JPS5826111B2 - 2倍の周期の入力/出力装置を用いた磁気バブルドメイン装置 - Google Patents

2倍の周期の入力/出力装置を用いた磁気バブルドメイン装置

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JPS5826111B2
JPS5826111B2 JP55501498A JP50149880A JPS5826111B2 JP S5826111 B2 JPS5826111 B2 JP S5826111B2 JP 55501498 A JP55501498 A JP 55501498A JP 50149880 A JP50149880 A JP 50149880A JP S5826111 B2 JPS5826111 B2 JP S5826111B2
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    • G11C19/02Digital stores in which the information is moved stepwise, e.g. shift registers using magnetic elements
    • G11C19/08Digital stores in which the information is moved stepwise, e.g. shift registers using magnetic elements using thin films in plane structure
    • G11C19/0858Generating, replicating or annihilating magnetic domains (also comprising different types of magnetic domains, e.g. "Hard Bubbles")
    • GPHYSICS
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    • G11C19/0875Organisation of a plurality of magnetic shift registers
    • G11C19/0883Means for switching magnetic domains from one path into another path, i.e. transfer switches, swap gates or decoders

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  • Digital Magnetic Recording (AREA)
  • Hall/Mr Elements (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 発明の分野 この発明は、一般的には、磁気バブルドメイン装置ない
しシステムに向けられていて、特に、周期拡大素子を有
する改良されたシステムに向けられるものである。
発明の先行技術 磁気バブルドメインシステム技術の現状では、ストレー
ジループにおけるそれらと同じように、基本的に同じ伝
播エレメントで、メイジャトラックがそのシステムの入
力ポートへおよびそのシステムの出力ポートからバブル
を伝播する働きをする。
すなわち、基本の伝播エレメントはすべてほぼ同じサイ
ズ、形状および動作特性を有する。
マイナループにおける基本の伝播エレメントは最大記憶
密度のためにそして信頼性のある伝播のための適切なバ
イアスマージンを与えるように設計される。
入出カドラックなどのようなメイジャトラックにおける
これらの同じ伝播エレメントの使用は、メイジャトラッ
ク上のスイッチ間の間隔が2つのビット(周期; pe
riod )長に少な(とも等しいということを要する
すなわち、ストレージループの形状等のために、スイッ
チは、メイジャトラックに沿って適当な距離だけ隔てら
れる。
結果として、各出力ドラックはそのストレージループか
らの1つおきのビットの流れしか処理できない。
それゆえに、磁気バブルドメインシステムのデータレー
ト(data rate)を固有のフィールトレー)
(field rate )の動作速度ナイシデー
タレートにまで高めるためには、1対の入力/出力(メ
イジャ)トラックが入力/出力機能の各々を処理するよ
うに用いられる。
この形式の装置は「スプリットノイールド(5plit
field) Jないし「ピンポン(ping −
pong ) j機構としてその技術で知られている。
これら公知の機構のどれにおいても、2つの出力ドラッ
クが1つの検出器にいっしょに含まれるかあるいは各々
がバブルを別の検出器に伝えるかである。
最初に述べたアプローチは、ストレージから情報を引き
出す際にアクセス時間に加える約50%だけメイジャト
ラックの長さを増加させる。
第2のアプローチは、磁気バブルドメイン上のリードの
総数を増加させそして多くの電子回路を必要とし、その
ためにモジュールのコストを増加させる。
これらの上述の公知の技術の各々は、また、複雑さを増
し、そのためにチップの信頼性を減じる。
発明の概要 この発明はメイジャ伝播経路ないしトラックにおける特
大の(overs ize )伝播エレメントの使用に
関する。
特に、特大のエレメントはメイジャ/マイナループ構成
における隣接マイナループ間の距離に広がる。
したがって、全データ出力速度が、アクセス時間、形状
ないし複雑さを悟性にすることなく、固有のフィールド
データレートに等しい。
この発明について特徴的であると思われている新規な特
徴は特に添付の請求の範囲に示される。
しかしながら、この発明それ自身、その構成および動作
のその方法についても追加の目的およびその利点ととも
に、添付の図面に関連して読まれるとき、特定の実施例
の以下の説明から最もよく理解されるであろう。
【図面の簡単な説明】
第1図は2ポートメイジヤ/マイナループシステム構成
の概略的な描写である。 第2図はシングルループソイジャ/マイナル−フシステ
ム構成ノ概略的な描写である。 第3図はりブリケート/転送スイッチである。 第4図はスワップゲートの設計図である。 第5図はトランスファ・インスイッチである。 第6図は4ビット間隔の交換スイッチである。 第7図は発生器の設計図である。第8図および第9図は
第4図に示す素子について駆動フィールドに対するバイ
アスマージンのグラフ表現である。 好ましい実施例の説明 ここで第1図を参照すると、「2倍の周期(doubl
eperiod) Jメイジャループトラックを用いた
1ブロツクのリプリケート装置の概略的な描写が示され
ている。 特に、シェブロンまたはその類似のものを用いる典型的
な設計の複数のストレージループが設けられている。 入力装置は、ストレージループの第1の端部に隣接して
配置された書込みトラックを用いるようにされている。 書込みトラックは複数の伝播エレメントを含み、それら
はストレージループに含まれる伝播エレメントのサイズ
のほぼ2倍であるように概略的に表現されている。 すなわち、書込みトラックの伝播エレメントは隣接スト
レージループ間の距離に広がるように配列される。 図示された実施例において、書込みトラックの伝播エレ
メントの各々は、ギャップ余裕度の大きい形式の素子の
構成(アメリカ合衆国特許第4075611号参照)を
有する。 書込みトラックは、関連の入力スイッチの動作にしたが
ってそれぞれのストレージループにバブルを選択的に転
送するように、適当な態様で配列される。 入力スイッチはスフツブスイッチないしトランスファ・
インスイッチの形式をとりうる。 書込みトラックの入力端には、以下に説明されるような
適宜の形態の発生器素子が設けられている。 書込みトラックの出力端ないし終端では、書込みトラッ
クは適宜の形態のガードレールに取り入れられあるいは
連結されている。 ストレージループの他端には、出力ないし読出しトラッ
クが設けられ、それらは書込みトラックにおいて利用さ
れていると同様の複数の伝播エレメントを含む。 再び、適当な出力スイッチがストレージループの出力端
とその読出しトラックとの間に配置される。 出力スイッチは以下に説明するようにリグリケードスイ
ッチまたはりブリケート/トランスファスイッチの形式
をとりうる。 読出しトラックは適当な形態をとり、そして適当な形態
の検出器回路ないし構造に連結される。 動作において、バブルは通常の態様で発生器によって発
生される。 典型的には、信号がその発生器に関連するパッドに印加
されて電流信号を発生し、そこでは発生器がその一部を
形成する伝播エレメントにバブルを発生させる。 そのバブルは通常の回転磁界に応答してその書込みトラ
ックに沿って伝播する。 望むとき、スイッチ導体に関連するパッドにパルスを印
加することによって入力スイッチが活動化される。 したがって、バブルは、そこへの記憶のために、そのス
トレージ/L/ −フへ選択的に転送される。 同様に、バブルは、出力スイッチへの制御信号の印加に
よって、そのストレージループから読出しトラックへ転
送される。 制御信号は電流パルスの形式をとり、それはその出力ス
イッチの導体に関連するパッドに与えられる。 検出器は、読出しトラックに沿って伝播後に通過するバ
ブルを検出するように作動する。 検出器では、信号がその検出器の導体に関連するパッド
に適当なセンス増幅回路を接続することによって観察さ
れる。 ここで第2図を参照すると、「2倍の周期の」メイジャ
ループ伝播エレメントを利用する1つのメイジャ/マイ
ナループの装置が示されている。 再び、複数のストレージループが設けられる。 そのストレージループは、この装置ではマイナループを
形成する。 メイジャないし入力/出力ドラックはストレージループ
のすべてに隣接して配置される。 特に、メイジャトラックは、ストレージないしマイナル
ープの各々の同じ端に隣接して配置される。 適当な設計のスフツブスイッチがメイジヤループとマイ
ナループとの間に介挿される。 スフツブスイッチは任意の適宜の形態のものであり、そ
して交換スイッチやその類似のものであってよい。 適宜の設計の発生器がメイジャトラックに設けられる。 さらに、メイジャトラックと検出器との間に出力ドラッ
クが設けられる。 出力スイッチがその出力ドラックとメイジャトラックと
の間に挿入される。 出力スイッチは適当な設計のリプリケート/トランスフ
ァ形式のものであってよい。 再び検出器はこの形式のシステムのための任意の適当な
設計のものである。 動作において、発生器の導体に関連するパッドにパルス
を印加することによって、バブルがその発生器で発生さ
れる。 そのバブルはこの技術において公知の回転磁界に応答し
てメイジャトラックに沿って伝播する。 ストレージループに隣接するメイジャトラックの適当な
位置にバブルが到達したとき、関連する導体パッドを介
してそのスフツブスイッチに適当な大きさと適当な期間
の電流パルスを印加することによって、そのスワップス
イッチが活動化される。 そして、記憶のために、バブルがそのストレージループ
に、転送される。 反対にその記憶領域からバブルドメインを除去したいと
きには、再びスワップスイッチによって、そのバブルが
ストレージループからメイジャトラックへ切換えられる
。 この動作はまた、適当な大きさの適当な極性の適当な期
間の電流パルスを印加することによって制御される。 ついで、バブルはメイジャトラックのまわりを伝播し、
出力スイッチを介して検出器へ選択的に切換えられる。 リプリケートモードにおいては、非破壊読出しが可能で
ある。 ここで、第3図を参照すると、第1図または第2図の出
力領域に図示されたようなリプリケート/トランスファ
スイッチの概略的な描写が示されている。 第3図において、非対称シェブロンの形式のギャップ余
裕度の大きい素子が伝播経路ないしストレージループの
メイジャ素子を形成する。 同様に、ストレージループにはコーナーエレメント12
のみならずツイスト−Iバー11および16が含まれる
。 ループを通しての伝播がそれに関連する矢印によって示
唆されている。 大きなダブルサイズ(double 5ize)のエ
レメント14が、第1図および第2図に示した技術ない
しシステムのイスれにおいても、メイジャトラックの一
部ヲ形成スる。 エレメント17および13を含む中間経路が、リプリケ
ート/トランスファスイッチの一部として用いられ、メ
イジャトラックにおけるストレージループ間を実質的に
インタフェースする。 点線で示される導体15が、ストレージループがらメイ
ジャトラックへのバブルの転送を制御するために設けら
れる。 このようにして、バブルはストレージループを通して伝
播しかつ導体15への電流パルスの印加によって、選択
的に2つのバブルに分割される。 うしろのバブルは、ついで、エレメント17からエレメ
ント13にそしてそこから最終的にエレメント14に転
送される。 エレメント14は、ストレージループにおけるデータレ
ートに関連するデータの流れにおけるどんな遅延や減速
もないように、隣接ストレージループ間の距離に広がる
(第1図および第2図もまた参照)、ということがわか
る。 すなわち、エレメント13で隣接ストレージループのう
ち切換えられたバブルが隣接エレメント14に加えられ
る。 したがって、どんな介在エレメントも必要ではなく、そ
してデータ出力は回転磁界の回転ごとに発生される。 ここで、第4図を参照すると、この発明における使用の
ためのスフツブゲートの設計の概略的な描写が示されて
いる。 再び、マイナないしストレージループが、非対称のギャ
ップ余裕度の大きい形式の素子40によって設けられる
。 コーナエレメント41がストレージループに含まれてい
て、そしてバフルは矢印で示したように、そのループを
通って伝播する。 出力ドラックないしループは、複数の「ハンドガン(ピ
ストルz hand gun ) jエレメント44
のみならず、ダブルサイズのエレメント45を含む。 エレメント44に関連するものは、バーエレメント43
およびスイッチ機構の一部を形成するギャップ余裕度の
大きいエレメント42である。 点線で示す導体46は、また、その素子のエレメントに
隣接して配置される。 動作において、バブルは、エレメント40および41を
含むストレージループを通して伝播する。 導体46への制御信号の印加によって、バブルがブロッ
クされかつバーエレメント43に転送される。 そこからバブルは、エレメント44そしてそこから隣接
エレメント45に伝播する。 同時に、エレメント45のまわりのメイジャトラックに
沿って伝播するバブルは、導体46の電流によってブロ
ックされる。 そのバブルは、ついで、拡大し、エレメント43そして
そこからエレメント42に転送される。 バブルは、ついで、エレメント42に沿って伝播し、エ
レメント40に転送され、それによって適当なループに
ストアされる。 バブルはメイジャループからマイナないしストレージル
ープへ1つずつ交換(スワップ)され得る。 さらに、データレートにおけるどんなタイミング制御や
減少も発生しない。 ここで、第5図を参照すると、トランスファ・インスイ
ッチ装置が示される。 再び、ストレージループは、シェブロンニレメン)50
およびコーナエレメント51を含む。 磁極エレメントがまたIバー52によって設けられる。 ハンドガンエレメント53がトランスノア・インスイッ
チ経路の一部を提供するために、他のシェブロンエレメ
ント54に関連している。 ダブルサイズのエレメント56が、上で説明したように
、メイジャトラックを形成する。 点線で示す導体57は制御導体である。 再び、エレメント56を含むメイジャトラックに沿って
伝播するバブルは、導体51への電流信号の印加によっ
て選択的にフロックされる。 そのバブルは拡大し、ニレメン1−54,53゜52お
よび50に順に転送され、そこではバブルはマイナルー
プにストアされかつ図示された矢印にしたがって循環す
る。 この場合、バブルは、通常、適当なスイッチ技術ないし
装置によって、他端でそのストレージループから除去さ
れる。 ここで、第6図を参照すると、この発明の2倍の周期の
トラックを用いた発生器の概略的な描写が示されている
。 再び、2倍の周期のトラックエレメント60が、前述の
装置のいずれかにおけるメイジャトラックないしその類
似のものを提供するように配列されている。 導体61が制御パルスを選択的に印加するために、そこ
に関連づけられている。 そのパルスが印加されるとき、バブルが公知の技術にし
たがって、2倍の周期のトラックエレメント60に発生
される。 バブルのこの発生に際して、バブルが矢印で示される方
向に伝播する。 このようにして、第1図または第2図に示されるシステ
ムで用いられ得る発生器装置が示されている。 ここで、第7図を参照すると、交換スイッチのより詳細
な配列が示されている。 この図示に際して、大きい折り曲げられたストレージル
ープが示唆されている。 たとえば、そのストレージループは矢印によって表わさ
れる細長い経路を含む。 その経路がより多くの情報をストアしうるストレージル
ープを含めば含むほど関連のそれぞれのスイッチ間の間
隔がより大きくなるものと考えられる。 同じデータスループットを維持するために、図示される
ようなダブル幅のエレメント70および71を含むこと
が望ましい。 第7図に示す出力ポートは、エレメント70および71
を含む一方方向トランスファスイッチを含み、そしてそ
のうえ、エレメント72および73を含む埋込み(me
rge)エレメントを含む。 動作において、バブル伝播の通常の経路が順に示されて
いる。 これらの通常の経路は、0.1.2.3.4.5および
0′、1′、2′、3′、4′および5′である。 しかしながら、交換動作においては、経路はq、1′、
2″、3″′、4.5、およびO1■、2.3“、4“
、5′になるようにそれぞれ配列される。 この経路は正確な極位置に関しては図示されていない。 このようにして、この回路構成にしたがえば、4ピット
間隔のスイッチが設けられる、ということがわかる。 この間隔の配列はシステムのためのより良いデータスル
ープットを許容する。 すなわち、ループ間の間隔は6λであり、他方スイッチ
間の間隔は4λである。 間隔は正確には等しくないけれども、通過速度において
−の改善が生じる。 ここで、第8図および第9図を参照すると、種種のコン
ポーネントについて駆動フィールドに対するバイアスマ
ージンのグラフ表現が示されている。 特に、第8図は第4図に示される装置に関連し、他方第
9図は第3図および第5図に示される装置に関連する。 このグラフないし図表は、たとえば第8図においてはリ
プリケートないし交換動作におけるそして第9図におい
てはトランスファ・アウト、リプリケート、トランスフ
ァ・インおよびメイジャループマージンのような、バイ
アスの種々の関係を示す。 このようにして、素子の性能を増すために2倍の周期の
入力/出力ドラックを用いる改良された磁気バブルドメ
イン装置の概念が図示されかつ説明された。 この形式の素子をメイジャループに用いると、最大限の
データの流れが処理され得る。 このデータレートを達成するための異常なもしくは複雑
なシステムの使用が避けられる。 好ましい実施例においては、ギャップ余裕度の大きい伝
播エレメントが利用されかつ図示された。 この形式のエレメントは伝播特性に重大な影響を及ぼす
ことなく、非常に自在性のあることが証明された。 2:1より大きい率のダブル幅エレメントのサイズにお
ける変形がどんな重大な問題もなく証明された。 事実、エレメントが大きくなればなるほどそのバイアス
マージンもまた幅が広い。 そのエレメントのサイズにおける唯一のはつキリした制
限は動作の周波数にあるようであり、その理由は、大き
なエレメントにおいてはバブルはすばやく移動すること
が要求され、そのバブルの速度はバブルドメイン層の材
料の関数であるからである。 32ミクロン周期のような大きいエレメントを含む3ミ
クロンのバブルを用いたバブル素子は250 kHz
まで満足に動作した。 さらに、改良されたデータスループットを達成するにつ
いて、周期拡大エレメントがその製作技術において有利
である。 すなわち、入力/出力ポートは2レベルの回路が包含さ
れている状況でも拡大されうる。 これらの回路が拡大されるとき、パーマロイレベルと導
体レベルとの間の配列要件は有意に緩和される。 余裕度のこの緩和はより良い製作を可能にするとともに
製作技術におけるより多くの歩どまりを可能にする。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 磁気バブルドメインが伝播されうる磁性材料層を備
    える磁気バブルドメイン伝播構造であって、第1の所定
    距離だけ分離された第1の所定サイズの複数の間隔が隔
    てられた磁気的に動作するディスクリートなエレメント
    を含んで磁気バブルドメインをストアしかつ支持するた
    めの第1の経路を含み、前記エレメントは第2の所定距
    離間隔が隔てられた複数組のストレージループに構成さ
    れ、さらに前記第1の所定サイズより大きい第2の所定
    サイズの複数の間隔を隔てられた磁気的に動作するディ
    スクリートなエレメントを含んで前記第1の経路に隣接
    して配置される第2の経路を含み、前記第2の経路の前
    記エレメントの1つのものは前記複数組のストレージル
    ープの対応のものの間に配置され、前記第2の経路の周
    期は剪声己第1の経路のそれの2倍である、磁気バブル
    ドメイン伝播構造。 2 前記第2の所定サイズは前記第1の所定サイズのほ
    ぼ2倍である、請求の範囲第1項記載の伝播構造。 3 前記第2の経路の前記ディスクリートなエレメント
    は三日月(crescent )形状である、請求の範
    囲第1項記載の伝播構造。 4 前記第2の経路の前記エレメントの1つのものは前
    記複数組のストレージループのそれぞれのものの間の距
    離にわたる、請求の範囲第1項記載の伝播構造。 5 前記ストレージループの各々は前記それぞれのスト
    レージループから前記第2の経路にバブルを転送するた
    めに、前記第2の経路の別の異なる部分に配置されたア
    クセス手段を含む、請求の範囲第1項記載の伝播構造。 6 前記アクセス手段はスワップスイッチを含む、請求
    の範囲第5項記載の伝播構造。
JP55501498A 1979-06-11 1980-06-06 2倍の周期の入力/出力装置を用いた磁気バブルドメイン装置 Expired JPS5826111B2 (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
US000000047438 1979-06-11
US06/047,438 US4263661A (en) 1979-06-11 1979-06-11 Magnetic bubble domain organization using double period input/output devices

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS56500908A JPS56500908A (ja) 1981-07-02
JPS5826111B2 true JPS5826111B2 (ja) 1983-05-31

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ID=21948981

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP55501498A Expired JPS5826111B2 (ja) 1979-06-11 1980-06-06 2倍の周期の入力/出力装置を用いた磁気バブルドメイン装置

Country Status (3)

Country Link
US (1) US4263661A (ja)
JP (1) JPS5826111B2 (ja)
WO (1) WO1980002888A1 (ja)

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
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Publication number Publication date
JPS56500908A (ja) 1981-07-02
US4263661A (en) 1981-04-21
WO1980002888A1 (en) 1980-12-24

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