間M通抜、電
動機をこれに電体を接続して駆動せしめ、1を動機が事
故直前の回転故近くに41帰した時、制御機構を自動操
作に切快えて装置の運転を停止することなく、シかも流
電または圧力の変動を小さく抑え、安定な+ft1J御
を実現することができる制御方法を提供するものである
。
、成体供給源の吐出流産または圧力の制御債惰を併設し
、インバータVC事故が発生した際には事故信号に基づ
いてインバータt″via愼よp切娠すと共に、制御機
n’ih手動操作に切換え1次いで所定時間M通抜、電
動機をこれに電体を接続して駆動せしめ、1を動機が事
故直前の回転故近くに41帰した時、制御機構を自動操
作に切快えて装置の運転を停止することなく、シかも流
電または圧力の変動を小さく抑え、安定な+ft1J御
を実現することができる制御方法を提供するものである
。
以下図面によって本発明方法の一実施例を説明する。
第1図は本発明方法乞ボイラの送風機の流量制御に実施
した場合の構成説明図で、1〜12は上述した通pの構
成部で必る。13は送風、磯5の吐出流jt k ta
lj何するためのTl1111111機構で、例えばベ
ーン13aを操作するべ〜ン操作器、14はボイラ1の
s′A流量発信器4と送風機5の空気流を発信器8の出
力に基づいてベーン131Lの開度tベーン操作器13
會介して手11bまたは自動で調節するためのベーン開
度i+++−装置であるs14’t14bはそれぞれこ
のベーン開直制御装置I4を構成する牌節器及び自動手
動切換器であり、バンプレス切懺機at*する。
した場合の構成説明図で、1〜12は上述した通pの構
成部で必る。13は送風、磯5の吐出流jt k ta
lj何するためのTl1111111機構で、例えばベ
ーン13aを操作するべ〜ン操作器、14はボイラ1の
s′A流量発信器4と送風機5の空気流を発信器8の出
力に基づいてベーン131Lの開度tベーン操作器13
會介して手11bまたは自動で調節するためのベーン開
度i+++−装置であるs14’t14bはそれぞれこ
のベーン開直制御装置I4を構成する牌節器及び自動手
動切換器であり、バンプレス切懺機at*する。
15はインバータ出力mJ婢装置12とベーン開度制御
装置1t14の信号及びシーケンス回w116からの信
号によって制#装置l11.12 e 14の手動、自
動の切換操作を行わせ、遣た、インバータlOの入出力
開閉器17及び商用電源11の開閉器18の操作用備考
をシーケンス1g1M16に出力し開閉517 、18
の操作等を行わせるためのシーケンス回路で、瞬間停″
it再起動回路等も備えている。 16は開閉器17〜
19の操作やインバータ10の操作等tシーケンス回路
15の出力備考あるいは運転員の操作信号前によp行い
めるいは開閉器17〜19及びインバータlO吾の状!
a信号をシーケンス回路15に出力するための区気用シ
ーケンス回路である。このシーケンス回路16の構成ハ
本発明の鷹旨ではなく、かつ従来技術で連成できるので
、その詳#I説明は省略する。
装置1t14の信号及びシーケンス回w116からの信
号によって制#装置l11.12 e 14の手動、自
動の切換操作を行わせ、遣た、インバータlOの入出力
開閉器17及び商用電源11の開閉器18の操作用備考
をシーケンス1g1M16に出力し開閉517 、18
の操作等を行わせるためのシーケンス回路で、瞬間停″
it再起動回路等も備えている。 16は開閉器17〜
19の操作やインバータ10の操作等tシーケンス回路
15の出力備考あるいは運転員の操作信号前によp行い
めるいは開閉器17〜19及びインバータlO吾の状!
a信号をシーケンス回路15に出力するための区気用シ
ーケンス回路である。このシーケンス回路16の構成ハ
本発明の鷹旨ではなく、かつ従来技術で連成できるので
、その詳#I説明は省略する。
シーケンス回路15は第2図示のような構成になってい
る。第2図において翫21は自動手hJh切換器12b
の出力sub (jnlf+II4 t、、m作テ’
l ’ −Ui’)e11時′″〇−手wJl!il
理し操作で”0”、偵涜時111)とアンド回路aの出
力B、を人力とするオア回路、:giこo、tア1gI
g!1121の出力S1と切fi器12m)の出力8+
mb とインバータ入出力開閉器17の出力B1tC閉
でm1#、開で″0”)?1″人力とするアンド回路で
、出力S、=11’のときインバータ出力制御装置12
を自動操作に、出力S、 8@o#のとg+動嫌作に切
換える。」はインバーメIOK事故が発生し事故信号8
s −@l’が得られたと11(″0”から11“にな
ったと11)事故信号sI金所定時間Tt7eけ遅延さ
せる遅延回路、為はこの遅延till路−の出力B。
る。第2図において翫21は自動手hJh切換器12b
の出力sub (jnlf+II4 t、、m作テ’
l ’ −Ui’)e11時′″〇−手wJl!il
理し操作で”0”、偵涜時111)とアンド回路aの出
力B、を人力とするオア回路、:giこo、tア1gI
g!1121の出力S1と切fi器12m)の出力8+
mb とインバータ入出力開閉器17の出力B1tC閉
でm1#、開で″0”)?1″人力とするアンド回路で
、出力S、=11’のときインバータ出力制御装置12
を自動操作に、出力S、 8@o#のとg+動嫌作に切
換える。」はインバーメIOK事故が発生し事故信号8
s −@l’が得られたと11(″0”から11“にな
ったと11)事故信号sI金所定時間Tt7eけ遅延さ
せる遅延回路、為はこの遅延till路−の出力B。
延回路、jはこの、4延回路乙の出力’tiと事故信号
131を入力し事故11号S1が111となってから所
定時間T、の間だけ出力S、・が10#となるナンド回
路でるり、所定時間T、はナンド回路局、アンド回路j
l及びオl1g1路刃が作動するに賛する時間に設足さ
れる。27はアンドlLI回路40出力8工が1”から
“0”になったとき、販備考を所定時間T。
131を入力し事故11号S1が111となってから所
定時間T、の間だけ出力S、・が10#となるナンド回
路でるり、所定時間T、はナンド回路局、アンド回路j
l及びオl1g1路刃が作動するに賛する時間に設足さ
れる。27はアンドlLI回路40出力8工が1”から
“0”になったとき、販備考を所定時間T。
たけ遅延させる遅延回路、路は事故備考51t−所定時
間Tt疋けS延させる遅延回路である。所定時間T、は
、所定時間T、とアンド回路部、オア回路(資)及びア
ンド(ロ)路31が完全に動作するに要する時間とを加
えた時間である。29は遅延回路27゜四の出力l31
fyf3Hを入力とするアンド回路、(至)は自動手動
vJ侠器14m)の出力8t4b(自m側岬し操作で1
1#、復帰時′″0#、手動側弁し操作で101゜復帰
時“1”)とアンド回路部、31の出力”me e ’
IIを人力とするオア回路、jlはこのオア回路(資)
の出力8、とナンド回路部の出力83・と自動手動切換
器14t)の出力’tibk入力とするアンド回路で、
出力s1.=@1# のときベーンFIA度制御装置
14を自動操作に、出力a 、、 、、、@O”のと童
手動操作に切換える。
間Tt疋けS延させる遅延回路である。所定時間T、は
、所定時間T、とアンド回路部、オア回路(資)及びア
ンド(ロ)路31が完全に動作するに要する時間とを加
えた時間である。29は遅延回路27゜四の出力l31
fyf3Hを入力とするアンド回路、(至)は自動手動
vJ侠器14m)の出力8t4b(自m側岬し操作で1
1#、復帰時′″0#、手動側弁し操作で101゜復帰
時“1”)とアンド回路部、31の出力”me e ’
IIを人力とするオア回路、jlはこのオア回路(資)
の出力8、とナンド回路部の出力83・と自動手動切換
器14t)の出力’tibk入力とするアンド回路で、
出力s1.=@1# のときベーンFIA度制御装置
14を自動操作に、出力a 、、 、、、@O”のと童
手動操作に切換える。
次に上船の構成に2いて本発明の動作を峰述する。平常
時は事故信号81−mO#によりインバータ入出力開閉
器17の開閉条件信号t−“Omとしてシーケンス囲路
16を介して当鏡開−一を閉にする。自動手動切換器1
2b、14bを手#輪に操作すると、これよシの出力8
韓レー”O”18誇り=1”によりアンド回路ρ、 3
1の出力’u*’alがともに10“とな9、制御装置
12 、14を手動操作にする。葦た自動手動切換器1
2bt−自動側に操作すると、これよりの出力8smb
=@l”と、インバータ入出力開閉器17の閉による信
号8sy’=″″l#によ)アンド回路部の出力8.が
11#となり、制#装置12を自動操作にするeJl故
僅号8重−“O”の時はナンド回路部の出なってナンド
回路部の出力8嘗6は″11 となっているから、自動
手動調IA器14 b t−自動側に操作すると自動手
動切儀器141)の出力5tab=”l”でオア回路(
支)の出力8.が″1″となるので、アンド回路j1の
出力Ba1が″1”とな多、制御装置14を自動操作に
切換える。
時は事故信号81−mO#によりインバータ入出力開閉
器17の開閉条件信号t−“Omとしてシーケンス囲路
16を介して当鏡開−一を閉にする。自動手動切換器1
2b、14bを手#輪に操作すると、これよシの出力8
韓レー”O”18誇り=1”によりアンド回路ρ、 3
1の出力’u*’alがともに10“とな9、制御装置
12 、14を手動操作にする。葦た自動手動切換器1
2bt−自動側に操作すると、これよりの出力8smb
=@l”と、インバータ入出力開閉器17の閉による信
号8sy’=″″l#によ)アンド回路部の出力8.が
11#となり、制#装置12を自動操作にするeJl故
僅号8重−“O”の時はナンド回路部の出なってナンド
回路部の出力8嘗6は″11 となっているから、自動
手動調IA器14 b t−自動側に操作すると自動手
動切儀器141)の出力5tab=”l”でオア回路(
支)の出力8.が″1″となるので、アンド回路j1の
出力Ba1が″1”とな多、制御装置14を自動操作に
切換える。
制御装置12 、14の出力を蒸気訛盪発信器4と空気
波量@1舊器8の出力に基づいて手1IJJ筐たは自動
でi!4mし、この出力に本ってインバータIOの出力
またはベーン13aの一度を制御する。インバータ10
の出力制御によって電動fIA9の回転数をml1両し
送風機5の吐出ft量を制御する。
波量@1舊器8の出力に基づいて手1IJJ筐たは自動
でi!4mし、この出力に本ってインバータIOの出力
またはベーン13aの一度を制御する。インバータ10
の出力制御によって電動fIA9の回転数をml1両し
送風機5の吐出ft量を制御する。
この場合、ベーンi3aによる圧力損失を出来る限シ小
式<シて省エネルギーを図るため、ベーン13aの開度
t−全開兼たは全開近くに設定する。このようにした時
は電wJ機90回転畝は闇用電繍11を使用した時よp
低くなる。
式<シて省エネルギーを図るため、ベーン13aの開度
t−全開兼たは全開近くに設定する。このようにした時
は電wJ機90回転畝は闇用電繍11を使用した時よp
低くなる。
インバータ10の故障等による事故発生時は事故信号8
1=”l”(第3図参照)が発せられる。この事故信号
8電は例えばインバータlOのヒユーズの$t1出力出
力圧電圧力411L流、入力遇′−流1遍周波数、電流
リミッタ異常等を検出することによp得られ、検出中波
は任意でよ匹、事故4号81−“1”によりインバータ
入出力開閉器17を開(第3図#照)Kt、てインバー
タ10を電m機9よp切離すと共に、インバータ入出力
開閉器17の開により得られる信号sI?シ10“によ
りアンド回路部の出力S諺が0#となり、インバータ出
力111j nil装置12を手動操作(第3図参照)
に切換える・これと同時に故障便号51==′1# に
よpナンド回路部の出力88.が遅延回路δによp定め
られる時間T・の間″″0#となるので1アンドIIl
!l[;Jlの出力’Uが1O”となp1ベーン開度I
tIIIg4装置14をその時の出力を保持した状態で
(バンプレスに)+動操作(第3図参照)に切換える・ 故#1H号B1=′1″′が遅延回路−に人力し所定時
間TI経過後に遅延@路およす出力される信号Bu=“
1#とインバータ入出力開閉器17の開時の出力信号S
H”“O#Q否定信号@1mによりアンドtg1w11
24の出力B□が″1#とな9、商用電源開閉418を
閉(第3図1#照)にする、インバータ入出力開閉器1
7の開から商用′f1源開開開閉器の閉までの間は電動
機9に電圧が力lわらず、送風機5及び電動機9は回転
慣性と流体の抵抗等による自然減速特性に従って回転す
ることになるので、自然に誠4(回転数が低下)(jl
G3図参照)シ、それに従って送風機5の吐出空気流量
も低下(第3図#照)する。この間1ベーン13aの開
度はベーン開度制御装置14によシベーン操作器13を
介して事故発生時点における開t(通常全開または全開
に近い状IJjA)に保持する。
1=”l”(第3図参照)が発せられる。この事故信号
8電は例えばインバータlOのヒユーズの$t1出力出
力圧電圧力411L流、入力遇′−流1遍周波数、電流
リミッタ異常等を検出することによp得られ、検出中波
は任意でよ匹、事故4号81−“1”によりインバータ
入出力開閉器17を開(第3図#照)Kt、てインバー
タ10を電m機9よp切離すと共に、インバータ入出力
開閉器17の開により得られる信号sI?シ10“によ
りアンド回路部の出力S諺が0#となり、インバータ出
力111j nil装置12を手動操作(第3図参照)
に切換える・これと同時に故障便号51==′1# に
よpナンド回路部の出力88.が遅延回路δによp定め
られる時間T・の間″″0#となるので1アンドIIl
!l[;Jlの出力’Uが1O”となp1ベーン開度I
tIIIg4装置14をその時の出力を保持した状態で
(バンプレスに)+動操作(第3図参照)に切換える・ 故#1H号B1=′1″′が遅延回路−に人力し所定時
間TI経過後に遅延@路およす出力される信号Bu=“
1#とインバータ入出力開閉器17の開時の出力信号S
H”“O#Q否定信号@1mによりアンドtg1w11
24の出力B□が″1#とな9、商用電源開閉418を
閉(第3図1#照)にする、インバータ入出力開閉器1
7の開から商用′f1源開開開閉器の閉までの間は電動
機9に電圧が力lわらず、送風機5及び電動機9は回転
慣性と流体の抵抗等による自然減速特性に従って回転す
ることになるので、自然に誠4(回転数が低下)(jl
G3図参照)シ、それに従って送風機5の吐出空気流量
も低下(第3図#照)する。この間1ベーン13aの開
度はベーン開度制御装置14によシベーン操作器13を
介して事故発生時点における開t(通常全開または全開
に近い状IJjA)に保持する。
所定時間’rtl延回路βの遅延時間)は電動機9の残
留磁界の影響が小さくなル装置にとって安全となるまで
の時間で、電動機9によシ差があるが通常0.5〜3秒
機度でるる、TIが短いと曲用電源開閉器18の閉時の
電1jIjJ機9への原人電流が非常に大きくなること
が必p#、威がめる。ま友T。
留磁界の影響が小さくなル装置にとって安全となるまで
の時間で、電動機9によシ差があるが通常0.5〜3秒
機度でるる、TIが短いと曲用電源開閉器18の閉時の
電1jIjJ機9への原人電流が非常に大きくなること
が必p#、威がめる。ま友T。
が長いと送風機5の吐出流量が低下し過ぎ好ましくない
。
。
曲用′を開開閉器18の閉によp曲用電源11を起動リ
アクメ加を介して電動機9に接続し、電動機9iFFs
用IIt源11によシ加逮(電動機9の回転数を上昇)
(第3図−照)させ、それに従って送風@5の吐出減量
を増加(第り図#照)させる、電動機9を加速させる早
さは制#装置が応答できる楊度の早さにする。電動(f
i9の加速早さの#i4贅には起動リアクタ4!t−使
用する。電!IJJ機9が事故直前の回転数近くに即ち
送風績すの吐出vf、蓋がほぼ事故直前の値までU4帰
した時、侠イす袢は事故が発生し事故信号S1W“l#
鵞へカとする遅延回路あの出力Btaが事故発生時点
よりPiT定時間T、経過後に″1”となってアンド回
路290出力s39が11#とな9117回路(9)を
介してアンド回路jHc加わる。
アクメ加を介して電動機9に接続し、電動機9iFFs
用IIt源11によシ加逮(電動機9の回転数を上昇)
(第3図−照)させ、それに従って送風@5の吐出減量
を増加(第り図#照)させる、電動機9を加速させる早
さは制#装置が応答できる楊度の早さにする。電動(f
i9の加速早さの#i4贅には起動リアクタ4!t−使
用する。電!IJJ機9が事故直前の回転数近くに即ち
送風績すの吐出vf、蓋がほぼ事故直前の値までU4帰
した時、侠イす袢は事故が発生し事故信号S1W“l#
鵞へカとする遅延回路あの出力Btaが事故発生時点
よりPiT定時間T、経過後に″1”となってアンド回
路290出力s39が11#とな9117回路(9)を
介してアンド回路jHc加わる。
υへこの時には事故信号8.=”l”の否定1g号″″
0”を入力とする遅延回路jの出力S、−が事故発生時
点よル所定#INTs経通抜には°0”となるため、ナ
ンド回路jの出力に3m@は丁でに″1#とlっている
。アンド回lI!131にはこの出力S、・=″″1”
とオア回路(資)の出力S、 s= u 1j−が誓故
閤生時点より16時間後に力目わり、出力日、1=″l
#となるので、ベーン開度市1j呻装匝14iバンプレ
スに自動操作(第3図参fi)に切換える。その後所定
時間T◆経、4ft、遅延回427が作動するとβ1が
”0”となりアンド1gJ路西の出力8禽・は″0”と
なる。
0”を入力とする遅延回路jの出力S、−が事故発生時
点よル所定#INTs経通抜には°0”となるため、ナ
ンド回路jの出力に3m@は丁でに″1#とlっている
。アンド回lI!131にはこの出力S、・=″″1”
とオア回路(資)の出力S、 s= u 1j−が誓故
閤生時点より16時間後に力目わり、出力日、1=″l
#となるので、ベーン開度市1j呻装匝14iバンプレ
スに自動操作(第3図参fi)に切換える。その後所定
時間T◆経、4ft、遅延回427が作動するとβ1が
”0”となりアンド1gJ路西の出力8禽・は″0”と
なる。
所定時間T、(遅延回路あの遅延時間)は1励機9のト
ルク特注、負荷t−さひ電動機9の負荷トルク特性、送
風績5の回転数−吐出流産特性、ベーンi3aの開度市
U御特性、ベーン13aのル6答特性等によp流量の変
化@、、1−求め、通常の運転範囲内で電も変動の小さ
くなる時間に設定する*1lla明に供した装置の例で
け3.5秒楓にでるる魯Tsが短いと、吐出4童が少な
い時自動制御に入ってしまい、ベーン13aが一時的に
開方向に作動し、その後電動機9の加速に従い、流量が
増加するため閉方向への作動が遅れて訛童変動が犬砧く
なる。また、Tsが艮いと流量増力III後に自動制御
に入ることになるため、ベーン131Lの退従が遅れ4
m変動が大さくなる。
ルク特注、負荷t−さひ電動機9の負荷トルク特性、送
風績5の回転数−吐出流産特性、ベーンi3aの開度市
U御特性、ベーン13aのル6答特性等によp流量の変
化@、、1−求め、通常の運転範囲内で電も変動の小さ
くなる時間に設定する*1lla明に供した装置の例で
け3.5秒楓にでるる魯Tsが短いと、吐出4童が少な
い時自動制御に入ってしまい、ベーン13aが一時的に
開方向に作動し、その後電動機9の加速に従い、流量が
増加するため閉方向への作動が遅れて訛童変動が犬砧く
なる。また、Tsが艮いと流量増力III後に自動制御
に入ることになるため、ベーン131Lの退従が遅れ4
m変動が大さくなる。
ベーン開度制御装置14が自動操作に切遺ると、第3図
示のように電動機9の加速に便ってベーン131Lの−
IL金自金的動的顧し、送風機5の吐出流itt自動制
御する。’vtm愼9の回転数が定格値筐で上昇した時
を児耐うって起動リアクタ開閉器19を閉じ、インバー
タ10エク曲用゛蝋誰11への切換えt−光子する。
示のように電動機9の加速に便ってベーン131Lの−
IL金自金的動的顧し、送風機5の吐出流itt自動制
御する。’vtm愼9の回転数が定格値筐で上昇した時
を児耐うって起動リアクタ開閉器19を閉じ、インバー
タ10エク曲用゛蝋誰11への切換えt−光子する。
なお、本発明は送風機5に函らず、ポンプ憂にも通用で
き、そtらの訛iIk副御や圧力ItlI制御を行うこ
とがでさる。
き、そtらの訛iIk副御や圧力ItlI制御を行うこ
とがでさる。
以上説明したことから明らかなように本発明方法によれ
ば、流体供fI&停tJilKljJJする電1lJJ
債の回転afi−インバータによji)milli御す
ることによM体供給源の吐出ftJlまたは圧力を制御
する装置において、流体供給源の吐出i菫または圧力t
−制御する制御機#lを設け、インバータに事故が発生
した際には事故信号に基づいてインバータ’eta機i
切離すと共にitlIm機ntt−手動操作に切換えベ
ーン開度を事故発生時の開度に保っておき、次いで所定
時間経過した後、IE#機をこれに1を源を接続して駆
動せしめ、電動機が事故直n10回転数近くに復帰した
時、絞り調整方式の制御機構を自動操作に切供えるよう
にしたm瀘・圧力制御方法でめるから、インバータに事
故が発生しても装置の運転を停止することなく、シかも
流Jtまたは圧力の変動t−/」・さく抑え、安定な制
御14Iを実現することができる効果t−奏する・
ば、流体供fI&停tJilKljJJする電1lJJ
債の回転afi−インバータによji)milli御す
ることによM体供給源の吐出ftJlまたは圧力を制御
する装置において、流体供給源の吐出i菫または圧力t
−制御する制御機#lを設け、インバータに事故が発生
した際には事故信号に基づいてインバータ’eta機i
切離すと共にitlIm機ntt−手動操作に切換えベ
ーン開度を事故発生時の開度に保っておき、次いで所定
時間経過した後、IE#機をこれに1を源を接続して駆
動せしめ、電動機が事故直n10回転数近くに復帰した
時、絞り調整方式の制御機構を自動操作に切供えるよう
にしたm瀘・圧力制御方法でめるから、インバータに事
故が発生しても装置の運転を停止することなく、シかも
流Jtまたは圧力の変動t−/」・さく抑え、安定な制
御14Iを実現することができる効果t−奏する・
第1図は本発明方法t−″A施した装置の一例を示す構
成説明図、第2図は本発明におけるシーケンス回路の一
例を示す原理t!!BA図、第8図は本発明の動作説明
用タイムチャートを示す。 5・・・・・・・・・送風機、9・・・・・・・・・t
ILIIh機、lO・・・・・・・・・インバータ、
I ・−、J1=%11
・・・・・・・・1藺用電源、12・・・・・・・・・
インバータ出力側#装置、12a・・・・・・・・・1
g4器、12k)・・・・・・・・・自動手動uJm器
、13a・・・・・・・・・ベーン、13・・・・・・
・・・ベーン操作器、14・・・・・・・・・ベーン開
直制御装置、141L−°・・・・・・・調節器、14
1)・・・・・・・・・バンブレスIa構會(する自動
手動切換器、15・・・・・・・・・シーケンス回路、
16・・・・・・・・・電気用シーケンス回路、17・
・・・・・・・・インバータ入出力開閉器、18・・・
・・・・・・画用′4雑開閉器、19・・・・・・・・
・起動リアクタ開閉器、茄・・・・・・・・・起動リア
クタ。
成説明図、第2図は本発明におけるシーケンス回路の一
例を示す原理t!!BA図、第8図は本発明の動作説明
用タイムチャートを示す。 5・・・・・・・・・送風機、9・・・・・・・・・t
ILIIh機、lO・・・・・・・・・インバータ、
I ・−、J1=%11
・・・・・・・・1藺用電源、12・・・・・・・・・
インバータ出力側#装置、12a・・・・・・・・・1
g4器、12k)・・・・・・・・・自動手動uJm器
、13a・・・・・・・・・ベーン、13・・・・・・
・・・ベーン操作器、14・・・・・・・・・ベーン開
直制御装置、141L−°・・・・・・・調節器、14
1)・・・・・・・・・バンブレスIa構會(する自動
手動切換器、15・・・・・・・・・シーケンス回路、
16・・・・・・・・・電気用シーケンス回路、17・
・・・・・・・・インバータ入出力開閉器、18・・・
・・・・・・画用′4雑開閉器、19・・・・・・・・
・起動リアクタ開閉器、茄・・・・・・・・・起動リア
クタ。
Claims (1)
- は体供給源を駆動するv1駆動の回転数をインバータに
よシ制御することによ)流体供給源の吐出vL菫または
圧力をTll1IIII41する装置において、流体供
給源の吐出流tまたは圧力ir′aJ御する制御機構を
設け、インバータに事故が兄生じた鹸には事故偏号に基
づいてインバータtt動機よ)切−すと共に制御機構を
手動操作に切換え、次いで所定時間経過した後、′1t
IIb債をこれに電源を捩続して駆動せしめ、電m機が
事故直前の回輌数近くに復帰した時、割04+!1IA
4I#を自動操作に切侠えるようにした流量・圧力制御
方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57107468A JPS58224593A (ja) | 1982-06-21 | 1982-06-21 | 流量・圧力制御方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57107468A JPS58224593A (ja) | 1982-06-21 | 1982-06-21 | 流量・圧力制御方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58224593A true JPS58224593A (ja) | 1983-12-26 |
Family
ID=14459957
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57107468A Pending JPS58224593A (ja) | 1982-06-21 | 1982-06-21 | 流量・圧力制御方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58224593A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20030006471A (ko) * | 2001-07-13 | 2003-01-23 | 엘지이노텍 주식회사 | 모터 제어 시스템 |
-
1982
- 1982-06-21 JP JP57107468A patent/JPS58224593A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20030006471A (ko) * | 2001-07-13 | 2003-01-23 | 엘지이노텍 주식회사 | 모터 제어 시스템 |
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