JPS5825185A - 電動式に駆動されるカツタ - Google Patents
電動式に駆動されるカツタInfo
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- JPS5825185A JPS5825185A JP12683582A JP12683582A JPS5825185A JP S5825185 A JPS5825185 A JP S5825185A JP 12683582 A JP12683582 A JP 12683582A JP 12683582 A JP12683582 A JP 12683582A JP S5825185 A JPS5825185 A JP S5825185A
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- cutter
- teeth
- cutter blade
- cutting
- blade
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Links
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 claims description 28
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims description 2
- 235000013611 frozen food Nutrition 0.000 description 5
- 235000013305 food Nutrition 0.000 description 3
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 2
- 235000021059 hard food Nutrition 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 230000004308 accommodation Effects 0.000 description 1
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 235000008429 bread Nutrition 0.000 description 1
- 235000012970 cakes Nutrition 0.000 description 1
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 description 1
- 239000012777 electrically insulating material Substances 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 235000013580 sausages Nutrition 0.000 description 1
- 235000021058 soft food Nutrition 0.000 description 1
- 235000013311 vegetables Nutrition 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B26—HAND CUTTING TOOLS; CUTTING; SEVERING
- B26B—HAND-HELD CUTTING TOOLS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B26B7/00—Hand knives with reciprocating motor-driven blades
- B26B7/005—Counter reciprocating blades
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B26—HAND CUTTING TOOLS; CUTTING; SEVERING
- B26B—HAND-HELD CUTTING TOOLS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B26B9/00—Blades for hand knives
Landscapes
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Forests & Forestry (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Knives (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、ばあいによっては冷凍された食品を切断する
ための電動式に駆動されるカッタであって、電動機及び
伝動装置を内蔵するハンPグリップ付ケーシングを備え
ており、・該ケーシング内に、前方範囲で連接されてい
てかつカッティング範囲で相接している2枚のカッタプ
レーPの端部を保持するための2つの保持体が摺動可能
−に設けられており、前記カッタブレーPが、前記保持
体から取外されるようになっていてさらに周期的にかつ
位相をずらして駆動されかつカッティング範囲に間隙と
して形成された歯列を有している形式のものに関する。
ための電動式に駆動されるカッタであって、電動機及び
伝動装置を内蔵するハンPグリップ付ケーシングを備え
ており、・該ケーシング内に、前方範囲で連接されてい
てかつカッティング範囲で相接している2枚のカッタプ
レーPの端部を保持するための2つの保持体が摺動可能
−に設けられており、前記カッタブレーPが、前記保持
体から取外されるようになっていてさらに周期的にかつ
位相をずらして駆動されかつカッティング範囲に間隙と
して形成された歯列を有している形式のものに関する。
このような形式の周知の電動式に駆動されるカッタの長
手方向で互いに相対的に運動される両力ツタプレーPは
、そのカッティング範囲に波形カット面を有しており、
このことによってカッティング範囲に、円弧形の間隙に
よって互いに区分されている歯列が形成される。このよ
うなカッタブレーPの波形カット面は、たとえば・ξン
、ケーキ、ソーセージなどの軟かい食品を切断するばあ
いに役立つ。なぜならば波形カット面によって尖った歯
のフランクがやはりカット部を形成しかつ該フランクカ
ット部がげいにすれ違うことによってカッティング範囲
において切断品を切断するからである。しかしながら硬
い食品及びとりわけ冷凍食品を切断するためには適して
いない。これは切断食品が十分に弾力がないので歯の間
の間隙内に侵入しないか。
手方向で互いに相対的に運動される両力ツタプレーPは
、そのカッティング範囲に波形カット面を有しており、
このことによってカッティング範囲に、円弧形の間隙に
よって互いに区分されている歯列が形成される。このよ
うなカッタブレーPの波形カット面は、たとえば・ξン
、ケーキ、ソーセージなどの軟かい食品を切断するばあ
いに役立つ。なぜならば波形カット面によって尖った歯
のフランクがやはりカット部を形成しかつ該フランクカ
ット部がげいにすれ違うことによってカッティング範囲
において切断品を切断するからである。しかしながら硬
い食品及びとりわけ冷凍食品を切断するためには適して
いない。これは切断食品が十分に弾力がないので歯の間
の間隙内に侵入しないか。
らである。さらに両力ツタプレーPの歯のフランクがカ
ッタブレード内側からカッタブレード外側へ延びており
、従って冷凍食品のような硬くてたわまない食品を切断
するさいにカッティング範囲に締付は効果が生じる。
ッタブレード内側からカッタブレード外側へ延びており
、従って冷凍食品のような硬くてたわまない食品を切断
するさいにカッティング範囲に締付は効果が生じる。
さらに、それぞれのカッタブレーPの歯カ、傾斜してお
りかつ歯間に形成された間隙の縦中心線がプレーrに対
して直角に延びる方向に対して角度を成している。この
ばあい歯が先端において大きなブレード幅を有しており
かつ狭いかんなのカッティングに匹敵する。このような
カッタによって冷凍食品が切断されるとしても、とりわ
け野菜及び類似のもののような繊維質の食品においては
、多くの砕片を生じかつ切断圧が比較的高くなければな
らないばあいに不潔なかつかき取られた切断が行なわれ
る。
りかつ歯間に形成された間隙の縦中心線がプレーrに対
して直角に延びる方向に対して角度を成している。この
ばあい歯が先端において大きなブレード幅を有しており
かつ狭いかんなのカッティングに匹敵する。このような
カッタによって冷凍食品が切断されるとしても、とりわ
け野菜及び類似のもののような繊維質の食品においては
、多くの砕片を生じかつ切断圧が比較的高くなければな
らないばあいに不潔なかつかき取られた切断が行なわれ
る。
本発明の課題は、冷凍食品のような硬い食品を比較的わ
ずかな切断圧で切断することができるようなカッタブレ
ーrを有する電動式に駆動されるカッタを提供すること
である。
ずかな切断圧で切断することができるようなカッタブレ
ーrを有する電動式に駆動されるカッタを提供すること
である。
このような課題を解決するために本発明の構成では、歯
が側面で見てカッタの°背から離れる方向で先端を有し
て三角形状に形成されており、かつ横断面で見て三角形
状の歯の基部から前記先端に向かって交1番的にカッタ
ブレード外側゛の方へ又はカッタブレード内側の方へ先
細にされているようにした。カッタプレーP歯をこのよ
うに形成することによって、切断過程が1回以上ののこ
ぎり過程に相応し、該のこぎり過程では、かんな過程と
比較される切断過程を可能にする同じ形の歯を有するカ
ッタブレード構成より切断方向で圧力がわずかである。
が側面で見てカッタの°背から離れる方向で先端を有し
て三角形状に形成されており、かつ横断面で見て三角形
状の歯の基部から前記先端に向かって交1番的にカッタ
ブレード外側゛の方へ又はカッタブレード内側の方へ先
細にされているようにした。カッタプレーP歯をこのよ
うに形成することによって、切断過程が1回以上ののこ
ぎり過程に相応し、該のこぎり過程では、かんな過程と
比較される切断過程を可能にする同じ形の歯を有するカ
ッタブレード構成より切断方向で圧力がわずかである。
公知の′構成に比べて、本発明のカッタブレーrの耐用
寿命は著しく長くなる。
寿命は著しく長くなる。
連続する歯を相接して列を成すことができるとしても、
切断屑の受容及び切断屑のより有利な搬送のた込に、そ
れぞれの歯の間にほぼ半円形状の湾曲部が形成されてい
る。本発明の有利な構成において、連続する歯がカッタ
プレニ1内側へ又はカッタブレード外側へ交番的に曲げ
られる曲げ部によって形成され、かつ次いでカッタブレ
ード外側及びカッタブレード内側を平面切削することに
よって形成されることによって製造が簡単かつ経済的で
ある。さらに有利な実施例では、歯の先端が、側面で見
てそれぞれの歯の基部を同じ幅で分割する縦中心線上に
配置されている。
切断屑の受容及び切断屑のより有利な搬送のた込に、そ
れぞれの歯の間にほぼ半円形状の湾曲部が形成されてい
る。本発明の有利な構成において、連続する歯がカッタ
プレニ1内側へ又はカッタブレード外側へ交番的に曲げ
られる曲げ部によって形成され、かつ次いでカッタブレ
ード外側及びカッタブレード内側を平面切削することに
よって形成されることによって製造が簡単かつ経済的で
ある。さらに有利な実施例では、歯の先端が、側面で見
てそれぞれの歯の基部を同じ幅で分割する縦中心線上に
配置されている。
以下に図示の実施例につき本発明を説明する。
図面においては、本発明を理解するために重要である電
動式に駆動されるカッタの部材のみが示されている。要
するにたとえばカッタの駆動部全体は省略されており、
かつ電源給電される゛あるいは電池駆動される駆動部と
して形成されているかどうかも開示されていない。さら
に、図示されない構成部分は周知の構成であり、かつ同
様に周知の形式で、電動式に駆動されるカッタに配置さ
れている。
動式に駆動されるカッタの部材のみが示されている。要
するにたとえばカッタの駆動部全体は省略されており、
かつ電源給電される゛あるいは電池駆動される駆動部と
して形成されているかどうかも開示されていない。さら
に、図示されない構成部分は周知の構成であり、かつ同
様に周知の形式で、電動式に駆動されるカッタに配置さ
れている。
第1図から判るように、電動式に駆動されるカッタが符
号10で示されている。このようなカッタは、たとえば
電気絶縁される材料から、製造されているケーシング1
1を有している。ケーシング11は有利には複数の、た
とえば2つの組立て可能なシェルから形成されており、
該シェルは図示されない電動式の駆動部及びばあいによ
っては必要な減速ギヤのための関連する収容室を形成す
る。操作を容易にするためにケーシング11がハイrグ
リッゾ12を備えている。前方へ突出するケーシング部
分13が゛端面に配置された2つのスリットを有してお
り、該スリット内に、第1図に示すように2つのカッタ
フレー1’14,15の後方端部が挿入されかつケーシ
ング部分13における保持体において電動式の駆動部と
結合される。
号10で示されている。このようなカッタは、たとえば
電気絶縁される材料から、製造されているケーシング1
1を有している。ケーシング11は有利には複数の、た
とえば2つの組立て可能なシェルから形成されており、
該シェルは図示されない電動式の駆動部及びばあいによ
っては必要な減速ギヤのための関連する収容室を形成す
る。操作を容易にするためにケーシング11がハイrグ
リッゾ12を備えている。前方へ突出するケーシング部
分13が゛端面に配置された2つのスリットを有してお
り、該スリット内に、第1図に示すように2つのカッタ
フレー1’14,15の後方端部が挿入されかつケーシ
ング部分13における保持体において電動式の駆動部と
結合される。
ハンPグリップ12の範囲に、周知の形式の切換え部材
16が収容されており、該切換え部材によって原動機へ
の供給のための電流回路がたつする。
16が収容されており、該切換え部材によって原動機へ
の供給のための電流回路がたつする。
突出されたケーシング部分13の前方自由端部付近に、
ノックアウト装置のレリーズのための操作部材17が配
置されており、従ってカッタブレード14.15は前方
のケーシング部分13から外される。このばあいそれぞ
れのカッタプレーPが係止切り目19を有する後方の受
容端部18を有しており、前記係止切り目にケーシング
部分13における周知の保持湾曲部材が係合する。カッ
タブレー)’14 、15(7)受容端部18が互いに
間隔を置いて配置されているのに対して、それぞれのカ
ッタブレードのカッティング範囲はブレードに曲げ部2
0を形成することにより互いに相接して位置しており、
かつ前方のカッタ範囲では互いに離されて連接されてい
る。この目的のだ心にカッタブレード15とつば付ダル
ト21とがたとえばリベットによって固定的に結合され
ておりかつつば付ヂルトのシャフトがカッタブレード1
4の長孔22内に突入する。このばあいつば付ゼルト2
1のヘッドがカッタブレーP14の外側における長孔2
2に上方から係合しかつカッタプレー1′14はカッタ
プレー1’15に沿って摺動可能に保持される。両力ツ
タブレードをたとえば掃除のために分解することができ
るように、長孔22の一端部に孔23が形成されており
、鎖孔23の直径はっは付設ルト21のヘラrの外径よ
り゛わずかに大きい。両力ツタプレーrを簡単かつ危険
なしにケーシング部分13における保持体から引き出す
ことができるように曲げ部20の外側につまみ部材24
が固定されている。
ノックアウト装置のレリーズのための操作部材17が配
置されており、従ってカッタブレード14.15は前方
のケーシング部分13から外される。このばあいそれぞ
れのカッタプレーPが係止切り目19を有する後方の受
容端部18を有しており、前記係止切り目にケーシング
部分13における周知の保持湾曲部材が係合する。カッ
タブレー)’14 、15(7)受容端部18が互いに
間隔を置いて配置されているのに対して、それぞれのカ
ッタブレードのカッティング範囲はブレードに曲げ部2
0を形成することにより互いに相接して位置しており、
かつ前方のカッタ範囲では互いに離されて連接されてい
る。この目的のだ心にカッタブレード15とつば付ダル
ト21とがたとえばリベットによって固定的に結合され
ておりかつつば付ヂルトのシャフトがカッタブレード1
4の長孔22内に突入する。このばあいつば付ゼルト2
1のヘッドがカッタブレーP14の外側における長孔2
2に上方から係合しかつカッタプレー1′14はカッタ
プレー1’15に沿って摺動可能に保持される。両力ツ
タブレードをたとえば掃除のために分解することができ
るように、長孔22の一端部に孔23が形成されており
、鎖孔23の直径はっは付設ルト21のヘラrの外径よ
り゛わずかに大きい。両力ツタプレーrを簡単かつ危険
なしにケーシング部分13における保持体から引き出す
ことができるように曲げ部20の外側につまみ部材24
が固定されている。
それぞれのカッタブレー)’14.15の下側に歯25
及び26が交互に連続して形成されており、該歯25.
26は三角形の外周面を有していてかつ歯の先端27が
カッタの背から下方へ向いている。このばあい先端27
は側面図で見て歯25.’26の基部28を同じ幅で分
割した歯縦中心線上に配置されている。さらにそれぞれ
の歯は基部28から出発して先端27の方へ次のように
、つまり歯25の先端27がカッタブレード内側29を
有する一平面上に位置し、かつ歯26の先端27がカッ
タブレード外側30を有する一平面上に位置するように
先細にされている。互いに隣接する全ての歯25,26
の間で、三角形の歯の基部28の上方においてほぼ半円
形状の湾曲部31がカッタブレード14.15に一体成
形されている。
及び26が交互に連続して形成されており、該歯25.
26は三角形の外周面を有していてかつ歯の先端27が
カッタの背から下方へ向いている。このばあい先端27
は側面図で見て歯25.’26の基部28を同じ幅で分
割した歯縦中心線上に配置されている。さらにそれぞれ
の歯は基部28から出発して先端27の方へ次のように
、つまり歯25の先端27がカッタブレード内側29を
有する一平面上に位置し、かつ歯26の先端27がカッ
タブレード外側30を有する一平面上に位置するように
先細にされている。互いに隣接する全ての歯25,26
の間で、三角形の歯の基部28の上方においてほぼ半円
形状の湾曲部31がカッタブレード14.15に一体成
形されている。
歯25がカッタブレード外側30からカッタブレード内
側29へ先細にされているのに対して、歯26はカッタ
ブレード内側29からカッタブレード外側3oへ先細に
されている(第3図〜第7図参照)。歯25..26は
、平面から互い違いに曲げ出された曲げ部32.33に
よって形成されており、このばあい歯25は曲げ部32
をカッタブレード内側29の方へ向けて曲げられており
、かつ歯26は曲げ部33をカッタブレード外側30の
方へ向けて曲げられている。歯25の先端27を形成す
るためにカッタブレード内側29において平面切削が行
なわれ、従って第6図において一点鎖線で示された@2
5の曲げ部32の余分な端部が切落とされる。これに対
して歯26の先端27を形成するためにカッタブレーP
外側30において平面切削が行なわれ、このことによっ
て第7図において一点鎖線で示された曲げ部33の余分
な端部が切落とされる。
側29へ先細にされているのに対して、歯26はカッタ
ブレード内側29からカッタブレード外側3oへ先細に
されている(第3図〜第7図参照)。歯25..26は
、平面から互い違いに曲げ出された曲げ部32.33に
よって形成されており、このばあい歯25は曲げ部32
をカッタブレード内側29の方へ向けて曲げられており
、かつ歯26は曲げ部33をカッタブレード外側30の
方へ向けて曲げられている。歯25の先端27を形成す
るためにカッタブレード内側29において平面切削が行
なわれ、従って第6図において一点鎖線で示された@2
5の曲げ部32の余分な端部が切落とされる。これに対
して歯26の先端27を形成するためにカッタブレーP
外側30において平面切削が行なわれ、このことによっ
て第7図において一点鎖線で示された曲げ部33の余分
な端部が切落とされる。
本発明は以上述べた実施例に限定されるものではなく、
種々の態様で実施可能である。たとえば歯25.26の
フランクを湾曲して形成することもできる。
種々の態様で実施可能である。たとえば歯25.26の
フランクを湾曲して形成することもできる。
第1図は本発明による°カッタの斜視図、第2図は第1
図によるカッタブレーPの拡大側面図、第3図はカッタ
ブレードのカッティング範囲の拡大下面図、第4図は第
3図の■−IV線に沿った断面図、第5図は第3図のV
−V線に沿った断面図、第6図は第4図に示された左側
のブレーrを示す図、第7図は第5図に示された左側の
ブレードを示す図である。
図によるカッタブレーPの拡大側面図、第3図はカッタ
ブレードのカッティング範囲の拡大下面図、第4図は第
3図の■−IV線に沿った断面図、第5図は第3図のV
−V線に沿った断面図、第6図は第4図に示された左側
のブレーrを示す図、第7図は第5図に示された左側の
ブレードを示す図である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、電動式に駆動されるカッタであって、電動機及び伝
動装置を内蔵する・・ンドクリップ付ケーシングを備え
ており、該ケーシング内に、前方範囲で連接されていて
かつカッティング範囲で相接している2枚のカッタブレ
ードの端部を保持するための2つの保持体が摺動可能に
設けられており、前記カッタブレードが、前記保持体か
ら取外されるようになっていてさらに周期的にかつ位相
をずらして駆動されかつカッティング範囲に間隙として
形成された歯列を有している形式のものにおいて、前記
歯(25,26)が側面で見てカッタの背から離れる方
向で先端(27〕を有して三角形状に形成されており、
かつ横断面で見て三角形状の歯(25,26)の基部か
ら前記先端(27)に向かって交番的にカッタブレード
外側(30)の方へ又はカッタブレーP内側(η9)の
方へ先細にされていることを特徴とする電動式に駆動さ
れるカッタ。 2、それぞれの歯(25,26)がほぼ半円形状の湾曲
部(31)を設けている特許請求の範囲第1項記載のカ
ッタ。 3、連続する歯(25,26)が、カッタプレーl’内
側(2Q)へ又はカッタブレード外側(30)へ交番的
に曲げられる曲げ部(32,33)によって形成され、
かつ次いでカッタブレード外側及びカッタブレード自制
を平面切削することによって形成される特許請求の範囲
第1項記載のカッタ。 4、歯(25,,26)の先端(27)が、側面で見て
それぞれの歯の基部(28)を同じ幅で分割する縦中心
線上に配置されている特許請求の範囲第1項記載のカッ
タ。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE19818121759 DE8121759U1 (de) | 1981-07-24 | 1981-07-24 | Elektromotorisch betriebenes messer |
| DE81217595 | 1981-07-24 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5825185A true JPS5825185A (ja) | 1983-02-15 |
Family
ID=6729744
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12683582A Pending JPS5825185A (ja) | 1981-07-24 | 1982-07-22 | 電動式に駆動されるカツタ |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5825185A (ja) |
| DE (1) | DE8121759U1 (ja) |
| FR (1) | FR2510025A3 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN107199372A (zh) * | 2017-07-13 | 2017-09-26 | 腾建军 | 双层锯 |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE3674112D1 (de) * | 1985-07-03 | 1990-10-18 | Black & Decker Inc | Saegeblatt und saegenaufbau. |
| FR2620071B1 (fr) * | 1987-09-07 | 1996-01-12 | Mecasonic Sa | Dispositif de decoupe par ultra-sons de produits alimentaires congeles |
| FR2654971B1 (fr) * | 1989-11-30 | 1992-05-07 | Fourneret Philippe | Outils tranchants "inusables". |
| CA2192043A1 (en) * | 1995-12-05 | 1997-06-06 | Daniel C. Smith | Apparatus and method for cutting bagles |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5627278A (en) * | 1979-08-08 | 1981-03-17 | Matsushita Electric Industrial Co Ltd | Electric knife |
-
1981
- 1981-07-24 DE DE19818121759 patent/DE8121759U1/de not_active Expired
-
1982
- 1982-07-06 FR FR8211829A patent/FR2510025A3/fr active Granted
- 1982-07-22 JP JP12683582A patent/JPS5825185A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5627278A (en) * | 1979-08-08 | 1981-03-17 | Matsushita Electric Industrial Co Ltd | Electric knife |
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|---|---|---|---|---|
| CN107199372A (zh) * | 2017-07-13 | 2017-09-26 | 腾建军 | 双层锯 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| FR2510025B3 (ja) | 1983-05-27 |
| DE8121759U1 (de) | 1981-11-19 |
| FR2510025A3 (fr) | 1983-01-28 |
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| CN103974794A (zh) | 双往复设备和用于该设备的锯条 | |
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