JPS5825596Y2 - 織機の動作解析用ストロボ装置 - Google Patents
織機の動作解析用ストロボ装置Info
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- JPS5825596Y2 JPS5825596Y2 JP5638976U JP5638976U JPS5825596Y2 JP S5825596 Y2 JPS5825596 Y2 JP S5825596Y2 JP 5638976 U JP5638976 U JP 5638976U JP 5638976 U JP5638976 U JP 5638976U JP S5825596 Y2 JPS5825596 Y2 JP S5825596Y2
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- JP
- Japan
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- loom
- strobe
- timing
- timing detection
- circuit
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Links
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- 230000000737 periodic effect Effects 0.000 claims description 3
- 230000003111 delayed effect Effects 0.000 claims description 2
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 229910052724 xenon Inorganic materials 0.000 description 4
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Landscapes
- Discharge-Lamp Control Circuits And Pulse- Feed Circuits (AREA)
- Auxiliary Weaving Apparatuses, Weavers' Tools, And Shuttles (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は織機各部の動作状態をストロボ照射時の残像に
よって静止状態で観察する織機の動作解析用ストロボ装
置に関する。
よって静止状態で観察する織機の動作解析用ストロボ装
置に関する。
近時高速で運動している物体を静止させて観察するスト
ロボ観察の手法が普及しつつある。
ロボ観察の手法が普及しつつある。
これは外部同期の手法と内部同期の手法に大別され、前
者は運動の状態を観察しようとするタイミングを機械的
接点等で取り出し、この信号に同期させてストロボを発
光させ運動を観察するものであり、後者はストロボに内
蔵される発振器の発振周波数を織機の回転数と一致させ
て特定のタイミングの動作状態を観察しようとするもの
である。
者は運動の状態を観察しようとするタイミングを機械的
接点等で取り出し、この信号に同期させてストロボを発
光させ運動を観察するものであり、後者はストロボに内
蔵される発振器の発振周波数を織機の回転数と一致させ
て特定のタイミングの動作状態を観察しようとするもの
である。
ストロボによる観察は高速運動体の解析には非常に強力
な手段を与えるものであるが、前記した方法には次のよ
うな不便さがある。
な手段を与えるものであるが、前記した方法には次のよ
うな不便さがある。
即ち外部同期の手法においてはクランク軸から取り出さ
れるタイミング信号に同期してストロボを発光させると
、取り出されたタイミングでの動作は観察可能であるが
、それと連続するわずかにずれた動作を観察しようとす
る場合には一旦機械を停めてタイミング位置を変更しな
ければならない。
れるタイミング信号に同期してストロボを発光させると
、取り出されたタイミングでの動作は観察可能であるが
、それと連続するわずかにずれた動作を観察しようとす
る場合には一旦機械を停めてタイミング位置を変更しな
ければならない。
従って、例えタイミング変更の調整をしたとしても機械
が一度停っているので連続した動作としての認識が得ら
れにくい。
が一度停っているので連続した動作としての認識が得ら
れにくい。
一方向部同期方式による場合同一のタイミングでの動作
を観察するためには織機の回転数とストロボ装置内部の
発振器の発振周波数とは完全に一致していることが必要
であって、わずかでもずれていると観察されるタイミン
グは徐々に移動していくことになる。
を観察するためには織機の回転数とストロボ装置内部の
発振器の発振周波数とは完全に一致していることが必要
であって、わずかでもずれていると観察されるタイミン
グは徐々に移動していくことになる。
更に回転数と発振周波数とが完全に一致しても希望する
タイミングでストロボが発光する保障はなく、−回転中
の全く無作為な一点で発光を続けるにすぎない。
タイミングでストロボが発光する保障はなく、−回転中
の全く無作為な一点で発光を続けるにすぎない。
これを希望するタイミングに合せようとすれば再び発振
周波数をずらして観察タイミングを移動させ、希望する
タイミングが得られた瞬間に発振周波数を織機の回転数
に一致させると云う真に実施困難な操作技能が必要とな
る。
周波数をずらして観察タイミングを移動させ、希望する
タイミングが得られた瞬間に発振周波数を織機の回転数
に一致させると云う真に実施困難な操作技能が必要とな
る。
本考案はストロボ閃光の残像による織機の動作解析にお
いて上述して従来手法の不便さを解決し、織機の保全、
調整に強力な手段を提供しようとするもので、その要旨
とする所は織機のレースのように往復運動をする部分若
しくはクランクシャフトのように回転運動をする部分等
の周期運動をする部分に機械的接点、半導体スイッチ若
しくは慣性作動装置等の織機の特定タイミング検出装置
を取付け、これより発するタイミング検出信号を任意に
遅延時間を制御し得る時限装置により一定時間遅れて発
光信号を得てストロボを発光させてやろうとするもので
ある。
いて上述して従来手法の不便さを解決し、織機の保全、
調整に強力な手段を提供しようとするもので、その要旨
とする所は織機のレースのように往復運動をする部分若
しくはクランクシャフトのように回転運動をする部分等
の周期運動をする部分に機械的接点、半導体スイッチ若
しくは慣性作動装置等の織機の特定タイミング検出装置
を取付け、これより発するタイミング検出信号を任意に
遅延時間を制御し得る時限装置により一定時間遅れて発
光信号を得てストロボを発光させてやろうとするもので
ある。
次に上記慣性作動によるタイミング検出装置について説
明する。
明する。
第1図は前後に往復運動するレースに取付けて使用する
慣性運動体と検出スイッチを主要構成要素とする織機の
特定タイミング検出装置の実施例であって、1は案内体
(枠)であって、その内部に案内棒2が固定されている
。
慣性運動体と検出スイッチを主要構成要素とする織機の
特定タイミング検出装置の実施例であって、1は案内体
(枠)であって、その内部に案内棒2が固定されている
。
慣性子3は案内棒2に滑動自在に取付けられており、案
内体1が矢印の方向に往復運動をするようにレース(図
示せず。
内体1が矢印の方向に往復運動をするようにレース(図
示せず。
)に取付けると、レースが右側へ加速度を持って運動し
た時、慣性子3はその慣性によって案内棒に沿って案内
体の左側へ移動し、又レースが左方へ加速度を持って運
動した時、慣性子は案内棒に沿ってその相対位置を右へ
変えるように移動する。
た時、慣性子3はその慣性によって案内棒に沿って案内
体の左側へ移動し、又レースが左方へ加速度を持って運
動した時、慣性子は案内棒に沿ってその相対位置を右へ
変えるように移動する。
従って織機が連続的に運転されている時、慣性子はレー
スの運動に従って案内棒上を案内体に対して左右に往復
運動をすることになる。
スの運動に従って案内棒上を案内体に対して左右に往復
運動をすることになる。
一方案内体1には検出スイッチたる発光素子4と受光素
子5とが対向して埋込まれており、その光路は慣性子3
が往復運動の端に来た時にさえぎられるように設置され
ている。
子5とが対向して埋込まれており、その光路は慣性子3
が往復運動の端に来た時にさえぎられるように設置され
ている。
従って受光素子5からは織機の回転のある特定タイミン
グで電気的パルス信号が得られることになる。
グで電気的パルス信号が得られることになる。
ここで発光素子4と受光素子5の検出手段を設ける位置
は余り案内棒2の固定端に近付は過ぎると慣性子3が案
内体1に衝突して少し弾発されて一時的に振動して一時
に複数個の検出信号がでて適切なタイミングを検出する
のが困難であるので、上記検出手段は慣性子3のストロ
ークエンドに近い慣性子の弾発される距離より離れた位
置に取付けるのが望ましい。
は余り案内棒2の固定端に近付は過ぎると慣性子3が案
内体1に衝突して少し弾発されて一時的に振動して一時
に複数個の検出信号がでて適切なタイミングを検出する
のが困難であるので、上記検出手段は慣性子3のストロ
ークエンドに近い慣性子の弾発される距離より離れた位
置に取付けるのが望ましい。
次に第2図はやはりレースに取付けて使用する特定タイ
ミング検出装置であって、1は支持体であって振子3の
支点2と一体で、振子3は案内体1の枠内で支点2を中
心として揺動自在に取付けられている。
ミング検出装置であって、1は支持体であって振子3の
支点2と一体で、振子3は案内体1の枠内で支点2を中
心として揺動自在に取付けられている。
このような構造の装置をレースに取付けて運転すると第
1図の場合と同じ原理で織機の回転に応じた左右の振動
が得られ、検出手段の発光素子4と受光素子5は図の紙
面に垂直方向に対向して設置されており、この光路は振
子の揺動によってさえぎられ、織機のある特定タイミン
グでの電気的パルス信号が得られることになる。
1図の場合と同じ原理で織機の回転に応じた左右の振動
が得られ、検出手段の発光素子4と受光素子5は図の紙
面に垂直方向に対向して設置されており、この光路は振
子の揺動によってさえぎられ、織機のある特定タイミン
グでの電気的パルス信号が得られることになる。
第3図は以上に述べたようなタイミング検出装置から発
信される特定タイミング信号を受けてストロボを発光さ
せるまでの回路のブロック図である。
信される特定タイミング信号を受けてストロボを発光さ
せるまでの回路のブロック図である。
同図において位相変更回路は織機の一回転毎に発光する
か或いは2回転毎に1回発光させるかの切換えをする回
路で、具体的にはカウンタであり織機の緯入れ運動はク
ランクの二回転で一動作を終るものが多いので特にこの
回路を設けである。
か或いは2回転毎に1回発光させるかの切換えをする回
路で、具体的にはカウンタであり織機の緯入れ運動はク
ランクの二回転で一動作を終るものが多いので特にこの
回路を設けである。
又この回路は1:2の発光動作(1回転2発光)をする
時の発光の位相変更をする機能も併せ持っている(具体
的には1回転の約半分の遅延時間を持つワンショット回
路を利用する)。
時の発光の位相変更をする機能も併せ持っている(具体
的には1回転の約半分の遅延時間を持つワンショット回
路を利用する)。
位相変更回路の出力はタイミング信号を受信してからス
トロボの発光信号を発するまでの遅延時間を制御する時
限回路を起動する。
トロボの発光信号を発するまでの遅延時間を制御する時
限回路を起動する。
時限回路は基準パルス発生回路とプリセットカウンタと
、この両者間に介在され、タイミング信号により開かれ
、プリセットカウンタの出力パルスで閉しられるゲート
とよりなり、この時限回路が起動すると基準パルス発生
回路より生ずる基準時間パルスを計数する動作を始め、
予め設定された計数動作の後高圧パルスを発生してキセ
ノン放電管を点弧する。
、この両者間に介在され、タイミング信号により開かれ
、プリセットカウンタの出力パルスで閉しられるゲート
とよりなり、この時限回路が起動すると基準パルス発生
回路より生ずる基準時間パルスを計数する動作を始め、
予め設定された計数動作の後高圧パルスを発生してキセ
ノン放電管を点弧する。
第4図は第3図に示した構成を具体的に示した回路図で
ある。
ある。
Sは織機と連動したスイッチで第1図、第2図等に示さ
れたものである。
れたものである。
TFは位相変更回路を構成する2進カウンタでトリガフ
リップフロップ、Mはワンショット回路、DI、D2は
微分回路、Scは位相変更操作により切換えられる切換
えスイッチで、これらの各部で第3図の位相変更回路が
構成されており、切換えスイッチScを一番上の接点に
接続すると2回転1発光となり、真中の接点に接続する
とタイミング信号と同相の1回転1発光となり、一番下
の接点に切換えると、タイミング信号と、それによりト
リガされるワンショット回路Mの出力の立下りがOR出
力に得られて1回転2発光となる。
リップフロップ、Mはワンショット回路、DI、D2は
微分回路、Scは位相変更操作により切換えられる切換
えスイッチで、これらの各部で第3図の位相変更回路が
構成されており、切換えスイッチScを一番上の接点に
接続すると2回転1発光となり、真中の接点に接続する
とタイミング信号と同相の1回転1発光となり、一番下
の接点に切換えると、タイミング信号と、それによりト
リガされるワンショット回路Mの出力の立下りがOR出
力に得られて1回転2発光となる。
R3FはRSフリップフロップ、PGは基準パルス発生
回路であり、位相変更回路の出力信号(切換えスイッチ
Scの出力)によってR5Fがセットされるとそのセッ
ト出力によりアントゲ−)−Aが開いて、基準パルスが
プリセットカウンタCに入力される。
回路であり、位相変更回路の出力信号(切換えスイッチ
Scの出力)によってR5Fがセットされるとそのセッ
ト出力によりアントゲ−)−Aが開いて、基準パルスが
プリセットカウンタCに入力される。
即ちR5FからカウンタCまでが時限回路を構成してい
る。
る。
プリセットカウンタCは上記パルスを設定数まで計数す
ると信号を出してR8Fをリセットするのでアンドゲー
トAは閉じられる。
ると信号を出してR8Fをリセットするのでアンドゲー
トAは閉じられる。
同時にプリセットカウンタCから出される信号によって
キセノン放電管Xが点弧せしめられる。
キセノン放電管Xが点弧せしめられる。
図のSTが高圧パルス発生回路で周知のストロボ発光回
路で、主コンテ゛ンサK及びトリガコンテ゛ンサKtが
充電されており、カウンタCからのプリセットカウント
信号により半導体スイッチTrが導通せしめられるとコ
ンテ゛ンサKtの充電電荷がトランスTの一次側を通し
て放電され、同トランスの2次側に高圧パルスを誘起し
てキセノン管Xをトリガする。
路で、主コンテ゛ンサK及びトリガコンテ゛ンサKtが
充電されており、カウンタCからのプリセットカウント
信号により半導体スイッチTrが導通せしめられるとコ
ンテ゛ンサKtの充電電荷がトランスTの一次側を通し
て放電され、同トランスの2次側に高圧パルスを誘起し
てキセノン管Xをトリガする。
そうすると主コンテ゛ンサにの充電電荷がキセノン管X
を通して放電されXが発光する。
を通して放電されXが発光する。
以上の装置によって運転中の織機の動作を観察する場合
、手順は次のようになる。
、手順は次のようになる。
まずタイミング検出装置をレースに粒着テープ等で固定
して運転を開始するとタイミング検出装置からはある特
定のタイミング、例えばトップセンターで基準となるタ
イミング信号を発信する。
して運転を開始するとタイミング検出装置からはある特
定のタイミング、例えばトップセンターで基準となるタ
イミング信号を発信する。
そこで時限回路の設定を150m5eCに設定するとト
ップセンターから15Q m5ec遅れてストロボが発
光する。
ップセンターから15Q m5ec遅れてストロボが発
光する。
この時右側のシャトルが打ち出される瞬間であれば毎回
シャトルはその位置で静止状態で観察されることになる
。
シャトルはその位置で静止状態で観察されることになる
。
更にシャトルが少し飛走した後での状態を観察したい場
合には時限回路の設定を少し大きくする(極めて容易に
設定変更ができる。
合には時限回路の設定を少し大きくする(極めて容易に
設定変更ができる。
)だけでよい。
時限回路は上述したようなテ゛イジタル方式でも、或は
ワンショット回路とその出力の立下りをパルスとして取
出す微分回路とよりなるアナログ方式でもよい。
ワンショット回路とその出力の立下りをパルスとして取
出す微分回路とよりなるアナログ方式でもよい。
叙上のように本考案によって、従来織機技術者の経験に
頼ることを余儀なくされていた織機の諸調整が直接肉眼
観察によって動作を確認し、解析しながら合理的な保守
調整を行なうことが可能になったのである。
頼ることを余儀なくされていた織機の諸調整が直接肉眼
観察によって動作を確認し、解析しながら合理的な保守
調整を行なうことが可能になったのである。
第1図は本考案のタイミング検出装置の一実施例の正面
図、第2図は本考案の別途タイミング検出装置の一実施
例の正面図、第3図は本考案のタイミング検出信号を受
けてストロボを発光させるまでの回路のブロック図、第
4図は第3図に示した構成の具体的な回路図である。 1・・・・・・案内体、2・・・・・・案内体又は支点
、3・・・・・・慣性子又は振子、4,5・・・・・・
発光素子及び受光素子。
図、第2図は本考案の別途タイミング検出装置の一実施
例の正面図、第3図は本考案のタイミング検出信号を受
けてストロボを発光させるまでの回路のブロック図、第
4図は第3図に示した構成の具体的な回路図である。 1・・・・・・案内体、2・・・・・・案内体又は支点
、3・・・・・・慣性子又は振子、4,5・・・・・・
発光素子及び受光素子。
Claims (3)
- (1)織機動作と同期した特定タイミング検出装置と、
これより発するタイミング検出信号を任意に遅延させる
時限装置と上記遅延されたタイミング検出信号により発
光せしめられる発光装置とよりなる織機の動作解析用ス
トロボ装置。 - (2)特定タイミング検出装置は織機の周期運動部に取
付けられるものであって、上記特定タイミング検出装置
は周期運動によって動作することを特徴とする実用新案
登録請求の範囲第1項記載の織機の動作解析用ストロボ
装置。 - (3)特定タイミング検出装置は慣性運動体と検出スイ
ッチを構成要素とすることを特徴とする実用新案登録請
求の範囲第1項或は第2項記載の織機の動作解析用スト
ロボ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5638976U JPS5825596Y2 (ja) | 1976-05-04 | 1976-05-04 | 織機の動作解析用ストロボ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5638976U JPS5825596Y2 (ja) | 1976-05-04 | 1976-05-04 | 織機の動作解析用ストロボ装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS52147449U JPS52147449U (ja) | 1977-11-08 |
| JPS5825596Y2 true JPS5825596Y2 (ja) | 1983-06-01 |
Family
ID=28515353
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5638976U Expired JPS5825596Y2 (ja) | 1976-05-04 | 1976-05-04 | 織機の動作解析用ストロボ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5825596Y2 (ja) |
-
1976
- 1976-05-04 JP JP5638976U patent/JPS5825596Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS52147449U (ja) | 1977-11-08 |
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