JPS5824966Y2 - 敷きなりし装置 - Google Patents
敷きなりし装置Info
- Publication number
- JPS5824966Y2 JPS5824966Y2 JP1980067385U JP6738580U JPS5824966Y2 JP S5824966 Y2 JPS5824966 Y2 JP S5824966Y2 JP 1980067385 U JP1980067385 U JP 1980067385U JP 6738580 U JP6738580 U JP 6738580U JP S5824966 Y2 JPS5824966 Y2 JP S5824966Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- vehicle body
- leveling
- hopper
- leveling material
- storage hopper
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Road Paving Machines (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案は路面に砕石等を敷きならす敷きならし装置に
関するものである。
関するものである。
道路整備事業の進展に伴い、道路維持管理の分野が重要
なポイントとなってきている。
なポイントとなってきている。
その中で、舗装においては、表面処理工法と薄層舗装が
ローコストな維持工法と考えられているが、未だ決定的
な工法ではない。
ローコストな維持工法と考えられているが、未だ決定的
な工法ではない。
そこで、浸透式1法と加熱混合式1法の両方の長所を取
り入れた新しい表面処理工法がこの考案の出願人から提
案され好評を博している。
り入れた新しい表面処理工法がこの考案の出願人から提
案され好評を博している。
この新表面処理工法は、樹脂入りアスファルトをテ゛ス
トリビュータで既設舗装面に散布してその上に砕石13
〜5mm)を散布し、これをタイヤローラで2〜3回転
圧した後、これの上に樹脂入りアスファルトをテ゛スト
リビュー夕で散布してその上に特殊混合物を散布し、こ
れを直ちにタイヤローラで3〜4回転圧して完成するも
ので、下記の長所を有する。
トリビュータで既設舗装面に散布してその上に砕石13
〜5mm)を散布し、これをタイヤローラで2〜3回転
圧した後、これの上に樹脂入りアスファルトをテ゛スト
リビュー夕で散布してその上に特殊混合物を散布し、こ
れを直ちにタイヤローラで3〜4回転圧して完成するも
ので、下記の長所を有する。
(a)樹脂入りアスファルトは老化が遅く、その上既設
舗装及び骨材間の密着性及び付着性が極めて良い。
舗装及び骨材間の密着性及び付着性が極めて良い。
(b)特殊材料には独自な歴青材が使用されるため、感
温性が小さく、高温度においてもフラッシュしに<<、
また低温時にも危くならず、耐摩耗性も高い。
温性が小さく、高温度においてもフラッシュしに<<、
また低温時にも危くならず、耐摩耗性も高い。
(C)舗装体は耐水性に優れ、可撓性に富むとともに、
施工厚さく仕上り厚さ)1.5cm程度の薄層で強靭な
防水層が形成され、クラックの発生が少ない。
施工厚さく仕上り厚さ)1.5cm程度の薄層で強靭な
防水層が形成され、クラックの発生が少ない。
(d)浸透式1法であるが、仕上り面は均一な粒度をし
た混合物の表面となり、極めてオーツドックスな舗装体
が得られる。
た混合物の表面となり、極めてオーツドックスな舗装体
が得られる。
(e)初期安定に優れ、即時開通できるとともに、骨材
の剥離、飛散がない。
の剥離、飛散がない。
(f)施工が簡易で且つローコストである。
ところで、上記新表面処理工法の実施に当っては、樹脂
入りアスファルトの上に砕石あるいは、特殊加熱混合物
を散布する場合に、既設舗装面に散布された樹脂入りア
スファルトの上を直接ダンプトラックを走らせて砕石等
を散布しているが、ダンプトラックのタイヤにより路面
から樹脂入りアスファルトが剥離しやすく、強力な滲透
性を持つ樹脂入りアスファルトの使用が抑制されるとと
もに、改良前路盤に対する密着性が損われる欠点がある
。
入りアスファルトの上に砕石あるいは、特殊加熱混合物
を散布する場合に、既設舗装面に散布された樹脂入りア
スファルトの上を直接ダンプトラックを走らせて砕石等
を散布しているが、ダンプトラックのタイヤにより路面
から樹脂入りアスファルトが剥離しやすく、強力な滲透
性を持つ樹脂入りアスファルトの使用が抑制されるとと
もに、改良前路盤に対する密着性が損われる欠点がある
。
上記を防止するために、ダンプトラックをバックさせな
がら砕石等を散布することも行われているが、作業性が
悪い上、後者の平坦度の問題が依然として残る。
がら砕石等を散布することも行われているが、作業性が
悪い上、後者の平坦度の問題が依然として残る。
この考案は上記に鑑みてなされたもので、車体を前進さ
せながらその前方に砕石等を敷きならし材料をまくこと
ができる上、改良前路盤のわだち等の凹凸を平らに修正
することが可能な敷きならし装置を提供することを目的
とする。
せながらその前方に砕石等を敷きならし材料をまくこと
ができる上、改良前路盤のわだち等の凹凸を平らに修正
することが可能な敷きならし装置を提供することを目的
とする。
以下この考案を図面を参照して説明する。
第1図ないし第5図はこの考案の一実施例を示すもので
、車体1はその中央部に大径・大幅の鉄輪2を、また後
部(第1図と第2図において右端部)に操向機能を有す
る小径・小幅の走行駆動車輪3を、それらの走行面を第
1図に示すように前後に直線状に揃えて備え、油圧モー
タ4によって周知のように走行駆動車輪3を、回転させ
て路盤5を走行する構造となっている。
、車体1はその中央部に大径・大幅の鉄輪2を、また後
部(第1図と第2図において右端部)に操向機能を有す
る小径・小幅の走行駆動車輪3を、それらの走行面を第
1図に示すように前後に直線状に揃えて備え、油圧モー
タ4によって周知のように走行駆動車輪3を、回転させ
て路盤5を走行する構造となっている。
車体1の後方上部には砕石等の敷きならし材料の上下式
収容ホッパー6が設けられ、この収容ホッパー6の部分
がら車体1の前部にかけて前上り状に左右一対のフィー
ドコンベヤ7.7が設けられている。
収容ホッパー6が設けられ、この収容ホッパー6の部分
がら車体1の前部にかけて前上り状に左右一対のフィー
ドコンベヤ7.7が設けられている。
フィードコンベヤ7.7は収容ホッパー6内に収容され
ている敷きならし材料を車体1の前方に運ぶもので、油
圧モータ8にそれぞれクラッチ9と伝動機構10を介し
て連結され、クラッチ9の操作によって個々に独立して
動かすことができるようになっている。
ている敷きならし材料を車体1の前方に運ぶもので、油
圧モータ8にそれぞれクラッチ9と伝動機構10を介し
て連結され、クラッチ9の操作によって個々に独立して
動かすことができるようになっている。
また、車体1の前部には前ホッパー11が設けられてい
る。
る。
この前ホッパー11はフィードコンベヤ7.7により送
られてきた敷きならし材料を受けるもので、その内部に
油圧モータ12によって伝動機構13を介して回わされ
るスクリュー14.15を備え、それらのスクリュー1
4.15の回転で敷きならし材料を車体1の側方に送り
ながら底部のゲート16から下に落下させることができ
るようになっている。
られてきた敷きならし材料を受けるもので、その内部に
油圧モータ12によって伝動機構13を介して回わされ
るスクリュー14.15を備え、それらのスクリュー1
4.15の回転で敷きならし材料を車体1の側方に送り
ながら底部のゲート16から下に落下させることができ
るようになっている。
ここでスクリュー14.15は螺旋方向を相互に逆に形
成され、油圧モータ12による同一方向の回転で前ホッ
パー11内に敷きならし材料を第5図中矢印で示すよう
に左右に部分して車体1の側方に送るように構成されて
いる。
成され、油圧モータ12による同一方向の回転で前ホッ
パー11内に敷きならし材料を第5図中矢印で示すよう
に左右に部分して車体1の側方に送るように構成されて
いる。
更に、車体1の前部には、支持部材17が前方に突き出
すようにして設けられるとともに、この支持部材17に
はレベリングアーム18がその前方の端部を支持部材1
7の先端部に枢軸19で枢着されて上下に回動自在に取
り付けられている。
すようにして設けられるとともに、この支持部材17に
はレベリングアーム18がその前方の端部を支持部材1
7の先端部に枢軸19で枢着されて上下に回動自在に取
り付けられている。
このレベリングアーム18の車体1の下において後方に
延出した自由端は、前記前ホッパー11と鉄輪2の間に
位置してスクリード20が設けられている。
延出した自由端は、前記前ホッパー11と鉄輪2の間に
位置してスクリード20が設けられている。
スクリード20は前ホッパー11のゲート16から路盤
5上に落下した敷きならし材料を平坦に敷きならすもの
で、支持軸21によってレベリングアーム18に取り付
けられ、レベリングアーム18に設けられた調節ハンド
ル22の操作で支持軸21を支点に垂直な面内で前後に
傾斜させることができるようになっている。
5上に落下した敷きならし材料を平坦に敷きならすもの
で、支持軸21によってレベリングアーム18に取り付
けられ、レベリングアーム18に設けられた調節ハンド
ル22の操作で支持軸21を支点に垂直な面内で前後に
傾斜させることができるようになっている。
しかして23は車体1に設けられた運転席である。
なお、図の敷きならし装置は、原動機(図示せず)によ
って作動せしめられる油圧ユニット24を塔載し、この
油圧ユニットの油圧ポンプにより各油圧モータ4,8.
12等を個々に回転させるようになっているが、油圧モ
ータを他の駆動装置にかえることもできる。
って作動せしめられる油圧ユニット24を塔載し、この
油圧ユニットの油圧ポンプにより各油圧モータ4,8.
12等を個々に回転させるようになっているが、油圧モ
ータを他の駆動装置にかえることもできる。
次に上記のように構成されたこの考案に係る敷きならし
装置の作用を説明する。
装置の作用を説明する。
敷きならし作業に当っては、収容ホッパー6に敷きなら
し材料を入れ、運転手が運転席について油圧モータ(駆
動装置)4により走行駆動車輪3を回わして車体1を第
1図と第2図で左方に前進させながら、油圧モータ8,
12を駆動させ、フィードコンベヤ7.7とスクリュー
14.15を作動させる。
し材料を入れ、運転手が運転席について油圧モータ(駆
動装置)4により走行駆動車輪3を回わして車体1を第
1図と第2図で左方に前進させながら、油圧モータ8,
12を駆動させ、フィードコンベヤ7.7とスクリュー
14.15を作動させる。
これより収容ホッパー6内の敷きならし材料はフィード
コンベヤ7.7により運ばれて°前ホッパー11に入り
、スクリュー14.15により車体1の側方に向けて移
動させられながらゲート18から路盤5上に落下する。
コンベヤ7.7により運ばれて°前ホッパー11に入り
、スクリュー14.15により車体1の側方に向けて移
動させられながらゲート18から路盤5上に落下する。
このようにして路盤5上に落下した敷きならし材料は、
路面のわだち等の凹凸を埋めてスクリード20により平
らにならされ、締め固められた後、鉄輪2によって転圧
される。
路面のわだち等の凹凸を埋めてスクリード20により平
らにならされ、締め固められた後、鉄輪2によって転圧
される。
この場合、冒頭で述べた新表面処理工法等の実施で路面
に樹脂入りアスファルト等が散布されていても、鉄輪2
と走行駆動車輪3は上記樹脂入りアスファルト等の上を
直接走ることなく、これの上に敷かれた砕石等の敷きな
らし材料の上を走ることになるので、樹脂入りアスファ
ルト等が鉄輪2や走行駆動車輪3に付着する弊害が防止
される。
に樹脂入りアスファルト等が散布されていても、鉄輪2
と走行駆動車輪3は上記樹脂入りアスファルト等の上を
直接走ることなく、これの上に敷かれた砕石等の敷きな
らし材料の上を走ることになるので、樹脂入りアスファ
ルト等が鉄輪2や走行駆動車輪3に付着する弊害が防止
される。
敷きならし材料の敷きならし幅が半分でよいような場合
には、いずれか一方のクラッチ9を切り片方のフィード
コンベヤ7のみを作動させて行う。
には、いずれか一方のクラッチ9を切り片方のフィード
コンベヤ7のみを作動させて行う。
敷きならし材料の種類や量がかわって締め同条件が変化
したような場合には調節ハンドル22を操作してスクリ
ード20を調節する。
したような場合には調節ハンドル22を操作してスクリ
ード20を調節する。
以上説明したように、この考案に係る敷きならし装置は
、フィードコンベヤ7により砕石その他の敷きならし材
料を車体1の前部、つまり鉄輪2や走行駆動車輪3の前
方に運んで路盤上に落下させ、スクリード20によりこ
れを平らにならすと同時に締め固める構造になっている
ので、路盤5に散布された樹脂入りアスファルト等が鉄
輪2や走行駆動車輪3に付着して路盤5から剥離される
ことがない。
、フィードコンベヤ7により砕石その他の敷きならし材
料を車体1の前部、つまり鉄輪2や走行駆動車輪3の前
方に運んで路盤上に落下させ、スクリード20によりこ
れを平らにならすと同時に締め固める構造になっている
ので、路盤5に散布された樹脂入りアスファルト等が鉄
輪2や走行駆動車輪3に付着して路盤5から剥離される
ことがない。
したがって、改良前路盤に対する樹脂入りアスファルト
等の密着性を損うことがない上、強力な滲透性を持つ樹
脂入りアスファルトの使用力呵能になる効果がある。
等の密着性を損うことがない上、強力な滲透性を持つ樹
脂入りアスファルトの使用力呵能になる効果がある。
しがち、敷きならし材料をスクリード20によって敷き
ならすため改良前路盤に残されたわだち等の凹凸を埋め
て路面を平らに仕上げることができ、作業性もよく迅速
に敷きならし作業を遂行できる長所もある。
ならすため改良前路盤に残されたわだち等の凹凸を埋め
て路面を平らに仕上げることができ、作業性もよく迅速
に敷きならし作業を遂行できる長所もある。
また、大幅の鉄輪2のあとに操向機能を有する小幅の走
行駆動車輪3が走行面を前後に直線状に揃えて配設され
、鉄輪2によって強固に転圧された転圧路盤域内で車体
1を前方に移動させ、また車体1の方向を転換させるよ
うになっているので、特に、車体1の駆動に起因して大
きい剥離作用を生じやすい走行駆動車輪3による樹脂入
りアスファルト等の剥離をより完全に防止することがで
きる。
行駆動車輪3が走行面を前後に直線状に揃えて配設され
、鉄輪2によって強固に転圧された転圧路盤域内で車体
1を前方に移動させ、また車体1の方向を転換させるよ
うになっているので、特に、車体1の駆動に起因して大
きい剥離作用を生じやすい走行駆動車輪3による樹脂入
りアスファルト等の剥離をより完全に防止することがで
きる。
さらにまた、大径の鉄輪2の後に小径の走行駆動車輪3
を配した車体1に、上記大径の鉄輪2と小径の走行駆動
車輪3の配置に合わせてフィードコンベヤ7を前上り状
に傾斜させて設け、がっ車体1前部の下方にスクリード
20を設けた構成とされているため、合理的で全体がコ
ンパクトである長所を有する。
を配した車体1に、上記大径の鉄輪2と小径の走行駆動
車輪3の配置に合わせてフィードコンベヤ7を前上り状
に傾斜させて設け、がっ車体1前部の下方にスクリード
20を設けた構成とされているため、合理的で全体がコ
ンパクトである長所を有する。
図面はこの考案の一実施例を示すもので、第1図はこの
考案に係る敷きならし装置の平面図、第2図は同側面図
、第3図は鉄輪と走行駆動車輪の取付は状態を示す平面
図、第4図はフィードコンベヤの平面図、第5図はスク
リューの平面図である。 1・・・・・・車体、3・・・・・・走行駆動車輪、4
・・パ・・・油圧モータ(駆動装置)、6・・・・・・
収容ホッパー、7・・・・・・フィードコンベヤ、11
・・・・・・前ホッパー、14・・・・・・スクリュー
15・・・・・・スクリュー、16・・・・・・ゲート
、20・・・・・・スクリード。
考案に係る敷きならし装置の平面図、第2図は同側面図
、第3図は鉄輪と走行駆動車輪の取付は状態を示す平面
図、第4図はフィードコンベヤの平面図、第5図はスク
リューの平面図である。 1・・・・・・車体、3・・・・・・走行駆動車輪、4
・・パ・・・油圧モータ(駆動装置)、6・・・・・・
収容ホッパー、7・・・・・・フィードコンベヤ、11
・・・・・・前ホッパー、14・・・・・・スクリュー
15・・・・・・スクリュー、16・・・・・・ゲート
、20・・・・・・スクリード。
Claims (1)
- 操向機能を有し駆動装置4によって回わされる小径・小
幅の走行駆動車輪3を後部に、また大径・大幅の鉄輪2
を中央部に、それらの走行面を前後に直線状に揃えて備
えた車体1の後部に、敷きならし材料の収容ホッパー6
が設けられ、この収容ホッパー6には収容ホッパー6に
収容された敷きならし材料を車体1の前方に送る一対の
フィードコンベヤ7が個々に運転可能に左右に分けかつ
前上り状に傾斜させて設けられるとともに、上記車体1
の前部には上記フィードコンベヤ7によって送られてき
た敷きならし材料を受ける前ホッパー11が設けられる
一方、この前ホッパー11内には敷きならし材料を車体
1の側方に送りながら前ホッパー11のゲート16から
路面に落下させるスクリュー14.15が設けられ、ま
た上記車体1の前部の支持部材17に後方に延出して枢
軸19で上下に回動自在に設けられたレベリングアーム
18の自由端には上記ゲート16から路面に落下せしめ
られた敷きならし材料を路面に敷きならすスクリード2
0が車体1の下の上記前ホッパー11と鉄輪2の間で支
持軸21と調節ハンドル22により前後に傾斜自在に取
り付けられて戊ることを特徴とする敷きならし装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1980067385U JPS5824966Y2 (ja) | 1980-05-16 | 1980-05-16 | 敷きなりし装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1980067385U JPS5824966Y2 (ja) | 1980-05-16 | 1980-05-16 | 敷きなりし装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS56168506U JPS56168506U (ja) | 1981-12-12 |
| JPS5824966Y2 true JPS5824966Y2 (ja) | 1983-05-28 |
Family
ID=29661402
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1980067385U Expired JPS5824966Y2 (ja) | 1980-05-16 | 1980-05-16 | 敷きなりし装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5824966Y2 (ja) |
-
1980
- 1980-05-16 JP JP1980067385U patent/JPS5824966Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS56168506U (ja) | 1981-12-12 |
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