JPS5823357A - ビデオテ−プレコ−ダのテ−プ始終端検出機構 - Google Patents
ビデオテ−プレコ−ダのテ−プ始終端検出機構Info
- Publication number
- JPS5823357A JPS5823357A JP56130976A JP13097681A JPS5823357A JP S5823357 A JPS5823357 A JP S5823357A JP 56130976 A JP56130976 A JP 56130976A JP 13097681 A JP13097681 A JP 13097681A JP S5823357 A JPS5823357 A JP S5823357A
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- JP
- Japan
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- tape
- cassette
- loading
- guide
- mode
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B15/00—Driving, starting or stopping record carriers of filamentary or web form; Driving both such record carriers and heads; Guiding such record carriers or containers therefor; Control thereof; Control of operating function
- G11B15/02—Control of operating function, e.g. switching from recording to reproducing
- G11B15/05—Control of operating function, e.g. switching from recording to reproducing by sensing features present on or derived from record carrier or container
- G11B15/06—Control of operating function, e.g. switching from recording to reproducing by sensing features present on or derived from record carrier or container by sensing auxiliary features on record carriers or containers, e.g. to stop machine near the end of a tape
- G11B15/08—Control of operating function, e.g. switching from recording to reproducing by sensing features present on or derived from record carrier or container by sensing auxiliary features on record carriers or containers, e.g. to stop machine near the end of a tape by photoelectric sensing
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、ビデオテープレコーダのテープ始終端検出機
構に関する。
構に関する。
カセット式ビデオテープレコーダは、カセ・ノド内より
テープを引き出しガイドシリンダにテープを装架するロ
ーディング機構を配しており、ローディング状態でテー
プを定速走行せしめ、アンローディング状態でテープを
高速移送せる場合があり、両状態でテープ始終端を検出
する1こは、カセット両外側が望ましい。所謂VUS方
式と称されるカセット式ビデオテープレコーダは、カセ
・ノド内に発光部材を侵入せしめ、カセ・7ト両外側の
本体側に受光部材を配する構成を採っている。しかし、
可能な限りの切欠をカセットに形成し、近接させたロー
ディング手段をその切欠内4こ侵入せしめる様な小型の
ビデオテープレコーダでは、カセット内に発光部材を侵
入せしめるスペースが残ざれていない。
テープを引き出しガイドシリンダにテープを装架するロ
ーディング機構を配しており、ローディング状態でテー
プを定速走行せしめ、アンローディング状態でテープを
高速移送せる場合があり、両状態でテープ始終端を検出
する1こは、カセット両外側が望ましい。所謂VUS方
式と称されるカセット式ビデオテープレコーダは、カセ
・ノド内に発光部材を侵入せしめ、カセ・7ト両外側の
本体側に受光部材を配する構成を採っている。しかし、
可能な限りの切欠をカセットに形成し、近接させたロー
ディング手段をその切欠内4こ侵入せしめる様な小型の
ビデオテープレコーダでは、カセット内に発光部材を侵
入せしめるスペースが残ざれていない。
そこで、本発明は、カセット前部に侵入する位置決めピ
ンに着目し、この位置決めピンより基板に対し垂直に発
した光をカセット両外側に向けて反射せしめると共に、
カセットホルダの両側面内方に受光部材を配した新規且
つ有効なビデオテープレコーダのテープ始終端検出機構
を提案せんとするものである。
ンに着目し、この位置決めピンより基板に対し垂直に発
した光をカセット両外側に向けて反射せしめると共に、
カセットホルダの両側面内方に受光部材を配した新規且
つ有効なビデオテープレコーダのテープ始終端検出機構
を提案せんとするものである。
(以下余白)
以下、本発明を図示せる一実施例に従い説°明する。
本実施例に於ける第1の特徴は、回動によってモードを
切換るモード設定カムを設けた点にある。
切換るモード設定カムを設けた点にある。
このモード設定カム(力は停止モードを設定する第1位
置〔第1図(b)〕より時計方向に456回動した第2
位置〔第2図(a)〕に於てテープを収納したまま早送
りモードと巻戻モードを設定し、第1位置より反時計方
向に270°回動した第3位置〔第1図(C)〕に於て
ローディング完了に伴うポーズモードを設定し、第3位
置より反時計方向に45゜回動した第4位置〔第1図(
d)〕に於てピンチローラを圧着して記録モードと再生
モードを設定している。またこのモード設定カムTはギ
ヤ一部(1a)の上段にアイドラ規制カム(1’b)を
形成して下面に渦巻状のローディングカム(1c)を形
成すると共に前記アイドラ規制カム(1b)の更に上面
にピンチローラ移動カム(1d)を取付けており、前記
アイドラ規制カム(1b)にはテープ巻取用アイドラー
の移動を規制するアイドラ規制レバー(2)トロディン
グ完了検出レバー(3)とを当接せしめ、また前記ピン
チローラ移動カム(1d)にはピンチローラ移動レバー
(4)を当接せしめ、更に前記ローディングカム(1c
)にはロデイング機構を駆動するローディングピン(5
)を係合せしめている。従って、ストップモードで、前
記アイドラ規制レバー(2)は、前記アイドラ規制カム
(1b)の凹部に侵入することにより第1位置にありア
イドラを中立位置に規定と共にリール台にブレーキシュ
ーを圧接する。
置〔第1図(b)〕より時計方向に456回動した第2
位置〔第2図(a)〕に於てテープを収納したまま早送
りモードと巻戻モードを設定し、第1位置より反時計方
向に270°回動した第3位置〔第1図(C)〕に於て
ローディング完了に伴うポーズモードを設定し、第3位
置より反時計方向に45゜回動した第4位置〔第1図(
d)〕に於てピンチローラを圧着して記録モードと再生
モードを設定している。またこのモード設定カムTはギ
ヤ一部(1a)の上段にアイドラ規制カム(1’b)を
形成して下面に渦巻状のローディングカム(1c)を形
成すると共に前記アイドラ規制カム(1b)の更に上面
にピンチローラ移動カム(1d)を取付けており、前記
アイドラ規制カム(1b)にはテープ巻取用アイドラー
の移動を規制するアイドラ規制レバー(2)トロディン
グ完了検出レバー(3)とを当接せしめ、また前記ピン
チローラ移動カム(1d)にはピンチローラ移動レバー
(4)を当接せしめ、更に前記ローディングカム(1c
)にはロデイング機構を駆動するローディングピン(5
)を係合せしめている。従って、ストップモードで、前
記アイドラ規制レバー(2)は、前記アイドラ規制カム
(1b)の凹部に侵入することにより第1位置にありア
イドラを中立位置に規定と共にリール台にブレーキシュ
ーを圧接する。
また、早送りモード及び巻戻モードで、前記アイドラ規
制レバー(2)は凹部より外れて第2位置にありアイド
ラの規制を解除する。更にポーズモードで、前記ローデ
ィングピン(5)は時計方向に回動せしめられてローデ
ィングを完了し、前記ピンチローラ移動レバー(4)は
時計方向に回動せしめられてテープを挾んでピンチロー
ラをキャプスタンに対向せしめ、前記アイドラ規制レバ
ー(2)は第2位置にあり、前記ローディング完了検出
レバー(3)は前記アイドラ規制カム(1b)の凹部に
侵入してローディングの完了を検出し前記モード設定カ
ム(刀の回動を停止している。また更に記録モード及び
再生モードで前記ピンチローラ移動レバー(4)は更に
時計方向に回動せしめられキャプスタンにピンチローラ
を圧接する。
制レバー(2)は凹部より外れて第2位置にありアイド
ラの規制を解除する。更にポーズモードで、前記ローデ
ィングピン(5)は時計方向に回動せしめられてローデ
ィングを完了し、前記ピンチローラ移動レバー(4)は
時計方向に回動せしめられてテープを挾んでピンチロー
ラをキャプスタンに対向せしめ、前記アイドラ規制レバ
ー(2)は第2位置にあり、前記ローディング完了検出
レバー(3)は前記アイドラ規制カム(1b)の凹部に
侵入してローディングの完了を検出し前記モード設定カ
ム(刀の回動を停止している。また更に記録モード及び
再生モードで前記ピンチローラ移動レバー(4)は更に
時計方向に回動せしめられキャプスタンにピンチローラ
を圧接する。
以下各駆動系に付いて第2図以下の図面に従い説明する
。
。
まず、前記モード設定カム1漫の駆動系は第2図に図示
する様に、底部基板(句の上面に植立した第1支軸(7
)に前記モード設定カム(1)を回動自在に軸支し、こ
のギヤ一部(1a)に対し前記底部基板;句を嵌通する
第2支軸(8)のE部に固定された第1ギヤー(9)を
噛合せしめ、該第2支軸(8)の下部に固定された車側
状の第2ギヤーfilに対し前記底部基板(6)の下面
に取付けたローディングモータ支持板+Illに枢支さ
れる第3ギヤー02の重両状ギヤ一部(12a)を噛合
せしめ、前記第3ギヤー02の平歯状ギヤ一部(12b
)に対しローディングモータ03の駆動軸(13a)に
一体化された第4ギヤーIを噛合せしめる構成を採って
いる。従って前記ローディングモータ03は、減速機構
を構成する前記第4ギヤー14)及び前記第3ギヤーo
zと、減速及び回転軸変更機構を構成する前記第3ギヤ
ー112及び前記第2ギヤーaαとによってその回転を
前記第1ギヤー(9)に伝達しており、前記モード設定
カム(1)は双方向に駆動される前記ローディングモー
タf13により設定モードを切換えられる。
する様に、底部基板(句の上面に植立した第1支軸(7
)に前記モード設定カム(1)を回動自在に軸支し、こ
のギヤ一部(1a)に対し前記底部基板;句を嵌通する
第2支軸(8)のE部に固定された第1ギヤー(9)を
噛合せしめ、該第2支軸(8)の下部に固定された車側
状の第2ギヤーfilに対し前記底部基板(6)の下面
に取付けたローディングモータ支持板+Illに枢支さ
れる第3ギヤー02の重両状ギヤ一部(12a)を噛合
せしめ、前記第3ギヤー02の平歯状ギヤ一部(12b
)に対しローディングモータ03の駆動軸(13a)に
一体化された第4ギヤーIを噛合せしめる構成を採って
いる。従って前記ローディングモータ03は、減速機構
を構成する前記第4ギヤー14)及び前記第3ギヤーo
zと、減速及び回転軸変更機構を構成する前記第3ギヤ
ー112及び前記第2ギヤーaαとによってその回転を
前記第1ギヤー(9)に伝達しており、前記モード設定
カム(1)は双方向に駆動される前記ローディングモー
タf13により設定モードを切換えられる。
また、ローディング機構の駆動系は第3図に図示する様
に、前記ローディングカム(1c)に係合する前記口=
ディングピン(5)を支持する扇状ギヤー051を前記
底部基板(9と前記モード設定カム(1)の間に介在せ
しめており、前記扇状ギヤーflsは前記底部基板(φ
上に植立した第3支軸1eに対し回動可能となる様前記
第1支軸(7)に対する遊嵌透孔(15a)を形成する
と共に第4支軸Jηに枢支される第5ギヤーf181の
径小ギヤ一部(18a)に噛合し、該第5ギヤー(18
1の径大ギヤ一部(18b)には第6ギヤーα9と第7
ギヤ=(イ))を噛合せしめ、該第7ギヤー■には更に
第8ギヤー21)を噛合せしめ、前記第6ギヤ=il!
I)に一体内に固定した第1ブロツク器には左側ローデ
ィングアームのを固定し、前記第8ギヤー1211に一
体的に固定した第2ブロツクC4)には右側ローディン
グアームに)を固定する構成を採っている。
に、前記ローディングカム(1c)に係合する前記口=
ディングピン(5)を支持する扇状ギヤー051を前記
底部基板(9と前記モード設定カム(1)の間に介在せ
しめており、前記扇状ギヤーflsは前記底部基板(φ
上に植立した第3支軸1eに対し回動可能となる様前記
第1支軸(7)に対する遊嵌透孔(15a)を形成する
と共に第4支軸Jηに枢支される第5ギヤーf181の
径小ギヤ一部(18a)に噛合し、該第5ギヤー(18
1の径大ギヤ一部(18b)には第6ギヤーα9と第7
ギヤ=(イ))を噛合せしめ、該第7ギヤー■には更に
第8ギヤー21)を噛合せしめ、前記第6ギヤ=il!
I)に一体内に固定した第1ブロツク器には左側ローデ
ィングアームのを固定し、前記第8ギヤー1211に一
体的に固定した第2ブロツクC4)には右側ローディン
グアームに)を固定する構成を採っている。
従って前記モード設定カム中が第1位置より第3位置へ
270°回転する間に前記ローディングカム(1c)は
徐々に去の径を変更することによって係合する前記ロー
ディングピン(5)を前記第1支軸+IQを中心に反時
計方向に案内し、反時計方向に回動する前記扇状ギヤ=
(1ωによって前記第1ブロツク@を反時計方向にまた
前記第2ブロツク(24)を時計方向に回動せしめ、前
記左右ローディングアーム123+251の各先端に取
付けた後述のローディングブロックをアンローディング
位置よりローディング位置へ案内している。尚前記ロー
ディングカム(1c)は、第1位置から第2位置に回動
してテープの早送りや巻戻しを為す場合と第3位置から
第4位置に回動して記録再生を為す場合に、その径を変
更することなく回動して前記ローディングピン(5)を
定位置に保って前記両口−ディングアームのに)を不作
動としている。また、前記第2ブロツク(財)及び第8
ギヤーCI)は曲記底部基板(印に植立した第5支軸(
イ)に枢支され、前記第7ギヤー圓は第6支軸(5)に
枢支されているが、前記第1ブロツクの及び前記第6ギ
ヤー09は後述するテンション付与レバーを支持するた
め中心に前記底部基板(5)をも貫く筒体(至)を配し
ている。
270°回転する間に前記ローディングカム(1c)は
徐々に去の径を変更することによって係合する前記ロー
ディングピン(5)を前記第1支軸+IQを中心に反時
計方向に案内し、反時計方向に回動する前記扇状ギヤ=
(1ωによって前記第1ブロツク@を反時計方向にまた
前記第2ブロツク(24)を時計方向に回動せしめ、前
記左右ローディングアーム123+251の各先端に取
付けた後述のローディングブロックをアンローディング
位置よりローディング位置へ案内している。尚前記ロー
ディングカム(1c)は、第1位置から第2位置に回動
してテープの早送りや巻戻しを為す場合と第3位置から
第4位置に回動して記録再生を為す場合に、その径を変
更することなく回動して前記ローディングピン(5)を
定位置に保って前記両口−ディングアームのに)を不作
動としている。また、前記第2ブロツク(財)及び第8
ギヤーCI)は曲記底部基板(印に植立した第5支軸(
イ)に枢支され、前記第7ギヤー圓は第6支軸(5)に
枢支されているが、前記第1ブロツクの及び前記第6ギ
ヤー09は後述するテンション付与レバーを支持するた
め中心に前記底部基板(5)をも貫く筒体(至)を配し
ている。
更に、リール駆動系は第4図に図示する様に、一点鎖線
で図示する前記底部基板用)の更に下面に4本の支柱1
291 C3G+ 3i+ IEによって固定されたサ
ブ基板卒の下面左方にリールモータ(財)を固定し、そ
の駆動軸(34a)に取付けた第1ブーIJ C’(5
1と、前記咲部基板鳴)と後述の上部基板を貫いて軸受
けされるシャフト(イ)の下部に取付けた第2ブーIJ
c?71に対し第1連結ベルIJ)を装架して成り、前
記リールモータ(2)の回転を記録再生モードの通常回
転と早送モードの高速回転と巻戻しモードの逆転高速回
転の3段に切換えている。
で図示する前記底部基板用)の更に下面に4本の支柱1
291 C3G+ 3i+ IEによって固定されたサ
ブ基板卒の下面左方にリールモータ(財)を固定し、そ
の駆動軸(34a)に取付けた第1ブーIJ C’(5
1と、前記咲部基板鳴)と後述の上部基板を貫いて軸受
けされるシャフト(イ)の下部に取付けた第2ブーIJ
c?71に対し第1連結ベルIJ)を装架して成り、前
記リールモータ(2)の回転を記録再生モードの通常回
転と早送モードの高速回転と巻戻しモードの逆転高速回
転の3段に切換えている。
また更に、キャプスタン駆動系は第4図に図示する様に
、前記サブ基板(33)の下面右側にキャプスタンモー
タ<39+を固定し、その駆動II(39a)に取付け
た第3ブーIJ :4(1と、前記底部基板(句と上部
基板を貫通するキャプスタン軸+411の下部に固定し
たフライホイールプーリ(42に第2連結ベル) +4
3)を装架している。尚図番;刊は前記フライホイール
プーリ+42) (7)下面に6本の支柱f451 [
46114′71f48)19) f50) ニよッテ
固定され該フライホイールブー1月421の回転検出手
段を内蔵する回転検出体である。
、前記サブ基板(33)の下面右側にキャプスタンモー
タ<39+を固定し、その駆動II(39a)に取付け
た第3ブーIJ :4(1と、前記底部基板(句と上部
基板を貫通するキャプスタン軸+411の下部に固定し
たフライホイールプーリ(42に第2連結ベル) +4
3)を装架している。尚図番;刊は前記フライホイール
プーリ+42) (7)下面に6本の支柱f451 [
46114′71f48)19) f50) ニよッテ
固定され該フライホイールブー1月421の回転検出手
段を内蔵する回転検出体である。
以下、本実施例の第2の特徴であるローディング機構の
構成に付いて第5図以下の図面を参照しつつ説明する。
構成に付いて第5図以下の図面を参照しつつ説明する。
まず、前記両口−ディングアーム(η)虫はそれぞれ2
枚の板バネ(23a)(23b)及び(25a)(25
b)を連結具(23c)及び(250)によって回動自
在に支持して成り、ローディング時のオーバーストロー
クをこの板バネ(23a)(23b)(25a)(25
1))の厚さ方向への弾性変形によって吸収している。
枚の板バネ(23a)(23b)及び(25a)(25
b)を連結具(23c)及び(250)によって回動自
在に支持して成り、ローディング時のオーバーストロー
クをこの板バネ(23a)(23b)(25a)(25
1))の厚さ方向への弾性変形によって吸収している。
また前記両口−ディングアームの先端にそれぞれ配した
ローディングブロック伊等はほぼ対称的な形状を為して
おり、一方の右側ローディングブロック畷は、前記右側
ローディングアーム(至)に回動自在に支持される右側
ガイド軸側と、このガイド軸−の上部に固定され右側テ
ープガイドgと約12°傾斜する右側傾斜ピン昌)とを
植立する右側移動ガイド台(至)と、前記ガイド軸側の
中間部に回動自在に支持されその外周面にガイド溝(5
7a)を形成する右側スライダ(571と、前記ガイド
軸−の下部に固定され後述のガイドレールに周接して前
記右側移動ガイド台■の回動状態を規定する右側位置決
めアーム關と、前記右側スライダーと前記右側位置決ア
ーム畷の各透孔(57cX58a)に端部を挿入して前
記右側スライダ15ηに対し前記位置決アーム(581
を時計方向に回動付勢する右側コイルバネl59)とよ
り成る。同様にして前記左側ローディングブロック団も
第6図に図示する様に左側ガイド軸゛CO)と左側スラ
イダjllil)と左側テープガイド([F]及び12
°傾斜する左側傾斜ピン(63Iとを植立する左側移動
ガイド台(−等を備えており前記左側移動ガイド台(6
41は前記左側スライダ(61)に対し反時計方向に回
動付勢される。
ローディングブロック伊等はほぼ対称的な形状を為して
おり、一方の右側ローディングブロック畷は、前記右側
ローディングアーム(至)に回動自在に支持される右側
ガイド軸側と、このガイド軸−の上部に固定され右側テ
ープガイドgと約12°傾斜する右側傾斜ピン昌)とを
植立する右側移動ガイド台(至)と、前記ガイド軸側の
中間部に回動自在に支持されその外周面にガイド溝(5
7a)を形成する右側スライダ(571と、前記ガイド
軸−の下部に固定され後述のガイドレールに周接して前
記右側移動ガイド台■の回動状態を規定する右側位置決
めアーム關と、前記右側スライダーと前記右側位置決ア
ーム畷の各透孔(57cX58a)に端部を挿入して前
記右側スライダ15ηに対し前記位置決アーム(581
を時計方向に回動付勢する右側コイルバネl59)とよ
り成る。同様にして前記左側ローディングブロック団も
第6図に図示する様に左側ガイド軸゛CO)と左側スラ
イダjllil)と左側テープガイド([F]及び12
°傾斜する左側傾斜ピン(63Iとを植立する左側移動
ガイド台(−等を備えており前記左側移動ガイド台(6
41は前記左側スライダ(61)に対し反時計方向に回
動付勢される。
これらのローディングブロック(51+ 321はアン
ローディング位置からローディング位置に至る狭い所を
通過しなければならない。そこで1本実施例は、第6図
に図示する様に上部基板哨)上に前記右側スライダ6り
を案内する右側ガイド透孔咲)と前記左側スライダ州)
を案内する左側ガイド透孔(面をそれぞれ上方を切り放
した形で形成して前記両スライダ+571 El+のロ
ーディング経、路を規定すると共に、第7図に図示する
様に前記底部基板(秩)上のローディング経路の外側に
右側ガイドレール(関)と左側ガイドレール価を取付け
てこの両ガイドレールii f691に右側位置決めア
ーム畷と左側位置決めアーム(図示省略)を周接せしめ
ローディング中前記両移動ガイド台@ 1l)41の長
手方向をローディング経路にほぼ沿わせてローディング
経路に近接配置された構成部品との衝突を避けている。
ローディング位置からローディング位置に至る狭い所を
通過しなければならない。そこで1本実施例は、第6図
に図示する様に上部基板哨)上に前記右側スライダ6り
を案内する右側ガイド透孔咲)と前記左側スライダ州)
を案内する左側ガイド透孔(面をそれぞれ上方を切り放
した形で形成して前記両スライダ+571 El+のロ
ーディング経、路を規定すると共に、第7図に図示する
様に前記底部基板(秩)上のローディング経路の外側に
右側ガイドレール(関)と左側ガイドレール価を取付け
てこの両ガイドレールii f691に右側位置決めア
ーム畷と左側位置決めアーム(図示省略)を周接せしめ
ローディング中前記両移動ガイド台@ 1l)41の長
手方向をローディング経路にほぼ沿わせてローディング
経路に近接配置された構成部品との衝突を避けている。
また前記上部基板1りの上面を移動する前記両移動ガイ
ド台倒(641はローディング位置及びアンローディン
グ位置で前記両スライダ(5η)61)に対する状態を
変更しており、ローディング位置では前記両ガイド透孔
田(面の抜は止めを兼る位置決めブロック70) m)
にて前記両移動ガイド台F571 !611のテープガ
イド側を規定すると共に規定位置を調整螺子(72a)
(73a)により調整可能に当接する巻付角規定板(社
)葦にて傾斜ピン側を規定し、またアンローディング位
置では前記両移動ガ、 イド台6η161)を図の横
方向に規定すべく前記右側移動ガイド台15ηを収納規
定金具閥にてまた前記左側移動ガイド台(61)を収納
規定板75+にて規定している。
ド台倒(641はローディング位置及びアンローディン
グ位置で前記両スライダ(5η)61)に対する状態を
変更しており、ローディング位置では前記両ガイド透孔
田(面の抜は止めを兼る位置決めブロック70) m)
にて前記両移動ガイド台F571 !611のテープガ
イド側を規定すると共に規定位置を調整螺子(72a)
(73a)により調整可能に当接する巻付角規定板(社
)葦にて傾斜ピン側を規定し、またアンローディング位
置では前記両移動ガ、 イド台6η161)を図の横
方向に規定すべく前記右側移動ガイド台15ηを収納規
定金具閥にてまた前記左側移動ガイド台(61)を収納
規定板75+にて規定している。
従って前記両移動ガイド台(5η′61)は、アンロー
ディング時に於て前記収納規定金具a1及び前記収納規
定板75)により、またローディング中に於て前記両ガ
イドレール樋169+により更にローディング完了時に
於て前記位置決めブロック(7(]l 711及び巻付
角規定板−1731によりその回動状態を規定される。
ディング時に於て前記収納規定金具a1及び前記収納規
定板75)により、またローディング中に於て前記両ガ
イドレール樋169+により更にローディング完了時に
於て前記位置決めブロック(7(]l 711及び巻付
角規定板−1731によりその回動状態を規定される。
またピンチローラ移動機構は、第7図に図示する様に前
記ピンチローラ移動カム(1d)に当接する前記ピンチ
ローラ移動レバー(4)を前記底部基板(用上の第7支
軸(76)に回動自在に枢支すると共に該第7支軸正に
ピンチローラ支持レバー(資)ヲ併セて枢支し前記ピン
チローラ移動レバー(4)との間に拡開スプリングff
81を配してピンチローラはの圧着時に於けるオーバー
ストロークを吸収しており、拡開の規制を前記ピンチロ
ーラ移動レバー(4)上に植立した回動規制ピン(4a
)によって為し、前記ピンチローラ移動レバー(4)に
固定したL字状レバー弧をピンチローラ圧接検出スイッ
チζ81)に対向せしめている。また前記ピンチローラ
支持レバー開に殖立したピンチローラ支軸(77a)は
ローディングとピンチローラ圧着のための移動路を確保
するため前記上部基板轡に右側ガイド透孔166)を横
切ってピンチローラガイド透孔助を形成している。尚両
ガイド透孔田(ユが交叉する部分を前記右側スライダ(
571が前記右側ガイド透孔缶に沿って安定に摺動する
様前記右側スライダ匈はその長さを十分に確保されてい
る。従って本実施例のピンチローラフ9)は前記ピンチ
ローラ移動カム(1d)の形状より明らかな様にローデ
ィング期間の後半以後即ちテープが十分引き出された後
に、−気に回動して前記キャプスタン(41)と対向し
て一時停止モードに陥り、記録モード若くは再生モード
への切換に伴って僅か移動しテープを弾性的に圧着挾持
し、この挟持をピンチローラ圧接検出スイッチ翻1こて
検出して前記ローディングモータa3を電源消勢してい
る。
記ピンチローラ移動カム(1d)に当接する前記ピンチ
ローラ移動レバー(4)を前記底部基板(用上の第7支
軸(76)に回動自在に枢支すると共に該第7支軸正に
ピンチローラ支持レバー(資)ヲ併セて枢支し前記ピン
チローラ移動レバー(4)との間に拡開スプリングff
81を配してピンチローラはの圧着時に於けるオーバー
ストロークを吸収しており、拡開の規制を前記ピンチロ
ーラ移動レバー(4)上に植立した回動規制ピン(4a
)によって為し、前記ピンチローラ移動レバー(4)に
固定したL字状レバー弧をピンチローラ圧接検出スイッ
チζ81)に対向せしめている。また前記ピンチローラ
支持レバー開に殖立したピンチローラ支軸(77a)は
ローディングとピンチローラ圧着のための移動路を確保
するため前記上部基板轡に右側ガイド透孔166)を横
切ってピンチローラガイド透孔助を形成している。尚両
ガイド透孔田(ユが交叉する部分を前記右側スライダ(
571が前記右側ガイド透孔缶に沿って安定に摺動する
様前記右側スライダ匈はその長さを十分に確保されてい
る。従って本実施例のピンチローラフ9)は前記ピンチ
ローラ移動カム(1d)の形状より明らかな様にローデ
ィング期間の後半以後即ちテープが十分引き出された後
に、−気に回動して前記キャプスタン(41)と対向し
て一時停止モードに陥り、記録モード若くは再生モード
への切換に伴って僅か移動しテープを弾性的に圧着挾持
し、この挟持をピンチローラ圧接検出スイッチ翻1こて
検出して前記ローディングモータa3を電源消勢してい
る。
次にバックテンション付与機構は、第4図及び第6図よ
り明らかな様に、バックテンションピン弥を植立するバ
ックテンション検出アームl[141を前記筒体(至)
に貫挿した回動シャフト(至)に固定すると共に前記底
部基板(句の下面に達する該回動シャフト閣の下端にバ
ンド田を巻付ける円柱体−を固定し、このバンド(財)
を前記サブ基板−に一端を固定する索引スプリング圃に
て索引して前記1<ツクテンション付与アーム(圓を反
時計方向に回動付勢しており、該バックテンション検出
アーム□□□の下面には第8支軸189)に枢支され該
バックテンション検出アーム1851に植立した第1可
動ピン(90)に当接してブレーキ板(91)に配した
ブレーキシュー(債を供給リール台酷に周接せしめるバ
ックテンション付与レバー咀を配し、該バックテンショ
ン付与し/ < 1941の下面には同じく第8支軸
[F]ωに枢支されテンション解除バネ+95+によっ
て反時計方向に回動付勢されるテンション解除レバー(
96)を配しており、アンローディング時には折曲リブ
(96a)にて前記/イックテンション付与レバー閤を
反時計方向に回動せしめて前記ブレーキンユMを完全に
離間せしめると共に、前記第1可動ピン1帖をして前記
、<ツクテンション検出レバー(841を時計方向に回
動せしめ前記バックテンションピンf&]lをカセット
(図示省略)の切欠内に保持し、前記両口−ディングブ
ロック(51)ωがローディング位!にほぼ達するタイ
ミングで前記第1ブロツク@上に植立した第2可動ピン
;nが前記テンション解除レバー(q6)を時計方向に
回動せしめるため前記バックテンション付与レバー(g
4)の規制解除に伴い前記索引スプリング1囮の付勢に
より前記バックテンション検出レバー(圓がローディン
グ位置(即ちバックテンション検出位置)に達シ、前記
バックテンションピン(831の使用テンションにより
前記供給リール台(93)に制動力を付与している。
り明らかな様に、バックテンションピン弥を植立するバ
ックテンション検出アームl[141を前記筒体(至)
に貫挿した回動シャフト(至)に固定すると共に前記底
部基板(句の下面に達する該回動シャフト閣の下端にバ
ンド田を巻付ける円柱体−を固定し、このバンド(財)
を前記サブ基板−に一端を固定する索引スプリング圃に
て索引して前記1<ツクテンション付与アーム(圓を反
時計方向に回動付勢しており、該バックテンション検出
アーム□□□の下面には第8支軸189)に枢支され該
バックテンション検出アーム1851に植立した第1可
動ピン(90)に当接してブレーキ板(91)に配した
ブレーキシュー(債を供給リール台酷に周接せしめるバ
ックテンション付与レバー咀を配し、該バックテンショ
ン付与し/ < 1941の下面には同じく第8支軸
[F]ωに枢支されテンション解除バネ+95+によっ
て反時計方向に回動付勢されるテンション解除レバー(
96)を配しており、アンローディング時には折曲リブ
(96a)にて前記/イックテンション付与レバー閤を
反時計方向に回動せしめて前記ブレーキンユMを完全に
離間せしめると共に、前記第1可動ピン1帖をして前記
、<ツクテンション検出レバー(841を時計方向に回
動せしめ前記バックテンションピンf&]lをカセット
(図示省略)の切欠内に保持し、前記両口−ディングブ
ロック(51)ωがローディング位!にほぼ達するタイ
ミングで前記第1ブロツク@上に植立した第2可動ピン
;nが前記テンション解除レバー(q6)を時計方向に
回動せしめるため前記バックテンション付与レバー(g
4)の規制解除に伴い前記索引スプリング1囮の付勢に
より前記バックテンション検出レバー(圓がローディン
グ位置(即ちバックテンション検出位置)に達シ、前記
バックテンションピン(831の使用テンションにより
前記供給リール台(93)に制動力を付与している。
次にアイドラー機構は、前記底部基板(a上で前記シャ
フト(至)に枢支されるアイドラ支持レバー田を配し、
このアイドラ支持レバー弥の上面にはアイドラ支軸(O
Aを植立し下面には第3可動ピンO(ト)を植立してお
り、前記アイドラ規制レバー(2)が第8図に図示する
様に規制発条(ioi)に回動付勢されて前記アイドラ
規制カム(1b)の凹部に当接して停止モードにあると
きには前記アイドラ規制レバー(2)の切欠部(2a)
に前記第3可動ピン001が係合してその回動を規制さ
れ前記上部基板(りの上面で前記アイドラー支軸(99
)に枢支されるアイドラー(102)を中立位置に規定
しており、前記アイドラー規制レバー(2)が第7図に
図示する様に前記アイドラー規制カム(1b)の凹部よ
り外れた他のモードにあるときには前記アイドラー規制
カム(1b)が反時計方向に回動せしめられるため前記
アイドラー(+02)の自由な回動が保証され、前記上
部基板1り上で前記シャフト(ト)と共に一体回動し前
記アイドラー(102)に噛合する第9ギヤー(103
)の回動に応じ前記アイドラギヤー(102)は前記供
給リール台t!131のギヤ一部(93a)若くは巻取
リール台(104)のギヤ一部(104a)に選択的に
噛合し、前記リールモーターの回転を前記両リール台(
転)若しくは(104)に伝達している。尚前記リール
モータ□□□は巻取と早送りの各モードで回転方向を切
換え記録と再生モードで回転を減速しており、各モード
に応じて印加電圧の切換が為されている。
フト(至)に枢支されるアイドラ支持レバー田を配し、
このアイドラ支持レバー弥の上面にはアイドラ支軸(O
Aを植立し下面には第3可動ピンO(ト)を植立してお
り、前記アイドラ規制レバー(2)が第8図に図示する
様に規制発条(ioi)に回動付勢されて前記アイドラ
規制カム(1b)の凹部に当接して停止モードにあると
きには前記アイドラ規制レバー(2)の切欠部(2a)
に前記第3可動ピン001が係合してその回動を規制さ
れ前記上部基板(りの上面で前記アイドラー支軸(99
)に枢支されるアイドラー(102)を中立位置に規定
しており、前記アイドラー規制レバー(2)が第7図に
図示する様に前記アイドラー規制カム(1b)の凹部よ
り外れた他のモードにあるときには前記アイドラー規制
カム(1b)が反時計方向に回動せしめられるため前記
アイドラー(+02)の自由な回動が保証され、前記上
部基板1り上で前記シャフト(ト)と共に一体回動し前
記アイドラー(102)に噛合する第9ギヤー(103
)の回動に応じ前記アイドラギヤー(102)は前記供
給リール台t!131のギヤ一部(93a)若くは巻取
リール台(104)のギヤ一部(104a)に選択的に
噛合し、前記リールモーターの回転を前記両リール台(
転)若しくは(104)に伝達している。尚前記リール
モータ□□□は巻取と早送りの各モードで回転方向を切
換え記録と再生モードで回転を減速しており、各モード
に応じて印加電圧の切換が為されている。
更に、前記アイドラ規制レバー(2)に連動するリール
制動機構は、第6図に図示する様に前記上部基板型上に
配した制動レバー(105)の制動部(105a)(1
05b)を前記両リール台(104)及び(93)の周
面に対向せしめており該制動レバー(105)には連結
板(106)を介して制動力付与レバー(+07)に連
結せしめられると共に第9支軸(10B)にてその摺動
力向を規制され、前記制動力付与レバー(107)は第
10支軸(109)に枢支され前記上部基板−りを貫通
して前記アイドラ規制レバー(2)に植立される制動ピ
ン(110)を遊嵌せしめており、停止モードでのみ前
記制動部(105a) (1osb)が前記両リール台
の及び(104)に圧接する。
制動機構は、第6図に図示する様に前記上部基板型上に
配した制動レバー(105)の制動部(105a)(1
05b)を前記両リール台(104)及び(93)の周
面に対向せしめており該制動レバー(105)には連結
板(106)を介して制動力付与レバー(+07)に連
結せしめられると共に第9支軸(10B)にてその摺動
力向を規制され、前記制動力付与レバー(107)は第
10支軸(109)に枢支され前記上部基板−りを貫通
して前記アイドラ規制レバー(2)に植立される制動ピ
ン(110)を遊嵌せしめており、停止モードでのみ前
記制動部(105a) (1osb)が前記両リール台
の及び(104)に圧接する。
また、本実施例装置は第7図に図示する様に4個の検出
スイッチを配しており、前記ピンチローラ圧接検出スイ
ッチ(8υの外に、前記ローディング完了検出レバー(
3)に連動してローディングの完了を検出し前記ローデ
ィングモータ(13+を停止せしめて一時停止モードを
設定するローディング完了検出スイッチ(111)と、
前記アイドラー規制レバー(2)に連動してアンローデ
ィングを検出して前記ローディングモータ03を停止せ
しめ停止モードを設定するアンローディング検出スイッ
チ(112)と、前記アイドラ規制レバー(2)に連動
して前記アイpう(102)の規制解除を検出して前記
ローディングモータ(131の回転を停止せしめ早送り
モード又は巻戻モードを設定する高速移送モード検出ス
イッチ(113)とをそれぞれ前記上部基板1(5)上
に固定し。
スイッチを配しており、前記ピンチローラ圧接検出スイ
ッチ(8υの外に、前記ローディング完了検出レバー(
3)に連動してローディングの完了を検出し前記ローデ
ィングモータ(13+を停止せしめて一時停止モードを
設定するローディング完了検出スイッチ(111)と、
前記アイドラー規制レバー(2)に連動してアンローデ
ィングを検出して前記ローディングモータ03を停止せ
しめ停止モードを設定するアンローディング検出スイッ
チ(112)と、前記アイドラ規制レバー(2)に連動
して前記アイpう(102)の規制解除を検出して前記
ローディングモータ(131の回転を停止せしめ早送り
モード又は巻戻モードを設定する高速移送モード検出ス
イッチ(113)とをそれぞれ前記上部基板1(5)上
に固定し。
前記ローディングモータ(13)の回動と停止を制御し
ている。
ている。
マタテープ案内機構はローディング状態に於て、第6図
に図示する部材によって案内しており、カセットの供給
側よりテープは、インピーダンスローラ(114)、前
記テンション検出ピン(831、第1固定ガイドピン(
115)、全幅消去ヘッド(116)、前記左側テープ
ガイド(0、前記左側傾斜ピン(樋、10゜傾斜するガ
イドシリング(117)、右側傾斜ピン!55)、前記
左側ガイドピン(財)、音声・コントロール信号録再ヘ
ッド(118)、第2固定ガイドピン(119)、前記
キャプスタ、ン(41)及びピンチローラ(79)へと
案内されてカセット巻取側に達する。
に図示する部材によって案内しており、カセットの供給
側よりテープは、インピーダンスローラ(114)、前
記テンション検出ピン(831、第1固定ガイドピン(
115)、全幅消去ヘッド(116)、前記左側テープ
ガイド(0、前記左側傾斜ピン(樋、10゜傾斜するガ
イドシリング(117)、右側傾斜ピン!55)、前記
左側ガイドピン(財)、音声・コントロール信号録再ヘ
ッド(118)、第2固定ガイドピン(119)、前記
キャプスタ、ン(41)及びピンチローラ(79)へと
案内されてカセット巻取側に達する。
また本実施例装置は、テープ供給側と巻取側にそれぞれ
同一構成のテープ始端検出機構とテープ終端検出機構と
を配しており、テープ終端検出機構は第9図に図示する
様にカセッ) (C’lの供給側位置決めガイド(12
0)を軸方向に中空にしており。
同一構成のテープ始端検出機構とテープ終端検出機構と
を配しており、テープ終端検出機構は第9図に図示する
様にカセッ) (C’lの供給側位置決めガイド(12
0)を軸方向に中空にしており。
前記上部基板色)上に第1固定金具(121)によって
固定された発光部材(122)が水平に発した光を前記
供給側位置決めガイド(120)内に配した第1反射部
材(123)にて垂直に反射し、この反射光を前記力セ
ラ) (C)の供給側位置決め穴の上部に配した第2反
射部材(124)にてテープ走行部を貫く水平方向に反
射し、テープ(乃を挾んで反対側のカセットホルダ(1
25)の側面に光検出部材(126)を配しており、テ
ープ終端の透明テープの通過をカセットホルダの側面に
配した該光検出部材(126)によって検出している。
固定された発光部材(122)が水平に発した光を前記
供給側位置決めガイド(120)内に配した第1反射部
材(123)にて垂直に反射し、この反射光を前記力セ
ラ) (C)の供給側位置決め穴の上部に配した第2反
射部材(124)にてテープ走行部を貫く水平方向に反
射し、テープ(乃を挾んで反対側のカセットホルダ(1
25)の側面に光検出部材(126)を配しており、テ
ープ終端の透明テープの通過をカセットホルダの側面に
配した該光検出部材(126)によって検出している。
尚第9図中図番(127)は前記発光部材(122)の
ホルダであり、(128)は前記光検出部材(126)
のホルダであり、第8図中(129)は巻取側位置決め
ガイドであり、(130)は第2固定金具を示す。
ホルダであり、(128)は前記光検出部材(126)
のホルダであり、第8図中(129)は巻取側位置決め
ガイドであり、(130)は第2固定金具を示す。
以下、各モード毎に本実施例装置の動作を説明する。
(a) 停止モード、
このモードはカセットの着脱が可能なモードであり、カ
セット装着によってテープをカセットの前面に張架した
まま前記両テープガイドtVa、前記両傾斜ピン1lJ
i55)、前記ピンチローラ聞及び前記バックテンショ
ンピン;靭をカセット切欠内に侵入せしめたアンローデ
ィング状態にあり、パックテンションを付与する前記ブ
レーキシューMは非接触状態にあるものの前記制動レバ
ー(105)の前記両制動tri (105aX 10
5b)が前記両リール台@(104)の周面に圧接して
テープの走行を規制し、前記アイドラ(102)は中立
位置に規定される。尚このアンローディング状態は前記
アンローディング検出スイッチ(112)によって検出
されており他のモードから停止モードを設定する場合、
前記モード設定カム(ルの回動はこの検出出力によって
停LLせしめられる。
セット装着によってテープをカセットの前面に張架した
まま前記両テープガイドtVa、前記両傾斜ピン1lJ
i55)、前記ピンチローラ聞及び前記バックテンショ
ンピン;靭をカセット切欠内に侵入せしめたアンローデ
ィング状態にあり、パックテンションを付与する前記ブ
レーキシューMは非接触状態にあるものの前記制動レバ
ー(105)の前記両制動tri (105aX 10
5b)が前記両リール台@(104)の周面に圧接して
テープの走行を規制し、前記アイドラ(102)は中立
位置に規定される。尚このアンローディング状態は前記
アンローディング検出スイッチ(112)によって検出
されており他のモードから停止モードを設定する場合、
前記モード設定カム(ルの回動はこの検出出力によって
停LLせしめられる。
(b) 高速移送モード
このモードはテープをカセット前面に張架したアンロー
ディング状態でテープを高速走行せしめるモードである
。そのため、モード設定操作によって第1位置より時計
方向に回転するモード設定カム(1)は、前記アイドラ
規制レバー(2)の先端を前記アイドラ規制カム(1b
)の凹部より脱せしめて45°回転し前記高速移送モー
ド検出スイッチ(113)の検出出力により回転を停止
している。前記アイドラ規制レバー(2)の回動により
、前記アイドラー(IO2)は規制を解除されモード設
定と同時に高速駆動されるリールモータ(財)の回転は
設定モードに応じて一方に首振りを為し、一方のリール
台を高速駆動する。
ディング状態でテープを高速走行せしめるモードである
。そのため、モード設定操作によって第1位置より時計
方向に回転するモード設定カム(1)は、前記アイドラ
規制レバー(2)の先端を前記アイドラ規制カム(1b
)の凹部より脱せしめて45°回転し前記高速移送モー
ド検出スイッチ(113)の検出出力により回転を停止
している。前記アイドラ規制レバー(2)の回動により
、前記アイドラー(IO2)は規制を解除されモード設
定と同時に高速駆動されるリールモータ(財)の回転は
設定モードに応じて一方に首振りを為し、一方のリール
台を高速駆動する。
(C) 一時停止モード、
このモードはカセット内に張架されたテープを引き出し
てローディングを為し、記録再生のため時期するモード
である。そのため!に1位置2より反時計方向に回動す
る前記モード設定カム(1)は、前記ローディングカム
゛(1c)に係合する前記ローディングピン(5)を案
内してローディング機構を作動せしめ、前記アイドラカ
ム(1b)に係合する前記アイドラー規制カム(2)に
よって前記両リール台(631(104)に対する制動
と前記アイドラー(102)の中立位置への規制をそれ
ぞれ解除し、ローディングの後半に於て前記ピンチロー
ラ移動カム(1d)により前記ピンチローラ(′79+
を前記キャプスタン(41)に対向せしめ2700回動
した第3位置に於て前記ローティング完了検出スイッチ
(111)の検出出力によってその回動を停止せしめる
。一方ローディンクに伴って反時計方向に回動する前記
第2可動ピン(97)は、前記テンション解除レバー(
96)による前記バックテンション付与レバー(94)
の回動規制を解除し、ローディングの後半に前記パック
テンション検出アーム1lj41を回動せしめる。又、
ローディングに伴い前記両ガイド透孔剃)1面に沿って
移動する前記両口−ディングブロック(沖(沖は、前記
両ガイド透孔時(面に面する前記両テープガイド(11
5)(119)等に前記両移動ガイド台15Gl :6
41を衝突せしめることなく該両移動ガイド台硼パ帥を
前記両スライダ+5711611に対して回動せしめる
ことにより、その長手方向を前記両ガイド透孔(661
:(至)に沿わせており、占−ディング完了位置では前
記両位置決めブロック(′7017υと調整可能な前記
両巻骨用規定板f72) 731によって前記移動ガイ
ド台’5G) :641を位置決めし、ローディングア
ームを構成する板バネ(23a)(23b) (25a
)(25b)の弾性変形によってローディングのオーバ
ーストロークを吸収しており、図の左方向に10゜傾斜
する前記ガイドシリンダ(117)に対し巻付けられる
テープは、その巻付角を図のほぼ左方向に約12°傾斜
する前記両傾斜ピン団(63)により調整自在に規定さ
れる。尚この一時停止モードではスムースな記録再生の
開始を保障するためローディング開始と同時に回転する
前記キャプスタンモータ(33)及びヘッドモータ(図
示省略)の回転を持続している。
てローディングを為し、記録再生のため時期するモード
である。そのため!に1位置2より反時計方向に回動す
る前記モード設定カム(1)は、前記ローディングカム
゛(1c)に係合する前記ローディングピン(5)を案
内してローディング機構を作動せしめ、前記アイドラカ
ム(1b)に係合する前記アイドラー規制カム(2)に
よって前記両リール台(631(104)に対する制動
と前記アイドラー(102)の中立位置への規制をそれ
ぞれ解除し、ローディングの後半に於て前記ピンチロー
ラ移動カム(1d)により前記ピンチローラ(′79+
を前記キャプスタン(41)に対向せしめ2700回動
した第3位置に於て前記ローティング完了検出スイッチ
(111)の検出出力によってその回動を停止せしめる
。一方ローディンクに伴って反時計方向に回動する前記
第2可動ピン(97)は、前記テンション解除レバー(
96)による前記バックテンション付与レバー(94)
の回動規制を解除し、ローディングの後半に前記パック
テンション検出アーム1lj41を回動せしめる。又、
ローディングに伴い前記両ガイド透孔剃)1面に沿って
移動する前記両口−ディングブロック(沖(沖は、前記
両ガイド透孔時(面に面する前記両テープガイド(11
5)(119)等に前記両移動ガイド台15Gl :6
41を衝突せしめることなく該両移動ガイド台硼パ帥を
前記両スライダ+5711611に対して回動せしめる
ことにより、その長手方向を前記両ガイド透孔(661
:(至)に沿わせており、占−ディング完了位置では前
記両位置決めブロック(′7017υと調整可能な前記
両巻骨用規定板f72) 731によって前記移動ガイ
ド台’5G) :641を位置決めし、ローディングア
ームを構成する板バネ(23a)(23b) (25a
)(25b)の弾性変形によってローディングのオーバ
ーストロークを吸収しており、図の左方向に10゜傾斜
する前記ガイドシリンダ(117)に対し巻付けられる
テープは、その巻付角を図のほぼ左方向に約12°傾斜
する前記両傾斜ピン団(63)により調整自在に規定さ
れる。尚この一時停止モードではスムースな記録再生の
開始を保障するためローディング開始と同時に回転する
前記キャプスタンモータ(33)及びヘッドモータ(図
示省略)の回転を持続している。
((1) 記録再生モード、
このモードは、ローディング状態でテープを定速走行せ
しめるモードである。その具体的動作としては前記ピン
チローラ四を圧接せしめるものであり、モード設定によ
り第3位置より更に反時計方向に回動する前記モード設
定カム(ヵは前記ピンチローラ移動カム(1d)により
前記ピンチローラ移動レバー(4)を更に回動せしめ前
記ピンチローラ79+を前記キャプスタンに圧接せしめ
、前記ピンチローラ圧接検出スイッチ(81)の検出出
力によって45゜回転した第4位置で回動を停止してお
り、前記ピンチローラ移動レバー(4)のオーバースト
ロークは前記ピンチローラ支持レバー面との間に介在せ
しめた前記拡開スプリング(781によって為している
。
しめるモードである。その具体的動作としては前記ピン
チローラ四を圧接せしめるものであり、モード設定によ
り第3位置より更に反時計方向に回動する前記モード設
定カム(ヵは前記ピンチローラ移動カム(1d)により
前記ピンチローラ移動レバー(4)を更に回動せしめ前
記ピンチローラ79+を前記キャプスタンに圧接せしめ
、前記ピンチローラ圧接検出スイッチ(81)の検出出
力によって45゜回転した第4位置で回動を停止してお
り、前記ピンチローラ移動レバー(4)のオーバースト
ロークは前記ピンチローラ支持レバー面との間に介在せ
しめた前記拡開スプリング(781によって為している
。
一方前記巻取リール台(104)は、モード設定と同時
に低速駆動される前記リールモータ0Φの回転を首振可
能なアイドラ(102)を介して伝達され、前記ピンチ
ローラll9)と前記キャプスタン(41)により定速
移送されるテープを巻取る。
に低速駆動される前記リールモータ0Φの回転を首振可
能なアイドラ(102)を介して伝達され、前記ピンチ
ローラll9)と前記キャプスタン(41)により定速
移送されるテープを巻取る。
上述せる如く、本発明によれば、カセット内に新1こに
発光手段を侵入せしめることなしにテープ可能となり、
その効果は大である。
発光手段を侵入せしめることなしにテープ可能となり、
その効果は大である。
図は何れも本発明の一実施例機構を示し、第1図はモー
ド設定カムの回動位置に応じたレバーの係合状態を示す
図、第2図はモード設定カムの駆動機構を示す平面図、
第3図はローディング機構を示す平面図、第4図は底部
基板下面の平面図、フパ 第5図は右側ローディングロックの一部切欠斜視^ 図、第6図は上部基板の平面図、第7図は記録再生モー
ドにおける底部基板の平面図、88図は停止モードに於
ける底部基板の要部平面図、第9図はテープ始終端検出
部の断面図をそれぞれ顕わす。 主な図番の説明 (120)(129)・・・位置決めピン、(123)
・・・発光部材、(126)・・・受光部材、(124
)・・・反射部材。 第1図 (a) FF / Rew (C) PAUSE (b) 5TOP (d) PLAY/RFC 第2図 第3図 窮4図 第6図 55 10’l IQ6 !;lヲ 11ス1 2 第8図 第9図 f 続 補 正 書(方式) %式% 1、事件の表示 昭和56年特許願第150976号− 2、発明の名称 ビデオテープレコーダのテープ始終燗検出機構6、補正
をする者 特許出願人 住所 守口型京阪本通2下目18番地 名称(188)三洋電機株式会社 代表者 井 植 魚 4代理人 住所 守口市京阪本通2丁目18番地 連絡先:を話(東京) 835−1111特許センター
駐在鎌田5゜補正命令の日付(発送日) 昭和57年2月238 6、補正の対象 図面のragI図」0 76 補正の内在 別紙の通り。 第1図 (a) ゝ11.」
ド設定カムの回動位置に応じたレバーの係合状態を示す
図、第2図はモード設定カムの駆動機構を示す平面図、
第3図はローディング機構を示す平面図、第4図は底部
基板下面の平面図、フパ 第5図は右側ローディングロックの一部切欠斜視^ 図、第6図は上部基板の平面図、第7図は記録再生モー
ドにおける底部基板の平面図、88図は停止モードに於
ける底部基板の要部平面図、第9図はテープ始終端検出
部の断面図をそれぞれ顕わす。 主な図番の説明 (120)(129)・・・位置決めピン、(123)
・・・発光部材、(126)・・・受光部材、(124
)・・・反射部材。 第1図 (a) FF / Rew (C) PAUSE (b) 5TOP (d) PLAY/RFC 第2図 第3図 窮4図 第6図 55 10’l IQ6 !;lヲ 11ス1 2 第8図 第9図 f 続 補 正 書(方式) %式% 1、事件の表示 昭和56年特許願第150976号− 2、発明の名称 ビデオテープレコーダのテープ始終燗検出機構6、補正
をする者 特許出願人 住所 守口型京阪本通2下目18番地 名称(188)三洋電機株式会社 代表者 井 植 魚 4代理人 住所 守口市京阪本通2丁目18番地 連絡先:を話(東京) 835−1111特許センター
駐在鎌田5゜補正命令の日付(発送日) 昭和57年2月238 6、補正の対象 図面のragI図」0 76 補正の内在 別紙の通り。 第1図 (a) ゝ11.」
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (11基板に直立固定され発光部材の光を筒部内方より
発する一対のカセ・ノド位置決めガイドと、カセット装
着状態で前記カセ・ノド位置決めガイドより発せられる
光を前記カセット両外側に向けてそれぞれ反射する前記
カセット内方の一対の反射部材と、 該反射光を横切って前記カセット両外側内方を走行する
テープと、 該テープの背面に対向してテープ始終端に配し。 た透明テープの通過をそれぞれ検出すべくカセットホル
ダ両側面に固定された受光部材とを、それぞれ配して成
るビデオテープレコーダのテープ始終端検出楡精。 (2)前記発光部材は基板に固定されて該基板と平行番
こ光を発し、前記カセット位置決めガイド下部に形成し
た透孔を介して入射される光を、前記筒部内方に反射せ
しめたことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載のビ
デオテープレコーダのテープ始終端検出機構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56130976A JPS5823357A (ja) | 1981-08-20 | 1981-08-20 | ビデオテ−プレコ−ダのテ−プ始終端検出機構 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56130976A JPS5823357A (ja) | 1981-08-20 | 1981-08-20 | ビデオテ−プレコ−ダのテ−プ始終端検出機構 |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56123484A Division JPS5823348A (ja) | 1981-08-05 | 1981-08-05 | ビデオテ−プレコ−ダのモ−ド設定機構 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5823357A true JPS5823357A (ja) | 1983-02-12 |
Family
ID=15046996
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56130976A Pending JPS5823357A (ja) | 1981-08-20 | 1981-08-20 | ビデオテ−プレコ−ダのテ−プ始終端検出機構 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5823357A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5014405B1 (ja) * | 1969-12-24 | 1975-05-27 | ||
| JPS5483813A (en) * | 1977-12-16 | 1979-07-04 | Fujio Hatano | Tape end detector for automatic tape recorder stopping and reversing device |
-
1981
- 1981-08-20 JP JP56130976A patent/JPS5823357A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5014405B1 (ja) * | 1969-12-24 | 1975-05-27 | ||
| JPS5483813A (en) * | 1977-12-16 | 1979-07-04 | Fujio Hatano | Tape end detector for automatic tape recorder stopping and reversing device |
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