JPS5824960A - 集計装置 - Google Patents
集計装置Info
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- JPS5824960A JPS5824960A JP56122979A JP12297981A JPS5824960A JP S5824960 A JPS5824960 A JP S5824960A JP 56122979 A JP56122979 A JP 56122979A JP 12297981 A JP12297981 A JP 12297981A JP S5824960 A JPS5824960 A JP S5824960A
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- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06Q—INFORMATION AND COMMUNICATION TECHNOLOGY [ICT] SPECIALLY ADAPTED FOR ADMINISTRATIVE, COMMERCIAL, FINANCIAL, MANAGERIAL OR SUPERVISORY PURPOSES; SYSTEMS OR METHODS SPECIALLY ADAPTED FOR ADMINISTRATIVE, COMMERCIAL, FINANCIAL, MANAGERIAL OR SUPERVISORY PURPOSES, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- G06Q99/00—Subject matter not provided for in other groups of this subclass
-
- G—PHYSICS
- G07—CHECKING-DEVICES
- G07G—REGISTERING THE RECEIPT OF CASH, VALUABLES, OR TOKENS
- G07G1/00—Cash registers
- G07G1/12—Cash registers electronically operated
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- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Business, Economics & Management (AREA)
- General Business, Economics & Management (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Management, Administration, Business Operations System, And Electronic Commerce (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、集計装置に関し、例えばガソリンスタンド等
において各商品ごとの売上合計、各商品分類ごとの売上
合計および全商品についての売上合計等を日報集計する
ための集計装置に関する。
において各商品ごとの売上合計、各商品分類ごとの売上
合計および全商品についての売上合計等を日報集計する
ための集計装置に関する。
一般に、例えばガソリンスタンドで用いられる集計装置
においては第1図(a) 、 (b)に示すような集計
項目および集計コード等の集計仕様が定められ、また集
計装置のメモリ内には該集計項目に対応して同図右側に
示すような集計エリアM1ないしM8が設けられており
、商品の売上時ごとに各年利項目に対応する集計エリア
に売上金額の加算が行なわれている。例えば第1図(a
)の仕様において、・・イオクタン価のガソリンが売れ
た場合は、ノ・イオタ、燃料合計および総合計の項目が
集計され、集計エリアM1.M4およびM8に売上金額
が加算される。
においては第1図(a) 、 (b)に示すような集計
項目および集計コード等の集計仕様が定められ、また集
計装置のメモリ内には該集計項目に対応して同図右側に
示すような集計エリアM1ないしM8が設けられており
、商品の売上時ごとに各年利項目に対応する集計エリア
に売上金額の加算が行なわれている。例えば第1図(a
)の仕様において、・・イオクタン価のガソリンが売れ
た場合は、ノ・イオタ、燃料合計および総合計の項目が
集計され、集計エリアM1.M4およびM8に売上金額
が加算される。
従来、このような集計処理は集計装置内のメモリに記憶
された集計プログラムにもとづいて行なわれていた。例
えば、第2図に示されるように、キーボードから商品コ
ードおよび売上金額が入カバソファに入力されると、該
商品コードの内容を判断して必要な項目に対応する集計
エリアに該売上金額の加算が行なわれていた。
された集計プログラムにもとづいて行なわれていた。例
えば、第2図に示されるように、キーボードから商品コ
ードおよび売上金額が入カバソファに入力されると、該
商品コードの内容を判断して必要な項目に対応する集計
エリアに該売上金額の加算が行なわれていた。
しかしながら、上述の集計項目の仕様は各店舗によって
異なるものが要求されること力゛;あり、前記従来形の
集計装置においては、このような集計頂目の変更を行な
う場合は集計プログラム自体を変更する必要があるため
多大の時間と労力を要するという不都合があった。
異なるものが要求されること力゛;あり、前記従来形の
集計装置においては、このような集計頂目の変更を行な
う場合は集計プログラム自体を変更する必要があるため
多大の時間と労力を要するという不都合があった。
本発明の目的は、前述の従来形における問題点にかんが
み、集計装置において、集計仕様全テーブル化して自由
に変更できるようにするという構想にもとづき、きわめ
て短時間に′−i・つ多大の労力を要することなく集計
仕様の変更ができるように本発明は、キーボー下、中央
処理装置、プログラム記憶用メモリおよび作業用メモリ
を具備し、該作業用メモリ内には各集計項目ごとの合計
金額データを格納する集計エリア、各集計項目ごとに各
項目に含まれる商品コード範囲と集計レベル番号と集計
エリア番号とを記憶する比較テーブル、該比較テーブル
内の集計項目位置全指示する比較テーブルポインタ、各
集計レベルごとに加算が行なわれたことを示す加算済フ
ラグ、および、入カバソファ全設け、前記キーボごドよ
シ商品コードおよび売上金額が入力バッファに入力され
ると、比較テーブルポインタを順次歩進して各集計項目
ごとに入力バッファに入力された商品コードと比較テー
ブルポインタで指示される集計項目中の商品コード範囲
との比較全行ない、該商品コードが比較テーブルの該商
品コード範囲に含1れておりかつ該集計項目の集計レベ
ル番号に対する加算済フラグがオフであれば入力バッフ
ァに入力された売上金額を該集計項目に対応する集計エ
リアに加算した後該加算済フラグをオンとすることによ
り各集計項目に対する集計を行なうことを%徴とする。
み、集計装置において、集計仕様全テーブル化して自由
に変更できるようにするという構想にもとづき、きわめ
て短時間に′−i・つ多大の労力を要することなく集計
仕様の変更ができるように本発明は、キーボー下、中央
処理装置、プログラム記憶用メモリおよび作業用メモリ
を具備し、該作業用メモリ内には各集計項目ごとの合計
金額データを格納する集計エリア、各集計項目ごとに各
項目に含まれる商品コード範囲と集計レベル番号と集計
エリア番号とを記憶する比較テーブル、該比較テーブル
内の集計項目位置全指示する比較テーブルポインタ、各
集計レベルごとに加算が行なわれたことを示す加算済フ
ラグ、および、入カバソファ全設け、前記キーボごドよ
シ商品コードおよび売上金額が入力バッファに入力され
ると、比較テーブルポインタを順次歩進して各集計項目
ごとに入力バッファに入力された商品コードと比較テー
ブルポインタで指示される集計項目中の商品コード範囲
との比較全行ない、該商品コードが比較テーブルの該商
品コード範囲に含1れておりかつ該集計項目の集計レベ
ル番号に対する加算済フラグがオフであれば入力バッフ
ァに入力された売上金額を該集計項目に対応する集計エ
リアに加算した後該加算済フラグをオンとすることによ
り各集計項目に対する集計を行なうことを%徴とする。
以下図面を用いて本発明の詳細な説明する。
第6図は、本発明の1実施例に係る集計装置の構成全示
す。該集計装置は、中央処理装置1、キーボード2、数
字表示器等で構成される表示器6、プリンタ4、プログ
ラム記憶用の第1メモリ5および各種テーブルおよびバ
ッファ類が設けられる第2メモリ6を具備する。
す。該集計装置は、中央処理装置1、キーボード2、数
字表示器等で構成される表示器6、プリンタ4、プログ
ラム記憶用の第1メモリ5および各種テーブルおよびバ
ッファ類が設けられる第2メモリ6を具備する。
このような構成において、ある商品の売り上げがあった
場合に、キーボード2より該商品を表わす商品コードお
よび売上金額が入力されるとこれらの商品コードおよび
売上金額は表示器乙に表示。
場合に、キーボード2より該商品を表わす商品コードお
よび売上金額が入力されるとこれらの商品コードおよび
売上金額は表示器乙に表示。
されるとともに、第1メモリ5内に記憶された集計プロ
グラムおよび第2メモリ6内に設けられた各種テーブル
およびフラグ等によって前述の各集計項目に従って集計
され、第2メモリ6内に設けられた集計エリアに集計結
果が格納される。該集計結果は例えば営業時間終了後に
日報集計データとしてプリンタ4に打出される。
グラムおよび第2メモリ6内に設けられた各種テーブル
およびフラグ等によって前述の各集計項目に従って集計
され、第2メモリ6内に設けられた集計エリアに集計結
果が格納される。該集計結果は例えば営業時間終了後に
日報集計データとしてプリンタ4に打出される。
上述のような集計処理を行なうため、第2メモリ6内に
は、後述の比較テーブル、キーボード2からの商品コー
ドおよび売上金額データを一時記憶する入カバソファ、
比較テーブル中の項目を指示する比較テーブルポインタ
PT、各集計しベル毎に加算が終了していること金示す
加算済フラグFO,Fl、F2、各集計項目に対応する
領域を有する集計エリアM1ないしM8等が設けられて
いる。
は、後述の比較テーブル、キーボード2からの商品コー
ドおよび売上金額データを一時記憶する入カバソファ、
比較テーブル中の項目を指示する比較テーブルポインタ
PT、各集計しベル毎に加算が終了していること金示す
加算済フラグFO,Fl、F2、各集計項目に対応する
領域を有する集計エリアM1ないしM8等が設けられて
いる。
第4図(a)および第4図(b)は比較テーブルのフォ
ーマット全示す。第4図(alおよび第4図(b)はそ
れぞれ第1図(a)および第1図(b)の集計仕様にも
とづいて作成されている。これらの比較テーブルはそれ
ぞれ9個の項目■ないし■全行し、頂目■ないし■の各
々には集計コード範囲、集計レベル番号Un(n−0,
1,2)、および集計エリア番号Mm(m=1.2.・
、8)が格納されており、1だ項目■にはテーブル終
了マークが格納されている。
ーマット全示す。第4図(alおよび第4図(b)はそ
れぞれ第1図(a)および第1図(b)の集計仕様にも
とづいて作成されている。これらの比較テーブルはそれ
ぞれ9個の項目■ないし■全行し、頂目■ないし■の各
々には集計コード範囲、集計レベル番号Un(n−0,
1,2)、および集計エリア番号Mm(m=1.2.・
、8)が格納されており、1だ項目■にはテーブル終
了マークが格納されている。
例えば、第4図(alの比較テーブルの項目■には集計
コード範囲015ないし016、集計レベル番号UD、
および集計エリア番号M2が記憶されている。
コード範囲015ないし016、集計レベル番号UD、
および集計エリア番号M2が記憶されている。
第5図は、第6図の集計装置の第1メモリ5内に格納さ
れたプログラムにもとづいて行なわれる集計処理全示す
フローチャートである。この集計処理は、ある商品の売
り上げがあり、前述のようにキーボードから該商品を表
わす商品コードおよび売上金額が入力・2ソフアに格納
された後に実行されるものである。この集計処理におい
ては、1ずすべての加算済フラグFD、Fl、F2’i
リセットし、比較テーブルポインタPTi■とする。次
に入カバソファに格納された商品コードが比較テーブル
ポインタPT(=1)で指示される比較テーブルの項目
内の集計コード範囲に含1れるかどうか判定し、もし該
集計コード範囲内に含まれる場合は該項目内の集計レベ
ル番号Unおよび集計エリア番号Mm全所定の作業領域
に読み出す。次に、読み出した集計レベル番号Unに対
応する加算法フラグFnがオンかオフか全判定し、もし
オフであれば入カバソファに格納されている売上金額を
該集計エリア番号Mmで指示される集計エリアに加算し
該加算済フラグFnfオンにするすなわちセットする。
れたプログラムにもとづいて行なわれる集計処理全示す
フローチャートである。この集計処理は、ある商品の売
り上げがあり、前述のようにキーボードから該商品を表
わす商品コードおよび売上金額が入力・2ソフアに格納
された後に実行されるものである。この集計処理におい
ては、1ずすべての加算済フラグFD、Fl、F2’i
リセットし、比較テーブルポインタPTi■とする。次
に入カバソファに格納された商品コードが比較テーブル
ポインタPT(=1)で指示される比較テーブルの項目
内の集計コード範囲に含1れるかどうか判定し、もし該
集計コード範囲内に含まれる場合は該項目内の集計レベ
ル番号Unおよび集計エリア番号Mm全所定の作業領域
に読み出す。次に、読み出した集計レベル番号Unに対
応する加算法フラグFnがオンかオフか全判定し、もし
オフであれば入カバソファに格納されている売上金額を
該集計エリア番号Mmで指示される集計エリアに加算し
該加算済フラグFnfオンにするすなわちセットする。
もし前記判定において加算法フラグがオンであれば、該
加算を行なわず比較テーブルポインタPT全1項目分歩
進する。このようにして、比較テーブルポインタPT’
i94で順次歩進して、人力バッファに格納された商品
コードが該ポインタPTで指示される項目の集計コード
範囲に台筐れる項目で売上金額を加算する。そして加算
後に該ポインタPTで指示される項目の集計レベル番号
UnK対応する加算法フラグをセットする。一度このフ
ラグがセットされると以後同一集計処理においては同一
集計レベル番号の項目ではたとえ商品コード範囲が一致
しても加算は行なわない。そして、比較テーブルポイン
タPTが9となったときテーブル終了マーク全発見して
集計処理全終了する。なお、集計レベル番号Unは集計
項目の性質により決定するもので、例えば項目計(Un
−CI)、小計(U1=1)、合計(U2=2)などと
集計仕様に応じて決定される。
加算を行なわず比較テーブルポインタPT全1項目分歩
進する。このようにして、比較テーブルポインタPT’
i94で順次歩進して、人力バッファに格納された商品
コードが該ポインタPTで指示される項目の集計コード
範囲に台筐れる項目で売上金額を加算する。そして加算
後に該ポインタPTで指示される項目の集計レベル番号
UnK対応する加算法フラグをセットする。一度このフ
ラグがセットされると以後同一集計処理においては同一
集計レベル番号の項目ではたとえ商品コード範囲が一致
しても加算は行なわない。そして、比較テーブルポイン
タPTが9となったときテーブル終了マーク全発見して
集計処理全終了する。なお、集計レベル番号Unは集計
項目の性質により決定するもので、例えば項目計(Un
−CI)、小計(U1=1)、合計(U2=2)などと
集計仕様に応じて決定される。
次に、具体例として第4図(a)の比較テーブルが使用
されており、かつ商品「レギュラ」(商品コード” O
15” )が入力された場合全説明する。
されており、かつ商品「レギュラ」(商品コード” O
15” )が入力された場合全説明する。
入カバソファに“015”および金額がセントされ、集
計処理(第5図)が開始される。
計処理(第5図)が開始される。
1 加算法フラグFOないしF2がすべてリセットされ
、比較テーブルポインタPTは1にされる。
、比較テーブルポインタPTは1にされる。
2 人カバソファの商品コード015”′と比較テーブ
ルの項目1の商品コード範囲010ないし010が一致
しないから何もしないで、ポインタPTを2に歩進する
。
ルの項目1の商品コード範囲010ないし010が一致
しないから何もしないで、ポインタPTを2に歩進する
。
6 人力バッファの商品コード015′′が項目2の商
品コード範囲015ないしDj6に含まれるから、項目
2に格納されているUOおよびM2全読み吊す。
品コード範囲015ないしDj6に含まれるから、項目
2に格納されているUOおよびM2全読み吊す。
4 読み出したUOに対応する加算法フラグFOをチェ
ックして、加算が1だ行なわれてないことを確認した後
、集剖エリアM2に入カッzツファ内の金額データを加
算する。加算後、加算済フラグFD全1に七ッ卜する。
ックして、加算が1だ行なわれてないことを確認した後
、集剖エリアM2に入カッzツファ内の金額データを加
算する。加算後、加算済フラグFD全1に七ッ卜する。
5 ポインタPT = 3でも商品コードは一致するが
加算法フラグFQ=1のため加算は行なわれない。
加算法フラグFQ=1のため加算は行なわれない。
6 このようにして順次ポインタPTi歩進じながら商
品コードの比較音し、商品コードが一致したところで加
算法フラグFnが0の場合に加算を行なう。したがって
、各集計レベルで1回の加算が許されるため、最終的に
商品「レギュラ」(゛°旧5″)の売上金額が加算され
た集計エリアはM2.M4おおびM8となる、すなわち
第2図のフローチャートで示された処理と等価な集計処
理が行なわれる。
品コードの比較音し、商品コードが一致したところで加
算法フラグFnが0の場合に加算を行なう。したがって
、各集計レベルで1回の加算が許されるため、最終的に
商品「レギュラ」(゛°旧5″)の売上金額が加算され
た集計エリアはM2.M4おおびM8となる、すなわち
第2図のフローチャートで示された処理と等価な集計処
理が行なわれる。
上述の集計処理は第1図(a)の集計仕様に従って説明
したが、第1図(b)の集計仕様に従って集計処理を行
なう場合は第4図(a)の比較テーブル全第4図(b)
のように変更(*印が変更された部分を示す)するだけ
で蘭学に対応できる。さらに、比較テーブルにおける各
情報の配置が仕様書と類似した形にされているため、専
門のプログラマなくとも容易に集計仕様の変更を行なう
ことができる。
したが、第1図(b)の集計仕様に従って集計処理を行
なう場合は第4図(a)の比較テーブル全第4図(b)
のように変更(*印が変更された部分を示す)するだけ
で蘭学に対応できる。さらに、比較テーブルにおける各
情報の配置が仕様書と類似した形にされているため、専
門のプログラマなくとも容易に集計仕様の変更を行なう
ことができる。
したがって本発明によれば、きわめて短時間にかつ容易
に集計仕様の変更を行なうことができ、各店舗ごとに別
々の集計処理用プログラム全用意する必要がなくなる。
に集計仕様の変更を行なうことができ、各店舗ごとに別
々の集計処理用プログラム全用意する必要がなくなる。
第1図(a) 、 (blは集計仕様および集計エリア
を示す説明図、第2図は従来形の集計処理手順を示すフ
ローチャート、第3図は本発明の1実施例に係る集計装
置の構成を示すブロック回路図、第4図(a) 、 (
b)は比較テーブル金示すフォーマット図、そして第5
図は第6図の集計装置における集計処理手順すフローチ
ャー トである。 1:中央処理装置、 2:キーボード、6:表示器、
4:プリンタ、5:第1メモリ、 6:
第2メモリ、PT:比較テーブルポインタ、 FD 、Fl 、F2 :加算済フラグ、Ml、M2.
・・・2M8:集計エリア、UO,Ul、U2 :加算
レベル番号。 特許出願人 立石電機株式会社 代理人 弁理士 伊 東 辰 雄 〃 〃 伊東哲也 集計仕に東 菓耐仕灰 (リノ (b) 第5図
を示す説明図、第2図は従来形の集計処理手順を示すフ
ローチャート、第3図は本発明の1実施例に係る集計装
置の構成を示すブロック回路図、第4図(a) 、 (
b)は比較テーブル金示すフォーマット図、そして第5
図は第6図の集計装置における集計処理手順すフローチ
ャー トである。 1:中央処理装置、 2:キーボード、6:表示器、
4:プリンタ、5:第1メモリ、 6:
第2メモリ、PT:比較テーブルポインタ、 FD 、Fl 、F2 :加算済フラグ、Ml、M2.
・・・2M8:集計エリア、UO,Ul、U2 :加算
レベル番号。 特許出願人 立石電機株式会社 代理人 弁理士 伊 東 辰 雄 〃 〃 伊東哲也 集計仕に東 菓耐仕灰 (リノ (b) 第5図
Claims (1)
- キーボード、中央処理装置、プログラム記憶用メモリお
よび作業用メモIJ k具備し、該作業用メモリ内には
各集計項目ごとの合計金額データを格納する集計エリア
、各集計項目ごとに該項目に含まれる商品コード範囲と
集計レベル番号と集計エリア番号とを記憶する比較テー
ブル、該比較テーブル内の集計項目位置を指示する比較
テーブルポインタ、各集計レベルごとに加算が行なわれ
たことを示す加算済フラグ、および、入カフ2ソファを
設け、前記キーボードより商品コードおよび売上金額が
入カパツファに入力されると、比較テーブルポインタを
順次歩進して各集計項目ごとに入カバソファに入力され
た商品コードと比較テーブルポインタで指示される集計
項目中の商品コード範囲との比較を行ない、該商品コー
ドが比較テーブルの該商品コード範囲に含まれておりか
つ該集計項目の集計レベル番号に対する加算済フラグが
オフであれば入カパツファに入力された売上金額を該集
計項目に対応する集計エリアに加算した後該加算済フラ
グ全オンとすることにより各集計項目に対する集計を行
なうこと全特徴とする集計装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56122979A JPS6053905B2 (ja) | 1981-08-07 | 1981-08-07 | 集計装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56122979A JPS6053905B2 (ja) | 1981-08-07 | 1981-08-07 | 集計装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5824960A true JPS5824960A (ja) | 1983-02-15 |
| JPS6053905B2 JPS6053905B2 (ja) | 1985-11-27 |
Family
ID=14849301
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56122979A Expired JPS6053905B2 (ja) | 1981-08-07 | 1981-08-07 | 集計装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6053905B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS603783A (ja) * | 1983-06-22 | 1985-01-10 | Casio Comput Co Ltd | 売上データ処理装置 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0264606U (ja) * | 1988-11-02 | 1990-05-15 |
-
1981
- 1981-08-07 JP JP56122979A patent/JPS6053905B2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS603783A (ja) * | 1983-06-22 | 1985-01-10 | Casio Comput Co Ltd | 売上データ処理装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6053905B2 (ja) | 1985-11-27 |
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