JPS5823751A - 濃密な弾力のあるソフトな湿潤ペツトフ−ド製品およびその製造法 - Google Patents
濃密な弾力のあるソフトな湿潤ペツトフ−ド製品およびその製造法Info
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- JPS5823751A JPS5823751A JP57129713A JP12971382A JPS5823751A JP S5823751 A JPS5823751 A JP S5823751A JP 57129713 A JP57129713 A JP 57129713A JP 12971382 A JP12971382 A JP 12971382A JP S5823751 A JPS5823751 A JP S5823751A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は独特の濃密な弾力のある構造をもつソフトな湿
潤ペッド7一ド製品ならびにその製法に関する。
潤ペッド7一ド製品ならびにその製法に関する。
種々のペットフード製品が押し出し装置で製造されてき
た。これらの製品は乾燥膨張ペット7−ドから半湿潤ま
たは中間水分の、膨張または非膨張のペット7−ドにわ
たっている。乾燥または半湿潤の形体の製品の配合は一
般に同シテあって、種々の量の蛋白質およびでんぷん質
の成分、脂肪、ミネラルおよびビタミン類を含んでいる
。更に、半湿潤製品はかなりな量(20〜85重量−)
の水ならびに微生物もしくは菌の侵入に抗してペット7
−ドを保存するその他の物質をも含んでいる。ソフトな
湿潤ペットフードに代表的に添加されるこれらの保存剤
物質は、製品への菌の侵入を除ぐ抗菌剤に加えて、糖類
、糖アルコール類、湿潤剤たとえば多価アルコール類、
食用酸をも包含する。これらの物質のあるものは製品の
水の活性を変化させるととによって菌からの保護を与え
るのみならず、製品にソフトな感触をも与える。
た。これらの製品は乾燥膨張ペット7−ドから半湿潤ま
たは中間水分の、膨張または非膨張のペット7−ドにわ
たっている。乾燥または半湿潤の形体の製品の配合は一
般に同シテあって、種々の量の蛋白質およびでんぷん質
の成分、脂肪、ミネラルおよびビタミン類を含んでいる
。更に、半湿潤製品はかなりな量(20〜85重量−)
の水ならびに微生物もしくは菌の侵入に抗してペット7
−ドを保存するその他の物質をも含んでいる。ソフトな
湿潤ペットフードに代表的に添加されるこれらの保存剤
物質は、製品への菌の侵入を除ぐ抗菌剤に加えて、糖類
、糖アルコール類、湿潤剤たとえば多価アルコール類、
食用酸をも包含する。これらの物質のあるものは製品の
水の活性を変化させるととによって菌からの保護を与え
るのみならず、製品にソフトな感触をも与える。
上記の保存剤物質を含み且つ上記の一般配合をもつソフ
トな湿#ll1品は水分の存在下で押し出し機中で昇温
および昇圧下で処理することKよって容易に膨張せしめ
られてその組織が熱可塑性の状態に変わる。押し出し機
中で熱可塑性になった混合物は、次いでグイまたは制限
オリアイスを通して低圧の通常は大気圧の電域に押し出
される。圧力の解放は製品中の水分の一部を蒸発させ、
それKよって該混合物のかなりな膨張を生せしめる。通
常、押し出しの温度条件は225”Fまたはそれ以上の
温度を包含する。上記の種類の膨張した半湿潤ベット7
一ド製品およびその製造法は、米国特許第8.658,
908号、同第8,745,021号、同第402!、
915号、同第411a、886号および同第4.01
1,845号に記載されている。
トな湿#ll1品は水分の存在下で押し出し機中で昇温
および昇圧下で処理することKよって容易に膨張せしめ
られてその組織が熱可塑性の状態に変わる。押し出し機
中で熱可塑性になった混合物は、次いでグイまたは制限
オリアイスを通して低圧の通常は大気圧の電域に押し出
される。圧力の解放は製品中の水分の一部を蒸発させ、
それKよって該混合物のかなりな膨張を生せしめる。通
常、押し出しの温度条件は225”Fまたはそれ以上の
温度を包含する。上記の種類の膨張した半湿潤ベット7
一ド製品およびその製造法は、米国特許第8.658,
908号、同第8,745,021号、同第402!、
915号、同第411a、886号および同第4.01
1,845号に記載されている。
同じ一般成分を含みながら非膨張のソフトな湿潤ペッド
7−ドは、や\異なった条件下で押し出し装置中で製造
される。これらの条件は、圧力解放の際の製品の水分お
よび膨張の過熱を避けるために、押し出し中にかなり低
い1!度および圧力を使用することを包含しうる。この
種の方法は米国特許第&225.114号、同第&61
5,652号、または同第4055.681号に記載さ
れている。非膨張ペット7−ドの製造のためのこの種の
方法で使用する温度は混合物を滅菌するのに通常は正に
十分である。加熱の直後に、押し出し機のグイから出る
際の製品ストランドの空冷が行なわれる。この種の製品
は膨張があったとしても僅かである。それは混合物が押
し出し機中で熱可塑性状11にならず且つ混合物は比較
的高い11fおよび圧力ならびに機械的剪断力の適用に
よって過熱されてはおらず、それ故に圧力解放の際に膨
張せしめられることもないからである。
7−ドは、や\異なった条件下で押し出し装置中で製造
される。これらの条件は、圧力解放の際の製品の水分お
よび膨張の過熱を避けるために、押し出し中にかなり低
い1!度および圧力を使用することを包含しうる。この
種の方法は米国特許第&225.114号、同第&61
5,652号、または同第4055.681号に記載さ
れている。非膨張ペット7−ドの製造のためのこの種の
方法で使用する温度は混合物を滅菌するのに通常は正に
十分である。加熱の直後に、押し出し機のグイから出る
際の製品ストランドの空冷が行なわれる。この種の製品
は膨張があったとしても僅かである。それは混合物が押
し出し機中で熱可塑性状11にならず且つ混合物は比較
的高い11fおよび圧力ならびに機械的剪断力の適用に
よって過熱されてはおらず、それ故に圧力解放の際に膨
張せしめられることもないからである。
膨張または非膨張のソフトなペッド7−ドの市場での成
功にもか\わらず、ソフトな外観のみならず濃密な弾力
および歯ごたえのある感触をもつ栄養的に完全なソフト
な湿潤ペット7−ドの需要が依然として存在する。この
ような製品はペット用の完全な大剣として好適であるの
みならず、独特なソフトな弾力および歯ごたえのある感
触をもつペット用の1ごちそ5″としても好適な形およ
び(または)形態に成形することができるものである。
功にもか\わらず、ソフトな外観のみならず濃密な弾力
および歯ごたえのある感触をもつ栄養的に完全なソフト
な湿潤ペット7−ドの需要が依然として存在する。この
ような製品はペット用の完全な大剣として好適であるの
みならず、独特なソフトな弾力および歯ごたえのある感
触をもつペット用の1ごちそ5″としても好適な形およ
び(または)形態に成形することができるものである。
それ故、本発明の目的は濃密な非膨張構造をもつソフト
な湿潤ベット7一ド製品を製造することにある。また本
発明の目的は濃密な構造のみならず非常に弾力および歯
ごたえのあるソフトな湿潤ペット7一ド製品を製造する
ことにある。
な湿潤ベット7一ド製品を製造することにある。また本
発明の目的は濃密な構造のみならず非常に弾力および歯
ごたえのあるソフトな湿潤ペット7一ド製品を製造する
ことにある。
更に本発明の目的は蛋白質およびでんぷん質の成分の栄
□養的にバランスのとれた混合物から濃密な弾力のある
性質をもつこのようなソフトな5fRat品を製造する
ことにある。
□養的にバランスのとれた混合物から濃密な弾力のある
性質をもつこのようなソフトな5fRat品を製造する
ことにある。
更にまた本発明の目的はでんぷん質および蛋白質の成分
から成る混合物を可塑性、流動性の実質的に均質な状態
に転化する押し出し法によりこのような製品を製造する
ととにある。
から成る混合物を可塑性、流動性の実質的に均質な状態
に転化する押し出し法によりこのような製品を製造する
ととにある。
本発明の別の目的は濃密な弾力および歯ごたえのある感
触をもつ、可塑化された栄養的にバランスのとれた蛋白
質−でんぷん質混合物から成るペットフード製品を製造
することにある。
触をもつ、可塑化された栄養的にバランスのとれた蛋白
質−でんぷん質混合物から成るペットフード製品を製造
することにある。
これらの及びその他の目的は本発明において、濃密な弾
力および歯ごたえのある構造をもっ可塑化された蛋白質
−でんぷん質混合物から成るペットフード製品によって
達成される。
力および歯ごたえのある構造をもっ可塑化された蛋白質
−でんぷん質混合物から成るペットフード製品によって
達成される。
本発明のペットフード製品はでんぷん質物質と蛋白質物
質との混合物を作り、この混合物の水分含量を約16〜
50量優に調節することから成る方法によって製造され
る。次いでこの混合物を約212°F以上の、代表的に
は2!5〜850°Fの、好ましくは2i 25〜25
0”Fの温度、および加圧条件下で押し出しにかけて、
該混合物を可塑性、流動性の実質的に均質な状態に転化
する。流動性の又は可塑性の状態にある間にこの混合物
を制限オリスイスを通して狭い帯域に押し出し、そして
流動性の状態を保持しながら、この帯域に閉じこめる。
質との混合物を作り、この混合物の水分含量を約16〜
50量優に調節することから成る方法によって製造され
る。次いでこの混合物を約212°F以上の、代表的に
は2!5〜850°Fの、好ましくは2i 25〜25
0”Fの温度、および加圧条件下で押し出しにかけて、
該混合物を可塑性、流動性の実質的に均質な状態に転化
する。流動性の又は可塑性の状態にある間にこの混合物
を制限オリスイスを通して狭い帯域に押し出し、そして
流動性の状態を保持しながら、この帯域に閉じこめる。
この状態の混合物を次いで上記の昇温および昇圧下で冷
却された圧縮帯域に注入し、これによって該混合物を約
100〜180°F、好ましくは約110〜150″F
の製品温度に冷却し且つ圧縮する。この期間中かくはん
を行なって該混合物を濃密な弾力および歯ごたえのある
構造をもつ約16〜50重量−の水分含量のソフトな湿
潤ペットフード製品に転化する。
却された圧縮帯域に注入し、これによって該混合物を約
100〜180°F、好ましくは約110〜150″F
の製品温度に冷却し且つ圧縮する。この期間中かくはん
を行なって該混合物を濃密な弾力および歯ごたえのある
構造をもつ約16〜50重量−の水分含量のソフトな湿
潤ペットフード製品に転化する。
本発明の濃縮な弾力のあるソフトな湿潤ペットフード製
品は、出発原料が栄養的にバランスのとれた蛋白質成分
・でんぷん質成分混谷物から成るとき、完全な大剣とし
て使用するのに好適である。本発明のベットフード製品
の独特の感触は更に1ペツトにとって非常に魅力のある
弾力および歯ごたえのある、種々の形状および形態をも
つ、ペット用の1ごちそ5″のタイプの製品の製造を可
能にする。
品は、出発原料が栄養的にバランスのとれた蛋白質成分
・でんぷん質成分混谷物から成るとき、完全な大剣とし
て使用するのに好適である。本発明のベットフード製品
の独特の感触は更に1ペツトにとって非常に魅力のある
弾力および歯ごたえのある、種々の形状および形態をも
つ、ペット用の1ごちそ5″のタイプの製品の製造を可
能にする。
第1図は本発明の方法を実施するために代表的に使用さ
れる装置を図示するものである。
れる装置を図示するものである。
本発明のベット7一ド製品はでんぷん質物質と蛋白質物
質との混合物を用いてまず配合される。代表的には、こ
の貴簡製品は混合でんぷん質−蛋白質原料と共に大剣を
栄養的に完全なものとするのに必要な脂肪、ビタミン類
およびはネラル類をまぜたものから製造される。でんぷ
ん質−蛋白質混合物はでんぷん質物質を主成分として含
むことができ、これらのでんぷん質としては小麦、大麦
またはカラス麦のような穀類およびそれらの粉砕物たと
えばコーンミール、小麦粉、小麦幼芽、または小麦あら
びきなどの1種またはそれ以上があげられる。代表的に
は、でんぷん質成分は製品中に#製品の重量を基準にし
て少なくとも約40重量慢、代表的には少なくとも約6
0重量%、好ましくは65〜80重量−の量で存在させ
る。
質との混合物を用いてまず配合される。代表的には、こ
の貴簡製品は混合でんぷん質−蛋白質原料と共に大剣を
栄養的に完全なものとするのに必要な脂肪、ビタミン類
およびはネラル類をまぜたものから製造される。でんぷ
ん質−蛋白質混合物はでんぷん質物質を主成分として含
むことができ、これらのでんぷん質としては小麦、大麦
またはカラス麦のような穀類およびそれらの粉砕物たと
えばコーンミール、小麦粉、小麦幼芽、または小麦あら
びきなどの1種またはそれ以上があげられる。代表的に
は、でんぷん質成分は製品中に#製品の重量を基準にし
て少なくとも約40重量慢、代表的には少なくとも約6
0重量%、好ましくは65〜80重量−の量で存在させ
る。
てんぶん質−蛋白質混合物はまた少なくとも1種の好適
な蛋白質成分を含ゐ、これらの蛋白質成分として植物性
蛋白質物質たとえば油性種子ば一ル(大豆または綿実種
子)、蛋白単離物、蛋白濃縮物、小麦粉など、ならびに
蛋白質副生ミールたとえば食肉ミール、家禽ミールまた
は魚粉ミールなどがあげられる。
な蛋白質成分を含ゐ、これらの蛋白質成分として植物性
蛋白質物質たとえば油性種子ば一ル(大豆または綿実種
子)、蛋白単離物、蛋白濃縮物、小麦粉など、ならびに
蛋白質副生ミールたとえば食肉ミール、家禽ミールまた
は魚粉ミールなどがあげられる。
本発明に使用し□さる他の蛋白質成分としてイーストま
たは微生物1白、たとえばトルライースト、ビール醸造
イースト、あるいはまた酪農蛋白たとえばカゼインなど
、があげられる。本発明の方法を実施するのにえらばれ
る蛋白質−でんぷん質混合物が一成分として新鮮な食肉
を含む場合も本発明において意図されており、従って本
発明の配合物をある方法で乾燥または処理した蛋白質原
料の配合のみに限定する意図はない。ここに使用する@
新鮮な食肉”とは牛、豚、羊、山羊の食肉に適用される
通常の食肉源を意味するの^ならず、鯨その他の晴乳動
物、家禽、魚をも意味する。ここに使用する1新鮮な”
という用語は乾燥または加工した製品たとえば食肉ミー
ルまたは骨ミールなどを包含しないことを意味する。代
表的には、本発明の蛋白質−でんぷん質混合物中の新鮮
な食肉の量は紋理合物の水分含量を50重量−以上に増
大させる量を越えるべきではないっ本発明のl1品のた
めの出発原料混合物中の蛋白質成分の代表的な量は製品
の重量を基準にして約18〜85重量−1好ましくは約
20〜80重量%である。
たは微生物1白、たとえばトルライースト、ビール醸造
イースト、あるいはまた酪農蛋白たとえばカゼインなど
、があげられる。本発明の方法を実施するのにえらばれ
る蛋白質−でんぷん質混合物が一成分として新鮮な食肉
を含む場合も本発明において意図されており、従って本
発明の配合物をある方法で乾燥または処理した蛋白質原
料の配合のみに限定する意図はない。ここに使用する@
新鮮な食肉”とは牛、豚、羊、山羊の食肉に適用される
通常の食肉源を意味するの^ならず、鯨その他の晴乳動
物、家禽、魚をも意味する。ここに使用する1新鮮な”
という用語は乾燥または加工した製品たとえば食肉ミー
ルまたは骨ミールなどを包含しないことを意味する。代
表的には、本発明の蛋白質−でんぷん質混合物中の新鮮
な食肉の量は紋理合物の水分含量を50重量−以上に増
大させる量を越えるべきではないっ本発明のl1品のた
めの出発原料混合物中の蛋白質成分の代表的な量は製品
の重量を基準にして約18〜85重量−1好ましくは約
20〜80重量%である。
本発明において使用するヂ白質またはでんぷん質の成分
の選択は食倒中の種々の栄養物の水準およびバランスに
完全に依存する。これらの物質の選択はペットフードの
処理または配合の技術に習熟する者の技術範囲内にある
。当然に理解されるように1本発明の製品は蛋白質成分
に比べて多量割合のでんぷん質成分を含む。本発明のペ
ットフード製品がこのような濃密な、弾力および歯ごた
えのある感触をもつということは、本発明により押し出
される混合物中に含まれる蛋白質の比較的低い含有率を
考慮するとき、独特のことであると信ぜられる。
の選択は食倒中の種々の栄養物の水準およびバランスに
完全に依存する。これらの物質の選択はペットフードの
処理または配合の技術に習熟する者の技術範囲内にある
。当然に理解されるように1本発明の製品は蛋白質成分
に比べて多量割合のでんぷん質成分を含む。本発明のペ
ットフード製品がこのような濃密な、弾力および歯ごた
えのある感触をもつということは、本発明により押し出
される混合物中に含まれる蛋白質の比較的低い含有率を
考慮するとき、独特のことであると信ぜられる。
所望ならば、追加の栄養物質を本発明の蛋白質−でんぷ
ん質混合物中に含めることかでと、また押し出し後の該
混合物に加えることもできる。これらの物質の中でも脂
肪が特に用いられ、その脂肪は動物性または植物性の任
意の食用脂肪であってよい。生成物に存在する脂肪の総
量はふつう、使用する蛋白質原料およびでんぷん質原料
中に存在する脂肪の量に依存して製品の約0〜10重量
−の水準にある。代表的には製品への脂肪の添加は製品
の約4〜lO重量−である。本発明の蛋白質−でんぷん
質混合物中に使用および利用される他の好ましい成分に
は香料成分、加水分解蛋白質、塩、着色剤または染料、
繊維質成分たとえば大豆の皮、ビタミン類、および他の
栄養剤がある。押し出しされるべき混合物に加えさるそ
の他の成分には米、調理していないトウモo’sシ片、
または僚維質片たとえば本発明の濃密な弾力のある製品
中に対照的な組織の粒子を与える組織化植物質蛋白など
種々の物質がある。本発明のンストな湿潤ペットフード
の他の必要成分には種々の保存剤、可塑化用物質および
/または湿潤剤物質があり、これらは所望ならば蛋白質
−でんぷん質混合物に加えることができる。
ん質混合物中に含めることかでと、また押し出し後の該
混合物に加えることもできる。これらの物質の中でも脂
肪が特に用いられ、その脂肪は動物性または植物性の任
意の食用脂肪であってよい。生成物に存在する脂肪の総
量はふつう、使用する蛋白質原料およびでんぷん質原料
中に存在する脂肪の量に依存して製品の約0〜10重量
−の水準にある。代表的には製品への脂肪の添加は製品
の約4〜lO重量−である。本発明の蛋白質−でんぷん
質混合物中に使用および利用される他の好ましい成分に
は香料成分、加水分解蛋白質、塩、着色剤または染料、
繊維質成分たとえば大豆の皮、ビタミン類、および他の
栄養剤がある。押し出しされるべき混合物に加えさるそ
の他の成分には米、調理していないトウモo’sシ片、
または僚維質片たとえば本発明の濃密な弾力のある製品
中に対照的な組織の粒子を与える組織化植物質蛋白など
種々の物質がある。本発明のンストな湿潤ペットフード
の他の必要成分には種々の保存剤、可塑化用物質および
/または湿潤剤物質があり、これらは所望ならば蛋白質
−でんぷん質混合物に加えることができる。
使用しうる代表的な可塑剤または湿潤剤にはグリセロー
ル、ソルビトール、およびプロピレングリコールのよう
な多価アルコール類ならびに他のより豪雑な1糖”アル
コール類がある。本発明の蛋白質−でんぷん質混合物の
他の選択成分には糖蜜、コーンシロップ固形物、デキス
トロース、転化糖、およびその他の糖誘導体があり、こ
れらは押し出し後の本発明の部品にソフトな感触を与え
るために使用される。
ル、ソルビトール、およびプロピレングリコールのよう
な多価アルコール類ならびに他のより豪雑な1糖”アル
コール類がある。本発明の蛋白質−でんぷん質混合物の
他の選択成分には糖蜜、コーンシロップ固形物、デキス
トロース、転化糖、およびその他の糖誘導体があり、こ
れらは押し出し後の本発明の部品にソフトな感触を与え
るために使用される。
本発明の蛋白質−でんぷん質混合物中に、その押し出し
前または押し出し後のいづれかに、製品への微生物また
は菌の侵入を最少にするためのある種の抗菌および(ま
たは)保存剤を含ませることも必要なことである。種々
の好適な抗菌剤には食品級の食用酸たとえばリン酸、酒
石酸、りエン酸、フマル酸、塩酸およびその他の食用酸
があり、これらの酸は製品の7)Hを実質的に中性より
低い水準に変化させて製品に菌靜止状態の製造を付与す
る。この酸の代表的な量は製品に約&5〜5.0のpH
を与えるに十分な酸量である。本発明により製造される
製品中には高含量の水が存在するため、ソルビン酸化合
物のような種々の抗菌剤たとえばソルビン酸カリウムま
たはソルビン酸、あるいはまた当業者に知られている他
の抗菌剤たとえばプロピオン酸、安息香酸、またはクロ
レン酸、を含有させることも必要である。代表的には、
本発明に使用しさる抗菌剤の水準は製品の1重量−を越
えず、通常は製品の(L25〜0.75重量%の量で存
在する。前述のように、抗菌剤および(または)保存剤
は本発明の蛋白質−でんぷん質混合物に押し出し前に加
えることができ、あるいは後述のように、本発明の処理
の実施後に製品の表面に適用することもできる。
前または押し出し後のいづれかに、製品への微生物また
は菌の侵入を最少にするためのある種の抗菌および(ま
たは)保存剤を含ませることも必要なことである。種々
の好適な抗菌剤には食品級の食用酸たとえばリン酸、酒
石酸、りエン酸、フマル酸、塩酸およびその他の食用酸
があり、これらの酸は製品の7)Hを実質的に中性より
低い水準に変化させて製品に菌靜止状態の製造を付与す
る。この酸の代表的な量は製品に約&5〜5.0のpH
を与えるに十分な酸量である。本発明により製造される
製品中には高含量の水が存在するため、ソルビン酸化合
物のような種々の抗菌剤たとえばソルビン酸カリウムま
たはソルビン酸、あるいはまた当業者に知られている他
の抗菌剤たとえばプロピオン酸、安息香酸、またはクロ
レン酸、を含有させることも必要である。代表的には、
本発明に使用しさる抗菌剤の水準は製品の1重量−を越
えず、通常は製品の(L25〜0.75重量%の量で存
在する。前述のように、抗菌剤および(または)保存剤
は本発明の蛋白質−でんぷん質混合物に押し出し前に加
えることができ、あるいは後述のように、本発明の処理
の実施後に製品の表面に適用することもできる。
蛋白質−でんぷん質成分の混合物の配合後に、然し押し
出し前に、混合物の水分含量を約18〜85重量−好ま
しくは80〜BO重量−の水準に調節する。本発明の方
法を実施するのに使用する装置の型式に依存して、水の
添加は水分および(または)水蒸気の形体で行なうこと
ができ、代表的には添加水分と蛋白質−でんぷん質混合
物成分との間に若干の混合が生じる押し出し機の予備調
整区域中の蛋白質−でんぷん質混合物に加える。
出し前に、混合物の水分含量を約18〜85重量−好ま
しくは80〜BO重量−の水準に調節する。本発明の方
法を実施するのに使用する装置の型式に依存して、水の
添加は水分および(または)水蒸気の形体で行なうこと
ができ、代表的には添加水分と蛋白質−でんぷん質混合
物成分との間に若干の混合が生じる押し出し機の予備調
整区域中の蛋白質−でんぷん質混合物に加える。
蛋白質−でんぷん質混合物の水分含量の調節後に、該混
合物を押し出しにかけ且つそれによって212”F’を
越える、代表的には約225〜850°Fの、好ましく
は約225〜fi50″F′の温度および昇圧条件にか
けて、蛋白質−でんぷん質混合物を可塑性の流動性のあ
る且つ実質的に均質な状態に転化する。本発明は本発明
の方法を実施するのに使用する特定の型の装置に制限さ
れるものではないけれども、種々の型式の押し出し機が
ベットフード製造の当業者にとって知られており、一般
にはこれらの押し出し機は、押し出しすべき混合物の加
工度およびかくはん度を増大させるために容積の縮少し
てゆくスクリューを含む加熱部分を含んでいる。押し出
し部分の混合物は昇温および昇圧にかけられ、これによ
って該部分に含まれる混合物は熱可塑性もしくは流動性
の状態に転化する。
合物を押し出しにかけ且つそれによって212”F’を
越える、代表的には約225〜850°Fの、好ましく
は約225〜fi50″F′の温度および昇圧条件にか
けて、蛋白質−でんぷん質混合物を可塑性の流動性のあ
る且つ実質的に均質な状態に転化する。本発明は本発明
の方法を実施するのに使用する特定の型の装置に制限さ
れるものではないけれども、種々の型式の押し出し機が
ベットフード製造の当業者にとって知られており、一般
にはこれらの押し出し機は、押し出しすべき混合物の加
工度およびかくはん度を増大させるために容積の縮少し
てゆくスクリューを含む加熱部分を含んでいる。押し出
し部分の混合物は昇温および昇圧にかけられ、これによ
って該部分に含まれる混合物は熱可塑性もしくは流動性
の状態に転化する。
上記の昇温および昇圧の条件下で該混合物を流動性のあ
る可塑性状態に転化するための蛋白質−でんぷん質混合
物の押し出しのあとに、該混合物は押し出し機のグイか
ら狭い帯域内に送られ、この帯域で押し出し機の加熱帯
域に存在する昇温および昇圧の条件に保持される。この
狭い帯域はふつう押し出し機の端部と後述の圧縮帯域と
の関にある柔軟性または剛性のチューブ片から成る。
る可塑性状態に転化するための蛋白質−でんぷん質混合
物の押し出しのあとに、該混合物は押し出し機のグイか
ら狭い帯域内に送られ、この帯域で押し出し機の加熱帯
域に存在する昇温および昇圧の条件に保持される。この
狭い帯域はふつう押し出し機の端部と後述の圧縮帯域と
の関にある柔軟性または剛性のチューブ片から成る。
押し出し機のグイから出るとき、流動性または熱可塑性
の状11にある蛋白質−でんぷん質混合物は、該混合物
を大気下の温度および圧力にさらされないようKするこ
とによつて、押し出し機にある昇温および昇圧に実質的
に匹敵する条件下でこの流動性または熱可塑性の状態を
保持する。
の状11にある蛋白質−でんぷん質混合物は、該混合物
を大気下の温度および圧力にさらされないようKするこ
とによつて、押し出し機にある昇温および昇圧に実質的
に匹敵する条件下でこの流動性または熱可塑性の状態を
保持する。
これは蛋白質−でんぷん質混合物を流動性p状態に保持
しながら分離した圧縮帯域中に注入することを可能なら
しめ、この圧縮帯域中で該混合物は同時に冷却されて約
100〜180°F好ましくは110〜150°Fの混
合物の製品の温度になる。本発明の方法を実施するため
の装置の明細によって本発明が限定されるものではない
けれども、本発明で使用する用語としての圧縮帯域は冷
却中の本発明のでんぷん質−蛋白質混合物に区縮帯域を
提供する通常のらせん状押し出しスクリューを含む熱交
換器または押し出し機を包含するものである。好ましく
はこの装置は少なくとも約1.75対lの好ましくは約
1.75〜z6対lの圧縮比を圧縮帯域に付与した押し
出し機から成る。
しながら分離した圧縮帯域中に注入することを可能なら
しめ、この圧縮帯域中で該混合物は同時に冷却されて約
100〜180°F好ましくは110〜150°Fの混
合物の製品の温度になる。本発明の方法を実施するため
の装置の明細によって本発明が限定されるものではない
けれども、本発明で使用する用語としての圧縮帯域は冷
却中の本発明のでんぷん質−蛋白質混合物に区縮帯域を
提供する通常のらせん状押し出しスクリューを含む熱交
換器または押し出し機を包含するものである。好ましく
はこの装置は少なくとも約1.75対lの好ましくは約
1.75〜z6対lの圧縮比を圧縮帯域に付与した押し
出し機から成る。
それ故、流動性の状態にある本発明の蛋白質−でんぷん
質混合物は圧縮帯域に注入されて約100〜180”F
の混合物の製品温度になる。流動性混合物の上記温度で
の圧縮帯域への注入は製品の急激なm縦置化を生ぜしめ
且つ製品の目だった膨張を妨げる。同時に、圧縮帯域中
のスクリューの圧縮作用は混合物をかくはんし且つこれ
を圧縮および成形して濃密で然も高度に弾力のある構造
をもつ本発明の製品を与える。本発明の製品に含まれる
でんぷん質物質の高含有率を考慮するときこの感触の組
織は独特であると信ぜられる。なんとなればこの製品は
高度に弾力のある又は歯ごたえのある感触をもつのみな
らず外観上全く濃密であるからである。それ故、製造さ
れた製品はペットの完全な食料として好適であり、また
形状および形INK依存して1ごちそう”としての製品
にもなりうる。
質混合物は圧縮帯域に注入されて約100〜180”F
の混合物の製品温度になる。流動性混合物の上記温度で
の圧縮帯域への注入は製品の急激なm縦置化を生ぜしめ
且つ製品の目だった膨張を妨げる。同時に、圧縮帯域中
のスクリューの圧縮作用は混合物をかくはんし且つこれ
を圧縮および成形して濃密で然も高度に弾力のある構造
をもつ本発明の製品を与える。本発明の製品に含まれる
でんぷん質物質の高含有率を考慮するときこの感触の組
織は独特であると信ぜられる。なんとなればこの製品は
高度に弾力のある又は歯ごたえのある感触をもつのみな
らず外観上全く濃密であるからである。それ故、製造さ
れた製品はペットの完全な食料として好適であり、また
形状および形INK依存して1ごちそう”としての製品
にもなりうる。
次に添付の図面を参照して、本発明のベット7一ド製品
を製造するのに使用する代表的な装置を説明する。
を製造するのに使用する代表的な装置を説明する。
18〜85重量−の調節された水分含量をもつ配合され
た蛋白質−でんぷん質混合物を押し出し機に導入する。
た蛋白質−でんぷん質混合物を押し出し機に導入する。
この押し出し機は駆動装[(17に入口(8)をもつ加
熱帯域ω、およびスクリュ一部分包)から成る。このス
クリュ一部分は該部分中にくまなく可変直径をもつスク
リューから成り、コノスクリュー上には可変ピッチのフ
リット(6)カある。このスクリュ一部分は少なくとも
1個のまたはそれ以上の加熱または冷却ジャケット(→
にとりかこまれており、該ジャケット中で水蒸気または
液体が循積装置(5)によって循壊せしめられて加熱帯
域α)中の温度を上昇させる手段を与えている。加熱帯
域(1)の出口端部に制限オリアイス(8)から成るダ
イ部分(7)が含まれている。水分含量を調節した蛋白
質−でんぷん質混合物を押し出し機のスクリュ一部分C
)に供給して、加熱帯域中あ昇温条件下で駆動装置によ
り機械的に操作してかくはんする。スクリュー7リツト
(6)の可変ルート直径およびピッチは制限および(ま
たは)機械的操作の必要な組合せを与えて、加熱帯域内
に昇圧を生ぜしめ、それによって該混合物を流動性の又
は熱可塑性の状態に転化する。ダイ部分または制限オリ
フィスは加熱帯域内に十分な背圧を与えて加熱帯域内に
必要な圧力増大をもたらす。
熱帯域ω、およびスクリュ一部分包)から成る。このス
クリュ一部分は該部分中にくまなく可変直径をもつスク
リューから成り、コノスクリュー上には可変ピッチのフ
リット(6)カある。このスクリュ一部分は少なくとも
1個のまたはそれ以上の加熱または冷却ジャケット(→
にとりかこまれており、該ジャケット中で水蒸気または
液体が循積装置(5)によって循壊せしめられて加熱帯
域α)中の温度を上昇させる手段を与えている。加熱帯
域(1)の出口端部に制限オリアイス(8)から成るダ
イ部分(7)が含まれている。水分含量を調節した蛋白
質−でんぷん質混合物を押し出し機のスクリュ一部分C
)に供給して、加熱帯域中あ昇温条件下で駆動装置によ
り機械的に操作してかくはんする。スクリュー7リツト
(6)の可変ルート直径およびピッチは制限および(ま
たは)機械的操作の必要な組合せを与えて、加熱帯域内
に昇圧を生ぜしめ、それによって該混合物を流動性の又
は熱可塑性の状態に転化する。ダイ部分または制限オリ
フィスは加熱帯域内に十分な背圧を与えて加熱帯域内に
必要な圧力増大をもたらす。
ダイ部分(7)に到達する際に流動性の状態になって(
・る混合物は制限オリスイス色)を通過し、大気圧に解
放することなしに、加熱帯域に存在する温度および圧力
と実質的に同じ条件下で狭い帯域(9)内に導入もしく
は閉じ込める。大気圧にさらすことなく流動性または熱
可塑性の状態に保持しながら混合物を閉じ込めておくこ
とは、本発明の製品の濃密な弾力のある構造に有意義に
寄与しているものと信ぜられる。この混合物を狭い帯域
φv1ら圧縮帯域にはこんで圧縮帯域中に注入する。圧
縮帯域は代表的には駆動装置(18)をもつ熱交換器ま
たは押し出し器(lO)から成る。圧縮帯域は冷却剤を
含むジャケラ[12)の使用によって冷却しうるようK
なっており、冷却剤はチューブ(ト0中を循環して圧縮
帯域に冷却を与えている。圧縮帯域は混合物を該帯域中
を通してはこぶスクリュ一部分中のスクリュー(11)
から成る。このスクリュー(11)はテーパ付きルート
直径をスクリュ一部分中にくまなくもっている、且つ少
なくとも約1.?5対lの圧縮比をもつ圧縮スクリュー
である。スクリューの7リツト(18)はスクリュ一部
分中くまな(一定のピッチをもっている。ダイ(15)
および制限オリアイス(16)が圧縮帯域に含まれてい
て、混合物を約100〜180″F、好ましくは110
〜150”FK冷却しながら混合物を圧縮するようにな
っており、これによって混合物が高い含量のでんぷん質
物質をもつときでさえ、濃密で然も弾力のある構造をも
つ製品かえられる。代表的には、上記の方法によって製
造される物質の嵩密度は約88〜48ポンド/立方フイ
ートである。
・る混合物は制限オリスイス色)を通過し、大気圧に解
放することなしに、加熱帯域に存在する温度および圧力
と実質的に同じ条件下で狭い帯域(9)内に導入もしく
は閉じ込める。大気圧にさらすことなく流動性または熱
可塑性の状態に保持しながら混合物を閉じ込めておくこ
とは、本発明の製品の濃密な弾力のある構造に有意義に
寄与しているものと信ぜられる。この混合物を狭い帯域
φv1ら圧縮帯域にはこんで圧縮帯域中に注入する。圧
縮帯域は代表的には駆動装置(18)をもつ熱交換器ま
たは押し出し器(lO)から成る。圧縮帯域は冷却剤を
含むジャケラ[12)の使用によって冷却しうるようK
なっており、冷却剤はチューブ(ト0中を循環して圧縮
帯域に冷却を与えている。圧縮帯域は混合物を該帯域中
を通してはこぶスクリュ一部分中のスクリュー(11)
から成る。このスクリュー(11)はテーパ付きルート
直径をスクリュ一部分中にくまなくもっている、且つ少
なくとも約1.?5対lの圧縮比をもつ圧縮スクリュー
である。スクリューの7リツト(18)はスクリュ一部
分中くまな(一定のピッチをもっている。ダイ(15)
および制限オリアイス(16)が圧縮帯域に含まれてい
て、混合物を約100〜180″F、好ましくは110
〜150”FK冷却しながら混合物を圧縮するようにな
っており、これによって混合物が高い含量のでんぷん質
物質をもつときでさえ、濃密で然も弾力のある構造をも
つ製品かえられる。代表的には、上記の方法によって製
造される物質の嵩密度は約88〜48ポンド/立方フイ
ートである。
濃密であるが弾力ある構造は、肉片と類似した又は内片
を含む製品と類似した、ソフトな変形自在の組織をもつ
製品の美的魅力を与える、ペット用の完全食品の単一成
分または部分成分として使用しさる製品を与える。更に
、この製品の濃密な弾力のある構造は、ベットの1ごち
そう”として好適な種々の製品形状および形態に製品を
成形することを可能にする。
を含む製品と類似した、ソフトな変形自在の組織をもつ
製品の美的魅力を与える、ペット用の完全食品の単一成
分または部分成分として使用しさる製品を与える。更に
、この製品の濃密な弾力のある構造は、ベットの1ごち
そう”として好適な種々の製品形状および形態に製品を
成形することを可能にする。
次の実施例は本発明の代表的な然し非限定的な具体例を
説明するためのものである。
説明するためのものである。
実施例1゜
栄讐的に完全な、牛肉の風味を付けたドッグ7−ドを次
の混合物をまず配合するととKよって製造しへ成 分
重量嗟(最終製品)小麦粉
61j68大豆粉(44−蛋白)
ILOOコーングルテンミール 6.
20食肉および骨ミール 5.50動物
性脂肪 8.00水素化コーン
シロツプ 4.oOリン酸
1.00リン酸三カルシウム
2.00フマル酸
1.50ンルビン酸 0.
50プロピオン酸 0.50ビタ
ミン類およびオネラルlji 2.20乾燥材
料をまぜてから液体成分を加え、更に5分間混合した。
の混合物をまず配合するととKよって製造しへ成 分
重量嗟(最終製品)小麦粉
61j68大豆粉(44−蛋白)
ILOOコーングルテンミール 6.
20食肉および骨ミール 5.50動物
性脂肪 8.00水素化コーン
シロツプ 4.oOリン酸
1.00リン酸三カルシウム
2.00フマル酸
1.50ンルビン酸 0.
50プロピオン酸 0.50ビタ
ミン類およびオネラルlji 2.20乾燥材
料をまぜてから液体成分を加え、更に5分間混合した。
次いでこの混合物をらせん錐屋の搬送スクリュー付きの
押し出し機の予備調整器に供給し、水分を添加して混合
物の水分含量を25重量−にした。この水分調節混合物
を押し出し機に供給して昇圧および21a5’Fの温度
の条件下で熱可塑性状lI!に転化した。この混合物を
流動性の状態に保持しながら、ダイを通して狭い帯域に
押し出した。この狭い帯域はダイの出口と圧縮スクリュ
ーを含む第2の押し出し機との間に取り付けた外径り、
Sインチの柔軟性ホースの部分から構成されたものであ
った。圧縮スクリューはテーパ付きのルート直径をもち
、その圧縮比は少なくとも1.75対lであった。70
″FのIL度の水を含む冷却ジャケットをもつこの第2
の押し出゛し機を通して混合物を搬送した。これは第2
押し出し機中の製品を約120°Fの製品温度に冷却し
、混合物は押し出し機中を搬送させて、制限オリフィス
を通して大気中に押し出すことKよって圧縮した。
押し出し機の予備調整器に供給し、水分を添加して混合
物の水分含量を25重量−にした。この水分調節混合物
を押し出し機に供給して昇圧および21a5’Fの温度
の条件下で熱可塑性状lI!に転化した。この混合物を
流動性の状態に保持しながら、ダイを通して狭い帯域に
押し出した。この狭い帯域はダイの出口と圧縮スクリュ
ーを含む第2の押し出し機との間に取り付けた外径り、
Sインチの柔軟性ホースの部分から構成されたものであ
った。圧縮スクリューはテーパ付きのルート直径をもち
、その圧縮比は少なくとも1.75対lであった。70
″FのIL度の水を含む冷却ジャケットをもつこの第2
の押し出゛し機を通して混合物を搬送した。これは第2
押し出し機中の製品を約120°Fの製品温度に冷却し
、混合物は押し出し機中を搬送させて、制限オリフィス
を通して大気中に押し出すことKよって圧縮した。
ダイに存在する製品を回転ナイフの刃に接触させて製品
な該物質の個々の一体片に細分化した。この製品の97
.5部にリン酸およびビタミンAおよびEから成る混合
物を噴霧した。十分量の噴霧用混合物を加えて製品の2
.0重量−のリン酸および0.531量饅の追加脂肪を
与えた。この製品を試験したところ、高度K]1力的な
感触のあるソフトな濃密の弾力のある構造をもっことが
わかった。細分化した製品は20重量−の水分含量およ
び44ポンド/立方フイートの嵩密度をもっていた。
な該物質の個々の一体片に細分化した。この製品の97
.5部にリン酸およびビタミンAおよびEから成る混合
物を噴霧した。十分量の噴霧用混合物を加えて製品の2
.0重量−のリン酸および0.531量饅の追加脂肪を
与えた。この製品を試験したところ、高度K]1力的な
感触のあるソフトな濃密の弾力のある構造をもっことが
わかった。細分化した製品は20重量−の水分含量およ
び44ポンド/立方フイートの嵩密度をもっていた。
実施例2
栄養的に完全な、チーズの風味を付けたトング7−ドを
次の混合物をまず配合することによって製造した。
次の混合物をまず配合することによって製造した。
小麦粉 66.86大豆蛋白単
11j’lkt 16.50チーズミ
ール 5.00動物性脂肪
2.00リン酸
2.25脚酸カルシウム 2.50プロ
ピレングリコール 1.50フマル酸
1.50ソルビン酸
0.50塩 0.7
0ビタばン類およびミネラル類 1.20乾燥成分を
まぜてから液体成分を加え、すべての成分を更に5分間
混合した。次いでこの混合物をらせん雌型の搬送スクリ
ュー付きの押し出し機の予備調整器に供給して混合し、
水分を加えて混合物の水分含量を25重量11iKIi
節した。この水分調節混合物を次の特性をもつスクリュ
ーの付いた押し出し機に供給して昇圧および2g57の
条件下で熱可塑性の状11に転化しちこの混合物を流動
性の状態に保ちながらダイを通して狭い帯域に押し出し
た。この狭い帯域はダイの出口と圧縮スクリューを含む
t42の押し出し機との間に堆付けた外径1.5インチ
の柔軟性ホースから構成されたものであった。圧縮スク
リューはテーパ付きのルート直径をもち、その圧縮比は
少なくとも1.?5対lであった。70°Fの温度の水
を含む冷却ジャケットをもつこの第2の押し出し機を通
して混合物を搬送した。これは第2押し出し機中の製品
を約120″P′の製品温度に冷却し、混合物は押し出
し機中を搬送させて、制限オリフィスを通して大気中に
押し出すことによって圧縮した。ダイに存在する製品を
回転ナイフの刃に接触させて製品を該物質の個々の一体
片に細分化しもこの製品の97.5部忙リン酸および添
加ビタミンAおよびE含有脂肪から成る混合物を噴霧し
た。十分量の噴霧用混合物を加えて製品の2.0重量−
のリン酸および0.5重量嘔の追加脂肪を与えた。この
製品を試験したところ、高度に魅力的な感触のあるソフ
トな濃密の弾力ある構造をもつことがわかった。細分化
した製品は22111の水分含量および44ポンド/立
方フイートの嵩密度をもっていた。
11j’lkt 16.50チーズミ
ール 5.00動物性脂肪
2.00リン酸
2.25脚酸カルシウム 2.50プロ
ピレングリコール 1.50フマル酸
1.50ソルビン酸
0.50塩 0.7
0ビタばン類およびミネラル類 1.20乾燥成分を
まぜてから液体成分を加え、すべての成分を更に5分間
混合した。次いでこの混合物をらせん雌型の搬送スクリ
ュー付きの押し出し機の予備調整器に供給して混合し、
水分を加えて混合物の水分含量を25重量11iKIi
節した。この水分調節混合物を次の特性をもつスクリュ
ーの付いた押し出し機に供給して昇圧および2g57の
条件下で熱可塑性の状11に転化しちこの混合物を流動
性の状態に保ちながらダイを通して狭い帯域に押し出し
た。この狭い帯域はダイの出口と圧縮スクリューを含む
t42の押し出し機との間に堆付けた外径1.5インチ
の柔軟性ホースから構成されたものであった。圧縮スク
リューはテーパ付きのルート直径をもち、その圧縮比は
少なくとも1.?5対lであった。70°Fの温度の水
を含む冷却ジャケットをもつこの第2の押し出し機を通
して混合物を搬送した。これは第2押し出し機中の製品
を約120″P′の製品温度に冷却し、混合物は押し出
し機中を搬送させて、制限オリフィスを通して大気中に
押し出すことによって圧縮した。ダイに存在する製品を
回転ナイフの刃に接触させて製品を該物質の個々の一体
片に細分化しもこの製品の97.5部忙リン酸および添
加ビタミンAおよびE含有脂肪から成る混合物を噴霧し
た。十分量の噴霧用混合物を加えて製品の2.0重量−
のリン酸および0.5重量嘔の追加脂肪を与えた。この
製品を試験したところ、高度に魅力的な感触のあるソフ
トな濃密の弾力ある構造をもつことがわかった。細分化
した製品は22111の水分含量および44ポンド/立
方フイートの嵩密度をもっていた。
上記の実施例は本発明の説明としての然し非限定的な具
体例を示すものであって、上記の詳細、原料、または工
程の穫々の他の変化が本発明の精神から逸脱するうろこ
と、およびこのような変化および変性が特許請求の範囲
に包含されること、を理解すべきである。
体例を示すものであって、上記の詳細、原料、または工
程の穫々の他の変化が本発明の精神から逸脱するうろこ
と、およびこのような変化および変性が特許請求の範囲
に包含されること、を理解すべきである。
添付の図面は本発明のベットフード製品を製造するのに
使用する代表的な装置を示すものである。 図中において;
使用する代表的な装置を示すものである。 図中において;
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、次の諸工程すなわち (−ペットフード製品の少なくとも約40重量%の水準
のでんぷん質成分をもつ蛋白質−でんぷん質混合物の水
分含量を該混合物を押し出すのに十分な水準に調節し、
(b) この混合物を外圧および少なくとも約212
°Fの条件下で制限オリフィスを通して狭い帯域に押し
出して該混合物を流動性の熱可塑性状態に転化し、(c
) 流動性の状態を保持しながら、この混合物を狭い
帯域に閉じ込め、そして (4この流動性の混合物を圧縮帯域に注入して該帯域内
でこの混合物を約100〜180°Fの温度に冷却し、
圧縮し、そし【濃厚な弾力のある構造をもつ製品に成形
する、 ことから成ることを特徴とする濃密な弾力のある構造を
もリンクドな湿潤ペット7一ド製品の製造法。 2、蛋白質−でんぷん質混合物を約18〜85重量嘩の
水分含量に調節する特許請求の範囲第1項記載の方法。 8、該混合物を約225〜850″Fの温度で押し出す
特許請求の範囲第1項記載の方法。 4、該混合物が約40〜85重量−の水準のでんぷん質
成分をもつ特許請求の範囲第1項記載の方法。 5、該混合物が約60〜85重量−の水準のでんぷん質
成分をもつ特許請求の範囲第4項記載の方法。 6、該混合物を約20〜80重量−の水分含量に調節す
る特許請求の範囲第1項記載の方法。 ?、#混合物を約110−150’Pの温度に冷却する
特許請求の範囲11g1項記載の方法。 8、#混合物が約18〜85重量嗟の蛋白質成分を含む
特許請求の範囲第1項記載の方法。 9、該混合物が約20〜80重量%の蛋白質成分を含む
特許請求の範囲第8項記載の方法。 p、#混合物が新鮮な食肉を含む特許請求の範囲第1項
記載の方法。 ■、圧縮帯域が少なくとも約1.?5対lの圧縮比をも
つスクリュー付き押し出し機から成る特許請求の範囲第
1項記載の方法。 比、該スクリューが約し?5〜&0対lの圧縮比をもつ
特許請求の範囲第11項記載の方法。 あ1次の諸工程すなわち (→ ペット7一ド製品の少なくとも約60重量−の水
準のでんぷん質成分をもつ蛋白質−でんぷん質混合物の
水分含量を該混合物を押し出すのに十分な水準に調節し
、(&) この混合物を昇圧および少なくとも約21
2″Fの条件下で制限オリアイスを通して狭い帯域に押
し出して該混合物を流動性の熱可塑性状態に転化し、(
e) 流動性の状態を保持しながら、この混合物を狭
い帯域に閉じ込め、そして (φ この流動性の混合物を圧縮帯域に注入して該帯域
内でこの混合物を約100〜180’Fの温度に冷却し
、圧縮し、そして濃密な弾力のある構造をもつ製品に成
形する、 ことから成る特許請求の範囲第1項記載の方法。 b、蛋白質−でんぷん質混合物を約18〜85重量−の
水11 分含量に調節する特許請求の範囲第18項記載の方法。 5、該混合物を約[5〜850″Fのm度で押し出す特
許請求の範囲第18項記載の方法。 正、#混合物が約60〜85重量−の水準のでんぷん質
成分をもつ特許請求の範囲第18項記載の方法。 1?、該混合物を約18〜85重量嘔の水分含量に調節
する特許請求の範囲第18項記載の方法。 脂、該混合物を約110〜150°Fの温度に冷却する
特許請求の範囲第18項記載の方法。 膀、#混合物が約18〜85重量−の蛋白質成分を含む
特許請求の範囲第18項記載の方法。 田、該混合物が約20〜80重量−の蛋白質成分を含む
特許請求の範囲第19項記載の方法。 匹、#混合物が新鮮な食肉を含む特許請求の範囲第18
項記載の方法。 昂、圧縮帯域が少なくとも約1.75対lの圧縮比をも
つスクリュー付き押し出し機から成る特許請求の範囲第
13項記載の方法。 部、#スクリューが約1.75〜8.0対lの圧縮比を
もつ特許請求の範囲の範囲第2i項記載の方法。 墓、該混合物を約225〜250°Fの温度で押し出す
特許請求の範囲第18項記載の方法。 2、次の諸工程すなわち (→ ペット7一ド製品の約60〜85重量%の水準の
でんぷん質成分をもつ蛋白質−でんぷん質混合物の水分
含量を該混合物を押し出すのに十分な水準に調節し、(
6) この混合物を昇圧および約225〜850°F
の条件下で制限オリアイスを通して狭い帯域に押し出し
て該混合物を流動性の熱可塑性状態に転化し、(C)
流動性の状態を保持しながら、この混合物を狭い帯域
に閉じ込め、そして (φ この流動性の混合物を圧縮帯域に注入して該帯域
内でこの混合物を約100〜150°Fの温度に冷却し
、圧縮し、そして濃密な弾力のある構造をもつ製品に成
形する、 ことから成る特許請求の範囲第1項記載の方法。 濁、蛋白質−でんぷん質混合物を約18〜85重量−の
水分含量に調節する特許請求の範囲第25項記載の方法
。 4、該混合物を約225〜250°Fの温度で押し出す
特許請求の範囲第25項記載の方法。 田、該混合物を約20〜80重量−の水分含量に調節す
る特許請求の範囲第25項記載の方法。 鰺、特許請求の範囲第1項記載の方法によって製造され
た製品。 田、特許請求の範囲第18項記載の方法によって製造さ
れた特許請求の範囲第29項記載の製品。 澄、約82〜48ポンド/立方フイートの嵩密度をもつ
特許請求の範囲第80項記載の製品。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US28822781A | 1981-07-29 | 1981-07-29 | |
| US288227 | 1981-07-29 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5823751A true JPS5823751A (ja) | 1983-02-12 |
| JPH0332343B2 JPH0332343B2 (ja) | 1991-05-10 |
Family
ID=23106284
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57129713A Granted JPS5823751A (ja) | 1981-07-29 | 1982-07-27 | 濃密な弾力のあるソフトな湿潤ペツトフ−ド製品およびその製造法 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5823751A (ja) |
| CA (1) | CA1189741A (ja) |
| MX (1) | MX7128E (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6064469A (ja) * | 1983-09-19 | 1985-04-13 | Hitachi Ltd | 光サイリスタ |
| JP2003517824A (ja) * | 1999-12-20 | 2003-06-03 | ナチュラル ポリマー インターナショナル コーポレイション | 食用熱可塑性物質及びペット用セグメント化滋養性ガム |
| JP2012039962A (ja) * | 2010-08-20 | 2012-03-01 | Mitsui Eng & Shipbuild Co Ltd | 液状発酵残渣を含有する固形飼料及びその使用 |
| JP2019506864A (ja) * | 2016-02-22 | 2019-03-14 | マース インコーポレーテッドMars Incorporated | ペットフード |
| KR101996252B1 (ko) * | 2018-01-09 | 2019-10-01 | (주)대영팜피코 | 동물사료용 면실팽화물 및 그 제조방법 |
-
1982
- 1982-05-04 CA CA000402212A patent/CA1189741A/en not_active Expired
- 1982-07-27 JP JP57129713A patent/JPS5823751A/ja active Granted
- 1982-07-27 MX MX8210209U patent/MX7128E/es unknown
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6064469A (ja) * | 1983-09-19 | 1985-04-13 | Hitachi Ltd | 光サイリスタ |
| JP2003517824A (ja) * | 1999-12-20 | 2003-06-03 | ナチュラル ポリマー インターナショナル コーポレイション | 食用熱可塑性物質及びペット用セグメント化滋養性ガム |
| JP2012039962A (ja) * | 2010-08-20 | 2012-03-01 | Mitsui Eng & Shipbuild Co Ltd | 液状発酵残渣を含有する固形飼料及びその使用 |
| JP2019506864A (ja) * | 2016-02-22 | 2019-03-14 | マース インコーポレーテッドMars Incorporated | ペットフード |
| KR101996252B1 (ko) * | 2018-01-09 | 2019-10-01 | (주)대영팜피코 | 동물사료용 면실팽화물 및 그 제조방법 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| CA1189741A (en) | 1985-07-02 |
| JPH0332343B2 (ja) | 1991-05-10 |
| MX7128E (es) | 1987-07-07 |
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