JPS5825864A - テイ−ポツト取鍋及びそれに用いられる耐火材製チユ−ブ - Google Patents

テイ−ポツト取鍋及びそれに用いられる耐火材製チユ−ブ

Info

Publication number
JPS5825864A
JPS5825864A JP12829582A JP12829582A JPS5825864A JP S5825864 A JPS5825864 A JP S5825864A JP 12829582 A JP12829582 A JP 12829582A JP 12829582 A JP12829582 A JP 12829582A JP S5825864 A JPS5825864 A JP S5825864A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
tube
ladle
lip
side wall
outlet
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP12829582A
Other languages
English (en)
Inventor
ガリ・フランク・イングリツシユ
ドナルド・エドワ−ト・ワイレイ
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Foseco Trading AG
Original Assignee
Foseco Trading AG
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Foseco Trading AG filed Critical Foseco Trading AG
Publication of JPS5825864A publication Critical patent/JPS5825864A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B22CASTING; POWDER METALLURGY
    • B22DCASTING OF METALS; CASTING OF OTHER SUBSTANCES BY THE SAME PROCESSES OR DEVICES
    • B22D41/00Casting melt-holding vessels, e.g. ladles, tundishes, cups or the like
    • B22D41/04Casting melt-holding vessels, e.g. ladles, tundishes, cups or the like tiltable
    • B22D41/05Tea-pot spout ladles

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Casting Support Devices, Ladles, And Melt Control Thereby (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 この発明岐、溶融金属用のティーぎット取鍋及びそこで
用いられる耐人材製チューブに関する鬼のである。
ティーぎット取鍋は、畳遥かなシ寸法が小さく、スチー
ルで作られ、断面が円形で、下から上へ向って借かに外
方へ傾くチー〆−が付されて−る。
」 コ 取鍋の上縁の一部は、普通外方に突出し、リップを形成
してiる。取鍋は、耐火物で内張すされ、内張材は、内
張材の基部で取鍋の空洞からリップへ延びる垂直な通路
又は出口を持っている。普通/対の筒耳が取鍋の外壁上
に付設され、それKよって取鍋を掴み傾けることができ
る。取鍋が傾けられると、溶融金属が垂直な通路を通っ
て、リップの上から注がれる。
このタイプのテイーポツシ取鍋は、多くの欠点に悩んで
−る。取鍋中へ注がれる溶融金属が過度に冷えること、
又は同化さえもすることを避叶るために1取錫の内部を
予熱しなければならず、ティーボット取鍋が一般に小さ
な容量のものであるとしても、予熱は7時間以上かかり
、その方法は時間の浪費となるばか夛でなく、また着し
一工本ルギーを使用する。
溶融金属を保持し注ぐのに取鍋を使用したあとは、内張
材を取除いて取換え、又は少なくとも修理しなければな
らな一〇何れの場合も、仕事は時間がかかり、再び内張
りし又は修理するのKJ充分に取鍋が冷えるKは長い時
間がかかるので、また時間が浪費される。
■−ロツパ特許出願第00411470号蝶、ティーボ
ッ)取at含む、改良され九取鍋を記載しておシ、その
取鍋は、/個又#i2個以上の底板と、/個又祉コ個以
上の側板とで!成された内部内張材を持ち、仁れらの板
は耐大性で、比較的大きな断熱性と比較的低い熱伝導度
を持った組成物で作られているために1上述の欠点を受
けな%/%0であるO そのような取鍋ては、取鍋の底からリップへ溶融金属管
運ぶためのティーボット取鍋の口轄、取鍋のリップ部分
を横切り、取atomへ向って下方に延びる耐大材製の
障壁を挿入し、障壁の下端と底との間K11lfffl
を生じさせる仁とKよって膜性られる。成る場合には、
こうして作られた口が過度に大きな断面積を持ち、従っ
て溶融金属上のスラグを引き止め、またスラグが溶融金
属を入れた取鍋かも注がれるのを防ぐことが困難である
その代わシに、そのような取鍋が、取鍋のケーシングと
内部内張材との間に、中間内張材を持つ場合には、中間
内張材に予しめ成形された耐人材製チューブを加えるこ
とによりて口を作ることができる。しかし、こうして口
を作ることは、取鍋製作時間を増大させ、まえ中間内張
材の部分を少なくとも取換えないで、チ為−プを取換え
ることが不可能である。
内方内張材の内面KWR定される耐大材製チューブで口
を作ることによって、ティーボッ)取鍋を一層改良し得
ることが、ここに見出された。
この発明によると、取鍋を傾けるとき、溶融金属が注が
れるリップを持つ良金属製の外郭を、取鍋の底近くから
リップへ延びる出口と、小さi熱容量で小さい熱伝導率
の耐大材で作られた内方内張材とを含み、上記内張材は
、取鍋内へ注がれる溶融金属に接触すると、耐浸触性の
表面をII成し、その場合、出口がリップの下方にある
゛内張材に固定された耐火材製チューブによって作られ
、チューブは、その下端又は下端近くに取鍋の中心に向
って開口する入口と、その上端又は上端近くにリップに
向って開口する出口とを持っている、ティーyツシ取鍋
が提供される。
この発明のさらKもう/りO特徴によると、耐火材製の
チューブでチューブの一端又は一端近くの側壁上に入口
を持ち、他端又は他端近くの側壁上にあって、上記入口
に向−合ったチューブの側面上に出口を持った、ティー
ぎフト取鍋用のチューブが提供される。
耐火材製チューブは、チューブ内を通る溶融金属の温度
七浸蝕作用に耐える適当な耐人材であれば、どのような
耐大材からても作ることができる。
適当な耐人材の例は、ア#ミナ、シ9:力、!グネサイ
シ又はアル宅ノシリケート、及び結合剤のような粒子状
材料を基材とする、流し込み成形、振動成形、又は押出
成形がてきる耐火材組成物である。このタイプの好まし
い材料は、少なくとも66重量襲のアルミナを含み、ア
ル之ン酸カルシウム又は燐酸アルJ +ラムで固められ
た組成物である。
真空又岐インジエクシ璽ン成形して成形体にすることが
でき、またアルミナ繊維又はアル之ノシリケー)繊維の
ような無機繊維、上に拳げえような粒子状材料、無機又
は有機の結合剤、及び必要により紙のような有機繊維も
また用いることができる。有機の結合剤は分解する傾向
があ夛、取鍋中に含まれて−る溶融金属中て水素を発生
させるから、無機の結合剤が好まし−。真空又はインジ
エクシlン成形された繊維含有材料が、すぐれた熱絶縁
特性を持ち、それらの材料から作られたチューブは、取
鍋が溶融金属で満たされる前に1殆んど又は全く予備加
熱を必要としな−。
チューブは、どのような横断面形状0ものであってもよ
く、この仁とは、製造に便利であり、また取鍋の内部内
張材に対して、はめ込み又は固定するのに便利である。
チューブは、本質的に手内形又は本質的に楕円形の横断
面のものであることが好ましく、従って内張材に接触す
るチューブの側面が、チューブと内張材との間で大きな
接触部分を確保し、よシよい嵌fりを確実にする九めに
1平坦であることが望まし−。チューブの両端は開いて
−ても又は閉じて−てもよい。
チューブは、耐火セメントのような材料を用いて内張材
に同定されてもよく、或いはチューブ及び/又は内張材
は、チューブを必要な位置に機械的に付設又は固定する
ための手段を備えてiてもよい。
例えば、平坦な出口側面を持ったチューブが用iられる
七きKは、リップの下方の内方内張材は、チューブが嵌
められるチャンネルを持って−て奄よ10 他の実施態様におiて祉、チ具−プが内張材に近い外方
側11に/儒又は2個以上の小さな凹みを持ち、その各
凹みから少なくとも7個の溝がその側壁の端へ延びてい
る。同様な数の小さな門みが、内張材中の対応する位置
に設けられている。溶融金属が取鍋を満たす時、少量の
溶融金属がチューブのうしろを通って溝内へ、またチュ
ーブと内張材の凹みの中へ侵入する。その後、仁の金属
が固化して一体金属のビン管生じ、ビンか内張材に当接
しているチューブを固定する。
さらに別の実施態様では、内張材に近接して−る壁の凹
みと溝とを持つ代ゎ夛に1チ工−プ社、7個又は2個以
上の孔を持ち、孔が内張材の対応する小さな凹みと並ん
で−てもよ一0溶融金属が取鋼をiI喪し、チューブ内
を上方に通過するときKFi、少量の溶融金属がチュー
ブ内の孔を通〉、内張材中の円み中へ入夛、固化して固
体金属ビン−を生じ、ビンがチューブを適所に保持する
取鍋の側壁は、下から上へ向って値かに外方へ向くテー
パーを持つのて、チューブの入口端は、チューブの入口
がわの端から出口がゎの端へ向って、僅かに上方Kfl
Jき、従って内張材と接触すべきチューブの側面は、チ
ューブの全長に沿ってそのように傾くと七が望ましい。
耐火性チューブを適所に保持する九めに、チューブの下
端を底板に!!接させるこ七が望ましく、これは底板忙
窪みを設け、チューブの下端を窪みに挿入することkよ
って行うのが好まし−0その代わシに、チューブの下m
が開いているときKは、底板が直立するブスを備え、チ
具−プの端tlスス上嵌めてもよい。
また、チューブの上端のために、さらに別の支えを設け
ることが望ましく、これ社、耐人材製板によって、例え
ば、取鍋のリップ部分、KかけるチューブのRりで、内
張材の上端上に疲、するよ5に成形され友、珪酸塩で四
められた砂から成る板によって、達成することができる
内張材の材料及び内張材系物質の構造は、璽−pツバ特
許出願公告第oOダJ j 704+に記載されている
ようKすることがてきる。
内部内張材は、例えば、7個の片として、又は取鋼の各
側壁として成形する仁とができ、リップの部分を別とし
て、板で内張シシ、その板は相互に接続される分割片で
作られ、取鍋の内面輪郭に合うように巻かれる。その後
、模形の板を分離された板の端の間に押し込んで、リッ
プ部分を内張シし、全内張材を適所に保持する。
添付の図面を参照しながら、この発明を具体例につ−て
説明するが、その場合、第1図は、この発明に係るティ
ーボット取鋼の平面図である。第2図は、第1図に示し
九取鍋の一部の垂直断面図である。第3図は、チェー1
を分離して示し九投角投影図である。
図面を参照すると、ティーぎツF取faは、下端から上
端へ向って僅かに外方に広がるデーバーのついた、実質
的に円形断面を持ち、溶融金属を注ぐ九めのリツプコを
持りた金属製外郭/かも成るものである。取鋼の底J(
第2図)と側11ダと社、流し込み、搗き固め、又は振
動によって成形された、耐火材から成る中間内張材jで
内張〉されている。熱容量の小さく、熱伝導度の小さい
耐火材で作られ、窪み2を持り光鷹板lが取鋼のI!J
上の中間内張材Jの上に置かれ、従って窪み2はリツプ
コの下方にある鷹Jの領域内にある。壁板tは分割片を
互−に連結して作られ、また床板g。
材料に類似の材料で作られ、中間内張材j内で巻かれる
。楔形板2社板lの材料に類似の材料で作られ、リップ
/コの下に来るまで、分割片lの端間に押し込まれる。
第2図に示すように1板gの端及び板りの側面a、*に
よるはめこみをする喪めに、互いに補足し合う形状にな
って1wI/%て−る。
楔形の板りは、垂直方向に互いに離れた2個の凹み10
を持ち、その各凹みは、直径が/、コJasであり、主
面における深さが1.コJemであり、この場合、主面
は中間内張材jK接触しな4面である。
アル瑠すその他の適当な耐火材で成形されたチューブ/
/が、lI形板りに向けて取鍋内に置かれる。
チューブ//は、通路/コを持ち、通路/JFi、下端
近くのチューブの側壁にある入口/Jと連通し、tた使
用時に取鍋のリップコに開口する出ロアftと連通して
いる。内部内張材の側壁に辷接しているチューブ//の
側壁は、垂直方向に互いに離れた直径乙コjawの2個
の凹み15を持ち、門み/jt1、輻5■の溝によって
側壁の端に接続され、これらは、楔形板り中の直径/、
コ5astv!!iみ/θと並んでいる。チューブ//
の閉じられた下端は、板lの窪み2内に挿入され、上端
は、上端板(図示せず)によって支えられてもよく、こ
の場合、上端板はチューブ上に嵌ま夛、ま九模形板2及
び壁板lの間に嵌まることとなる。
取#IIFi、溶融査属を保持し、鋳造するの(使われ
た0取鍋が満九され九ときに、鋼がチューブ//の通路
/コに入シ、少量の婿が溝/IK沿って楔形の板り内の
凹み/Qへ流れ、従ってチェープ//内の門み/J内へ
流れ、そこで鋼が固化し、そのためチューブを適所Ka
定し、取鍋が注いている間、チューブをしっかりと保持
していた。
【図面の簡単な説明】
第1図は、この発明に係るティ取鍋ブト取嬌の平面図で
ある。第2図は、第1図の取鍋の一部切欠縦断面図であ
る011.7図は、この発明で用−られるチューブの斜
視図である。 手続補正書 特許庁   長    官  殿 1、事件の表示 昭和52年  特 許  願第1コIコタJ 号2゜発
明の名称 ティーポット取鍋及びそれに用いられる耐火材製チェー
プスイス国、200ζ チ具−ル、ランゲン璽ンスシラ
ー七、り7オセコ・トレーディング・ニー・ジー4、代
理人 j、補正の対象 明細書の特許請求の範囲 g、補正の内容 別紙のとお夛。 2、添付書類 補正した特許請求の範@       / 通以  上 2、特許請求の範囲 /、取#IIt−傾叶る七き、溶融金属が注がれるリッ
プ(!)を持つ友金属製の外郭(1)と、・取鍋の底近
くからリップへ延びる出口と、小さな熱容量で小さな熱
伝導率の耐火材て作もれ良内方内張材とを含み、上記内
張材は、敢錫内へ注がれる溶融金属に接触すると、耐浸
触性の表面を構成し、その場合、出口が、リップの下方
にある内張材K11l定された耐大材製チう一プ(li
)Kよって作られ、チェープは、その下端又は下燗近く
で取鍋の中心に向って開口する入口−と、その上端又は
上端近くでサップに向うて開口する出口軸とを持って−
ることt−特徴とする、ティーポット取鍋0 2 チェープ01)が耐夫七メン)によって内張材に固
定されていることを待徽七する、特許請求の範囲第1項
に記載するティーgy>取鍋。 J、チェープ(11)の出口側壁が平坦で、チェープが
内張材中のチャンネル内へ嵌められていることを特徴と
する特許請求の範N1III1項に記載するティーボッ
ト取鍋。 ダ1、チェープ01)の下端が、取鍋の底(3)上の内
張材の窪み(1)内に挿入されていることt−特徴とす
る、特許請求の範囲第1項ないし第3項の何れかに記載
する、ティーギツシ取鍋。 j、チューブ(1りの下端が、取鍋の底(3)上の内張
材に直立するボスに嵌められてiることを特徴とする特
許請求の範囲第1項ないし第3項の何れかに記載するテ
ィーゴツト取鍋。 g、千具−プの上端が、耐火材製の板によって支えられ
、その板がチューブの周?)KMまり、取鍋のリップ部
分の内張材上端上に嵌まるように成形されてiることを
特徴とする特許請求の範囲第1項ないし第5項の何れか
に記載するティーボット取鍋。 2 チェープが、一端又は一端近くの側壁上に入口を持
ち、他端又は他端近くの側壁上で、入口に向い合ったチ
ューブの側面上に出口を持っていることt特徴とする、
ティーl→ト取鍋用耐火材製チューブ。 1、チューブが実質的に半円形又は実質的に半楕円形の
横断面を持ってm−ることを特徴とする特許請求の範I
!第2項に記載する耐人材製チューブ。 り、 チューブの入口端が、入口がわの端から出口がわ
の端へ向って備かに上方に傾斜してiることを特徴とす
る特許請求の範囲第2頂又は第1項に記載する耐火材製
チューブ。 10、チューブが平l11tkllIlの外側に7個又
は2個以上の小さな凹み−を持ぢ之各凹みから少なくと
も7個の溝拳呻が、その側壁の端へ延びていることを特
徴とする特許請求の範囲第1項に記載する耐火材製チュ
ーブ。 //、  チューブが平坦な側壁上に、7個又は2傭以
求の範囲第2項に記載する耐火材製チューブ。 /2 チューブが少なくとも55重量≦のアルミナを含
む組成物で作られ、アル之ン酸カルシウム又は燐酸アル
くニウムで結合されてiることを特徴とする特許請求の
範囲第2項ないし第1/項の何れかに記載する耐人材製
チューブ。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 /、取鍋を傾けるとき、溶融金属が注がれるリップ(り
    を持つ友金属製の外郭(!)と、取鍋の底近くからリッ
    プへ延びる出口と、小さな熱容量で小さな熱伝導率の耐
    火材て作られた内方内張材とを含み、上記内張材は、1
    11#4内へ注がれる溶融金属に接触すると、耐浸触性
    の表面を構成し、その場合、出口が、リップの下方にあ
    る内張材に固定された耐火材製チューブ01)Kよって
    作られ、チューブは、その下端又は下端近くで取鍋の中
    心に向って開口する入口−と、その上端又は上端近くで
    リップに向って開口する出口04とを持っていることを
    特徴とする、ティーポット取鍋。 2 チューブ01)が耐大セメン)Kよって内張材に同
    定されていること七特徴とする、特許請求の範囲第1項
    に記載するティーぎット取鍋。 J、チx−フ(lりの出口側壁が平坦で、チューブが内
    張材中のチャン牟ル内へ嵌められてiることを特徴とす
    る特許請求の範I!第1項に記載するティーMy>取鍋
    。 ダ、 チューブ偉)の下端零、欺嬌の底(3)上の内張
    材の窪み(7)内に挿入されてhることを特徴とする特
    許請求の範囲第1項なiし第3項の何れかに記載する、
    ティーポット取鍋。 よ チューブ(川の下端が、取鍋の底C組上の内張材に
    直立するブスに嵌められてiることを特徴とする特許請
    求の範囲第1項なiし第3項の何れかに記載するティー
    ぎット取嬌。 g、チューブの上端が、耐大材製の板によって支えられ
    、その板がチェープoB夛に俊まり、取鍋のリップ部分
    の内張材上端上に鹸まるように成形されていることを特
    徴とする特許請求の範囲第7項ないし第5項の何れかに
    記載すゐティーボット取鍋。 2、チューブが、一端又は一端近くの側壁上に入口を持
    ち、他端又岐他端近くの側壁上で、入口に向い合ったチ
    ューブの側面上に出口を持っていることを特徴とする、
    ティーゴツト取鍋用耐大材製チューブ。 1、チューブが実質的に半円形又Fi夾質的に半楕円形
    の横断面を持って−ることを特徴とする特許請求の範囲
    第2項に記載する耐火材製チューブ。 り、 チューブの入口端が、入口がわの端から出口がわ
    の端へ向って儀かに上方に傾斜していることを特徴とす
    る特許請求の範囲第2項又は第1項に記載する両人材製
    チェープ。 / o、チューブが平坦な側壁の外側に7個又はコ個以
    上の小さな凹み9荀を持ち、各凹みから少なくとも7個
    の溝拳4が、その側壁の端へ延びていることを特徴とす
    る特許請求の範囲第JIIK記載する耐火材製チューブ
    。 //、チューブが平坦な側壁上に、/個又岐コ傭以上の
    孔を持っていることfJ#黴とする、特許請求の範囲第
    1項に記載する耐火材製チ慕−プ。 /2 チューブが少なくとも55重量弧のアルミナを含
    む組成物で作られ、アルミン酸カルシウ^又h 燐fi
    l 7 #ミニラムで結合されてiること管特徴とする
    、特許請求の範囲第2項なめし第1/項の何れかtcJ
    B戦する耐大材製チューブ。
JP12829582A 1981-07-24 1982-07-21 テイ−ポツト取鍋及びそれに用いられる耐火材製チユ−ブ Pending JPS5825864A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
GB8122883 1981-07-24
GB8122883 1981-07-24

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS5825864A true JPS5825864A (ja) 1983-02-16

Family

ID=10523475

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP12829582A Pending JPS5825864A (ja) 1981-07-24 1982-07-21 テイ−ポツト取鍋及びそれに用いられる耐火材製チユ−ブ

Country Status (4)

Country Link
EP (1) EP0071363B1 (ja)
JP (1) JPS5825864A (ja)
CA (1) CA1186125A (ja)
DE (1) DE3262987D1 (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS59552A (ja) * 1982-06-23 1984-01-05 Nissan Motor Co Ltd 自動車用エンジン
JPH03101354U (ja) * 1990-01-24 1991-10-22

Families Citing this family (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US7074361B2 (en) * 2004-03-19 2006-07-11 Foseco International Limited Ladle
DE102010051341B4 (de) * 2010-11-13 2022-09-08 Volkswagen Ag Gießschmelzebehälter zur Aufnahme einer Metallschmelze und Verfahren zur Behandlung von Metallschmelzen

Family Cites Families (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US2447747A (en) * 1945-02-19 1948-08-24 Modern Equipment Co Teapot spout ladle
AT263240B (de) * 1965-07-19 1968-07-10 Ver Baeckereimaschinenwerke Veb Einrichtung zum schlackenfreien Gießen insbesondere von Grauguß

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS59552A (ja) * 1982-06-23 1984-01-05 Nissan Motor Co Ltd 自動車用エンジン
JPH03101354U (ja) * 1990-01-24 1991-10-22

Also Published As

Publication number Publication date
EP0071363A1 (en) 1983-02-09
EP0071363B1 (en) 1985-04-10
CA1186125A (en) 1985-04-30
DE3262987D1 (en) 1985-05-15

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP3557430B2 (ja) 金属鋳造用鋳型、金属鋳造方法及びそれに使用される耐火材組成物の成形体
US7074361B2 (en) Ladle
CA1099890A (en) Breaker cores
EP0327226A1 (en) Moulds for metal casting and sleeves containing filters for use therein
US3917110A (en) Stopper rod having fibrous protective sleeve
CA1063769A (en) Tundish with weirs
US4690196A (en) Casting of molten ferrous metal and moulds for use therein
JPS5825864A (ja) テイ−ポツト取鍋及びそれに用いられる耐火材製チユ−ブ
RU175450U1 (ru) Питающая система
US4526351A (en) Slag and hot metal runner system
US3123878A (en) Method of making hot tops for ingot molds
US4330107A (en) Teapot ladle and method of use
CN102084010A (zh) 处理钢包
US3512572A (en) Forming a hot top element by forcing slurry through penetrable mold walls
CA1075432A (en) Mould assemblies for use in casting molten metals
CN106735151A (zh) 钢包复合砌筑方法和复合砌筑钢包
CN212384548U (zh) 一种出铁流槽
US3076239A (en) Ingot mold hot top structure
US1251282A (en) Hot-metal car.
CA2461913C (en) Ladle
US20100166951A1 (en) Method for manufacturing wear linings for casting ladles and tundishes
EP0043670A1 (en) Metal casting and lined ladles therefor
CA1304561C (en) Tube having filter therein for use in the casting of metals
USRE25905E (en) Method op making hot tops for ingot molds
JP2587827Y2 (ja) 転炉出鋼口用栓