JPS5822689B2 - シメツケゴノボルト ナツトルイ ノ シメツケトルクソクテイソウチ - Google Patents
シメツケゴノボルト ナツトルイ ノ シメツケトルクソクテイソウチInfo
- Publication number
- JPS5822689B2 JPS5822689B2 JP13967673A JP13967673A JPS5822689B2 JP S5822689 B2 JPS5822689 B2 JP S5822689B2 JP 13967673 A JP13967673 A JP 13967673A JP 13967673 A JP13967673 A JP 13967673A JP S5822689 B2 JPS5822689 B2 JP S5822689B2
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- Japan
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- bolt
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- tightened
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- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 13
- 230000003068 static effect Effects 0.000 description 14
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 7
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 4
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 3
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 3
- 238000007689 inspection Methods 0.000 description 2
- 241000238413 Octopus Species 0.000 description 1
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 238000003754 machining Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000002040 relaxant effect Effects 0.000 description 1
- 230000007704 transition Effects 0.000 description 1
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- Force Measurement Appropriate To Specific Purposes (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は締付後のボルト、ナツト等の締付トルク測定方
法に関する。
法に関する。
第1図に示す如くボルト1によって被締付材2が固定台
3に固定されている場合、基本的には被締付材が矢印の
方向に何反で押えつけられているかということが問題で
ある。
3に固定されている場合、基本的には被締付材が矢印の
方向に何反で押えつけられているかということが問題で
ある。
しかしながら、被締付材が何kyで押えつけられている
か、あるいはそれを制御することは、これらに何等かの
検出装置を附加する以外には直接知りようがない。
か、あるいはそれを制御することは、これらに何等かの
検出装置を附加する以外には直接知りようがない。
更に困ったことには、被締付材が固定されたことがこれ
自体製品化されたことになシ、この状態で出荷されてい
くことである。
自体製品化されたことになシ、この状態で出荷されてい
くことである。
ボルトと被締付材、締付材と被締付材の間にその圧力を
検出する何かを挿入することはナンセンスである。
検出する何かを挿入することはナンセンスである。
何故ならば、検査後それを取り除かなければならず、再
び締付けても、検査時の圧力に復元させることはきわめ
て困難な事柄だからである。
び締付けても、検査時の圧力に復元させることはきわめ
て困難な事柄だからである。
一般的には締付けられる圧力をボルトの締付トルクに換
算して表わしている。
算して表わしている。
締付けられるカーF1締付トルクーT1ネジのつる巻角
−α、摩擦角−ρ、ネジ部の半径−Rとすれば、近似的
に Fキ□ ・・・・・・・・・・・・(1)R#tan
(α+β) 上式で表わすことができる。
−α、摩擦角−ρ、ネジ部の半径−Rとすれば、近似的
に Fキ□ ・・・・・・・・・・・・(1)R#tan
(α+β) 上式で表わすことができる。
一般的には、被締付材が何kgで締付けられているかを
云わず、もっばらボルトが何kg−mのトルクで締付け
られているかを組立時における指標としているのが実情
である。
云わず、もっばらボルトが何kg−mのトルクで締付け
られているかを組立時における指標としているのが実情
である。
次に第2図に示すように、ボルトの締付トルクは、ボル
トの締付回転角に比例する。
トの締付回転角に比例する。
これは動l・ルク線図である。
連続的に動的に締付けて行けばトルクはEF線上にある
であろう。
であろう。
もし、少しづつ締付けて行くならば、静トルク線図はC
D線で表わすことができる。
D線で表わすことができる。
今α2角度つますT2トルクで締付けたいと仮定しよう
。
。
しかしながら、何等かの外的要因でA点つまシα1なる
角度で停止してしまったと想定する。
角度で停止してしまったと想定する。
締付トルクはT2が必要であるから、この時点でT2迄
トルクを上昇させる。
トルクを上昇させる。
しかしながらA点における静トルクはT2 よりも大き
いT□であるから、T2トルクを与えても、ボルトは回
転し得す、結果的にはT3 トルクしか与えなかったこ
とに力る。
いT□であるから、T2トルクを与えても、ボルトは回
転し得す、結果的にはT3 トルクしか与えなかったこ
とに力る。
第2図A点における静トルクは線状形で立上っているが
、横軸を回転角で表わしている限シ、スケールをいくら
延ばしても線状でしか表現できない。
、横軸を回転角で表わしている限シ、スケールをいくら
延ばしても線状でしか表現できない。
何となれば静トルクは回転角が零のときだけだからであ
る。
る。
横軸を回転角ではなしに、時間に置き換えれば静トルク
と動トルクの境界を明瞭に表わすことができる。
と動トルクの境界を明瞭に表わすことができる。
(第3図参照)静トルクと動トルクはピーク値地点で分
岐する。
岐する。
以上のことから、締付トルクは、静トルクと動トルクと
の間に境界があるということだけでなく、同じ締付回転
角上でもトルク値に幅があることが判明する。
の間に境界があるということだけでなく、同じ締付回転
角上でもトルク値に幅があることが判明する。
前記(1)式を変更して、トルクに対する方式とTキF
−R−tan(α+β) ・・・・・・・・・・・・(
2)すれば、ρ(摩擦角)が動摩擦と静止摩擦とに差が
ある以上、当然締付トルクも動トルクと静トルクに差が
あって当部前である。
−R−tan(α+β) ・・・・・・・・・・・・(
2)すれば、ρ(摩擦角)が動摩擦と静止摩擦とに差が
ある以上、当然締付トルクも動トルクと静トルクに差が
あって当部前である。
動トルクと静トルクを、実際問題どう区分するか、ある
いは、それを混同せずにどう検出するかにかかつてくる
。
いは、それを混同せずにどう検出するかにかかつてくる
。
締付後のトルクを測定しようとすれば、第4図に示す締
付材Aと被締付材BとボルトCとスパナDのいずれかに
何らかの細工をして置く以外に不可能である。
付材Aと被締付材BとボルトCとスパナDのいずれかに
何らかの細工をして置く以外に不可能である。
ボルトCを何らかの方法で動かさない限シ、締付時のト
ルクを推定することはできない。
ルクを推定することはできない。
一般的に云って下記に示す3つの方法が考えられる。
(1)増 締
(2)戻 し
く3)再 締
これらのそれぞれの方法について詳しく検討して見よう
。
。
(1)増締について
増締を行うと第5図に示すようにトルクは静。
トルクの境界迄トルク値は上昇し、動トルクになるとト
ルク値は下降し再び増大する。
ルク値は下降し再び増大する。
その時のA点のトルク値は締付トルクに近いものである
ことは推定できる。
ことは推定できる。
その誤差δはコンスタントで、しかも余り大きな値では
ないと考えられる。
ないと考えられる。
何故ならばA点は締付られた時の回転角と殆んど差がな
いと推察できるからである。
いと推察できるからである。
従って、確実にしかも連続的に増締めのトルクを与える
ことが可能であるならば、増締めによって締付時のトル
クを近似的に測定することが可能であろう。
ことが可能であるならば、増締めによって締付時のトル
クを近似的に測定することが可能であろう。
(2)戻し
戻しの場合のトルクは前記(2)式を変形して下式で表
わされる。
わされる。
T字F−R−1an(ρ−α)・・・・・・・・・・・
・(3)つまり締付けと明らかにトルクは相違する。
・(3)つまり締付けと明らかにトルクは相違する。
その差は、jan (α+β)とtan (ρ−α)の
差ばかりではなく、締付時には六角ボルトのコーナー等
で被締付材の面を切削するという事象もあって、単にα
を計算上から求め補正したとしてもネジ穴、ネジ部の加
工誤差やボルトの曲り具合等によって実際のαも変って
くるから、高精度の測定は望め得ぬであろう。
差ばかりではなく、締付時には六角ボルトのコーナー等
で被締付材の面を切削するという事象もあって、単にα
を計算上から求め補正したとしてもネジ穴、ネジ部の加
工誤差やボルトの曲り具合等によって実際のαも変って
くるから、高精度の測定は望め得ぬであろう。
(3)再締め
この方法では特に問題は2つある。
第1の問題は締付けられた時点での締付角度の測定であ
る。
る。
第4図に示すように締付材Aに対するボルトCの回転位
置の測定である。
置の測定である。
実際には締付材AおよびボルトCに角度を測定し得る物
を固定するのはワークピースによって違うであろうし、
またその取付の手段も煩雑である。
を固定するのはワークピースによって違うであろうし、
またその取付の手段も煩雑である。
第2の問題は締付けられた位置まで動トルクで確実に再
締めができるかということである。
締めができるかということである。
以上の3つの方法を比較するとき、若干の技術上の問題
はさておき、(1)の増締めが最も良い方法であると考
えられる。
はさておき、(1)の増締めが最も良い方法であると考
えられる。
増締めを行うことで、技術的な問題を検討して見たい。
前記した、確実でしかも連続的に増締めのトルクを与え
ることに対する解決方法についてである。
ることに対する解決方法についてである。
もしワークピースを増締め工具に対して確実に固定する
ことができれば、(つまり測定具としてハンディタイプ
でなければ)、解決は易いが、そうでなければ、第6図
に示すようにフライホイール方式に頼るしか方法はない
。
ことができれば、(つまり測定具としてハンディタイプ
でなければ)、解決は易いが、そうでなければ、第6図
に示すようにフライホイール方式に頼るしか方法はない
。
DCモータ4によってフライホイール5を徐々に回転さ
せる。
せる。
DCモータ4の出力が小さければ、フライホイール5が
定められた回転数に違する迄は時間がかかるが、その反
面フライホイール5の回転上昇時のケース6に与える反
力は少ない。
定められた回転数に違する迄は時間がかかるが、その反
面フライホイール5の回転上昇時のケース6に与える反
力は少ない。
フライホイール5が定められた回転数に達すると、タコ
ゼネレータ7の信号によ、9DCモータ4への電源供給
を停止し、ブレーキ8が動作しケース6に回転力が伝わ
り、ソケット9に回転力が伝わシソケラト9にモーメン
トの支点なしのトルクを与える。
ゼネレータ7の信号によ、9DCモータ4への電源供給
を停止し、ブレーキ8が動作しケース6に回転力が伝わ
り、ソケット9に回転力が伝わシソケラト9にモーメン
トの支点なしのトルクを与える。
このトルクは、フライホイールのイナーシャが静的ピー
クトルクを充分に上廻っている彦らば確実でしかも連続
的な動トルクを与えることができる。
クトルクを充分に上廻っている彦らば確実でしかも連続
的な動トルクを与えることができる。
ケ−スとソケットの中間部にあるトランスデユーザー1
0でトルクを検出すればよい。
0でトルクを検出すればよい。
トルクはトランスデユーザーを用いて電気的に検出され
るわけであり、その方法はトルクが一定以上になった時
点以降の最小トルクを測定することである。
るわけであり、その方法はトルクが一定以上になった時
点以降の最小トルクを測定することである。
最小値の測定であるから、例えば手動等で締付けた場合
は、締付けが進行した時点のトルク減少なのか、人間が
力を抜いた為のトルク減少なのかの判別がつかない。
は、締付けが進行した時点のトルク減少なのか、人間が
力を抜いた為のトルク減少なのかの判別がつかない。
それを確実にするには、ボルト又はナツトの回転角を検
出し、確かに角度が変化した時点の最少値を測定すれば
理論的には目的を達する。
出し、確かに角度が変化した時点の最少値を測定すれば
理論的には目的を達する。
しかしながら、被締付物の形状その他で、回転角の検出
は実用上困難な点がある。
は実用上困難な点がある。
しかしながら、もし増締めが確実に行なわれるならば回
転角の検出等は不要となる。
転角の検出等は不要となる。
トルクを確実に伝達する最大の条件は、特に人間がそれ
を行う場合力の支点をなくする以外に方法はない。
を行う場合力の支点をなくする以外に方法はない。
そのためには、第7図に示すように、フライホイールを
使用することが最良の方法である。
使用することが最良の方法である。
フライホイール19はDCモータ12で回転。エネルギ
ーを与えられる。
ーを与えられる。
そのエネルギーを噛合いクラッチ20で、瞬間的にボル
トまたはナツトに与えるならば、その際には力の支点は
存在し得す、貯えられた回転エネルギーは確実にボルト
、ナツトに与えるととができるはずである。
トまたはナツトに与えるならば、その際には力の支点は
存在し得す、貯えられた回転エネルギーは確実にボルト
、ナツトに与えるととができるはずである。
DCモ:−タ12を使用した理由は、DCモータは与え
る電圧によって回転数を制御することができ、従って同
一のフライホイールに与える回転エネルギーも制御する
ことが可能となり、ボルト、ナツトに必要以上のトルク
や有害なトルクを与えることを。
る電圧によって回転数を制御することができ、従って同
一のフライホイールに与える回転エネルギーも制御する
ことが可能となり、ボルト、ナツトに必要以上のトルク
や有害なトルクを与えることを。
禁止することができるからである。
実際のトルク測定は、トルクが第3図T1 に達してか
ら測定を始め、最小値T2 よりもトルクが上昇した
T3で測定を終了することになる。
ら測定を始め、最小値T2 よりもトルクが上昇した
T3で測定を終了することになる。
第7図について更に詳しく述べると、回転軸 、22を
支持するヒンジ23をヒンジボルト24を支点として矢
印A方向に倒しておきフライホイール19と回転軸22
の噛合いクラッチ20をはずしておく。
支持するヒンジ23をヒンジボルト24を支点として矢
印A方向に倒しておきフライホイール19と回転軸22
の噛合いクラッチ20をはずしておく。
次にオペレーティングユニットのボタンを押し2てDC
モータ12を回転し、第3図に示すように、締付状態に
あるボルトまたはナツトの最大静トルク10以上のトル
クを有する指定された回転数に達すると、モータへの電
源供給が停止され、それと同時に表示ランプが点灯する
。
モータ12を回転し、第3図に示すように、締付状態に
あるボルトまたはナツトの最大静トルク10以上のトル
クを有する指定された回転数に達すると、モータへの電
源供給が停止され、それと同時に表示ランプが点灯する
。
次にトランスデユーサ−14にソケット(ツール)を装
着し、これを締付けられたポルItたはナツトにはめ込
む。
着し、これを締付けられたポルItたはナツトにはめ込
む。
前記したようにフライホイール19にはDCモータ12
によって定められた回転の運動エネルギーが与えられて
おり、第7図矢印B方向にヒンジ23を倒すと、噛合い
クラッチ20が瞬間に連結し、フライホイール19の回
転エネルギーが回転軸22のトランスデユーサ−14を
介して締付けられたボルトまたはナツトに伝達され増締
めを行う。
によって定められた回転の運動エネルギーが与えられて
おり、第7図矢印B方向にヒンジ23を倒すと、噛合い
クラッチ20が瞬間に連結し、フライホイール19の回
転エネルギーが回転軸22のトランスデユーサ−14を
介して締付けられたボルトまたはナツトに伝達され増締
めを行う。
この場合、フライホイール19とボルトまたはナツトと
の間に介された回転軸22は、弾性体の働きをなし、ク
ラッチ20を連結するとフライホール19の前記一定ト
ルクは徐々にボルトまたはナツトにかかり、このボルト
またはナツトを回転させようとするトルクは第3図のト
ルク曲線を描くことになる。
の間に介された回転軸22は、弾性体の働きをなし、ク
ラッチ20を連結するとフライホール19の前記一定ト
ルクは徐々にボルトまたはナツトにかかり、このボルト
またはナツトを回転させようとするトルクは第3図のト
ルク曲線を描くことになる。
そしてこのトルク曲線の最初の極大値T1 の後の極小
値T3をトランスデユーサ−14とこの出力を得てトル
ク値を検出するトルクインジケーターで検出すれば、こ
の極小値T3はボルトまたはナツトの締付時のトルクを
近似的に表わすもので、それを定められた方程式に従い
補正し、本ユニットで増締め測定を行う前の締付トルク
として表示ましくはアウトプットする。
値T3をトランスデユーサ−14とこの出力を得てトル
ク値を検出するトルクインジケーターで検出すれば、こ
の極小値T3はボルトまたはナツトの締付時のトルクを
近似的に表わすもので、それを定められた方程式に従い
補正し、本ユニットで増締め測定を行う前の締付トルク
として表示ましくはアウトプットする。
この発明の測定方法は、締付けられた後のボルトまたは
ナツトの締付時のトルク値をほぼ正確に測定することを
可能にした。
ナツトの締付時のトルク値をほぼ正確に測定することを
可能にした。
図面は本発明の実施例を示すものであって、第1図はボ
ルトによる被締付材の締付状態を示す断面図、第2図は
ボルトの締付トルクの線図、第3図はボルトの締付トル
クの静トルクから動トルクへの移行状態を示す線図、第
4図はボルトとツールの関係を示す断面図、第5図は増
締トルク線図、第6図は増給装置の断面図、第7図はト
ルク検出装置の拡大断面図、第8図は締付トルク検出装
置のブロックダイヤグラムである。 1:ボルト、2:被締付材、3:固定台、4:DCモー
タ、5:フライホイール、6:ケース、7:タコゼネレ
ータ、8ニブレーキ、9:ソケット、10ニドランスデ
ユーサー、12:DCモータ、14ニドランスデユーサ
ー、19:フライホイール、20:噛合いクラッチ、2
2:回転軸、23:ヒンジ、24:ヒンジボルト。
ルトによる被締付材の締付状態を示す断面図、第2図は
ボルトの締付トルクの線図、第3図はボルトの締付トル
クの静トルクから動トルクへの移行状態を示す線図、第
4図はボルトとツールの関係を示す断面図、第5図は増
締トルク線図、第6図は増給装置の断面図、第7図はト
ルク検出装置の拡大断面図、第8図は締付トルク検出装
置のブロックダイヤグラムである。 1:ボルト、2:被締付材、3:固定台、4:DCモー
タ、5:フライホイール、6:ケース、7:タコゼネレ
ータ、8ニブレーキ、9:ソケット、10ニドランスデ
ユーサー、12:DCモータ、14ニドランスデユーサ
ー、19:フライホイール、20:噛合いクラッチ、2
2:回転軸、23:ヒンジ、24:ヒンジボルト。
Claims (1)
- 1 弾性体の一方の端を締付トルクを測定する為の締付
状態にあるボルトまたはナツトに固設し、弾性体の他方
の端に瞬時に一定トルクを印加し、弾性体の一方の端に
生じるボルトまたはナツトの増給過程における締付トル
クのトルク曲線の最初の極大の後の極小時のトルク値で
、締付状態にあるボルトまたはナツトの締付トルクを測
定する締付後のボルト、ナツト類の締付トルク測定方法
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13967673A JPS5822689B2 (ja) | 1973-12-17 | 1973-12-17 | シメツケゴノボルト ナツトルイ ノ シメツケトルクソクテイソウチ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13967673A JPS5822689B2 (ja) | 1973-12-17 | 1973-12-17 | シメツケゴノボルト ナツトルイ ノ シメツケトルクソクテイソウチ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5092782A JPS5092782A (ja) | 1975-07-24 |
| JPS5822689B2 true JPS5822689B2 (ja) | 1983-05-10 |
Family
ID=15250814
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13967673A Expired JPS5822689B2 (ja) | 1973-12-17 | 1973-12-17 | シメツケゴノボルト ナツトルイ ノ シメツケトルクソクテイソウチ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5822689B2 (ja) |
-
1973
- 1973-12-17 JP JP13967673A patent/JPS5822689B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5092782A (ja) | 1975-07-24 |
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