JPS582552B2 - 電流形インバ−タ - Google Patents

電流形インバ−タ

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Publication number
JPS582552B2
JPS582552B2 JP51105853A JP10585376A JPS582552B2 JP S582552 B2 JPS582552 B2 JP S582552B2 JP 51105853 A JP51105853 A JP 51105853A JP 10585376 A JP10585376 A JP 10585376A JP S582552 B2 JPS582552 B2 JP S582552B2
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JP
Japan
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auxiliary
thyristor
positive
capacitor
current
Prior art date
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JP51105853A
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JPS5332330A (en
Inventor
嶋村武夫
難波江章
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Toshiba Corp
Original Assignee
Tokyo Shibaura Electric Co Ltd
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Publication date
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Description

【発明の詳細な説明】 本発明は交流電動機等の駆動用に適した強制転流回路を
有する電流形インバータに関する。
周知のようにインバータ装置に電流形と電圧形があるが
、特に交流電動機の町変周波数制御電源として使われる
場合、回生制動動作時の交流電源への電力回生の容易な
ことなどからサイリスタレオナードと電流形インバータ
を組合せた方式が使われている。
一般に電圧形インバータは主回路素子と逆並列に帰還ダ
イオードを有し、主回路素子をオフさせることにより帰
還ダイオードを通る電流経路が形成されるため、主回路
素子の転流(ターンオフ)についてのみ考慮すれば良い
が、電流形インバータは帰還ダイオードを持たなく、主
回路に直列に入った平滑リアクトルにより電源からはほ
ぼ一定の電流が流れ続けようとするので、主回路素子の
転流のみでなく、主回路素子がオフした後の電流経路お
よび負荷のりアクタンスエネルギーの処理を考慮しなけ
ればならない。
このため従来の電流形インバータ装置は転流コンデンサ
を使用し、主回路素子であるサイリスタの転流(ターン
オフ)とともにその後の電流経路、リアクタンスエネル
ギーの処理を行っている。
第1図は上記思想に基づく従来形の電流形三和インパー
タ装置の回路例であり、入力電源は可変直流電源Vs、
負荷は三和誘導電動機IMとした場合である。
このインバータ回路は直列ダイオード形と呼ばれ現在最
も多く使用されでる回路である。
転流時の動作について説明するに、直流電源Vsから直
流リアクトルLD,サイリスタQUPダイオードDUP
、負荷誘導電動機IMのU相、W相、ダイオードDWN
、サイリスタQWNを通って電流が流れている状態から
、U相に流れていた電流を■相に転流する場合について
述べる。
転流コンデンサCVPは図示の極性に充電されている。
QVPを点弧すると転流コンデンサの電圧によりQUP
はオフし、LDからの電流はQVP,CVP,DUPを
通ってU相へと流れてCVPを図示とは逆極性に充電し
て行く。
たの充電電圧が電動機のU−V相間電圧を越えた時点で
DVPが導通を初め、CVPと電動機のインダクタンス
分で共振回路が形成され、U相電流が減少するとともに
■相電流が増加し直流電流IDCと等しくなった時点で
U相電流が零となり■相への転流が完了する。
転流コンデンサとして動定しているのはCVPだけのよ
うに説明したが、実際はCWP,CUPの直列のコンデ
ンサもCVPと並列に入り、等価的に1コの転流コンデ
ンサの1.5倍の容量として動作する。
反転されたコンデンサ電圧は他の■からW,WからUへ
の転流の過程でさらに反転され、初めの状態に戻る。
以上の例示の電流形インバータ装置の第1の欠点は、こ
れらの転流コンデンサは起動時にあらかじめ決められた
関係の電圧に充電されていなければならず、また負荷で
ある電動機のインダクタンス分のエネルギーが転流コン
デンサを過充電するため、インバータを最適に動作させ
るためには負荷電動機により転流コンデンサ容量の変更
が必要となり、装賃の制御が複雑となること、第2の欠
点としては転流動作が開始されて主回路サイリスタがオ
フした後、転流コンデンサが逆極性に負荷の誘起電圧ま
で充電されるまでの間、負荷の電流は変化せずむだ時間
が存在することである。
負荷電流、誘起電圧の大きさによりこのむだ時間が変化
し、この方式の電流形インバータの不安定さの要因とな
っている。
また負荷電流が小さい時はこのむだ時間が長くなり正常
な動作を行えなくなる、などの欠点を有していた。
本発明は上記事情に鑑みなされたもので、充電されたコ
ンデンサ又は補助直流電源を備え、転流動作を開始する
と同時に負荷電流が転流を開始するような、安定に動作
し、かつ経済的な電流形インバータを提供することを目
的とする。
以下、本発明の一実施例を三相インバータを例にとり第
2図及び第3図を参照して説明する。
第2図において■Sは可変直流電源で、LDは平滑用の
直流リアクトルであり、直流リアクトルLDの一方の端
子は正母線P1を通して可変直流電源■S(以後単に直
流電源と記す)の一方の端子に接続される。
直流リアクトルLDのもう一方の端子は正母線P2に接
続される。
直流電源■Sの他の端子は負母線N1に接続される。
INは負荷の誘導電動機であり、端子はU,V,Wとな
っている。
主サイリスタQUP,QVP,QWP,QUN,QVN
,QWNは主三相ブリッジを構成しており、図に示され
るように正側の主サイリスタQUP,QVP,QWPの
アノードは前記の正母線P2に接続され、負側の主サイ
リスタQUN,QVN,QWNのカソードは前記の負母
線N1に接続され、主サイリスタQUPのカソードと主
サイリスタQUNのアノードを接続しその接続点を誘導
電動機INの端子Uに接続し、同様にQVPとQVNを
直列接続しその接続点は端子Vに、QWPと弘を直列接
続しその接続点は端子Wに接続される。
第1の補助サイリスタSUP,SVP,SWP,SUN
,SVN,SWNは補助三相ブリッジを構成しており、
図に示されるように負側の第1の補助サイリスタSUN
,SEN,SWNのカソードは正母線P3に接続され、
正側の第1の補助サイリスタSUP,SVP,SWPの
アノードは負母線N3に接続され、SUPのカソードと
SUNのアノードを接続しその接続点を前記誘導電動機
IMの端子Uに接続し、同様にSVPとSVNを直列接
続しその接続点は端子■に、SWPとSWNを直列接続
しその接続点は端子Wに接続される。
サイリスタSPは正側の第2の補助サイリスクであり、
そのアノードは前記の正母線P2に接続され、そのカソ
ードは正母線P3に接続される。
サイリスタSNは負側の第2の補助サイリスタであり、
そのアノードは負母績N3に接続され、そのカソードは
前記の負母線N1に接続される。
CHPは正側チョツパ、CHNは負側チョツパであり、
本実施例では説明の簡単化をはかるため、これらのチョ
ツパにGTO(ゲートターンオフサイリスタ)を用いた
例を示す。
チョツバCHPのアノードは前記の正母線P3に接続さ
れ、カソードは正母線P4に接続される。
チョツパCHNのアノードは正母線P5に接続され、カ
ソードは負母線N3に接続される。
前記の正母線P4とP5の間には、コンデンサCc又は
補助直流電源(図示せず)が接続される。
又、DPは正側ダイオード、DNは負側ダイオードであ
る。
ダイオードDPのアノードは前記の正母線P3に接続さ
れ、カソードは前記の正母線P5に接続される。
ダイオードDNのアノードは前記の正母線P4に接続さ
れ、カソードは前記の負母線N3に接続される。
尚、可変直流電源■Sは三和交流電源を三相純ブリッジ
で位相角制御して整流した直流などを用いる場合が多く
、またチョツパCHP,CHNはGTOの他に、転流装
置を備えたサイリスクチョツパ又はトランジスタなどで
構成してもよい。
さらに、Ccは、大容量の電解コンデンサを用いるか又
は充放電可能な補助直流電源(蓄電池など)を用いる。
次に、以上のように構成した本発明の動作を第2図、第
3図を参照して説明する。
なお、説明の簡略化のため、Ccはコンデンサを料に説
明しコンデンサCcの容量は充分に大きく、転流過程に
おける充放電においてもその電圧は変化しないものとす
る。
また直流リアクトルLDのインダクタンスも充分に大き
く、転流過程においてこのLDに流れる電流は一定値I
dで変化しないものとする。
第3図においてIU,IV,IWは電動機の巻線に流れ
る電流、■CHP〜ISWNは添字で示される素子に流
れる電流、CHP〜SWNは素子に加える点弧信号を表
わす。
各記号は第2図に示される記号と対応している。
コンデンサCcは図示の極性に充電されているものとす
る。
たとえば、インバータの運転を開始する前に、このコン
デンサは、前もって直流電源■S−直流リアクトルLD
→第2の補助サイリスタSP→ダイオードDP→コンデ
ンサCc→ダイオードDN→第2の補助サイリスタSN
の経路で所期の電圧まで充電しておけばよい。
今、第3図において、時刻t0で主サイリスタQUPと
QWNがオンしており、電動機IMには次の経路でId
なる電流が流れているものとする。
■ 直流電源■S→直流リアクトルLD→主サイリスタ
QUP→巻線(U−O)→巻線(O−W)→主サイリス
タQWN→直流電源■S かような状態から時刻t1でチョツパCHP,CHN、
第2の補助サイリスクSP及び第1の補助サイリスタS
VPを同時にオンにすると次の閉回路が形成される。
■ 第2の補助サイリスタBP→チョツパCHP→コン
デンサCc→チョッパCHN→第1の補助サイリスタS
VP→巻線(V−0)→巻線(0−U)→主サイリスタ
QUP→第2の補助サイリスタSPコンデンサCcはこ
の閉回路を通じて放電するが、この放電電流が増加して
ゆくと、ついには主サイリスタQUP→巻線(U−0)
に流れていた電流は零になり、この状態では正母線P2
に直流リアクトルLDを通して流入していた電流Idは
全部、第2の補助サイリスタSP→チョッパCHP→コ
ンテ゛ンサCc−チョツパCHN第1の補助サイリスタ
SVP→巻線(V−0)を通じて流れるようになる。
すなわち電流は巻線(U−0)から巻線(V−0)に転
流したことになる。
この時点は第3図ではt2として示されており、時刻t
1とt2の間の時間を電流重なり時間Uと称する。
時刻t2以降も、チョツパCHP,CHNは時刻t3ま
でオン状態を保ち、電流は ■ 直流電源■S→直流リアクトルLD→第2の補助サ
イリスタSP→チョツパCHP→コンデンサCc→チョ
ツパCHN→第1の補助サイリスタSVP→巻線(V−
0)→巻賎(0−W)→主サイリスタQWN→直流電源
■S の経路で流れる。
時刻t2からt3までの時間は、前に通流していた主サ
イリスタQUPが順阻止能力を回復するのに充分な時間
に選ば減るが、この時間を回復時間δと名づける。
すなわち、チョツパCHPとCHNは前述の重なり時間
Uと回復時間δを加えた時間TCHの間オン状態を保た
ねばならない。
ここで、t1からt3までの間にコンデンサCcから放
電する電荷量は第3図のIccに示される面積Dとなる
。
次に、時刻t3でチョツパCHP,CHNをオフに転ず
ると、電流は次の電流経路で流れる。
■ 直流電源■S→直流リアクトルLD→第2の補助サ
イリスタSP→ダイオードDp→コンデンサCc→ダイ
オードDN→第1の補助サイリスタSVP→巻線(V−
0)→巻線(0−W)→主サイリスタQWN→直流電源
VS この電流経路の電流は、コンデンサCcを充電する方向
に流れており、前述のt1からt3までの間に流出した
電荷重と等しい電荷量を再充電するのに充分な時間だけ
流れ続けるように制御する。
すなわち、第3図のIccの図で面積Cはこの再充電電
荷量を示しているが、この面積Cと前に述べた面積Dが
等しくなった時点t4で、主サイリスタQVPを点弧す
る。
主サイリスタQVPの点弧時点t4の決め方は、例えば
コンデンサCcの電圧を検出して、この電圧が決められ
た値と等しくなった時点を点弧タイミングとすればよく
、このように制御することにより、負荷の変動によらず
安定した動作を行えるようになる。
時刻t3からt4までを再充電時間Tcと名づける。
時刻t4で主サイリスタQVPをオンにすると、今まで
正母線P2第2の補助サイリスクSP→ダイオードDP
→コンデンサCc→ダイオードDN→第1の補助サイリ
スタSVPを通して巻線(V−0)に流れていた電流は
、正母線P2→主サイリスタQVPを通して流れるよう
になり、この時点で初めて主サイリスタQUPからQV
Pへの電流の転流が完了することとなる。
この電流経路の切替わりは、例えば回路の配線のインダ
クタンスがないものとすれば、ほとんど一瞬の間に切替
わる。
時刻t4以降の電流経路は ■ 直流電源■S→直流リアクトルLD→主サイリスタ
QVP→巻線(V−0)→巻線(0−W)→主サイリス
タQWN→直流電源■Sとなり、一転過程を終了する。
以上はU相から■相への転流動作の説明であるが、第3
図を参照すれば他の相における転流動作も容易に理解さ
れよう。
図には、かようにして動作させた場合の各部に流れる電
流波形も示している。
他の実施例としては、第4図のような動作形態もとり得
る。
第2図と第4図により、その動作を簡単に説明する。
時刻t0における電流経路 ■ 直流電源■S→直流リアクトルLD→主サイリスタ
QUP→巻線(U−0)→巻線(0−W)→主サイリス
タQWN→直流電源■S時刻t1でチョツパCHP,C
HN,第2の補助サイリスタSP,第1の補助サイリス
タSUPをオンにすると同時に、主サイリスタQUPは
オフになり、電流経路は次のようになる。
■ 直流電源VS→直流リアクトルLD→第2の補助サ
イリスタSP→チョツパCHP→コンデンサCc→チョ
ツパCHN→第1の補助サイリスタSUP→巻線(U−
0)→巻線(0−W)→主サイリスタQWN→直流電源
■S この経路で流れる電流では、コンデンサCcは放電して
いる。
次に時刻t2でチョツパCHP,CHNをオフに転ずる
と、次の経路で電流は流れる。
■ 直流電源■S→直流リアクトルLD→第2の補助サ
イリスタSP→ダイオードDP→コンデンサCc→ダイ
オードDN→第2の補助サイリスタSUP→巻線(U−
0)→巻線(0−W)→主サイリスタQWN→直流電源
■S この経路の電流により、コンデンサCcは充電される。
次に時刻t2で主サイリスタQVPをオンにすると、次
の閉回路ができる。
■ 正母線P2→主サイリスタQVP→巻線(■−0)
→S線(0−U)→第1の補助サイリスタSUP→ダイ
オードDN→コンデンサCc→ダイオードDP→第2の
補助サイリスタSP→正母線P2 この閉回路の電流が増加してゆくと、ついには、今まで
第2の補助サイリスタSP→ダイオードDP→コンデン
サCc→ダイオードDN→第1の補助サイリスタSUP
→巻線(U−0)に流れていた電流は零になり、この状
態では正母線P2に直流リアクトルLDを通して流入し
ていた電流Idは全部 主サイリスタQVP→巻線(V−0)を通じて流れるよ
うになる。
すなわち、電流は巻線(U−0)から巻線(V−0)に
転流したことになる。
第4図ではこの時点をt4 として示されている。
時刻t4以降の電流経路は、 ■ 直流電流VS→直流リアクトル→LD→主サイリス
タQVP→巻線(V−0)→巻線(0−W)→主サイリ
スタQWN→直流電源■Sとなり、一転流過程を終了す
る。
第4図の動作形態においても電流Iceに示される面積
DとCを等しくするように、時刻t3又はt2を制御す
る。
以上はU相から■相への転流動作の説明であるが、第4
図を参照すれば他の相における転流動作も容易に理解さ
れよう。
第4図には、かようにして動作した場合の各部に流れる
電流波形も示されている。
本発明の電流形インバータは、一担、コンデンサ又は蓄
電池等の補助直流電源を所定の値まで充電しておけば、
その後は任意の時点でインバータを起動停止でき、また
運転中においてはコンデンサ又は補助直流電源の電圧は
常に平均電圧が一定になるように制御するため、特別な
外部充電電源を必要としない.また第1図の直列ダイオ
ード形でみられたような転流のむだ時間は原理的に存在
せず、このことは、たとえば誘導電動機を負荷として運
転した場合の安定性改善のうえでまことに著しい効果を
発揮するものである。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来のインバータの主回路図、第2図は本発明
のインバータの一実施例を示す回路図、第3図、第4図
は第2図のインバータの動作を説明するだめのタイムチ
ャートである。 ■S・・・・・・可変直流電源、LD・・・・・・直流
リアクトル、QUP−QWN・・・・・・主サイリスタ
、SUP〜SWN・・・・・・第1の補助サイリスタ、
SP,SN・・・・・・第2の正、負側補助サイリスタ
、CHP,CHN・・・・・・正、負側チョツパ、DP
,DN・・・・・・正、負側ダイオード、Cc・・・・
・・コンデンサ又は補助直流電源、■M・・・・・・負
荷の誘導電動機。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 直流リアクトルを介して得られる直流電源母線の一
    方にアノードが共通接続される少なくとも2個の正側主
    サイリスタ及び前記母線の他方にカソードが共通接続さ
    れる少なくとも2個の負側主サイリスタで構成されるブ
    リッジ回路と、カソードが共通接続される少なくとも2
    個の負側の第1の補助サイリス及びアノードが共通接続
    される少なくとも2個の正側の第1の補助サイリスタで
    構成され且つ交流端子が前記ブリッジ回路の交流端子に
    接続される補助ブリッジ回路と、この回路のカソード側
    と前記母線の一方の間に挿入され前記正側の第1の補助
    サイリスタに同期して点弧される正側の第2の補助サイ
    リスタと、前記補助ブリッジ回路のアノード側と前記母
    線の他方の間に挿入され前記負側の第1の補助サイリス
    に同期して点弧される負側の第2の補助サイリスタと、
    前記補助ブリッジ回路のカソード側とアノード側との間
    にコンデンサ又は補助直流電源を挾んで直列に接続され
    且つ前記正負側の第1の補助サイリスタに同期して点弧
    される正側及び負側のチョツパと、この正側チョツパと
    前記コンデンサ又は補助直流電源の直列回路部に並列に
    接続される正側ダイオードと、前記負側チョツパと前記
    コンデンサ又は補助直流電源の直列回路部に並列に接続
    される負側ダイオードとから成る電流形インバータ。
JP51105853A 1976-09-06 1976-09-06 電流形インバ−タ Expired JPS582552B2 (ja)

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US4309751A (en) 1978-12-25 1982-01-05 Tokyo Shibaura Denki Kabushiki Kaisha Method and apparatus for controlling current type inverters
JPS6270503A (ja) * 1985-09-05 1987-04-01 Agency Of Ind Science & Technol Zn−22Al超塑性合金粉末を用いた複合磁性材料及びその成形方法

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