JPS5822721Y2 - 視覚系の空間周波数特性測定装置における視標のマスキング装置 - Google Patents
視覚系の空間周波数特性測定装置における視標のマスキング装置Info
- Publication number
- JPS5822721Y2 JPS5822721Y2 JP8454580U JP8454580U JPS5822721Y2 JP S5822721 Y2 JPS5822721 Y2 JP S5822721Y2 JP 8454580 U JP8454580 U JP 8454580U JP 8454580 U JP8454580 U JP 8454580U JP S5822721 Y2 JPS5822721 Y2 JP S5822721Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- optotype
- contrast
- visual
- spatial frequency
- plate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000000873 masking effect Effects 0.000 title claims description 17
- 230000000007 visual effect Effects 0.000 title claims description 14
- 230000035945 sensitivity Effects 0.000 claims 1
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 7
- NIXOWILDQLNWCW-UHFFFAOYSA-N acrylic acid group Chemical group C(C=C)(=O)O NIXOWILDQLNWCW-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- 238000009792 diffusion process Methods 0.000 description 3
- 201000003373 familial cold autoinflammatory syndrome 3 Diseases 0.000 description 2
- 230000009286 beneficial effect Effects 0.000 description 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
- 238000003745 diagnosis Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000002452 interceptive effect Effects 0.000 description 1
- 230000001678 irradiating effect Effects 0.000 description 1
- 230000003902 lesion Effects 0.000 description 1
- 238000000691 measurement method Methods 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 238000002834 transmittance Methods 0.000 description 1
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Eye Examination Apparatus (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、正弦波格子縞によって表現された視標を用い
て視覚系の空間周波数特性(以下、MTFと略称する)
を測定する装置における視標のマスキング装置に関する
。
て視覚系の空間周波数特性(以下、MTFと略称する)
を測定する装置における視標のマスキング装置に関する
。
MFT測定は、視標たる輝度が正弦波分布した正弦波格
子縞のコントラストと空間周波数(縞の間隔の逆数)と
を変化させて、被験者の縞模様を視覚的に認識しうる限
界のコントラスト(コントラスト閾値)を測定するもの
であり、この測定法を眼科臨床に適用すれば、精密診断
、早期発見、病変部位の予想などの多くの面で有益なこ
とが知られている。
子縞のコントラストと空間周波数(縞の間隔の逆数)と
を変化させて、被験者の縞模様を視覚的に認識しうる限
界のコントラスト(コントラスト閾値)を測定するもの
であり、この測定法を眼科臨床に適用すれば、精密診断
、早期発見、病変部位の予想などの多くの面で有益なこ
とが知られている。
しかしながら従来においては、被験者がこの種の測定に
不慣れなために判断が容易ではなく、眼科臨床の分野に
おけるMTF測定は未だ充分に普及していない。
不慣れなために判断が容易ではなく、眼科臨床の分野に
おけるMTF測定は未だ充分に普及していない。
本考案は< MTF測定を行う被験者の判断を容易か
つ正確になさしめるための装置を提供することを目的と
し、その特徴は、MTF測定装置における視標の被験者
側表面に近接して前記視標の正弦波分布方向に直状に伸
びる光拡散材からなる指標板を、前記指標と平行な平面
内で格子縞のコントラスト変化方向に円滑に移動しうる
ように配設し、この指標板と連動するとともに、視標の
コントラスト変化方向におけるコントラスト大方向を覆
うべく透光性を有するシート状のマスキング部材の一端
を前記指標板に固定したところにある。
つ正確になさしめるための装置を提供することを目的と
し、その特徴は、MTF測定装置における視標の被験者
側表面に近接して前記視標の正弦波分布方向に直状に伸
びる光拡散材からなる指標板を、前記指標と平行な平面
内で格子縞のコントラスト変化方向に円滑に移動しうる
ように配設し、この指標板と連動するとともに、視標の
コントラスト変化方向におけるコントラスト大方向を覆
うべく透光性を有するシート状のマスキング部材の一端
を前記指標板に固定したところにある。
以下、本考案の好適な実施例を添付図面に基づい、て詳
細に説明する。
細に説明する。
第1図及び第2図において、1はMTF測定装置の筐体
状本体であり、その前面は円形状に開口され、この開口
部分の周縁近傍には環状保持枠2が突設されている。
状本体であり、その前面は円形状に開口され、この開口
部分の周縁近傍には環状保持枠2が突設されている。
この環状保持枠2には1円筒状の回転筒3がそのフラン
ジ部分において回転自在に嵌合保持されている。
ジ部分において回転自在に嵌合保持されている。
4,5.6は前記本体1内に着脱自在に支持された3枚
の光拡散板であり、これら光拡散板4,5.6は、前記
本体1内の背面側に位置すべく一対の支持板7(但し、
一方については図示せず)に支持された多数の蛍光ラン
プ8の光を本体1の開口部分から均一 に照射するため
のものである。
の光拡散板であり、これら光拡散板4,5.6は、前記
本体1内の背面側に位置すべく一対の支持板7(但し、
一方については図示せず)に支持された多数の蛍光ラン
プ8の光を本体1の開口部分から均一 に照射するため
のものである。
9は前記回転筒3に固定された矩形状の視標枠であり、
これには光拡散板10と透明アクリル板11とに挟持さ
れて、視標枠9の内側面より一回り小さい、第3図aに
示す如き視標12が保持されている。
これには光拡散板10と透明アクリル板11とに挟持さ
れて、視標枠9の内側面より一回り小さい、第3図aに
示す如き視標12が保持されている。
この視標12は。フィルム上にコンピュータ制御された
マイクロフォトプリンターによって所望の正弦波格子縞
パターンを表示したものであり、直交2軸の横軸方向は
輝度が正弦波分布した格子縞で、縦軸方向は格子縞のコ
ントラストが対数単位でリニヤ−に変化しているもので
ある。
マイクロフォトプリンターによって所望の正弦波格子縞
パターンを表示したものであり、直交2軸の横軸方向は
輝度が正弦波分布した格子縞で、縦軸方向は格子縞のコ
ントラストが対数単位でリニヤ−に変化しているもので
ある。
前記視標12の第3図a゛におけるA−A線、B−B線
の輝度分布は同図すの如くになっている。
の輝度分布は同図すの如くになっている。
13は光拡散材からなる指標板であり、前記視標枠9の
前面側両側内面に前記アクリル板11保持位置に近接し
てこれと平行に伸びるべく穿設された対向位置する一対
のガイド溝14(但し、方については図示せず)にその
長手方向各端が嵌合することにより、視標12のコント
ラスト変化方向、すなわち上下方向に1円滑に移動しう
るよう支持されている。
前面側両側内面に前記アクリル板11保持位置に近接し
てこれと平行に伸びるべく穿設された対向位置する一対
のガイド溝14(但し、方については図示せず)にその
長手方向各端が嵌合することにより、視標12のコント
ラスト変化方向、すなわち上下方向に1円滑に移動しう
るよう支持されている。
15は透光性を有する半透明なシート状のマスキング部
材であり、これの一端は前記指標板13の下端面に固定
され、また他端は図示していないモーターの出力軸に繋
断自在に連繋された回転ドラム16に固定されている。
材であり、これの一端は前記指標板13の下端面に固定
され、また他端は図示していないモーターの出力軸に繋
断自在に連繋された回転ドラム16に固定されている。
前記マスキング部材15の横幅は前記視標12の横幅よ
りも若干大きく設定されているから、前記視標12にお
ける前記指標板13より下方、すなわちコントラスト変
化方向におけるコントラスト大方向は、前記マスキング
部材15によって覆われるものである。
りも若干大きく設定されているから、前記視標12にお
ける前記指標板13より下方、すなわちコントラスト変
化方向におけるコントラスト大方向は、前記マスキング
部材15によって覆われるものである。
そして、前記回転ドラム16を巻き取り方向に回転させ
ることにより、前記マスキング部材15は前記回転ドラ
ム16に巻き取られ、これと連動して前記指標板13は
下方向へと移動するものである。
ることにより、前記マスキング部材15は前記回転ドラ
ム16に巻き取られ、これと連動して前記指標板13は
下方向へと移動するものである。
また、前記回転ドラム16とモーターとの連繋を切断し
たのち、前記指標板13を上方向へ移動させれば、これ
と連動して前記マスキング部材15は前記回転ドラム1
6から繰り出されるものである。
たのち、前記指標板13を上方向へ移動させれば、これ
と連動して前記マスキング部材15は前記回転ドラム1
6から繰り出されるものである。
そしてまた、前記回転ドラム16は視標枠9より前方に
位置しているため、前記指標板13は視、標12に対し
て平行移動するが、前記マスキング部材15は視標12
の上方から下方に向けて徐々に離反するように傾斜して
移動するものであり、その傾斜角度は前記指標板13が
下方に移動するにしたがって大きくなるものである。
位置しているため、前記指標板13は視、標12に対し
て平行移動するが、前記マスキング部材15は視標12
の上方から下方に向けて徐々に離反するように傾斜して
移動するものであり、その傾斜角度は前記指標板13が
下方に移動するにしたがって大きくなるものである。
本実施例は以上の如く構成したので、各蛍光ランプ8か
ら発せられた光は各光拡散板4 、5.6゜10を通過
することによって、視標12を均一に照射する。
ら発せられた光は各光拡散板4 、5.6゜10を通過
することによって、視標12を均一に照射する。
モして視標12の平均輝度は、前記各光拡散板4,5.
6を本体1から適宜脱却することによって調節可能であ
る。
6を本体1から適宜脱却することによって調節可能であ
る。
MTF測定を行うには、指標板13をまず最上方位置に
配置し、所定位置にいる被験者は前記指標12をこの指
標板13の上端面対応位置において観察し、被験者が各
空間周波数においてそれぞれ縞模様を視覚的に認識しえ
る位置まで徐々に指標板13を下方に移動させ、認識し
えた位置の各空間周波数毎の値を読み取る。
配置し、所定位置にいる被験者は前記指標12をこの指
標板13の上端面対応位置において観察し、被験者が各
空間周波数においてそれぞれ縞模様を視覚的に認識しえ
る位置まで徐々に指標板13を下方に移動させ、認識し
えた位置の各空間周波数毎の値を読み取る。
この読み取られた値がコントラスト閾値である。
ここにおいて、光拡散材からなる指標板13に目標を定
めるため、被験者は指標板13が観察の邪魔になること
なくしてその視線を定めることが容易となり、コントラ
スト変化、及び空間同波数変化を有する視標12の格子
縞認識の判断を容易に行うことができる。
めるため、被験者は指標板13が観察の邪魔になること
なくしてその視線を定めることが容易となり、コントラ
スト変化、及び空間同波数変化を有する視標12の格子
縞認識の判断を容易に行うことができる。
また、マスキング部材15は、視標12のコントラスト
が犬となる下方に移動するにしたがってd切)ら離反す
るために、視標12のコントラストの大きさに比例して
光拡散作用を増大することとなり、したがって観察位置
における周囲のコントラストの大小関係による視覚的影
響を排除しうるものである。
が犬となる下方に移動するにしたがってd切)ら離反す
るために、視標12のコントラストの大きさに比例して
光拡散作用を増大することとなり、したがって観察位置
における周囲のコントラストの大小関係による視覚的影
響を排除しうるものである。
本実施例においては、指標板13の位置を回転ドラム1
6の回転角度を知ることによって自動的に読み取り、こ
れを記憶装置に記憶させたのち演算回路によって各デー
タを整理し、表示装置及び記録装置に整理したデータを
入力して自動的に表示及び記録することも可能である。
6の回転角度を知ることによって自動的に読み取り、こ
れを記憶装置に記憶させたのち演算回路によって各デー
タを整理し、表示装置及び記録装置に整理したデータを
入力して自動的に表示及び記録することも可能である。
また、回転ドラム16の回転速度を適宜制御することに
よって。
よって。
指標板13の移動速度を変化させることもできる。
さらに、視標枠9を回転させることにより、格子縞の方
向性とコントラスト閾値との関係も容易に測定しうる。
向性とコントラスト閾値との関係も容易に測定しうる。
なお、マスキング部材15の光透過率を指標板13の近
傍では大きく、これから離反するにしたがって小さくな
るように設定すれば、マスキング部材15を視標12に
対して平行に移動しても、その拡散作用によって観察位
置における周囲のコントラストの大小関係による視覚的
影響をある程度排除することができる。
傍では大きく、これから離反するにしたがって小さくな
るように設定すれば、マスキング部材15を視標12に
対して平行に移動しても、その拡散作用によって観察位
置における周囲のコントラストの大小関係による視覚的
影響をある程度排除することができる。
また、視標12は空間周波数毎にコントラスト変化を表
示したもののほか、第4図に示すごとく一枚にコントラ
スト変化及び空間周波数変化を表示したものを用いてM
TF測定をすることも可能である。
示したもののほか、第4図に示すごとく一枚にコントラ
スト変化及び空間周波数変化を表示したものを用いてM
TF測定をすることも可能である。
この場合、視標12の第4図aにおけるA−A線、B−
B線の輝度分布は同pbの如くなっている。
B線の輝度分布は同pbの如くなっている。
このようにして本考案によれば、指標板及びマスキング
部材を視標の被験者側表面に近接した位置において移動
しうるよう配置したから、被験者の視標の観察が容易と
なって縞模様の認識判断を容易になしうるほか、指標板
は視標に対して平行に移動するから視差を生せず、正確
な観察をなしうるという効果を奏するものである。
部材を視標の被験者側表面に近接した位置において移動
しうるよう配置したから、被験者の視標の観察が容易と
なって縞模様の認識判断を容易になしうるほか、指標板
は視標に対して平行に移動するから視差を生せず、正確
な観察をなしうるという効果を奏するものである。
以上、本考案の好適な実施例を挙げて種々説明してきた
が、本考案が上相の実施例に限定されるものでないこと
はいうまでもなく、考案の精神を逸脱しない範囲内で多
くの改変を施こしうるものであることはもちろんである
。
が、本考案が上相の実施例に限定されるものでないこと
はいうまでもなく、考案の精神を逸脱しない範囲内で多
くの改変を施こしうるものであることはもちろんである
。
図は本考案の好適な実施例を示し、第1図は概略的な全
体正面図、第2図は同じく縦断面図、第3図aは視標の
格子縞パターンを示す概略的な平面図、同図すは同図a
のA−A線、B−B線における輝度分布を示す線図、第
4図aは他の視標の格子縞パターンを示す概略的な平面
図、同図すは同図aのA−A線、B−B線における輝度
分布を示す線図である。 1・・・・・・本体、2・・・・・・環状保持枠、3・
・・・・・回転筒。 4.5.6・・・・・・光拡散板、7・・・・・・支持
板、8・・・・・・蛍光ランプ、9・・・・・・視標枠
、10・−・・・−光拡散板。 11・・・・・・透明アクリル板、12・・・・・・視
標、13・・・・・・指標板、14・・・・・・ガイド
溝、15・・・・・・マスキング部材、16・・・・・
・回転ドラム。
体正面図、第2図は同じく縦断面図、第3図aは視標の
格子縞パターンを示す概略的な平面図、同図すは同図a
のA−A線、B−B線における輝度分布を示す線図、第
4図aは他の視標の格子縞パターンを示す概略的な平面
図、同図すは同図aのA−A線、B−B線における輝度
分布を示す線図である。 1・・・・・・本体、2・・・・・・環状保持枠、3・
・・・・・回転筒。 4.5.6・・・・・・光拡散板、7・・・・・・支持
板、8・・・・・・蛍光ランプ、9・・・・・・視標枠
、10・−・・・−光拡散板。 11・・・・・・透明アクリル板、12・・・・・・視
標、13・・・・・・指標板、14・・・・・・ガイド
溝、15・・・・・・マスキング部材、16・・・・・
・回転ドラム。
Claims (1)
- 直交2軸の一方の軸方向は輝度が正弦波分布した格子縞
であり、他方の軸方向は格子縞のコントラストが連続的
に変化している正弦波格子縞によって表現された視標を
、被験者が視覚的に観察することによりその感度特性を
測定する視覚系の空間周波数特性測定装置において、視
標の被験者側表面に近接して前記視標の正弦波分布方向
に直状に伸びる光拡散材からなる指標板を、前記視標と
平行な平面内で格子縞のコントラスト変化方向に円滑に
移動しうるように配設し、この指標板と連動するととも
に、視標のコントラスト変化方向におけるコントラスト
大方向を覆うべく透光性を有するシート状のマスキング
部材の一端を前記指標板に固定したことを特徴とする視
覚系の空間周波数特性測定装置における視標のマスキン
グ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8454580U JPS5822721Y2 (ja) | 1980-06-17 | 1980-06-17 | 視覚系の空間周波数特性測定装置における視標のマスキング装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8454580U JPS5822721Y2 (ja) | 1980-06-17 | 1980-06-17 | 視覚系の空間周波数特性測定装置における視標のマスキング装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS577507U JPS577507U (ja) | 1982-01-14 |
| JPS5822721Y2 true JPS5822721Y2 (ja) | 1983-05-16 |
Family
ID=29446836
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8454580U Expired JPS5822721Y2 (ja) | 1980-06-17 | 1980-06-17 | 視覚系の空間周波数特性測定装置における視標のマスキング装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5822721Y2 (ja) |
-
1980
- 1980-06-17 JP JP8454580U patent/JPS5822721Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS577507U (ja) | 1982-01-14 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP5665181B2 (ja) | 涙液層測定 | |
| EP0541598B1 (en) | Method and apparatus for obtaining the topography of an object | |
| AU634757B2 (en) | Method and apparatus for obtaining the topography of an object | |
| JPH05126A (ja) | 眼科装置 | |
| CN102657512B (zh) | 一种应用于角膜地形图仪中的图像采集设备 | |
| JPH03205025A (ja) | 視力の検査方法及び装置 | |
| CA2080668C (en) | Rectilinear photokeratoscope | |
| Knighton et al. | The directional reflectance of the retinal nerve fiber layer of the toad. | |
| CN111803025B (zh) | 便携式角膜地形图采集系统 | |
| JP2021509827A (ja) | 斜視自動検出機構を有する検査機器及びその検査方法 | |
| TW202041189A (zh) | 眼科成像方法、裝置及系統 | |
| US4165744A (en) | Dynamic keratometry and keratoscopy method and apparatus | |
| JP2003111728A (ja) | 前眼部測定装置 | |
| JP3730554B2 (ja) | 前眼部撮影装置 | |
| CN107981836A (zh) | 一种彩色分辨视野计 | |
| CN223416210U (zh) | 一种具有防背诵功能的视力表 | |
| US5002385A (en) | Target device used in eye movement tests | |
| CA1168490A (en) | Glare susceptibility tester | |
| CN116269197A (zh) | 一种临床护理用瞳孔直径测量仪 | |
| JP3504354B2 (ja) | 眼科装置 | |
| CN209751009U (zh) | 一种瞳孔直径测量装置 | |
| KR20110009106U (ko) | 시력교정 검사장치 | |
| JP4071584B2 (ja) | 視野計 | |
| RU2813042C1 (ru) | Испытательный стенд для определения площади поля зрения лицевых частей средств индивидуальной защиты органов дыхания и способ автоматического определения поля зрения средств индивидуальной защиты органов дыхания посредством указанного стенда | |
| JPS6121654B2 (ja) |