JPS582476A - 風車ポンプ - Google Patents
風車ポンプInfo
- Publication number
- JPS582476A JPS582476A JP56100861A JP10086181A JPS582476A JP S582476 A JPS582476 A JP S582476A JP 56100861 A JP56100861 A JP 56100861A JP 10086181 A JP10086181 A JP 10086181A JP S582476 A JPS582476 A JP S582476A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- windmill
- wind
- rotary table
- pump
- connecting rod
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 8
- 210000003127 knee Anatomy 0.000 claims 1
- 230000033001 locomotion Effects 0.000 abstract description 13
- 230000008878 coupling Effects 0.000 abstract 7
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 abstract 7
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 abstract 7
- 238000005086 pumping Methods 0.000 abstract 1
- 238000005096 rolling process Methods 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 241000190020 Zelkova serrata Species 0.000 description 1
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 230000005520 electrodynamics Effects 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F03—MACHINES OR ENGINES FOR LIQUIDS; WIND, SPRING, OR WEIGHT MOTORS; PRODUCING MECHANICAL POWER OR A REACTIVE PROPULSIVE THRUST, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- F03D—WIND MOTORS
- F03D15/00—Transmission of mechanical power
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E10/00—Energy generation through renewable energy sources
- Y02E10/70—Wind energy
- Y02E10/72—Wind turbines with rotation axis in wind direction
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Sustainable Development (AREA)
- Sustainable Energy (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Electromagnetic Pumps, Or The Like (AREA)
- Wind Motors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明唯、風車の回転力により揚水ポンプを駆動する
風車ポンプに関する。
風車ポンプに関する。
従来の風車ポンプ社、風車の回転をクランク機構やカム
機構により上下運動に変え、揚水ポンプのピストンを上
下運動させる構造であったが、風向に応じてその風車の
向11が変えられないもの、又は、風向に従って風車は
その向きを変えて回転する。この時、ピストンに上下運
動を伝達する連結棒も回動することからピストン自体も
回動し、風車の自転に大きな摩擦抵抗を生じさせたり、
ピストンのパツキンを摩耗させる略の欠点があっ友この
発明推、上記の欠点を改善する友めになされたもので、
風向に従って風車の向きを自在に変えることができ、こ
の時の連結棒の回転を揚水ポンプのピストンに#i伝え
ず、上下運動のみを伝達して効率良く揚水ポンプを駆動
し得ると共に、強凰時には風車の方向を変えて風車ポン
プの破損を防止し得る風車ポンプを提供することを目的
とする。
機構により上下運動に変え、揚水ポンプのピストンを上
下運動させる構造であったが、風向に応じてその風車の
向11が変えられないもの、又は、風向に従って風車は
その向きを変えて回転する。この時、ピストンに上下運
動を伝達する連結棒も回動することからピストン自体も
回動し、風車の自転に大きな摩擦抵抗を生じさせたり、
ピストンのパツキンを摩耗させる略の欠点があっ友この
発明推、上記の欠点を改善する友めになされたもので、
風向に従って風車の向きを自在に変えることができ、こ
の時の連結棒の回転を揚水ポンプのピストンに#i伝え
ず、上下運動のみを伝達して効率良く揚水ポンプを駆動
し得ると共に、強凰時には風車の方向を変えて風車ポン
プの破損を防止し得る風車ポンプを提供することを目的
とする。
以下、この発明の実施例を図面に基づいて説明する。
館/IIは風車ポンプの正面図を、第2図はその側1i
Ii図を示し、風車/Fi、塔2の上部に回転自在に水
平に設*aれな回転台3の上に、その軸/aを軸受参に
より支持されて−る。風車/の軸/aの端部に社クラン
ク円板jが軸着され、クランク円板JK?−1′偏心L
&クランクビン!aが取付ケラれて−る。10は、−板
台3上に一端を枢支された揺動部材であり、先端部分に
長孔13が形成され、この長孔/JKクランク円板jの
クランクビンjaが係合し、さらに、揺動部材10の長
孔13の下部に轄連結俸≦の先端がビン/lにより連結
されている。したがって、クランク円板jの回転により
揺動部材IOが上下に揺動し、この上下運動が連結棒4
に伝達されている。連結棒4#i回転台Jの中央に設け
た貫通孔7かも下方へ導かれ、下方から伸びる連結棒l
の先端にボール継手9を介して連結される。//Fi回
転台3の後部に立設された重直翼である。なお、ボール
継手9FJ両方の連結棒6.1のなす角度を変化でき、
上方の連結棒4の回転を許容してこの回転を下方の連結
棒lに伝達させないために使用したものであり、片方の
軸の回転を許容し回転力を伝達しない自在継手などを使
用することもできる。lコは塔載の下部に設置したピス
トン式のII水ポンプであり、そのピストンlコaFi
連結欅lの下端に連結される。なお、揚水ポンプlコを
数台並設して、並行に並んだ各ピストンに連結棒lを連
結して並列運転を行なうこともできる。
Ii図を示し、風車/Fi、塔2の上部に回転自在に水
平に設*aれな回転台3の上に、その軸/aを軸受参に
より支持されて−る。風車/の軸/aの端部に社クラン
ク円板jが軸着され、クランク円板JK?−1′偏心L
&クランクビン!aが取付ケラれて−る。10は、−板
台3上に一端を枢支された揺動部材であり、先端部分に
長孔13が形成され、この長孔/JKクランク円板jの
クランクビンjaが係合し、さらに、揺動部材10の長
孔13の下部に轄連結俸≦の先端がビン/lにより連結
されている。したがって、クランク円板jの回転により
揺動部材IOが上下に揺動し、この上下運動が連結棒4
に伝達されている。連結棒4#i回転台Jの中央に設け
た貫通孔7かも下方へ導かれ、下方から伸びる連結棒l
の先端にボール継手9を介して連結される。//Fi回
転台3の後部に立設された重直翼である。なお、ボール
継手9FJ両方の連結棒6.1のなす角度を変化でき、
上方の連結棒4の回転を許容してこの回転を下方の連結
棒lに伝達させないために使用したものであり、片方の
軸の回転を許容し回転力を伝達しない自在継手などを使
用することもできる。lコは塔載の下部に設置したピス
トン式のII水ポンプであり、そのピストンlコaFi
連結欅lの下端に連結される。なお、揚水ポンプlコを
数台並設して、並行に並んだ各ピストンに連結棒lを連
結して並列運転を行なうこともできる。
次に、この風車ポンプの動作を説明すると、搭コの上の
回転台3上の風車lは前方から風を受けて回転し、その
軸/aK取付けら□れたクランク円板jが回転される。
回転台3上の風車lは前方から風を受けて回転し、その
軸/aK取付けら□れたクランク円板jが回転される。
すると、クランクビンjaK長孔/Jを介して係合され
な揺動部材io#f、枢軸を支点に上下に揺動し、この
上下運動がビン/弘で連結された連結棒tに伝達される
。連結棒ぶの動電はボール継手?を介して上下運動のみ
が連m俸IK伝達され、揚水ポンプlλのピストンノコ
aが往復運動を行なって揚水が行なわれる。風の方向が
変わると、1直@//の作用により回転台Jが回転して
風車lが風の方向に向けられる。
な揺動部材io#f、枢軸を支点に上下に揺動し、この
上下運動がビン/弘で連結された連結棒tに伝達される
。連結棒ぶの動電はボール継手?を介して上下運動のみ
が連m俸IK伝達され、揚水ポンプlλのピストンノコ
aが往復運動を行なって揚水が行なわれる。風の方向が
変わると、1直@//の作用により回転台Jが回転して
風車lが風の方向に向けられる。
この場合、ポール継手9により連結棒4が下方の連結棒
lと連結されているから、回転台3に塔載されたものを
含めた連結棒6′の回転は許容され、風車lは円滑に風
の方向に回転することができる。したがって、回転台3
0回転に伴なう連結俸乙の回転はその下の連結棒lに伝
達されず、連結棒tは上下の往復運動のみをピストンノ
コaに伝え、これを駆動するから、ピストンノコaに横
方向や回転の力を伝達せず、パツキンの摩耗も少なくな
る。
lと連結されているから、回転台3に塔載されたものを
含めた連結棒6′の回転は許容され、風車lは円滑に風
の方向に回転することができる。したがって、回転台3
0回転に伴なう連結俸乙の回転はその下の連結棒lに伝
達されず、連結棒tは上下の往復運動のみをピストンノ
コaに伝え、これを駆動するから、ピストンノコaに横
方向や回転の力を伝達せず、パツキンの摩耗も少なくな
る。
なお、ピストンのストローク長はクランク円板jのクラ
ンクピンJ&の位置を変えることにより行なうことかで
會る。
ンクピンJ&の位置を変えることにより行なうことかで
會る。
第#図轄強風時に風車の回転速度が増加しすぎて風車ポ
ンプが破損することを防止する機構を示すものであり、
この機構を回転台3上に設置することにより、強風時に
は風車を風向に対し横を向かせ回転を低下又は停止させ
るように動作する。
ンプが破損することを防止する機構を示すものであり、
この機構を回転台3上に設置することにより、強風時に
は風車を風向に対し横を向かせ回転を低下又は停止させ
るように動作する。
すなわち、回転台3の上に、風車l′の軸/aと直角に
軸/jを軸受け/lにより支持し、この軸/jの両側下
部に風受は板/7 、 /l”が固着され、さらに、軸
ljの一端に旋回翼/デが固着されている。この機構を
回転台3上に取付けることにより、強風時には風受は板
ty、irg強風により一方に水平位置になるように作
用して軸1Kを90度回動させ、旋回翼19を水平から
重置姿勢に変えて、この旋回翼/ダに前方ふらの強風を
受けさせ、これにより回転台3に矢印A方向の回転力が
与えられ、1車lは[6きに対し横を向き、その回転速
度番低下させJ又は停止させて風車ポンプの破損を寒熱
に防止することができる。
軸/jを軸受け/lにより支持し、この軸/jの両側下
部に風受は板/7 、 /l”が固着され、さらに、軸
ljの一端に旋回翼/デが固着されている。この機構を
回転台3上に取付けることにより、強風時には風受は板
ty、irg強風により一方に水平位置になるように作
用して軸1Kを90度回動させ、旋回翼19を水平から
重置姿勢に変えて、この旋回翼/ダに前方ふらの強風を
受けさせ、これにより回転台3に矢印A方向の回転力が
与えられ、1車lは[6きに対し横を向き、その回転速
度番低下させJ又は停止させて風車ポンプの破損を寒熱
に防止することができる。
以上のように;この発明の風車ポンプによれば、風車の
向−を風の方向に従って変化させるように回転台上に風
車を設置し、回転台の回転力をビス)ンに伝えることな
く、風車の回転を往復運動に変えてピストンを駆動する
ように構成したから、揚水ポンプのピストンには純粋な
往復運動のみを伝達してピストンの摩擦抵抗やバラ中ン
の摩耗を少なくすることができ、また、嵐の方向に従っ
て風車の向きを変え、風のもつエネルギーを効率良く農
水ポンプに付与することがで會る。また、強風時には、
風車の方向を凰向きに対し横を向かせてその回転速度を
低下させ、風車ポンプの破損を未#に防止することがで
きる。
向−を風の方向に従って変化させるように回転台上に風
車を設置し、回転台の回転力をビス)ンに伝えることな
く、風車の回転を往復運動に変えてピストンを駆動する
ように構成したから、揚水ポンプのピストンには純粋な
往復運動のみを伝達してピストンの摩擦抵抗やバラ中ン
の摩耗を少なくすることができ、また、嵐の方向に従っ
て風車の向きを変え、風のもつエネルギーを効率良く農
水ポンプに付与することがで會る。また、強風時には、
風車の方向を凰向きに対し横を向かせてその回転速度を
低下させ、風車ポンプの破損を未#に防止することがで
きる。
図轄この発明の夷taSを示り、*/図は風車ポンプの
正面図、第一図は同側面図、第3図は風車に連結された
クランク機構図、14IIIは強風時の風車横向自機構
図である。 l・・・風車、/a・・・軸、3・・・回転台、!・・
・クランク円板、ja・・・クランクビン、6.t・・
・連結棒、デ・・・ボール細手(非回転伝達厘−傘継手
) 、i。 ・・・揺動部材、lλ・・・揚水ポンプ、lデ・・・旋
回翼。 特 許 出 願 人 真 境 名 勝 第1図 第2図
正面図、第一図は同側面図、第3図は風車に連結された
クランク機構図、14IIIは強風時の風車横向自機構
図である。 l・・・風車、/a・・・軸、3・・・回転台、!・・
・クランク円板、ja・・・クランクビン、6.t・・
・連結棒、デ・・・ボール細手(非回転伝達厘−傘継手
) 、i。 ・・・揺動部材、lλ・・・揚水ポンプ、lデ・・・旋
回翼。 特 許 出 願 人 真 境 名 勝 第1図 第2図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (り回転自在に水平に設置され大回転台の上に風車が軸
支され、膝風車の軸に軸着され大クランク円板にはIt
回転台に揺動可能に枢支された揺動部材がクランクピン
と長孔を介して連結され、wIIl動部材o−1iFi
回転台を貫通する連結棒の上端に連結され、I11回転
台に喬直翼を設置し、前記連結棒の下端には非−転伝達
厘の自在継手を介して揚水ポンプOピストンに連結L&
連連結管連結したことを特徴とする風車ポンプ。 (雪)回転自在に水平に設置され大回転台の上に風車が
軸支され、麟凰車の軸に軸着されたクランク円板に鯰論
−転台に揺動可能に枢支され友揺動部材がクランクビン
と長孔を介して連結され、II揺動部材C)−@が連結
棒と非回転ち連層の自在継手を介L−C3l水ポンプの
ビスシンに連結され、前記回転台上に嬬−意思上の正面
からの風力を受けて直立位置に回動り、i11回転台に
回転力を与える旋回翼を軸支したことを特徴とする風車
ポンプ0
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56100861A JPS582476A (ja) | 1981-06-29 | 1981-06-29 | 風車ポンプ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56100861A JPS582476A (ja) | 1981-06-29 | 1981-06-29 | 風車ポンプ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS582476A true JPS582476A (ja) | 1983-01-08 |
Family
ID=14285088
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56100861A Pending JPS582476A (ja) | 1981-06-29 | 1981-06-29 | 風車ポンプ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS582476A (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003019493A (ja) * | 2001-07-10 | 2003-01-21 | Prec Institute Inc | 湖沼の浄化装置 |
| WO2003016713A1 (en) * | 2001-08-10 | 2003-02-27 | Kanki, Kenzou | Blade for wind power generator and wind power generator |
| WO2003058062A1 (en) * | 2001-12-28 | 2003-07-17 | Mitsubishi Heavy Industries, Ltd. | Up-wind type windmill and operating method therefor |
| US6798657B1 (en) * | 2003-05-30 | 2004-09-28 | Lucent Technologies Inc. | Self-cooling unit |
| JP2007247539A (ja) * | 2006-03-16 | 2007-09-27 | Yoshimoto Pole Co Ltd | カム機構およびそれを用いた揚水風車 |
| CN100445554C (zh) * | 2006-11-03 | 2008-12-24 | 王世播 | 风力抽水机 |
| CN102251946A (zh) * | 2011-06-30 | 2011-11-23 | 邹本鉴 | 一种风能水泵 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4219308A (en) * | 1977-11-21 | 1980-08-26 | Ventus Energy Corp. | Torque control system for wind energy conversion devices |
-
1981
- 1981-06-29 JP JP56100861A patent/JPS582476A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4219308A (en) * | 1977-11-21 | 1980-08-26 | Ventus Energy Corp. | Torque control system for wind energy conversion devices |
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| US7436083B2 (en) | 2001-12-28 | 2008-10-14 | Mitsubishi Heavy Industries, Ltd. | Up-wind type windmill and operating method therefor |
| US8277167B2 (en) | 2001-12-28 | 2012-10-02 | Mitsubishi Heavy Industries, Ltd. | Wind turbine operating apparatus and operating method |
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