JPS5823700A - S−(1,2,4−トリアゾ−ル−5−イルメチル)−(ジ)−チオホスフエ−トまたは−チオホスホネ−ト、それらの製造方法およびそれらを含有する有害生物防除剤 - Google Patents

S−(1,2,4−トリアゾ−ル−5−イルメチル)−(ジ)−チオホスフエ−トまたは−チオホスホネ−ト、それらの製造方法およびそれらを含有する有害生物防除剤

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JPS5823700A
JPS5823700A JP57075544A JP7554482A JPS5823700A JP S5823700 A JPS5823700 A JP S5823700A JP 57075544 A JP57075544 A JP 57075544A JP 7554482 A JP7554482 A JP 7554482A JP S5823700 A JPS5823700 A JP S5823700A
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JP
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alkyl
alkylthio
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phosphoric acid
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JP57075544A
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ベルリ−ス・キユ−ベル
ブルクハルト・ザツハス
ウエルネル・クナウフ
アンナ・ウアルテルスドルフエル
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Hoechst AG
Original Assignee
Hoechst AG
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Publication date
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    • AHUMAN NECESSITIES
    • A01AGRICULTURE; FORESTRY; ANIMAL HUSBANDRY; HUNTING; TRAPPING; FISHING
    • A01NPRESERVATION OF BODIES OF HUMANS OR ANIMALS OR PLANTS OR PARTS THEREOF; BIOCIDES, e.g. AS DISINFECTANTS, AS PESTICIDES OR AS HERBICIDES; PEST REPELLANTS OR ATTRACTANTS; PLANT GROWTH REGULATORS
    • A01N57/00Biocides, pest repellants or attractants, or plant growth regulators containing organic phosphorus compounds
    • A01N57/02Biocides, pest repellants or attractants, or plant growth regulators containing organic phosphorus compounds having alternatively specified atoms bound to the phosphorus atom and not covered by a single one of groups A01N57/10, A01N57/18, A01N57/26, A01N57/34
    • A01N57/08Biocides, pest repellants or attractants, or plant growth regulators containing organic phosphorus compounds having alternatively specified atoms bound to the phosphorus atom and not covered by a single one of groups A01N57/10, A01N57/18, A01N57/26, A01N57/34 containing heterocyclic radicals
    • CCHEMISTRY; METALLURGY
    • C07ORGANIC CHEMISTRY
    • C07FACYCLIC, CARBOCYCLIC OR HETEROCYCLIC COMPOUNDS CONTAINING ELEMENTS OTHER THAN CARBON, HYDROGEN, HALOGEN, OXYGEN, NITROGEN, SULFUR, SELENIUM OR TELLURIUM
    • C07F9/00Compounds containing elements of Groups 5 or 15 of the Periodic Table
    • C07F9/02Phosphorus compounds
    • C07F9/547Heterocyclic compounds, e.g. containing phosphorus as a ring hetero atom
    • C07F9/6515Heterocyclic compounds, e.g. containing phosphorus as a ring hetero atom having three nitrogen atoms as the only ring hetero atoms
    • C07F9/6518Five-membered rings

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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発940対象扛、一般式I 宵 塁1 (上式中、 累はH%場合によって嬬ハロゲン、アルコキシまえはア
ルキルチオによって置換されて−る0x−Os−アルキ
ル、場合によっては^ロゲン、メトキシまたはメチルに
よって置換されているフェニル、ベンジルまたはフェニ
ルエチル、tたはat−O,−フルキルチオを意味し。
11皿  は重、ol−a、−アk ’? k 、 O
B −09−i/り■アルキル、シアノエチに、ベンジ
kまえ社am−O@−フルケエルを意味し、 R,rjl壜*はメチルを意味し、 XaOjたages昧し、 !、  はC,−Oじアルキルを意味し、そしてYl 
 は01−0じアルコキシ、a、−oじフルキルチオ%
cl −o4−フルキルチオ)、ジー(al−o4−ア
ルキル)−アミノ% J −’4−アルキルまた轢フェ
ニルを意味する) で表わされる新IJLなりン酸−ま良はホスホン蒙エス
テルおよび対応する一エステルアミドならびに無機Hま
たは有機酸とOそれらO塩である。
塩を形成する能力Oある有機酸は、例えばトルエンスル
ホン酸のようなスルホンllま大はシ:Lり酸、Toる
い轄上記の酸とII偏Opk−億を有する有機酸である
。無機酸としては、例えば塩WRが適轟である。
本発明の対象は、更に式Iで表わされる化合物を製造す
べく、式 (上式中、kA Id塩素ま九は^素を意味し、そして
R−−は前記と同じ意味を有する)で表b−sれる5−
ハロゲンアルキル−t、2.4−)雫アゾ−に重It社
/−イドロクロライドOようなそれらのハイドロハライ
ドを、式 (上式中、舅 は水素、アルカリ金属O陽イオンま大は
I L4  を意味する)で表わされ、るアルカリ金属
−ま大はアンモニウムホスフェートまえは−ホスホネー
トと反応させることを特徴とする上記式■で表わされる
化合物O擬造方法である。蓋と扇とO反応は、好ましく
は、反応条件下で不活性の濤厳中で20℃とζO溶謀O
沸点とO関O温度において、しかし好ましく紘80cを
超えない温度において行なわれる。′が水Sを意味する
場合、を九は弐l″e表わされる化合物Oハイドロハラ
イドか費用されゐ場合に絋、IK@結合剤、例えばアル
カリ金属炭酸塩、アルーkv金属水酸化物、アンモニア
まえ妹)リエチルアミンOようなアセンが少くと4化学
量論的量で使用され、好ましくは炭酸す)9りムまたは
カリウムである。適当な*j+la、水、低級アルコー
ル、特に残基YI K一致するもの、ケトン、例えばア
セトン、メチルエチルケトン。
エーテル、例えば’rap 1九はグリコールジメチル
エーテル、芳香腰脚化水素、例えばベンゼン、トルエン
また拡キシレン、ハ田りン炭化水1m、例えばジクロル
メタン、ジクロルエタンtえはクロルベン(ン、アセト
ニトリル、ジメチルホルムアミド、あるいはそれらOf
s合物である。
反応時間は、温度および#課に依存し、セして1fiい
し48時間である。化合物菖および一紘、約等モル量で
使用されるが、化合物IO5〜20−過*が有利である
精製は、通to如く水と混和性の溶媒の場合に紘生成物
を水に注ぎそしてそれを水Kfi和性OII媒で抽出す
ることによって行なわれる。あh%/%は、反応生成物
を水に注ぐ前KfIIr謙O大部分を留去してもよい。
水Ka和しなりhfII#&を使用した場合には、吸引
−過壕九は水による抽出によって不溶性O塩を除去する
ことができる。
生成−れ、次いで、場合によってはそれを乾燥し良11
に有機相を蒸発させることによって単離される。
一般に、式Iで表わされる化合物は、意図し大用途にと
っては十分に純粋な油状物である。
必費ないしは所望ならば、部分S*、すなわちクロマト
グラフィーによる真空下でO揮発性成分O除去によシ、
あるいはある場合には、薄層蒸発器中でO蒸留あるい紘
再結晶によって精製することができる。
式璽で表わされる出発物質紘、ドイツ特許出願!311
・2S&5に従って得られる。遣轟な化合物10例は、
上記のドイツ出願に記載宴れている。
弐■で表わされる化合物社、公知である。
弐I″el!わされゐ本発@によゐ化合物鉱%執い渥口
器訃よび咬み蓋口器を有する昆虫IIi″&らびにダ=
SCム@arina )およびlll真−に属する種に
対して卓越した作用を有する。それらは、植物に害を与
える昆虫類、ダニ類および一虫類に対して使用し大場合
に%接触毒および食餌毒作用onかに浸透的作用および
植物に対するすぐれ大融和性を発揮する点において卓越
している゛。その上、それらはま九貯穀害虫ならびに衛
生書虫011に属するもOK対しても有効である。
かくして、各種Oハダニ類1例えにリンゴハダニ(Pa
nonyahus ulmi )、ミカンハダニ(Pa
nomyohua citrl )  およびナミハダ
ニ(T@tranyck@s urtica@ )を有
効に防除することができる。
徴い型および咬み蓋口器を有する多数の有害1kj!1
真類も同様に本発明による化合物によって殺滅すること
かできる。
例えば、鞘@目に属するtの2例えばテントクムシダi
シ(1pi1aahna varlv*5tis )、
 トスシバムシ(L@plnotarsa deo*m
41n@ata ) %ノミトビカプトムシ@ (Ph
yllotr@ta #PP、 )、イテゴクキゾウム
シ(Oo@norrhinus g*rmanau−人
イチゴハナゾウムシ(ムnthonomus rubi
 ) 、ワタサヤゾウムシ(ムnthonomus g
randis )  およびコメツキムシIt(ムgr
iotes sp@c、 ) :鱗麹類およびそれらの
幼虫、例えばヤガO11[ワタムラサキミムシ(1ar
ias 1nsuxana )およびオオタパコガ(H
・1iothis armig@ra ))およびタバ
コガ(!1ellothia vir@se@ns )
 : ハラキガ類、轡にコドリンガ(0arpoaap
sa pomon@lla ) 。
カシワハマキガ(テortrix virilana 
)、 リンゴヒメハマキ(ムdoxophyes re
tlaulana )、ツボミハマキガ(Ha!Ka 
nublf@rnana )、ブドウホッパ!キガ(1
upo*oiXia ambiguellm )、アワ
ツメイガ(Ogtrinia mubilalig )
、ネキリムシII(ムgrotie sp@C,)、 
フエマイマイガ(Op@ropktMra bruma
ta )  およびノンネマイiイガ(Lymantr
ia monacha ) :更K ハエ1ll11ア
カずモグリハナバエ(P・gol17a beta・)
およびチテエウカイミバエ(D@ratitis ca
pitata )、およびゴキブリ類、例えばチャバネ
ゴキブリ(Bl亀tta g*rmanioa )  
およびコバネゴキブリ(Blatta orienta
lis )およびアブラムシ類、例えばダイズクロアプ
2ムシ(Doralis faEas)、4毫アカアブ
ラムシ(Mygus p@rsiaa拳) %?メアグ
ツム¥(k軸i−訃尋・e龜!峠拳)およびワタアブラ
ムシ(ムphis gossypii )、およびナン
命ンムシIl1%例えばワタナンキン五シ類(0nao
p@1tus fasiatusシよびDy5l@ra
us sp戸蒐本発明による化合物0作用は、上記OI
F歳Oうちo’iii″IO感度を有するものおよび耐
性を有するもOの個々の成長段階およびあらゆるIl、
最段階に及ぶ。
更に1これらの化合物は、植物に害を与える一皇−2例
えはネコプセンテエク(M・lole−gym* )、
 シスト−tyテエク(H@terod@ra )、ク
キ竜ンチェク(Ditylancbus )およびハガ
レセンチェウ(ムpb*1enoholcles ) 
属O曽虫に対して有効である。
更に、本発TIAKよる化合物OうちO″iIiI千〇
、植物病原性−に対するすぐれ大作用によりて卓越して
いる。そ0例としては、いもち病菌(Pirioula
ria oryga* )、 うどんこ病菌、さび病菌
、灰色かび病菌(Botrytia cins+r*a
)、苗立枯病(Rhigoctonia 5olani
 )  および白腐病曹(Pythium uxtim
um )がある。
従って、本発明O対象は、1良通常t)−会助剤および
不活性°物質と共に式夏で表わされる化合物を含有する
ことを特徴とする殺虫、殺ダニ。
llI!1m虫またFi収曹剤である。
一般に、本発明による剤は1式I″el!わされる有効
物質1ないし90重量%を含有する。それらは、水和剤
、乳剤、噴霧用S濠、粉剤壕えは粒剤として通常01i
lIIl剤中に使用するこりができる。
水和剤は、水中に均一に分散されうる調II剤であ夛、
有効物質と共に希釈剤ま大は不活性物質OほかKtk$
PIll濶剤、例えばポリオキシエチル化アルキルフェ
ノール、ポリオキシエチル化脂肪アル;−ル、アルキル
スにホネートを良はアルキにフェニルスルホネートおよ
び分Ik剤、例えばリグニンスにホン駿ナトリクム、z
r−ジナフチルメタン−46′−ジスルホン酸ナトリウ
ム、ジプチルナフタリンスルホン酸ナトリウム壇九はオ
レイルメチルタフリン酸ナトリウムを含有する。
乳剤は、例えは1種またはそれ以上の乳化剤O添加Oも
とに有機S*、例えばブタノール、シタロヘキサノン、
ジメチルホルムアミド、中シレンを大は高沸点芳香族化
合物ま九Fi巌化水嵩中に有効物質を溶解することによ
って調製されゐ。乳化剤としては、例えば下記Oものが
使用されうるニ アにキルアリールスルホン酸カルシウム塩、例えばドf
vルベンゼンスルネン歇カルシウム、ま九は非イオン性
乳化剤、例えば脂肪酸ポリグ9コールエステル、アルキ
ルアリールホ9!9=−ルエーテル、脂肪アルコールホ
リグリコールエーテル、プロピレンオキシドーエチレン
オ命シト纏合生凧物、11gアル;−ループロビレンオ
會シトーエチレンオキシド縮合生成物、アル中ルボリエ
ーテル、ソルビタン脂肪酸エステル、ポリオキシエチレ
ン−ソルビタン−脂肪酸エステルまたはポリオキシエチ
レンソルビットエステル。
物納は、例えば有効物質を微細に分散されえ一体物質、
例えはメルク、天然粘土、例えば★オリン、ペンシナイ
ト、11199石またはケイソウ土と共K11砕するこ
とによって得られる。
粒剤は、例えば、有効物質am液を、吸着性の粒状O不
活性物質O上に噴霧するかあるいは有効物質O鎮縮物を
砂ま九はカオリナイトのよう愈担体物質または粒状不活
性物質aSS上に1付着剤、例えばポリビニルアルコー
ル、ポリアクリル酸ナトリウムま九は鉱油を用いて11
布することによって製造されうる。適蟲な有効物質を粒
状肥料の製造に通f!iの方法で一所望ならば肥料とO
混合−として−Il1整することもできる。
本和剤においては、有効物質一度は%例えば約10ない
し80重量soms内で変動し、残)は前EO製剤用助
細からなる。乳剤O場合は、會効物質濃度は、同様に約
ioないし8011焉−とすゐζをができる。助剤は、
大抵5〜20重量−〇有効物質を含有し、噴−用助剤紘
、約2〜201量−を含有する。粒剤0場会Ktt。
有効物質含有量は、ある1度まで、有効物質が筐体かt
大#i一体で存在するかそしていかなる粒状化助剤、充
填鋼上04kが使用されるかと−5を七によって左右1
れる。
市販される論縮物は、施用Kllて場合によりては、過
電の方法で、例えば水和剤および乳剤O場合には水で希
釈される。直ちEl!用される希釈物は%11いしくL
OOOIIG、好壇しく紘a!thLa(Il1go濃
度で有効物質を含有する。幹剤シよび粒剤ならびに噴鱒
用sii紘、施用前にはも社中不活性物質で更に希釈さ
れゐ辷と紘1にい。零発−による有効物質は、傭0駿真
剤1歳ダニ剤シよび殺曹剤と綴金ゎせることがで龜る。
劇違例 氾 0−1fk−B−C1,S−’)lfk−’i、2.4
−7ンモニクムーO−メチル−メチルジチオホスホネー
ト44f(3!Sミリ篭ル)jIPよひ5−り■ルメチ
ルーt5−ジメチルーL2.4−トリアシー#411 
f (S S ? 946) ttl1750sdEl
l第し、この混合物を室温において1日攪拌し次いで水
200mK注ぐ。ジクaルメIンを用いてsB抽出を行
tkい、有機相を乾燥し、そして真空下で蒸発する。
収量:tfF(841り:黄色の油状物ns・−154
30 エチルジチオホスホン酸無水物40t(14ミリモル)
をメタノ−kso−中にII渦することによってメタノ
ール中0−メテルーエテルージチオネスホン11232
ンリモkos*ta製する。こaSSを炭駿カリクム五
ifと混合し、μ時間攪拌し、モして次に@転式蒸発器
中で蒸発せしめる。残渣にTi1F 40 mlおよび
1−ブチル−5−りWeメチH−5−メチル−1,L4
−トリアシーに!L4f(50建り毫ル)を加え、11
11において2日間攪拌しそして例1と同様に精製する
。*量:tlf(99慢)、オレンジ色の輪状物%n%
”5−tssio。
例墨 $−タllkメチルー1−シクーへ中シルー5−メチ#
−LL4−)リアシー#441F(!0電ツモ#)およ
びカリクムー0.M−ジメチルー7電ドチオホスフエー
トIhoy<ssミリ毫k)を!117◎−中て攪拌下
に4時間agし、次−″e11転式am器中で蒸発させ
る。残液をジク゛Ilkメタン10Q−中にとL水1@
−七共に振#)4有横相を分離し、乾燥し、真空下K1
1発さ、せる。収量:&8f(92参)、オレンジ色の
油状物、nツーt 5176゜ 例4 エチルジチオホスホン酸無水物45F(18きダ七ル)
をインブタノール40mK11解し、炭駿力99ムLS
f(40電リモル)および5−クールメチル−1,5−
ジメチル−L2.4−)リアゾール4番t(33電り篭
ル)を添加し、そして室温において1日攪拌を絖妙る。
次Kf11と岡11にしてH製を行なう。収量:11L
OJF(ttl)、黄色油状物、ms:smL524s
例5 例1と岡IIKして5−(1−クロルエチJ&−)−t
5.−ジメチ、ルーIIλ4−トリアシーに屯5F(5
9ミリモル)とアンモニウム−O−メチ。
ルーエチルジチオホスホネート&7F(昌S之9毫ル)
とを反応せしめる。ただしアセトニトリル中で2日間O
反応時間会用いて実施し大。
収量:1LOf(??1G)、黄色油状物 、s・■一  544G 例1〜5と−IIKして下記O化合物が得られえ: 調合例 水和剤 有効物質6tを高分散ケイfl14fと共に予備粉砕し
、次いでセルピッチIk3%、シリチン・ゼット(81
111thin 7 )  (石英+Aj−シリケート
)6五しL高分散ケイ酸1翫3イ、ポリブーピレングリ
コールP75047%およびナトリウム−オレイル−メ
チルタウリドt3*からなる混合物411fと混合機中
で混合する。このようにして10%の水和剤!Ofが得
られも乳剤 有効物質zy、シクロヘキサノン14fおよヒノエルフ
エンールテカクリコールエーテル2tを互いに混合する
。1oxo濃縮乳剤20fが得られる。
生物試験例 例1 ナミハダニ(T@tranychus+ *rtica
e 、通常の感度を有するもの)によってひどく侵され
たインゲン(Phaa@olus vulgarig 
)  に、例1による有効物質α0125重量%を含有
する水和剤の水性希釈液を用いて、この希釈液が滴り落
ち始めるまで噴霧した。対照の顕微鏡によるIllによ
れば、処理の8日後に、すべての動きうる段階の群シよ
び勧かない段階0群がすべて死滅し九ことを示した。
同様に試験を行なうことによって、例2,4.7.8.
12〜18.33.54〜57.62%64.81.8
2.85.93.95.114゜136% 147.1
48.150.151.155.156.159および
57−p−トクレートによる化合物は、同様な作用を有
することが立証された。
例1 マメアブラムシ(Aphis eraccivora 
) Kよってひどく侵されたンラマメ(Vicia f
aba )に、例1による有効物質(LO125重量%
を含有する、水和剤の水性懸濁液を用いて液滴が嫡シ落
ち始めるまで5611シ九。この植物を鳳室内に置iた
後に、処理の5日後に試験動物の100Xが死滅したこ
とが観察された。例2.4.7%8.12〜18.55
.54〜57,42.44゜81.82%85、?!、
95,114.117〜119,136.147% 1
48.15o。
151.154〜15!、7−p−トシレート、57−
p−トシレートおよび57−オギザレートによる化合物
も同様な作用を有することが立証された。
例曹 鉢に植え九ソラマメ(Vicia faba )  O
完全な根部をシートに也み、マメアブラムシ(^phi
s craccivora )  を九からせた後に、
この根部にそれぞれの有効物質(L25qを均一に分布
させることによって処理した。処理の8日後に、例1%
 4.7−p−)クレート、8.12%14.15,1
8.33.56.93.95゜147.150および1
51による化合物について100%の死滅率が立証され
た。
W すyqイモネコプセンテエウ(M@loidogyne
incognita )に感染された土壊に粉剤を混合
しえ。こO混合物を鉢に充填し、それにトマトを植付は
虎。温室に4週装置りた稜に、下表による評点を用いて
評価を行なり九: 虫郵/植物1本轟9  評点 1 1−2         2 3−5         3 !−104 150以上    9 次表には表妃された化合物の作用が記載されている。
下記例による調合剤 有効物質のI/に4/haff 
 点8            20        
  114             20     
       155             20
            162          
   20           1117     
        20           1147
             20          
  1155             20    
        1例V 例1忙よる化合物をIIL025重量%の濃度を有する
ア竜トン溶液としてベトリ5olo内側および皿の底に
内側に塗布した。その後に1上記Oベトリ厘のシの訃の
にチャバネゴキブリ(Blatellm g@rman
ica )  の幼虫(L4)10匹づつを入れ%皿の
蓋を閉じた。72時間後に試験動物の100%の死滅が
wigされえ。
儒4.12,13.14.15.111.54゜57%
 62、85、117、141m、154゜7−p−ト
シレート、57−オギ簀レートによる化合物は、同機な
作用を有することが立証され九。
例1 例1による化合物の(L(125重量πの濃度(有効物
質に鳴して)の水性乳濁液を用いてソラマメ(Phat
eoluss vulgaris )  の葉を処理し
そしてテントウムシダマり(1pilachnaマar
iv@5tis )  の同時に処理された幼虫と一緒
KIIIIIIIK入れた64@時間後に行った評価に
より、試験動物の100零が死城し九と七が判明した。
例4,7,12.14.16.18.56.81.65
% 95,114,118.119゜1314.147
,148,156,15?、7−p−トシレート、57
−p−)シV−)および57−オギザシー)Kよる化合
物は、同様な作用を有することが立証された。
第1頁の続き 0発 明 者 アンナ・ウアルテルスドルフエル ドイツ連邦共和国フランクフル ト・アム・マイン71ラウエンタ ーレル・ウェーク28 手続補正書07.え、 昭和ケ7ノI C′7月 戸丼11 特許庁長官 若杉和夫  殿 1、 事件の表示 昭和6′7年特許願第 /75 r)卒φ号2、 発明
の名称 事件との関係  出願人 4、代理人                1住 所
 東京都港区虎ノ門二丁目8番1号(1JJ?)l”掩
気し1)〔電話03 (502) 1476 (代!<
)〕7、補正の内容 別紙の通り

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 t 一般式I 町 (上式中、 11FiM、讐合によりてはハpグン1、ア#プdPピ
    壜たはアル中ルチオによって置換すれているol−o・
    −アに命ル、場合によってはハσダン、メト命シ筐えに
    メチルによって置換壜れているツェエル、ベンジルまた
    社フェニルエチル、t+FiOビ]4−アル中ルチオを
    意味し、 111はm、at−a・−ア#命#%OB−Oy−シク
    ロアルキル、シアノエチル、ベンジルまえはa、−O,
    −フルケニルを意味し、!愈antたはメチルを意味し
    、 XはOま九F1Bを意味し、 YIB Os −04−7#キkを意味し、そして”I
    s ll1Os−a、−7h:1キシ、am−O,−ア
    ル命ルチオa Qt+ 04−アルキルアミノ、ジー 
    (Ot−04−アルキJIf)−7ミノ、0l−C4−
    アル中ルまた拡フェニルを意味する)て表わされるリン
    酸−まえはホスホン駿エステルおよび対応する一エステ
    ルア電ドならびに無機酸ま九Fi壱機駿とのそれらO塩
    。 2一般式! 翼 (上式中、 R#i重、場合によってはハpゲン、アルコキシ壕良社
    アルキルチオによって置換されているol−o・−アル
    キル、場合によって祉ハロゲン、メジキシを良はメチル
    によって置換されている7エエル、ベンジルまた紘フエ
    品ルエテkを意味し。 R1はat−O,−アルキル% ’I−01−シク■ア
    ル中に%壕良紘シアノエチルを意味し。 1saltえはメチルを意味し。 Xll1O壇えは8を意味し、 !1 社0n−0,−アルキkを意味し、そして11雪
    d Ot −04−アルコキシ%o=−04−フルキル
    チオb 01−04−フルヤルア七ノ、ジー(01−O
    a−アルキル)アセンb 01” ’4−アルキル★光
    はフエILルを意味ナル)で表わされる、特許請求om
    s無1無配項記載ン酸−ま九扛ホスネン酸エステルおよ
    び対応する一エステルア電ド。 五 −鰍式I ll (上式中、 ld重、場合によって扛ハーゲン、アルコ命シ會たはア
    ルキルチオによって置換されている0s−Ol−アル中
    ル、場合によりてはハロゲン、メトキシまえはメチkI
    lcよって置換されているフエ二に、ベンジkt九aツ
    エエルエチル、またはO,−0a−フルキルチオt*l
    1mL、 11紘!、ol−at−アにキル、am−a、−シクー
    アにキル、シアノメチに%ベンジル壕大はam−O,−
    アルケニルを意味し、R雪 #iNまえはメチkを意味
    し、 XはotえはB、を意味し、・ !1 はol−o4−アルキkを意味し、そして!雪は
    o、−o4−γに一キシ、0畠−04−アルキルチオb
     ’1− ’4−アルキルアz)、ジー (Ol−04
    −アルキル)−7ミノ、0s−04−アル中kまえは7
    エエルを意味する)で表わされるリン酸−壕大社ホスホ
    ン酸エステにおよび対応する一エステルアミドならびに
    無機lIIまえ轄有機黴とOそれらの塩を製造すぺ(1
    式■ ! 町 (上式中、laA絋塩鉱または臭素を意味しそしてl〜
    11  は上記O意味を有する)で表わされる5−ハロ
    ゲンアルキル−1,2,4−)すqゾールまたけ場合に
    よって社そOハイド−ハライドを式■ (上式中、M4は水素、アルカリ金属O陽イオンまた轄
    11Ha”l意味する)で表わされるアにカリ金属−ま
    た社アンモニウムホスフェート壕九社−ホスホネートと
    、場合によって社酸結合剤の添加のもとに1反応せしめ
    ることを特徴とする前配式I″e貴わされる化合物O製
    造方法。 4 式! 11 (上式中、 翼は■、場合によって紘ハ酵ゲン、アルコ今シ壇良鉱ア
    ルキルチオによつ電置換されて−る0s−Os−アルキ
    ル、場合によりて紘ハロゲン、メトキシまたはメチ#に
    よって置換されているツエニル、べyジ#taaフエ晶
    ルエチル41 * a J −a4−フルキルチオを意
    味し、 R11dH101−0,−7にキル、a、−O,−シク
    ロアルキル、シアノエチル、ベンジルを九轄aS−O,
    −アルケニルを意味し、1倉 はHまえはメチルを意味
    し、 !はOまた絋8を意味し、 !1 はol−o4−アルキルを意味し、そして!3 
    はol−o、−アルコ會シ、a、−o4−アル中ルチオ
    、Ol −04−プルキルアセノ、ジー (Ol−04
    −アルキル)−ア々ノ、0宜−〇4−アルキルま九はフ
    ェニルを意味する)で貴わされるリン酸−噴九はホスホ
    ン蒙エステルおよび対応する一エステルア電ドならびに
    無−験壜た拡有機酸とのそれらの塩を含有することを特
    徴とする殺虫、敢ダニ、11−歳壕大#i殺璽剤。 4 式1 flIt)1れる化金物041勤量を、部層
    すべ龜IItた鉱島貴−、ダニ類、−貴一壜大は植物病
    原菌類OJi弧し九植物に施用すh4I許■車omim
    第4礒に記載O殺虫、殺ダニ、aS處壇たは殺菌剤。
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